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  • 第136話への応援コメント

    おっと! 夕映さんからのデートの申し入れぇ💕
    やっぱり友人のアドバイスとか指摘とかは刺さりますからね。

    しかぁーし! 肝心の采人さんが気落ちしてる???

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。

    夕映が恋愛に前向きになったそばから、
    采人は後ろ向き~という、すれ違いな展開なんですが、
    ここも全カットの一部です。
    というか、この章の冒頭の真子との会話以外、全カットなんです。
    この後にデート回なんだけど、そこも全カットですから!


  • 編集済

    第135話への応援コメント

    きっと没回になっちゃったんだろうなぁ💦

    「こういうのはいいから、もっと惚気話を膨らませましょう」
    なんか編集者様の幻聴が聞こえてくるような……。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。

    そうそう、ここら辺は全カットされてます、書籍では。

    惚気話を膨らませる以前に、文字数がオーバーしているから、
    全方向文字数削減ですよ(笑)

  • 第134話への応援コメント

    夕映さん、腹黒ぶりを吐露しているつもりだけど、完全に惚気話でしょ(笑)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。

    ピンぼけしてるんですよね、夕映(笑)
    天然というほどボケてはいないんだけど、
    勉強一筋で学生時代を過ごしてきたのもあって、
    ちょっとずれてるんですよね~。
    まぁ、そういうところも可愛いじゃないですか。

  • 第133話への応援コメント

    「人気コミックの腹黒王子って、独占欲と溺愛が王道で売りじゃない」

    はい。その通りのようです。
    見事に書籍化されました! 拍手ぅ~🎶ヾ(≧▽≦)ノ

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。

    世の中、不愛想な塩系イケメン、極甘な王子様イケメン、クールなツンデレイケメン、ギャップ萌えの腹黒イケメン……で溢れてますよね。

    今書いているのはこれらのミックスタイプなんですが、次に書きたいのはここに無いタイプのヒーローなんです(笑)
    (またもや悪い癖が発病し、新路線開拓しようと悪い顔してますよ、私w)

    電子書籍だと、家の棚に飾れないのが凄く残念です💦
    自分の作品をずらっと並べて、いつかXのプロフィールの上部バナーに載せたいw

  • 第171話への応援コメント

    完結お疲れさまでした。
    医療と愛どちらを選ぶにも慎重さが必要だと思い知らされました。職場での告白や人を助けるという事に凄く感心させられた作品です。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    醒疹御六時さま
    拙作を最後まで愛でてくださり、ありがとうございます
    さらに、貴重なお★★★さままで頂戴しまして、感謝の念でいっぱいです。

    過分なお言葉、恐悦至極に存じます。
    本拠地で人気の外科医のヒーローものなんですが、
    サイトの王道がクールな王子様系に溺愛される物語が主流の中、
    4年前に書いたものになるのですが、当時から悪魔のような腹黒策士のヒーローが書きたくて、あれこれ目一杯詰め込んだ作品でもあります。
    コンテストで受賞したわけではないのですが、
    サイト初の超腹黒御曹司外科医という癖のあるヒーロー像が、
    4年の月日を跨いで、編集部の目に留まったようです。

    恋愛小説だけれど、プラスアルファで何か知識を得られるような。
    一度で三度くらい美味しい物語を常に目指しております。
    また違う作品でお会いできましたら幸いです。
    改めまして、ありがとうございました💕

    編集済
  • 第132話への応援コメント

    そうそう。
    真子さんはとっても初々しい新婚生活を送っていますよね。
    妊娠したって、いつまでも美しい自分を旦那の則さんに見てもらいたいなんて、いいじゃないですか。


    ホント、夕映さん! そこに正座ぁ(笑)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。

    真子は、理想の日常を過ごしてますよね
    結婚したら、『女』でなくなるわけではないので、
    いつまでも好きな男性に綺麗に見られたい、可愛く思われたいという想いが、女性の美しさの秘訣のようなものだと思うんです
    夕映には、これが足りない!

  • 第131話への応援コメント

    周りの惚気話やら、既成事実を聞かされて、だんだんその気になっていく夕映さん。

    やっぱりチョロイン(笑)
    もっと、采人さんのことを知る努力をして、ちゃんと好きと向き合える夕映さんにならなくちゃダメだと思うのです。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。

    采人のことを知る努力……それ大事ですよね
    まぁ、素直に見せない男ではありますけど(笑)
    だけど、夕映が知りたいと態度で示したら、
    絶対、采人は素を見せると思うんですよね~

  • 第130話への応援コメント

    ハハハハハ! 夕映さんチョロイン。
    でもでも、王道の恋愛小説ッぽさが滲み出ていていい感じなんでしょうね。

    (ああ! この腕の中だけが唯一わたしに真の安らぎと安眠をもたらしてくれる)

    こんな感じでしょうか。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。

    夕映、チョロいですよね(笑)
    もう読者の皆様が、全員ツッコむ部分かと思います(笑)
    だけど、ヒーローのこういう強引さとヒロインの流されてる感というか、
    このテイストが、文庫映えするんですよね~

  • 第129話への応援コメント

    采人さんが何やら語り始めました。

    とても夕映さんの背中を優しく押すようなセリフじゃないように思いますが、こんなんで夕映さんは納得しちゃうんでしょうか。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。

    采人概念の語る部分ですね(笑)
    この理論で夕映が納得できるかは微妙ですけど、
    納得できなくても、強引にねじ伏せそうですよw

  • 第3話への応援コメント

    ドキドキ、息が止まりそうになりながら拝見してます……。
    救命の様子、リアリティがあります。

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)さま
    初めまして。
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。

    過分なお言葉、大変嬉しゅうございます。
    この作品、本拠地のサイトから書籍化したものなのですが、
    この緊迫した医療シーン(これ以降も)、書籍化に伴い、
    大幅カットされた部分になります(笑)
    専門用語が多いうえ、医療シーンは女性読者にウケないという理由で、
    この原作のオリジナル部分になります<(_ _)>
    個人的には、こういう専門的なシーンがあるからこそ、
    恋愛の部分もより対比が効くと思うんですが……
    文字数の関係もありまして、原作のみになっている部分です。
    楽しんでもらえたら嬉しいです。

    最後に、貴重なお★★★さまをありがとうございました!
    心より感謝申し上げます<(_ _)>

    編集済
  • 第137話への応援コメント

    手術は最終手段とされていますから、それまでに寛解できればいいのですがね。

    作者からの返信

    醒疹御六時さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。

    この章は書籍化に伴ってほぼ全カットされた部分なのですが(笑)
    医師としての真面目な悩みと、
    恋人として、誠実な対応と、
    医師同士だからこその見える世界観を書いたつもりなんですが。
    あまじ本編に関係ない派生した部分でもあるので、
    流して読んで貰えたら嬉しいです💦

  • 第127話への応援コメント

    すごく大胆な印象を与えられておられる様子。

    作者からの返信

    醒疹御六時さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。

    かなり攻めてる図ですよね。
    ヒロインの夕映、恐らくたじたじだと思います。

  • 第121話への応援コメント

    やきそバニラン。ご当地グルメに登場しそうな一品ですね。美味しそう。

    作者からの返信

    醒疹御六時さま
    いつも拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。

    やきそばの上に、バニラアイスですよ~((´∀`*))
    美味しそうですか!?Σ( ̄□ ̄|||)
    実際に、似た感じのメニューを出すお店があるんですよ~
    それを目にして、ちょっと捻りましたw

  • 第109話への応援コメント

    脳外科の仕事って大変なんですね。一霧に手術しようにも患者の命にかかわると言うところがまさにそうですね。

    作者からの返信

    醒疹御六時さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。

    脳外科も胸部外科も何でもそうですが、
    やはりお医者様って凄いですよね
    資格を取るのも大変ですが、取った後も大変だと、親戚の兄がいつも言ってます。

  • 第39話への応援コメント

    なんという奇跡、強運…印象までよしとなったら。
    待ったなしでは?!(゚o゚;;

  • 第98話への応援コメント

    彼女との間に誰かの存在を感じるときは、必ずと言っていい程、そっちの方が気になるものですね。デートというものの厳しさを追体験させられている感じでしたが。

    作者からの返信

    醒疹御六時さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。

    ストーカー男の存在が気になりますよね。
    恋愛ものなので、主人公二人だけでは物語が紡げないので、
    こうした存在も貴重ではあるのですが……。
    楽しいはずのデートも、なかなか楽しめない感じで申し訳ないです。
    ここら辺がターニングポイントでもあるので、この後の展開にいいスパイスになっていると思います。

  • 第55話への応援コメント

    プロフェッショナルを感じさせる医療の手さばき。感心しますね。

    作者からの返信

    醒疹御六時さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    救急医ですからね
    トリアージと即対応は必須ですよね
    それをどう表現するか、ここら辺が難しかったラインでもありますが。
    いつもコメントありがとうございます。
    とても励みになっております。
    感謝の念でいっぱいです!

