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  • 気になったところです。
    ↓チェック中

    【結】


    これは要らないものではないでしょうか?

  • (゚_゚ )ドローンカメラになれたら、動いてもドローンを見ながら出来るようにしないと不便かもー?

  • 「攻撃魔法があれだけ使えれば」
    ギルベルトは直接見ておらず伝聞なので、
    「攻撃魔法がそれだけ使えれば」
    が適切ですね。

  • 違和感がありましたので確認です。

    >(シリウスは頭の中で、色々な汚れをイメージした。訓練道具は泥汚れ、食器類なら油汚れもあるだろうから必須だね。
    シリウスは頭の中で、色々な汚れをイメージした。
    (訓練道具は泥汚れ、食器類なら油汚れもあるだろうから必須だね。

    という事でしょうか?

  • 威圧に負けて動けなかったのは、高密度の魔力の威圧を掛け続けられてれば慣れるから、習うより慣れろで何とかなるんじゃないかなー


  • 編集済

    第35話 迫る影(3)への応援コメント

    危険だから魔法禁止、ってせずに制御できる努力しなさいってしてくれたのはパパンGJって感じ

    今回の覚醒で色々システム周りで見えてきたこと多いね
    回復という概念を発現できたこと、他人の魔法抵抗みたいなの無視して状態変化を行使できること、イメージできれば原理がわからなくても物質具現化できること
    魔力があれば何でもできる!
    知識チート使えば、文字通り現地人では想像できないような「魔法」を使えるんだろうね
    スタングレードもどきとか、酸素濃度いじって昏倒させるとか、直接的に毒とか麻痺とかも
    やろうと思えば即死魔法も可能とみた
    転生者の役得、検証回でウッキウキですね

    原理がわからなくてもいいんだからドライヤーや洗濯機をイメージして魔道具作ればいいと思う

  • 第34話 迫る影(2)への応援コメント

    ついに第四門さんが満腹か
    量は増えたけど質は変わらず、か

  • 第33話 迫る影(1)への応援コメント

    盗賊に人権なし

  • この公爵家って国の中でどういう立ち位置なのだろうか
    あまりにも格下貴族が目の前で堂々見下してくる率が高すぎて異常を感じるレベル
    ただ単に、本当に権力構造に対して想像力が欠如してる貴族が多いのだろうか
    それかパパンがナメられても反撃しないから、いつの間にか言っても大丈夫という認識になったとか

  • 魔法常識の革命の話をしてるのにママンの対応が普通すぎてちょっと
    精霊は妄想、無詠唱がジャスティス、これに思うところがないのかな

  • シリウスくんのシリウスくんによるシリウスくんのための世界なんじゃね

    魔道具ってどういう原理なんだろうか
    システムさんにオーダーを伝えるために、魔法式を媒介する的な体系の世界なら魔道具に式を記述するアプローチはありそうなんだけど
    こっちは個人のイメージと意志依存だから普遍性はないし、誰もが再現可能なメカニズムの構築って論理的に無理ゲーくさい気がするなぁ
    ダンジョンから発掘される原理不明のアーティファクトとかならいけそう


  • 編集済

    エアコン魔法は多方面でめっちゃ需要高そう
    環境特効いいね


  • 編集済

    家庭教師の話はどうなったのかな?
    第四門の状況とか

  • 第26話 策謀と温風(3)への応援コメント

    いい家に生まれて良かったネ

    三男で嫁をとるということは、現時点ではどこか領地の一部の代官として収まる方向かな
    まぁそのうち色々やらかして叙爵されて家起こす可能性の方が多々ありそうな気はするけど
    今後潰れる予定の伯爵領があるし、そこもらえばいいよね!

  • 第25話 策謀と温風(2)への応援コメント

    これはひどい

  • 第24話 策謀と温風(1)への応援コメント

    シリウスくんは自分がそうだったから、理不尽に不遇を受けてるものを見過ごせないようですね
    果たしてノーラ嬢への思いが同情なのか恋愛感情の芽生えなのかまだわからないけど、いい形に進むと良いなと思います

  • これは多分、身体強化ができないシリウスくんを見かねたシステムさんが忖度して、ノーラ嬢の思考に介入し切迫状態を演出したような感じか

    ノーラ嬢はこれから思い通りに運動できて、バキバキにアスリート体型に仕上がっていくんでしょうね
    公爵家三男の嫁は世界トップレベルの脳筋前衛職、みたいなスピンオフが産まれそう

    第四門さんはまだ満腹にならないのか
    ここが閉じたらまた力がクラスチェンジするとかしても驚かない

  • 6歳ぐらいでこの思考ルートはこわいな

    ノーラちゃんは体を動かすのが好きとあるが、体系的にはぽっちゃりみたいだし無理矢理食わせた上で運動禁止して肥満化させる的いじめを受けているということかな?

