第83話への応援コメント
フハハッ! 初っ端から笑いました。
シルヴィ班に何かあると考えるだけで怖いでしょうね。
(もちろん、彼女がいる限り、そんな目に遭うことはないと思いますが)
ついに学園長もジジイと呼ばれているし笑
そして「ピッカーナ」が定着している。
ティカーナの自己中な言動にイラっとする裏で、「これ以上被害を出したくない」という切実な思いがあるのだと思います。
先生は真面目な方なのです。きっと。
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
トートス編、笑っていただけ嬉しいです。
そうですね。
シルヴィがいる限り、彼女達に何かが起きる事はありませんが、彼女達の敵には何かはおきます🤣
トートスは勿論、真面目ですよ?
真面目に死にたくないだけです🤣
第73話 への応援コメント
>私達又はシルヴィに彼を排除させたがっている
これって、まさにスケープゴートを作る行為ですよね!ヽ(`Д´)ノプンプン
学園側、かなりヤバい……
こんなところにいたら、いつか陥れられちゃいそうで恐いです。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
babibuさん
コメントありがとうございます。
>スケープゴートを作る行為
拙作のタイトルを含んでのコメントありがとうございます。
とても嬉しいです。
仰る通り、学園でもティカーナを処分したいのですが、自分達主導ではなく、シルヴィ達に処理させて、ついでに邪魔になって来たシルヴィを処分する腹積もりです。
しかし、シルヴィは既に先回りして情報を手に入れてありますので、動じる事はありませんでしたが、友人達を巻き込んでしまった事に苛立ちを感じております。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです
第34話への応援コメント
カオロ伯爵を含めた第三殿下……どうでもいいけど、やっぱり気になります。
カオロ伯爵が必死に面会を求めていたって聞くと、相当大変な事になってそうで、その顛末を知ってスッキリしたいです(笑)
アステーー\(^o^)/
久しぶりに会えて喜び合うやり取りが可愛らしいです♪
武術の鍛練を始めたアステの成長を見せたい、見てあげたいというのお微笑ましい!
そして、お互いを自然に褒め合うのも、良いお友達、ふたりともいい子だ。
(●´ω`●)
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
カオロ伯爵は相当ヤバい事になっていますが、取り敢えず放置です😆
第三皇子は凄く怒られて皇宮内で肩身の狭い思いをしています。
シルヴィ的な思考で行けば、ズシャアア!
なのですが、決めるのはお父様ですからね。
今は放置です。
それよりもシルヴィにとってアステと再開出来た喜びの方が勝っているので、どうでも良くなっています😂
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第80話への応援コメント
そうですかぁ。チャールズは盗賊に殺されたのか。因果応報ですね。
個人の不正や怠慢が、やがて国全体を揺るがす事態にまで発展する流れ、皮肉ですよね。
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
島村さんはチャールズ・ティカーナが初登場した際から彼を見守っていただいておりましたが、申し訳ございません。
退場でございます。
島村さんが、彼に対してコメントをいただく度に胸が痛む思いでした。
まさか、亡くなりますとは言えませんので😅
先日別件で島村さんとお話させていただいた、殺す、殺さないの中にもあった、新たな被害者を出さない為に、逆恨みで近しい者に被害が出ない様に、作中では言及してませんが、シルヴィ若しくは彼女の部下のロディが刺客を手配した。
と言う事ですね。
世界観的にそれをしやすいと言うのもありますね。
チャールズの件が切っ掛けで色々出て来て国まで大変になるのは、現代だと大企業の息子が不正やらセクハラ、パワハラで訴えられて、調べて見たら経営者一族真っ暗だったと報道されて、さあ大変みたいなものでしょうか😂
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第79話への応援コメント
ついに悪が裁かれる展開となりましたね。
ほんと、学園にも困ったものです。すぐ逃げるし。
シルヴィの「逃がさないよ?」がかっこいいです!