  • 第52話への応援コメント

    実際とプライベートの違いが読まれそうな展開ですね。

    作者からの返信

    醒疹御六時さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    采人が策士すぎて、うまく丸め込まれてますよね
    これも策略の一つであって、確実に、夕映は断崖絶壁へと追い込まれますねw

  • 第46話への応援コメント

    浮気したんでしょうかね・・・

    作者からの返信

    醒疹御六時さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    いえいえ、浮気はしてませんよ。
    采人に、婚約者がいると知らされて、それでも自分(女性)と食事をするような誘いだから、『浮気ですか?』と聞いたのです。
    婚約者がいるなら、他の女性と食事をしてはダメなんですよ~と言いたかったのでしょうね。
    それでも、マンションを借りたり、色々とお世話になっている手前、采人の誘いを無下にはできないですけれどね。

  • 第31話への応援コメント

    こういう会話、きっと求めていたのかなあ…なんて。
    思ってしまう。
    御曹司、婚約者、隔たりありそうな気がして。
    (考えすぎでしょうか)
    なんでもないときが、ほしいのではって。

    作者からの返信

    蒼埜 葉琉さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    采人は、モテ男ですが、遊んできたようなモテ男ではないので、
    一応、そこに一線は引いてます。
    モテるからと、来る者拒まず~的な王道のモテ男ではないので、
    こういう何気ない日常が、意外と心地いいと思えるのでしょうね

  • 第30話への応援コメント

    なにか、彼がそっと求めているものが
    あって…ちょっとさみしさも見える気がしたのは気のせいで
    しょうか。

    そして、やはりロックオンは消えていない(*ノωノ)

    作者からの返信

    蒼埜 葉琉さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    はい、完全にロックオンですよ
    それが、夕映にはまだバレてないというか、
    段々と采人の本気度が滲んでくるんですが、
    恋愛音痴の夕映は、果たしてどう反応するでしょうか(笑)

  • 第29話への応援コメント

    あの、そろそろ本気出してきますかね(*ノωノ)
    た、体重気にしている場合ではないかと!
    というか、私ならきゃーきゃーもんですよ(もう、じたばたと心の中で照れ
    ておりますが。自分のことではないのに!)

    作者からの返信

    蒼埜 葉琉さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    書籍化の編集作業に追われていて、コメントが大変遅くなりました💦
    申し訳ございません<(_ _)>

    そろそろ、采人、エンジンかけ始めたと思いますよ(〃艸〃)ムフッ
    もう策士の手のひらにいると思われますw
    この超前半パートで悶絶してたら、後半どえらいことになりますので(笑)
    超俺様腹黒策士の狂愛っぷりを堪能していただけたら嬉しいです💕

  • 第41話への応援コメント

    攻めますね。

    作者からの返信

    醒疹御六時さま
    拙作を愛でてくださりありがとうございます

    はい、采人、ガン攻めしてます(笑)
    夕映は、まだ腹黒だと気づいてないので、
    たじたじといった感じなのですが、もうすでに策士の手のひらですよ。

  • 第128話への応援コメント

    夕映さん「交際初日」って今更……
    もう知り合って、お付き合いして、仮の彼女になって、普通のデートもして、いったい何ヶ月経ってるんでしょうか(笑)
    中高生みたいな可愛い発想が素晴らしい。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    夕映は一貫して、貞淑な乙女でいたいのでしょうね(笑)
    まぁ、無理がありますが。
    恋愛で躓いているからこそ、次こそは慎重に~と思いたいんでしょうね
    ただ、運がなかった。いやあったのか?
    相手が悪い。だって、采人だもん。
    悪魔に見初められてしまった夕映、もう振り回される運命からは逃れられない(笑)

  • 第127話への応援コメント

    もう18禁展開なのに、笑いを堪えるのに大変💦

    >ちゃんと利子付けて返せよな
    夕映さん、既に返済不能なのですが、さらに利子を付けて返せと(笑)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    楽しんでもらえているようで何よりです(〃艸〃)
    ヒーロー視点の心の声、何気に女性ウケいいのですよ(笑)

  • 第126話への応援コメント

    久々の御作拝読。
    編集のお邪魔ですね。

    >お前の『怖さ』ごと愛してやる。
    采人さんは何気に思考だけは、能動的なんですよね(笑)
    ちょっと、「神田川」の世界観?

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    プロット案の修正、終わりました!
    昨日一日かけて仕上げ、今朝未明に送付。
    今日は朝から、つばさ文庫向け執筆してます!

    この手の、俺様的発言、ベリーズカフェの鉄板なのですよ。
    逃がしてたまるか。黙って抱かれろ。
    俺がお前を守る。
    いっちょ前に、俺は完璧なんだというスタンスのハイスペックヒーロー。
    これが、ベリーズ文庫のヒーロー像で、これ以外は書籍化されません。
    編集部はこういうヒーローを売りたい、というレーベルなんです💦
    恋愛ならなんでもいいわけでなく、
    レーベルカラーというものがあって、ベリーズ文庫はハイスペックヒーロー。
    マカロン文庫は、ハイスペックだけど、ベリーズより庶民的。
    あちらで書籍化目指すなら、この路線を頭に叩き込んで
    キャラ作りをしないと、コンテストにも引っかかることはありません。
    カクヨムみたいにたくさんのレーベルがあるわけではないので、
    必然的に発売される作品が同じテイストになるんですよね。
    これが一番の問題( ̄▽ ̄;)

  • 第26話への応援コメント

    ううむ、罠に引っ掛かった子ウサギの感じがします。
    しかし、それを見る私は楽しいのですが(*ノωノ)
    ただ、婚約者大丈夫なのかと…Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

    作者からの返信

    蒼埜 葉琉さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    采人の婚約者、いるにはいるんです。
    作品の冒頭にもちらっと出てきていますので、実在はするんですが。
    そこにはどうやら、なにか事情がありそうで。
    ストーリーが進んでいくと、そこら辺も明らかになります。

  • 第23話への応援コメント

    なんか、悪だくみしていたような…
    大丈夫かなとおもいつつ、期待して読んでいます(*ノωノ)
    ラーメン、おいしそうだ。

    作者からの返信

    蒼埜 葉琉さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます。

    一見紳士的な王子様の采人ですが、独占欲と執着は桁違いなので(笑)
    タイトルの通り、白衣を着た悪魔なのですよ(〃艸〃)
    夕映はまだその本性を知らず、
    なんて気の利く人なんだろう?
    いつも助けてくれて、凄い人だ……くらいに想ってますよね
    がしかーし、それもこれも全て采人の策略なので、
    その悪魔っぷりを堪能していただけたらと存じます(笑)

  • 第22話への応援コメント

    ああ、すごく期待している自分がいます(*ノωノ)
    こういう素敵な大人のやりとりといいますか、どきまぎしまない。
    裸見られてますか?よもや。

    作者からの返信

    蒼埜 葉琉さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    葉琉さま、初心乙女でいらっしゃいますね(〃艸〃)
    このワンシーンでどぎまぎだなんて、きゅんですわぁ💕
    裸はばっちり見られています!
    その描写をあれこれ書くのは、サイト掲載ポリシーに触れてしまうので書けないのですが、豊かな想像力で補填していただけたら(笑)

    紳士的な采人、ばっちり見てしまうのですが、見てないふりをして颯爽と出ていきます。
    夕映は、見られたんじゃ? ともやりますが、
    そもそも、なぜ、家の中に彼がいるのか……、そこが問題のような?
    この作品、この手のあれれ?みたいな部分が多いので、
    読者様の想像を掻き立てる仕様になっております。
    本拠地の読者層の年齢が、30~80代の女性なので、
    こういうシチュがあったらいいわぁ~というのを基に構成しておりますので💕

  • 第19話への応援コメント

    先程はコメントありがとうございます(´;ω;`)!
    自分にはこう、リアルさと切なさ、こんな大人な恋愛描写が書けなくて。
    というか、現代ものでもファンタジーに頼ってしまって。
    なので、蓮条さんの小説はすごくかっこよく羨ましく。

    いつか、自分の家の子もそんな(無理だな…ああ

    作者からの返信

    蒼埜 葉琉さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    原稿が手元にない時にヨム活しようと頑張っているんですけれど。
    フォローだけして放置している作品が多すぎて💦
    みっくん~も読みたいんですが、なかなかお邪魔できなくてごめんなさい。

    リアルな大人の恋って、結構ハードル高いですよね。
    アオハルなら、淡い感じでぼかせる部分が、大人向けだと
    しっかりと描くことが必須になるので、整合性とか考えると
    もう四方八方固められてしまいます(笑)

    私の作品は毒甘系という、新ジャンルを開拓中です
    ハイスペックヒーローものだと、クールな御曹司か、不愛想なツンデレか
    傍若無人な俺様系か、激重愛の一途系か、結構ジャンルは決まってるんですが、私はそのどこにも属さない路線をあえて狙って書いてます(笑)
    そこが、今回書籍化していただいた最大の売りポイントでもあるんですが。

    大人の恋でも、何か1つだけでも、拘って書けばいいのですよ。
    癖だったり、表現の仕方だったり。
    それが描けるようになれば、ワンステップ上がったも同然。
    次は、甘いセリフを散りばめて、もうワンステップ上がれば、もう十分形になると思います!
    でも、未だに私も思うんです(笑)
    この手を書いて、恥ずかしいなぁと。(←これですよね、やっぱり)
    そこを乗り越えたら、きっとガンガン書けますよ(笑)

