第258話への応援コメント
自分で考える事と言えばその日のご飯の献立ぐらい・・・一般の民といえば、そういう立場が多いと思います。なのに、彼女は更にに努力を重ねている。「間違った事をしそうで不安になる」と思いながら。
もう、胸が痛い!
今更ですが、シルヴィ殿も相当な努力家です。
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
シルヴィが前世との違いと今の境遇を思っているところを拾ってくださりありがとうございます。
前世の記憶があるということは、自我の目覚めとかは有利ですが、常識というか、経験のの蓄積もあるので「そういうもの」で済まないこともあるんだろうな、と思いこのエピソードを入れてありました。
シルヴィはそれでも今の公爵令嬢との立場に相応しい自分であれるように努力しております。
第169話への応援コメント
錬金術科、異世界ならではですね。
ゲームでは、アイテム作成のスキル上げに時間費やすよりAボタン連打でどんどん敵を倒して基本レベルを上げていったほうが効率がいいけど、現実だったらかなり面白そう、錬金術
単位の取りやすさ云々なんて話、我々の世界と変わりませんね
作者からの返信
かつたけいさん
コメントありがとうございます。
私はボタン連打も好きですが、ちまちま組み合わせで錬金や合成をするパートが大好きだったりします💕
良いのができた時はうひゃぁぁ💕となります🤣
この学園を出た、ということだけで泊がつきますので、無理に難しい単位を取りたがらないんでしょうね😅
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第526話への応援コメント
うおっ、まぶしいっ(>'A`)>✨✨
アンテ様はとうとう神さまになったーワッショイヽ(゚∀゚)ノワッショイ
たしかに、精霊に愛されて、光るし空は飛ぶし、長命種より長生きしちゃうし、もう神様になるしか!☆ キラキラキラッ
【精霊の王にして愛と均衡の神】アンテ、ぴったりの名前ですね(・∀・)
【慈愛と豊穣の神】にして【復讐と報復の神】でもあるシルヴィ様!
二人いっしょなら永遠の時間も寂しくないですね(*´ェ`*)
自分的にはトートス教授の学園長生活が読みたいなあって(*ノωノ)テレ
完結お疲れ様でした!
とてお爽やかな読後感でしたヾ(*´∀`)ノ
作者からの返信
上田ミルさん
コメントありがとうございます。
上田さんも毎回更新する度にお読みくださり、コメントまでいただきありがとうございました。
とても励みになり、ここまで続けてこれました😭😭 ズビッ
心より感謝申し上げます。
アンテは気合と気愛で神に至った感じです☆ キラピカッキラッ✨️🌟✨
愛ですね(●´∀`●)💕
神の称号をお褒めくださりありがとうございます(●´∀`●)💕
おおぅ、上田さんもトートスをご所望……ありがたいです✨️
落ち着いたら執筆させていただきますm(_ _)m
拙作を最後までお読みくださりありがとうございました。
上田さんの執筆活動と読書生活がより良いものになりますよう、心よりお祈り申し上げます。
そして引き続き拙作共々よろしくお願いいたしますm(_ _)m
第526話への応援コメント
完結おめでとうございます㊗️😆
まだ、全話は読めていませんが、成長し、シルヴィは神様になったんですね!あの最初のシーンが懐かしいですね!ゆっくりですが、読み返しにお伺いします。
作者からの返信
アタヲカオさん
お祝いのお言葉ありがとうございます。
はい、シルヴィは神に至りました(●´∀`●)💕
どのように過ごしてこうなった(こうなってしまった)かお時間のある時にお読みいただけますと嬉しいです✨️
アタヲカオさんには応援動画を制作いただいたりと、並々ならぬ応援を賜り心より感謝しておりますm(_ _)m
引き続き拙作共々お引き立ていただけますと嬉しいです。
アタヲカオさんの執筆活動と読書生活がより良いものになりますよう、心よりお祈り申し上げます。
第526話への応援コメント
こんにちは
完結おめでとうございます🎉
まばゆいばかりのハッピーエンドでした!☆ キラッ
あ、ほんとうに輝いてましたね
芯の強い、けれど思いやりも忘れないブラコン・シルヴィの生涯
とてもたのしく拝読いたしました
忘れがたいキャラにもたくさん会えて良かったです
ええとぉ……、もし、可能なら、シグルス君入学後のトートス教諭の後日談も見たいなぁ……って思ったり(;^^)テヘ
ご無理でなければ、よろしくおねがいします🎶
明日からの連載も楽しみにしています!
