第271話への応援コメント
そうだったのですか。
確かに、背後にソフィの異母兄の王子が関わっているとなると、単なる個人的なトラブルでは済まなそうですね。
他国の王族が絡む問題に踏み込んで外交問題にしたくないという考えに、シルヴィ殿の慎重な面が見えました。やみくもに突っ込まず、ちゃんと考えていらっしゃるのですね。さすがです。
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
シルヴィとしては、助けたい気持ちはあるものの、下手にシルヴィが突っ込んでいくと、外交問題になってしまうので、どうしても慎重にならざるを得ないのと、学園の時と違いいつもシルヴィが解決出来る訳ではないので、自分達でなんとかして欲しいのもあり、モヤモヤしています。
第272話への応援コメント
ロディ達は通常の公務や指示された事が仕事で、シルヴィの害になりそうな事や者たち調査や対処、シルヴィの為になる事、は趣味ぐらいに思ってそう。
端から見たら、仕事づくめだけど、本人たちは、休憩、休日に、趣味に没頭して思う存分遊んで、満喫している気分なのかな?
作者からの返信
蜜柑の木さん
コメントありがとうございます。
おお、素晴らしいです!
ロディにとって頼まれていないシルヴィに関することの調査は日常でございます。
どうしても許可や指示がなければやり難い調査以外はまるで朝起きて歯を磨く日課のようにこなしております😂
部下の者達もそう言った者が多いので、仕事は仕事、それ以外はプライベートで調査してます🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第269話への応援コメント
怖い。「リフレクションカーズ」怖い!
そして、どうやら四人の背後に黒幕がいるようですね!?
シルヴィ殿は、「私が対処していいことでも、すべきことでは無いんだよね」といいつつ、友を助けています。自分の立場や介入する範囲をちゃんと考えながら行動していらっしゃる、素晴らしい方ですよね!
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
リフレクションカーズは、常々かけられた呪いを解呪するだけってどうなのかな、というのがありまして前作に登場させた反呪の魔法を再登場させております。
人を呪わば穴二つどころでは済まなくして上げる魔法です😂
なんだかんだといいつつ、問題を解決してますよね😅
一応気を遣って手伝い程度にとどめてはいますけど🤣
シルヴィをお褒めいただけて嬉しいです✨️
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第266話への応援コメント
シルヴィ殿も忙しいですね。各国の要人と会ったり通商や国交の件で会談をしたり。
この世界の神さまもロクでもないのがいますね。
人様の神様を貶して・・・と怒るところ、ごもっともです。
ジュナとサジュに来てもらいますか。
きっと、クチャクチャになりますね笑
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
シルヴィはロンとソフィの結婚式のついでに外交使節の任にも就いてますから、それなりに忙しいですが、ここには輩がいませんでしたので、カットです🤣
ファイナスは宗教としてはあり得ることを極端にした宗教です。
誰もが自分の神様が一番だと思っているでしょうし。
でも、それを人に強要、弾圧するのはダメです😮💨
>ジュナとサジュに来てもらいますか
他の意味でもクチャクチャになりそうですね……🤣
ジュナ:あそぶのだー♪
サジュ:なのだー♪
アンテ:おいで☆ キラッ✨️
ジュナ:きらきらー♪
サジュ:てかてかなのだー♪
アンテ:てかてかじゃないよ☆ キラキラッ✨️✨️
アステ:まざるのですわっ!
シルヴィ:やめておきなさい。
てな感じで話が進みません🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第265話への応援コメント
暗殺者ギルドまで一気に潰して、サンクド親子の悪事を芋づる式に暴く。さすがですね!
「乙女の秘密だよ♪」のひとことで、不要な背景を敢えて告げない彼女の配慮も好きです!
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
アルメイダさんにかかれば、対拷問訓練を受けている裏稼業の者でも何でも教えてくれます。
絶世の美女ですから、うふっ♥️
シルヴィの配慮を取り上げていただきありがとうございます。
ロンも良く解ってませんが、シルヴィがなんか凄いこと出来ることに耐性があるので、あっさり受け入れてますね😅
更にシルヴィが刺客を「もう消してある」と言った時はさらっとスルーしてますし🤣
馴れって怖いですね🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第264話への応援コメント
ロンを引き摺り降ろしたい者が後を絶たないのですね。気の毒です。
ひゃぁ。
アルメイダ様、読んだら一瞬で来てくれた。
アルメイダ様を見た瞬間、もう毒で自害しようとしている人がいるってことは、ちゃんと知れ渡っているんですね。
分かった上で拷問される。
怖い!!
