応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第十六話 暴かれる力への応援コメント

    あれ、まともな妖精もいるタイプか

  • 第十一話 仮面の暗闘への応援コメント

    やはり、マスコット妖精は倒すべき存在か

  • 魔力操作とか声とか、姉妹それぞれで気づきのポイントが違うけど、カレナ様のことメッチャよく見てるのは一緒だね。

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    好きの反対は、嫌いじゃなくて……というヤツですね。
    気持ちが反転するまで、あと何秒?

  • ファッ!?……ファッ!?

  • 同一人物だと気が付いたらどんな顔するのか面白そうですね

  • 応援コメントで予想してた人いたみたいだけどさあ














    ここまでずっぽりおっこちてるとか思わねえよ!w

  • …(ノ)゚Д。(ヽ)!

  • 会社で読むもんじゃねぇ…コーヒーでPC煙噴くところだった危ない

  • 声を聴いただけで学生さんとマスカが同一人物だと判別できた姉
    声を聴いて頻繁に会っているのに職人さんとマスカが同一人物だとわからない妹
    ・・・・・残念すぎるし気まずすぎて、もはや言い出せないだろコレ

    そして、姉からする地雷臭よ。

  • AI版と違って、おじさん構文っぼくないような。ウスバーさんが手間をかけただけありますねー。

  • オチがあんまりだったので思わずAI版も見に行ってしまいました
    AI君も中々やりますね

  • 誰だこのおぢさん。

  • そう来たか、、、

  • 氷の女王なんてどこにもいなかった

  • 第八話 仮面の狂乱への応援コメント

    AI版まだ読んで無いんだけど今回はなんか文章が人間っぽかったような?

  • も、もう心に決めた相手が居るならカレナ様に靡かないのも仕方ないな…

  • 前回のカレナ様の独白で既に接触してるのか?と思ってたけど、メールの内容で草どころか森生えた笑

  • (絶句)

  • おわーーーーー
    職人姿の方で関わりがあるんだろうとは予想してたけど、ここで持ってくるかよ⋯⋯


  • 編集済

    (――私は、仮面の騎士に「カレナ様カレナ様」なんて気色悪い声を出して、メスの顔丸出しですり寄っていく、浮かれた奴らとは違う)
    ( ー`дー´)キリッ

  • 最後のメールで笑いすぎて咳が出ました 訴訟

  • これは予想できなかったwww

  • ある程度は予想していたけど、
    その遥か上空を超音速でソニックブームブッパしていくとは……!!
    これはヘソ天で降参するしかない。

  • 最後のメールは大草原www

  • 普通に声出して笑っちゃった、いつもありがとう

  • ツンデレの女王と言われたナゴミンを思い出した、

  • うわぁ

        うわぁ

            (゚д゚)

  • うわぁ

  • ひどいオチで草

  • おばさん構文…

  • >メスの顔丸出しですり寄っていく、
    >浮かれた奴らとは違う

    流石は氷の女王だぜ(棒)

  • とんでもないプレーが出てますよ今!

  • どうしてこんなになるまで放っておいたんだ!

  • 大草原不可避www

  • おじさん構文の新たな使い方、、これが伝説のメス堕ち構文か〜

  • メスの顔丸出し過ぎてwww
    タイトルも秀逸、さすがウスバーさん!


  • 編集済

    愛が重い・・・ケーキ10ホールは物理的にも重い

  • 妹:姿が違ったから分からなかった。
    姉:姿が違ったけど声で分かった。

    ……あれ?これもしかしてお姉ちゃんの方が熱量ヤバいんじゃ…?
    もし声も認識阻害してるならそれ貫通するくらいの思いってことでしょ……再会した時が今から怖いよ。

  • そっちかーいw

  • 温度差で風邪引くわw

  • デロデロに溶けてらぁ(*´▽`*)

  • (マスカレードナイト仮面には)絶対に堕ちない女!!

    ……そう、ですね

  • なんだ、もう手遅れだったか()

  • ケーキ10ホールは殺しに来てる…

  • うーん、詰みか

    追伸:少女のうちからオジさん構文をはレベル高い

  • 見守くんは毎回どういう感情で彼女からのメールを読んでいるんだろう……

  • 食ってたパン吹き出すとこだったw

  • おぢ構文に完全になりきれてない辺りにまだ迷いと揺らぎが見える。

  • きっつ

  • ケーキを10ホール焼いていくのは普通にすごい
    流石は氷の女王だぜ

  • これはひどい


  • 編集済

    分かってたけどこれはひどい……。
    この子に会った時もペストマスクだったのかな?

