第9話 最初の授業からいきなりセクハラ!?への応援コメント
なかなかのハラスメントですね!
これからどうなるかですね^_^
作者からの返信
なかごころひつき先生
コメントありがとうございます!
まあ、異世界にセクハラという概念があるかどうか……
ダグラスとしては、相手が敬意を示していないのに、どうして自分から敬意を示さなければならないの?という気持ちがあるわけですね。
だって、本来弟子は師匠から教えをいただくものなので。
「オレに教えてもらうなら、そのくらい準備しろ」なんですね。「やる気がないなら帰れ」と言いたいところをサービスで準備の方法を教えてあげただけなんですね。
まあ、それがハラスメントになってしまうのですが……
長々と書いてしまい、スミマセン……
第67話 どうやら友達は多いようですよへの応援コメント
休んだら、家まで来てくれる友達がいるって、幸せなことですね(*´ェ`*)
しかも多い!! ( *'д')bイイ!!
作者からの返信
上田ミル先生
コメントありがとうございます
いいっすよね、こういうクラス
ホント、みんないい子です
第9話 最初の授業からいきなりセクハラ!?への応援コメント
魔法にも体力や体幹はいるということかもしれませんね。
強い魔法を発動する時に踏ん張ったり、魔法の打ち合いで押し負けないようにするために。
作者からの返信
千央先生
コメントありがとうございます
そうかもしれませんね
魔法も物理現象であるなら打ち出す時の反作用は発生するかもしれません
そうなると、筋トレも必要になるのかなぁ
筋肉ムキムキのメグミを想像してしまいました(笑)
第46話 ハッキリ言う。馳川にはムリだへの応援コメント
亜紀さん!
最初はなんかちょっとイヤな感じのキャラだな……と思っていましたが、ここにきて成長フラグか、はたまた、どうなるか。
作者からの返信
秋乃先生
コメントありがとうございます!
亜紀は悪役令嬢ポジションの予定だったのですが、気づいたらツンデレになってました(笑)
近況ノートの登場人物紹介でも書きましたが、彼女がどうして清蓮に入学したのか? どうして強くなりたいのか? その理由が後半のカギになっていきます
第63話 メグミ、甘いわねへの応援コメント
なるほど、倫理も何もあったものじゃないですが、人間の支配欲や物欲を的確についていて、リスクもしっかり潰している巧妙な作戦ですね。いつの世も闇を作るのは、金と権力ということですか……学園は世の中から切り離された隔離空間ですから、やりやすいですし。
作者からの返信
ここグラ先生
コメントありがとうございます
裏の事情まで、しっかり読み取ってもらえるのはさすがです!
第63話 メグミ、甘いわねへの応援コメント
うわー、大きな陰謀が露になってきましたね( ゚Д゚)
女の子を軍事利用するとか許すまじーヽ(`Д´#)ノ
作者からの返信
上田ミル先生
コメントありがとうございます
魔法競技と称して、女子高生になぜ、攻撃魔法を習得させるのか……こういう事情があったんですね
第63話 メグミ、甘いわねへの応援コメント
キナ臭くなってきましたね。
確かに権力者達の思想の中に圧倒的暴力を手にしておきたいと言う欲求はあるでしょうね。
自己防衛なのか、他者への牽制としてなのかは別として……。
ダグラスでも詳細を知らない薬を今居は知っている……。
楽しくなって来ましたね!
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
コメントありがとうございます
さすが先生! スルドイ見解!
そうですね。やっと、物語の核心が見えてきました。
第8話 オレを教師だと思うかどうか――それはお前しだいだへの応援コメント
ダグラスさんの言うことも最もですよね。先生とも思えない程、傲慢な生徒は授業に出なくてもいいと思います。
勝手にしてて欲しい。
現実世界でもそうあって欲しいですね。
やる気のある生徒たちの迷惑になるし(>_<)
最後から二番目のダグラスさんのところがダクラスと『ク』になっちゃってます。
誤字報告でした。
作者からの返信
千央先生
誤字指摘ありがとうございます💦
さっそく修正させていただきました
もし、授業をまともに聞いていない生徒に、「明日から授業に出るな」と言ったら、その生徒はどうするのでしょうね?
もちろん、今の教師がそんなことを言えば大問題になるのですが……
第5話 なぜ、魔法科の生徒は女子しかいないんだ?への応援コメント
なぜ日本人の女子しか魔法が使えないのかとか。あと、ダグラスがこんな若いままのか。
気になることが多いですね!
でも、そこが面白かったです。
作者からの返信
なかごころひつき先生
いつもコメントありがとうございます!