彼らにとっては自業自得ですが。
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
継承権を持つ者が多いと、どうしてもこういう手合いは出て来やすいのでしょう、そんなことをしなければ、変わらずいい生活が送れるでしょうに😮💨
アルメイダとシルヴィは契約で繋がっておりますので、取り込んでいなければ、すぐ来てくれます。
自害をしようとした者は、捕らえられてしまったことと、シルヴィがアルメイダに「聞き出して欲しい」と言ったので、自害をはかりました。
アルメイダがいる限り無駄なんですけどね😂
うふっ♥️
第260話への応援コメント
まさかのウエディングドレス!!
ど、どんな部位に使うんでしょう。すごい柄のヤツになるのかな。
と想像しながら読んでましたが。
えらいことになってましたね。ロンも苦労していますよね。
それにしても、シルヴィがここへ来るまでにシーサーペントや他にも魔物を捕獲しまくってたから、少しはマシかもですが・・・大変なことになるとこでしたね。
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
シーサーペントの革やら魔石やらを使ったりするようです。
所謂、『こんな凄い素材手に入れられる!』的なヤツですね😅
凄い美しいから、では無く希少だから、というヤツです。
そのせいでヤバいことになりかけていた、という皮肉な話です😮💨
第526話への応援コメント
少し遅くなりましたが――
完結おめでとうございます!&執筆お疲れさまでした!
>神になることにしたんだ☆ キラキラキラッ
最後の最後に驚きの展開!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
これからも、二人がいっしょに居られそうと分かって、ホッとしました(●´ω`●)
素敵な最終回をありがとうございました!!!!
作者からの返信
babibuさん
お祝いと労いのお言葉ありがとうございます。
気愛で神へと昇ったアンテと共にこれかもシルヴィは過ごしていきます✨✨️
長く拙作を最後までお読みいただきまして、誠にありがとうございました。
babibuさんの執筆活動と読書生活がより良いものになりますよう、心よりお祈り申し上げます。
そして、引き続き拙作と共にお引き立ていただけますと嬉しいです✨️
第258話への応援コメント
自分で考える事と言えばその日のご飯の献立ぐらい・・・一般の民といえば、そういう立場が多いと思います。なのに、彼女は更にに努力を重ねている。「間違った事をしそうで不安になる」と思いながら。
もう、胸が痛い!
今更ですが、シルヴィ殿も相当な努力家です。
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
シルヴィが前世との違いと今の境遇を思っているところを拾ってくださりありがとうございます。
前世の記憶があるということは、自我の目覚めとかは有利ですが、常識というか、経験のの蓄積もあるので「そういうもの」で済まないこともあるんだろうな、と思いこのエピソードを入れてありました。
シルヴィはそれでも今の公爵令嬢との立場に相応しい自分であれるように努力しております。
第169話への応援コメント
錬金術科、異世界ならではですね。
ゲームでは、アイテム作成のスキル上げに時間費やすよりAボタン連打でどんどん敵を倒して基本レベルを上げていったほうが効率がいいけど、現実だったらかなり面白そう、錬金術
単位の取りやすさ云々なんて話、我々の世界と変わりませんね
作者からの返信
かつたけいさん
コメントありがとうございます。
私はボタン連打も好きですが、ちまちま組み合わせで錬金や合成をするパートが大好きだったりします💕
良いのができた時はうひゃぁぁ💕となります🤣
この学園を出た、ということだけで泊がつきますので、無理に難しい単位を取りたがらないんでしょうね😅
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第526話への応援コメント
うおっ、まぶしいっ(>'A`)>✨✨
アンテ様はとうとう神さまになったーワッショイヽ(゚∀゚)ノワッショイ
たしかに、精霊に愛されて、光るし空は飛ぶし、長命種より長生きしちゃうし、もう神様になるしか!☆ キラキラキラッ
【精霊の王にして愛と均衡の神】アンテ、ぴったりの名前ですね(・∀・)
【慈愛と豊穣の神】にして【復讐と報復の神】でもあるシルヴィ様!
