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  • 第71話への応援コメント

    >「捕まえなかったら、絶対後悔するぞ」

    きっと、さり気なく刷り込まれている「コレ」に違いない!
    凄い!……ってポカーンとなっているのです(笑)


  • 編集済

    第70話への応援コメント

    婚約指輪……ペアだったんですね。
    しかも装備済み。

    それにしても夕映さんの発想が、
    >熔かす?
    >「もう返しきらないほど、沢山のご恩(借金)が……」
    なんだか可笑しくて、笑いが零れてしまいます。

  • 第69話への応援コメント

    ストーカー対策のアリバイ作りだったのか!
    彩人君とっても可愛い。
    (もう君になってるw)

    しかし、詰め詰めの計画を数か月前倒ししちゃダメでしょ。

  • 第68話への応援コメント

    やっぱり、夕映さんの頭の中では「お支払総額はおいくら万円?」でしたね。
    それと普通に医学部の勉強の方が遥かに難しいと思います(笑)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    本当に、医学部に合格し、6年勉強して、卒試に合格、
    医師国家試験に合格し、専門医の試験にも合格してる……十分ですよね
    だけど、そんな夕映の頭でも、采人の考えることは予想の左斜め上を行く感じで。
    いきなり高価な指輪をオーダーメイドしてしまったり、超高級タワマンを貸し与えたり、もう引き出しの深さ(多さではなく)に眩暈がしてると思う

  • 第67話への応援コメント

    地中海料理と言えばお酒はワインなのでしょう。
    しかも辛口とは。
    これはどんなお高いヴィンテージワインが出てくるのか楽しみです。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    地中海料理と言えば、新鮮な魚介類。
    そうくれば、やっぱり白ワイン。
    甘めよりも少し辛めの方が合うという感じで、
    夕映は、辛いのが好きという設定もあって、ワインも辛口派です

  • 第66話への応援コメント

    幅広の甲マルリングと言うことは重量在りそう。
    しかもプリンセスカット。
    甲丸に埋め込むなら、キューレットから0.5ct.といったところでしょうか。
    おそらくはオーダーメイド品。

    裏の刻印はAYATO & YUEなのでしょうか。


    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    指輪の内側の刻印は、もう少し先に進むと出てきますよ~
    ただ、この部分も、書籍版とは違うんです💦
    作品のトーンを文庫調に統一してあります

    いやいや、もっとどでかい石ですよ|д゚)
    とあるジュエリーショップにある指輪をイメージにしてるんですが、
    かなり分厚く、いかつい感じです(笑)
    よくある一粒石を爪で挟むタイプにすると、邪魔になるので、
    普段使いでも邪魔にならない、けど見た目は豪華で
    存在感のある感じになってます
    あ、そうそう、完全オーダーメイドです!
    高級外車1台分より高いくらいの額のやつです(笑)

  • 第65話への応援コメント

    おお! いきなり婚約指輪とは。
    想像の斜め上を行くすごさ。
    確かに、「絶対逃がさない、逃げられない」作戦が遂行されます。

    きっと、ちょっとだけ彩人さんの行動が早過ぎるだけなんでしょうね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    (*´σー`)エヘヘ
    想像の斜め上をいきましたか(〃艸〃)
    外堀を埋める&既成事実をつくる=超腹黒策士の真骨頂です(笑)

    夕映はどちらかといったら、石橋を叩いて渡るタイプなので
    采人のようなガン攻めタイプに弱いのですよね
    気付いたら、あっΣ( ̄□ ̄|||)ハマってる……みたいなw

  • 第64話への応援コメント

    >住む世界が違う
    身分差が顔を出してきます。
    同じ世界で、むしろ同じ医療業界なのだから夕映さんも自信を持てばいいのに。

    連絡が無いのは、彩人さんの策略か?
    或いは、ボールはそちらにあるってことなのでしょうか。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    采人は大病院の敏腕外科医。
    多忙で音信不通になり気味だったのですよ
    まぁ、色々画策するための準備期間と申しますか(笑)

  • 第63話への応援コメント

    彩人さんの策士ムーブが余りに可愛い。
    やっぱり、相手が本気の策士じゃあダメなんでしょうね。

    >君の口から出す答えは、一つしかない。
    「合計で支払いおいくらになりますか?」

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    采人の策士ぶりを可愛いとおっしゃって下さり、ありがとうございます

    女性には、こういうずれた部分が可愛く見える=癖になる
    という構図を用いたのですけれど(笑)

    采人が求めるのは、『永遠の愛を誓う』これですわよ(笑)

  • 第62話への応援コメント

    ほ、本当に口に出してたの!
    マ?
    夕映さんにそんな高いボール投げたって、絶対に取れませんから(笑)

    ほら、もはや有償ってお値段いくら? の方向に突っ走ってますよ。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    悪魔は容易く手を差し伸べたりしないのですよ(笑)
    等価交換、これ、基本です(笑)

    夕映は、どれくらい報酬を支払ったら、対処して貰えるんだろう?と考えてますが、采人は違う視点で物事を捉えてます

  • 第61話への応援コメント

    彩人さん! 彩人さん!

    >「俺の女でもないのに、俺にどうしろと?」

    口から洩れてますよ! 衝撃の爆弾発言。
    やっぱりこの人、策士というより可愛いのではないでしょうか。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    采人の心の声、駄々洩れですよね
    それをさらっと言ってしまうことで、夕映に自分のことをよーく考える時間を与える=脳内を俺で埋め尽くせ、的な思考ですけれど(笑)

    これまでのハイスぺ男子だと、『ったく、しょうがないやつだな』と、文句をいいつつも、さらっと助けてしまう王子様像が人気だったのですよね
    それを覆して、ヒロイン自ら選ばせるという選択肢を与えることで、自分の地位を確立させる手法を取り入れているヒーロー。
    ここが、多分斬新さという意味で、編集部の目に留まったみたいです

    ヒロインが窮地に追い込まれるのは必須条件
    ヒーローがそれを軽やかに助けるのも必須条件
    その工程が、色鮮やかに華麗に解決するのか、
    なんだかんだと文句言いながら、溺愛図を展開させて解決するのか、
    俺様ヒーローなら、さらにその恩をしっかり返せよなと一言ある感じで助けるのが王道パターンです(これまでは、この3タイプのどれかに落とし込みが王道だったのですよ)

    で、私の場合は、ヒロイン自らに選ばせるように仕向けておきながら、実はヒーローがしっかりと手を打つ、しかも、ヒロインに恩着せがましく貸しの積み重ね意識をすり込むという悪魔的手法を取っている、というパターン。
    ヒロインの性格もあるので、どのパターンがしっくりくるのかは、それぞれ違いますが、夕映の性格に合わせた、蓮条オリジナルバージョンが書籍化の理由でしょうか

    編集さんも仰ってましたよ、采人、可愛いって。

  • 第60話への応援コメント

    ちょうど60話読了。
    ちょうど3月10日書籍化おめでとうございます🎉

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    お祝いのコメント、ありがとうございます💕
    遂に、この日を迎えましたよ(昨日でしたけどw)
    本当に色々ありすぎて、書籍化の話は幻なんじゃなかと思ってたくらいなので、こうして現実になって初めて、本当だったんだと実感しているところです

  • 第59話への応援コメント

    >お金は分割で返済
    って、将司さんはとことん残念な人物なんですね💦

    一方、お食事案件にも素直に喜べない策士の彩人さん。

    目の前に石橋が有っても、ヘリをチャーターして向こう岸に渡るような感じですね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    はい、将司は……クズ男の代名詞です
    采人が、どんどんまともに見えてきたでしょ?(笑)

    普段、夕映から食事に誘われることもないから、
    何事か? と不思議に思うのも無理はない
    まぁ、惚れてる女だから、多少のわがままも可愛いものだと思えるし
    何が起きても采人的にはラッキーな展開でしょうね

  • 第58話への応援コメント

    おお! ビンゴですよ。
    私の脳も大分恋愛小説向きにチューニングされているのでしょうか(笑)

    この不安感MAXな状況に、彩人さんが颯爽と登場!

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    恋愛小説脳のアプデが行われてますね!

    夕映がピンチに陥ると、颯爽と現れるのがヒーローですよ(笑)
    そして、王道のシンデレラストーリーでは、鮮やかにヒロインを助けてしまって、ヒロインはその鮮やかさにうっとりするものです
    がしかーし、この作品では、悪魔が手を貸してくれるので、
    一筋縄ではいかないような目に見えない毒が仕込まれています
    そこが、この作品の持ち味ですので、ご堪能あれ!

  • 第57話への応援コメント

    橋本さんはストーカーになってしまうのか!
    そしてここ都立江南病院に在籍しずらくなる。

    そこに彩人さんの猛プッシュが掛かる!
    世の中が彩人さんを中心に回ってるみたいな展開。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    橋本さんはストーカ化します
    ここがストーリーの転換点でもあって、
    このストーカー事件を機に、夕映と采人の関係ががらりと変わります

  • 第56話への応援コメント

    恋愛の本線が一段落したところで、医療ミステリーが始まりそうです。

    この手の致死量ギリギリの依存は、シッカリ精神内科での治療が必要になりそうです。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    医療ミステリーというより、現代ドラマでしょうか(笑)
    この後に、この男性がちょいちょい出てきますので~

  • 第55話への応援コメント

    同意書の署名が無いと治療が始められませんから、緊急状況でもリアルな情景が挟み込まれてますね。

    自殺未遂かはともかく、薬物の内容が問題になりそうですね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    救急医ですからね、一応現場の緊張感なども落とし込んであります
    男を見る目がない弱いヒロインではなく、
    地に着いたヒロイン像にしたくて、医療パートは結構丁寧に書いたんですが、
    大半はカットされてます(笑)例のアレでは

  • 第54話への応援コメント

    そうなんですよ。
    彩人さんも手順が逆だから、相手を混乱させてしまう。

    「お付きしよう」
    「結婚しよう」
    「両親に会おう」

    この流れなら全く問題がない。
    (恋愛小説として成立してない気もしますがw)

    それにしても……
    >結婚したいなら、俺にしろ!
    今更感な俺様系パワーワードが炸裂しました。

    もはや障害は何一つないような気がします。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    超俺様腹黒策士ですからね
    順序とか概念とか、そんなものは関係ない(笑)
    来たとこ問題で、次々に問題解決=貸しを積み上げて逃げれないようにしてます

  • 第53話への応援コメント

    前話コメントの通り。夕映さんのプライベート仕様の脳はどうやら起動を失敗した模様です(笑)

    error! error! error!

