第391話への応援コメント
おはようございます
トートス教諭、とうとう絡め取られちゃって😅
でも、彼氏もぶじに就職できたことでしょう
この町なら、将来も安泰ですよ~
(飴と鞭)
アステの子どものアレイ、たくましいですね(o^^o)
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてコメントありがとうございます。
メイジス学園は大学のような位置付けになります。
が、トートスからすれば、「更に高度な学びの環境を用意してね💕 出来るよね?
出来ないの?」
と恫喝されていると同義と受け取っています😂
あ、勿論彼氏は仕事みつかりますよ😃
まともな人なので多分出番はないですけど🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第184話への応援コメント
先生、仰るとおりでございます。
本当に、なぜこんな猿たちにあんなおバカなこと言われないといけないのか・・・。
そしてそれでも、助けなくてはいけないのか・・・。
先生、今が一番シンドイ時かもしれません。彼らが卒業したら、少々の問題児も気にならないような学園生活が待っているのかもしれません。
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
あんな猿どもでも授業中に死ぬと少なからず学園に責任問題が生じますから、救けない訳にはいかないんです😓
シルヴィは問題児ではなく、寧ろ優等生なんですけど、度合いが酷いですからね😂
確かにシルヴィ達が卒業したら大抵の問題児はなんでもなく感じるでしょう🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第385話への応援コメント
戦争には物資と人が必要。
たしかに!( ゚Д゚)
そういう根本的なことを、知らないorわかっていても自分の欲を優先させる国のトップがいると、周辺の国まで巻き込んで滅亡の道をたどるという悲劇(;∀;)
シルヴィ様は、戦争と戦後処理でお疲れ様でしたから、元気の元・シグルス君に早く会ってシグルス君成分をいっぱい補給してほしいヾ(*´∀`)ノ
作者からの返信
上田ミルさん
コメントありがとうございます。
ある意味、戦争は余剰分で行うのがベストですからね。
まあ、そうはいかないでしょうけど😅
それでも計算も無しに行えば仰る通り破滅まっしぐらですね😓
シグルスに一日でも早く会えるようにそそくさと戻ります😆=3=3
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第384話への応援コメント
こんにちは
戦上手が政治上手とはかぎりませんものね
ガシャラ・ビビン(すごい名前ですよね!)もかわいそうに
何も考えずに統治者になってしまったのも悪いけど
さいごは、自決で幕引きをはかることを強要されるとは……(T_T)
これはかげでうまい汁を吸っていた奴らこそ、撲滅せねばですね💦
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてコメントありがとうございます。
ガシャラ・ビビン(名前は何かビビンと来たので😅)名前しか出ず、お亡くなりになりました。
当初、権力欲はあったものの、腐った元老院に鉄槌を下し、良い国にしようと意気込みましたが、仰る通り戦争が上手い=内政上手ではないので、行き詰まり奸臣、佞臣に内政を委ねてしまいました。
そしてこの有り様です。
この輩達こそアルメイダ送りにしてやりたい所ですが、公開処刑しないとその後の統治に障るので、さっくり殺る事にします。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第5話への応援コメント
「神には恵まれ無かったけど」
利用されてたって、てっきり人間関係とかだと思ってましたが、対象は神だったんですね💦
ますます、転生前になにがあったのか、気になります😁
カシダート教は、この国では割とポピュラーそうですね✨️
どんな教えなのかと想像が膨らみました😁
作者からの返信
堀尾 朗さん
コメントありがとうございます。
あの地獄のような所にいる羽目になった原因は前の世界の神が自分が受ける筈の罰をシルヴィに擦り付けたことです。
本作は前作の続きというか、前作であったエピソードのその後ですので、詳しく何があってシルヴィがこんな事になったのかは語っておりません。
ふわっと、前世で信仰していた神に身代わりにされて、代わりに罰を受けさせられていた。
程度に思っていただければと😅
カシダート教の教義は後程一部抜粋で出てまいります。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第182話への応援コメント
「せめて彼等に何かあった時には私もその場で死ねるように」
ああ・・・武士の鑑です・・・!!
そうですね、どっちかというと。人格を優先した。自分もそっちの方がいいかと思いました。腕がいいっていっても、そんな人格のないやつら、身内も放り出すかもしれないので。
まずは先生のストレスを軽減させてあげたい。いちファンとして。
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
>武士の鑑です
🤣🤣🤣
トートス、武士になっとる!
