プロローグ:最弱と謳われた、虹色の拳への応援コメント
拳つながり💘(ӦvӦ。)親近感
作者からの返信
拳に秘める思いは破壊では無く新たな価値の創造から込められているのでこれからのルークの英雄譚を見届けて貰えると嬉しいです
エピローグ:描かれた知識と記憶の代償への応援コメント
ついに辿り着いた最終回――見事な幕引きでした。
セリシアの選択が、ただの記憶喪失ではなく“自由のための自己犠牲”だったと明かされる展開には鳥肌が立ちました。
それでも彼女の中に残った「誰かのために生きたい」という想いが、仲間たちとの絆となって再び世界を照らす――本当に美しい結末です。
戦いの静寂の中で描かれる彼らの穏やかな日常と、「描かれなかった絆」という言葉の余韻が完璧でした。
セリシアも、ルークたちも、本当にお疲れ様でした!
作者からの返信
完結な感想を書いてくれてありがとうございました😊
色々な可能性の世界の中でルークの歩む世界がこらからも平和であれば嬉しいですね☺️
魔法陣の鍵と再結集:時の回廊からの生還への応援コメント
仲間の絆も、知識の継承も最高に熱い展開でした!
作者からの返信
この作品実はとあるキャラクターが居なかったらここまで来れなかったんですよ。誰だと思います?ヒントは男性陣の中の誰かです
分断後の試練 B:凍える記憶と温かいスープ(リサとオメガ)への応援コメント
幻影に心をえぐられても、スープの温もりを信じて立ち上がる姿が胸に染みました。
その一杯のスープが、仲間との絆の象徴なんだね。応援してるよ、料理人兼冒険者リサ!
作者からの返信
リサはいつも戦闘に参加しないサポーターだからこそ自分に1番出来る事を探した結果スープの温もりを信じて立ち上がるしかなかったんですよね。でもそこが良い
知識の価値と、ギルドマスターの裁定への応援コメント
もしかして**を全て取り除いてくださいました?
仕事が早い!
すごく読みやすくなりました。ありがとうございました♪
作者からの返信
いえいえ、残ってたら教えて下さい
氷山とエルフの隠れ里、新たな仲間への応援コメント
リサ登場回、最高でした!✨
強くて優しくて、料理上手なハーフエルフ…まさに理想の仲間!🍲
セリシアのドタバタも相変わらず可愛いし、ルークの勧誘シーンは胸熱です🔥
作者からの返信
あれ実は某有名海賊漫画の影響を受けちゃったんですよねw
最初の追手と、スライム・シンクロの光への応援コメント
エリオットが豊満なウェイトレスに散財することは避けられたのですね。
**の意味がわからない部分があります。例えば↓
>拳の周りの粘着スライムが瞬時に硬化し、**岩肌に食い込みました。**装甲を貫通はしないものの、拳が岩肌に「固定」されます。
作者からの返信
すいません、もしかしたら中途半端に付けたやつを片方消して変になってるのかも。修正しておきます。
剣士との出会い、そして「鍵」を握る少女への応援コメント
へぇ〜、これは新しい書き方ですね。
第三者の語りで物語が進められるという。
作者からの返信
そうですねw王様を持ち上げる為に裏方が回す話だから結構新鮮ですよねw
剣士との出会い、そして「鍵」を握る少女への応援コメント
戦術の掛け合いが熱い🔥
しかも“石版集め”って目的まで見えてきて、一気に冒険感アップ!
作者からの返信
ハイファンタジーですからね。どこかの7つ揃えば願いが叶う玉を集めてる感覚で書いてます
プロローグ:最弱と謳われた、虹色の拳への応援コメント
スライム=最弱の固定観念をぶち壊す発想が最高✨
「群集強化」で戦う姿、まさに戦略と信念の塊!
作者からの返信
でも実はその反面戦術は良くても圧倒的な力に返されやすいからもし相手がエリオットなら簡単に倒されてしまうんですよ
プロローグ:最弱と謳われた、虹色の拳への応援コメント
こんばんは♪
この度は“メイとレイの幽霊限定お悩み相談”に素敵なレビューコメントをありがとうございました。
もしかして、カクヨム初心者ですか?そして、初レビューですか?もしそうならとても光栄です。
テイマーってなんか聞いたことがあるなぁと思い検索して“最弱テイマーはゴミ拾いの旅を始めました”というアニメがあるのを知りました。
そのアニメの二次創作のようなモノですか?
全く知識がないので、初モノとして読むつもりですが。
これからもよろしくお願いします🙇
作者からの返信
その最弱テイマーの二次創作では無いのですが全く別の世界のオリジナルなので楽しんで見てもらえると嬉しいです。
カクヨムは昔リスナーとして利用してましたが最近筆者としてデビューしました。ログインせずに見てたので色々と慌ててる事が多いですねw
最初の追手と、スライム・シンクロの光への応援コメント
凄いテイマー(*´ω`*)
作者からの返信
ルークは個の力よりも力を合わせた時の全の力の方が優っていると理解しているからこの力を扱えるようになったのかもしれませんね