    大丈夫です。
    きっと冷却機能が働けば、普通の恋愛が出来ることでしょう。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    夕映の脳はエラー頻発してますけど
    もう手遅れなんですよ(笑)
    すでに全包囲網の罠にかかってますから

  • 第52話への応援コメント

    >彼は何がいいたいの?

    夕映さんのプライベート仕様の脳はどうやら起動を失敗した模様です。
    十分に分かり易いと思うのだが(笑)

    男子主人公がラブコメで、鈍感主人公と呼ばれるくらいな気がします。

    彩人さん、あんまり高度な策略使わない方が普通に幸せになれると思うよ。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    ストレートに好き好き言っても、自分はひどい目にあったばかり、
    采人には婚約者がいる、この二枚看板が生真面目な夕映の心に鍵をかけているので、甘い罠と、これでもかと外堀を埋めることで
    気付いたら猛毒の罠にかかって中毒になっていた、という構図にするために
    采人は常に先回りをして、夕映のことを溺愛で助けます

    その異常なほど周到な手口が、この作品の最大の魅力なので(笑)

  • 第51話への応援コメント

    サラッと衝撃的事実が判明!
    彩人君は一体何年前から、この計画を温めていたのだろうか?

    ま、まさか! 将司さんの二股結婚は彩人君から送られたハニートラップに引っ掛かったとか、そんな展開は妄想の類いであって欲しい💦

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    夕映を堕とそうと思ったのはつい最近(原作では)なんですが、
    記憶の一部に夕映の論文があったのは、事実で。
    自分と同じ考えの、しかも年下の女性で、都立病院勤務という情報は、
    当時、采人の脳にしっかりと記憶されていたのでしょうね

    こういうのを『運命』というのですよ(笑)
    女性が大好物の展開でもあり、恋愛小説の王道です
    こういうのがさらっと組み込まれているのが、女性読者ウケするテイストになります

  • 第50話への応援コメント

    おお! ビンゴ。
    ヤッパリ、お祖父ちゃんが理事長でしたか。

    結婚の唯一の障害である『婚約』も結婚相手が見つかったら自動解消とは……。

    イケメンがアクセル踏めば、大抵のことが何とかなりそうです(笑)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    神坂総合病院=一族経営ですからね
    当然、父親か、祖父でしょうね

    婚約とは形式なもので、当人たちは、結婚する気など、さらさらないのですよ
    とりあえず、世間体を考え、婚約という形だけ整えた、というやつです

    庶民が考える、婚約とは大きな開きがあり、夕映の考える婚約者像と、
    采人が考える婚約者の存在は、全くの別物です

  • 第49話への応援コメント

    >サマージャンボ宝くじで一等を引き当てた気がした
    なんて彩人君の心理描写が可愛いのでしょう。

    ヤッパリ、この手の病院は理事長が絶対的権限を持ってるから、まだお祖父様が実質的権利を握っているのでしょう。

    着々と外堀が埋まっていく感が堪りませんね。
    夕映さんはこうした状況の変化にも気付かずに、炭火焼を堪能しているようです。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    本拠地で人気のヒーロー路線は、パイロット、社長、御曹司、医者なのですよ
    しかも、外科医ならなおOK
    じゃなければ、書籍化されないといっていいくらい、この路線のみシリーズ化しているようなものです
    今も、医者のシリーズ化とパイロットのシリーズ化をサイト内で推してますしね

    采人の包囲網は、着々を進んでいて
    夕映は恋愛に疎いばかりに、まったく気づいていませんよ(笑)
    そこがまた、編集部が売りたいヒロインの路線でもあります

  • 第48話への応援コメント

    ハンコの話が出てましたね(笑)

    こういう隠れ家的名店にご招待! っと思いきや、采人さんのお祖母様が経営されているお店とは。

    当然VIP御用達なんでしょうが、これで両家の顔合わせが済みそうです。

    外堀が着々と埋まっていくところは、さすが策士!
    ……というか、一生懸命さが可愛いのです。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    采人の祖母が経営ではなくて、神坂家が贔屓にしている一見さんお断りの名店なのですよ
    看板のない名店、セレブたちが通う隠れ家
    私の姉が芸能人に嫁いだのですが、この手の店に行ったりするらしく
    その話を聞いて、当時(何年も前に)このシーンを書きました
    (今は夫婦で芸能プロダクションを経営しております)

    采人の用意周到な腹黒さ、じわりじわりと夕映を囲い込んでおります(笑)

  • 第47話への応援コメント

    処方箋にハンコ要りますからね。
    今は電子カルテだから、そっちはどうだろ?

    夕映さんの微妙に気の利いた贈り物に対して、彩人さんが駆る愛車はどんな車なのか?
    けっこう真剣に想像していました。
    (黒いムスタング、それとも例の赤いフェラーリテスタロッサ?)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    電子カルテになっても、何かとハンコは必要なのですよね
    カンファレンスの書類に印を押したり、処方箋や紹介状なども。
    同じ医師だから、気づくという展開です。

    采人の車は、高級SUV(黒)です! ハリアーとかレクサス系の
    高級革張り仕様の内装で、セレブの愛車感がある感じです
    スポーツカーではないんですよ~💦

  • 第46話への応援コメント

    見た目は大人! 頭脳はこども! 名探偵そうじ職人の推理は見事に当たりました。(エッヘン!)

    【誤字・誤用報告】
    ✖一つ返事 ➡誤用
     ⇩
    〇二つ返事
    ※さすがに書籍化では直ってるんでしょうね(笑)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    そうそう、書籍化ではここ、ちゃんと直ってます(笑)
    さすがに校閲さんのチェックはしっかりと入ってますから
    でも、なぜか、校正さんのチェックはスルーされてたんですよ(笑)
    謎だわ~

  • 第45話への応援コメント

    きっと、台車に詰まれているくらいなのだから、他より重いのでしょう。
    きっと、点滴のパック的なものが収められてると見ました!

    暗所冷蔵保存なら、一か所で黙々と保管庫に移せば良い。
    どうだろう? この推理。
    (いや、推理というほど凄くないですねw)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    そうそう、薬品の種類や大きさをしっかりと把握している者がちな展開
    書籍化では、この部分のエピソードは全カットされてます(笑)

  • 第44話への応援コメント

    そりゃあ、荷物の送り状くらい目に入りますとも!(自然自然)

    饂飩へのお返し? そりゃあ社会人として当然の行い。(自然自然)

    >結婚情報誌には、幾つかの付箋が貼られていた。

    彩人君も脳内お花畑のまま、何やってるんでしょう?(可愛ゆす)

    ここは夕映さんも、もっと「きゅんきゅん」して欲しいところ。
    勿体ないから、なんて言い訳をせずに「うな重」に幸せを噛みしめて欲しいところ。

    ここは夕映さんが彩人君の胃袋を掴みに行くくらいの積極性が欲しいところです。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    夕映の自己肯定感の低さと、恋愛に後ろ向きなところが
    やっぱり采人をすんなりと受け入れられない壁みたいなものがあるんですよね
    その壁をどうやって取り払うか、乗り越えるか
    これが、この作品の転換点でもあります
    まぁ、そんな壁をもろともせずに、ガンガンアピールしますけどね、采人は。


  • 編集済

    第43話への応援コメント

    結婚情報誌を読みながら、脳内お花畑の采人君可愛ゆす。
    (とうとう神坂医師から采人君になってしまいましたw)

    だって家の体裁で、高校生と無理やり婚約させられたり、家の大病院を継承するためにきっと、幼少期から勉強バッカリさせられてるんですよ!

    采人君には、ほぼほぼ自由意志が与えられないまま、ここまで生きて来ちゃったなんて、逆に涙を誘いませんか?

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    スルーしてもよかったのですけどね、結婚情報誌
    だけど、超腹黒策士の采人ですから(笑)
    そこは、当然自己主張されてますとも(笑)

    当初はクズ男に見えていたのが、
    少しずつまともなヒーローに見えてきたようでよかったです

  • 第42話への応援コメント

    お母様の、
    「あの子のこと、どうか見捨てないでやって下さい」
    泣かせますね。

    うーむ。策士策に溺れる。
    そんな言葉が脳裏に過ぎりました。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    夕映の両親は、東京で医師をしている娘を誇りに思っています
    口下手な夫に代わり、夕映の母親が話す場面が多いですが、
    両親ともとっても性格はいいのですよ

    策士策に溺れる……
    名言ですね

  • 第41話への応援コメント

    初見の相手のご両親の前で、頬っぺたとはいえ、チューですよ!

    なんか可愛いのです。

    むしろ最後の一文。
    夕映さんは何をそんなに怯えているんだろうとすら思うのです。
    (ドンドン見え方が変わっていくw)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    初めて会うご両親がいるというのに、それを逆手にとって
    既成事実を積み上げていく……腹黒さ(笑)
    しかも、将司と交際していた過去を、完全に自分のモノとしている周到さ。

    夕映は、将司との関係(浮気相手だった事実から別れたこと)を知られたくないがために、采人との関係性が、一気にステップアップしてしまうことへの罪悪感と不安と戸惑いです。
    例え、偽恋人として振る舞ってもらうとしても、こんな見た目完璧な相手に彼氏役を頼むのは気が引けるというか、居心地わるいというか。
    「え、こんなハイスぺ男子の彼氏が?超ラッキー♬」みたいなお気楽女子ではないので(笑)
    ズバッと言えないもどかしさが、なんとも躊躇わせるんでしょうね

  • 第40話への応援コメント

    神坂医師の腹黒加減が可愛い!

    どうにも作品の構成から、
    将司=普通のクズ男
    神坂医師=更に根深いクズ男
    まるで、RPGか異世界ファンタジーですね。
    そのクズ男が夕映さんの人柄に触れて真人間に戻る。

    真人間ならハイスペック男子! って思って読んでたんですよ。

    マイナスから見てるからでしょうか。
    神坂医師はちょっと捻くれては見せていますが、とても良い人物に見えるのです。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    腹黒加減が可愛いですか?!