二人いっしょなら永遠の時間も寂しくないですね(*´ェ`*)
自分的にはトートス教授の学園長生活が読みたいなあって(*ノωノ)テレ
完結お疲れ様でした!
とてお爽やかな読後感でしたヾ(*´∀`)ノ
作者からの返信
上田ミルさん
コメントありがとうございます。
上田さんも毎回更新する度にお読みくださり、コメントまでいただきありがとうございました。
とても励みになり、ここまで続けてこれました😭😭 ズビッ
心より感謝申し上げます。
アンテは気合と気愛で神に至った感じです☆ キラピカッキラッ✨️🌟✨
愛ですね(●´∀`●)💕
神の称号をお褒めくださりありがとうございます(●´∀`●)💕
おおぅ、上田さんもトートスをご所望……ありがたいです✨️
落ち着いたら執筆させていただきますm(_ _)m
拙作を最後までお読みくださりありがとうございました。
上田さんの執筆活動と読書生活がより良いものになりますよう、心よりお祈り申し上げます。
そして引き続き拙作共々よろしくお願いいたしますm(_ _)m
第526話への応援コメント
完結おめでとうございます㊗️😆
まだ、全話は読めていませんが、成長し、シルヴィは神様になったんですね!あの最初のシーンが懐かしいですね!ゆっくりですが、読み返しにお伺いします。
作者からの返信
アタヲカオさん
お祝いのお言葉ありがとうございます。
はい、シルヴィは神に至りました(●´∀`●)💕
どのように過ごしてこうなった(こうなってしまった)かお時間のある時にお読みいただけますと嬉しいです✨️
アタヲカオさんには応援動画を制作いただいたりと、並々ならぬ応援を賜り心より感謝しておりますm(_ _)m
引き続き拙作共々お引き立ていただけますと嬉しいです。
アタヲカオさんの執筆活動と読書生活がより良いものになりますよう、心よりお祈り申し上げます。
第526話への応援コメント
こんにちは
完結おめでとうございます🎉
まばゆいばかりのハッピーエンドでした!☆ キラッ
あ、ほんとうに輝いてましたね
芯の強い、けれど思いやりも忘れないブラコン・シルヴィの生涯
とてもたのしく拝読いたしました
忘れがたいキャラにもたくさん会えて良かったです
ええとぉ……、もし、可能なら、シグルス君入学後のトートス教諭の後日談も見たいなぁ……って思ったり(;^^)テヘ
ご無理でなければ、よろしくおねがいします🎶
明日からの連載も楽しみにしています!
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてお祝いのコメントありがとうございます。
更新の度にお読みいただきコメントも毎回いただき、・みすみ・さんには感謝しかございません😭😭 ズビッ
拙作のキャラを愛していただき、
ありがとうごじゃいばず😭😭😭 ズビビッ
シルヴィの生涯を追ってくださり感謝感謝でございます。
流石、トートス推していらっしゃる💞
承りました。
すぐには無理そうですが、落ち着きましたら、トートスが苦悩する姿?をお見せしたいと思います🤣
拙作を最後までお読みいただきありがとうございました。
・みすみ・さんの執筆活動と読書生活がより良いものになりますよう、心よりお祈り申し上げます。
そして、引き続きよろしくお願いいたしますm(_ _)m
第525話への応援コメント
こんにちは
一気にここか〜(TдT)
いえ、アンテは幸せに長く生きて亡くなったのですから、何も言うことはないのですけれど
玄孫もたくさん元気に育っているようですし
でも、同じ時を生きてきた人がいなくなるのは、やはりさみしいですよね
このさき、どうする、シルヴィ
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてコメントありがとうございます。
元々長命種ではないアンテは頑張りました。
長命種の血を引くシグルスより長生きしておりますから。
そうですね、長命種の宿命というか、哀しいところですよね……。
自分と他人の流ている時間は同じようで違うのですから。
生きていれば、その分出会いもありますが、別れもあってシルヴィの場合、別れを多く経験することになりますから、辛いでしょうね。
いよいよ明日の公開で完結となります。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第525話への応援コメント
うああああん、最初の「チカッ」って察してしまった(>'A`)>
アンテは調子が悪い時はチカッ、になるんですよね;
そしてアステ達もシグルス君もすでに……
アンテさん、長生き頑張った(´;ω;`)
でも最後にキラキラキラッ って輝いてたのを見て涙がとまりませんでした(;∀;)
作者からの返信
上田ミルさん
コメントありがとうございます。