🤣🤣🤣
人格優先にしないと、仰るように護衛対象をおいて逃げたり、何か良からぬ事を仕出かしたりするからですね。
=刺客が笑いながらくる未来です😂
トートスに温かい励ましをありがとうございます。
ストレス軽減は少なくとも後一年ちょいは無理かもしれませんね😂
シルヴィがいますので。
いや、シルヴィは悪いことは何もしてませんし、寧ろ良いことしてますよ?
それでも、無理でしょうね😅
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第382話への応援コメント
こんにちは
さいごまで見届けなければならないのも、しんどい仕事ですね
一族連座制
とくに戦時で混乱しているときには、
何年もかけて審理するなんてことはできないでしょうし
そもそも多くの罪なき民が、この人たちの起こした戦争や悪政で死んでいるわけですし
気が重いですね(´;ω;`)
作者からの返信
・みすみ・さん
コメントありがとうございます。
本来なら「上層部とその一派を処分して後は恩赦」と言う形もあり得るんですけど、ベリテアの上層部があまりにもクズで、それに追随する輩もゴミだったので、そういう訳にもいかず、かといって裁くとなると、凄い数を処する事になるので、気が重いです。
やってない事を証明するのって難しいですしね😓
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第381話への応援コメント
おはようございます
「ああ、解放軍が来てくれたよ……(T^T)!」
という気持ちですね、国民からしたら
侵略軍ではなくて
この状態を放置してさよならするようなシルヴィではないでしょう
なんとか生きていける仕組みを作ってあげてほしいものです
作者からの返信
・みすみ・さん
コメントありがとうございます。
正にそう言う気持ちかも知れません。
王都に住んでいた者達はまだましですが、通って来た道程にあった村等の人達からすると救いの神にも見えるでしょうね😅
そうですね、ベリテアは相当不味い状態なので、なんとか道筋だけでも立てないと生けませんね😓
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第376話への応援コメント
こんにちは
ラッドが誠意を見せにきてくれましたね
ひとまず最悪のコースだけは避けられたと思っていいのでしょうか(>_<)心配!
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてコメントありがとうございます。
ルマータとしては失点を回復するためにラッドを使者に立てて沈静化に努めました。
この姿勢は正しいようで、正しくありません。
前回の「公私」の件と同じ構図ですので。
なので、できればルマータと戦いたくないシルヴィとしては弁明があったことは受け入れ大事にはしませんでしたが、旧交を温めることはしまめせんでした。
当然ラッドもシルヴィの気持ちはわかっております。
今やルマータよりも強大になったトリウィアのことを今一ルマータの上層部は侮っているようですね😓
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第29話への応援コメント
最初の永遠に続くような地獄から救い出してくださったイシュル神…再登場嬉しいです✨
思えばあの責め苦から、恵まれた環境と愛情たっぷりな人間関係に囲まれて、改めてシルヴィさんには幸せになって欲しいなぁと思いますね🥰
鑑定の効果強い!
学ぶ意欲の強いシルヴィさん向きな能力に思えますね。どう使いこなしていくのか楽しみです。
作者からの返信
通院モグラさん
コメントありがとうございます。
お返事が遅くなり失礼しました。
久々の神イシュルです。
ちょいちょいシルヴィのことは気にかけて見守っています。
今回得た、神イシュルの加護はとても強力です。
ただ、研鑽しないと使いこなせないので、シルヴィに学ぶ姿勢の大切さを予め説いていました。
シルヴィも生来の生真面目さもあり、勤勉ですので丁度良かった感じですね💕
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第204話への応援コメント
『異端審問官が…』からジルベール破壊神とアルメイダさん登場‼️ 。ナナシ(仮)様の作品、世界観が繋がっているのが愉しいですね。
作者からの返信
@Rakmaaさん
コメントありがとうございます。
そして二周目にしても、無くならない誤字脱字のご報告ありがとうございます。
198話の
「私も今回も騎獣を既に用意して」と言うアステルの台詞の所は去年もアステルは長期休暇の時に騎獣を使って帰ってますので、「今回も」のままにさせていただきました。
それ以外は訂正加筆させていただいておりますm(_ _)m
重ねて心より感謝を申し上げます。
>ジルベール
う、嬉しいです😭
イシュルは結構気付かれるんですが、ジルベールとアルメイダは初出しキャラと思われることが多いので、お解りいただいて、とても嬉しいです!
拙作は『クズ豆スープ~』以外の作品はどれかと繋がっているように執筆しております。
うう、このコメントいただけて、私はとても嬉しいです!