ちょっとウンチクを入れてみました💦
どちらも、まだ裏がありそうですね
第56話 それにしてもやることがセコイわねへの応援コメント
わー、陰謀渦巻いていますね( ゚Д゚)
金髪女の子のサナエちゃん、頭良さそうなのになぜ言われたまましたがってるんでしょうね(;'∀')
作者からの返信
上田ミル先生
コメントありがとうございます
サナエはタダ者ではなさそうですね
第7話 私は認めないわよ!への応援コメント
親の威を借りた狐がいましたか(笑)
その親子は何かとこの先も問題を起こすような……?
いやがおうにも認めさせるにはやはり、偉大さを具現化させるしかないのでしょうか
作者からの返信
千央先生
コメントありがとうございます
まあ、どこにでもある話ということで……(そうなのかなぁ……)
第34話 スゴい魔法使いにオマエはなるへの応援コメント
裸を見られたり身を挺して守られたり、イロイロありましたが、ふたりの師弟関係がうまく構築された気がします!
いいですねえ。
作者からの返信
秋乃先生
コメントありがとうございます
今年もよろしくお願いします
そうですね、このエピソードを境にふたりの関係が変化した様子を感じてもらえればな……と思います
第52話 なかなか有名人ですね?への応援コメント
今居さん、めっちゃくせ者そうですね(・∀・)
楽しくなってきました!
作者からの返信
上田ミル先生
コメントありがとうございます!
めちゃくちゃクセ者っぽくしました(笑)
さてナニモノなんでしょう?
第6話 ねえ! 大ニュース!への応援コメント
明けましておめでとうございます🎶
スゴいのが現れますように!で、すごいの来ちゃったわけですか(笑)
それこそ凄いです(*´ω`*)
作者からの返信
千央先生
あらためまして、今年もよろしくお願いします
そうですよね?
召喚が成功しただけでも、世界がひっくり返るくらいの大騒ぎになるでしょうから、そのうえ、異世界人、それも魔法の達人なんて召喚したら、いったいどうにゃっちゃうんでしょうね?
第5話 なぜ、魔法科の生徒は女子しかいないんだ?への応援コメント
魔法が使える可能性があるのが日本人女性だけというのも、何か裏があるのでしょうか?
ダグラスの過去も非常に気になるところです。
作者からの返信
千央先生
コメントありがとうございます
うーん、鋭いですね
実はあります。しかし、それは今回公開する範囲では明かされない予定です
第27話 暴力教師が迷惑をかけやがって――への応援コメント
母さん、もうちょっとなんか……
まあこれは各ご家庭によるかあ(´・ω・`)
作者からの返信
秋乃先生
コメントありがとうございます
まあ、ウチの親はこんな感じかな?
第4話 それで、オレはこの先どうなるんだ?への応援コメント
2つの世界の魔法は同じものなのでしょうか?違うものならそれも楽しみですね(*´ω`*)
系統や魔法の発動の仕方、魔力の暴走などなど。
どんな展開になるのかな~☆
作者からの返信
おおっ!
なかなかスルドい質問ですね!
そうですね、実のところわかりません(笑)
今のところ、ダグラスの反応を見る限り、ファイアボールやマジックシールドはダグラスのいた世界にも存在していたようですね。それと召喚魔法も……
つまり、魔力というエネルギーは同じものと考えていいみたいです。
ただ、先生のおっしゃる通り、系統や発動など、この世界とあっちの世界で違う可能性はあると思います。
それに、これだけ科学が進んだ世の中なので、あっちの世界では見つかっていない魔力も発見されるかもしれません。
そのあたりは、物語が進むにつれ、わかっていくのかと思います。
また、長々と書いてスミマセン⤵
第3話 ああっ、もう!! イイ加減、観念しなさいよ!!への応援コメント
召喚しちゃいましたか!?
ヤバっ(笑)
呼んだ方も呼ばれた方もそりゃびっくりですよね( ^_^ ;)
すごい才能☆
作者からの返信
千央先生
こちらにもコメントありがとうございます!
なぜ、ただの女子高生が大賢者を召喚できたのか?
物語が進むについれしだいにわかってきます
第1話 つまり、師匠は今、暇だとおっしゃりたいのですね?への応援コメント
めっちゃ面白しろいです!
ダグラスの「暇」を哲学にしちゃう感じも、弟子を超えさせたいって願い続ける孤独も、どっちも人間味があって好きでした。
異界召喚バトルのカオスも最高で、読んだあとちょっとワクワクが残りました✨
作者からの返信
ヤスぽろ先生
こちらにもお越しいただきありがとうございます!
面白いと言っていただけてうれしいです!
