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  •  まぁ、毎日は無理ですよw そんな毎日書くことがあるほどみんな変化に富んだ毎日を送ってはいないのは、もう小学校の時に分かってる筈w
     本当の意味での日記じゃなく、評論っぽいものも書いていたから、いずれ毎日はできなくなるだろうなとは思ってました。
     どうか無理なさらず。

    作者からの返信

    あはは、5年前はホント毎日一年だったんですよ?(笑)
    ただちょっと、あの時とは状況が違っていて、いろいろ金策に回らないといけないのと、そもそも百噺を描いてます(あ、その時は長編描いてたか……(苦笑))

    とはいえ、ホント口惜しいです。
    イベント終わったら有り余る時間が舞い込むかと思ったら、今秋来週予定がぎっちりで参りました……
    すみません、ふがいなくて。でも、それでも頑張ります!!

  • >……あなたならどっちにする……?
    それは「あなたはきんどるあんりみてっどに入会して980円を払って読み放題で読むか、それともきんどるあんりみてっどに入らないで買い切り1250円で読むか、さあどっち?」っていう意味ですか?
    それはもそもそ比較として成り立ってないんではないでしょうか。
    トータル5巻が揃っていて2日で読み切れるなら1ヶ月入会して980円で読む方がお得だと言えなくもないですが、そもそもある特定のその小説(今回でいえば『メルピアット』)をお得に読むためだけに「あまぞんきんでるあんりみてっどに入っちゃお」って考える人間ほぼいないと思われます。
    そして、もし5巻が逐次発刊(毎月1巻ずつ出します!)みたいな場合、待って読んだら980円×5ヶ月で4900円。1250円で買って読む方が安いことになります。
    きんどるあんりみてっどを毎月980円で利用するかどうかは、入会することで自分の読書体験がトータル豊かになるかどうか、それに尽きます。

    “どっち”の意味が「あまぞんきんどるあんりみてっどを利用していて読み放題だった場合、読み放題980円で読むかそれとも購入1250円で読むか、どっち?」であれば、それは確かに読み放題ですね(というかあんりみてっどの人が購入ってできるんか?)
    とはいえ、サブスクって永遠に利用するとは限らないもので、やめた後に「またあれ読みたい好き」と思えば購入するのが読書人かとは思います。

    さて、一方きんどるあんりみてっどを利用していない人が、きんどるあんりみてっど対象作品を見たとき、「きんどるあんりみてっどなら980円で読めるのに自分は1250円払わなきゃ読めないなんて損だから買わない!」というような心理になるか。
    普通はならんでしょう。そう思うような人間はきんどるあんりみてっどに入るでしょうし、入ってないってのはそもそも買い切りの方が便利(得だ)と思ってる人間です。
    トータルとして見てどっちが得か。それは人によって異なるわけで、売り手側がどうこうできるこっちゃないわけです。

    作品のきんどるあんりみてっど参加の利点は、きんどるあんりみてっど利用者が「どうせ読み放題だからちょっと読んでみよう」と気軽にお試ししてくれる可能性が僅かに上がるという1点でしょう。たぶん。
    それを考えると、
    ・全巻アンリミテッド登録
    ・1巻目だけアンリミテッド登録
    ・全巻アンリミテッドはしない
    が選択肢で、他のところで言っていたようなアンリミテッドと非アンリミテッドが入り乱れる状態は避けるべきかと(でないと、アンリミテッド利用者がイラっとすること間違いない)。

    アンリミテッドを登録しなくても、期間限定0円お試しキャンペーン設定してみるとか、一冊目を最低価格99円にするだとか、「ちょっと読んでみよう」への働きかけは可能かと思います。
    安く売る、タダで出す。むやみやたらにするべきでないのは確かですが、未知の作者の未知の作品をまず試し読みしたいっていう気持ちはやっぱり無視できません。

    とまあ、ぺちゃくちゃ書きましたが、正直きんどるあんりみてっど分からんので的外れなこと書いちゃったかもです。てへぺろ。

    作者からの返信

    ちょっととりあえず、アナタなのでいつもと同じ調子でしゃべるけど。

    そーなのか?
    もしそうだとすると、俺は購買者側の心理に立ててないんだろうな。
    俺はもともとあまり物を買わない人間だから、本当にそういう気持ちは分かってないかもしれない。

    とりあえず、
    一巻ずつ出したとして、その一巻からそっこーで作品を追い始め、二巻を楽しみに、五巻まで駆け抜けてくれる方は、おそらく今はいない。
    そうすると、読むほとんどの方々がすべて出そろった後、何なら半年、一年とか、もっと後に、『たまたま見つけたトータル五巻の作品』を読むことになるのだと思う。
    すると、やっぱり、980円と1250円のハナシにもなるかなと。

    ただ、〝未知の作者の未知の作品〟のためにリミテッドに登録するかといえば確かにその通り。
    だから、『木よりも森を見ていくのか』、あくまで『木々一本一本を大事にするのか』ってことかもしれん。

    例えば筆者の知名度を上げるために、割り切って長編を何作か70%で出してしまう。
    そして筆者の知名度を上げることができたら、そこから先はリミテッドに登録しない。……みたいな?

