最終話「僕らの図書室よ、永遠に」への応援コメント
完結お疲れ様です!
恋と実生活、狭間に起こる辛さ、そして愛
考えさせられました
これからの作品も期待します
作者からの返信
ありがとうございます!
「恋と実生活の狭間に起こる辛さ、そして愛」という言葉で作品を受け取っていただけて、とても嬉しいです。
考えるきっかけになったと言っていただけたこと、書き手として本当に励みになります。
温かい期待のお言葉もありがとうございます。またお届けできる作品を書けるよう頑張ります!
今後とも何卒よろしくお願いします。
編集済
最終話「僕らの図書室よ、永遠に」への応援コメント
完結お疲れさまでした。
温かな作品をありがとうございました
作者からの返信
ありがとうございます!
最後まで読んでいただけて、とても嬉しいです。
「温かな作品」と言っていただけて、書いて良かったなと心から思います。
こちらこそ、素敵な感想をありがとうございました。
今後とも何卒よろしくお願いします。
第二十九話「卒業準備 それぞれの道」への応援コメント
忙しくても、乗り越える気持ちがあれば大丈夫
二人に幸あれ🥰
作者からの返信
ありがとうございます
忙しさも、壁も、距離も――乗り越えようと想い続ける気持ちがある限り、物語も関係もちゃんと前に進めるのだと信じています。
「二人に幸あれ」という祈り、しっかり受け取りました。
その温かさに応えられるよう、これからも丁寧に描いていきます
コメントありがとうございました。
第二十九話「卒業準備 それぞれの道」への応援コメント
離れていても心は常に一緒
作者からの返信
離れていても、心は常に隣にいられる。
その“見えない距離の近さ”こそ、いちばん強い繋がりなのかもしれませんね。
物語の中でも、読んでくださる方の心の中でも、
そんな温度をこれからも大切に育てていきます。
素敵な言葉をありがとうございました。
第二十八話「クリスマスデート 関係修復の夜」への応援コメント
離れたからこそ、気づける温もりか……
作者からの返信
離れた距離は“失ったものの大きさ”だけでなく、
“温もりの輪郭”も浮かび上がらせてくれるのだと思います。
触れている時には気づけなかった温度が、
離れた瞬間にようやく名前を持つ――そんな感覚を、これからも物語の芯にしていきたいです。
コメントありがとうございました。
最終話まであとわずかですが、お付き合い頂けると嬉しいです。
第二十七話「本音をぶつけ合う二人」への応援コメント
言葉にして伝えないと…
溜め込まないで伝えないと…
難しいけとど、そういうことですね
忙しくても愛を育んでください🥰
作者からの返信
はい、まさにその通りですね。
想いは胸の中で熟成されるものじゃなく、相手に渡して初めて“意味”になる。
溜め込むほど深くなる感情もありますが、
伝えなければ届かず、届かなければ育たない。
難しくても、忙しくても、そこから逃げずに向き合うからこそ愛は育つ――
その過程そのものを、俺もこれからも描いていきたいと思っています。
そして「愛を育んでください」というお言葉、しっかり受け取りました🥰
物語の中でも、読んでくださる方の心の中でも、ちゃんと愛が灯るように育てていきます。
コメントありがとうございました。
最終話まであとわずかですが、お付き合い頂けると嬉しいです。
第二十七話「本音をぶつけ合う二人」への応援コメント
壁があるからこそ、越えれば通じあえる
作者からの返信
本当にその通りですね。
壁は隔てるためだけのものじゃなく、越えるための“高さ”を示してくれるものでもある。
越えた瞬間に通じ合える感覚は、甘さよりずっと強く、ずっと確か。
その一歩の重さを、これからも物語に刻んでいきます。
コメントありがとうございました。
第二十六話「冬の気配② お互いの不安」への応援コメント
距離感って難しい
まるで焚き火のよう
作者からの返信
距離感、ほんとうに難しいですね。
近づきすぎれば熱くて触れられず、離れすぎれば温もりも届かない。
だからこそ、相手がいま欲している“火の温度”を感じ取りながら寄り添う――
そんな関係性を、物語でも大切に描いていきたいと思っています。
素敵な比喩をありがとうございました。
コメントにも心が温まりました。
最後まで何卒よろしくお願いします。
編集済
第二十六話「冬の気配② お互いの不安」への応援コメント
こういう山場は必ず来るのです…
甘々だけではないのです…