  • 笑うしかない

  • ・2人で作り上げたステイシスフレアの戦闘スタイル、やはり職人さんの関与か。
     
    ・ステイシスフレアさんの武器は、片方は姉から引き継いだものを加工して貰ったのかな?それとも、発動体を水を出すのと氷剣の2つに分割…?
     
    ・早希が職人さんに地雷系彼女ムーブしてて草。あまりにも地雷な構ってちゃんオジサン構文に大草原すぎるるる
     
    ・お姉ちゃんがカレナ様にお礼したがったり、魔法少女に復帰したくて職人さんに依頼しようとして身バレしたり、そういう展開も見たいかも。

  • 反転ファン!
    反転?

    メスの顔出てますよ


  • 編集済

    ・優れた魔力制御:評価↑
    ・「趣味」発言:好感度↓
    ・見返りを求めない姿勢:好感度↑↑
    ・カレナ様の正体が「姉を助け治療してくれた男子学生」:好感度↑↑↑↑↑↑↑

    ・大恩人な職人(※カレナ様と同一人物)への恋慕:測定不能(好感度:限界突破)

    ……ふー………(ニヤニヤしながら天を見上げる)
    成る程その展開は予想できんかったぜ…!最っ高!!!!!!!

    >(結局私は、「自分の姉」を助けてもらえなかったことを不満に思っていただけだったんだ)

    あー、やっぱりソコが肝だったんですね…まぁ「彼に頼りきりじゃダメだ」ということ自体は本心だったしソコに「彼の負担も減らさなきゃ」という想いもプラスされただけ良いけど…

    >――私は、仮面の騎士に「カレナ様カレナ様」なんて気色悪い声を出して、メスの顔丸出しですり寄っていく、浮かれた奴らとは違う)
    >もちろん、「彼」のことは誰よりも認めている。けれど~(以下略

    …なんか(カレナ様限定で)厄介ファンみたいになっとる!?
    他の人とカレナ様談義したら解釈違い発生しそう…

    >件名:きいてください~( ˃ ⌑ ˂ഃ )
    >こんばんはっ!ヾ(≧▽≦)ノ✨
    >ううぅー(。>﹏<)
    (以下略)

    い、いてぇ…!なんて痛いメール文なんだ…!?『職人』ガチ恋勢でメスの顔を晒しとる…!

    これカレナ様=職人と判明したら好感度バグ発生して狂うレベルだよ…

    「ステイシアフレア、その主義的に『職人』の活動は認めそうだなー」と思ってはいたんですよ
    …実際には認めるどころで済まず、既に攻略され済みの恋慕MAXで手遅れだった訳ですが(笑)

    P.S
    もしやカレナ様を認めない、と意地になっていた要因の一つに「職人さん手製の武器&支えに助けられている自分が、あんな男の助けを求める訳にいかない…!」というのもあったのかな…?

    「カレナ様の助けを全面的に認める」=「職人さんの助力不足をも認めることになってしまう」って感じで抵抗感あったのかなー、と

    …少なくとも自分から仮面騎士を積極的に頼りにしてしまうのは職人さんガチLoveな彼女にとっては今も否定的なのでしょうね…まずは職人さんの献身に見合う努力と成果を出してから~が彼女のポリシーなのかと✨


  • 編集済

    ワイ「それ、同一人bグハッ……」
    謎の仮面作者「危ない危ない、ネタバレ禁止だよ」
    即時復活のワイ「バレバレですやん」
    謎の仮面作者「そこはほら、様式美というものだよ」
    ワイ「様式美でヤられたワイ、涙目」
    謎の仮面作者「ドンマイ👍」

  • 堕ちない…ってなんだっけ?

    まぁ、『仮面の騎士』には堕ちてないからね

    職人さんに堕ちてるだけで

    あれ、でも職人さん=仮面の騎士って事は…

    これ以上考えるのは良くない気がするから寝る💤

  • うーんこの()

  • 思わず変な笑いが出ました。二刀流してる時点で疑うべきだったのか

  • 流石は氷の女王(笑)だぜ!

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    見返りを求めずこんなことを!?しゅき!となってしまうのでは( ᐛ )

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    なにがどうなるやらw

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    えぇー本当にござるかー?

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    いやぁ、これは掲示板が燃えて…燃え…直ぐに鎮火されるか。
    お祭り状態でしょうねぇ!

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    これは、どう着地するんだ?

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    表情を確かめなくてもわかるヨシ!
    これは現場の作業を任せられないタイプ

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    ステイシスフレアの信念からしたら、嫌われムーヴ成功に見えるんだが、まさかの掛け違い勘違いが起きてる可能性もめっちゃありそうなのがなあ今までの流れから見て。

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    趣味で人助けをする変態一般人。
    なお本職の方々

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    この男はホンマ・・・

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    これなら好感度マイナス(0未満の値にマイナス1を掛ける、の意)間違いなしですわ!