    (*´艸`*) 采人がクズ男認定でスタートしてしまっているから、
    どうにもイメージがおかしなことになってますね(笑)
    采人は誰もが羨むほどの容姿や地位や家柄、才能など全て兼ね備えている御曹司。
    性格も、表向きは完璧にいい人そのもので、育ちの良さが滲み出るほど紳士的。
    けれど、本性は何においても負けたことのない俺様気質で、
    何でも手に入れてきたことで、屈辱や後悔、嫉妬などという感情を抱いたことすらない。
    そんな采人が、人生で初めて感情をコントロールするのが難しいと思わせる女性に出会う。
    ……とまぁ、女性が大好物の『特別感』をこれでもかと盛沢山に仕込んだだけなので、すんなりと受け取ってもらえたらいいのですよ~ウフフ。

  • 第39話への応援コメント

    お、おかしい。
    神坂医師がドンドンいい人に見えてくる。

    生まれも育ちも超セレブ。
    高学歴・高収入。
    おまけにイケメンで繊細な指先。
    止めが高いコミュ力……。

    唯一の難点が婚約者がいることですが、それすら正直に伝えていて隠し事がようやく無くなった(……ように見えます)。

    夕映さん、それはきっと優良物件だ!
    ついつい数話前と違うスタンスに陥りそうです。

    ※書籍化公表解禁おめでとうございます🎉

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    ((´∀`*)) 采人がいい人に見えてきますかw
    それは錯覚ではないと思います
    いい人なんですよ、基本は。
    誰かを妬んだり、蹴落としたりもしないし。
    育ちのいい御曹司だから、立ち振る舞いは完璧の王子様。
    欠点など1つもないように、外面は完璧。
    ただ、素の性格が、猛毒だということwww
    その毒に耐性がついてしまえば、甘く痺れて逃れられない愛の楔ですよ(〃艸〃)ムフッ

    書籍化へのお祝いコメント、ありがとうございます
    まだ肝心のアレがまだなんですけれどね(笑)

  • 第38話への応援コメント

    お父さんも理解が有るんですね。
    定番の……
    「か、彼なのか! お父さんが家賃くらい払うから、直ぐに引越ししなさい」
    こういう展開もチョッピリ頭の片隅を過ぎりましたが、順風満帆のようですね。

    あとは神坂医師が、クズ男でないことを祈るばかりです。
    (やっぱり第三者が介入すると、グッと引き込まれますね)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    父は、寡黙な人です。
    優しくて温厚で、夕映を励ます存在。
    「うちの娘に!」みたいな、頑固親父ではなく、上品なイケオジ的な立ち位置でしょうか。
    「夕映が幸せなら、お父さん、何も言うことはないよ」みたいな、背中をプッシュしてくれるそんな父親です。

    采人は、クズ男ではないですよ。
    俺様で、腹黒で、策士ですけど、
    一途に夕映を愛して、大事にしますから。
    そのやり方と方向性が、ちと問題ではありますけど(笑)
    狂おしい愛が癖になる、そんなストーリー性です。

  • 第37話への応援コメント

    あわあわ! 予想通りの展開に……。
    これは神坂医師に外堀を埋められそうですね。
    お母さまの同意は得られそうです。

    ここまで来ると本当に婚約者問題だけクリアしたら、それはそれで夕映さんにとっては幸せなのでしょうか。

    夕映さん✖神坂医師。
    これはこれで幸せの形なのかも知れません。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    はい、完全に外堀を埋められた状態で、悪魔的な采人に囚われてますよね(笑)

    夕映は、新しい恋愛をしたいとは思っておらず、痛い目を見た分、暫く自重しようと思っているんですが。
    なぜか、白衣を着た悪魔に狙われてしまい、気づけば、全方位逃げられない状態に陥るというのがこの作品のコンセプトです!
    溺愛の王道は、甘く蕩けさせられて沼に嵌っていくスタイルですが、この作品は溺愛というより、狂愛や執愛と言った表現がマッチする感じで、毒に侵されて痺れて動けない、けれど、それが嫌じゃない。そんなテイストになってます(笑)

  • 第36話への応援コメント

    老舗うどん屋さんを切り盛りするお母さん! さすがに嗅覚が鋭いです。

    せっかく病院で寝泊まりしてたのに……。
    大抵こういうタイミングで神坂医師と鉢合わせするんでしょうね、

    「この人には別に婚約者がいるので……」
    墓穴を掘りそうです。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    夕映の母は、社交的です。
    地元のフラダンスサークルにも入っているし、町内会でも明るい人柄で通っている……はずw

    恋愛小説の醍醐味は、突然トラブルに巻き込まれる、運命的な出会い、ドラマチックな展開、これらが王道路線ですもの
    そこは踏み外さず、しっかりと踏んで進みますよ(笑)

    「婚約者が~」は無いですが、結局、抗うすべなく、采人の策略に堕ちていきます

  • 第35話への応援コメント

    夕映さん、ちゃんとしっかりしてるんだから、彼女の金融資産だけでも直ぐに差し押さえて、自活したほうが良いですよ!
    個人でも簡単に取り返せますよ。

    結婚相手に知られたくないでしょうから、一報入れるだけでも将司(クズ男)さんは、即に返してくれると見ますけどね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    夕映、しっかりしてそうで、意外とズボラというか。
    仕事は真面目だけど、プライベートは雑というか。
    稼ぎがそこそこあるから、しっかり財布のひもを締めれば、あっという間に貯まりそうですよね~

    将司の方は、後で出てきますが、しっかり返済&慰謝料をふんだくりますから、ご安心を!

  • 第34話への応援コメント

    はい。狡猾な神坂医師の自宅に同棲中です。
    (両親には言えませんよね)

    とうとう社宅の嘘もカミングアウトしました。
    神坂医師の魔の手は、白い色に塗り固められていきます。
    (黒にいくら白を足してもグレーにしかなりませんが)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    実際は腹黒策士な男が所有しているマンションに居住してますが、この時点では夕映は紳士的な神坂医師からお借りしている……という形なので、単に、元彼との話をしづらい&知人というだけの男性から借りているというのを説明しづらいというだけなんです。
    夕映の母親が、結構ノリの軽い親なので、あれこれツッコんできそうで、詳細を話せてないという感じなのですが。

    すでにここまでの流れも、采人の知略が勝っている構図に後々仕上がるのですが、この時点では単なる流れ的な話になっております

  • 第33話への応援コメント

    おっと! 今度は夕映さんの脳内がフル回転してるぞ。
    それにしても、お帰り願う方向なんですね。

    それにしても神坂医師は17歳の娘が婚約者って、ここだけで「年の差」シチュの完成ですね。
    娘と言ってもおかしくない年齢差。
    神坂医師は想像以上の「クズ男」のようです。
    (実際やり逃げる気満々なら、単なる性犯罪者と変わらないのでは?)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    夕映は人付き合いが苦手というか、仕事以外の時間の使い方が苦手なのですよね
    なので、一人の時間を優先してしまうようなタイプ
    逆に采人は他人のテリトリーだろうが、ずかずかと入り込んで自分色に染めるタイプ
    この策略的猛攻が、この作品のカラーですw

    婚約者は、親が決めた相手で、とりあえず形だけ、というスタンスで。
    結婚はもちろんのこと、女性としても見てません。もちろん相手も、采人との結婚は望んでないし、後々出てきますが、好みは全く別の人なので、お互いに利害の一致でとりあえず形だけ~にしてる状態。
    まぁ、この辺りも書籍化に伴い、だいぶ改稿しましたけれど。

  • 第32話への応援コメント

    神坂医師の脳は高速回転中です。
    「婚約者はいる」
     ↓
    「だからと言って結婚すると決まったわけではない」

    >結婚を約束するという意味よね?
    夕映さん! ナポレオンの辞書にすらそれ以外の意味なんて有りはしません。
    (これって逆の立場から見ると、異世界悪役令嬢ものに見えるのは気のせいでしょうか)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    超俺様腹黒策士ですからね(笑)
    口にする言葉一つ一つ、選んで口にしている感じでしょうか。
    この後の展開で、采人視点で語られてますが、独占欲と執着の塊のような男なので、知らぬ間に夕映はその沼に嵌ってしまっているのですよ

  • 第31話への応援コメント

    おやおや、医者の不養生って言葉もあるのに。

    神坂医師はちょうど高級食材を食べ尽くして、今はB級グルメに嵌っているのかも知れません。

    夕映さんはB級グルメなんでしょうか。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    神坂医師は抜かりのない男、なんですよw
    大病院を背負っているような男なので、外では完璧王子を装ってます
    コンビニ弁当などは食すことがあっても、意外と庶民的な遊びはしてないかな。
    そんな時間があったら、勉強してそうです。

    夕映は光る原石のような女性ですよ。
    可愛いというより、美人系。
    スレンダーだし、地頭もよく、仕事も真面目。
    ただ、人との付き合いは深い方ではないので、友人は少ない分、行動範囲はかなり狭いかな。

  • 第30話への応援コメント

    この29歳っていうのが、何かギリギリ感が漂ってて良いですね。
    アラサーはスッピンを見せないと聞きますが神話なのでしょうか。

    お肌年齢は三連勤明けでも、意外に若いのかも知れませんね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    本拠地のベリーズカフェは20代のヒロイン、30代のヒーローがお約束なんですよね(笑)
    アラサーはスッピンを見せない……どうだろう?
    元が、目鼻立ちが整っていたら、スキンケア+アイメイクくらいの人も結構いますけど。
    小説の中だと、比較的メイクで戦闘武装しちゃうキャラを起用する人も多いかも

    素はズボラだけど、メイクをすることでデキる女感を出すヒロインか、逆に元が美人系だけどトラウマがあって、あえてすっぴんで仕事をしているとか、どちかかに極端に分かれるかも

  • 第29話への応援コメント

    >暗証番号変えないと襲うよ?
    神坂医師からの犯罪予告ですね。

    >本当に王子様すぎる。
    ゆ、夕映さん正気か?
    全国の女性読者様はそれで良いの。

    うーむ。
    イケメン、ハイスぺ男子、王子様ムーブ。
    これだけ揃えば、腹グロだろうと婚約者が居ようとオールOK?