次回の本音ぶつけ合いで一歩前進できることを祈ります🙏
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
はい、この山場は必ず通る道ですね。
甘さだけで進めないからこそ、関係は深く、物語は強くなる。
本音をぶつけ合う瞬間は痛みも伴いますが、
その先に「一歩前進」の光があると信じています。
祈っていただけて心強いです。
その願いを受け取りつつ、丁寧に描き進めていきます。
最後までお付き合い頂けると嬉しいです。
第二十五話「冬の気配① 進路の違いで距離が開く」への応援コメント
繋がりってふとした弾みで切れるから油断ならない
作者からの返信
本当にその通りですね。
繋がりは強く結んだつもりでも、ふとした拍子でほどけてしまうことがある。
だからこそ「切れないように」ではなく、
「切れても結び直せるか」を描いていきたいと思っています。
油断ならない距離だからこそ、そこに物語が生まれる――
そんな視点をこれからも大切にしていきます。
コメントありがとうございました。
第二十四話「文化祭本番 舞台の上の奇跡」への応援コメント
隣り合って、向き合って
作者からの返信
隣にいるだけじゃ届かない距離も、
向き合うことで初めて触れられる想いもある。
そんな“横の温度”と“正面の覚悟”を、これからも描いていきます。
コメントありがとうございました。
第二十三話「文化祭準備② すれ違いの予兆」への応援コメント
先が見えた者と先が見えない者
見事な対比で
作者からの返信
見えてしまった未来と、まだ霞の中にある未来。
その差が、時に希望にも恐怖にも変わる――そんな対比を感じ取っていただけて嬉しいです。
「先が見える」ことは必ずしも救いではなく、
「先が見えない」ことも、必ずしも絶望ではない。
そんな関係の揺らぎを、これからも丁寧に描いていきます。
コメントありがとうございました。
第二十二話「文化祭準備① 新作への挑戦」への応援コメント
甘いだけが恋だけではない現実な予告
作者からの返信
甘いだけじゃ恋は語れないけれど、
苦い瞬間すら誰かと分け合えるなら、それもまた恋の形なんだと思っています。
現実は予告よりずっと厳しくて、予告よりずっと尊い。
そんな物語を、これからも丁寧に描いていきます。
コメントありがとうございました。
第二十話「家族の食卓」への応援コメント
お義父さんが胃袋掴みにきてる!
作者からの返信
まさかの先制攻撃、お義父さんが胃袋を掴みにきました!
これはもう戦闘というより調理バトル……。
果たして主人公は生き残れるのか!?
第十九話「和解への一歩」への応援コメント
お義父さんとエンカウンターからのエンゲージ!
作者からの返信
こうけん様
いつもコメントありがとうございます!!
お義父さんとまさかのエンカウンターからのエンゲージ!
物語的には「ここからが本番」ですね……。
修羅場と糖度、どちらも全力でお届けします!
第十八話「ふたたびの海辺 波音と彼女の笑顔と」への応援コメント
向き合うのって、親、現実共に難しい
作者からの返信
こうけん様
いつもコメントありがとうございます。
本当に、向き合うのって親とも現実とも簡単じゃないですよね。
だからこそ、逃げずに向き合おうとする姿や、その葛藤自体を大切に描きたいと思っています。
応援のお言葉、とても励みになります。最後まで見届けていただけたら嬉しいです。
第十七話「美咲の父との対話 夢を語る勇気」への応援コメント
愛ゆえに
親ゆえに
作者からの返信
こうけん様
いつもコメントありがとうございます!
「愛ゆえに、親ゆえに」――まさにその一言に尽きますよね。
大切だからこそ厳しくなり、守りたいからこそすれ違ってしまう。そんな親の不器用な愛情も含めて、物語として描き切れたらと思っています。
最後まで見届けていただけたら嬉しいです。今後もどうぞよろしくお願いします。
第十六話「夏の始まり」への応援コメント
打倒、お義父さん!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
まずは打倒お義父さんですね……!(強敵)
最後まで走り切れるよう頑張りますので、良ければ応援お願いします!
第十五話「美咲の夢」への応援コメント
お? お義父さんにご挨拶?
作者からの返信
こうけん様
いつも応援コメントありがとうございます!!
お? お義父さんにご挨拶ですか?