第35話 愛しているわ。ダグラスへの応援コメント
転生要素が入ると、先生と生徒の恋が自然に誘導できますね。
やっぱり恋愛要素欲しいです!
作者からの返信
ミンミンこおろぎ先生
コメントありがとうございます!
この作品は公募用に書き上げたのですが、このシーンはカクヨム用に書き足した部分になります。
先生のおっしゃる通り、Web版は恋愛とバトルを増やしました。
そして、このシーンが入ることで、なぜ、メグミが他の生徒と違うのか?なぜ、ダグラスを呼び出せたのか?その理由も読者が想像してもらえるだろうと期待しました。
また、長々と書いてしましました。すみません⤵
第34話 スゴい魔法使いにオマエはなるへの応援コメント
ダグラスとメグミがお互いの考えをしっかり伝え、理解した感が良いですね。今までは曖昧な関係でしたが、良い師弟関係になりそうな気がします。そして、その2人の会話を聞いていた人物……一波乱ありそうです。
作者からの返信
ここグラ先生
こちらにもコメントありがとうございます
先生のおっしゃるとおり、この物語にとってとても重要な回だったと思います。
第2話 ほ、本日は予定していたどおり、召喚魔法の実習を行いますぅへの応援コメント
こんばんは。
初めまして!
タイトルで気になりあらすじを読んで惹かれ、さらにプロフィールも拝見し、ものすごくレベルの高い作品をガンガン出されているとの事!
期待して読ませて頂きます(≧∀≦)
いま2話だけ読ませてもらいましたが、世界観に惹き込まれてしまいました☆
作者からの返信
千央先生
はじめまして!
そして、いらっしゃいませ!
褒めていただき、本当にありがとうございますToT
プロフィールまで読んでいただいたそうで、
いや、お恥ずかしい><;
ついでに申し上げておくと、この作品がGA文庫大賞3次で落選しました(笑)
今回はカクヨムコンのため、エピソードをいくつか追加しましたが、大筋は同じです。
先生もカクヨムコン、がんばってください!
応援してます!
第9話 最初の授業からいきなりセクハラ!?への応援コメント
イキナリのハラスメント続出。
セクハラにパワハラ。
でも、ちょっと前なら当たり前のスパルタですからね。
彼を信じて黙ってついていけば、きっと他校に勝利する未来が!!
あれ?三人はボイコット?
作者からの返信
セクハラ教師に崩壊寸前のクラス……
ここから、奇跡の大逆転が起きたらドラマですよねぇ
まあ、起きたら💦
第8話 オレを教師だと思うかどうか――それはお前しだいだへの応援コメント
ダグラス先生。すごくイイと思います!
思ったことスパーンと言って、生徒たちが不満タラタラな場面面白いです!
今後の先生を取り巻く女子高生との授業風景、果ては他の高校との対戦など楽しみです!
作者からの返信
島村先生
褒めていただきありがとうございます!
本当にうれしいですToT
実のところ、『御上先生』や『ドラゴン桜』、古典だと、『ごくせん』や『GTO』と同じ構成――『よそから来た教師物語』シナリオをそのまま踏襲してます💦
なので、ラノベとしては展開が古臭くてToT
でも、私はこういう物語が好きなんですよねえ……
すみません、また長々と書いてしましました⤵
第7話 私は認めないわよ!への応援コメント
英語教師の交代のエピソードは現実にありそうで怖いです。
亜紀さんの言動にはちょっと注意が必要なようですね。
作者からの返信
島村先生
コメントありがとうございます
もちろんダグラスとメグミ中心で進むのですが、亜紀がいろいろ掻き回してくれるおかげで、物語にアクセントがつくので、非常に助かっています。
悪役令嬢キャラですが、私はお気に入りです。
第6話 ねえ! 大ニュース!への応援コメント
メグさんのなにか、スゴイのが現れますように――が好きです。
あと、副担就任、おめでとうございます!
作者からの返信
女子クラスということで、女の子の口調や外見が被らないようにするのが本当に大変でした💦
いまさらながら、赤松健先生は偉大です
第5話 なぜ、魔法科の生徒は女子しかいないんだ?への応援コメント
すごいです。
設定がキッチリされている。
なぜ日本人の女子しか魔法が使えないのかとか。ダグラスがなぜこんな若いままなのか。とかも。(まずはそこがすっごい気になりますが)
最弱レベルの学校が魔法を使った競技で優勝するようなワクワクする展開になるといいな!