  • 第25話への応援コメント

    堂々と自分の婚約者と言える時点が凄くいいな、と思いました。カップ麺を綺麗に食べるところなんか御曹司として礼儀正しい場面ですね。

    作者からの返信

    醒疹御六時さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    御曹司ものが本拠地の王道なのですが、庶民的な部分もあるというのが、女性ウケいいのですよね。
    ツンとお高くとまってない、だけど育ちの良さが滲み出る、非日常のラグジュアリー感があるヒーローとの恋。
    書籍化していただく中で、多少なりとも改稿いたしましたが、このカップ麺を食べるシーンはカットされなかったです(笑)

  • 第1話への応援コメント

    はじめまして。
    開幕から皆に祝福されてよかったと思います。
    ですが、土下座の意味が気になります。
    何かやらかした様な・・・。

    作者からの返信

    醒疹御六時さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    ヒロインの夕映は、親友の真子の結婚式に参列し
    その同じホテル内で、偶然、自分の彼氏が、
    他の女性と結婚式を挙げる……という場に居合わせます。
    しかも、彼氏の本命が自分ではなく、
    目の前に倒れている新婦だと知り、動転している中、
    ヒロインの夕映は救急医ということもあり、
    彼氏だと思っていた将司から土下座で新婦の救命措置を頼み込まれている。
    そんな場面からこの作品はスタートします。

    作品の話数は多めですが、1話あたりの文字数が700文字程度なので
    1作としての総文字数は、長編作品と一緒です。
    本拠地であるベリーズカフェから転載しておりますので、
    カクヨム仕様にはなっておりませんので……お気に召すかどうか。
    一瞬でも楽しんでもらえたら、いいのですけれど……。

  • 第125話への応援コメント

    どうやら、単なるイチャラブが続いているようです。

    もう、素直になればいいのに……
    っていうか、結婚に突き進めばいいと思うのだが(笑)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    遂に、夕映が白旗をあげましたよ(笑)
    根負けしたというのが正しい感じですけれど。

    采人の脳内では、ガッツポーズしていると思う(笑)

  • 第124話への応援コメント

    >恋人でもない男の人

    いやいや、夕映さんそこに正座!(二度目笑)

    照れ臭いのも、恥ずかしいのも分かるんですよ。
    しかし婚約者でもない以前の「恋人」認定すら未だにされないのは不憫に過ぎる💦

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    夕映は頑固として、認めたくないんでしょうね。
    将司に裏切られて、痛い目を見ているからっていうのもあって、
    失恋したからといって、ホイホイと次の恋に切り替えるのは虫が良すぎると思っている部分もあって。
    何となく、いい雰囲気の状態で、暫く様子見じゃないけど、
    恋人風な関係が続いた延長線上に『彼氏』という関係が成り立つのがいい、
    そんな風に思いたいのかも。
    だけど、強引な采人からは、白黒はっきりさせた関係を求められ、
    正直困っているのでしょうね。
    好きだとしても、ほどよい関係性ではだめなのか。
    たぶん、これだと思います。

  • 第123話への応援コメント

    >医術の前では、男も女も関係ない。
    いやいや、医術だからこそ男女によって施術が異なることも多々あるのです。

    それに名目だけとはいえ、羅菜ちゃんの特殊性癖を黙認した罪は重いと思うんです。

    采人君! こっちもしっかりして(笑)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    羅菜の特殊性癖……(笑)
    たしかに、黙認してはいたけれど。
    そもそも、付き合うとか、結婚するなど、眼中にないしね。
    お互いに干渉せずに、それぞれの生活スタイルを尊重する。
    これが基本だったので、あえて触れず……でしょうか。
    一応、今は恋愛感情がなくても、いつかは結婚する、
    そういう関係性なら、少なからず気にはなったでしょうが、
    お互いに、結婚の意志は1ミリもなかったので!

  • 第122話への応援コメント

    おお! 初めて采人さんの悪魔ムーブがさく裂しましたね。
    事前に胃薬必須ですよね(笑)

    夕映さんも婚約破棄までさせといて、「承諾してませんよ」って!
    「夕映さん! そこに正座」

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    悪魔ムーブ(笑)
    医師ですからね、暴飲暴食したら、どえらい目に遭うのがわかっていて、
    先手を打っておいたのですよ、自分だけ(笑)
    お店に向かう時点で、これを飲んでおけ、と胃薬飲ませたらいいのに。
    そういうことをしないあたり、腹黒なのですよ。
    弱ってヘロヘロになった姿が見たいというか、
    介抱したいというか、とにかく縋って欲しいという欲が勝っているという。

    夕映、もうね、思考があらぬ方向に向かってるというか。
    脳や心の中では、もうわかり切ってるというか。
    命がけで守って貰った時点で、落ちているんですけれど。
    采人があまりにも捻くれているから、素直になり切れないのですよね。
    駆け引きせずに、『好きだ。結婚してくれ』と真剣な表情で伝えたらいいのに。
    そうしたら、きっと『……はい』と言えるんじゃなかろうか。
    けど、この二人には、そういう自然の流れというものが、
    そもそも難しいという(笑)
    そこが、この作品の一番の売りでもあるのですよ。

  • 第121話への応援コメント

    おっと! やきそバニランの正体がここで明かされてしまった💦
    残念。

    しかーし、まだ謎のハレンチから揚げが残ってる。
    (これがから揚げにフレンチドレッシングが掛かってるだけだったらどうしようw)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    (∀`*ゞ)エヘヘ
    種明かし、ありましたね(笑)
    ハレンチから揚げは、スパイシーなから揚げに
    はちみつとフレンチドレッシングがかかっていて、
    何とも言えない味の御品でございます(笑)

  • 第120話への応援コメント

    よかった💦 羅菜ちゃんの台詞だったんですね。

    やきそバニランとハレンチからあげ?
    よく謎メニューを作り上げましたね(笑)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    はい、前ページのセリフは、羅菜のセリフですね~

    カオスメニュー、実は、秋葉原にあるメイドカフェのメニューを
    私なりにアレンジしたのですよね(笑)
    カオスメニューというのは本当に実在しているお店もあるんですが、
    どういうのがカオスメニューになるのか、
    めっちゃ研究しましたよ(笑)
    でもって、自分なりにつくって食べてみて、
    ギリOKなものを起用しました(笑)(本当に限界ギリギリのやつですw)

  • 第119話への応援コメント

    おお! いよいよ婚約者との直接対決か。
    それにしても、姪って実の姪か?
    はたまた、メイドカフェだから姪なのか?

    一番の問題は、
    >「ぅわぁ☆ウサたん、かわゆ~ぃ☆」
    これ、夕映さんの台詞じゃないですよね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    采人と羅菜は年齢差がありすぎるので、姪というのが
    世間体的に、体裁がいいと踏んだのでしょうね

    「ぅわぁ☆ウサたん、かわゆ~ぃ☆」
    夕映が口走ったら、采人が噴き出すと思います(笑)

  • 第118話への応援コメント

    采人さんに拒否権がない=夕映さんにも拒否権がない。
    もう一心同体みたいな関係ですね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    普段の采人なら、それほど構えたりしないんですが、
    今回ばかりは仕損じるわけにはいかないので、
    気を引き締めて取り掛からなねば! ですよ(笑)


  • 編集済

    第117話への応援コメント

    おお! とうとう夕映さんも心が「揺れる」ように。
    成長したねぇ……。

    しかし、采人さんのどの台詞に揺れたのだろう?w
    ここまで来たら、夕映さんからの「あの言葉」が飛び出すのは最早時間の問題か?

    ***

    そうそう、数話前のコメントかな。
    編集様のプロポーズ認定。
    あそこは確かにプロポーズだけど、この作品ではまだまだですよね。
    何しろ、あの回の最後の台詞は、
    「俺の元に来い。」
    って台詞一緒ですからね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    そうなんですよ
    流れに合わせてプロポーズ的なことを口走ってはいるけれど、
    的な、ことなんですよね。
    本気で、愛の告白をしているとは、到底思えないのに。

    でもって、采人は超強引な男ですから(笑)
    優柔不断な夕映を力技でねじ伏せにいきますよ、多分(笑)

  • 第116話への応援コメント

    >反故は無しだぞ

    キタ――ッ!
    章名回収だぁ。
    そりゃ、婚約破棄して「反故」されたら、関係各位に申し訳が立たない。

    >信じてみたい
    いやいや、夕映さん。
    その言葉は采人さんの台詞だって。
    っというか、信じて行動できなければ采人さんの人生が詰みかねない(笑)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    タイトル回収、無事完了('◇')ゞ
    伏線を回収する場面って、やっぱり爽快感がないとね。
    なんだかわからないうちに回収してる、というのだけは避けたいところ。

    采人の手のひらで転がされてますよね(笑)
    マインドコントロールというか、刷り込みみたいなものだから、完全に思考を操られているようなw
    読者が、わぁわぁわぁ! と悶絶しながら読み進める場面です。
    もう抗う術はないのね……と。


