幕間 男を骨抜きにする魔性──サキュバスの本気への応援コメント
セージ、、、
サフィアだけじゃなくて、
◯◯目的の読者にも、、、、、ね?
幕間 男を骨抜きにする魔性──サキュバスの本気への応援コメント
コメント失礼します。
あれ、おかしいな。
1番大切な過程をすっ飛ばして、結果だけを与えられた気もしますね。
ち、ちくしょう!!
完璧に脳内補完してやるっ!!(涙目)
作者からの返信
ジョニーさん、最新話まで読んでいただきありがとうございます!
濃密な慰めエッチを2章に盛り込んでありますので(`・ω・´)キリ
※週2回更新予定。
ジョニーさんに保管されたら実際に書いたものよりも壮絶な戦いになりそうです(笑)
また別作品も読みに行きますね!
プロローグ4──白い世界への応援コメント
え〜、読みたいとこ飛ばされましたよ!?
これはこの先に期待しろと言う焦らしプレイ?w
ともあれ、ゆっくり追わせていただきますね!
作者からの返信
ふふふ、R15の世界で消えないように頑張った結果です(笑)
体はなくとも心は一つになったのでご容赦ください。
本作は性を包括しつつ、生を描くものなので、異世界で生きてみるってどういうことなのかなと考えながら読んでいただければと思っております。
一番踏み込んだのは2章の慰めHシーンですね。(2章は火曜日から公開します!)
コメントありがとうございました!
特別な人・特別な食事──ヒモ卒業の誓いへの応援コメント
セージがいわゆるYSPされるのではと案じてましたが、そうはならなかったみたいで安心しました笑
サフィアさんはとても魅力的なキャラですが、どこかまだ闇を隠してそうな雰囲気を漂わせてるのが興味深いです!
とりあえずここまでのストーリーは『生き延びる』に指針が向いているのみなので、この先の展開などは全く想像できませんが、サフィアさんが常に側にいてくれるのは大きいですね!
今回はここまで読み進めましたが、また必ず続きを読みに伺わせていただきます!ありがとうございました!
作者からの返信
狐目ねつき様
いくつもコメント頂きありがとうございます。その時々で何を感じるていただけたのかを知ることができとても嬉しく拝見しました。
そうですね、サフィアにとってセージは特別な食料袋なので使い捨てにするには惜しい・・・のです。
異世界で一人で生きて行けるように仕込む代わりに精気を提供する契約を結びましたしね。
本作は当面は世界の危機も、命の危機も、喧嘩に絡まれることすらありません。
日本と同じ平穏な日常が続きます。その中で、生きる術を仕込まれていく。いわば、異世界ヒモニートの脱ニート編ですね。
日本人がきったはったの異世界で生きていけるわけもなく・・・。
どうやって生き延びるのか、生き延びた先で何を見るのか。
是非一緒に覗いてみていただければと思います。
プロローグ4──白い世界への応援コメント
めちゃくちゃエロいことしてるはずなのに、知的かつ詩的なフレーズ!
良いですね〜小説してますね〜
作者からの返信
R15に抑えるためにこういう表現になりました。
彼らは一つになったわけです。身体だけでなく、心も重ねたのでしょう。どうやっては書けませんが・・・結末は書いております(`・ω・´)キリ
プロローグ2──善意の対価への応援コメント
サキュバスって良いですよね……
精気吸われて死ねるなら本望です……
作者からの返信
禁欲20日目にサキュバスであったらもうどうなっていいってなると思いますw
天国か地獄か・・・です。
プロローグ1──ねぇ、あなた、生きてる?への応援コメント
30日間ほど禁欲したことありますけど、本当に世界が変わって見えてくるんですよね!スーパーに並んでる大根ですらエロく見えてしまうという……
男性ってつくづく愚かな生き物だなと思ってしまいます笑
作者からの返信
30日は凄いですね・・・
色々調べて、性欲がピークになるのは20日付近という情報を得まして、この設定にしました。僕自身は長期間禁欲した記憶がないので、体感については想像を絶するとしか言えません。。。
が、視界に入るあらゆるものが刺激になるだろうなと思います。
幕間 男を骨抜きにする魔性──サキュバスの本気への応援コメント
「食わぬは男の恥」という言葉を知らんのかーい!!と、何度心で思った事やら。
なんか恥ずかしいですが……
第3節 攻撃魔術──魔法少女の暴走への応援コメント
むふう♡
お約束展開かー。
また、後できますw
作者からの返信
お約束なら、ここで魔法初体験なわけですが、セージ君はどうやら青⭕️初体験に持っていかれるようです…笑
エロが食事って…きっとこういうことでしょう???