まだ早いと言われそうですが……覚悟だけは決めて行きます(笑)
引き続き頑張ります!
第十四話「誕生日のサプライズ」への応援コメント
ローソク、キレーダナー
作者からの返信
そう言ってもらえて嬉しいです。
静かな灯りのきれいさが、あの場面の空気を少しでも伝えられていたら何よりです。
読んでくださってありがとうございます。
今後とも何卒よろしくお願いします
m(_ _)m
第十三話「何でもない梅雨の休日」への応援コメント
通い妻だ!
作者からの返信
まさにそれです(笑)
本人たちは無自覚ですが、周囲から見ると完全に通い妻状態ですね。
この関係性がどう変わっていくのか、引き続き見守っていただけたら嬉しいです。
第十二話「試験期間の攻防」への応援コメント
ん~穏やかで温かい流れですなー
作者からの返信
今は少し穏やかで温かい時間を大切に描いています。
この空気感を楽しんでもらえたなら、とても嬉しいです。
引き続きお付き合いいただけたら幸いです。
第十一話「彼女のいる世界」への応援コメント
イチャイチャして、キイイイイ憎しみ嫉妬で○○できたら!
作者からの返信
こうけん様
いつもコメントありがとうございます!
イチャイチャ成分、ちゃんと受信しました(笑)
憎しみと嫉妬がキイイイイってなる展開、作者としても大好物なので、
今後じわじわ効いてくるように仕込んでいきます……!
続きをぜひ見守っていただけたら嬉しいです!
第十話「演劇部の噂」への応援コメント
周囲の祝福が凄い!
作者からの返信
こうけん様
いつも応援コメントありがとうございます!!
周りから祝福されるのは美咲の人徳のおかげだと思います。
最新話では主人公の変化も見られますので、こちらもお楽しみに!!
今後とも何卒よろしくお願いします!!
編集済
第九話「告白後、初めてのデート」への応援コメント
そろそろ噛ませが来るのがお約束!
作者からの返信
こうけん様
即、応援コメントを頂けて本当に嬉しいです!!
噛ませキャラの登場は、ラブコメのお約束ですが、本作品はどうなるのでしょうか?
今後の展開をどうかお楽しみに!!
第六話「図書館という僕らの聖域」への応援コメント
図書館デートは確かに謎の「聖域」感ありますね
作者からの返信
図書館ならではの雰囲気はありますよね。
聖域というか、静けさの中にも二人の想いが交錯する場面にうってつけの舞台ですね。
ここまで応援コメント、本当にありがとうございました!!
よろしければ今後とも作品にお付き合い頂けると嬉しいです。
では何卒宜しくお願い致しますm(__)m
第四話「タイトルのない恋の始まり」への応援コメント
告白未遂……だと(゚д゚)!
作者からの返信
告白までのじれじれ感を出して、
すみませんでした。
最終話まで、告白は引っ張りませんので、
どうかお許しください。
第三話「台本よりリアル」への応援コメント
台本告白が二人の本心を炙り出していく流れ、、、いいですね(*´ω`)
作者からの返信
この話数で、演劇部なギャル後輩という設定が意味を持ってきます。
構成をお褒め頂き、本当に嬉しいです!!
第一話 「陰キャの部屋に、ギャルが乱入してきた日」への応援コメント
ギャルの明るさと読書家な一面のギャップが最高✨️
作者からの返信
桐谷アキラ様
拙作に応援コメント並びに、素晴らしいおすすめレビューを頂き、本当にありがとうございました!!
ギャル後輩なヒロインを気に入って貰えて嬉しいです!!
今後とも何卒よろしくお願いしますm(__)m
第八話「恋人という関係の始まり」への応援コメント
続いていきますように、とか不穏なフラグ臭がする!
作者からの返信
こうけん様
毎回、応援コメント本当にありがとうございます!!
不穏なフラグは、今後あるのかな?(笑)
テンプレラブコメなら、ありそうですね。
編集済
第七話「ギャル後輩と交わした、初めてのキス」への応援コメント
ひいいいいはあああああ!
よし、モ・ゲ・ろ!(手の平ドリル)
作者からの返信
こうけん様
いつもコメントありがとうございます!!
告白回はいかがだったでしょうか?
リア充爆発しろ!! 状態ですよね(笑)
告白後もモゲ、ろ展開が目白押しですので、何卒お付き合いのほどよろしくお願いします!!
