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    第19話 母親への応援コメント

    二章とまたガラッと趣が変わりましたね。
    現代的なリアリズムから、一気に家族のしがらみのようなものへ移った感じでしょうか。ステージが切り替わった気がします。

    あと、黒瀬のLINKで白石の煩悩が筒抜けになるシーン、あれはキツイ! あんなの絶対嫌すぎる!!(笑)

    新崎の家の複雑さと、白石の墓を隠そうとするところも気になりますが、やっぱり黒瀬と白石が面白い。

    作者からの返信

    神崎さん、お読みいただきありがとうございます。

    さすが、そうなんです……徐々にステージ切り替わっていきます。逆に入り乱れていく感じが耐えられるといいのですが(汗)

    黒瀬のLINK、いつなるか分からないの笑いますよね。当事者として近くにいるのは絶対嫌だな(笑)

    黒白コンビ面白いと言っていただけ歓喜です!
    この二人の関係性も引き続き楽しんでいただけたら幸いです。


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    第7話 同情への応援コメント

    匂わせも、前振りもなく、いきなり特殊能力キターッ!と思いながら、ドキドキ、ニヤニヤ、ワクワクといろんな感情で楽しく読ませていただきました。

    いや、私が気付かなかっただけで、黒瀬さんの断定的な言い回しとかが伏線だったのかもですね。

    続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    「特殊能力キターッ!」嬉しいです。匂わせは、多分なかったと思います(分からんのかい!)

    今後もしれとやんわり能力が使われたり、使われなかったりするかもしれません。

    お楽しみいただけましたら、幸いです。

  • 第1話 特捜への応援コメント

    はじめまして。ぼみアスと申します。
    Xから来ました。

    私は特に違和感もなく、スッと2話まで行って、そのまま7話まで一気に読ませていただきました。
    おもしろいですよ!

    やっぱり、いわゆるテンプレ系でないと続きにくいんでしょうか……(私の小説なんてまさに!ですw)

    と、思っていたら、改善された様で良かったです!

    引き続き、楽しませていただきます!

    作者からの返信

    ぼみアスさん、はじめまして。

    お読みいただいた上、ご感想とレビューまでありがとうございます。

    温かいお言葉までいただけ、もう少し頑張れそうです!

    やはりテンプレ外は敬遠されがちですね。それでも読んでくれる人がいるということを段々感じてきたところです。

    またお時間がありましたら、LINKの世界に遊びにきてください。

  • 第15話 保身への応援コメント

    「いや、人間は相手が自分よりアホそうだと心を許しやすい」
    ひどいよ、あまりにひどいよな。
    でも笑ってしもうた。すまない白石…。

    自分の中の推しは白石だったんだけど、少しずつ黒瀬優勢になってきている。
    がんばれ主人公!

    作者からの返信

    お読みいただいた上コメントまでありがとうございます。
    白石不憫なり・・・(笑)

    黒瀬優勢になりかけたところで、
    このあとの展開もお楽しみいただけましたら幸いです!


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    第14話 友人への応援コメント

    お母さんの気づいた髪の違和感から、新崎くんが見つけた「ペアストラップ」、そして巻き添え被害者が親友だった件。少しずつピースが埋まっていく感じがいいですね。

    あと妙にハマり切らない、特捜メンの凸凹バディ感も読んでて楽しかったです。ああ、でも後1話しかないのか…

    作者からの返信

    神崎さん、ご丁寧にありがとうございます!凸凹感お楽しみいただけて幸いです。

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    第10話 炎上への応援コメント

    前回のラストですれ違った夫婦が、現代社会の闇そのもののような重い事件を持ち込んできましたね。現代的で、明日にでも起こりえそうだからこそリアルで面白い。一章より二章のが断然引きが強いです。
    読み進めるのが楽しみになってきました。

    ただね、しつこいと思われてもいいや。
    前回の9話の感想で書き切れなかったことを書かせてください。
    腰に触れただけで、頬にはっきりと手のひらの痕を刻まなくてもいいじゃん。なあ…白石。

    作者からの返信

    神崎さんご感想ありがとうございます。
    うわあ、嬉しいお言葉をありがとうございます。

    白石、神崎さんと飲みたがってることと思います。

  • 第4話 組合への応援コメント

    ×印4つに遺体は3つ……ですがもう一体いたのですね。白石さんと黒瀬さんのおふたりも、顔を合わせなくても表情がわかるなんて良いバディなのでは……?と思いました。
    彼らの今後の活躍も、楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    そうなんですよね、すれ違っているようで彼らは向いてる方向だけは同じなんですよね。

    また気が向きましたら、読んでいただけましたら幸いです。

  • 第1話 特捜への応援コメント

    こんにちはꕤ︎︎·͜·
    読みに伺わせて頂きました^^
    黒瀬さん、いいキャラしてますね~!
    厨十五病とか、彼独特の言い回し、好きです。
    またゆっくり拝読させて頂きます!