作者からの返信
島村先生
お褒めいただきありがとうございます
設定オタクなんで、なるべくしつこくならないようにしているのですが💦
ダグラスの若さについては、ここでは誤魔化してますが、近況ノートの人物紹介に、もうすこし詳しく書いてあります。
第4話 それで、オレはこの先どうなるんだ?への応援コメント
ラスト、笑ってしまった!
もうこの後の展開が待ち遠しいです!
作者からの返信
島村先生
こちらにもコメントありがとうございます!
高校生、それも女子に「攻撃魔法を教えなさい」と言われれば、ダグラスでなくても「どういうこと?」となるのではと……
第3話 ああっ、もう!! イイ加減、観念しなさいよ!!への応援コメント
いや、ちょっと待ってください。
来たんですか。もう?
すごくないですか、メグさんたち!
文章も読みやすく、展開もテンポよくて面白いです!
作者からの返信
来ちゃいました(笑)
ダグラスを呼び出してしまうメグミはもちろん、魔力量も素質も半端ないのですが、どうやらそれだけではないようです。
それは後々、わかっていきます。
第2話 ほ、本日は予定していたどおり、召喚魔法の実習を行いますぅへの応援コメント
いきなり召喚魔法の実習です。
ユニコーンが動物園に?笑
けど、いよいよ彼女たちの番がやってきましたね。どうなるんだろう!
作者からの返信
魔法の知識が浅い世界なのに、なぜか召喚魔法があるという矛盾……
その理由を本編で表現したいのですが、ずいぶん後になりそうです💦
そういえば動物園もこれっきり出ていないなあ……
第1話 つまり、師匠は今、暇だとおっしゃりたいのですね?への応援コメント
コメント失礼します。
拙作へお立ち寄り頂き、星までありがとうございました。
破天荒なお師匠さまですが、どうやら召喚に巻き込まれてしまったようですね。
この後どう女子高生と絡んでいくのか、楽しみです!
ゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
島村先生
いらっしゃいませ!
★までいただき、本当にありがとうございます!!
現代ファンタジー・異能バトルということで本当は序盤から先生の作品のような派手な戦闘シーンをやりたかったのですが、あっさりと終わってしまった感じで……💦
先生の作品を勉強して、戦闘シーンを上手く書けるようになりたいです!
今後ともよろしくお願いします!
編集済
第29話 生徒の攻撃なんかに当たらないへの応援コメント
行動制限や時間制限があって結構ルールが複雑です。
でもそれがリアルさを演出してますね。
何かのスポーツを参考にされたのでしょうか?
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
コメントありがとうございます。
>行動制限や時間制限があって結構ルールが複雑です。
やっぱり、そう思いますよね💦
公募で出した時も、評価で『競技のルールが複雑すぎる』と指摘されました。
最初はバスケのような競技を想像していたのですが、考えていくうちにどんどん複雑になってしまって……
単なる打ち合いより、スポーツにしたほうがおもしろいかなと思ったのですが、もっとルールを簡略化したかったと反省しております💦
第28話 それって迷惑電話じゃないかと……への応援コメント
楽しく読んでいます。
個人的な要望ですが、キャラクター紹介というかリストがほしいです。
適当なタイミングで良いので、お願いします!
作者からの返信
ミンミンこおろぎ先生
コメントありがとうございます!
キャラ紹介わかりました! 近況ノートに上げておきます
第24話 手本は、こんなモノでいいか?への応援コメント
ダグラス先生の毅然とした態度と圧倒的な実力、そしてこの世界の常識を知らないゆえのコメディーチックな要素が魅力的で、あっという間にここまで読んでしまいました!!
私は昔バスケをやっていましたが、しっかり体を鍛えてしっかりしたフォームでシュートを撃つと、力を入れなくてもゴールに届いて入るんですよ。それらをしっかりやらないと無駄に力んで、逆に届かないうえに入らない、それと似た印象を受けました。これからも読ませていただきますね。
作者からの返信
ここグラ先生
コメントありがとうございます!
お褒めいただきありがとうございます!
☆もありがとうございます!
先生はバスケの経験がおありということで、それをイメージしていただきうれしいです
実はいくつか他のスポーツからヒントを得て、作品の演出に利用させてもらってます。うんちくが入るとリアル感が出てくるかな……と💦
私はバスケの経験がないのですが、バスケをやっていた知人も同じようなことを言っていました。花道の庶民シュートみたいな感じでしょうか?
第11話 ああ、生き返るぅへの応援コメント
こ、こ、これは、
サービスシーンですねΣ(*´Д`)
テツみん先生
ユーチューブにて、
紹介させて頂きましたm(_ _)m
ユーチューブ側から
こちらに来られる人も
いるかと思いますm(_ _)mペコリ
作者からの返信
神室先生
いらっしゃいませ!
