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  • 北の国からへの応援コメント

    もうあるだけ全部出したのに、彼らは信じてくれない…なんて向こうもぼやいてそうだ、とは思っていますね。
    まだDNA検査とかがあいまいな時代であれば適当なお骨の欠片でもだしてどうにでもなったのだろうに、なんてことも考えていそうで。

    作者からの返信

    世の中には、どんなに努力を尽くしても、
    どんなに話し合いを交わしても、
    解決できないことがある。
    思い知らされます。

    相手の立場になって考える。
    保育園の頃から教えられたことですが、
    ならば諦めざるを得ないのか。

    当事者には到底、受け入れられないことですね。

    そうであるわけだが、
    これ以上何も出せないことをお見せしますから、
    家族の方を招待します、とか、もし言われたとしても、
    行きたく無いですよね、
    あんなことをしでかした国には。

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • 北の国からへの応援コメント

    北の国って、あの外国のことでしょうか?

    世代がかわると、そういうふうになっていくんだろうなと。

    作者からの返信

    南北で休戦中のあの国のことです。

    帰国が実現した方もあるわけですが、
    あの当時、もう一歩踏み込んだ対策が取れなかったものか。
    娘の帰りを待ち侘びる年老いたお母さんを見ると、
    今更ながら悔やまれます。

    時間が経過しすぎました。
    向こうも正直なところ困惑しているんだろうなぁと、
    想像してしまいました。