第25話 幸せな一日への応援コメント
リッターさんが髪を切ってあげる時、兄弟をシーナに重ねていたのかな、と思いました。リッターさんが人間だった頃どんな感じだったのか気になりますね。
身だしなみに気を使うようになって、自分のことが好きになる感覚、すごく共感できます。
「幸せ」だとシーナが想えるようになってよかったなぁと(涙)シーナは本当はよく笑う明るい子だったのだと思います。環境が違えば人も変わりますよね。どんな場所で、どんな人たちとかかわるかということは、まるっと「どんな自分であるか」にかかわってくるのだなぁと考えました。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます😊
リッターさんの過去は、そのうち色々明らかになりますよぉ(ニチャァ)
環境が変わるだけで、人は良くも悪くも変わるものだと、私自身も痛感しております。自分が幸せだと思える環境というのは、本当に大切ですよね。
シーナがこの先、どんな自分でも「自分は自分である」という自信を持てるように成長していって欲しいなと、私も思っております😁
第24話 巡礼塔にてへの応援コメント
霊界袋が欲しすぎます!(どこへいくにも荷物が大きくなってしまって困るのです)
こちらの世界はいろんな便利道具があって楽しいですね。うらやましいです〜
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
霊界袋良いですよね。私もこんなのあったら、旅行とかキャンプとか手ぶらで行って帰れるのに……と思ってますw
第23話 それは予想外への応援コメント
食べ物の描写に力が入っているように感じますね。お話のところどころで異世界のグルメ番組を見ているような心地になって、食べてみたくなりますね。
シワ国が気になるんですよね。そのうち訪れたりするのかな?楽しみにしています!
続きも頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
いやぁ、異世界の食べ物ってあまりクローズアップされなかったり、テンプレ食品ばかりで代わり映えしない。みたいな傾向が強いので、こういう所で個性出せたらなぁ……と思いまして。
シワ国は私もお気に入りの場所なので、設定は色々と組んでいるのですが、作中で訪れる事になるかどうかは、今の所未定ですね……すいません💦
第21話 水と音楽の町への応援コメント
賑やかな仲間たち。わいわいしている様が目に浮かびほほえましいですね。
仲間が、本当の仲間になっていく過程、良いですね。
シーナちゃん、逆ハーレムだよな、とふと思いました🤔いいなぁ(おい)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ちょっと序盤の内は男女比がかなり偏ってしまって💦
のちのち女性キャラクターも数名仲間になるのですが、この世界では冒険者のおよそ七割が男性なので、女性冒険者自体が少ないことからも、女性メンバーの加入はもうちょっと先になります。
第18話 人形?への応援コメント
異世界は現実世界と違うことが様々で驚くべきことだらけですね。
現実世界と共通の物事もあり、違うこと、同じこと、そこになにか法則があったりするのかな?と勘繰ってしまったりしました。
魔法が使えるようになって物語がさらに膨らんでいきそうでワクワクしますね!
続きも応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
異世界って、なんで魔法とか錬金術とかあるのに、科学は発達しないんだろう? こちらの世界は大昔の錬金術が現代の化学の基盤になっているのに……という疑問を感じた結果、こんな世界観になったので、法則性みたいな物は明確には無いんです💦
でも、魔法と科学と錬金術がそれぞれ学問として発展したら、どんな世界になったんだろう? というのを常に想像しながら世界観を構築しています。
次回は魔法の描写もあるので、是非楽しみにして頂けたらと思います。
第26話 とある寝物語への応援コメント
リッターさんとシーナは因縁がありそうですね。
「世界中が敵に回っても味方でいる」この言葉はとても強いですね。身寄りのないこの世界で、そう言ってくれる絶対的な味方がいることは大きな心の支えになりますね。
今後の二人が気になります!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます😊
この二人の間にあるものは果たして因縁なのか、宿命なのか、絆なのか……それが明らかになった時、この二人の関係はどうなるのか、作者としても大変楽しみにしています。
世界中が敵に回っても……そんな風に言い切ってしまえる辺りが、なんだかんだリッターのカッコイイ所なのかもしれませんねw