まあ、色気ゼロですが……
堂々としたラッキース〇〇で合ってますか?
第1話 つまり、師匠は今、暇だとおっしゃりたいのですね?への応援コメント
大賢者という威厳ある言葉を背負いながら、暇を持て余していますでニヤリとしてしまいました(笑) ですが、力ある弟子を育てながら老いには勝てず先にいなくなってしまうという悲しみが設定に深みを与えていると感じました。
で、ちょっとお茶目なところもありそうな彼が女子高生に出会う、色々と想像出来てわくわくします。読ませていただきますね。
作者からの返信
ここグラ先生
いらっしゃいませ!
褒めていただきありがとうございます!
まさに『大賢者』の名にふさわしい人物と納得してもらいたい……そう考え、この一話のエピソードが生まれました。
大賢者ながら人間味溢れる主人公と、様々なタイプの女子高生たちの交流を楽しんでいただければなあ……そう思っています
第17話 ただし、条件を変更するへの応援コメント
これは、、、
敵は他校だけじゃなく、魔法科撤廃を望む校内の関係者も多いんですかね。
むしろ校内の輩の方が厄介そうです。
作者からの返信
Kanikan🦀先生
こちらにもコメントありがとうございます
校長派、対、教頭派――日曜劇場にありそうな様相ですよね?
第8話 オレを教師だと思うかどうか――それはお前しだいだへの応援コメント
ダグラス先生の堂々たるデビュー戦でしたね。
登場していきなりマナミと亜紀の名前を呼ぶインパクト。
しかも、あの“死んだ魚の目”コメント……初対面であれを言える胆力!!さすがです!
作者からの返信
晴久せんせい
すみません、レスが遅くなってしまいましたm(_ _)m
>ダグラス先生の堂々たるデビュー戦でしたね。
お褒めいただきありがとうございます!
あの雰囲気の中、生徒になめられたらもうおしまいですからね。
あえて威圧的な態度をしたのでしょうか?
まあ、ダグラスのほうが一枚上手だったということで
第15話 これは面白くなってきたへの応援コメント
ダグラス先生、見てないようで見てますね。
誰の仕業だろう……。強そうですよね。気になります。
作者からの返信
KaniKan🦀先生
いつもありがとうございます
実はこのシーンはカクヨム公開のために追加しました
GA文庫大賞公募時には、本格的なバトルが4章までなかったため、それだとカクヨムコンの『現代アクション・異能バトル部門』としては物足りないと考え、少し、バトルを加えさせていただきました
今回はヴィランの存在をチラ見せだけで、はっきりと見えてくるのは3章からになります
第12話 いいから、出ていけぇぇぇぇ!への応援コメント
315歳にもなると女の子相手にも余裕ですね!
メグミ側は災難でしたが……
作者からの返信
秋乃先生
いつもありがとうございます
やっぱり、経験値の差ですかね?
こういうのもラッキースケベと言っていいのかなぁ……
第7話 私は認めないわよ!への応援コメント
過去の英語教師いじめのエピソードが重い~(;゚Д゚)
教師側が議員パワーに忖度して声をあげられないところなんて、本当にどこかでありそうですね。
作者からの返信
晴久先生
いつもありがとうございます
クラスカーストどころか、保護者カーストですよね💦
英語教師を追い詰めた教頭と学年主任は、これからもいろいろと絡んできます。
次の標的はもちろん……
編集済
第6話 ねえ! 大ニュース!への応援コメント
幼少期の魔法少女の写真、なんだか可愛いですね♪
マナミの呑気で楽しげなリアクションも好きです( *´艸`)
あの“手ごたえ”は何だったのか?メグミ自身に何か秘められているのか……??
続き楽しみに読ませて頂きます♪
作者からの返信
晴久先生
いつもありがとうございます!
生徒たちがそれぞれ個性豊かなので、そういったところも楽しんでいただければと思います
>あの“手ごたえ”は何だったのか?メグミ自身に何か秘められているのか……??
うっ……スルドい……
この物語はメグミ視点が多く、彼女の心が変化、そして能力が変化していく様子も見どころとなっていますので、ぜひ感じ取っていただきたいと思います
第9話 最初の授業からいきなりセクハラ!?への応援コメント
よーし、私もボイコットだー
🥁✨ヾ(*ΦωΦ*ヾ )🥁✨ドンドン🎶
私の場合は
太鼓を鳴らしながら、
ボイコットだどん❗️
🥁✨ヾ(*ΦωΦ*ヾ )🥁✨ドンドン🎶
作者からの返信
>太鼓を鳴らしながら、
>ボイコットだどん❗️
いや、それはボイコットではなくて、妨害行為です💦
大賢者よ、どうする??