それでも「失われたものは戻らない」という最後の一文が、単なる勧善懲悪では終わらせない現実味がありますね。
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
今回はとかげの尻尾を出さない様に上層部をいきなり叩く事が出来ました。
とは言え、まだ膿は残っているのですが😅
基本この物語は完全な勧善懲悪にはなりません。
シルヴィは自分と若しくは自分の周囲の大切な人の次は自国民に危害が及ぶ、又は伝播した挙げ句に危害が及ぶ可能性がある物だけを対処するからです。
極端な話、他国民が破落戸に絡まれていても助けない、と言う感じですね。
最後の一文は私個人が常々思っている事を代弁させました。
命は当然の事、怪我でも被害を受けた方は全く完全に治る事は中々ありませんし、詐欺に引っ掛かってしまった方のお金は完全には戻って来ない事が多い上に費やされた時間は戻らいですし、そこに至るまでの心痛も無くなる事はないなと、罪と罰と保証や補填について執筆で悪を出す時には良く考えます。
第61話への応援コメント
>噂に聞くスローライフと
それもアリですよね☆
スケープゴートとは無縁そうだし♪
でも……
>結婚しろだの、家の為に働けだの
うううう。
これはこれで面倒。
こんな事を言われるくらいなら、理不尽さはあるけど学園生活のほうがマシなのかな。。。(;´д`)トホホ
あとあと、コメントへの返信ありがとうございました(((o(*゚▽゚*)o)))
こちらこそ、気を遣わせてしまってスミマセン!
もらったコメントから修正のヒントを探すのが趣味でして……
そのために、コメントをもらいやすいカクヨムにいると言っても過言じゃないんです(笑)
ですので、私が好き好んで勝手に修正してるだけなので、気にしないでください。
出来たら、これからも気軽に思ったままをコメントをいただけると助かりまーす♪ヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
babibuさん
コメントありがとうございます。
トートスは教師としてはとても優秀なので、ここの教師で無くてもやって行けるとは思いますが、ここには出て暮らしているとは言え、生まれ育った実家があるホームですし、居やすかった様です。
でも、こんな境遇になってしまい、ストレスが半端ない状態に😂
でも、拙作に必要な人材なので離しません🤣
コメントの件、拝読しました。
では、お言葉に甘えまして、またお伺いしたい事が出ましたら、コメントにて質問させていただきます。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第173話への応援コメント
マルファスさん、めっちゃ人あたりがいいじゃないですか(・∀・)
シルヴェリア様は、人という枠を超えちゃってるから……(>_<)
作者からの返信
上田ミルさん
コメントありがとうございます。
マルファスはコミュ力が高いです。
知識欲が強いので、それを満たす為には他者とのコミュニケーションが欠かせないと理解しています。
でも、まあ、ヤバい奴なんですけどね🤣
見方で良かった😅
シルヴィは本当に近しい人でないと潤滑に話せないタイプなので、羨んでいます😂
因みに先程私のノートにマルファスのキャラ紹介を載せてみましたので、ご覧いただけますと、嬉しいです。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第174話への応援コメント
こんにちは
シルヴィに、凸を心配されるアステ(笑)
絵に描いたようなバカ息子たちは、いったい何を企んでいるのか
ええかっこしぃ(格好つけてる人)なだけか←これだとかなりイタイですね
また、ひと騒動起きますね😁
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、コメントありがとうございます。
ご明察です。
バカ皇子達はイタイ奴等です。
そもそも、この学園は各国の王侯貴族の子女が通う学園なので、彼等以外にも身分が高い者はゴロゴロしていて、しかも自分達は第三、第四皇子で皇太子も健在なので、彼等に媚を売る者も帝国の者以外いない状態でした。
そこに昨年武闘大会で活躍したシルヴィとアステの威光を傘に着る事にしたのです。
所謂、『オレ達のバックには彼奴等がいるんだぞっ!』
て感じです🤣
しかも好きな娘がいるので、
『親同士が勝手に決めた婚約者だから! 本当に愛しているのはキミだけ!』
と言っている。
バカとクズです😂
ここから、騒動が始まっていきます。
学園も帝国もバカ皇子達も大変な事になる、
楽しい騒動が始まります(((*≧艸≦)ププッ
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第58話への応援コメント
>誰にも良い様に利用される事も、嵌められる事もしない
タイトル通りのモチベーションがずっと続いてるの、いいですね!(((o(*゚▽゚*)o)))
これからも利用されそうになっても、シルヴィは突っぱねて行くんでしょうね☆
すごく強い主人公!