特別な人・特別な食事──ヒモ卒業の誓いへの応援コメント
うーん、、、
ヒモ、ヒモかあ。
強い言葉だけど、セージさん、自分を卑下しすぎなような、、、
でも、関係性を端的に示す他の言葉が見つからない気もする。
うーん。
追いかけますよーw
作者からの返信
カオルさん!コメントありがとうございます(*´∀`*)
ヒモ…この言葉は僕も迷ったんです。他の言葉がなくて。脛齧り…
仕事もない、スキルもない、女に食わせてもらっている男→ヒモ
日本では、サラリーマンでしたが、異世界ではスキルなしニート。
そのことに気づいたセージ君は、俺…ヒモやわと自覚したわけです。
異世界の男は、最初はみんなヒモニート。
こっからどうなるかっす!
幕間 男を骨抜きにする魔性──サキュバスの本気への応援コメント
笑っちゃいました。
性的な事を戦いとして描くのが男の意地みたいな見栄っ張りみたいな感じがビンビンに伝わってきました!
1分もかからなかった。
じゃないんだよ!!少し賢者になってませんか(笑)
また続き読んでいきます!!
作者からの返信
返信が遅くなりごめんなさいm(__)m
彼はその時点で賢者モードに入っているので、むぎちゃさんの予想通りかと思います(笑)
戦技も性技も同じ技術ですので、その道の達人は、常人には理解できない高みにいるということでしょう。
どちらも、何が何だか分からないままに仕留められる・・・と受け手は思うのです(笑)
幕間 男を骨抜きにする魔性──サキュバスの本気への応援コメント
強い……強すぎるサフィアさん……!!
作者からの返信
戦技か性技か。抽象化したら同じものでした。その道の達人には敬意を……です。第1章は社会見学(異世界見学)なのでのんびり?異文化理解中心ですね。
一行コメント感謝です(人''▽`)
(気にせずバシバシ直感コメント歓迎っす!)
プロローグ2──善意の対価への応援コメント
物と情報、そして数百年以上前に比べたら遥かに豊かになった私達の生活。
なのになぜ、私達は幸福を感じることができないのか。
とても重厚でいいテーマだと思います!
快楽ももちろん大事ですが、きっとそれだけじゃないはずですよね!
回収される日が楽しみです!
作者からの返信
あけびさん、コメントありがとうございます。
はい、まさにそこなんです。なんでこんなに豊かで安全で安心できる世界を、《天国》と日本人は思えないのだろうか?
理由は偉い学者さんが高説を垂れてくれるはずです。
じゃあ、どうしたら幸せだと思えるだろうか?
この答えはきっと学者には導けない。
小説じゃなければ不可能だ・・・と思っています。だって、学問は観測できない心を理論化できない構造だから。
僕はその答えはきっと人の心にあると思っています。
「欲しい」という本能は行動の起爆剤として最良です。でも、仰る通り、起爆剤に過ぎません。性欲を含めて短期的な欲求(食欲、承認欲求、金銭欲etc)だけを満たせば幸せとは言えません。
僕もまだその答えを言葉にできていませんが、彼らと一緒に冒険しながら、その答えを確たる言葉にできたら・・・と思っています!
