応援コメント

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  • 第8話 唸れ、夢の新装備への応援コメント

    夢が有りそうな通販ダゼ!

    レベルアップ的なの無い感じ、悪く言えばスキルやレベルアップで才能や体格とかの差を覆せない
    良く言えば、学校等で武術や体の使い方を学べば、現実で空手とかを習うみたいに何年もやれば強くはなっていけそう
    剣術道場みたいなのか、学校で習うのだろなぁ、そういうの

    作者からの返信

    D (デー) ランク冒険者にぴったりの装備です。

    レベルは無いですが、スキルに熟練度的な物があります。

    もちろん剣術などもウエポンスキル持ちには及びませんが練習を重ねるとそれなりにモノにはなります。

  • 第7話 さよならは突然にへの応援コメント

    職人ルートでもやはり知識や学びは必要な訳で
    広く職人以外もという学校ルートでは無いものの
    魔法とか何となくで使えそうな辺り、コレがチートになるかの分かれ道として
    応用力、現地の魔法理論を知らないからこその特異性が出せるかが気になりますね

    作者からの返信

    前世の記憶が生えたおかげでビックリする閃きが有るかもしれませんが、

    アルマ君にはベースとなるこの世界の基本的な知識や生きていく為の技術を身につける所からのスタートになりそうです。


  • 編集済

    第6話 今後のことへの応援コメント

    なん…だ…と?!

    命を喪うかもな目に遭ったから
    文官コース、知識人コースで
    ついでに魔法とかポーションの作り方を覚えられちゃったりー!
    なルートフラグを折った…

    普通のそこら辺なクソガキ非正規労働者から
    仕事の幅を広げられ、将来的に選べる選択肢が増えただろうルート
    人生ゲーム的に、大丈夫なんだろか?
    気になりますね

    作者からの返信

    知識は欲しいが、学校が嫌だったという簡単な理由です。

    まぁ、社会人として生きて行ける知識が有ると思っている人間に、

    「エスカレーター式で公務員になれるから中学ぐらいからやりなおさない?」

    と提案された感覚ですかね?

  • 欲かくと後ろ盾無い場合は危険
    身の程をわきまえられてるのは信用度が上がりそうですね

    作者からの返信

    前世の記憶が生える前からの願いが叶うのがアルマ君の一番の希望ですからね

  • 第4話 詰所でお泊まりへの応援コメント

    記憶が戻る前から『良い人』は居たハズ
    でも、そういう人もキッカケが無いと助けてくれ無かった

    彼らが今回の件で優しく思えても、犯罪立証がされたから被害者救済というだけで
    甘やかしてくれてる訳では無いですね

    現状から抜け出すキッカケにはなりそうですが
    前世の知識、計算だとかの経験が生きるようなのに繋がれるか
    稼ぎを上げる手段が薬草集めなので、一次労働者から加工などのより稼げそうな何かをやれるか気になりますね

    作者からの返信

    身内やご近所さんをいっぺんに亡くして、基本的に助けてくれる人が近場に居なかった境遇だったから苦労していたとおもいます。

    前世の記憶が生えたから、今までみたいに薬草摘みのみで今後も暮らすとは思えませんが、如何せんスキルなしなので魔物をバッタバッタとは倒せなでしょうね

  • 第3話 カオスな現場への応援コメント

    コレから逆転裁判的に証拠を突きつけたりするんだろか

    作者からの返信

    読んで頂き誠にありがとうございます。

    相手が罪を認めない場合はあるいは…しかし、やらかしたのは小学校高学年とか中1ぐらいの子供冒険者の集まりなのでそこまでは拗れないかもしれませんね

  • 第2話 ポロリへの応援コメント

    嫌なら見るな!嫌なら見るな!
    2話からポロリとは飛ばすなぁw
    おじさんの⚪︎袋役に立つといいね

    作者からの返信

    中身がオジサンなので、かなりお見苦しいかと思いますが、見た目は清らかな少年ですのでご容赦頂ければと…

  • >>僕に向かい鼻息も荒く猛アタックを仕掛けているのは、僕の様な年下の駆け出し冒険者にのみ威張りちらしているイケ好かない先輩冒険者の
    厳つい先輩冒険者に猛アタックされてるか弱きboyのお見合いシーンがこの瞬間まで頭に浮かびました
    異世界前世おじさんの人生経験がどう彼の問題を打開していくのか…!

    作者からの返信

    読んで頂き誠にありがとうございます。

    書いてる本人もどうなるのかドキドキというより、ハラハラしながらアルマ君の日常を書いております。

    主にネタを思い付けるかで…

    引き続きお楽しみ頂けると幸いです