    あれ? OKな気がしてきた。
    神坂医師
    「俺、婚約は破棄する積もりなんだ。全て君が魅力的すぎるのがいけないんだぞっ」

    二人はカクテルグラスを掲げる。
    「君の瞳に乾杯♪」

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    犯罪予告(笑) そうかもしれない((´∀`*))
    女性の目には、完璧王子に見えるのですよ、あの手のタイプw
    腹黒はまだバレてない部分ではありますが、少しずつ片鱗が見え隠れし始めるでしょうね
    でも困った時にさっと解決してくれる優しさとさりげなさの方がインパクト大で、いい人に映って見えてしまう分、腹黒な部分が分かりづらくなるという点があります。
    読者の方は腹黒さが分かっていても、夕映にはまだわかっていない、という点が、読者の「わーわーわー!」というハラハラドキドキ感とした興奮状態と、それでこの二人どうなるの?という満足感へと移行するわけです(笑)
    すでにこの時点で蓮条マジックにかかっているのですよ、(*´σー`)

    采人はあまりキザな言葉は使わないかな
    どちらかと言ったら、俺様な男なので、「逃げられると思うなよ?」的な発言が多いかと思います(笑)

  • 第28話への応援コメント

    神坂医師のイケメンムーブ。

    ……って、そんな訳ないでしょ。
    いくら実は自分のセカンドハウスだからと言って、無断で部屋に入って女性の身体触って「アウト!」でしょ。

    いくら家賃を安くしてもらっているからって、「社宅」と信じて住んでるのに。
    夕映さん! いくら夜勤で疲れているとはいえ、グースカ寝てる場合じゃないですよ。
    即刻、弁護士事務所ですよ。
    (生活の立て直しを図らねば)

    きっと神坂医師のことだから、室内防犯カメラで24時間監視されてるに違いない。
    (マジでそんな展開だったら少し怖い)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    原作ではやりたい放題の采人ですが、書籍版ではもう少し整合性を図って整えてあります(笑)
    夕映はもともとズボラなのですよね。
    仕事に対するスタンスはアクティブなのに、それ以外のことに関してはどちらかというとテキトー、大雑把な性格(笑)
    そういう部分が、采人には可愛く見えるのでしょうね
    何でもやってあげたいと思いながらしてしまい、それらが積み重なることで、独占欲が芽生え、この女を俺だけのものにするぞという執愛が生まれてしまう(笑)ここがミソです

    さすがに24時間監視カメラはありませんけど、頻繁に、足しげく、通うでしょうね~(笑)

  • 第27話への応援コメント

    夜勤の三連勤はきついですね。
    生活のリズムが狂いまくります。

    そんな夜勤明けですが、翌日の休日は1.5日ありますから、早目に弁護士事務所に行って生活の基盤を整えましょう。
    なんとなく、夕映さんの人生を更生?させる方向での「推し」になりつつ有りそうです(笑)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    夜勤だけ、もしくは夜勤と日勤が一週間ずつ逆転するとかなら
    体が何となくついていきそうだけど、
    変則的な勤務体制なうえ、急な呼び出しもあるから、
    本当に体力勝負な感じがしますよね

    仕事が忙しくても、やっぱりやるべきことはやっておかないとね~💦


  • 編集済

    第26話への応援コメント

    こ、それが正統派「溺愛」ストーリーなんですね。

    うーん。
    彼女の存在を隠していた将司さん。
    婚約者の存在を打ち明ける神坂医師。
    違いって、どこに有るのでしょう。

    >『もう帰るの?』
    神坂医師の策の通りに、こんな台詞が出てくるのも時間次第のような気がします。

    まぁ、将司さんは分かり易く「クズ男」ですけどね(笑)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    この作品は、正統派とは違います!
    かなり尖った、異質な溺愛ですよ~~
    私は執愛と思ってますが、編集部では狂愛だとジャッジしてます(笑)

    『オーバーキル』幼馴染もの純愛
    『猛虎~』一目惚れ&コンプレックス克服
    『イケメン検事~』一目惚れ&運命
    『冷淡男子~』自分にはないものが惹かれ合うアオハル
    →カクヨムに公開中の作品なら、こちらが正統派の溺愛ストーリーですかね

    『サイコちっく~』は溺愛でもあるんですが、大人のラブなので
    かなりヒーリングロマンスになっています(女性読者は号泣するタイプ)
    『サイン~』は、難病がテーマになってるものなので、ハラハラやきもきして、ヒロインと共に応援したくなる、そんな作品です

    そうじ職人さまが、蓮条作品の超異端児みたいなこれを最初に読まれるのが、かなりマイナー路線から入っている感情でしょうか(笑)
    短編は除外として……

  • 第25話への応援コメント

    さり気ない「婚約者がいるんだ」アピール。
    それでいてインスタント麺の汁まで残さない行儀正しくも庶民派アピール。

    それでいて、夕映さんは「家」も「お金」も「貸し」までイケメン医師に握られて……それで良いのか!

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    すでに采人の策に気づかぬうちにはまってますけど(笑)
    ここが、この作品の面白い点なのですよ(笑)

    初心なヒロインは表面上の完璧王子の顔の采人に癒やされる
    けれど、実際は超腹黒策士の采人の罠にはまっている
    気付いた時には、あれよあれよと一気に物語が進みますので(笑)

  • 第24話への応援コメント

    まぁお医者様ですからね。
    女性の裸は見慣れてますよ。

    それはそれ。神坂医師はラッキースケベを見逃したりしません。
    さり気なく夕映さんの裸体は、シッカリとインプットされたのでしょう。

    うーむ、夕映さんの恋愛経験値は姫サマと同レベル?

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    外科医の采人にとって、女性の裸は見慣れているでしょうね。
    だからと言って、意中の女子と患者とをはき違えたりはしませんけど。
    超腹黒策士なので、そこら辺は、顔に出さないという仕様です(笑)

    夕映の恋愛経験値はかなり低め。
    でもまぁ、恋の何たるやとか、男女のイロハは一応経験済みなので、
    姫さまよりは多少上かもしれませんね

  • 第23話への応援コメント

    >インスタント麺が初めてとか?
    いやいや、いきなり「まんま」のインスタント麵が出て来そうな気配だったら、レストランにでも連れ出す積りだったのでしょう。

    「お食事でも?」って誘われてインスタント麺では、さすがの神坂医師もメンタルやられかねないシーンでしたね(笑)

    手際よくアレンジラーメンになってくれて、きっと神坂医師はホッとしているはずですね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    いえいえ、案外、まんまのインスタントラーメンでも食べたと思いますよ
    夕映が手づくりしてくれるなら、食パンにマーガリン塗るだけとかでも食べたはず(笑)
    それくらい、些細なことでも夕映のことが知りたいんだと思います
    外食に食べ飽きているようなセレブの男は、ささやかな日常に飢えているのです(笑)
    それに本編には触れてませんが、どれくらいの家事力なのかも見抜くいいチャンスですしね
    将来的に家事スキルが低い女子なら、使用人を雇おうとか、脳内ですでに画策していそうですよ(笑)

  • 第22話への応援コメント

    「もう、神坂医師に隠していることは何もない」
    アーンド
    「体まで全て見られてしまった」

    >依存するような女には……
    だから、なっちゃダメですよ!

    外では、勝ちを確信した神坂医師が何やら悪い笑みを浮かべてますよ。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    >外では、勝ちを確信した神坂医師が何やら悪い笑みを~
    本拠地の読者であるマダムたちは、この手の二面性が大好物なので(笑)
    夕映との温度差を描くためにも、采人の心理描写は結構多めにしております

  • 第21話への応援コメント

    「早まるなっ!!」
    神坂医師が早まっちゃいました。

    バブルバスってことは半身浴みたいなもの。
    きっと、のんびり一時間コースなのでしょうね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    この作品、章タイトルが全て本文のセリフ(心の声も含めて)から起用してます
    ここが1つ目の拘ったポイント(笑)
    その伏線が、本文中に散りばめてあって、後半で一気に回収しつつ
    次の章に進む構成になっております!

    夕映はですね……(笑)
    もう先をお読みだからご存じだと思いますが、
    泡風呂に浸かっているところに、采人が乱入! ……ではなく(笑)
    浴槽のふちに腰かけ、体を洗っているところに乱入してきた!
    ……のですよ((´∀`*))
    ということで……? ハイ、まさにラッキースケベな展開ですわね~

  • 第20話への応援コメント

    ま、まさか神坂医師にラッキー・スケベなイベントが?
    (そんなの要らないでしょうw)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    アハハ!((´∀`*)) 綾森さまからもコメいただきましたが、
    ラッキースケベ、そんな言葉があるのですね!
    本拠地は女性オンリーのようなサイトなので、
    ラッキースケベだなんて発想がなかったですよ(笑)
    言われてみれば、そういう展開ですね!
    寝取りもの=NTR←これもカクヨムに来て教わりました
    あとは、エタる……これも初めて耳にした言葉です
    こういう略語的なニュアンスは、セレブマダムたちは使わないので
    本拠地のサイトでは見かけることがない言葉なんですよね
    NTRとか復讐とかだなんて、サイトカラーからしてNGですから(笑)


  • 編集済

    第19話への応援コメント

    バブルバスとか何かプチ・セレブな感じが良いですね。

    「もう、神坂医師に隠していることは何もない」
    これヤバい発想じゃ無いのかなぁ。
    過剰な依存は、なにか次のトラブルを招く予感しかしません。
    (これ、ハッピーエンドに向かうんですよね?)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    バブルバス、私の夢なのですよね(笑)
    股関節が悪くて、湯船に浸かることが難しく、
    日々、シャワー浴でしかお風呂に入れず……
    若い頃は、年に一回くらいご褒美として泡風呂にしたりしたのですが、
    今は、水道代などを考えると、手が出ませんね(笑)
    エコキュートの家なので、タンクが空っぽになりそうだものw

    ご安心くださいませ~ハピエンですよ~(笑)
    まぁ、紆余曲折あっての最終地到着になりますが、
    後半は、相思相愛(たぶんw)で進みますので!