なので一緒に探しに行きましょう・・・今後とも読んでいただけば嬉しく思います。
本作のテーマを正確に掴んだコメントに心から感謝します(`・ω・´)ゞ
プロローグ1──ねぇ、あなた、生きてる?への応援コメント
序盤の「知的な虚脱」に吹きましたw
さすがに20日間も禁欲すると体に悪いです。下手すると逆に精力減退の可能性もw
男の体って意外と繊細。
すごく読みやすい構成で文章にもひっかかりがなく最後までスムーズに読み進められました。
今日は目が限界なので続きは明日読ませていただきます。
作者からの返信
arteさん、コメントありがとうございます!僕も伺いますね!
スムーズに読めたとのこと良かったです。
禁欲の辛さをご理解していただけているということで、限界までムラムラしたと思って是非次のページをご覧いただけますと幸いです笑
第2節 戦う、殺す、死ぬ──これが戦闘よへの応援コメント
サフィアさんの魅力にドギマギする気持ちが細かく描写されていて、感情移入しやすかったです。思わずドキドキしてしまいました。
戦闘シーンは、セージさんの天才のセンスが光っていて、これからが楽しみになりました。質量は決して覆せない、技術が卓越した相手でも無視できない要素のひとつですから、ご自身の強みを瞬時に把握できるセージさんは素晴らしい。
作者からの返信
サザビーさん、コメントありがとうございます!
思わずドキドキ!?
やったー!
セージの心に同期させたいって思って書いてきたので嬉しいです。
一緒にサフィアに惚れていきましょう…笑
戦闘シーンも、訓練とはいえ、リアリティを大切にやりました。小柄な女性相手ならきっと思い付いてくれると思います!
次は魔術なので…リアルな魔術にゾクゾクして貰えれば!
プロローグ1──ねぇ、あなた、生きてる?への応援コメント
うーん、とりあえず股間が…
どうしてこんな面白い設定が思いつかれるのですか?
もう、面白くてニヤニヤして変な人だと思われます。
作者からの返信
猫屋さん、コメントありがとうございます!
ふふ、ニヤニヤさせて、ドキッとさせて、ムラッとさせる予定なのでお楽しみに。
最後は昇天で、プロローグ〆ですっ!
設定…以前から温めていた構造がいくつかあって、それを組み合わせていたらこんな美少女が爆誕しました。
魅力的に感じていただけたなら書いた甲斐があります!
ところで猫屋さんは…いえ、野暮なことは聞きません。
特別な人・特別な食事──ヒモ卒業の誓いへの応援コメント
拝読させていだきました!
かなり管能的な表現の後に軟らかい文が来たりと、表現方法が良い意味で変わるのが少しクスッとしました。
誠司のかなりの童貞臭とコンプレックスを今後のバネとする形。
サフィアの達観さ、誠司との種族的なアレのギャップも、今後の話の起点の一つになりそう予感…
まだ始まったばかりなのでこれからどこへ行き、どう冒険者なってくのか。
これからのお話に期待大にして待ってます!!
また拝読させていただきます!!
作者からの返信
むぎちゃさん、読んでいただきありがとうございますm(_ _)m
ちょっと刺激のある表現でしたが大丈夫でしょうか…と若干の心配が笑
プロローグがピークなのでこれからは、r15にもならないくらいで進むかと思いますm(_ _)m
そうですね、お察しの通りです。
性欲が食欲に変わった女性と恋はできるのでしょうか…?
案外難しい問いを作者としては考えています。
あと、リアリティ大切なので、日本人でも冒険者やれるようにしっかりと指導していきます(サフィアが!)
引き続きよろしくお願いします!
プロローグ4──白い世界への応援コメント
コメント失礼します。
率直に申し上げます。大変好みです。
これはもう執筆を初めてから出会った作品の中でも、一番と言っても過言ではありません。
これはもう、どう伝えたら適切なのかわからないのですが、私は今、この作品を通じて一方的に圧倒的な迄のシンパシーを感じています。
違います、私は決して愛の重いヤバい人じゃないです。
いえ、私の愛は重いですが、ヤバい人じゃないところだけは信じて下さい(?)