  • 編集済

    第115話への応援コメント

    >彼の言葉がストンと胸に落ちてゆく。
    いやいや夕映さん。
    そこ「転職」の話じゃないから、何か大事な部分が置き換わっちゃってるから(笑)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    采人の誘導尋問のような、脳の思考をジャックする話術とでもいいましょうか(笑)
    夕映、完全に呑まれてますw

  • 第114話への応援コメント

    あれ? あれれれ!
    これってプロポーズなのではないのだろうか。

    采人さんは、夕映さんから言わせることに固執してたから、溺愛でもあり執愛でもあるって思ってたのにいよいよラストに進んでいくんですね。
    (まぁ、夕映さんに罪悪感から告白させても意味ないですからねw)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    プロポーズ……なのかな?(笑)
    祖父母に紹介した時があるじゃないですか。
    会食して、その後に川沿いを少し歩きながら話をしたシーン。
    編集部さんは、あれがプロポーズ認定になってます。
    私個人的には、このページのこのセリフでもちょっと違うかな。
    ここは、掛け合いみたいなノリで口にした感じで、
    愛が込められた、本音の言葉とは重みが違うというか。
    どこを切り取っても、采人の言葉は攻めてるので、
    どれが本気なのか、かまをかけているのか、ノリで言ってるのか、
    わかりづらいですよね~
    だからこそ、夕映がたじろいで、狼狽える場面が仕上がるんですけれど。

    最後の最後まで腹黒策士の神髄は残ってるんですが、
    ちょいちょい執愛的な、愛が溢れてしまう感じが滲んでるはずです。
    いきなり、恋愛のギアが1から10にはUPできないじゃないですか。
    読者が戸惑って迷子になっちゃうので、
    徐々にギアをあげて、刷り込んでいく時間が必須なのですよ。
    この焦れ感と駆け引きが、恋愛の醍醐味でもあるんですが、
    ここに作家のテクニックと、個性が出せる最大のポイントです。
    どういう展開でボルテージを上げるのか。
    どんな駆け引きでその気にさせるのか。
    ここが、恋愛ジャンルで一番大事な部分で、編集部さんが一番重要視する山場の部分です。
    この流れが、個性かつ自然で綺麗に描けると、編集部さんの目を惹くことができるんじゃないかと思って書いてます、私。
    なので、采人の腹黒策士な言動や考えが、書籍化を決めた最大のポイントだったようですよ。(編集部さんの推しポイントです)

  • 第113話への応援コメント

    采人さんの台詞って「俺の元に来い」止まりなんですよね。

    どうしても、夕映さんから「あの言葉」を引き出したいようです。
    うん。やっぱり可愛い。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    采人、腹黒だからね~
    できることなら、夕映の口から、愛の告白を聞きたいでしょうね
    とはいえ、簡単に口にするような女性でもないから、
    そこがせめぎ合いのポイントでもあるんですけれど。

  • 第112話への応援コメント

    采人さんって、本当に凄かったんですね。
    (初めて感心した気がする)

    先端医療が進む中、膨大な数の研究論文が発表されてて、専門性が特化する中で実務的には汎用的な知識が求まれます。
    そのためのカンファレンスなんでしょうが、救命医療にはそんな時間がないかも知れません。

    近年は医療訴訟も後を絶たないようです。
    つくづく命を預かる仕事の難しさを思い知るような気がします。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    親戚のお兄さんが、救急医として働いてたんですよ。
    そのあと、あまりにも忙しくて体を壊し、内科医に転身。
    そのあと、結婚、子供が生まれたりして、生活が変わったりして(筑波医大から日赤病院に変わったりしたのもあって)
    今は、臨床検査技師の資格も取って、内科医をしながら、検査技師としても活躍してます。
    医大を主席で卒業した人でも、順風満帆ではなかったようで、法事の時に色々と叔母たちから聞かされたりしました。
    医師ってだけでも、凄いと思いますけどね。
    なってからも大変なのだと、この時知ったんですよね~

  • 第111話への応援コメント

    うーん、夕映さんここで女子力発揮せずに医師力を発揮しいてしまうんですね。

    もっとも、采人さんはご満悦のようなので、結果オーライですね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    采人が完璧すぎて、女子力発揮する場がなかったですね(笑)
    そして、医師力発揮です(笑)
    でも、こういう「心配なんですよ」という態度が、采人にとってはご褒美でしょうね~


  • 編集済

    第110話への応援コメント

    おっと、危ない。
    夕映さん、女子力で采人さんに負けたらピンチ!

    ここからは夕映さんが頑張るターンですね。
    頑張れ!

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    采人、本当に何でもデキル男ですよね、嫌味なやつだ(笑)
    夕映がまだ卑屈になっちゃうw

  • 第109話への応援コメント

    一連の医療シーンが入ると、采人さんが外科医である印象が強烈に残りますね。

    作品に厚みが出てくると思います。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    采人のお仕事シーン、特に脳外科だから、そう見えますよね。
    心臓外科(胸部外科)、脳外科、消化器外科、この3つの外科が、本拠地では断トツで人気の外科医だそうです。
    個人的には、小児科外科とか移植外科とか、マイナーな外科医にスポットライトを当てた作品が読みたいですけどね。ってか、書いてるw

  • 第108話への応援コメント

    きっと、ここの件(くだり)も……

    こういうシーンが丁寧に描かれると、ドラマ化作品になるかも知れませんね。
    (御礼動画のような感じの実写映画化も!)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    シゴデキパートの部分、ある程度必要ですよね。
    だって、肩書だけで『ハイスペック』と言われても、ピンとこないですよ。
    この手の職業ヒーローのお仕事パートの部分は、コンパクトに纏めるのがいいみたいです。
    私はここぞとばかりに、こいつはデキル男だぞ! を出したかったんですが、世のマダムたちは、そこまで求めていないそうです(笑)

  • 第107話への応援コメント

    新章、「反故?」なにを!
    リアルな外科医としての心理描写が描かれてれてますが……

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    セリフからタイトルを抜粋してるから、なんのこっちゃ?! ですよねw
    最初は、もっと真面目に章タイトルも考えたんだけど。
    なんか、どれもパッとしなくて。
    作品が尖ってる系統だから、章タイトルも癖があっていいかな? と、これまた悪ノリしまして(笑)
    だけど、それが逆によかったようで、編集部さんも、セリフから抜粋のタイトルはそのままでOKだと。
    とはいえ、エピソードそのものが消えたら、タイトル云々どころではないですが。

  • 第106話への応援コメント

    夕映さんが女性として、急成長していきます!
    以前なら「借金地獄」だったのに、「借恩地獄」なんて、お金に換算できないものがあることに、ようやく気だ付けた様子です。

    >こんなにも、彼が愛おしく思えるのは。
    ここまで成長してくれて嬉しいですね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    さすがに、命を張って守ってくれたというご恩は、
    お金では換算できないですよね💦
    それまでも愛情を示してくれていたわけですし、
    もう見ぬふりをするのはできない、ということでしょう

  • 第105話への応援コメント

    面白ポイントが盛りだくさん詰め込まれてましたね。

    >「……采人さん?」
    ここどっちの台詞かぼかすと、「まさか! 采人さんは記憶喪失に」みたいな誤読が仕掛けられそう。
    (もっとも頭を打った描写は有りませんけどねw)

    >「心臓が止まるかと……」
    >「負傷したのは腹部だったはずだが……?」
    こういうチグハグさって、ジャンル問わずにクスっと笑えますよね。

    止めは……
    >私はお邪魔だと思うから、また後で顔出すわね
    お姑さんを追い出しちゃダメでしょ!(笑)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    采人が目覚めて、一気に動き出した感じですよね
    采人はずっと前から夕映一筋ですが、いまいち夕映が応えていなかったので、
    こうして傍に寄り添ってくれるだけでも、
    負傷した甲斐があったというもの。

    母親を追い出して……まぁ、気を利かせて席を外したという感じですが、
    これまで、恋人を親に紹介しなかった性格ですし、
    実際は婚約者がいる体なので、母親はおや? と思っているでしょうね
    ただ、婚約は自分が無理やりに押しつけたものなので、
    二人が仲良くしているとは思ってないのですよ
    なので、数カ月に一度、食事をするように急かされてるんです
    それが、あの、ホテルで救命措置を施した日、です。
    そんなちょっと複雑な事情があっての、このシーンなので、
    母親的には、ちゃんとした相手がいるなら、
    別に婚約を解消するのでもいいと思い始めたと思いますよ(笑)

  • 第104話への応援コメント

    ちょうどいいシーンで読めなくなって💦
    ここはまさにターニングポイントですからね。
    (結構ポイントあった気もしますがw)

    いよいよ夕映さんも、積極的に動きそうですね。
    もはや、卑屈になってる場合じゃないですからね。頑張れ!

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    体を張ってまで夕映を助けましたからね
    さすがに心が揺れ動いたでしょう!
    恋愛に鈍感の夕映でも、采人と向き合うことをしなければ、
    人としてどうかと思う、そんな流れですよね

  • 第103話への応援コメント

    やっぱり院長夫人が全てを把握してましたね。
    これはさすがに選択の余地がないと思うんですが、夕映さんの選択はいかに!