拙作をお読みいただきありがとうございます😭
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第176話への応援コメント
ああ、やっぱりシルヴィ殿がひとりでやらないといけなくなりましたね。
予想どおり・・・。
でもディアナとマルファスも一緒でいいって言ってくれて、トートス先生優しいです。
念のため。
あの2人が魔石等の回収をする時も、肩に乗るサイズの羽根の生えたドラゴンとへびの姿だったのですよね・・・?
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
一応授業なので、シルヴィにも何かさせないといけないけど、パーティーに入るとオーバーキルすぎるので一人です😅
ご指摘のディアナとマルファスですが、ディアナは適宜大きさをある程度変えて運び易い大きさに変わっています。
これはそういうアーティファクトであることが周知されているからです。
そうでないと乗れませんからね。
問題はマルファスです。
形を変えられるのは一部の人のみが知っていることなので、回収は魔法を使って集めて運んでいます。
魔法が使える使い魔という位置付けですね。
第29話への応援コメント
『気付いたら弱小国の公子に…』読了後の再読中です。アイテムボックス、鑑定&状態異常(毒)無効は異世界のお約束‼️さすが、イシュル神は良く判っていますね。
作者からの返信
@Rakmaaさん
コメントありがとうございます。
まずはお礼を。
お忙しい中、誤字脱字のご報告をご丁寧にお教えいただきありがとうございます。
御指摘いただいた箇所は適宜修正加筆させていただきました。
私から@Rakmaaさんにご連絡する術が無く、近況ノートでお名前をお出ししてお礼を申し上げて良いか不明でございましたので、この場をお借りして心より感謝を申し上げます。
そして拙作を再読いただきありがとうございます。
>鑑定&状態異常(毒)無効は
やはり異世界ファンタジーに、この三点は欠かせないです。
そして習熟に時間がかかりますが、シルヴィの【鑑定】は更に凄い能力があるので強力です。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第372話への応援コメント
こんんちは
ロディが有能すぎる😁
「ごめんね」「いいよ」ですむのは、小学1年生までですよねぇ(^_^;
よその国からの信用もなくして、なにやってんだか(ばれないと思っていたんだろうか??)
対外的には、しばらくおとなしくしててくれそうでよかったです
ロディ、長生きしてヾ(^^ )
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、コメントありがとうございます。
ロディですので😂
頼もうとしたら終わってます🤣
なんだかんだと言いながら国家間も殴った者勝ちと言うか被害に大しての賠償が軽いことが多いのですが、赦しません🤣
多分、逆にロディは3日仕事をさせなかったら死にます🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第371話への応援コメント
おはようございます
インバウンドの弊害みたいな問題が出てきましたね
ゴミの放置は衛生的にもよくない!
インフラ整備はだいじですね
シルヴィのまわりのまともなひとかぁ🤔
シグルス君?
でも、めったに会えないから、枠外ですかね(笑)
作者からの返信
・みすみ・さん
おはようございますってそしてコメントありがとうございます。
一気に人が増えたので、こういった問題も増えるかなと。
ナーロッパ的な世界とはいえ、街は綺麗にしておかないと治安や疫病の心配が出てきますのでチロリと出しておきました。
Σ(´Д` )イタッ!
確かにシグルスはまともですね。
枠外にされとる🤣
確かに会えてないですから、枠外ですね😅
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第3話への応援コメント
そういうことだったんですね💦
まさか、転生前では“身代わり”にされていたとは思いませんでした。
しかも、神様からの罰って、想像を絶するほど過酷そうですね……。
そんな中でも、シルヴァリアは本当に優しい人だと思いました。
「あなたが謝ることではない」と相手を気遣えるところが、その証左ですよね。
あれほど理不尽な目に遭っていたのなら、八つ当たりしてしまってもおかしくないはずなのに……。
だからこそ、彼女の優しさがより際立って見えました✨️
それにしても、あの駄女神は今頃なにをしているのか……。
そこも気になりますね💦
作者からの返信
堀尾 朗さん
コメントありがとうございます。
シルヴェリアは本当に何もしていないのにスケープゴートにされていたということでした。
シルヴェリアが受けていた罰は神用のとても過酷なものでありました。
仰る通り生来の優しさもありますが、シルヴェリアは一種の悟りというか諦念をしてしまっているので、神イシュルの話を聞いてイシュルには咎がない事実を言っているイメージです。
件の駄目女神は改神(改心)してはいますが、本来受ける筈のシルヴェリアが受けていた罰よりも重い罰を受けている所です。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第173話への応援コメント
コミュ 力全開で皆に染んでしまったマルファスさんですが、自分も早く他の者と戦う姿が見たいです!
