第5話 夕餉の影への応援コメント
コメント失礼します。そして、私のホラー小説にお星をありがとうございます!
異世界ものは、私も書いたことがあるのですが、1番難しかったのはその世界の文化や組織を1から作り上げること。
その難しいことに正面から向き合って、さらに成功していると、この小説を読んでいて感じました。
また、この小説のテーマである魔道具の説明も凝っていて素晴らしいです!
また、異世界ものは書きたいと思っているので勉強も兼ねて、これからも追わせて頂きます!
作者からの返信
こちらこそ読み返しありがとうございます!
小説でホラーを表現するということをしたことがない自分にとって、ホラー小説を書かれている方は尊敬でしかないです!
私も表現方法の1つとして勉強させていただきます!
第1話 ギルド長、来訪すへの応援コメント
わざわざ見に来てくださりありがとうございます!
拝読させて頂きました。
リンリンの「喰い逃げアル」は笑ってしまいました。
確かにっ!リンリンが正しいです!
続きも楽しく読ませて頂きます。
作者からの返信
こちらこそ読み返しいただきありがとうございます!
第2話 だーかーら。やらねーって!への応援コメント
拙作を読んで頂き、ありがとうございます。
こちらの作品に、お邪魔させて頂きました。
いやぁ、骨太ハイファンタジーですね!
冒極に魔匠……言葉のチョイスがカッコ良いです!
作者からの返信
こちらこそ読み返しありがとうございます!
お褒めいただきうれしい限りです!
響きや語呂がよく、かっこいい言葉選びになるよう取り組んでいます!
第1話 ギルド長、来訪すへの応援コメント
爺..もとい、ギルド長様に惚れました。リンリンの気っ風の良さも素敵だと思います!ディも今後ますます面白くなりそうで..結局、みんな好きです(*´∀`)♪
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
キャラクター各々に愛着を持っていただき大変嬉しい限りです。
個性豊かでしっかりと芯のある登場人物を描いていきたいですね!
第4話 緊急依頼、49点の魔道具を回収せよへの応援コメント
コメント失礼します。変幻自在の雫というだけで物語の可能性がグンと広がりますね!スキルの名前もかっこいいし、49の魔道具がどんなものなのか気になります。面白いです!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
誰も見たことがない、そんな魔道具を今後描いていくつもりです。
楽しんでいただけたならばなによりです!
第4話 緊急依頼、49点の魔道具を回収せよへの応援コメント
今回は「99%読み返しに行きます」の企画参加ありがとうございます。遅くなりすいませんでした!
石化の泉の惨状は切ないし不気味で胸が締め付けられたのに、リンリンとディの口喧嘩が軽快すぎて救われました(笑)
世界を救うより、まず目の前の一皿と一歩って感じですね。
星置いていきます!ゆっくりですが追わせていただきます!
作者からの返信
素敵な企画を開いていただきありがとうございます!
不気味な世界観を描いていくの同時に、個性あるキャラクターにも焦点を当てていきたいと思ってます!
レビューありがとうございます、私の方もしっかりと追わせていただきます!
第4話 緊急依頼、49点の魔道具を回収せよへの応援コメント
読み返しです!
同じように5話読ませて頂きました。
魔匠が生み出した規格外の魔道具を巡って、これからどのような冒険が繰り広げられるのか、とても楽しみになりました。
一話の文字数も多く、それでいて読みやすい構成なので、作者様の執筆力に脱帽です。
作者からの返信
読み返しありがとうございます!
未知を題材にした冒険を今後描いていきたいですね。
お互い執筆活動、無理せず頑張っていきましょう!
第2話 だーかーら。やらねーって!への応援コメント
「魔匠」→「国が依頼主」という情報の出し方がうまい。
面白かったです!!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
いかに自然に情報を開示できるかが難しいところですよね。
第12話 空腹と宝玉への応援コメント
ここまで楽しく読ませていただきました!!獣人族の少女が可愛い!!というところです!!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました!
あ互い執筆活動、頑張っていきましょう!
プロローグへの応援コメント
企画から失礼します。
プロローグだけで、登場人物の解像度が高く読めるとは……なぜ評価されていないのか不思議なくらいです。
多分、タイトルのせいかな?とは若干思いました。あくまでも私主観の考えですが……
フォローして時間がある時に引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
企画にご参加いただきありがとうございます!
ご評価のお言葉をいただきとても嬉しい限りです!
おっしゃる通りで、タイトルについては、カクヨム向きではないな、と重々承知しています笑
ただ、時間を掛けて考えた思い入れある題名なので、ここを変更すると私の本質が崩れると思っています。
私の方こそ、しろおび様の作品を必ずお読みしますね!
第4話 緊急依頼、49点の魔道具を回収せよへの応援コメント
企画から読ませていただきました!
ランク5昇格を条件に、危険な魔道具の回収数をランク4で競い合う構図は分かりやすいです。
これが成立するとなると、国中に支部を持つ冒極がかなり強い組織として機能している世界観だと感じました。
一方で、魔道具そのものを集めたいというより「ランクへのこだわり」が強く見えるので、
今後その動機や、昇格で得られる権限・特権がもう少し見えてくると、より楽しめそうだと感じました!