第3話(終)への応援コメント
企画参加ありがとうございます。天才であると同時に狂人でもあったわけですね。
親子としてはうまくいかなかった二人が、ロボット工学というジャンルではまだつながっているところが面白かったです。ここでお話終わりなんでしょうか?気になります。
作者からの返信
読んで下さってありがとうございます
即座のコメント対応に、思わず感動してしまいました!
そして、まず初めに申し訳ないのですが……
完結済の設定にしてある通り、この先の予定は今の所ありません(もちろん今後いつか気が変わる可能性もありますが)
今作は、これ自体で人気を取ろうというよりも、むしろ自分自身の小説の練習を兼ねての、習作という意味合いが大きいのです
こういった短編掲載を、あと数本ほど重ねながら腕を上げて、長編連載へ挑もうと思っている最中になります
2作目以降も、また読んで頂けると嬉しいです
この度はコメントありがとうございました!
第3話(終)への応援コメント
この物語から、憧れの後を追うことで憧れの存在を駆逐することになる皮肉を見つけました。
作者からの返信
柚木平 亮様
読んで下さってありがとうございます!
いわゆる切っても切れない似た者同士
悲しき父娘の縁……みたいなテーマで書いてみた習作短編になります
正直、少し救いが無さすぎた気もしますね……
次回作はもっと、底抜けに明るくなる予定ですので、どうぞご期待下さい!