羽根の生えたへびですか。今度からシルヴィ殿の両肩がにぎやかになりますね!
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
申し訳ありません、マルファスは拙作中で二番目に自己規制が入るキャラなので、島村さんのような詳細な戦闘シーンは無いかもしれません。
グロがダメな私には詳細に描けません😂
そして、描けたとしても警告きます🤣
たまになら、ちろちろ出てますけど😅
それでお許しいただけると嬉しいです。
マルファスは基本シルヴィの左腕に巻き付いていたり、仰る通り肩にいたり、シルヴィに許しをもらってレジャーに出掛けております😅
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第172話への応援コメント
マルファスの話っぷりだと、結構強そうな悪魔ですよね。
シルヴィ殿より二まわりほど弱く振舞うと?
忖度もできるし話せる悪魔ですね!
また、すっごい仲間が増えてしまった・・・「鬼に金棒」でなく、「鬼と金棒」。
それと前回のコメントのお返事から。
やっぱそうだと思ったんですよね。シルヴィ殿、転生していらっしゃるから。
マルファスはこのこと知ったらどう思うんだろう・・・!
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
その一まわりごとが大きな二まわりですけど🤣
マルファスはかなり強いです。
>「鬼と金棒」
🤣 そうですね、自律式の勝手に動く金棒ですね💕
>マルファスはこのこと知ったら
何とも思いません。
騙されたとも思いませんし、なんならシルヴィが転生のことを理解していると判って、前回のツッコミをしています。
マルファスにとって自分が認めたのであれば、来世も強者になると思っています。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第171話への応援コメント
早速悪魔も身内に引き込むんですね!
うちに遊びにくる? くらいの軽い誘い方で。
ああ、みんな驚くんだろうなぁ・・・。
契約が終わる時が、シルヴィ殿の魂が消失するとき、それは単純に命を落とす時、ということではないということなのでしょうか。
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
悪魔であろうが、ちゃんと?
している者は引き込みます。
おお、鋭い! 屋敷の者は一瞬だとしても驚くでしょうね😂
そして、更に鋭いですね!
この事に触れられたのは恐らく島村さんが初かと。
シルヴィは転生があることを知っています。
なので、今のシルヴィが死んだとしてもマルファスとの契約は消えません。
来世もその次もそれこそシルヴィの魂が消失しない限りは契約続行です。
そしてシルヴィにはリスクゼロです🤣
そりゃあ、マルファスが「悪魔もびっくり」と言う訳ですね🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第364話への応援コメント
こんにちは
各国間のしがらみが、友情を越えてくるかもしれないというのは、哀しいですね
そうならないことを願います
外交がうまくいきますように
前話で、トートス教諭に意識を持って行かれていてコメントを忘れていましたが、前々話、ぷちっとやられたのは、勇者擬きでしたか
なるほど、納得です(笑)
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてコメントありがとうございます。
互いに国を背負う立場になると時に友情より国益を優先しないといけないこともありますから、そのような事が起きないといいのですが……。
勇者擬きの件は作中で何も触れておりませんので😅
というよりも台詞一つなくマルファスにお持ち帰りされてますので🤣
その程度の存在です(((*≧艸≦)ププッ
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第363話への応援コメント
こんにちは
いよいよ、ヤバくなりそうならトートス教諭をトリウィアで受け入れてもいいし、今度手紙でも書こうかな。
↑
シルヴィ、すごく親切っぽく言ってるけど、ほとんど死刑宣告
トートス教諭は、これを読んだら、逆になにがなんでも、メイザードで頑張ろうとしそう(笑)
トートス教諭、ご無事を祈ります
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてコメントありがとうございます。
>死刑宣言
🤣🤣🤣
シルヴィは一応トートスの事は気にかけています。
トートスの心情は知りませんので😂
仰るように、シルヴィからの手紙が届いた瞬間、中を見る前にトートスは胃が痛むことになるでしょう🤣
でも、メイザートはもう衰退しかありませんから……(((*≧艸≦)ププッ
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
編集済
第2話への応援コメント
これはシルヴァリアの転生前の記憶でしょうか……。
彼女が転生前にどんな人生を歩んでいたのか、とても気になりますね。
特に「出来ればもう、痛いのも苦しいのもない所に行きたい」という最後の一文。