    作者からの返信

    はるさん、こんにちは!
    お読みいただきありがとうございます。

    独特ですよね 笑
    好きと言っていただけ嬉しいです。

    お時間ありましたら、またよろしくお願いします!

  • 第9話 灰色への応援コメント

    これはね、ふふん、予想通りでしたよ!
    震えていたのも、「凛とした声」や「中性的な声」という描写も……ヒントが綺麗に散りばめられていましたからね。ネタバレしたらまずいので、明かされるまで言うのを我慢しました(笑)

    悲しい事件の結末に、特捜課の秘密(特殊能力?)
    白石が女性を拒む理由に、そしてまさかのボクっ子!
    魅力的な要素が盛りだくさんです。続きも絶対に読みますね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。遂にバレてしまいましたね。(本人、隠していた訳ではないんですけど笑)

    感想いただけ、本当に嬉しいです。

    また気が向きましたら、彼らのドタバタを覗きにきていただけますと幸いです!

  • 第9話 灰色への応援コメント

    まさかの女性…!?(゚д゚)!
    ビックリしました…

    作者からの返信

    それが、そうなんですよ〜|ω・`)
    ほしい反応をありがとうございます!

    また、お読みいただきありがとうございます♪


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    第6話 息子への応援コメント

    最初は噛み合わない二人が、捜査を通じて少しずつ呼吸が合っていく様子が丁寧に描かれていて、キャラクターへの愛着が徐々に増してきますね。
    これがバディ感ってやつなのかな。

    ×印の数と遺体の数が合わない。というフックから始まり、遺体をなぜバラバラの場所に?と言った謎。そして余りにも分かりやすい嘘がかえって怪しいような。

    その嘘への気づき(矛盾の突き方)も、黒瀬の観察眼が光っていてロジカルでした。この先の解決編、期待しちゃいます。

    トラウマも気になるなぁ。

    作者からの返信

    反応いただけ感激です!
    読者様はこういうところを見てくれるんだなあというのが分かってこちらの方がワクワクしてしまっています。

    ありがとうございます。

    お時間許す限り、個性豊かな彼らと本物の真実を追っていただけますと幸いです。

  • 第1話 特捜への応援コメント

    4話の感想を書いた後、どうしてもコレだけ書きたくて戻ってきてしまいました。
    La gioia di trovare qualcuno che, come me, usa le lingue straniere nei suoi scritti.

    特殊捜査課へ配属される導入部ですね。会話のテンポがとてもよかったです。
    養生テープで仮止めはひどい~(笑)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    会話のテンポに触れていただけ嬉しいです。

    私もちょうど神崎さんの作品で外国語が出てくるところを読んでいたので、タイムリー過ぎました😂


  • 編集済

    第4話 組合への応援コメント

    拝読しました。情景描写が巧みで、現場の空気感が伝わってきます。

    ×印は4つあるのに、遺体はまだ3体という提示。
    残る1人はどうなったのかな。やっぱりだよなぁ……、そりゃあねえ。
    「うわー、やっぱりそうきたか」まんまとやられました。

    彼女の善意(あるいは義憤?)で行ったマーキングが、犯人にとっての「ターゲットの目印」になってしまったのか。或いはそうではなくもっと別の真相があるのか。

    カクヨムで読んだことがないジャンルでとても新鮮でした。
    続きも楽しみにしていますね。

    作者からの返信

    わわわ、どうしよう!
    神崎さんから感想をもらってしまった。と返信の仕方が分からなくなりました。

    本当、何故このジャンルを書き始めたのか自分でも謎です。しかも、元はプリ小説という女子中高生向けのサイトで……。

    貴重なお時間を割き、お読みいただきありがとうございます。
    お時間許す限り、彼らの奮闘を見届けていただけますと幸いです!

    編集済