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    「私は趣味で仮面の変態をやってる者だっ!」……つよい。

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    何で的確にハズレを引くんだw

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    思惑通りなら『熱い視線』にはならんやろ!

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    うおおおお!カレナ様最強!!
    ところで技が百合の花変化からのブレードストームじゃないとこみると寝ぼけバレでキャラ付けやめたんですかねカレナ様?

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    趣味で人助けとか気高すぎる!

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    カレナ様、カレナ様、ステイシスフレアの視線がなんか……ちょっと……大丈夫ですか?
    熱い視線って、視線の意味が変わってませんか?www


  • 編集済

    第二十二話 理由への応援コメント

    >(マスカレードナイト仮面から、変人要素を抜いた上位互換みたいなもんだもんな! そりゃカッコいいぜ!)
    >魔法少女活動に対して意欲的で、高い戦闘センスと魔法適性があり、努力を惜しまない。そして何より、魔物の討伐だけでなく、率先して後進の指導をしているところが最高だ。

    あー、やっぱりカレナ様から見ても「自分のやっている活動と同じことやってくれている」ように見える訳ね…同じように見えたのは読者側だけじゃなかったようで何より

    ……そうなると、やっぱりステイシスフレアの懸念も結局は「カレナ様」ではなく「ステイシスフレア」に魔法少女の依存対象が変わるだけだよなー、と……(少なくとも前までのままだと)


    >「助けられる側がどう思おうと、私の行動に変わりはない。なぜならこれは……」
    >「――ただの『趣味』、だからな」

    なるほど!「義務や職務、使命や強迫観念で"必要"だからやっている」のではなく、「これがやりたいことだからやっている」とカレナ様は言いたい訳ですな!

    トラウマからの半ば義務感や強迫観念から「カレナ様と似たようなこと」をやり続けていたステイシスフレアにとってカレナ様のお言葉は青天の霹靂だったことでしょう✨

    これはステイシスフレアに衝撃が走るのも分かるというもの!(なおカレナ様にとっては不本意な結果となりそうな模様

    >そうして俺は、背中に突き刺さるほどに熱い視線を心地よく受けながら、夜の街へと消えていったのだった。

    『敵意』、ではなく『熱い視線』、ね…コレはもう…(ニヤニヤ

    P.S
    圧倒的な実力とカレナ様の持論を魅せつけられたステイシスフレアの脳の安否や以下に!(※多分もう手遅れです

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    このマスカレードナイト仮面がちやほやされるために魔法少女を助けていると思っていたのかァーッ!

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    パーフェクトコミュニケーションΣb( `・ω・´)グッ

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    どっかの兄様の卍解みたいな技!
    これで嫌われること間違いなし! やったぜ!

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    名付けて、ワソパソマソ!

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    原作守護る君と同じ匂いが……

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    趣味は人助け
    特技はストーカー

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    これはギャップ萌えになるのでは?

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    魔法的ワ◯パ◯マ◯

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    好感度調整ガバってないかしら…?

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    実は君ハゲてない?(゚д゚)

  • 第二十二話 理由への応援コメント

    趣味でヒーローやってるならこんなに強いのも納得やな!

  • 面白そうなので続きも楽しませていただきますね!

  • 第二十一話 凍れる死闘への応援コメント

     ううっ(;△;)ここで、次回に続く! …なんて、ひどいよ〜

     続きが気になるよ〜。
     

  • 第二十話 氷の下の炎への応援コメント

     でもそれは、仕方がないこと。
     仮面が登場なしの時から、魔法少女の戦いが続いていた。
     そして、力のある者が仮面をつけ、それを助けたいと、出て来てくれた!

     それに、救われた魔法少女も、多々いるだろう。
     しかし、仮面とて万能ではないのだ。
     過去に行って誰かを助けるなんて行為は、できないのだから。

     万が一できるとしても、それらまですると、もはや精神すら壊れてしまうのでは?

     仮面は万能ではないのだ。
     よく、巨大な悪を前にしても、すべてを救いたい、といえる人はいるだろうか?

     逆に、目に入る、この手の中に入る人達だけでも、救いたい、という言葉は過去にも聞く。

     例え日本にいて、星の裏側では、人身売買をする悪がいたとする。
     果たして助けられるのか!?

     そして同時に悪も一人ではないし、一つの種族だけでも、無いはず!
     裏側で悪を倒しても、そのまた、先程の場所で人が殺されていた、としたら?

     そんなの助けられるわけがないのだ!