いろいろ想像が膨らんで、ますます転生前のことが気になりました。
そして、神的な存在も気になります😁
けっこう軽い口調なのが、逆に不思議で印象的でした✨️
作者からの返信
堀尾 朗さん
コメントありがとうございます。
今回はシルヴェリアの転生前のお話です。
この状況までが彼女の前世でございます。
何故彼女がこの様な仕打ちを受けているのかは神から告げられます。
今、彼女は神々からの罰で摩り切れる事も許されずにおりましたので、解放されたい気持ちでいっぱいになっております。
声をかけて来た神は気さくな性格をしております。
人と言うものに理解がある神ですね。
それも神から聞く事になります。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第362話への応援コメント
こんにちは
ジウはじつに省エネな戦い方をしますね(^^)
敵将のひとり強いひとが、妙に気の毒になりました
生まれる場所が悪かったのか、
仕えるところを間違ったのか💦
運がなかったですね
でも、作戦もなく、ただ突っ込んでくるだけの軍隊だから、そのうちどこかで滅んではいたかな
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてコメントありがとうございます。
ジウは自軍の被害を最小で相手の被害を最大にする事を最上と捉えているので、華やかな戦いはありませんが、確実に被害を抑えて勝つことが出来ます。
実はこの妙に強いのは召喚された勇者擬きです。
マルファスに掛かれば瞬殺ですが🤣
名乗りも詳細も語られず、退場です😂
勇者擬きはこの無策の戦い方をバカにしている一方で自分がいれば無双出来ると考えておりました。 が、その機会はありませんでしたね😅
今までこんな杜撰なやり方で滅びなかったのは、トリウィアがやり返さない事を勘違いして自分達は強いと自他共に勘違いしていただけです。
仰る通りメッキが剥がれたら、何れ滅びるしかなかったと思います。
長文失礼しました。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第360話への応援コメント
こんにちは
やっかいな隣国を占領しても、また違う国と隣接するから、難しいですね
新しいお隣さんが、せめてふつうの外交感覚を持っていてくれると(おたがいのために)良いのですが
パパもたいへん(^◇^;)
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてコメントありがとうございます。
そうなんです。
戦記ものあるあるなんですけど、何処かの国を落とした所で新たな隣国が生まれるだけなんです。
その隣国が友好的であれば問題ないのですが、そうでない場合は新たな火種が生まれる瞬間でもあります。
相手の出方、此方の出方どうするのが一番良いのか、お父様の手腕次第ですね。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第358話への応援コメント
こんにちは
ジルベールさん、前話とはちがうかんじの頭わしづかみ(^◇^;)
ジルベールさんとアルメイダさんは、牛頭馬頭感がありますね🐮🐴
ずるがしこそうな本体の神(?)までたどり着けると良いのですが
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてコメントありがとうございます。
ガチパターンの鷲掴みです😂
🐮🐴🤣
確かにイシュルに使われてますからね。
ジルベールはイシュルに付き合うと柵のせいで出来なかった輩討伐が行えてハッピー💕
アルメイダはそれに付き合うと玩具が手に入る&シルヴィからお裾分けもらえるのでハッピー💕
イシュルは確実に輩を捕らえてくれるのでハッピー💕
です😂
本体まで辿りつけるかは何とも言えませんが、リンクしてる分体がアルメイダの玩具になるので、無事では済まないかと🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第357話への応援コメント
神様の世界も、人間世界のような事情やしがらみややっかいな輩がいるんですね( ゚Д゚)
しかし、シルヴィ様が「ゴリ師匠」とサクっと呼んでたり、頭を掴まれて持ち上げられたりしているのが微笑ましいですね(≧∇≦)
作者からの返信
上田ミルさん
コメントありがとうございます。
シルヴィにとってジルベールは気兼ねなく絡んでも問題なく受け止めてくれるので、本気で甘えられる存在です。
ジルベールもシルヴィの事をとても可愛がっているので、そのじゃれに付き合っています。
世界単位で嫌がらせをしてくる輩(神)は結構います。
暇なんですね😓
自分の管理している世界をおざなりにしてまで、嫌がらせに没頭する神もいたりするので、どちらの人々にも迷惑なことです😭
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第391話への応援コメント
「トートス教諭の顔が盛大に引き攣っていた」
うはははは😂
もう、トートス先生はシルヴィ様から逃れられない運命にありますね(・∀・)!
そしてシルヴィ様とシグルス君がいる限り、メリデポルトは世界一安全で暮らしやすい都市になりそう(≧∇≦)