  • もう少しこの世界についての情報がわかるとうれしいですね

  • 自分を含め、家族の年齢は情報あるけどその他のキャラの年代が全くわからないかな
    漠然と大人、子供の括りでしかキャラ設定してないような印象になる

  • 病弱でインドアだった経験が無自覚に精神的枷になってるのかな
    健常、そして超常のイメージができないみたいな

    身体強化の壁突破すると精霊力グレードで発動するだろうし、社会的に魔力ゼロの評価を覆していくステージに入る段階で無詠唱も解禁していいような気がする
    誘拐とか暗殺問題をクリアできる戦闘力さえ備えてしまえば、公爵家という立場を土台に一気に評価を反転できそう
    お見合いでナメた対応してくれた家たちが顔真っ赤にして悔しがるシーンが見たい

  • 第2話 魔力なき者への応援コメント

    報告連絡相談、通称ホウレンソウは大事だよ?家族が心配してる中今まで実験も何もせずひたすら訳のわからない力を溜め続けてきたのも意味不明

    書き直し前のはやっと面白くなってきた所で打ち切りで書き直しなんだからもっと行動に説得力が欲しい

  • 詠唱がブラフやフェイントに使えるから、戦術的にも詠唱する一般スタイルを偽装しておくのは有効でしょうね

  • 門はチャクラの概念で語ってるけど、別の体系だったりして

  • これはシリウスくんが迂闊

  • 第四門はまだ閉じないのか


  • 編集済

    第13話 五人の婚約者候補への応援コメント

    伯爵家、更地だな

    嫁候補たちは何歳なのかな
    同じく6歳ぐらいだとすると、転生者でもないのにさすがに受け答えができすぎてる感あるかな

  • せっかく魔法がある世界だし、マジカルなアプローチも一考する価値ありそう

  • 虫歯発生率が跳ね上がりそう

  • 第10話 夢見た甘さ(1)への応援コメント

    こんなこと知ってる前世とは
    何もんだったんだろ


  • 編集済

    イメージ依存で石や水が出せるなら砂糖も出せるような気がするけど
    魔法でできること、できないことは検証してみてほしいかも
    あと前世の物理法則がどれぐらいこっちで生存権持ってるのか、とか

    この世界システムならできるんじゃないかな
    転生三大チート

  • 他人の心中を書きたいなら無理して一人称にしなくて良いのでは?
    何かこんな事言ってるだろうと予想している体のようですが、それだとシリウスは半端なく観察力と洞察力が優れているということにしないとキャラ設定が変な感じになりそう

    半分ぐらいチャージしたらアトミックボムとかMBHとか発現したりして
    前世の知識はどれぐらい覚えてるんでしょうね
    結構柔軟にイメージで魔法が発動するタイプのシステムのようですけど、知識チートで無双したりするんでしょうか

  • 第35話 迫る影(3)への応援コメント

    ここまで読んでいて、何故門を閉じることで強くなるのかよく分からないんですが…
    改稿前は門を開いてたはずでは?

  • 第35話 迫る影(3)への応援コメント

    あれ、第五門は開いてないんか?

  • 第35話 迫る影(3)への応援コメント

    ノーラにも、最後の鍵を開けて暴走させるのも、暴走したのを止めるもの、ノーラなんだから、自重と自制を学んでとにかく前に出るってのはやめるように言わないと守ろうとしてキレて大災害が起きてそれを止めるという状態になりそう………………

  • 第33話 迫る影(1)への応援コメント

    いよいよ魔王覚醒か!?

  • これは飛躍し過ぎ。

  • ]_・)ダンジョンに餌を与えてスタンピードでも起こす?

  • 毎日毎日、母親が風呂から上がったら呼び出されて髪の毛を乾かさせられる七歳児は完璧に幼児虐待だと思う

    何しろ、それが仕事な訳じゃないんだから(゚_゚ )

  • 必殺、僕はかーさまの髪の毛乾燥係じゃない( இ﹏இ )うるうる



    も、自分の欲望のためには無視するのが女だもんね(゚_゚ )

  • (゚_゚ )なんだろう、あれだよね、公爵の息子だから、本人が許可しても実剣を本人に向けた段階で処罰は免れないよね………………本人が甘くてラッキーだね




    洗脳でもされたのかな(゚_゚ )

    家での思考がおかしかったからな

  • 待て待て待てーーーー




    なんで文通レベルで病んでくんだーーー

  • 隠さなくてもいいのにww

  • 第13話 五人の婚約者候補への応援コメント

    (゚_゚ )なるほど、跡取りはノーラ一人かー

  • 次は養蜂かなー(゚_゚ )

  • 第33話 迫る影(1)への応援コメント

    こっちの方が展開として自然だ

  • 麦に余剰があるなら、麦芽糖?

