第5話への応援コメント
天使のような声に取り乱し、妄想と現実の間を右往左往する描写が生き生きとしている。「声だけで満足すべきか」「振り返るべきか」と自問するところは、青春の不器用さを鮮やかに表現していますね。
作者からの返信
まずは。
返答が遅れてしまいまして申し訳ありません。
それに、私がぶっ倒れている(笑)間に、レビューコメントまでいただきまして、ありがとうございます。
本当に、なんといってよいやら、ただただ感謝です。
ここで、初めて主人公の名前を公表し終えることができました^^;
法王院さんのおっしゃられているように、不器用さを地でいっている無欺。
考えが深い(?)ことが逆にはたらくという、まさに無駄な思考が大得意な無欺です。
さて、現在読んでただいている九話。
私自身、本調子とはまだいきませんが、ここからの盛り上がりと同時進行で回復させてみせますので、引き続き、楽しんでいただければ幸いです。
第4話への応援コメント
なんだか人生の土下座オンパレードに爆笑しつつも、絶妙な痛みと恥ずかしさが染みる回でした。奇稲田さんの容赦ないツッコミもクセになるし、「現実」と「概念」が入り混じる空気感がクセになります。主人公のダメっぷりも妙に愛しく、世界のルールを問い直すセンスが最高でした🤭
作者からの返信
まずは。
返答が遅くなって申し訳ありません。
やっと、起きていられるくらいにまで回復してきました^^;
そして、私がぶっ倒れている間に(笑)、レビューコメントまでいただきまして、何と言ってよいやら^^; 感謝感謝です!
特効薬になっていることは間違いありません!
ちょっとやり過ぎなかなと思いつつも、書き進めてしまったましたね^^;
こうして改めて読み返してみると、中々癖のある(自己完結型な 笑)キャラです。奇稲田は……。
未だ全快まではいっていませんが、現在読んでいただいている九話からの盛り上がりと同時進行で、回復させていきますので、ここからの盛り上がりを楽しんでいただければ幸いです。
第3話への応援コメント
コメント失礼します。
冒頭から想像もできないベクトルで話が進んでいった印象で、引き込まれました。
〝意味〟の意味とはなにか……。とても哲学的な問いです。
ここからどう物語が動いていくのか、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大袈裟かつ、偉そうなものの言い方をしてしまいますと^^;
『哲学の物語化』といった感じです。
とはいえ、私自身、哲学とは程遠い生活をしていますので、そこはやはり今回〝現代アクション・異能バトル〟というジャンルでの投稿なわけでして^^;
ないよりも面白く、楽しんでいただけるような作品にしていくつもりですので、引き続きお付き合いいただければ幸いです。
よろしくお願いします。
第5話への応援コメント
奇稲田さんや雷禅さんのツッコミの鋭さや、主人公の自意識と不器用さに共感しつつも、どこか可笑しみがあって、思わずクスッとさせられます。声だけで天使と錯覚した瞬間や、名前にまつわるくだりなど、現実と妄想の狭間で揺れる感情がとてもリアルに描かれていて素敵でした。主人公の等身大の葛藤や、名付けの皮肉にまでユーモアが効いていて、重いテーマも軽やかに読ませてくれますね。
日常の中の非日常感がクセになります!
作者からの返信
題名や、展開。各話で扱う言葉に重点を置きつつも、どこかで『ふざける』というのが、この物語のひとつの形でもあります。
なので、悠鬼さんのこのコメントはすごく嬉しいです。
『日常の中の非日常』
まさにこの一言になるのでしょうか!
しかし、この物語はあくまで『現代アクション・異能バトル』……そこはしっかりと押さえていきますよ!!