憧れます(≧∇≦)vV
作者からの返信
babibuさん
コメントありがとうございます。
――誰かに良いように利用されたり、
嵌められない様にする――
これが今生でのシルヴィの命題であるので、それを貫く為にこれからも学んで鍛え続けます。
憧れると仰っていただいて彼女も照れながら喜んでいると思います。
いただいたコメントに私からのコメントへのお返事の件を書かせていただく事をお許しください。
私のふとした疑問から、物語の本筋でもないと言うのに、御作に加筆をするお手間をとらせる事になりまして、嬉しくも大変恐縮しておりますm(_ _)m
御作の本筋と物語のテンポが崩れてしまうといけないので、
今後はコメントのお返事いただける際に~実はこんな感じ。
程度に教えていただくだけで私は十分嬉しいので、
何卒babibuさんの紡がれたい物語を最優先いただけますと幸いです。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第78話への応援コメント
うわ。こうやって誰も見ていないところで静かに消していくのですか。
すごいな。シルヴィの方が本物の暗殺者みたいです笑
学園側の対応にも問題が・・・更に学園中が大騒ぎになる? 困ったことですが、それはそれで面白そうです。
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
確かに暗殺者ですね🤣
誰にも知られず、当人にも気付かれずにサクッです🤣
この程度はシルヴィなら余裕でこなします。
殺る事は殺っているんですけど、その風景はいいかな? と思って描いていませんが、
(暗殺者視点でコミカル仕立てで描いて置けばもっと、シルヴィがしている事にクッションを置けたかも! とは思っておりますが)
暗殺者さん達は壊滅状態ですね🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
これから学園は大変な事になります。
仕方がありません。
それだけの事をしているのですから。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第77話への応援コメント
ひゃーっ!
「私が手を抜いて早めに片付けて置かないからこうなってしまった」と、そんな風に自分を追いつめるのですか。シルヴィの覚悟がカッコいいです。
しかもですよ?
一人で対処に向かうって。
シルヴィだけでなく仲間の命も狙っていると分かった途端、怒りを露わにした・・・。この、彼女の内なる部分から湧き上がる、「依頼した奴等全員同じように」とつぶやく場面に見ている自分までゾクゾクしてきました!
こんな風な、仲間を大切に思う気持ちが強く伝わってくるエピソード、大好物なんです!
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
本来ならティカーナを復学させる事なく、今回の件に対してはカタを付けておくべき案件だったのは事実なので、悔やんでおります。
シルヴィは派手には見せる事はしませんが、既にチート級の強さをもっているので、一人で十分です。
下手に仲間と一緒にやる方が仲間とシルヴィの身を危険に晒す事になると解っています。
前世を含めて、親友のアステや他の仲間の様な関係を初めて築けたので、彼等に対する害意への意識が過剰ではあります。
>仲間を大切に思う気持ちが強く伝わってくるエピソード、大好物
そう言っていただけると、とても嬉しいです。
この学園編は引き続き学びと強さを得る為の鍛練、実戦。
これ以外にも初の友人達との絆もテーマの中に入っておりますので、そう受け取っていただけて良かったです。
第33話への応援コメント
シグルスと離れ離れで五ヶ月会えない(´;ω;`)
可愛いの摂取不足は深刻ですって……
武器じゃなくて手に魔力を纏わせて切れるようになる!すごくないですか?
に魔力を纏わせるだけでも十分強いのに、「じゃあ同じことを手でやれば?」って発想も!
カークスが喜んでくれるの、こっちも嬉しいです(●´ω`●)
そしてその後の応用。
魔力の刃を伸ばしてショートソード相当に?!
武器いらず!!
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
シグルスと離されて、シルヴィおかんむりです😂
カークスは自身が魔力に乏しいので、感覚では出来る筈!
