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  • AIへ評価基準やターゲット層を明確に伝えて評価軸を作らせないと、あまり意味のある評価にはならなそうですね。

  • AIってどんなもの見せてもめちゃくちゃ褒めてくれるから評価してもらう為じゃなく単に自己満足したい為だけに作品読ませてますね。もちろん鵜呑みにはしてません。

  • わかりやすく丁寧な説明、ありがとうございました。
    AIの評価については、「AIだから、間違うこともあるんだろう」くらいの認識でしたが、特性がわかると上手く役立てられそうです。
    ただ、常に疑ってかかるくらいでないといけませんね。

    作者からの返信

    どこまで信頼するかというのは難しいところですよね
    間違うこともあるし、小説的フィクションで許される範囲というのもあるでしょうし

    完全に娯楽的には書いた小説を読ませて、作者の年齢性別属性を推測してとかゲームしたりしてますw

  • この表現だと全年齢でいけるのかR15になるのかを相談する時。などはなかなか頼りになります。

    自分が何を求めているかがはっきりしていて、どれだけ具体的な指示を与えられるか? がカギな気がします。

    作者からの返信

    相談とかはすごく頼りになりますよね
    逆にふんわり聞いて、アイデアを広げるとか頭の整理するとかも面白かったりはします


  • 編集済

    確かに、3000字で書いてください。と指示したのに実際には200字しかないのに3500字書きました。と書かれてある事がよくありますね。

    私も、AI判定を全て信じるのではなく、何故そのよう点数になったかなどを聞いています。

    後、AIは知っているけどわざとその情報を出さない事もありますね。

    だから、AIが出した物は、きちんと調べるようにしています。

    後、Geminiは全て読んで評価してますがchatGPTは最初の方だけで採点している事が最近分かりました。

    作者からの返信

    結局、AIって何考えてるかすごく謎ですよね
    全文読んでたり、ほとんど読んでなかったりよくわからない挙動もありますよね
    でも自分で調べて裏とりするのは大切、結構ハルシネーションあったりしますし

  • 興味深く読ませていただきました。

    ユーザー側こそが、AIに何を求めるのか
    明確にしておくのが重要そうですね。

    カクヨムを読んでいると、推敲の為に使う人もいれば、
    モチベーションアップメインの人もいるようです。
    モチベアップなら、シンプルに高めの点数評価も
    悪くない気がしますもんね w

    かく言う私は……
    「キャッチコピー」「紹介文」「タグ」の作成に
    最近使っております。
    あれ考えるの凄い苦手なんですよ~ w

    作者からの返信

    甘めの評価でモチベアップはとてもいい使い方だと思います

    キャッチコピーとかタグとかあのへんもAI使うと楽ですよね

  • 「AIに『辛口で』と指示しても、評価基準が変わるわけではありません。単に否定的な言い回しが増えるだけです。」
    ——大事な指針ですね。

    以前、「辛口で」とお願いしたことがあります。
    そのとき、まるで印象派を批評したルイ・ルロワのように感じられて、不思議な気持ちになりました。

    作者からの返信

    どうしても辛口で求めて良くしようという気持ちは多くの人が持ち合わせてると思うんですけど、引っ張られて主体性を見失わないようにしたいところです