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてお祝いのコメントありがとうございます。
更新の度にお読みいただきコメントも毎回いただき、・みすみ・さんには感謝しかございません😭😭 ズビッ
拙作のキャラを愛していただき、
ありがとうごじゃいばず😭😭😭 ズビビッ
シルヴィの生涯を追ってくださり感謝感謝でございます。
流石、トートス推していらっしゃる💞
承りました。
すぐには無理そうですが、落ち着きましたら、トートスが苦悩する姿?をお見せしたいと思います🤣
拙作を最後までお読みいただきありがとうございました。
・みすみ・さんの執筆活動と読書生活がより良いものになりますよう、心よりお祈り申し上げます。
そして、引き続きよろしくお願いいたしますm(_ _)m
第525話への応援コメント
こんにちは
一気にここか〜(TдT)
いえ、アンテは幸せに長く生きて亡くなったのですから、何も言うことはないのですけれど
玄孫もたくさん元気に育っているようですし
でも、同じ時を生きてきた人がいなくなるのは、やはりさみしいですよね
このさき、どうする、シルヴィ
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてコメントありがとうございます。
元々長命種ではないアンテは頑張りました。
長命種の血を引くシグルスより長生きしておりますから。
そうですね、長命種の宿命というか、哀しいところですよね……。
自分と他人の流ている時間は同じようで違うのですから。
生きていれば、その分出会いもありますが、別れもあってシルヴィの場合、別れを多く経験することになりますから、辛いでしょうね。
いよいよ明日の公開で完結となります。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第525話への応援コメント
うああああん、最初の「チカッ」って察してしまった(>'A`)>
アンテは調子が悪い時はチカッ、になるんですよね;
そしてアステ達もシグルス君もすでに……
アンテさん、長生き頑張った(´;ω;`)
でも最後にキラキラキラッ って輝いてたのを見て涙がとまりませんでした(;∀;)
作者からの返信
上田ミルさん
コメントありがとうございます。
チカッ を覚えていてくださりありがとうございます✨️
玄孫の前では、最後の力を振り絞って、いつもの完璧超人になっておりました☆ キラッ✨️
アンテの完璧でない姿はシルヴィだけが見れたんでしょうね。
そんなところも完璧だったのかな、と思い執筆いたしました。
いよいよ、明日の公開で完結となります。
引き続きお読みいただけますと嬉しいです。
第30話への応援コメント
こんばんは。コメント失礼いたします。
次が11歳になっていましたので、ここまでにいたします🥰💕
とりあえず、内戦は防げまずまずの戦果を上げて、綺麗な終幕でした。
新たなフックが出てきますね。
転生者たちが戦うストーリー展開の予感がします。
どのように描かれていくのか?楽しみにしております🥰✨
それでは素敵な夜をお過ごし下さいませ✨
作者からの返信
行雲 日千羽さん
こんばんは、そしてコメントと評価をいただきましてありがとうございました。
帝国にシルヴィの加護が知られることもなく済みました。
帝国との件はひとまずここまでになります。
他にも転生者がいるかも、ということだけを覚えていていただけますと、嬉しいです。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第524話への応援コメント
シグルス君、偉い!(;∀;)
すごいお姉さんがいることで卑屈にならずに、自分の道を自分で選んで進んで主席卒業、すごいです!
トートス学園長さん、相変わらずシルヴィ様にガクブルしてるんですね😂
きっと「シグルス君に何かあったらコロサレル……ひぃいい」
な感じなんでしょうね(*´∀`)
作者からの返信
上田ミルさん
コメントありがとうございます。
シグルスは本当にいい子です。
凄すぎる姉に卑屈になることも依存することもなく、真っすぐに努力して来ました。
シルヴィだけではなく私も誇らしいです。
トートスは仰る通り、ガクブルでございます🤣
ギンパツノアクマガクル! ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
おかげで素晴らしい学園になることでしょう🤣🤣🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第524話への応援コメント
こんにちは
シグルスくん、卒業おめでとう(*^_^*)
そして、トートス学園長🤣
やる気?👀
たしかに、きっと命がけですね
折を見て、時々様子を伺いに行こうと思う
↑
やめてあげて〜(笑)(笑)!