と思っても自分では出来なかった事をシルヴィが出来て本当によろんでいます。
まあ、カークスはシルヴィの事を妹みたいに思っている一面もあるので、シルヴィが何してもニコニコしてしまうんですが🤣
もはや、この時点でも大概の敵は倒せる様になってます。
だって魔力で剣を作り出すってジェダ○の騎士じゃないですか🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第78話への応援コメント
シルヴィは頼もしくて安心して見ていられるのですが、逆に暗殺者さんたちの視点で見ると、仲間が音もなくスーッと消えていくB級ホラー感があって、ちょっと不憫だけど面白く感じてしまいましたw🤣
作者からの返信
綾白さん
コメントありがとうございます。
確かに🤣
『他の奴等はどうした!?』
的な感じですね。
すっかりシルヴィ視点でしか見ていなかったので、惜しい事をしました……。
その部分を彼等目線で、少しコミカルに一話混ぜればもっと殺伐感を減らせたのに!
勉強になります。
本作か別作品か同じ様なシチュエーションがあれば入れて見たいと思います😆
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第75話への応援コメント
やはり、シルヴィはアステの褒め言葉に弱いようですね。今回も照れてる・・・可愛い。
アニメのアステを見たのですが、彼女の見た目とそのパワーのギャップに驚きました!
「敵を全て粉砕」と言っていても、料理もしたい。可愛いー!
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
シルヴィは親友のアステに激弱です😅
今生では違いますが、前世では、いくらやっても誉めてもらえる事が殆んどなかったので、各種耐性を持っている彼女ですが、誉められの耐性はありません。
寧ろクリティカルヒットします😂
アステは小柄で外見は可愛らしい令嬢なんですが、この世界は身体強化の魔法等があり、その見た目とは違ってとても力持ちになれます。
金髪縦ロールのですわ! で小柄で可愛いけど、頭は悪くないけど、思考が脳筋の力持ちと言う属性をモリモリにしたキャラです😆
文字で書くと凄い設定ですが、それが無理なく一人の女の子として存在出来ている彼女は拙作全体でも稀有な存在です。
シルヴィとアステを可愛いと言ってくださってありがとうございます。
嬉しいです。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第74話への応援コメント
シルヴィの圧倒的な有能さといったら!
しかもそれをひけらかさず皆の成長を大切にするって、なんと魅力的。
「秘密♪」と言って流しておきつつも、裏では全員を守っているあたりが、彼女らしいと思いました。
皆もその優しさを分かってますよね。
ラストはアステの言葉に照れてる。かわいいではないですか。
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
シルヴィは自分が努力大好きっ娘なので、しっかり努力をしてる彼等の事も大好きです。
故に、自分がやってしまってはいけないと思っています。
仰る通り、皆もそれは分かって感謝が出来る、良い子供ばかりです。
特にアステは親友なので、この時点では、数少ないシルヴィを弄れる存在でもあります。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
追伸:先程、いただいた物に拙いながら私の所感を書かせていただきました。
是非ともサラリと流し読みしていただければ幸いです。
第32話への応援コメント
ほほう……軍を連れて行くこと自体が一つのメッセージになっているのが、いかにも大陸規模の政治という感じで面白いです。
戦争になるのか、妥協が成立するのか、それともどこかが切り捨てられるのか……
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
流石、晴久さん嬉しい所にコメントをくださいます。
拙作の長編は個人はもちろん強い設定ですが、主人公がバーン!とやって解決より、こんな感じて国家間とか、政治的・外交的なやりとりをしている事が多いので、
そう言う所を突っ込んでいただくと嬉しくて仕方がないです。
公爵なので、良くある僅かな共を連れて~なんて持っての他ですし、特に今回は帝国に
『舐めんじゃねえぞ!』
と言いに行くので前回より更に増えてます。
そのせいで帝都への往復が時間がかかってシルヴィはご機嫌ナナメです😂
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第166話への応援コメント
こんばんは
アーティファクト
ネットの仮想空間みたいな感じでしょうか
バーチャルで戦うみたいな
楽しそう
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、そしてコメントありがとうございます。
仰る通りですね。
対戦型のSLGみたいな感じです。
地形、天候、兵数等々大分リアルに出来ています。
ただ、実際の戦争の様に本当に色々な条件を定める必要やそれぞれに対する指示やタイムラグや指示や操作をちゃんとしないと、こちらで言うAIが変な動きをしたりと、ちゃんと楽しめる様になるまでに、かなりの知識や手間が必要になるので、今一人気が無い様です。
私はこんなのが家に有ったら、1日36時間遊んでしまうと思います😅
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第165話への応援コメント
おはようございます
相変わらず殺されないことが目標のトートス先生
妙齢の女性なのに、人生の目標がオカシイ(笑)
卒業まで生き抜いて〜🤣
応援してますよ( ´∀`)bグッ!