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    ストーカー被害に遭っているとはいえ、脅迫されているわけでもないし、暴行を受けたとかでもないので、警察も動きづらく。
    弁護士を通して、一定の警告措置はしてある状態なんですが。
    相手の男も、一歩引いた状態で様子見していた感じで。
    だけど、デートという現実を突きつけられて(自分の目で見て)
    衝動的になったのでしょうね~(という心境で書きましたw)

    夕映は、どう応えるのでしょうね

  • 第102話への応援コメント

    夕映さんが事情聴取で立ち合いが采人君のご両親!
    この作品内でも夏なんですよね。
    もう、変な汗が止まりません。

    まぁ、夕映さんは天然なくらいに正直だから、可笑しなことにはならないはず……はず?

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    そうじ職人さまの御作同様、真夏です!
    冬場だと厚着をしているため、切りつけられてもそんなに重症化しなそうですしね。
    やはり、ここは夏の方が通行人の人たちにも伝わりやすい場面だと思いまして。

    夕映は、ストーカーのことを相談した自分を責め、
    体を張って守ってくれたことに感謝し、
    ご家族の方々から責められず、いたたまれなく、申し訳なく思い、
    心中複雑な状況でございますよ(笑)


  • 編集済

    第101話への応援コメント

    采人君のべた褒めコメ返したところ、まさかの衝撃の展開に!

    新宿の救急病院だと……心当たりがあったり(笑)
    もう、普通に「や」の付くご職業の方が運び込まれてきたりするそうですね。

    脇腹は結構太い血管が通ってるはずなので、取り敢えずは圧迫止血に最寄りの救急病院搬送ですね。

    そろそろ夕映さんも体張ってる采人君の真意を気付いてあげなきゃ。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    采人、左腹部を鋭利な刃物でシュッと斬られてしまいましたよ!
    右側だと肝臓が致命傷になるため、あとあと面倒だと思い、左腹部にしたんです(笑)
    しかも、グサッと刺すのではなく、すれ違いざまにシュッと切裂く感じで。
    実際、刺すより外傷部位が広範囲の方が出血量が多いので、それを活かした場面ではあります。

    さて、夕映ちゃん。
    命を張ってまで助けてくれたのだから、さすがに采人の気持ちを無視するわけにもいかなくなりましたよ(笑)

  • 第100話への応援コメント

    100話読了! パチパチパチ。
    女性読者向けの恋愛小説がどういうものか少しづつ分かってきたするのです。

    例えば「白衣を着た悪魔の執愛は 不可避なようです」この題名。
    白衣=医者 〇
    悪魔=狡猾 ➡知的戦略家
    執愛=ストーカー ➡ベタ惚れ
    不可避=逃れられない罠 ➡恋に落ちる
    用語の意味が違うんですよね。
    だから、最初は采人君が実は誠司さんよりも質が悪いに違いないと思って読んでたんですよね。
    ところが、そんなイメージと真逆でした(笑)

    そうそう。
    なんか途中からコメ返で「彩人君」になってたでしょ?
    言ってくれれば良いのに。
    全話のコメ返「采人君」に直ってますよ!

    本編は夕映さんもさすがにストーカーの存在に気付いたみたいですね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    コメ返の順番違いますけど、まずこれの返信を。
    固有名詞が間違っていても全然気にしませんよ!
    とあるお方は、あだ名をつけて下さって、それをコメントで使ったくださったりしてますし。(この作品ではないですけれど)
    なので、愛情持って読んで下さってコメント頂けるなら、なんでもOKなのですよ~
    そんなことにまで、細かく重箱の隅をつつくみたないことはしません
    ってか、面倒でやってられん(笑)ズボラな作者なのですw

    タイトルは、本当に工夫してつけたものなんですよ💦
    だから、書籍版でタイトル回収がボツになって、エピソード全カットになった挙句、なのに【白衣の悪魔】は使いたいからどこかに落とし込んでくれという指示書が、もうね、胃に穴が開くかと思うくらい悩みましたよ。
    もちろん、異議申し立てもしたんだけど、それでもだめで。
    私なりに考えて、落としどころを見つけて、書籍版にしました💦

    白衣を着た悪魔=外科医として働く(場面や会話内)采人が、腹黒策士さを見せる場面でのみ通用する言葉なのです。
    なので、それ以外の場所でどんなに腹黒さを見せたとしても、そこで【白衣を着た悪魔】という概念は通用しない。
    ここがブレないように気をつけた点です。

    執愛だと思って書いたけれど、編集部は狂愛だとジャッジしたのですよね
    だから、書籍版のタイトルの文字がデカデカと【狂愛】がどーんと。
    こういう価値観というか、捉え方の差は、コンテストのテーマに重なる部分もあって、難しいですよね
    未だに模索してますもの(笑)

    夕映、ストーカーに気づいても、受け身な性格なので、行動力がねぇ💦
    そこがこの作品のラストテーマですよ~

  • 第99話への応援コメント

    テーブル席かぁ。
    まぁ個室だから良いとしますか。

    座敷のほうが背筋が伸びて凛としてるとか、箸の使い方も先端しか使わない描写とかも盛り込めそう。
    (なんか、こういう絵に最近嵌ってるんでしょうかねw)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    テーブル席の個室の京懐石、実在するお店がモチーフなんですが、
    私が脚が悪いので、お座敷がちょっと苦手で。
    叔母夫婦と食事をしたんですが、
    気を利かせてテーブル席を予約してくれてたんですよ

    コミカライズ、コミカライズと私が口癖みたいに言ってるから
    そうじ職人さまも、子ミカライスがすり込まれてますね(笑)
    絵映えポイントで、落とし込む場面の切り取り方が
    もうすっかり身についてますよ(笑)

    もうあなたは、コミカライズしたくて堪らない……(暗示)


  • 編集済

    第98話への応援コメント

    おお! 采人君の鋭い立ち回り。
    夕映さんしっかりして!

    やっぱり、ランジェリーショップでイチャラブを見せ付けて、店員さんにサングラス男が声掛けされる……こんな展開も捨てがたいですよね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    采人、360度アンテナ張ってます(笑)

    男の存在わかっていて、牽制の目的でわざとイチャラブ
    これは大事なポイントですよ
    なんなら、店員さんにもアピールしまくって
    『俺、カッコいいだろ』的な流し目もしてそうw


  • 編集済

    第97話への応援コメント

    さすが采人君! すかさず京懐石のお座敷を予約するなんて素晴らしい。

    それにしてもペアスニーカーじゃなくて、ペアサンダルの方?(笑)
    どんなデザインなんだろう。

    スニーカーなら……
    「今度これを一緒に履いてテニスでもしよう」
    とか誘える伏線になるのになーw

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    実際に、あるのですよ、こういうお店が。
    都会のど真ん中に、格式高い京懐石のお店で、侘び寂びの造りが人気の隠れ家的お店が。
    しかも、テーブル席の個室がたしか3部屋だったかな。
    一度しか行ったことないから、他の部屋の内装はわからないんだけど、
    ガラス張りになって、内庭が見えていて。
    夜のコースだと数万円ほどで、あまりに高くて
    ビビりながら食べた記憶しかないですが(笑)

    >スニーカーなら
    『サイコちっくな~』という作品で、ペアスニーカーを香港旅行で記念に買うというのがあって、蓮条作品をお読みの常連さんには、ダブり回避でサンダルにしました(笑)
    真夏だしね、このシーン。
    ちなみに、本革のさらりとした質感のサンダルで、
    これも某ブランドの商品をイメージしております(笑)
    →私が愛用しているサンダルがモチーフですw

  • 第96話への応援コメント

    夕映さん、いっその事逆に下着選んでもらえばいいのに。

    きっと男性の下着売り場に比べたら、女性の下着売り場の方がハードル高い気がするんですよね。
    (何しろ女性下着だけは「ランジェリーショップ」とか差別化されているくらいですからねw)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    女性下着コーナーというより、専門店ですよね~
    ランジェリーショップって、何気に部屋着とか靴下とかもあるし
    下着を買わなくても楽しめるんですが、
    ごく一般的な男性からしたら、敷居が高いですよね(笑)
    まぁ、采人はそこら辺、まったく気にしてなさそうだけど(笑)
    むしろ、一人で買いに行って、『プレゼント用に包んで下さい』とか平然と言ってそう(笑)

  • 第95話への応援コメント

    アハハハハ!
    夕映さんが男性下着売り場でプレゼントを探す。
    いったい、どんな感性で選ぶんだろう。

    あと二日酔い後に、女性は化粧品売り場に足を運ぶのだろうか?

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます!

    (´∀`*)ウフフ
    さぁ~て、夕映は男性下着売り場でどんなリアクションをするでしょうか?

    二日酔い状態で、化粧品売り場に~ね、
    匂いという意味からすると、かなり危険だけど。
    いつもスッピンにほど近い状態の夕映なんだけど、
    こうして采人が近くにいると、嫌でもメイクしないとならないでしょ(笑)
    しかも、このページあたりのシーンが真夏なの💦
    女性は日焼け対策をこれでもかとしないとダメなんだけど、いつもは病院の中にいて、それほど気にせずに三十路手前(笑)
    今さらだけど、もう少し気を遣った方がいいかな? と、急に思い始めたのよ(笑)
    将司が浮気したのも、女子力が低いからだと思ってるっぽいしね(笑)
    そんなニュアンスで、無意識に、采人に好かれたい的な行動をとっている、という乙女心なんです💦


  • 編集済

    第94話への応援コメント

    >拘束プレイ? みたいなのを楽しんでいたら、見事に吐かれた……
    何やってるんだろ、采人君!