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてコメントありがとうございます。
普通、学園とはいえ頂点に上り詰めたので、多少気が緩むとか、多少尊大になるとか、あってもおかしくありませんが、トートスは未だに最前線で戦う将兵の気持ちです😅
それはシグルスが入学したから!
ブラコンシルヴィの目があるから!
でもきっと、トートスの頑張りで良い学園になるに違いありません。
だって、
シルヴィがちょくちょく足を運ぶから!!🤣
(シルヴィとトートスの内心は違いますけど🤣)
そりゃ、銅像も建つってものです(((*≧艸≦)ププッ
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第257話への応援コメント
王位継承権より、既婚者ってとこが一番気になりました笑
もう、何様なんだろう。
そういえば、シルヴィ殿に近づく輩はこんなのばっかでしたよね。
彼女の何が彼らを引き付けるのか。
ちょっと賢い男なら、シルヴィ殿に近づけないのか。
そうか、だからアホな奴ばかり寄ってくるんだ。
ロンが気の毒。
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
細かいダメポイント発掘ありがとうございます💞
タッカートの奴等はシルヴィの本当のヤバさを知らないのです🤣
身の丈と言うものも知りません🤣
シルヴィに輩ばかり寄って来る原因は……私です🤣
中途半端に良い人に来られてもそれをどうこうする尺がありません🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第522話への応援コメント
こんばんは
これは、シルヴィたちトリウィアの元首一族が長命であることが大きくプラスに働きそうな案件ですね
良い方に時が経つのをゆっくりと見守っていけるのは、おたがいにとって幸運だと思います
良い方に行くことを祈ってます
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、コメントありがとうございます。
おお! シルヴィ達が長命なのを覚えてくださいましたか!
そうなんです。
長命種なので、新陳代謝をしにくい反面、世代交代による制作のブレ等の弊害も少ないのです。
元ファイナス・レイトア影響下にある地域の思想が変わるのも上手く行けばお父様、シルヴィ達の代で見守れますし、今回のようなケースでは良いかもしれませんね(●´∀`●)💖
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第26話への応援コメント
21話から面白かったです!
圧倒的に王様たちをやり込めているから、
スッキリする反面、逃げ場の無くなった王族が無茶をするのでは?と思っておりましたが、序章でしたねwww
区切りが良いのと、私の心にバッチリとフックがかかっていますので、
ここまでにさせていただきます!
それでは、良い夜をお過ごし下さいませ🥰
作者からの返信
行雲 日千羽さん
コメントありがとうございます。
一気に、そして丁寧に、ここまでお読みいただきありがとうございます。
皇族にやり込めておりますが、まだまだ決定的、という訳ではありません。
仰る通り序章ですので😂
主人公のシルヴィはまだ幼く、ほぼ何もしていませんからね🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
良い夜をお過ごしくださいませm(_ _)m💞
第519話への応援コメント
こんばんは
アルメイダさんも来ちゃいましたか
脱獄不可能な監獄送りですね
そりゃもう、これだけばかなことをしでかしてしまったらね
なんでこの作戦がうまくいくと思ったのか
ひとを舐めるにもほどがあるというか
相手の実力を楽観的に見積もりすぎるというか
……まあ、エーエイチオーの神もどきでしたね😓
こんなのにやられた人たちが気の毒でなりません……
復活、無理かなぁ😭
作者からの返信
・みすみ・さん
コメントありがとうございます。
レイトアは自身が神であることへの驕りがあったようです。
実際、マルーの件では上手くいきましたし。
ケーユーエスオーの神擬きなので、アルメイダと仲良く暮らすことでしょう😂
どれだけレイトアが苦しもうが、レイトアに奪われたものは返って来ないんですけどね😢
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第519話への応援コメント
マルーさんまで殺されていたとは……
これはもう二度と平穏な世界へ戻すわけにはいきませんね!