兎に角今は、もちろん今作の続きが気になりますが。
斉城さんが私の作品を見つけて頂けた事に、とても感謝しております。
本当に素晴らしい!
心から応援します!!
作者からの返信
ジョニーさん、感想ありがとうございます!
いえ、これはもはや感想というには熱すぎますね。心が溶けそうです。
サフィアの言葉を借りればコレですね。
・
「そうね、端的に言えば、あたしもあなたをそう思っているわ。だから、食べちゃいたい」
──でも、ありがと
・
心を折れを読んできっと同じことを感じたと思ってます。ネット小説界で、この作者の作品を読みたいと思ったのは初めてです。
これも作品の言葉で言えば、共鳴でしょうか。
シンパシーは一方的ではなく、双方向です(`・ω・´)ゝ
僕も知りたいですねぇ。どこまで似ていて、何が違うのか。
きっと魂の色が同じなんですよ。そういうの見分けるのは得意なんです。
やばい人じゃないです。
普通の一般人です笑
異世界に行っているので、生存訓練も挟みますが、心の成長、生きること、好きとは愛とは。異世界ならばあり得る愛の先とは?など書けたらなと思うので、一緒に生きてみて欲しいと思います!
身に余る賛辞に心から感謝を!
ふぅ、これで熱は同じくらいかしら…
プロローグ4──白い世界への応援コメント
「・・・と、ここから先は語らない。」
うーん、語らない先の49行(改行除く)。
初見で、何度も文章の順番入れ替えたり、推敲されてるんだろうなって思った。
これ、作者さん的には、読み返すと、すごく迷い始めるヤツだ。
いつもでも調整が終わらないヤツ。
でも、作者はたぶん、これ一気に書いてる。
流れてく詩的なフレーズにストーリーがある。
たぶん、それは旅路みたいなものかなーって思う。
応援してます、また来ますっ!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
白状すると、これ、元々r18のバリバリ本番15000字書いてました。
それを圧縮して、白い世界になってますw
なので、物語をあらすじにしたみたいに、構造には迷わずにかけました笑
何があったのかはわかっているので、まさに旅路!
とはいえ、おっしゃる通り…あの詩の部分はもう何度もえぇ、エロを残しつつ、下品さを消すというバランスで…頑張りました…
またお越しくださいませm(_ _)m
初夜、初コメ、感謝です!!!
プロローグ2──善意の対価への応援コメント
コメント失礼します。
私は普段異世界物は全くなのですが、とてもシンプルかつ惹き込まれる導入であり、非常に読みやすく。
また、心情描写や思考描写がとても的確で丁寧な印象で、会話でも異世界と現世の価値観の差異などに触れたりと、この切り口は大変好みです!
禁欲からのサキュバスとの出会いとなれば、もう逃れられない展開……。
この後どうなっていくのか楽しみです!!
作者からの返信
ジョニーさんにそう言って頂けると本当に嬉しいです。心を折れの心理解説描写を見ればこそ、なお、嬉しい(`・ω・´)
プロローグ4話で男を仕留めるつもりで描きました。僕自身もこれは逃げられないと思います。確殺。
その流れがお眼鏡に叶うと良いのですが…
異世界ファンタジーではありますが、『リアリティ』の原則でやっていくので、お楽しみ頂けますと幸いです(*´∀`*)b
今後ともよろしくお願いします!
第6節 掌の上の水──サフィア先生の魔法講座への応援コメント
「・・・あらら、早いわね、セージ」
意識して書いてるのかなー?
にしては、サラリ。
んー、深読みしすぎか。
作者からの返信
カオルさん、評価もコメントもありがとうございますm(__)m
ちょっと意識しました。
そーろー・・・ただ、彼、今のところその気はないので、あまりグサッと刺さっていない模様です。
ヒモ男が一念発起してどう異世界を生きるのかお楽しみに!
(次は冒頭からエロが入っているのでご安心ください)