第8話 オレを教師だと思うかどうか――それはお前しだいだへの応援コメント
次の目次がヤバいΣ(*´Д`)
そして、面白い(笑)(*´艸`*)
授業出なくて良いぞ(笑)
流石達観315歳(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
神室先生
いつもありがとうございます!
いきなり授業にくるなと言われたらビビりますよね?
このセリフでダグラスと生徒の立場が逆転したのではないでしょうか?
第8話 オレを教師だと思うかどうか――それはお前しだいだへの応援コメント
お邪魔します。
神室先生のノートから参りました!
ここまで拝読しましたが、
ダグラス先生のキャラ、色々興味深いです。
写真みたいに知らないことも多くて周りがびっくりすることもまだまだ多そうですが、
考え方が柔軟そうだなと思いました。
これからもどうぞよろしくお願いします🙇
作者からの返信
KaniKan🦀先生
いらっしゃいませ!
コメントありがとうございます!
大賢者というからには、やはりタダ者じゃないというところが随所に出てくるんじゃないでしょうか?
>これからもどうぞよろしくお願いします🙇
こちらこそ、よろしくお願いします!
第9話 最初の授業からいきなりセクハラ!?への応援コメント
ダグラス、ちゃんと弟子と認めない内は寛容なタイプで弟子と認めたら超スパルタタイプの素晴らしい師匠とお見受けしました! 続きが楽しみです。
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
こちらにもコメントありがとうございます
飴と鞭の使い方が上手いのでしょうね?
そうやって、女子高生を手なずけていく様子をぜひ体感していただければな……なんて思います
第8話 オレを教師だと思うかどうか――それはお前しだいだへの応援コメント
元々の性格もあるのでしょうが、家、地方、国が変われば常識も変わると言う事を315歳だからこそ沢山見て来て実感してるから『この世界の常識はそうなんだね、あいよ』的な受け入れが早いんでしょうね。
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
コメントありがとうございます
おおっ! そこまでご理解いただけるとは!
とてもうれしいです!
賢者と言われる人物は、そのプライドから、自分と違う常識は受け入れない――そんなイメージがありますが、大賢者のダグラスはそのプライドにとらわれず、知らないことは知らないと素直に言えるまで、学んだのだと思います
そのうえで、教師としての威厳も保っている
それって、スゴいことですよね!
第6話 ねえ! 大ニュース!への応援コメント
ええええええΣ(*´Д`)
魔法少女ー
フォークを持って、
魔法を使ったら、
裾が伸びたーー。
呪われた外套効果(/ω\)
作者からの返信
うおっ、こちらでもダンジョン仕様?@@;
ちなみに、こちらにはダンジョンはないですよぉ
魔法少女はいますが……
第4話 それで、オレはこの先どうなるんだ?への応援コメント
ダグラスさん、ご就職おめでとうございますヾ(*´∀`)ノ
しかし、本当に物騒ですね(;'∀')
作者からの返信
上田先生
こちらにもコメントありがとうございます!
>しかし、本当に物騒ですね(;'∀')
ふつうに学生、それも女子生徒に攻撃魔法を指導するなんて、やっぱりヘンですよね?
次話で清野がそれらしい説明をしているのですが、もちろん、それだけではないようですよ
第7話 私は認めないわよ!への応援コメント
あー……
めんどくさいことになってきましたね(´・ω・`)
作者からの返信
秋乃先生
コメントありがとうございます!
>めんどくさいことになってきましたね(´・ω・`)
現代アクション/異能バトルのはずが、なんか日曜劇場になっちゃいましたね(自爆)
第1話 つまり、師匠は今、暇だとおっしゃりたいのですね?への応援コメント
こんにちは!
神室先生のノートから参りました!
大賢者、というワードは私にとってすごいキラーワードな上に、悲しい運命を背負いつつ、人間味あふれる主人公様……( *'д')bイイ!!
これからゆっくり読ませていただきますね(*´ェ`*)
先日は私の作品にお星さまをありがとうございました<(_ _)>
この場を借りて御礼申し上げます🥰
作者からの返信
上田先生
コメントありがとうございます!
>大賢者、というワードは私にとってすごいキラーワード
そう言っていただけると、とってもうれしいですToT
ざまぁもスローライフもなく、近年、目立った作品のない学園モノということで、どれだけ読んでいただける方がいるのか、とても不安なのですが、先生のような読者がいていただけるととても励みになります!
カクヨムコン、がんばりましょう!