そしてアルメイダさん、来たー!ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ♪
しかも「魂を無理矢理修復する方法を発見」とか、一番発見してはいけない人に発見されちゃったー(*´∀`)
作者からの返信
上田ミルさん
コメントありがとうございます。
これがあったので、幼い時からマルーのイラストは公開しておりませんでした。
じゃあ、ラッドはどうなんだ、ということになりますが😅
杜撰で不可解な包囲網も、これが目的でした。
ただこれだけの為にあんな大掛かりなことを画策したってことですね😡
アルメイダ、ダメな方に覚醒してしまいました🤣
もう、レイトアは未来永劫に近い年月アルメイダと過ごすことが決定しましたね🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
編集済
第516話への応援コメント
こんばんは
あの方は警護が喩え居なくても生き残りそうではあるけど、念の為に警護を付けておいた。
↑
あいかわらず、シルヴィの、トートス教諭への評価は妙に高い(笑)
でもよかったですね、トートス教諭、恩師として気にかけてもらえて😆
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、そしてコメントありがとうございます。
ある意味、シルヴィの評価は正しいです。
トートスは生存に関しては、豪運の持ち主ですので、喩えメリデポルテが戦火に呑まれても、生き残ります🤣
しかし、トートスからするとシルヴィのその信頼はストレスの大元でございますので、生きた心地がしないことでしょう🤣
今回も何も知らされてもいないですし、やりとりしてませんが、アンテナが立ちまくっております🤣
トートス:私は生きるっ!!
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第103話への応援コメント
久しぶりのアステとの二人のお茶☕ 良かったです♬
え???アステまで【撲殺姫】になってるし(≧▽≦)
「誰も殺してはおりませんのに! ……多分?」で吹きました(笑)
本人たちが楽しそうだからいいですわぁ~
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
まあ、アステの外見で寄ってきて、好きに出来ると思ったら、ボコボコにされる連中が増えれば、仕方がない渾名でございます(((*≧艸≦)ププッ
殴った奴のその後なんてアステは気にしてません。
それが元でしんでようが、アステの護衛にズシャアアされていようが、気にしてません🤣
ただ、少なくともアステに殴られたことが原因で死んだ奴はいない筈で、す……😂
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第514話への応援コメント
こんにちは
抜本的に相容れないですよね
常識の土台が違う人々は、そのような社会でそれが常識で生きてきているわけですから、征服したとしても、急にこちらの常識を理解できるわけもないですし
ほんとに面倒くさい相手ですね〜(;・∀・)
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてコメントありがとうございます。
そうなんです、これまでも国土を拡げることに本来消極的で、逆侵攻の果てに征服してしまっていたトリウィアですが、マジでレイトア支配圏内は欲しくありません。
「もうレイトアは棄教しました!」と言われた所で根本は変わらないですからね😰
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第513話への応援コメント
こんにちは
安心して、もしキミ達が取り逃がしたら、その時点で始末してあげるよ♪
↑
わあ、保険かけてもらって、これで安心💕
いや、
手加減が下手だから、下界が不味い事になるから行き難いんだよね
↑
だめじゃん!
滅ぶじゃん!
ぜったい、人間の力でなんとかしないといけないやつ~(;゚ロ゚)
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてコメントありがとうございます。
ファイナスの時にしたように神罰として行う程度ならイシュルも手加減は可能です。
ただ、今回のように神が潜っていて、抵抗なんかされた日には……。
うん、不毛の地ができますね🤣🤣🤣
なので、出来るだけ顕現しないようにしております(((*≧艸≦)ププッ
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第99話への応援コメント
レイ すご。
護衛を場合によっては壁にしなければならないと伝える場面は少し重かったですね。それを当然の役目として受け入れる護衛たちも立派(´;ω;`)
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
[レイ]が別の場所で何度かお話していたシルヴィの〝通常攻撃が不可避で必殺〟の攻撃です。
光速と変わらないので、普通の生物では防げません。
シルヴィにとっても未知のエリアで友人達ですら約束出来るか解らないのに護衛までは無理かもしれないと念の為に伝えています。
護衛達はそれぞれ王家に使える者達で忠誠心や責任者が強い者達ですので受け入れてます。
私? 「そんなこと言わずに私もおねげぇしますだ!」と懇願しますが?🤣
第245話への応援コメント
シルヴィ殿のために造られた船ってどんなのでしょう。最新技術・・・風呂もレストランもシアターも完備だといいですね。(豪華客船じゃあるまいし笑)
大砲もついてると尚いいですね!(そんなムチャな笑)
では、船旅も始まるのでしょうか。
ダンジョンも出来ると人も集まるでしょう、にぎやかになりそうです!