第六話「図書館という僕らの聖域」への応援コメント
頼むからあと一歩の良いところで雰囲気ブレイカー割って入らないでよ!
作者からの返信
こうけん様
毎回、作品にコメントありがとうございます!!
雰囲気ブレイカーはラブコメのお約束(笑)ですので、
何卒お許しください。
本日、公開の最新話で二人に動きがありますのでぜひお楽しみに!!
第五話「星に願いを、君に想いを 」への応援コメント
勇気とは恐怖の闇へと一歩踏み出すこと!
作者からの返信
こうけん様
いつもコメントありがとうございます!!
いよいよ最新話で勇気を持って一歩踏み出しました。
よろしければご覧になってくださいね!!
第四話「タイトルのない恋の始まり」への応援コメント
壊したくない時間。だけど、壊れてもいく時間……
作者からの返信
こうけん様。
いつもコメントありがとうございます!!
付き合うか、付き合わないか、
そんなじれったい時間が何よりも大切に思える日が来るのかもしれません。
今後とも何卒よろしくお願いします。
第三話「台本よりリアル」への応援コメント
いつか、なんて、こないよ?
がお約束!
作者からの返信
こうけん様
いつもコメントありがとうございます!!
いつか、やろうと先延ばしていると、後で手遅れなんてことが人生ちはありがちですよね(笑)
この二人もそうならなければ良いのですか……。
今後ともお付き合いの程、よろしくお願いします!!
第二話「本の匂いとギャルの声」への応援コメント
企画から来ました。
とてもかわいらしい作風でとっても大好きです!
見た目だけギャルというのはよくある設定だとは思うんですけど、口調とかもギャルに寄せすぎない、しかも後輩というのがいいバランスですごい好みです。
後は演劇部っていう設定がどこで効いてくるのかが気になります!
展開も早くてドキドキしちゃいますね。続きも楽しみにしてます!
作者からの返信
@refrain_re様
コメントありがとうございます!!
拙作をお褒め頂き、本当に嬉しいです。
ギャルな後輩はラブコメだと良くある設定ですが、今回のヒロインはテンプレなギャル口調にはしませんでした。
演劇部の設定も今後、重要になってきますのでよろしけれは今後とも作品にお付き合い頂けると嬉しいです!!
第二話「本の匂いとギャルの声」への応援コメント
鯉ですね。
作者からの返信
夕日ゆうや様
またまたコメントありがとうございます!!
主人公のじれったさも、この作品の初期テーマですね。
どれだけ自分の気持ちが言語化出来ないのか(笑)
今度ともお付き合い頂けると幸いです。
第二話「本の匂いとギャルの声」への応援コメント
本を閉じたら心が開いてた
作者からの返信
こうけん様
素敵なコメントありがとうございます!!
いいキャッチコピーになりそうですね。
よろしければどこかで使わせてください(笑)
第一話 「陰キャの部屋に、ギャルが乱入してきた日」への応援コメント
キムタク?!
作者からの返信
@mesanzap様
コメントありがとうございます!!
主人公の名前にツッコミ、
嬉しく思います(笑)
結構、有名人と同姓同名さんていますよね。今回はあのキムタクではなく、
漢字は少し違いますが読み方は同じです。
第一話 「陰キャの部屋に、ギャルが乱入してきた日」への応援コメント
可愛いヒロイン。居場所になっているの、なんだかじんときました。
作者からの返信
夕日ゆうや様
コメントありがとうございます!!
ギャルですが、テンプレにはならないように可愛らしさを心がけていたので、
ヒロインを可愛いとお褒め頂き、
本当に嬉しいです!!
第一話 「陰キャの部屋に、ギャルが乱入してきた日」への応援コメント
気になりだしたらなんとやら
作者からの返信
こうけん様
コメントありがとうございます!!
一対一の静かな関係性の二人ですが、
今後とも見守ってもらえると嬉しいです。
第一話 「陰キャの部屋に、ギャルが乱入してきた日」への応援コメント
ども! 初めまして!
自主企画参加ありがとうございます。
以前自主企画の通知が凄まじくて切ったらしいです(最低)
よろしくお願いいたします。
作者からの返信
はじめまして!
企画に参加させていただき、こちらこそありがとうございます
通知の件、誰にでもあります、大丈夫です(最低じゃないですよ)
これからもよろしくお願いいたします
コメントありがとうございました。