    (まぁ、その後始末に追われる采人君を想像すると面白いんですけどねw)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます!

    酔い倒れている女性を連れ帰り、幾ら嫉妬に駆られたとしても、
    意識朦朧としている女性を無理やり押し倒すとかはダメですよね!
    オペっと吐かれて、ほ~ら、見たことか! 的な流れですよw

  • 第93話への応援コメント

    よく女性は男性よりも別れた相手を引き摺らないって聞きますが、夕映さんはどうなんでしょうか。
    単に二股状態に嫌悪感が有るってことなんでしょうか?

    >好きか、嫌いかを問われれば、嫌いじゃない。
    「どっちなんだい!(笑)」


    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます!

    男性的思考だと、心の中は、小さな部屋が幾つもあって、
    そこに好きな人との思い出が詰め込まれる
    女性的思考だと、心の中は常に一部屋しかなくて、
    別れて新しい人ができると、過去の人は部屋から追い出される仕組みだと、よく言われますよね。
    これが、新しい恋をしたらいい~というアドバイスをする原点のようなものらしいですが。
    まぁ、個人的には、概念の違いなんじゃないかと思ってますけど。

    夕映は……後者で、将司とのことは、それほど痛手ではないかな。
    ただ、みじめな気分になるから、知らず知らずのうちに心がすり減っているとは思うけど。

    恋愛に対して積極的な性格ではないから、
    ぐいぐい攻められるタイプの采人には、押しに弱く、流され気味だと思う。


  • 編集済

    第92話への応援コメント

    アハハハハハ! 夕映さんにそんなハードル高い変態趣味は無理でしょう。

    采人君の言ってるのも正論過ぎる。
    二人で裸で目覚めて、噛んだ嚙まなかったなんて、どう考えても些末な出来事ですよね。

    そして、彩人君の決め台詞!
    >「 いい加減、認めたらどうだ?」
    >「俺の女になることを」
    なぜか倒置法。

    これでクラッとくる女性読者が、どれ位に膨らむんでしょう。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    爆笑していただき、感無量だわ💕

    あーだこーだと、説明的な長いセリフとか、言い訳っぽい感じは、
    女性は特に嫌うんです💦
    セリフは一行以内。長い時は、前後の空気感を読んで、びしっと決まる感じに仕上げないと、ブラバするか、読み飛ばしする人がぐっと増える。
    文庫だと、改稿時にこの辺りを繋ぎ合わせて短文を消去するんですが、
    WEB小説だと、基本、短めが好まれる。
    地の文みたいにすらすらと話す男子はNGです💦

    編集さんも、こういう攻めセリフ、凄くいいって言ってましたよ!
    カクヨムでは、いまいちウケてないかもだけど(笑)

  • 第91話への応援コメント

    夕映さんに足りないのは、その「なけなしのプライド」なんだと思うんです。

    だけど、現実はそんな小さなプライドに囚われない方が、人生を何倍にも楽しめるのでしょうが、難しいんですよね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます!

    自分の寝室に、男が上半身裸で寝ていたら、
    とりあえず、キックしてベッドから突き落とすが正解じゃない?
    夕映は、泥酔して送り届けて貰ったこととか、
    これまでの恩もあるから、咄嗟に下手にでるような言動になってるけど。
    ビンタかまして~っていうのでもあって当然なシチュだけど。
    そういう思考にならない夕映だからこそ、
    采人がつけあがって、どんどん攻めて来ちゃうのに(笑)
    まぁ、そこが女性陣がドキドキする場面展開でもあるから、
    わざとそう仕向けて書いたんだけど~


  • 編集済

    第90話への応援コメント

    な、なんと! キスマークではなくて、歯形……は、激し過ぎる。

    って、采人さんはどうやって偽装したんだろう?
    ミニ・サスペンスみたいですね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます!

    (* ̄▽ ̄)フフフッ♪ キスマークでは、よくあるパターンなので(笑)
    歯型にしました((´∀`*))

    采人は全く隠す気もなく、逆に牽制の意味で使いそう(笑)


  • 編集済

    第89話への応援コメント

    夕映さんも記憶を失くすほど泥酔しちゃダメだと思うのです。
    さすがに酒量が分からない年齢では有るまいし。
    (脇が甘すぎw)

    そして流れるような、全裸の? 采人君の寝姿。
    普段から裸族なのでしょうか(笑)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    三十路を前に、周りがどんどん結婚していき、
    失恋した痛みもあって、心がやさぐれている女は、
    こうしてお酒で気を紛らわそうとする人も少なくないかな。
    嫌な同級生の男たちの言葉を交わしながら、
    正気じゃいられなかったのだと思います。


  • 編集済

    第88話への応援コメント

    >パーティー仕様のパンツスーツを何着か買い与えねば

    采人君、なんか間違ってるよ(笑)
    そもそも結婚式の招待状は、一緒に住んでて気が付かなかったのか。
    束縛したいのに、どこか甘いんですよねぇー。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    一緒には住んでないんですよ
    毎日のように通ってはいるけど(笑)
    采人には、別に住まいがあって、一応そちらで暮らしています
    夕映に貸したマンションは、職場からすぐのタワマンで、
    疲れた時用とか、仕事の合間に調べものをする時用のマンションなの。

  • 第87話への応援コメント

    あ、赤石医師……
    神坂総合病院の脳外科医でしたか。
    これでは勝負にもなりません。
    (残念w)

    それでも、采人君の独占欲にも焦りが見えたりして、チョッと可愛いかも知れません。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でてくださり、ありがとうございます

    はい、同級生の赤石くんは、帰国後に神坂総合病院に勤務しております。
    神坂総合病院がヘッドハンティングしたような形で、引き抜いた腕のいい医師でもあって、かなりのハイスペック男子です。


  • 編集済

    第169話への応援コメント

    こんばんは

    >悪魔だぁぁぁぁぁ~~!!!

    YES。悪魔ですね〜(≧▽≦) でももう、惚れちゃって夫婦ですから。どこにも逃げられませ〜ん。

    御作、書籍のほうで読了いたしました。おもしろかったです!
    ゆっくり夕映さんの気持ちが動かされていくのが、文庫本で一気読みすると、よーくわかりやすいです。
    いろんなアクシデントが次々襲いかかってくるし、采人さんがストーカーに刺されてしまったところでは、どうなるかとハラハラ気をもみました。
    お互いの両親を呼んで、外堀を埋めて、結婚のサインをさせるところも、策士! というかんじで非常に面白ろかったです。
    采人さんの、最初は優しいのに、だんだん執着や悪魔な部分を見せてくるところや、そんな采人さんに次第に気持ちが囚われていく夕映さんの心理が丁寧に描かれていて、ヒロインに共感しやすかったです。
    采人さん、魅力的な男性でした!

    作者からの返信

    加須 千花さま
    拙作を愛でてくださり、誠にありがとうございます
    また、とっても素敵なレビューと近況ノートにて書籍の感想や紹介をしていただきまして、感謝の念でいっぱいです(号泣)

    原作と書籍版とでは、かなり改稿したので内容に違いがありますが、
    一貫して采人の超俺様腹黒策士はブレていないかと思います(笑)

    この作品、コンテスト向けでもないですし、単に長期休止期間を経て、執筆を再開した直後に書いた長編でして。
    書籍化やコンテストを全く意識することなく、好きなことを目いっぱい詰め込んだだけの作品なんです(笑)
    原作、書籍版共に愛でてくださり、もう加須家の方角に足を向けて寝れません!
    お住まいがどちらかわからないから、足先は天井に向けて寝ますね(笑)
    なんてジョークはこれくらいにして。
    書籍化に伴い、編集さんや校閲さんとのやり取りは、かなり大変でしたが、デビュー作にしたら、かなり濃厚な作品になってるんじゃないかと思います。

    >采人さん、魅力的な男性でした!
    と仰っていただけて、書き手冥利に尽きます💦
    改めまして、ありがとうございました💕
    このお礼は、少しお時間かかるかと思いますが、(今、新作練ってるので)
    時間を見つけて必ずさせていただきますね!💕

  • 第86話への応援コメント

    さすが! 赤石医師。
    良い感じでまた誤解の種を振り撒きそうです。

    いや、やっぱりここはライバル宣言かな?