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
最新艦は大砲はついていませんが、魔導砲のような魔道具がついております。
岩や炎、氷塊等を放てます。
食堂はありますが、レストランのようには洗練されておりません。
シアター……考えてもおりませんでした🤣
ダンジョンが出来ると良くも悪くも人が集まります。
これがこれからの課題ですね。
第92話への応援コメント
ポーションを分けてほしいという話ひとつ取っても、本当に困っている人もいれば、それを利用して騙そうとする人もいる。。
いやぁ。。。善意だけでは動けなくなってしまうのが何とも世知辛い。
実際迷子で泣いている子供がいても、ちょっと遠くから声かけますもんね。。
「ぉーーーーーぃ……」
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
善意が善意と受け取ってもらえない、善意を利用して得をしようとする、世知辛い世の中です……🤣
私は建物の入り口のドアを良く開けて妙齢の方を通そうとしますが、見た目でしょうか、良く引かれました。
エレベーターの開くを押して先に出るように促す時も同様です🤣
最近はしょぼくれて来たので大分減りましたけど🤣
第506話への応援コメント
こんにちは(コメントの返信はお気になさいませんように)
マルファスは、あいかわらずたのしく生きてますね
シルヴィが長命種族で、よかったです
本人のためにも
世界のためにも
野良マルファスはやばすぎる(笑)
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、コメントと温かいお気遣いありがとうございます。
ご安心ください。
マルファスはシルヴィの魂が消滅しない限りシルヴィとの契約がありますので、シルヴィが喩え死んでも、転生するまではステイして転生したら、また下僕になります。
その間は野良マルファス状態にはなりますが、基本的にはやり過ぎることはないでしょう。
きっと(((*≧艸≦)ププッ
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第503話への応援コメント
あー、シルヴィ様個人を狙うなら、親しい人に狙いを定めてそうですよね(;'∀')
なんて卑怯な(>_<)
ジウに【千里眼】や【天網】
ジウさんなら、もともとそんな二つ名が付きそうですけどね(・∀・)
でも、それを良しとはしないのもジウさんですね🥰
聖アーガンシェ
あらー終わりの始まりかな(;'∀')
作者からの返信
上田ミルさん
コメントありがとうございます。
そうです、標的になるのはシルヴィ近い人達になります。
ジウはシルヴィの功績を奪っているのを良しとしておりません。
それと余計な二つ名は邪魔なだけと考えております😅
聖アーガンシェは終わりますね。
トリウィア(シルヴィ)に喧嘩を売ったらお終いです。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第243話への応援コメント
出ました!
「昨日はお楽しみましたわっ!」
「それは何よりだよ。」
この掛け合い、笑えますー!!
そう言いながら、もはやシルヴィ殿も唖然としているようにも思えます。
盛り上がっていた殴り愛も、あっという間に決着ついてしまいましたね。
思ったとおりですが、結果よりもこの体を張ったコミュニケーションがいいんでしょうね!
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
アステは自由な子ですので(●´∀`●)💕
親友のシルヴィですら、言ってる事が理解出来ない、フリーダムさ。
それがアステの魅力です🤣
キノウン達もノール同様、力こそパワーな人種なので……。
まあ、こうなりますよね(((*≧艸≦)ププッ
第502話への応援コメント
こんばんは
シルヴィは、人間ですから
年頃の娘として
人間の欲をもう少し出しても
ほんとうは良いのでしょうけれど
前世の記憶もあるし、実力もあるしで
人間なのに神に近い自己制御が必要なのは
ある意味、不自由なところかもしれませんね
いろいろ考えなきゃいけない
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、そしてコメントありがとうございます。
そうてますね、シルヴィが感情的になってしまうと、不毛の地が出来まくってしまうので、自制しないといけません。
しかもスビエを灰燼に帰したところで、第二、第三のスビエが生まれるだけですからね……。
しかも本来それをするとしたらイシュルなのでやる訳にもいきません。
たまにこっそり帰ってシグルスとアステ達に癒やしてもらうしかないですね(●´∀`●)🎶
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第501話への応援コメント
こんばんは
やはり癒やしの時間は必要ですよね
シルヴィにメンタルヘルスのためには😺
でも、また長い戦いに出なければならないのは可哀想ですね(>_<)
「サク」はまた地下に潜っている感じ?