チカッ を覚えていてくださりありがとうございます✨️
玄孫の前では、最後の力を振り絞って、いつもの完璧超人になっておりました☆ キラッ✨️
アンテの完璧でない姿はシルヴィだけが見れたんでしょうね。
そんなところも完璧だったのかな、と思い執筆いたしました。
いよいよ、明日の公開で完結となります。
引き続きお読みいただけますと嬉しいです。
第30話への応援コメント
こんばんは。コメント失礼いたします。
次が11歳になっていましたので、ここまでにいたします🥰💕
とりあえず、内戦は防げまずまずの戦果を上げて、綺麗な終幕でした。
新たなフックが出てきますね。
転生者たちが戦うストーリー展開の予感がします。
どのように描かれていくのか?楽しみにしております🥰✨
それでは素敵な夜をお過ごし下さいませ✨
作者からの返信
行雲 日千羽さん
こんばんは、そしてコメントと評価をいただきましてありがとうございました。
帝国にシルヴィの加護が知られることもなく済みました。
帝国との件はひとまずここまでになります。
他にも転生者がいるかも、ということだけを覚えていていただけますと、嬉しいです。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第524話への応援コメント
シグルス君、偉い!(;∀;)
すごいお姉さんがいることで卑屈にならずに、自分の道を自分で選んで進んで主席卒業、すごいです!
トートス学園長さん、相変わらずシルヴィ様にガクブルしてるんですね😂
きっと「シグルス君に何かあったらコロサレル……ひぃいい」
な感じなんでしょうね(*´∀`)
作者からの返信
上田ミルさん
コメントありがとうございます。
シグルスは本当にいい子です。
凄すぎる姉に卑屈になることも依存することもなく、真っすぐに努力して来ました。
シルヴィだけではなく私も誇らしいです。
トートスは仰る通り、ガクブルでございます🤣
ギンパツノアクマガクル! ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
おかげで素晴らしい学園になることでしょう🤣🤣🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第524話への応援コメント
こんにちは
シグルスくん、卒業おめでとう(*^_^*)
そして、トートス学園長🤣
やる気?👀
たしかに、きっと命がけですね
折を見て、時々様子を伺いに行こうと思う
↑
やめてあげて〜(笑)(笑)!
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてコメントありがとうございます。
普通、学園とはいえ頂点に上り詰めたので、多少気が緩むとか、多少尊大になるとか、あってもおかしくありませんが、トートスは未だに最前線で戦う将兵の気持ちです😅
それはシグルスが入学したから!
ブラコンシルヴィの目があるから!
でもきっと、トートスの頑張りで良い学園になるに違いありません。
だって、
シルヴィがちょくちょく足を運ぶから!!🤣
(シルヴィとトートスの内心は違いますけど🤣)
そりゃ、銅像も建つってものです(((*≧艸≦)ププッ
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第257話への応援コメント
王位継承権より、既婚者ってとこが一番気になりました笑
もう、何様なんだろう。
そういえば、シルヴィ殿に近づく輩はこんなのばっかでしたよね。
彼女の何が彼らを引き付けるのか。
ちょっと賢い男なら、シルヴィ殿に近づけないのか。
そうか、だからアホな奴ばかり寄ってくるんだ。
ロンが気の毒。
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
細かいダメポイント発掘ありがとうございます💞
タッカートの奴等はシルヴィの本当のヤバさを知らないのです🤣
身の丈と言うものも知りません🤣
シルヴィに輩ばかり寄って来る原因は……私です🤣
中途半端に良い人に来られてもそれをどうこうする尺がありません🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第522話への応援コメント
こんばんは
これは、シルヴィたちトリウィアの元首一族が長命であることが大きくプラスに働きそうな案件ですね
良い方に時が経つのをゆっくりと見守っていけるのは、おたがいにとって幸運だと思います
良い方に行くことを祈ってます
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、コメントありがとうございます。
おお! シルヴィ達が長命なのを覚えてくださいましたか!