    言えることは、リミテッドに登録しない人間にとっては、70%で登録しても「ちょっと読んでみよう」の働きかけはできんわな。
    まぁどうしたらいいか……作品の校正もあるし、もうちょっと形になったらまた相談するわー。

  •  「親が無くとも子は育つ」……育児放棄や家庭をほったらかしにしている大人が言い訳に使っているようなことが多いから、自分にとってはあまり信用してない言葉です。勿論、過干渉な親、子供の人格を無視してあれこれ押し付けてる親も多いから、そんな人たち相手なら……うーん、いずれにしても真っ当な状況で肯定的に使われていない印象です。
     大事なのは子供達の今日の成果を聞いてあげて、その頑張りを認めてあげることなのかなと思います。いや、それは子供相手に限らない話、多分自分自身が大人になってからもそうでしょうね。頑張りを認めてくれる人がいるから、人間また頑張れるのだと思います。
     その上で、なんだか微笑ましいエピソードで、矢久さんの家は幸せそうに思えます。私には言葉で応援するくらいしかできませんが、頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!幸せです!!(笑)
    幸せなんだ。幸せなんですよ?じゃあこれ以上何を望むんだ?って話なんですが、家族の幸せが長く続くこと……これは間違いない。
    でもそれなら、まっとうに働いて家族を重視すればいいのに。

    今日、俺自身は欲のない人間だ……とか書きましたが、いや、欲張りなんでしょうね。自分の生きてきた道に結果を残すために、夢を家庭と両立させようとしています。
    本来、家庭を持ちながらやっちゃいけないことだと思うことは多いです。
    俺の作品に売れない作家が主人公の話がいくつかありますが、その辺の葛藤が作品になっています。

    『親はなくても子は育つ』は同意です。
    問題は、政府が共働きを奨励していることもあり、
    親が親になれるほど大人じゃなくなってきていることもあり、
    他人任せにするのが当然になっている世の中になってるのもあり、
    複合的に、今は子供が幸せになるのが難しい世の中なのだと思います。

    その上で、
    >過干渉な親、子供の人格を無視してあれこれ押し付けてる親
    そうっすね。間違いない。
    とりあえず、ウチの娘は、『目と歯だけは大事にしろ』というオヤジ(俺)の格言以外は自由です。(大笑)
    あ、それと「時間は守れ」かな?(笑)

  • ふと思った。
    次のお題送ってなくね?
    うん、送った記憶がない。
    うわー。ごめんご

    作者からの返信

    おす!!お待ちしております!
    よろしくお願いいたしまする!!(笑

    編集済
  • 10月30日 日記、始めますへの応援コメント

     同じように感じてました。
     売れたらコミカライズ、それが売れたらアニメ化と、雑にメディアミックスされて……その結果が「なろう系」と言われて見下される作品たちですよ。それでも流行りだからなのか、読者は多いですから、商業的には必要なのでしょう。もう最初から「これは映像向き」という感じの小説もあるし、実際そういう作品の方が読み易いし、面白いことは面白いんですよね……
     でも、文章上手い人、しっかり読書もしてその上で書いてる人は、小説だからこその物語や表現があるのも気付いているとは思うし、売れるかどうか関係なく、そういう技術を追求して活動している気がします。まぁハズレを引く覚悟で探しに行かないとなかなか見つからないくらい少ない(というか目立たない?)のですけれどw
     私自身は趣味止まりですが、応援してます。ひとまず百篇書くというなら出来るだけ読もうと思っています。

    作者からの返信

    ありがとうございます! いやほんとに、頭が下がります。

    今からAI生成の作品が増えてくれば、なおさら志のある作品を見つけるのは難しくなっていくんじゃないかと思います。一瞬で生成できちゃうから投稿量が莫大になっていき、あるところ、カクヨムのようなプラットホームは立ち行かなくなっていく可能性もある。

    それに対してどう生き残るか。人間でしかできないことはあるのか。
    作家で飯が食っていきたいとか、まだ夢見てる人間は、真剣に考えなければならない。

    そのための活動や模索の傍らなので、百篇を最優先に出していくことはできないかもしれないのですが、お付き合いいただければ幸いです。
    いい作品を描いていけるよう、がんばります!