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてコメントありがとうございます。
トートスも普通に恋愛もしたければ、趣味(現在特に無し、趣味を探す余裕無し)に没頭したいんですが、その為には生き延びる事が先決です。
(教師ってこんなハードな仕事でしたっけ?😅)
きっと、
『戦場で戦う仕事じゃないのに、日々命懸け……
どうして、こうなった!』
と思っているでしょう🤣
引き続きトートスへの温かい応援をいただけますと嬉しいです。
第161話への応援コメント
こんにちは
ギルドでも学園でもモーゼ状態(笑)
友は5人いれば十分ですよ( ´∀`)bグッ!
カークス、いい男ぶりですね!
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、コメントありがとうございます。
ええ、ザッパーーンです。
白○巨塔なんて真っ青な位、
ザッパーーンです🤣
実はこれ、私都合の裏設定でして……。
シルヴィはとても美しいので、良くありがちな可笑しなモブ輩から『俺の女になれ!』的な余計でどうでも良いトラブルを回避する為でもあったりします😅
シルヴィが歩く度にこんな輩のエピソードは書いてられません🤣
私も皆様も飽きるわっ!
友達5人いるのでシルヴィには許して欲しいです😅
カークスは漢気の人ですからね。
これで普段の言動が良ければ完璧なんですが😅
でも、そんなカークスでも良いと言ってくれる人は沢山います。
多分😂
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第31話への応援コメント
能力の理解も運用も、各段に上がってきましたね!
間者を把握できるのに、説明できないから“勘がいい人”で通している!
これ結構大変そうですよね……。
また帝都に行くことになった。これまた楽しみです……(*ノωノ)
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
鑑定……超便利過ぎです🤣
仰る通り、鑑定持ちとは明かせないので、この便利過ぎる都合の良い能力をシルヴィには何故解ったのかを周囲に納得させる術を持っていません。
そして私も皆様に納得いただける論拠を持ち合わせておりません😅
故に「勘」で押し通します🤣
それでも、本当に勘が良いカークス当たりにはこれは勘では無いと勘づかれていますが、彼はそれを敢えてツッコむ所か、フォローに回ってくれています。
愛されてるね、シルヴィ☺️
後はさらっと説明した声に魔力を乗せるのは、皇后のした物と最早別物に魔改造されてます😅
再度の帝都訪問、書き手の私は話を動かすので「行け!」ですし、読み手の皆様は「やれやれ!」な楽しみな事ですが、当のシルヴィは弟のシグルスと離れるので不機嫌です🤣
きっと、アステと会えるから!
許してね、シルヴィ😆
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第158話への応援コメント
こんにちは
シルさま、今回もおつかれさまです!
こういうのは、Gのようにわいてきますね
だからといって、実害がこちらに及ぶとなると放ってもおけず
まぁ、今回は報酬もあるようですが
早く平和に暮らせますように(無理か(笑))
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてコメントありがとうございます。
仰る様にGが絶滅しない様に人が集まるとこの類いの輩はわいて来ますよね。
程度の大小はあるとは思いますけど😅
シルヴィへの優しい配慮ありがとうございます。
きっと喜びます😆
ただ、シルヴィがずっと平和になると、話が終わってしまうので🤣🤣
せめてものお詫びにほのぼのSSを書くか、検討してみます😆
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第156話への応援コメント
こんにちは
ありゃりゃ、今度はギルドの闇ですか(^_^;)
この町、どうなってるんだ?