そうなんです。
長命種なので、新陳代謝をしにくい反面、世代交代による制作のブレ等の弊害も少ないのです。
元ファイナス・レイトア影響下にある地域の思想が変わるのも上手く行けばお父様、シルヴィ達の代で見守れますし、今回のようなケースでは良いかもしれませんね(●´∀`●)💖
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第26話への応援コメント
21話から面白かったです!
圧倒的に王様たちをやり込めているから、
スッキリする反面、逃げ場の無くなった王族が無茶をするのでは?と思っておりましたが、序章でしたねwww
区切りが良いのと、私の心にバッチリとフックがかかっていますので、
ここまでにさせていただきます!
それでは、良い夜をお過ごし下さいませ🥰
作者からの返信
行雲 日千羽さん
コメントありがとうございます。
一気に、そして丁寧に、ここまでお読みいただきありがとうございます。
皇族にやり込めておりますが、まだまだ決定的、という訳ではありません。
仰る通り序章ですので😂
主人公のシルヴィはまだ幼く、ほぼ何もしていませんからね🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
良い夜をお過ごしくださいませm(_ _)m💞
第519話への応援コメント
こんばんは
アルメイダさんも来ちゃいましたか
脱獄不可能な監獄送りですね
そりゃもう、これだけばかなことをしでかしてしまったらね
なんでこの作戦がうまくいくと思ったのか
ひとを舐めるにもほどがあるというか
相手の実力を楽観的に見積もりすぎるというか
……まあ、エーエイチオーの神もどきでしたね😓
こんなのにやられた人たちが気の毒でなりません……
復活、無理かなぁ😭
作者からの返信
・みすみ・さん
コメントありがとうございます。
レイトアは自身が神であることへの驕りがあったようです。
実際、マルーの件では上手くいきましたし。
ケーユーエスオーの神擬きなので、アルメイダと仲良く暮らすことでしょう😂
どれだけレイトアが苦しもうが、レイトアに奪われたものは返って来ないんですけどね😢
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第519話への応援コメント
マルーさんまで殺されていたとは……
これはもう二度と平穏な世界へ戻すわけにはいきませんね!
そしてアルメイダさん、来たー!ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ♪
しかも「魂を無理矢理修復する方法を発見」とか、一番発見してはいけない人に発見されちゃったー(*´∀`)
作者からの返信
上田ミルさん
コメントありがとうございます。
これがあったので、幼い時からマルーのイラストは公開しておりませんでした。
じゃあ、ラッドはどうなんだ、ということになりますが😅
杜撰で不可解な包囲網も、これが目的でした。
ただこれだけの為にあんな大掛かりなことを画策したってことですね😡
アルメイダ、ダメな方に覚醒してしまいました🤣
もう、レイトアは未来永劫に近い年月アルメイダと過ごすことが決定しましたね🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
編集済
第516話への応援コメント
こんばんは
あの方は警護が喩え居なくても生き残りそうではあるけど、念の為に警護を付けておいた。
↑
あいかわらず、シルヴィの、トートス教諭への評価は妙に高い(笑)
でもよかったですね、トートス教諭、恩師として気にかけてもらえて😆
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、そしてコメントありがとうございます。
ある意味、シルヴィの評価は正しいです。
トートスは生存に関しては、豪運の持ち主ですので、喩えメリデポルテが戦火に呑まれても、生き残ります🤣
しかし、トートスからするとシルヴィのその信頼はストレスの大元でございますので、生きた心地がしないことでしょう🤣
今回も何も知らされてもいないですし、やりとりしてませんが、アンテナが立ちまくっております🤣
トートス:私は生きるっ!!