  • 第18話への応援コメント

    将司さんの称号に「クズ男」に「詐欺師」が加わりました。
    なんか普通に、こんな詐欺師が無自覚に居そうな気がして嫌になりますね。

    ここは神坂医師の得意な分野とみました。
    自ら解決に動き出しそうな気がします。
    (実際には個人弁護士に頼めば直ぐに取り返せるような気がします。簡単です。内容証明書付き郵便で通告して、簡易裁判所に提訴手続きするだけです)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    ネタバレになりますが、この後の展開で、神坂医師から弁護士を紹介して貰い、対処する流れになります。
    まぁ、一介の医師が、弁護士と知り合いというのもなかなかないので、ここは御曹司のハイスぺスキル発動です(笑)
    この辺りから、采人の腹黒さが出てきますので(笑)ご注意を


  • 編集済

    第17話への応援コメント

    したたかさ=悪知恵 って訳ではないのですが、なにか恋愛小説には緊張感が溢れているような気がします。

    もっとも自由でお気楽な恋愛は、誰の心にも響かないのかも知れませんね。

    良い人=どうでもいい人 なのが悲しく感じてしまいます。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    本拠地のレーベルカラーが『どきどきする恋あります』というものなんです。
    ドラマチックな出会い、不可抗力の関係、予想もしてない展開、ハイスぺ男子からの一途な愛……などなど。
    これらが審査基準でもあり、これがないものはランキングにすら入らないというサイトなのです(笑)

    カクヨムの異世界ファンタジーや現代ファンタジー、ラブコメの王道な作風とは全く別の世界観ですよ

  • 第16話への応援コメント

    うーむ。神坂医師は良い男と言えるのだろうか。
    (通常仕様の私なら、すでにドップリと罠にかかってることにも気付いてません)

    それでも婚約している彼女(フィアンセ)視点だと、この先どうなるのだろうと考えると「クズ男」さんとの違いが分からなかったりします。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    采人は完璧な王子様キャラに見えますが、実は超俺様腹黒策士なんです!
    ベリーズカフェでも冷酷や塩対応、暴君とか俺様系ヒーローはいるんです。
    というか、マダムな女性方はこういうタイプが大好物なので、本拠地ではこれがウリのキャラなんですが。
    私はその路線を、突き抜けて尖った、唯一無二のヒーロー像にしました(笑)
    ここまで俺様で腹黒で策士のヒーローは今までいなかった、というくらい編集部さんの心を鷲掴みにしたのですよ
    そこを評価して貰えっての、書籍化です!
    とはいえ、この原作と書籍版だと若干違いますけどね。

    クズ男も采人も自己中ではあるけれど、采人の場合は、夕映を助けようとする腹黒さや独占欲が含まれてます
    そこが作品のテイストでもあるんですが、この16話の時点ではそこまではまだ描かれてませんけど💦

  • 第15話への応援コメント

    ヤバい! 采人って誰? ってなりました。
    将司なら憶えてるのに!(笑)
    (もちろん、初見でイケメン医師だとは思いましたけどね)

    それにしても全くの赤の他人から見ると、愛する新婦のために恥も外聞もなく土下座する将司はカッコよく見えそうです。
    (実態はクズ男の最低な土下座なのですがw)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    采人、下の名前がほぼ出てませんものね
    この作品、本当に何年も前に書いたやつで、一人称と三人称が混在してるんです(笑)
    書籍版は統一して一人称にしてますけど、この原作自体はあえて編集せずにそのままにしてます(笑)
    加筆修正するにしても、書籍版に似た風にしちゃうとアウトなので、たぶん、それほど変えられないのですよね💦

    将司は夕映の気持ちなんて考えてなくて、ただ単に妻とお腹の子供を助けたい一心ですよ
    浮気相手の夕映の立場や気持ちなど考えず、ただ単に、『救急医』という肩書に縋りつきたかっただけ。
    潔い土下座は一見かっこよく見えるかもだけど、手を合わせて、頭を下げるだけでも切実さは伝わるはず。
    そこをあえて土下座にしたことで、将司の中にも夕映に対して罪悪感の気持ちが1ミリくらいはあったんじゃないかと思えて描写したんですよね。
    あとは、読者の方がどうとるかは自由で。

  • 第14話への応援コメント

    何気に初見で、戸部医師って良い人そう! って思ってましたが妻帯者ですか。
    優良物件は直ぐに買い手が付いてしまいますから、仕方ないですね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    戸部医師は、人間もできていますし、医師としての腕もいい。
    夕映が救急医を目指そうとしたのも、戸部医師父子の存在があったからこそです。
    見た目の描写はあえて書いてないのですが、書くとしたら、阿部寛さんのようなちょいワイルドだけど、笑うとえくぼができるような愛くるしさがあるタイプでしょうか。
    とにかく、人がいい!それに尽きますね!

  • 第13話への応援コメント

    優秀な医師を手放さないためにも福利厚生は重要だったりします。

    まぁ、社宅の賃料を給与天引きしてもビクともしないんですけどね(笑)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    作品の舞台設定は最初こそそんなに気にせずに適当に流してしまう部分ですが、長編となると、意外とその土台の部分が重要だったりするので、細かなことでもメモなりプロットに落とし込んでおくのが重要ですよね💦

    高給取りの方々の諸費用の天引き、痛くも痒くもないんですよね~
    前の旦那が、高給取りだったのですよ
    夫婦で外車を毎年買い替え、高級住宅地に住んでいたので(笑)
    あの頃は、ガソリンの燃費がリッター4キロとかでも気にならなかったけど、今は野菜の値上がりとかでもムムムと思ってしまいます(笑)


  • 編集済

    第12話への応援コメント

    夕映さん、こんなド本命の方に吐露しちゃダメでしょ。
    ……って思えば、神坂医師は見た目もイケメンなら行動もイケメ
    ン!
    しかし相手の悩みを聞き取るのも、優秀医師としての職業病かも知れませんから、要注意ですよ!(笑)

    「ううむ。昔は私も色んな女子の相談を受けたものだ。え! それは唯の良い人なだけ?」
    ガックリ↴💦

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    神坂医師、完璧なハイスぺ男子なのですよね~
    これを執筆した当時、ハイスぺ男子やスパダリが流行っていたので(今もかw)
    そこに、蓮条流の、超個性的な性格を上乗せしたんですけどw

    まだまだお若いでしょ~?(〃艸〃)
    男性が、純粋な恋愛モノを書こうとする時点で、心は若いと思うのです!
    たいていの方が、ラブコメだったり、異世界ファンタジーなどを主軸に、ラブがちょこっとになってしまうので。
    なので、応援しておりますよ~ヒメコイ!


  • 編集済

    第11話への応援コメント

    「神坂 采人」
    この人物の描写を真剣に考えていました。
    しかし一瞬の出会い、一瞬の再開と名刺だけではこういう描き方になるのでしょうね。

    ***

    忘れない内に書き留めておこう。
    書籍化に当たり、編集者が作品の方向付けとして枝葉を切ることはよく有ることです。
    そして、レーベルのカラーに合わせた作品にすることも。
    ただしそれは「ブランドイメージ」であることと、「標準化」する作業との線引きは必要だと思うのです。

    作家のオリジナリティを損ねてまでレーベルのブランドイメージに寄り添う必要が有るのかは内容次第ですが、甚だ疑問です。

    読者様が安心して王道の作品群を手に取れることは重要でしょう。
    それでも救命医という部門は、医師の中でも極めて特殊です。
    それになるために休日にも講習に通う夕映さんの生き方の根幹はむしろ描かない方が恋愛描写も色褪せてしまうようで心配です。

    編集者様は、それは職業病になるくらいの読書量なのは間違いないのですが、オリジナリティの感性が鈍るのも事実なのです。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    こちらのコメントへのお返しが漏れておりました💦
    大変失礼いたしました<(_ _)>

    神坂采人への私のイメージは、とにかく本拠地の王道のヒーロー像の破壊、これだったのですよね
    ハイスぺ、スパダリ、御曹司、見た目含めて完璧な王子様スタイル。
    マダムたち(本拠地の読者層)はこの王子様的ヒーローが大好物なので。
    けれど、サイトがオープンして15年ちょっと。
    このヒーロー像、もういいんじゃないか? と悶々と考えていて。
    PV数だとか、ランキングとか、もちろんコンテストなんかも気にせず。
    自分らしい、自分がこういうヒーローに見初められて恋愛したいと思える、完璧だと思った王子様には、裏の顔があって。
    よくある王道の腹黒王子さまというのとはまた違う、命がけで一途に溺愛される、大人のロマンスを書きたかったのですよね。
    男子高生や大学生のドSな腹黒はよく見かけますが、それとも一味違う。
    地頭がいい分、策士的な面もずば抜けている、そんな甘さと危うさが表裏一体になっているヒーロー像。
    しっかり者なのに、そんなヒーローに翻弄されながらも、抗うことができないヒロイン。この二人の恋愛を蓮条流に描きたかった……だけでできた作品です(笑)(前置きなげーよw)

    書籍化って響きは素敵だけど、やっぱり一筋縄ではいかない部分がありますよね。
    マンガ家でも脚本家でも、全てが思い通りになるには、大人気にならなければ無理なのでしょう。
    色々悩むことはあったのですが、全て勉強だと思うことにしました!
    これに尽きますね~

  • 第10話への応援コメント

    凄い! 一行で斬り捨てられたクズ男さんが居ないのに大復活!
    凄い存在感……いや、クズ男っぷりですね。
    この展開にはジャンル抜きで度肝を抜かれました。

    そして最後に掛けられる落ち着いた声音。
    これはあの医師しか有り得ませんね。
    (ドキドキ)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    恋愛小説には王道の溺愛というものがありますが、これに至るには、一目惚れ(もしくはギャップ性)、ドラマチックな出会い、ドキドキするシチュエーション、というサンセットが必須なのですよ💦
    そこにキャラの個性や過去の関係性が絡んできます。
    クズ男にはこれらが足りなかったのでしょう(笑)

    最後の声の主は、お察しの通り、あの方です。


  • 編集済

    第9話への応援コメント

    おお! クズ男さんが一行で斬り捨てられた。
    (意外と将司さんなのを憶えてたりw)

    こういう病院の設定も詳しく語った方が、
    「都立江南病院」って都立だから凄いんじゃない? って誤解も避けられて作品が地に足が付いてるように感じるんですよね。

    「都立」は別としても医療法人の名称だけなら割と自由に付けられますからね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    恋愛小説は、恋愛の軸に関わらない部分(ストーリー)は書かない、が鉄則みたいなのです。
    なので、今回の書籍化で、医療場面やなぜ医師になりたいと思ったのか、とか、同僚との他愛ない話も全カットになりました。
    文字数的に余裕があれば、また少し違ったのかもしれませんが、
    本拠地が恋愛小説サイトなので、恋愛以外は要らないみたいです(◎_◎;)

  • 第8話への応援コメント

    真子さん、凄い美人さんなんでしょうか?