     それが、分からなければ、人助けなんて、できない。
     割り切る、決断する、のも大事。

     は〜、と、何を熱く語っているのだ、と、(  ////△///)赤面する、読者たぬ。

  • 第十九話 凍てついた心への応援コメント

     自分の信念があれば、誰が認めなくても存在も行動もできる!
     信じてもらわずとも、痛くもかゆくもない〜

  • 第十七話 導きの星への応援コメント

     でも、面白い!

  • 第十六話 暴かれる力への応援コメント

     その後の展開も、予想すらつかないけど、それがまた、良い!

     むしろ、予想がどんどんつく話ほど、「この展開って?あとは、こーなるんだよねぇ」と、つまらなくなりがち。

     その点、このお話は、先が一歩すらも分からん!(@∧@!?

     ま〜転生者とは書いてたけど、何かのチート能力持ち?

     ま〜どんどん面白い展開に。

     ただ心配してるのは、著者様の頭の中のアイディア数。

     例えば今の段階で、
     在庫数100560/200000のアイディア数
     ならまだしも、

     著者様の頭の中が、
      10100/50000だったら、今後のアイディアのピーンチ!

     かもしれないんだし。

    読者たぬ:心配だよね〜
    著者様:そんな言葉には聞こえないんだが。
    たぬ:だって、過去作漫画から言わせてもらえば、「無敵の著者さま〜、無敵の神様〜」という。
    著者様:なにそれ?

    たぬ:元ネタは、「無敵のファルゴレ〜♪」、と。

  • 第十五話 仮面の天敵への応援コメント

     なんじゃそりゃーー!?
     寝ぼけてても、乙女のピンチを察知する能力と、自身がたとえ寝ていても強制的に身体を動かし助けに走る!?

     そんなの、できるのか!?

    読者たぬ:いや、著者さまなら、出来る!
    著者さま:無茶言うなーっ!
    たぬ:いや、でも、
     著者さま=このお話の神様なんだし!
    著者:神様とて、出来るもんと、
     出来ないもんがあるわっ!
    たぬ:……で?
    著者:…?
    たぬ:やれば、できるんだよね?
     やる気を出せば…
    著者:………。

     …、そんな会話を、まだ見ぬ著者さまと、脳内インたーネット通信で、やり取りをしたような気がしている、読者たぬ、であった。

  •  仮面のお〜ば〜か〜っっ!!
     インターホンでバッチシ録画されてるじゃないか!!

     読者たぬだって、びっくり!
     月島という名字はさておき、セラフィラムーンだったか。
     その澪の妹が、今の蒼ちゃんだったとは!
     それなら、変身した澪のお話を良くする気持ちも、分かる!

     が、正体がバレてしまい、次章からはどうなるのか。
     覚えやすいようで、時々わからなくなるが、えっと、マスタード仮面?

     マスカレード仮面? 
     タキシード、は、あれは、セラムン番組世界、か。

     仮面=職人仮面だったとは!

     ま〜それはさておき。

     澪にもいずれは、仮面の正体がわかったからには、学校やどこかで、問い詰めてくるかもしれないし、または、また、レスキューされた際に、本名発言で仮面を動揺させてくるかも?

     どうなる仮面!
     どうする仮面?
     けっこう…か…いや、あれは、昔の永井豪先生の作品、だったっけ。

     どうなるのか、先が読めなくて楽しい!
     次章からも、楽しみにしています。

     あと! 要点まとめが出来ないので、ごめんなさい!
     読者たぬより。

  • 第十一話 仮面の暗闘への応援コメント

    え、え〜、ほ、ほんもの?
     まぁ強さだけならば!

     でも、前回の蒼ちゃんと出会う職人とは、仮面男だったんだね〜。

     で、その後はどうするの?

     それでも、なってしまった、魔法少女への道。
     蒼ちゃんを陰ながら助けつつも、他の魔法少女の危機をも救う?

     まぁ、魔法少女でも、戦いに向かず、でも、サポートならできそうな子がいたなら、仮面のサポート仲間として、その子が参加できる時だけ、一緒に他の魔法少女らを助ける事も出来そう。

     ・・・・( +p+)ooo(そうこうしている内に、蒼ちゃんにも、仮面さんでなきゃ、と不思議な気持ちの中であっても、懐いてくる女の子…となっていく? そういう展開もいーかも? 仮面は特に誰かに手を出す訳でもないだろうし! 蒼ちゃんや、まだ見ぬ幼子の魔法少女たちらが、本当に、こうこうせいくらいになまでなっても、まだ、魔法少女職を続けていて、それでも慕ってくるのなら、その時はその時で考えたらいいんだし♪)

     ま〜独り言の、心のつぶやき、だけども。