応援コメント

第10話 AI小説「ラブコメ」」への応援コメント

  • す、すごすぎます!作者様はAIに扮して、どれだけのジャンルを書ききったのですか!
    大変な労力だったと思います。少々文章はまずいけど、ストーリー勝負なので味もあるからこれでいいわ、て感じで書かないと、小説なんか書けないと私は思ってます。けれど、ここではそんな言い訳通用しません。何せ AI の役なのですから。文章も完璧、ストーリーも素敵、そんなハードルを越えないといけないわけですから。作者様は天才です。AI なんて全然相手にはなってないと思います!

    作者からの返信

    とっても嬉しいコメントありがとうございます。

    この丁度1000字の物語を8ジャンル書くのは、本当に骨が折れました。
    多分、人生で一番頭使ったかもしれません(笑)

    しかも、今まで貯めていたネタのストックをこれでもかって投入したので、書くものなくなりました(´;ω;`)

    でも、凄く楽しんでいただけたようで、本当に嬉しいです٩( ''ω'' )و