    イケメン麻酔科医が、三年かけて口説き落とすなんて愛されてるんでしょうね。
    ・麻酔医
    ・イケメン
    もう三年もお預けする必要ないでしょ!(笑)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    真子は美人ですよ~
    性格はクールビューティーな感じですが、話すと笑い上戸なので、
    こちらも対比(ギャップ)になってます

    則くんこと、則道先生は、元々恋に奥手の純朴タイプで。
    これまで交際らしいお付き合いをしてこなかったのですよ。
    イケメンではあるけれど、やっぱり医師としての仕事は大変ですから、
    仕事一筋だったのですよね。
    そんな彼が、今まで出会ったことの無い奇抜なヘアカラー&無表情の女性。
    だけど、誰よりも仕事に熱くて、患者のために一生懸命な姿に一目惚れしたのですよ~この部分も対比になってます(笑)

  • 第7話への応援コメント

    うんうん。
    真子さんと言う親友の前だからこそ、心が緩み涙が思わず溢れるんですね。

    それまでは救急医師としての使命が夕映さんを律していたんですね。

    やっぱりグッと引き込まれます。
    共感に心で涙します。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    夕映に共感していただき、ありがとうございます
    医師として気が張っていた分、この少し時間が経ってからの素に戻る部分は、弱い部分が出て、対比になっています。
    こういう対比が、恋愛小説には必須で、各章に必ず散りばめなければならない構成の一つになるんですよ💦
    この対比があることで、ヒロインに感情移入し、没入感が得られる部分でもあります


  • 編集済

    第6話への応援コメント

    うーむ。今更なんですが、なんで夕映さんは救急車に乗車しちゃったんでしょう。
    読んでた時は、医師の義務感や職業病的な反応で素直にそうなるよなーって思ってんですが。
    改めて考えさせられますよね。

    まぁ、「クズ男」さんを再認識して再出発できる恋も有るのでしょうね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    夕映が搬送に付き合ったのは、医師としてでしょうね。
    心停止した妊婦が、意識を取り戻したとはいえ、再び急変するか分かりません。搬送中に何かあれば、医師として後悔すると思ったのかもしれませんね。
    それと、周りの視線も気にせず、土下座までしているのを多くの人に見られています。しかも、名指しで。
    その後に自ら『医師』だと名乗ったうえ、救命措置をしているのに、
    搬送するとなったら、「はい、さようなら」とは中々言えませんよ。
    それじゃなくても、都内でも有名なホテルのエントランス。
    かなりの人だかりの中、「あとは自分で何とかしなさいよ!」とは口が裂けても言えないと思います。
    この流れも全て含んでの、マイナススタートなのですよ。
    どう足掻いても振り切ることもできない悲劇がヒロインを襲う。
    これら全てが伏線というわけです。

  • 第5話への応援コメント

    >自分が浮気相手なんだと改めて自覚した。

    これって、クズ男さんにしか非は無いですよね。
    何なら時系列を少し巻き戻せば、立場は逆でしょうから。

    なんで恋愛小説には必ずって言っても良い程「クズ男」さんが登場するんでしょうか。
    世の中はもっと、穏やかなはずなんですけどね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    恋愛小説に『クズ男』が存在するのか。
    これは、ヒロインが(読者が)、より幸福感を得るための落差を設けるのが鉄則だからです。
    ドラゴンボ★ルでも、より強い相手が現れ、常に勝ち続けるわけではないですよね。
    時には負けて、ボロボロになって、その悔しさや反骨精神が主人公を強くする。そして、より強くなり、さらなる敵を倒すことでカタルシスを得る。
    恋愛も同様で、屈辱や悲しみを味わった分、溺愛されたり、自ら光り輝くことでカタルシスを得る。これが恋愛の醍醐味です。
    この落差を設けるために、ヒーローへの当て馬だったり、ライバルの女性だったり、幾重にも困難を設けて、それを乗り越えることで物語に躍動感が出る。
    こういう構成がないものは、基礎が成り立たないので、コンテストには通用しなかと💦
    今流行りのスローライスだとか、育成系のものは私の専門外です💦

  • 第4話への応援コメント

    色々なものが詰め込まれた九分間でした。
    医師としての倫理とか、職業習性のようなモノが丁寧に描かれて、思わず引き込まれました。

    六ヶ月の胎児は、AEDは影響を受けないんでしょうか。
    もちろん母体が第一ですが、もしものことが有れば将司との関係から、収拾が付かなくなるかも知れません。

    将司はクズっぽいだけに、出来ちゃった婚で無ければ「婚約破棄」とか言い出しかねませんね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます。

    本当に、救急隊員が到着するまでハラハラの時間でしたね

    母体が心停止になると、胎児に酸素が送られなくなり、胎児も危険な状態に陥るのです。
    母体の心臓が動かないと、血液が心臓から送り出されなくなるので、臍帯を通して、血液で酸素が送られるはずの胎児に酸素が供給できない=胎児も心停止になる可能性が高い。
    まずは、母体を救うことで胎児の命も救えるというのが、この場合の最優先事項になります。

    将司のクズっぷりから、婚約破棄までご懸念いただき、嬉しゅうございます。
    まぁ、夕映は医師として最善の処置を施しており、神坂総合病院の医師もいますしね。
    告訴されても夕映に有利な状況がそろっているので大丈夫でしょう!


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    なぜ六ヶ月の妊婦さんが新婦さんに?
    まぁ、ギリギリ目立たない内に結婚式を挙げたい気持ちは分からないでもないですか。

    妊娠三ヶ月で将司さんは一美さんから妊娠を知らされて、両家の意向を確認して、式の日取りを確認して三ヶ月なんかアッと言う間ですね。

    そんな時間(余裕)のない状況で浮気は続けてたのか……。
    別れ話を切り出せなかったってことなら、まだ救いは……ヤッパリ有りませんね。
    「ギルティ!」

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます。

    妊娠初期って不安定で、つわりもあるので。
    お腹は目立ちませんが、挙式をするにはかなり危険なんです。
    五カ月を過ぎると、たいていの妊婦はつわりがおさまり、
    お腹が少しずつ大きくなりますが、ふんわりとしたデザインのドレスなら
    それほど気づかないのですよね。
    マーメイドラインと呼ばれる、細身のシルエットのドレスだとアウトですが、プリンセスラインと呼ばれる、胸元から下がAラインに広がっているものなら6カ月頃までならギリ大丈夫なのですよ
    妊婦は赤ちゃんのために胸も大きくなるので、ドレス映えもするという考えの女性もいるくらいです。

    ギルティ(笑)
    将司は、おそらく夕映は金づるくらいにしか思ってなかったと思います
    OLより稼ぎがいいし、仕事が忙しいから土日にどこかへ連れていけとも言われないし、それこそイベントや記念日を重視するタイプでもなかった夕映はかっこうの餌食だったのかもしれません。

  • 第2話への応援コメント

    もうクズ男は一旦放置ですね。

    救命措置。
    神坂総合病院の医師は気道確保をして、的確な処置を行ってます。

    夕映さんは、この新しい出会いを機に新しい人生を踏み出した方が良さそうです。
    (総合病院のお医者さんも忙しくって、なかなか出会いも無いみたいですからね)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます。

    はい、クズ男は完全に放置ですよ(笑)
    なんなら、ハイヒールのかかとで、殴ってもいいくらい(笑)

    恋愛だけが人生ではないですしね。
    それこそ、救急医だなんて、医師の中でも多忙な専門医ですよ
    恋にうつつを抜かしていたら、また痛い目に遭いそうです

  • 第1話への応援コメント

    え……っと、浮気? 彼氏?

    救急医である夕映さんって、倒れた新婦さんのことは見捨てないんでしょうが、結婚ってことはむしろ新婦から見て夕映さん自身が「浮気相手」ってことにされちゃうんですか。

    しかし深く考える間もなく、目の前に救えるかもしれない人命が有れば助けるのが、医者の性分。

    きっと「無」の境地で職務に向き合うんでしょうね。
    冒頭から刺さる展開です。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    おっと、この作品を読みますか!?( ゚Д゚)
    これは、完全に本拠地カラーの作品で、カクヨムでは珍しい路線の作品です。
    ご注意下さい(笑)<(_ _)>

    ヒロインの夕映は、親友の真子の結婚式にウキウキ気分で参加していたのに。
    なんという悲劇でしょうか。彼氏だと思っていた男が、別の女性と式を挙げようとしている場面に居合わせるだなんて。
    しかも、その相手の女性の救命措置を施さなければならないという拷問。
    いや、医師だから、そんなことを考えている余裕なんてないんですが。
    心中は穏やかではありませんよ。
    恋愛小説のイロハは『恋愛♡サロン』にも書いてあるのですが、
    基本の型という構成があります。
    第1章はマイナスの展開、第2章はプラスの展開……
    なので、冒頭の入りは、ヒロインにとって、第一の難関、どん底に突き落とされるマイナスの展開がベストとされています。
    親に言われて仕方なく出席した見合いの席にいたのは、血も涙もないというわの冷徹上司だった……とか。
    ここから2章は、意外とそうじゃないのかも?的にプラスに展開し、
    3章は、いい人だと思ったのに……やっぱり最低な人だ!とまたもや突き落とす展開が必須なのです。
    異世界ファンタジーや現代ドラマでも、必須の構成というのがあるように。
    私の作品はこの王道の構成を踏みつつ、尚且つ個性を落とし込んでます。
    長々と失礼いたしました<(_ _)>

  • 第171話への応援コメント

    話数けっこうあったはずなのに、気付けば終わってました。それくらい、読みやすくて素敵なお話でした〜✨
    ふたりの未来は甘々で明るそうです(*´艸`*)
    完結、おめでとうございます!!