  • 知ってる火の種類の違いはどうにもならないよねー

  • 第4話 見えざる可能性への応援コメント

    母親がいる時以外はやらないといいつつ、火とか出さないからいいよねと身体強化の魔法をww

  • 第3話 新たな可能性への応援コメント

    注ぎ込むのをやめたら、溜まるんじゃないかな(゚_゚ )

  • 第33話 迫る影(1)への応援コメント

    心のリミッターが外れる迄後僅か・・・。

  • 厨二病詠唱がまた一つ・・・

  • 第26話 策謀と温風(3)への応援コメント

    トールってだれ?

  • 第24話 策謀と温風(1)への応援コメント

    再構築版、さすがですね!
    物語に重厚さが加わってとても読みごたえのある作品になっています。
    これからも楽しみにしています

  • どこでこんなこと学んだのかしらとジト目になる読者一同(笑)

  • お?前作とのルート分岐か?

  • 殺されそうになった所に駆け付けて覚醒するって奴よりこっちの方が自然な展開で良いですねぇ(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • 其れはアンカン奴ぅうう!!。

  • 改訂版をざっと読んでみましたが、「私は〜」のように一人称が変わっていて改定前の方がむしろ自然だったり、あとは「〜した」「そして〜した」といった似たような文体・共通語尾の箇条書きが並んでいて、しかも小説としては不自然なほどそれらが説明文のように逐一会話文などの間に挟まれているため、まるで人間味が溢れていた元の小説をAIが機械的に説明文として再整理したような印象を受けてしまっています。
    ここから改めて洗練されてくるのを期待します。


  • 編集済

    初稿の細かい事まで覚えてないけど、改訂版はとても深い話になってる感じがして、とても良いと思います。

  • 最後の最後に「た。」が余分にあります

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

  • 気合い?ならDBがあるじゃないか
    超サイヤ◯になるんだぁ

  • 初めまして。再構築前の作品から来ました。引き続き楽しみに読ませていただきます。
    誤記?をどのように報告したら良いか分からずこちらに記載させてください。(お嫌でしたら削除してください)
    「クラリスの言葉に、ギルベルトは安堵の表情を見せた。」以後の何行かの文が重複してしまっているようです。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    たぶん、ご指摘通り誤記です(ノД`)シクシク

  • こんな両親だと、まっすぐに強く育つよね。応援してますよ!

  • いま開いてるのは第4の門だったと思うけど、門が知覚できるのは開いてからだったような・・・特異点と門は別のものかなぁ

  • 普通じゃないのは思考力判断力じゃなくてあの年齢で明らかに誰も知らない事を突然言い出す知識量な
    家族に心配かけたくないから秘密は話さないけど知識チートは垂れ流しとかむしろ判断力は怪しい、
    現時点でも家族や周囲の人々の懐が深いから異端視されてないだけだぞ

  • 第2話 魔力なき者への応援コメント

    周囲が認識できない『力』とやらを仕舞い込み続けて何になるんだろう?要らんことしいの五歳児…
    本当に“知りたい” のであれば、知識や常識を得るべく先ず言語をスムーズに発せる努力をすべきでは?主人公頭悪いの?間違った方向の努力は自己満足って言うのでは、とモヤモヤします。

  • 最後執務室へと向かったとあるけど、
    取調室へ連れてかれる容疑者みたいに見える(笑)

  • まっもの由来のものもあるという話だけど降給という事だし・・・。
    →魔物、高級  かな?

    更新ありがとうございます。

  • 第10話 夢見た甘さ(1)への応援コメント

    甜菜を知る前までの知識隠すムーブはどこに行ったwさすがに10才にもならん子どもが知っててはおかしいレベル。また、前世の知識で知ってるとはいえ5,6年経ってるなら細かい部分はうろ覚えになってないの?

  • 第10話 夢見た甘さ(1)への応援コメント

    AI君「こんくらいの知識なら常識っしょ」

  • 第10話 夢見た甘さ(1)への応援コメント

    砂糖の作り方に詳しすぎる前世…

  • 楓の樹液からメープルシロップなんて…どうでしょう?

  • 砂糖が普及するまで、麦芽糖が庶民の甘みでしたが、主人公や料理長の知識には無かったようですね。

  • 第2話 魔力なき者への応援コメント

    なんで皆が心痛めてるのに、精霊力らしきことを話さないんだろ…
    これだけ優しい家族なのに、本人は胸が痛む、複雑な気持ちってだけで、ほとんど会話しないんだよね。他人事感が強い

  • 何時も更新を楽しみにしています。

  • やはり、家族が仲良い作品の方が好きですねぇ

  • 次回も楽しみです

  • この頃のクラリスは結構シリアスだったんだなあと振り返り

  • 平原ってことは階層の境目くらいしか壁となりそうなのは無さそうですね
    まぁ途中で岩みたいなのはあるかもですが

  • 第3話 新たな可能性への応援コメント

    再構成版といえ、またドキドキしています。楽しみです。頑張ってください。(^_^)

  • 第3話 新たな可能性への応援コメント

    また、一から読んでみて改めて面白いと思いました。また追いかけて読みますので頑張って続けて下さい。