なかなか尻尾をつかませない敵ですが
どこかでまた仕掛けてくるでしょうね
どのタイミングで来るのか……
作者からの返信
・みすみ・さん
コメントありがとうごさいます。
折角メリデポルトに戻れてもすぐに戦争……。
今回はお忍びでちょこちょこ帰っていますが、それでも大手を振ってシグルスと過ごせないのはシルヴィにとってストレス大ですね💥
「サク」は相変わらず潜りっ放しです。 ただ必ず現れる筈です。
「サク」としては虎視眈々とチャンスを伺っております。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第500話 500話到達記念SS 弟は姉を目指す!への応援コメント
シグルス君、いい子ですね💕
>私は人はそれぞれ出来る事が違うと思っておりますので、姉が出来て自分や他の者が出来なくともそれは姉だから出来たことで万人が出来る事とは考えていないのです
名言でございます!
私は、魚も猪もすっぽんも捌けますが、皆がそれをやれるとは限らない……😂
私は、猪もすっぽんも、好んで捌いてる訳ではありません。
誰も捌かないから、命を無駄にしたくないから捌いてるんです。
そして、捕まえたくせに、丸投げするって……😣💦
ロディが来てくれないかな……。
作者からの返信
於ともさん
コメントありがとうございます。
猪とすっぽんは捌ける方は中々いませんね😂
私も捌いたことはありません。
猪は魚の延長として考えたら、内臓出すのはいけるけど、皮を剥ぐのが大変そうです。
すっぽんはどこから刃を入れたものか……さっぱりです😂
やはり必要というのは人を育てるものなんですね(●´∀`●)💞
ロディならきっとサクサクやってくれるに違いありません。
でもなあ、怠惰な私を見たらロディは懇懇と説教してきそうです😂
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第500話 500話到達記念SS 弟は姉を目指す!への応援コメント
シグルス君SS(∩´∀`)∩わ~い♪
性格の良さに加えて、素直で、でも抜け目のなさも持ち合わせている。
お姉さんが超級有能でも、決して自分を下げない強さもある。
……かわいいー(*´ェ`*)
作者からの返信
上田ミルさん
コメントありがとうございます。
偉大過ぎる姉を持って卑屈になったり、諦めて怠惰に、傘に来て傲慢になることも無く、自分に出来ることを精一杯やるシグルス、良い子です✨️
しかし、良い子だと拙作では💬が少なめになってしまうという、怪奇現象の被害に遭ってしまっております🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第500話 500話到達記念SS 弟は姉を目指す!への応援コメント
こんにちは
シグルス君はかわいいですね
こっそりロディに頼んで姉へたかる害虫駆除してたんか(笑)
それを知ったら、シルヴィは泣いて喜びますね
元上級生の教師のほうは、たぶんシルヴィが処分したんですね😆
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてコメントありがとうごさいます。
似たもの姉弟です😂
そしてロディはシグルスの要望もサクッとこなしてます🤣
ロディ、寝てる?
仰る通りシルヴィがこのことを知ったら、テンションが上がり過ぎて、すぐにでもスビエに行って不毛の地を作りあげることでしょう🤣
元シルヴィの同級生の教師はロディにサクッ♡されました。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第526話への応援コメント
少し遅くなりましたが――
完結おめでとうございます!&執筆お疲れさまでした!
>神になることにしたんだ☆ キラキラキラッ
最後の最後に驚きの展開!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
これからも、二人がいっしょに居られそうと分かって、ホッとしました(●´ω`●)
素敵な最終回をありがとうございました!!!!
作者からの返信
babibuさん
お祝いと労いのお言葉ありがとうございます。
気愛で神へと昇ったアンテと共にこれかもシルヴィは過ごしていきます✨✨️
長く拙作を最後までお読みいただきまして、誠にありがとうございました。
babibuさんの執筆活動と読書生活がより良いものになりますよう、心よりお祈り申し上げます。
そして、引き続き拙作と共にお引き立ていただけますと嬉しいです✨️