    作者からの返信

    柚月なぎさま
    拙作を最後まで愛でて下さり、ありがとうございます
    また貴重なお★★★まで頂戴しまして、感謝の念でいっぱいです!!

    サクサクとテンポよく読めるがモットーなので、『話数けっこうあったはずなのに、気づけば終わってました』とおっしゃって頂けて、感無量です!
    やっぱりハピエン最高ですよね(笑)
    改稿作業が落ち着きましたら、読みに伺います!!今しばらくお待ちを~💦
    コメント頂けてとっても嬉しかったです。
    メリークリスマスイヴ!!

  • 第26話への応援コメント

    理想の男性です(出来ればDr.でも御曹の跡継ぎ以外を所望致します)…m(_ _)m

    作者からの返信

    @961389281071さま
    初めまして<(_ _)>
    拙作をフォロー下さり、さらに貴重なお★★★さままで頂戴しまして、感謝の念でいっぱいです

    ほぼ一気読みのような感じでしたが、お疲れではありませんか?
    楽しんで頂けたのならいいのですけれど。

    理想の男性=御曹司・跡継ぎ以外ですね!
    本拠地にありますよ~(まだ転載してないのが)
    ほとんどの作品は御曹司ものなのですが、
    医者でも御曹司ではないものが。
    いつか転載すると思います(〃艸〃)
    気長にお待ち頂けたら嬉しいです

    コメント頂けて、とっても嬉しかったです
    これを励みに執筆頑張りますね~
    ありがとうございました💕

  • 第171話への応援コメント

    完結お疲れ様です
    1話1話のサイズも程よく、話も楽しくそして安心感があり一気読みさせていただきました。

    楽しい作品をありがとうございます

    作者からの返信

    いぬたぬさま
    初めまして<(_ _)>
    拙作を最後まで愛でて下さり、ありがとうございました💕

    本拠地の1ページあたりの推奨文字数が650文字なので、
    それに倣った形式なのですが、
    私の作風はサクサクよ読めるがモットーなので、この量感なのですよね💦
    カクヨムでは異色だと思いますが……。

    楽しい作品とおっしゃって頂けて、感無量です
    貴重なお★★★さままで頂戴しまして、感謝の念でいっぱいです
    ありがとうございました💕

  • 第171話への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    完璧だけど腹黒な采人と仕事に一生懸命な夕映、二人の恋愛模様にドキドキしながら読み進めていました。
    素敵な作品を読ませてくださり、ありがとうございました!

    作者からの返信

    ❄️風宮 翠霞❄️さま
    拙作を最後まで愛でて下さり、ありがとうございます

    よくある単なるハイスぺ男子ではない采人
    流され気味だけど、頑張り屋な夕映
    楽しんで頂けたようで何よりです
    コメント頂けて、とっても嬉しかったです!
    そして、貴重なお★★★さままで頂戴しまして、感謝の念でいっぱいです

    素敵な年末をお過ごしくださいませね~

    編集済
  • 第171話への応援コメント

    采人の性格が執着強くって強引で、面白かったです♬
    完結まで読ませてくれて、ありがとうございました~

    作者からの返信

    @neemuumin2021さま
    拙作を最後まで愛でて下さり、ありがとうございました💕

    采人の執着っぷりを楽しんで頂けたようで安堵致しました
    面白かったとおっしゃって頂けて、感無量です!
    貴重なお★★★さまも、ありがとうございました

  • 第171話への応援コメント

    完結まで投稿を続けていただけたこと、感謝いたします!

    ガーっと一気読みしてしまいましたが、あとは書籍でゆっくり再読させていただきますね。

    作者からの返信

    亘理ちょきさま
    拙作を最後まで愛でて下さり、ありがとうございました💕
    さらに、貴重なお★★★まで頂戴しまして、感謝の念でいっぱいです💦

    超高速更新でご迷惑おかけし、大変失礼いたしました<(_ _)>
    また近況ノートにてお知らせできる日を楽しみにしております💕
    最後までお付き合い下さり、ありがとうございました。

  • 第171話への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    連載お疲れ様でした。

    ふたりの温度差がなかなか縮まらずに、かなり強引な彼でしたが、彼女は少しずつ愛を受け入れて……。
    素敵なラストでした。
    幸せな新婚生活が続きますように。

    読ませて頂き、ありがとうございました。

    作者からの返信

    🌸春渡夏歩🐾さま
    拙作を最後まで愛でて下さり、ありがとうございました💕

    二人の未来も応援して下さいまして、夕映と采人も喜んでいると思います。
    超腹黒策士なスパダリが書きたかったので、かなり浮いてしまいましたが、そこが編集部の目に留まったようです(〃艸〃)
    書いてみるもんですね、この手の難あり物件(笑)

    コメント頂けて嬉しかったです。
    ありがとうございました

  • 第171話への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    これほど振り切った強気のヒーローとの恋愛ものは、ほとんど読んだことがなかったので、とても新鮮でした。
    ほぼ巻き取られた(笑)主人公が、最後にはちゃんと怒ったこと、愛される喜びを自分の感覚で理解したことが、素敵なラストだったなと思います。

    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まるさま
    拙作を最後まで愛でて下さり、本当にありがとうございました💦

    おっしゃる通りで、振り切ったヒーロー。
    ここが書籍化の狙いどころみたいです。
    この手の難ありな、だけど超優良物件、書いてみるもんですね(笑)
    本拠地の発刊されるヒーローたち、どこか大人しめというか、綺麗すぎるヒーロー像ばかりだったので、天邪鬼な私は絶対王道のヒーロー像は書くまいと(笑)頑張った結果、今に至ります((´∀`*))

    ラストの着地をお褒め頂き、感無量です!
    12万文字を超える作品を最後まで追いかけて下さり、感謝の念でいっぱいです。
    本当にありがとうございました💕

  • 第141話への応援コメント

    おお、付き合うまでいきましたね。
    物語の最後の方まで、付き合うとかないかな、なんて思っていました。
    もうずいぶんと良い仲というか、お似合いのカップルみたいで、読んでいてホッとしますよ。

    作者からの返信

    @neemuumin2021さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    焦らしてすみません💦
    強烈な一方通行すぎる執愛がこの作品の軸なので、ヒロインとの温度差が売りみたいな感じですよね💦
    夕映の往生際の悪さも、采人の押しがあってこそいきるのかと(笑)
    夫婦漫才みたいで、サクサクと読めるのがやっぱり私流でしょうかね((´∀`*))

    貴重なお★★★さま、ありがとうございました!すごく嬉しいです!

    編集済
  • 第117話への応援コメント

    誤字なのかな……
    あなんに恋なんて→あんなに ですか?
    下から4行目です。

    作者からの返信

    @neemuumin2021さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    誤字!!
    ありがとうございます(TT  TT)
    あんなに、が正解です<(_ _)>
    速攻で修正いたしました
    いつもすごく助かっております💦

  • 第121話への応援コメント

    やきそバニラン、まさかと思ったらやっぱりバニラアイス乗せ(笑)。
    罰ゲーム的な!
    本当にあるのでしょうか、こんなメニュー(笑)

    作者からの返信

    幸まるさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    カオスメニュー、あるんですよ~~💦
    実際、秋葉原で提供されているメニューを当時調べて取り入れたんですが、三年も前だからなぁ( ゚Д゚)もう存在してないかもしれないw

  • 第94話への応援コメント

    そこで吐いたんだ!?
    それは更に頭が上がらない…(笑)

    作者からの返信

    幸まるさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    服を脱がした経緯が、オペっとしてしまったことの顛末でして。
    本人は酔ってて覚えてないかもだけど、
    処理する方は散々な目に遭いますからね💦
    真っ裸ではなく、下着姿なのを感謝せねば(笑)

  • 第92話への応援コメント

    これは、もう逃げられないのでは、と思いました。
    かなり強引で執着強い。でも、トラブルをスラっと解決してくれる魔法使い。
    物件を探して逃げようとしても、心はじわりじわりと絡めとられていた。
    そんな気がしました~

    作者からの返信

    @neemuumin2021さま
    拙作を愛でて下り、ありがとうございます

    はい、360度完全包囲網に囚われましたね(笑)
    どう足掻いても逃げれなそうです💦
    執着と独占欲、俺様で腹黒策士、あかんワードがずらっと並んでますよw
    必死に逃げようとした夕映だけど、結局、甘い蜜をたんまりと吸わされてますからね
    それだけじゃない。
    スマートな対応力と絶対の安心感が揺るぎないので、
    知らず知らずのうちに、彼の毒に侵され、中毒症状が出てるんですよw
    それらもすべて、采人の目論見通り(笑)あー怖い怖い(笑)

  • 第86話への応援コメント

    おお〜!?
    こんなタイミングで他の男性が電話口に…。
    神坂さん、マウント取りそうな…(笑)

    作者からの返信

    幸まるさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    思わぬ刺客みたいな感じになりました(笑)
    別に夕映も赤石も悪いことなど全くしてないんですけれどね
    采人の不機嫌指数を一瞬でMAXにしましたよ(笑)

  • 第58話への応援コメント

    患者さんが看護師さんに恋を…なんて話は色々見ましたが、まさかの救急医に!?(@_@;)
    それで何度も搬送とか、怖すぎます…。

    作者からの返信

    幸まるさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    男性の患者さんがナースに憧れるなんてのは、漫画の王道みたいな感じですが、美人な女医もある意味危険なのですよ~~
    とはいえ、『先生、美人だね~。息子の嫁に来てくれ~』というのとは違い、完全にロックオンしたガチストーカーはヤバいですよね💦
    しかも、精神的に病んでいて、わざわざ救急搬送して貰うよう仕込んでるあたり、危険極まりないです💦

    編集済

  • 編集済

    第54話への応援コメント

    うは〜!
    超高速で周りを固められております〜!(笑)

    作者からの返信

    幸まるさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    誤コピペのお知らせ、ありがとうございました!
    早速直して参りました('◇')ゞ
    慌てて作業するとダメですね💦
    集中力が続かないwww

    超高速での包囲網作戦、完璧な仕上がりでございます(笑)
    超腹黒で策士の采人に狙われたが最後。
    もうなすすべなく溺愛される以外にないのです(笑)