第6話 ねえ! 大ニュース!への応援コメント
赤い縁の眼鏡をかけたリナ 赤毛ギャルの西園寺琴子 の様にさりげなく人物紹介の際に特徴を入れてらっしゃる所がいいですね。
拙作は色んな説明描写が淡白なので参考させていただきます。
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
こちらにもコメントありがとうございます
>人物紹介の際に特徴を入れて
気づきましたか? さすがよく見てますね!
この作品はGA文庫大賞への公募のために書いたこともあり、「公募向けはWeb向けよりも人物描写を丁寧に書いたほうが良い」という話を聞き、そうやってみました
特に女の子(ヒロイン)はしっかり書き分けたほうが編集者のウケがいいと……
まあ、都市伝説かもしれませんが(笑)
第4話 それで、オレはこの先どうなるんだ?への応援コメント
祝! 就職!
これからは暇だなんて言えませんね〜?
作者からの返信
秋乃先生
いらっしゃいませ!
そうですね(笑)
でも、「暇だ」と文句を言っているヤツは、いざ仕事が入ると「まだ、やる気が出ない」とか言って、なかなかやろうとしないんですよね(爆)
編集済
第5話 なぜ、魔法科の生徒は女子しかいないんだ?への応援コメント
三校による魔法競技会での連敗、寄付や指導力で勝る名門校との圧倒的な差、そして「魔法科を存在させる意義」を外部から常に問われ続けている現実。
背景を知ると、校長のお願いがどれほど切実で、追い込まれた状況なのかがよく伝わってきますね。
ダグラスへの「攻撃魔法と防御魔法の指導を」という依頼は、校長の焦りや責任感から来るんだな、と感じました。
作者からの返信
>だから見た目が若かったんだ……
3話目のコメントにも書きましたが、彼が若い頃に、「時間の進み方を遅らせれば、たくさんのことが学べる」と、時間操作魔法を独自に考え、実行したところ、魔力暴走が起きて、それ以来、彼の見た目はほとんど変化していない……という裏設定があります。
>魔法競技の設定も良いですね!楽しそうです!
草案時点では学校対抗のガチバトルを考えていました。だけど、ファイアボールの打ち合いじゃあ面白くなさそうだし、女子高生同士のバトルもあまり見たくないな……となり、ルールのある競技というカタチに落ち着いたしだいです……
第5話 なぜ、魔法科の生徒は女子しかいないんだ?への応援コメント
女子校の先生。
男なら誰もが憧れ、誰も憧れないその職業!
作者からの返信
そうっすよね!!
その願望のためだけに、ダグラスが誕生した経緯が……
あ、これ以上、言葉にすると変質者呼ばわりされそうなので、差し控えます……
本文中にもちょっとだけ書きましたが、清蓮学園は共学です。
魔法適性のある生徒が女子だけという設定なので、魔法科は女子のみになります
第4話 それで、オレはこの先どうなるんだ?への応援コメント
ダグラス、状況理解めちゃくちゃ早い。さすが大賢者!
でも完全に“就職先を聞く転職者”っぽくなってますね(^^♪
攻撃魔法と防御魔法を女子高生に教える大賢者……楽しそう……
作者からの返信
晴久先生
こちらにもコメントありがとうございます
ダグラスの超適応力は、今後の本文中にもいろいろ表現されています。
まあ、図太い?
第2話 ほ、本日は予定していたどおり、召喚魔法の実習を行いますぅへの応援コメント
先生を異世界から召喚する、そんなことができたら、ステキですね!( ;∀;)
作者からの返信
ミンミンこおろぎ先生
いらっしゃいませ!
コメントありがとうございます!
☆までいただきありがとうございます!
激しく喜んでおります\(*`∧´)/
これは裏設定ですが、この時点での召喚魔法(魔法陣)は不完全で、どちらかというと術者の魔力や適性で召喚する生物が変化してしまうようです。
編集済
第3話 ああっ、もう!! イイ加減、観念しなさいよ!!への応援コメント
大賢者ダグラス、315歳が女子高の真ん中に、ドッシャーンて……
( *´艸`)
メグミ……すごっ!