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    赤石医師、いい感じにスパイス効かせてますよね
    夕映はそんなことも気づかず、泥酔してますけど(笑)


  • 編集済

    第85話への応援コメント

    お! そろそろ現れるかな? って思っていた「アメリカ帰りの赤石医師」。

    「黒瀬さんが背負ってる借金は、僕が肩代わりしてあげよう。I shall pay off your debts.」

    この展開なら、采人君も焦りそうな予感。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    アメリカから帰国した赤石医師。
    見た目はもちろんモテオーラがあるような男です。
    医者ですし、しかも、脳外科医。
    ハイスぺ男子ですよ~

    ただ、夕映が独身だとわかり、これからアプローチしようかな?
    なんて考えていたんでしょうね
    ここに超俺様悪魔が乱入しますから(笑)


  • 編集済

    第84話への応援コメント

    ヤッパリ、ラーメンからのギャップは大きいようです。

    采人君も、
    >好きでもない女に指輪なんてあげるか、普通
    名言です。
    ただしもっと早く言ってあげなよ! ってツッコみたくなる。
    (まぁ、指輪を受け取ってる夕映さんも大概ですがw)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    インスタントラーメンも作れない女性、結構いるのですよ?
    私の姉なんて、ゆで卵をつくって、鍋を爆発させた人ですから。
    うちの実家、母はおらず、祖父母と私と姉と弟で住んでいたんですが、
    祖母がなんでもしてくれる人で、ゆで卵も全部殻を剥いてくれる人だったのですよね
    そんなことも知らず、姉は何を思い立ったのが、
    ある日、鍋に卵と水を入れて茹でたんでしょうね
    だけど、一向に殻が向けないから放置したみたいで
    家中が何が起きたんだ?! と思うくらい、爆音で爆発しまして。
    結局、卵の存在すらわからないほど、木っ端みじんになりましたよ。
    それ以来、姉はキッチンには立たせてません。
    姉の旦那様、お料理上手で、家事のほとんどをしてくれるそうです
    主夫ではないですよ~、芸能人だから時間に融通が利くというだけですが。


  • 編集済

    第83話への応援コメント

    おお! 時短と言いつつは「ラーメン」とは一線を画す女子力を発揮しましたね。
    見栄えだけなら、家庭の味を演出できてますが、采人君はどう受け取るのでしょうか?

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    はい。
    時短料理は仕事柄必須というか、もうズボラ街道まっしぐらの、
    蓮条の等身大と申しますか(笑)
    欲を言えば、圧力鍋や放置調理家電が揃っていると完璧なんですが、
    さすがに、采人のマンションにはなかったw

  • 第82話への応援コメント

    おお! 夕映さんサラッと「引越し宣言」よく言った。

    ……っと思いきや、なにやらホラー感を感じてる夕映さん。
    普通考えたら、そうなるでしょうに。
    天然だったんですね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    そうなんです
    さらっと、何も考えずに言ったというか。
    今しかいう機会がなさそうだから、頑張っていったというか。

    だけど、瞬殺で、冷気が漂ってきましたよ(笑)
    凄まじい負のオーラです(笑)


  • 編集済

    第81話への応援コメント

    >「俺という男がいるのに、堂々と浮気するとはな」
    なかなかに笑えるシチュですよね。

    この采人君の未だ恋人未満なのに、ズレたポイントで俺様してるところは可愛いですね。

    夕映さんとしても、引越しを見据えて内見して来たとも言い辛いのでしょう。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    采人の心の声、何気に人気なんですけど(笑)
    完全に俺の女だと思い込んでるあたりが痛いうえに、可愛いですよね

    夕映の価値観と、采人の価値観の差は、とんでもなく大きいですよね


  • 編集済

    第80話への応援コメント

    何気に采人君の執着が凄い。
    女子目線だとイケメンならOKなのか!
    (まぁOKなんですよねw)

    ここは夕映さんも、手作りとは言え「ラーメン」ではダメですよー。
    知らぬ間にハードルが上がっています(笑)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    采人の執着が凄い(笑)
    えーえー、執着が凄いんです((´∀`*))
    よくある執愛ものなんて、可愛いものでしょ(笑)
    腹黒さが真っ黒くろすけすぎて、振り切ってる感がありますものね

    知らぬ間に采人の嫉妬心に火が付いて、独占欲が丸出しなので、
    アレンジラーメンでは納得してもらえなそうですよね(笑)


  • 編集済

    第79話への応援コメント

    采人君はマイペースですね。
    >学会用とか調べものは自宅ですることにしてて
    この素とのギャップが良いですね。

    夕映さんこそ、シッカリする番ですね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    我が物顔で平然と居座る作戦、超俺様思考ですよね(笑)

    夕映は超高級物件を超低価格で借りるという立ち位置なので、
    あまり強く言えないのですよね💦
    まぁ、寝に帰るだけの家だから、適当にあしらっておけばいいや~的な、結構ズボラ思考でもあるんですが。
    潔癖症の女性なら、まず無理でしょうね💦

  • 第78話への応援コメント

    夕映さんの給与なら十分に満足できる生活が送れそうなものなのに、贅沢に慣れてしまってるとは。

    まぁ、救命医などしていては帰る家くらいは寛げる場所を得たい気持ちは分かる気がします。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    夕映は決して贅沢をするタイプではないんですよね
    ブランド嗜好でもないですし。
    職場と家の往復みたいなものですが、家では爆睡したい派なので、
    防音設備が整っている物件がいいのですよね。
    ただ、防音であれば、どこでもいいというわけではなく、
    すぐに職場に駆け付けられるように、職場から近距離で~という縛りがある。
    それらをオールクリアしてるのが、采人から借りているマンションというわけです。
    そりゃそうですよ、超高級タワマンですから(笑)

  • 第77話への応援コメント

    なんか仕事が忙しいので、夕映さんの行動力が見られるのは何気にレアシーン。

    なまじ行動力があるよりも、流れに身を任せた方が幸せになりそうな気がします。

    なに? 竣工が一年以上先!
    この不動産屋は仕事する気有るんでしょうか(笑)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    夕映が行動に移しても、結局は空回りすることが殆どなんですが、
    それでも、ヒロインなりに足掻いているというかんじでしょうかね

    大きなマンションと複合型の建物という設定で、結構な規模なんですよ。
    しかも、工事が始まって間もない。
    通常、5階建てで8カ月から10カ月、10階建てで13カ月から15カ月くらいらしいので、1年でもまぁ平均並みでしょうか。

  • 第76話への応援コメント

    第一通報者だったから、夕映さんはお医者さん(戸部先生のお父様)の名刺がもらえた訳なんですね。

    有名スポーツ選手でもないのに、小学生が名刺を強請るのは中々にシュールですね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    夕映がなぜ救急医を目指したのか、というこのくだりも
    書籍化では全カットになってます💦
    恋愛小説には不必要の情報部分はほぼ全カットです

  • 第75話への応援コメント

    長野君は影薄いけど、伏線になるのかな?
    意外な人物が現われて、夕映さんを取り合う展開も捨てがたいぞ。

    互いに策士同士の奪い合い激熱!

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    長野くんは、夕映が先輩として仕事をするための引き立て役なんですが、
    書籍化では、文字数の関係でほぼ全カットです
    ヒーローのシゴデキはOKだけど、ヒロインはか弱い華奢なヒロイン像がレーベルカラーなので、シゴデキ部分はなくなりました(笑)
    医療描写は最低限に修正してあります。
    なので、原作ならではの展開になります


  • 編集済

    第74話への応援コメント

    リングに刻まれた文字。
    ドイツ語かあ。
    医師なら選びそうな言葉ですね。

    寝ている隙に両手を添えたペアリングなんて、采人君策士!って思いました。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    リングに刻まれた文字、ドイツ語というのは変更無く。
    ただ、刻んだ文字を書籍版では変更してあります
    もっと采人らしい、独占欲を滲ませた感じにしました(笑)

    そうそう、寝ている夕映の手と自分の手を重ねるように近づけて
    スマホでカシャ。それを夕映ママに送信!
    超策士ですよね~(笑)
    そんでもっても、ソファやテーブルのうえではなく、
    ベッドカバーのうえというのもミソです(笑)
    あきらかに同居している感がプンプンするじゃないですか(笑)

  • 第73話への応援コメント

    ほう! 大正ロマンスとは明らかに温度が違う。
    なんかホッとする。

    この二人が大正ロマンスの世界に異世界転移したら、とっくの昔に結婚してますね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    こちらは現代恋愛で、しかも超ハイスペック男子との恋ですからね~
    温度感や落差が全然ちがーう(笑)

    あちらの世界にこの二人が転移したら、
    絶対話題性充分ってくらいに揉めそうじゃありません?(笑)
    まぁ、結婚は秒殺でしてそうですけれど(笑)

  • 第72話への応援コメント

    前世でどれだけ徳を積んだら、こんな美味しいシチュに出合えるのでしょうか(笑)

    もう、夕映さんの発するひと言ひと言がギャグにしか読めなくなってきてます。
    (作者の意図と違うのでしょうか?)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    夕映は完全に空回りしている感じなので、
    ギャグとして取って頂いていいのですよ~
    読者目線だと、うわぁ~かわいそうに~~的な感じで夕映を見てもらえたら。

    前世でどれだけ徳を積んだら……
    本当に、絵に描いたようなシンデレラストーリーですよね(笑)
    超ハイスぺ男子と知り合うだけでも奇跡なのに、
    そんな男に惚れられ、高級外車1台分以上の指輪をポンと買ってもらい
    超高級タワマンもポンと貸してもらえて。
    私の望みをそのまま全投下してるので(笑)
    この拙作が書籍化されて、本当に感慨深いのですよ。
    夕映の実家は群馬ですが、私も実家は群馬なので。
    等身大的な作品でもあるんです。
    これがデビュー作というのは、もはや運命? だなんて(笑)