ちょっとした浄化が必要なところが多いですね
どう解決するか、楽しみにしてます😊
作者からの返信
・みすみ・さん
コメントありがとうございます。
恐らく多かれ少なかれ、多くの街でも、この様な闇と言うか不正・犯罪は起きています。
(賄賂とか癒着とかですね)
ただ、そこにシルヴィがいない若しくは絡んでいないだけです😅
しかもこの街は学園都市としての中立による権力の介入が無いので、より大掛かりな事になっています😓
・みすみ・さんも感じておられる様にシルヴィも『この街の上の奴等クズばっかり』と思っています😅
当然、シルヴィが拘わってしまったので、彼等は終了になります🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第30話への応援コメント
毒無効の説明も面白かったです。「害になる時は無効化、薬になる時は無効化しない」 これいいですね!
耐性もグッジョブです!
「ゲーム」「チート」「スマホ」という単語のくだり!
いるの?!
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
毒無効化はご都合過ぎなので、先に神様から
『これは深く考えてはダメ。』
と言っておきました😂
各種耐性は前世のあの体験のせいなんですが、良い事ばかりではありません。
例えば怪我をしても気付かない、とか病気のシグナルの痛みとかダルさみたいのも鈍感になってしまうので要注意です。
「ゲーム」「チート」「スマホ」
ここまで前振りしたので、先の事ですが、
地球からの転生者はいます。
いますが、登場は結構後になります。
忘れていた頃に出てきます😅
出すのを忘れて慌てて出す訳ではありません。
ええ、覚えてますとも😂
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第154話への応援コメント
こんにちは
なかなか挑み甲斐のありそうな案件ではないでしょうか
お金はすでにいっぱい持ってるから、やるかやらないかは、興味を持つかどうかですね
受付さん、頑張って!
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは、そしてコメントありがとうございます。
今回はギルドの塩漬け依頼の説明回でした。
実はシルヴィはギルドで依頼を持ちかけられるのは初めてです。
今までは襲って来た盗賊を返り討ちにしたり、襲って来た魔物を返り討ちにしたり、ダンジョンで大量の魔石等を持ち帰ったりと結果、依頼達成していた状態でした。
折角、冒険者ギルドに所属しているので、冒険者ギルドイベントもこなさなきゃと思って入れたエピソードです。
しかし、初の依頼が実はとんでもない事になったりします🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第72話への応援コメント
自分もいっしょにすごすならシルヴィーさんと一緒がいいです!
チャールズはまだ、人殺しとか言ってますね。
もうほんと、なんであんなヤツがこの学園に入ってこれたのか。不思議です。
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
勿論、私もシルヴィと過ごしたいです。 チャールズとは絶対に避けたいですね😓
一緒にいる4名の生徒が気の毒で仕方がありません。
作中でも描かせていただきましたが、恐らく3割弱の生徒達は盗賊退治等で人を殺めている経験があります。
この世界はやはり、そこの所は殺伐としていますので、貴族や王族の子供として民を守る為に中にはもっと幼い頃から、教育の一環として携わらせている家もあるぐらいです。
にも関わらず、この様に騒ぐ彼を皆、白い目で見ているのですが、本人は全く気付いていません。
因みにチャールズは盗賊退治もしておりませんし、家では監視がついていたので、使用人を殺めている、と言う事もしてはいません。
これだけの癇癪持ちで、それは奇跡としか言えませんが😂
だから、騒ぎ立てているのでしょう……仕方の無い子です😅
成績、人柄がこの学園の水準に達していない彼がこの学園にいるのは何故か?
恐らく予想はされておられると思いますが、もうじき明らかになります。
長文にて失礼しました。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第29話への応援コメント
「自分たちも驕らぬように」という自戒にきちんと着地しているのが素敵ですよねぇ(^^♪
神様との会話、「元気で楽しく暮らしています」の言葉はこちらも嬉しいです♪
加護は使いこなすことで段階的に成長するんですね!
やる気出ますね!!