作者からの返信
あ、一話目も一応外見は書かれています。シレっと書いてしまったので、気づかなかったのだと思います。すみません⤵
これも裏設定ですが……
ダグラスが18歳のとき、時間制御魔法の実験をしていたところ、暴走し彼の細胞組織の老化速度が約三百分の一になってしまったという設定です。つまり、彼は一年で、普通の人の一日分しか細胞レベルで老化しません。
本文中には「呪われた」と本人は言っています
第2話 ほ、本日は予定していたどおり、召喚魔法の実習を行いますぅへの応援コメント
担任の舘林先生の “ほ、本日は〜” の時点で、このクラスまとまらないやつかも……と、察しました(笑)
次、召喚くるかな(*´ω`)ワクワク
作者からの返信
お察しとおり……
舘林がんばれ~
第1話 つまり、師匠は今、暇だとおっしゃりたいのですね?への応援コメント
まず師匠……いや大賢者ダグラス様 “暇だから弟子に絡む315歳児”でした。
面白いです\(^o^)/
国王にナンパ術教えて王妃をブチ切れさせた張本人( *´艸`)
大賢者が女子高生と組んだら絶対カオスになる予感しかしない♪
楽しみです!
作者からの返信
晴久先生
いらっしゃいませ!
コメントありがとうございます!
そして、ステキなレビュー、ありがとうございます!
もう、号泣ですToT
大賢者が暇だった理由は「いろいろおイタを冒して、王宮に匿われていたため、外に出れない」という裏設定があるのですが、本文中には出てきません……
第5話 なぜ、魔法科の生徒は女子しかいないんだ?への応援コメント
女性の一部のみが魔法を
使えるとはΣ(*´Д`)
作者からの返信
それも、この物語のミソです!
だって、日本なら魔法少女でしょ!!
女子クラスの担任も、一度は夢見るシチュエーション!
えっ? そんなことはない?
さて、現実は……
第4話 それで、オレはこの先どうなるんだ?への応援コメント
ダグラスさんの仕事が
決まりましたね💘(ӦvӦ。)
作者からの返信
異世界で、有能な人物を指導してきた大賢者が、落ちこぼれ女子高生を教えることになるという、ギャップがこの話のウリです。
さて、彼はどのように指導するのでしょう?
第2話 ほ、本日は予定していたどおり、召喚魔法の実習を行いますぅへの応援コメント
召喚授業(*´ω`*)ふんふふん
作者からの返信
魔法の世界でさえ、危険という認識のある召喚魔法を魔法の知識の浅い世界、それも学生が行うという危うさ。
浅はかゆえの行いなのか、はたまた……
第1話 つまり、師匠は今、暇だとおっしゃりたいのですね?への応援コメント
渾身の1話ですね
面白かったです(*´ω`*)👍️
作者からの返信
神室先生
さっそくお越しいただき、ありがとうございますm(_ _)m
大賢者なんて大それた肩書きを持ちながら、いきなり負けてしまう滑稽さを表現したく、このような1話になりました
気に入っていただけたら幸いですm(_ _)m
第1話 つまり、師匠は今、暇だとおっしゃりたいのですね?への応援コメント
大賢者ダグラスの“暇すぎる”日常と弟子との穏やかな会話が微笑ましい感じいいですね。
しかし、異界からの召喚が現れた途端、一気に緊迫感が高まる展開が面白いです。
軽くあしらうつもりが、相手が予想外に強く、本気になっていくダグラスが痛快でした。
最後はまさかの強制召喚で幕を閉じ、続きが気になるワクワクの第1話って感じでした。
作者からの返信
なかごころひつき先生
いらっしゃいませ!
さっそく、コメントありがとうございます!
1話目にはだいぶチカラを入れて書かせてもらいました
大賢者の人となりがわかっていただけたかと思います
これからもよろしくお願いしますm(_ _)m
第5話 なぜ、魔法科の生徒は女子しかいないんだ?への応援コメント
おはようございます。
早速お邪魔させていただきました。
話がつながらず、すわ、読み飛ばしてしまったかと一話から追ってしまいました(笑)
4話目も読めました!
他の魔法が拙い認識があるのに、何が来るか解らない召喚魔法に手を出し、日本人の限られた人数しか居ない魔法使い同士で相手に対する攻撃魔法有りの競技があるマッドな世界観が素敵です。
続きがとても楽しみです!
作者からの返信
ナナシ先生
順番が入れ替わってしまいましたが、あらためて……
いらっしゃいませ!
そして、再度、ゴメンナサイ⤵
初日でやらかすとは……ほんと、カクヨム作家失格ですToT
>何が来るか解らない召喚魔法に手を出し
おおっ! さっそく、そこに目をつけていただきありがとうございます!
10年という浅い魔法の知識で、なぜ、攻撃魔法の競技会があるのか? そして、召喚なんて高度な魔法が出てくるのか? その謎を解き明かしていくことになります。
>続きがとても楽しみです!
ありがとうございます!
カクヨムコン、がんばりましょう!
第13話 アンタ! 殺ス! 絶対に殺ス!への応援コメント
おぉ、実はむっつりなパターンですねw