  • 第71話への応援コメント

    >「捕まえなかったら、絶対後悔するぞ」

    きっと、さり気なく刷り込まれている「コレ」に違いない!
    凄い!……ってポカーンとなっているのです(笑)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    采人の一言一言が重いですよね(笑)
    借りがどんどん積み重なっている中で、これでもかというくらい
    落ちろ、落ちろとトドメを刺しにくるので、
    返す言葉も見つからないと思います……夕映。


  • 編集済

    第70話への応援コメント

    婚約指輪……ペアだったんですね。
    しかも装備済み。

    それにしても夕映さんの発想が、
    >熔かす?
    >「もう返しきらないほど、沢山のご恩(借金)が……」
    なんだか可笑しくて、笑いが零れてしまいます。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    はい、ごっつい超豪華な指輪はペアリングです(笑)
    装備済みですよ、もちろん(笑)

    夕映は、申し訳なさで埋もれそうな感じですが、
    采人からしてみれば、狼狽える夕映ですらエネルギーに変えてしまう(笑)
    もう、いっそのこと、能面みたいに無表情で、「で? 私にどうしろと?」くらい言えたらカウンターパンチものなんですけれどね。
    人間、そんな女優みたいな演技、なかなか即興でできませんよ(笑)


  • 編集済

    第69話への応援コメント

    ストーカー対策のアリバイ作りだったのか!
    采人君とっても可愛い。
    (もう君になってるw)

    しかし、詰め詰めの計画を数か月前倒ししちゃダメでしょ。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    采人の発言全てが、もう腹黒策士的なものにしか見えて来なくなってきているはず(笑)
    男性目線だと、やりすぎだよ~と思うかもですが、
    女性目線だと、ここまで執着されるほど一途に想われるだなんて、羨ましい……というのが大半なのですよ。
    昔も今も、乙女の心は、純粋に想いを寄せてもらいたいという感情を抱くので。

  • 第68話への応援コメント

    やっぱり、夕映さんの頭の中では「お支払総額はおいくら万円?」でしたね。
    それと普通に医学部の勉強の方が遥かに難しいと思います(笑)

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    本当に、医学部に合格し、6年勉強して、卒試に合格、
    医師国家試験に合格し、専門医の試験にも合格してる……十分ですよね
    だけど、そんな夕映の頭でも、采人の考えることは予想の左斜め上を行く感じで。
    いきなり高価な指輪をオーダーメイドしてしまったり、超高級タワマンを貸し与えたり、もう引き出しの深さ(多さではなく)に眩暈がしてると思う

  • 第67話への応援コメント

    地中海料理と言えばお酒はワインなのでしょう。
    しかも辛口とは。
    これはどんなお高いヴィンテージワインが出てくるのか楽しみです。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    地中海料理と言えば、新鮮な魚介類。
    そうくれば、やっぱり白ワイン。
    甘めよりも少し辛めの方が合うという感じで、
    夕映は、辛いのが好きという設定もあって、ワインも辛口派です

  • 第66話への応援コメント

    幅広の甲マルリングと言うことは重量在りそう。
    しかもプリンセスカット。
    甲丸に埋め込むなら、キューレットから0.5ct.といったところでしょうか。
    おそらくはオーダーメイド品。

    裏の刻印はAYATO & YUEなのでしょうか。


    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    指輪の内側の刻印は、もう少し先に進むと出てきますよ~
    ただ、この部分も、書籍版とは違うんです💦
    作品のトーンを文庫調に統一してあります

    いやいや、もっとどでかい石ですよ|д゚)
    とあるジュエリーショップにある指輪をイメージにしてるんですが、
    かなり分厚く、いかつい感じです(笑)
    よくある一粒石を爪で挟むタイプにすると、邪魔になるので、
    普段使いでも邪魔にならない、けど見た目は豪華で
    存在感のある感じになってます
    あ、そうそう、完全オーダーメイドです!
    高級外車1台分より高いくらいの額のやつです(笑)


  • 編集済

    第65話への応援コメント

    おお! いきなり婚約指輪とは。
    想像の斜め上を行くすごさ。
    確かに、「絶対逃がさない、逃げられない」作戦が遂行されます。

    きっと、ちょっとだけ采人さんの行動が早過ぎるだけなんでしょうね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    (*´σー`)エヘヘ
    想像の斜め上をいきましたか(〃艸〃)
    外堀を埋める&既成事実をつくる=超腹黒策士の真骨頂です(笑)

    夕映はどちらかといったら、石橋を叩いて渡るタイプなので
    采人のようなガン攻めタイプに弱いのですよね
    気付いたら、あっΣ( ̄□ ̄|||)ハマってる……みたいなw


  • 編集済

    第64話への応援コメント

    >住む世界が違う
    身分差が顔を出してきます。
    同じ世界で、むしろ同じ医療業界なのだから夕映さんも自信を持てばいいのに。

    連絡が無いのは、采人さんの策略か?
    或いは、ボールはそちらにあるってことなのでしょうか。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    采人は大病院の敏腕外科医。
    多忙で音信不通になり気味だったのですよ
    まぁ、色々画策するための準備期間と申しますか(笑)


  • 編集済

    第63話への応援コメント

    采人さんの策士ムーブが余りに可愛い。
    やっぱり、相手が本気の策士じゃあダメなんでしょうね。

    >君の口から出す答えは、一つしかない。
    「合計で支払いおいくらになりますか?」

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    采人の策士ぶりを可愛いとおっしゃって下さり、ありがとうございます

    女性には、こういうずれた部分が可愛く見える=癖になる
    という構図を用いたのですけれど(笑)

    采人が求めるのは、『永遠の愛を誓う』これですわよ(笑)

  • 第62話への応援コメント

    ほ、本当に口に出してたの!
    マ?
    夕映さんにそんな高いボール投げたって、絶対に取れませんから(笑)

    ほら、もはや有償ってお値段いくら? の方向に突っ走ってますよ。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    悪魔は容易く手を差し伸べたりしないのですよ(笑)
    等価交換、これ、基本です(笑)

    夕映は、どれくらい報酬を支払ったら、対処して貰えるんだろう?と考えてますが、采人は違う視点で物事を捉えてます


  • 編集済

    第61話への応援コメント

    采人さん! 采人さん!

    >「俺の女でもないのに、俺にどうしろと?」

    口から洩れてますよ! 衝撃の爆弾発言。
    やっぱりこの人、策士というより可愛いのではないでしょうか。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    采人の心の声、駄々洩れですよね
    それをさらっと言ってしまうことで、夕映に自分のことをよーく考える時間を与える=脳内を俺で埋め尽くせ、的な思考ですけれど(笑)

    これまでのハイスぺ男子だと、『ったく、しょうがないやつだな』と、文句をいいつつも、さらっと助けてしまう王子様像が人気だったのですよね
    それを覆して、ヒロイン自ら選ばせるという選択肢を与えることで、自分の地位を確立させる手法を取り入れているヒーロー。
    ここが、多分斬新さという意味で、編集部の目に留まったみたいです

    ヒロインが窮地に追い込まれるのは必須条件
    ヒーローがそれを軽やかに助けるのも必須条件
    その工程が、色鮮やかに華麗に解決するのか、
    なんだかんだと文句言いながら、溺愛図を展開させて解決するのか、
    俺様ヒーローなら、さらにその恩をしっかり返せよなと一言ある感じで助けるのが王道パターンです(これまでは、この3タイプのどれかに落とし込みが王道だったのですよ)

    で、私の場合は、ヒロイン自らに選ばせるように仕向けておきながら、実はヒーローがしっかりと手を打つ、しかも、ヒロインに恩着せがましく貸しの積み重ね意識をすり込むという悪魔的手法を取っている、というパターン。
    ヒロインの性格もあるので、どのパターンがしっくりくるのかは、それぞれ違いますが、夕映の性格に合わせた、蓮条オリジナルバージョンが書籍化の理由でしょうか

    編集さんも仰ってましたよ、采人、可愛いって。

  • 第60話への応援コメント

    ちょうど60話読了。
    ちょうど3月10日書籍化おめでとうございます🎉

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    お祝いのコメント、ありがとうございます💕
    遂に、この日を迎えましたよ(昨日でしたけどw)
    本当に色々ありすぎて、書籍化の話は幻なんじゃなかと思ってたくらいなので、こうして現実になって初めて、本当だったんだと実感しているところです


  • 編集済

    第59話への応援コメント

    >お金は分割で返済
    って、将司さんはとことん残念な人物なんですね💦

    一方、お食事案件にも素直に喜べない策士の采人さん。

    目の前に石橋が有っても、ヘリをチャーターして向こう岸に渡るような感じですね。

    作者からの返信

    そうじ職人さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    はい、将司は……クズ男の代名詞です
    采人が、どんどんまともに見えてきたでしょ?(笑)

    普段、夕映から食事に誘われることもないから、
    何事か? と不思議に思うのも無理はない
    まぁ、惚れてる女だから、多少のわがままも可愛いものだと思えるし
    何が起きても采人的にはラッキーな展開でしょうね