鑑定すごくないですか?
シルヴィの前では嘘が通用しなくなりそうですね!!
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
>自戒にきちんと着地しているのが素敵
嬉しいです!
シルヴィは日々の努力や勉強だけでは無くて、厄介さん達を反面教師としても学んでいます。
お気付きいただいて本当に嬉しいです。
>神様との会話~
恵まれた環境、愛情溢れる両親や家人達に囲まれ、様々な事柄を学べて本当に転生出来た事を神様に感謝しています。
物語の最初に生まれ変わりたく無いと思っていた彼女が、生きる事の喜びを噛みしめている、然り気無く描いていますが、私にとっては大事なシーンです。
取り上げていただけて嬉しいです。
加護の件は、神イシュルはいきなり凄い力を与えて努力しなくなる事や、力に振り回される事を嫌います。
努力し続けて、自分で試行錯誤して更に努力して、この凄すぎる鑑定の力に溺れないようになって欲しいと願っています。
鑑定はハッキリ言って凄過ぎです……😅
ある意味、何でも判ってしまいます。
ただ、シルヴィ一人が判っても意味がない事もありますので、それ元に証拠集めだとか、裏取り何かはしないといけません。
後は私が匙加減をしないといけないと言う事ですね😅
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第151話への応援コメント
おはようございます
王も宰相も、この期に及んで、クソジ…こほん…ご隠居さんの処断を自分ではしなかったんですね💦
同じ亡くなるにしても、もう少しマシな亡くなり方をさせてあげられたでしょうに😓
他国(笑)との通商も絶望的ですね
作者からの返信
・みすみ・さん
コメントありがとうございます。
朝からこんなシーンで済みませんm(_ _)m
結局皇帝は決断が出来ず、宰相は身内を裁く事が出来ない甘々で、そのせいで今日の帝国の危機になってしまいました。
クソジ、ゲフンゲフン、
前ヴェステル当主一党は・みすみ・さんの仰る通りですね……。
逆鱗に触れなければこの様の事にはならなかったでしょうね😓
拙作中では語ってはいませんが、時に残酷かつ果断な事をするべきだとお父様からの教えでもあります。
今でもシルヴィは結構、ズシャッとやってますが😅
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第148話への応援コメント
こんばんは
皇帝側、誠意というものが感じられませんね💦
さて、シルヴェリアは何に気づいたのか?
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは、そしてコメントありがとうございます。
皇帝と宰相はまだ上位者としての振る舞いにとらわれている様です。
>シルヴェリアは何に気づいたのか?
済みません、解りにくかったですね……。
最後の部分の
⬇️
でなければ、何時もの様に
「属国風情が! 陛下の命に従え!」
とか言わない様に…………?
あれ……?
の所ですね😅
「」でくくっている様に、想像通りの暴言がカットインして、おや? と言う感じでございますm(_ _)m
これ以外の表現が思い付かず、この様にしております。
『』の方が相応しいのか、迷いどころであります😅
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第68話への応援コメント
トートス先生は常にハラハラさせられて、もういつ辞めてもおかしくないところまできてますね。
タッカートの知人もひどい目に遭っていたのですね。シルヴィーに感謝したい人は他にもきっといますね。
作者からの返信
島村 翔さん
コメントありがとうございます。
トートスの細かい描写を拾っていただき嬉しいです。
トートスは辞めたいけど、辞めれない人ですね😅
例年はこんなにストレスはないんですけど、このクラスは家柄が良すぎたり、優秀すぎたり、良く分からない問題児がいたりと大変です🤣
そろそろトートスのターンが回って来ます。
仰る通りカンマーの被害者は多くいるので、今回の件を知ったらシルヴィに感謝する人と学園に詰め寄る人は沢山いると思います。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第67話への応援コメント
この容赦なし!好きです
作者からの返信
アタヲカオさん
コメントと素敵レビューをいただきましてありがとうございます。
カンマーと共に戦闘シーンまでカットです😂
この程度の輩に戦闘シーンを出す程、柔な鍛え方はしておりません😅
学園長も内心ガクブルしてます🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。