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  • ユートピアへの応援コメント

    企画へのご参加、ありがとうございます。
    このコメントは、不快に感じられたら削除していただいて大丈夫です。

    このようなユートピアの、おどろおどろしい転落。
    個人的に大好きなシチュエーションでした。

    「便利だから」と埋め込んだ物体で、痛い目を見る。
    現代の「便利」が免罪符になっているような風潮を恐ろしく感じてしまいます。

    長文失礼しました。

    作者からの返信

    はじめまして。
    コメントありがとうございました。
    「便利」は怖いものです。人間は簡単に「便利」にすがり、「便利」に殺されます。

    企画に参加させていただいて本当に良かったです。ありがとうございました。

  • ユートピアへの応援コメント

    とんでもなく恐ろしい事態が起こっているはずなのに、その描写はただ落ち着いていて、むしろ美しく見えてしまう。
    そんなギャップに惹かれました。
    怖いのに、すごいです!
    筆力の高さが素晴らしいです。
    蒔文さん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました😊
    蒔文歩です。
    まっすぐ褒めてもらえると、やっぱり嬉しくなりますね☺️
    社会的なテーマの中でこっそり持ち込んだギャップに気づいてもらえてよかったです。

  • ユートピアへの応援コメント

    コメント失礼致します。
    読んでいて、キングスマンを思い出しました。

    テクノロジーの便利さを当然のものとして受け入れる前に、一度立ち止まって考える必要があると感じます。

    日常の延長として描かれている点が、とても印象的でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    キングスマン………確かに、彷彿とされる場面がありますね。

    日常の「便利」に潜む狂気に気付いてもらえて嬉しいです。このまま私たちが何も考えずに先端技術を受け入れ続ければ、決してあり得ない話ではなくなってしまうと思います。

  • ユートピアへの応援コメント

    蒔文歩さん

    はじめまして、わきの未知と申します。
    この度は企画へのご参加ありがとうございました。

    非常に面白く、興味をそそられました。実際問題としてありえる話だと思います。
    そう遠くない未来にやってくる技術を真剣に見つめた、王道のSFだと感じました。ぜひ紹介させてください。

    わきの

    作者からの返信

    はじめまして、蒔文歩です。
    コメント拝見しました。

    時間をかけて試行錯誤した作品なので、評価してくださって本当に嬉しいです☺️
    ギリギリの応募ですみませんでした。
    私の拙い作品で良ければ、どうぞ紹介してください!

    最後まで読んでくれてありがとうございます😊