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第103話への応援コメント
久しぶりのアステとの二人のお茶☕ 良かったです♬
え???アステまで【撲殺姫】になってるし(≧▽≦)
「誰も殺してはおりませんのに! ……多分?」で吹きました(笑)
本人たちが楽しそうだからいいですわぁ~
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
まあ、アステの外見で寄ってきて、好きに出来ると思ったら、ボコボコにされる連中が増えれば、仕方がない渾名でございます(((*≧艸≦)ププッ
殴った奴のその後なんてアステは気にしてません。
それが元でしんでようが、アステの護衛にズシャアアされていようが、気にしてません🤣
ただ、少なくともアステに殴られたことが原因で死んだ奴はいない筈で、す……😂
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第514話への応援コメント
こんにちは
抜本的に相容れないですよね
常識の土台が違う人々は、そのような社会でそれが常識で生きてきているわけですから、征服したとしても、急にこちらの常識を理解できるわけもないですし
ほんとに面倒くさい相手ですね〜(;・∀・)
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてコメントありがとうございます。
そうなんです、これまでも国土を拡げることに本来消極的で、逆侵攻の果てに征服してしまっていたトリウィアですが、マジでレイトア支配圏内は欲しくありません。
「もうレイトアは棄教しました!」と言われた所で根本は変わらないですからね😰
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第513話への応援コメント
こんにちは
安心して、もしキミ達が取り逃がしたら、その時点で始末してあげるよ♪
↑
わあ、保険かけてもらって、これで安心💕
いや、
手加減が下手だから、下界が不味い事になるから行き難いんだよね
↑
だめじゃん!
滅ぶじゃん!
ぜったい、人間の力でなんとかしないといけないやつ~(;゚ロ゚)
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてコメントありがとうございます。
ファイナスの時にしたように神罰として行う程度ならイシュルも手加減は可能です。
ただ、今回のように神が潜っていて、抵抗なんかされた日には……。
うん、不毛の地ができますね🤣🤣🤣
なので、出来るだけ顕現しないようにしております(((*≧艸≦)ププッ
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第99話への応援コメント
レイ すご。
護衛を場合によっては壁にしなければならないと伝える場面は少し重かったですね。それを当然の役目として受け入れる護衛たちも立派(´;ω;`)
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
[レイ]が別の場所で何度かお話していたシルヴィの〝通常攻撃が不可避で必殺〟の攻撃です。
光速と変わらないので、普通の生物では防げません。
シルヴィにとっても未知のエリアで友人達ですら約束出来るか解らないのに護衛までは無理かもしれないと念の為に伝えています。
護衛達はそれぞれ王家に使える者達で忠誠心や責任者が強い者達ですので受け入れてます。
私? 「そんなこと言わずに私もおねげぇしますだ!」と懇願しますが?🤣
第245話への応援コメント
シルヴィ殿のために造られた船ってどんなのでしょう。最新技術・・・風呂もレストランもシアターも完備だといいですね。(豪華客船じゃあるまいし笑)
大砲もついてると尚いいですね!(そんなムチャな笑)
では、船旅も始まるのでしょうか。
ダンジョンも出来ると人も集まるでしょう、にぎやかになりそうです!
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
最新艦は大砲はついていませんが、魔導砲のような魔道具がついております。
岩や炎、氷塊等を放てます。
食堂はありますが、レストランのようには洗練されておりません。
シアター……考えてもおりませんでした🤣
ダンジョンが出来ると良くも悪くも人が集まります。
これがこれからの課題ですね。
第92話への応援コメント
ポーションを分けてほしいという話ひとつ取っても、本当に困っている人もいれば、それを利用して騙そうとする人もいる。。
いやぁ。。。善意だけでは動けなくなってしまうのが何とも世知辛い。
実際迷子で泣いている子供がいても、ちょっと遠くから声かけますもんね。。
「ぉーーーーーぃ……」
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
善意が善意と受け取ってもらえない、善意を利用して得をしようとする、世知辛い世の中です……🤣
私は建物の入り口のドアを良く開けて妙齢の方を通そうとしますが、見た目でしょうか、良く引かれました。
エレベーターの開くを押して先に出るように促す時も同様です🤣
最近はしょぼくれて来たので大分減りましたけど🤣
第272話への応援コメント
ああは言ったけど、それでも背後からそっと様子をみてあげようとしていますね。
困っている人を見捨てきれないシルヴィらしさが好きです。
あと、事件が自分にも飛び火すると予想して、先回りして調査を進めるロディはさすが有能すぎます!
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
シルヴィは、それでもやはり親友達のことが心配ですから、備えと見守りをし始めます😅
お母さんですね🤣
ロディはシルヴィが引く程優秀……というより異常ですので🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。