    仕事にほぼ全振りの夕映だから、
    そのちょっとしたプライベートの抜け感の部分を
    ここぞとばかりに狙われて、速攻で固められているという。
    ベリーズカフェでも策士系の腹黒ヒーローはこれまでもあったのですが、ここまで振り切ってるヒーローはお初みたいで。
    その部分が編集部さんのお眼鏡にかなったようです💕
    なので、采人の腹黒で策士で、でも一途な溺愛と独占欲と執着、そして、いつでも誠実に包み込む包容力をご堪能頂ければと存じます<(_ _)>

    編集済
  • 第41話への応援コメント

    グイグイ来ますね。すごい押しの強さ。
    これは逃げられないのでは、と思いましたよ。

    作者からの返信

    @neemuumin2021さま
    拙作を愛でて下さいまして、誠にありがとうございます

    采人の押し、すっごいですよね(笑)
    これまでも傍若無人なヒーローを何人も書いてきましたが、
    采人のキャラは結構突出してます(笑)
    完全包囲網、360度からがっつり囲まれているので
    なかなか逃げれないのですよ(* ´艸`)クスクス

    編集済
  • 第41話への応援コメント

    弱いとこ突いてきますねぇ〜(^_^;)

    作者からの返信

    幸まるさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    腹黒で策士ですからね(笑)
    ここぞとばかりに突いて来ますよw

  • 第29話への応援コメント

    采人は執着強いのですね。
    婚約者のことはどうするのかな、と思いました。
    このまま仲を深めるのは、不貞行為となりそうだな、なんて。
    婚約相手も恋愛感情持っていないのかな、と色々気になります~

    作者からの返信

    @neemuumin2021さま
    おはようございます
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    采人の婚約者問題、もう少し章が進むとその内容になります
    うやむやにはしませんので、ご安心を。

    采人の執着、恐ろしいですよね(笑)
    本拠地の編集部さんが、『悪魔っぷりが見事で』とお褒め頂いたポイントでもあります(〃艸〃)ムフッ
    まぁ、その根底には、骨抜きにされた溺愛が潜んでいて。
    大事にしたい、誰にも渡したくない➾執愛、独占欲にレベルアップしてるんですけれど(笑)
    色々気になるところが多くて、すみません(*`艸´)ウシシシ

    書籍化に伴い、更新速度を上げるかもです💦
    もしかすると、この作品、カクヨムで投稿するのがダメになるかもしれないので、その前に全ページ公開できるように現在編集しております!
    その時は、近況ノートにてお知らせ致しますので<(_ _)>

  • 第25話への応援コメント

    こんにちは。
    妊娠時にインスタントを食べたくなったときは粉スープを減らして薄めのスープにして、さらになるべくスープはのこすようにしていたのを思い出しました。
    たまに、ならおいしいですよね。いまは小さいサイズのをよく食べます。

    あと、婚約者さんとは仮でいい、とご家族は仰っておられましたが、当の婚約者さんは大丈夫なのでしょうか。先生、素敵ですからね……。そして、ロックオンにまったく気付いていないヒロインがかわいすぎ!

    作者からの返信

    豆ははこさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    妊娠時は、本当に多くのことに気を使いますよね
    私は甲状腺に良性の腫瘍があるので、心臓に負担がかかり
    不整脈になるので、出産直後は24時間心エコーのホルダーをぶら下げて生活しました💦
    あとは、股関節が開かないので、そもそも診察台に上がっても
    自動開脚の診察台は無理で、左右上下で都度微調整してくれる台で対応して貰うなど、まぁ病院泣かせな妊婦でしたよ(笑)
    最近は小さいサイズのインスタント麺があるので、ちょこっと食べたい時に便利ですよね
    懐かしんで貰えて何よりです

    夕映、采人のロックオンに全く気付いてませんよね(笑)
    患者(病気やケガ)のことならすぐ気が付くのに。
    知らず知らずのうちに悪魔の采人の包囲網にまんまと引っかかっているという流れの本作なので、存分に楽しんで頂けたらと思います
    コメントとっても嬉しかったです💕


  • 編集済

    第25話への応援コメント

    インスタントラーメン美味しいですからね(笑)

    スープも全部飲みたいけど、自分は少し残すようにしてますね(聞いてない)

    作者からの返信

    メガゴールドさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    今時のインスタント、めっちゃ美味しいですよね
    麺がもちもちしてるのもあるし、スープはコクがあったり
    具が多いのもありますし!
    10代の頃は躊躇せずに平らげてましたね(笑)
    20代になり、少し気を使うようになり、
    30代の頃から、残すようになりました(笑)
    25歳を過ぎた頃から、お肌の曲がり角とよく言うじゃないですか
    塩分をたくさん摂った翌日は、顔が浮腫んだりするのですよ💦
    私の場合、出産を機に、塩分や糖分を控えて
    素朴な素材の味を味わうようになりましたけれど。
    周りが少しずつ成人病予備軍みたいな年齢になってきて
    そのうち私も仲間入りなんじゃ……と不安です
    暴飲暴食、糖質、脂質、塩分は控えめで乗り切りたいものです

  • 第23話への応援コメント

    何事もなかったのは良かったです。
    ふうむ、裸を見られたのに、あまり気にしていないような。
    すでに大分、心を許しているのかな、なんて思いました。

    作者からの返信

    @neemuumin2021さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    ご心配おかけいたしました<(_ _)>
    夕映は命を助ける側ですからね、自ら自分の命をどうにかしようとは考えませんから、ご安心下さい。

    裸を見られて、どうようしない→既に心を許している
    そうならいいのですけれどね(笑)
    仕事柄、沢山の患者さん(救急搬送されてきた)を裸にして治療しているので、あまり恋愛に結びつかない……恋愛音痴なだけです(笑)
    驚いて、発狂はしましたが、特に落ち込む……的なことまでは
    あまりないかもです💦
    ただ、神坂は違う!!
    夕映の裸をバッチリ見て、チェックもしましたよ(笑)
    もう彼には心も体も懐事情も丸見えですからね(笑)
    さて、どうなることやら

  • 第23話への応援コメント

    ナースのお○事2というドラマで松岡氏演じる研修医がカップ麺買い込んでたシーン思いだしましたね(笑)

    当時子供だけど印象残ったな~
    お医者さん大変だってw

    作者からの返信

    メガゴールドさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    観月ありささんが出てる、あの人気ドラマですよね。
    私も見たことがありますよ~
    特に、夕映の配属先は救急科なので、24時間いつでも対応できるようにせねばならず、気を許す時間がないのですよね
    それが、彼氏が浮気するに至った原因でもあるんですが。
    仕事を優先して、お洒落や恋愛も空いてる時間にちょこっとだけ。
    そんな虫がよすぎるような我が儘な彼女に応えれるのは、
    干渉しない男か、理解のある男だけ。
    ……それが、この神坂だった、というのがこの作品の根幹です。

  • 第22話への応援コメント

    お約束のビンタはなかったですか…

    残念(?)

    作者からの返信

    メガゴールドさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    お約束のビンタ……なかったですね(笑)
    ラブコメではないので、その手のシーンはないですよw
    ご期待に添えれなくてごめんなさい( ´艸`)

  • 第21話への応援コメント

    すわ非常事態なのか!?
    ドキドキしました。これが何でもないと良いなと思いました。

    作者からの返信

    @neemuumin2021さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    夕映の置かれている状況を冷静に考えると
    無きにしも非ず……ですが💦
    さて、どんな展開になるでしょうね|д゚)

    万が一、何かあっても
    神坂は医師ですし、きっと心配ないですよ
    まぁ、そうならないと思いますけど((´∀`))

  • 第21話への応援コメント

    心配なのは分かるけれど、彼の別邸とは知らずに住んでいるわけで…。
    こ、これはちょっと怖いシチュエーション!(笑)

    作者からの返信

    幸まるさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    既に悪魔の包囲網の中にいるのですよ、夕映( ̄▽ ̄;)
    そんな事とはつゆ知らず~~(笑)

    しかも、しれっと通ってますしね(笑)
    怖い怖い(*`艸´)ウシシシ

  • 第21話への応援コメント

    バスルームのドア開けるのも、バスタオル姿(それで出てくるとは限らないが)で来るの期待して待つものアウトでは…?(笑)

    長風呂だったらどうしましょ

    作者からの返信

    メガゴールドさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    しれっとした顔で出待ち(笑)アウトですよねw
    外で待っていることを伝えてあるから、
    きっと長風呂ではないはず( ̄▽ ̄;)

    女子には、スキンケアやらお肌のお手入れやら
    お風呂上りにすることが多々あるけれど
    もうそんなものをのんきにしてる時間はなさそうですよ

  • 第19話への応援コメント

    元彼のやったことって、もう立派な犯罪だなと思いました。
    これって訴えたらどうなるのかな。
    傷ついた心がヒーローにどう癒されていくのか、楽しみですよ♬

    作者からの返信

    @neemuumin2021さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    はい、仰る通り、完全に犯罪なのですよ。
    神坂はこの件を知り合いの弁護士を通して、夕映に負担をかけることなく解決するんです。←この部分は掘り下げません
    ただ、『ありがとう』だけでは終わらないので、
    そこからがこの作品の本題部分に突入するというわけです。
    元彼の問題は前振りであって、夕映が抱える過去という位置づけ。
    既に神坂の独占欲はメラメラと始まってますよ~(笑)

  • 第18話への応援コメント

    口座に送金…
    相手名義だと難しそう…

    てか持ち逃げに近いから酷いなそれ…
    浮気相手にそこまでするかあ?

    元彼信用しすぎたんですかね…

    作者からの返信

    メガゴールドさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    口座に送金、手口が巧妙ですよね
    相手は銀行マンなので、そこら辺がかなりあくどいのですよ
    そんなこととはつゆ知らず、夕映は二人の未来に~と思って送金してたんですが……。

    本文を読み進めるとちょこっと書いてあるのですが、
    勉強一筋(医大を目指す時点で遊ぶ暇はないですよね)だったので、
    女友達との遊びも少ししかしてないですし、
    もちろん、恋愛は二の次だったのですよ。
    だから、初めて出来た彼氏=将司、だったので
    全てが初めてで、何が正しいのかも分からなかった、が正解です。
    後になって気づく、そんなストーリーとなっております