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  • 第391話への応援コメント

    「トートス教諭の顔が盛大に引き攣っていた」
    うはははは😂
    もう、トートス先生はシルヴィ様から逃れられない運命にありますね(・∀・)!

    そしてシルヴィ様とシグルス君がいる限り、メリデポルトは世界一安全で暮らしやすい都市になりそう(≧∇≦)

  • 第391話への応援コメント

    おはようございます

    トートス教諭、とうとう絡め取られちゃって😅
    でも、彼氏もぶじに就職できたことでしょう
    この町なら、将来も安泰ですよ~
    (飴と鞭)

    アステの子どものアレイ、たくましいですね(o^^o)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんにちは、そしてコメントありがとうございます。

    メイジス学園は大学のような位置付けになります。

    が、トートスからすれば、「更に高度な学びの環境を用意してね💕 出来るよね?
    出来ないの?」
    と恫喝されていると同義と受け取っています😂

    あ、勿論彼氏は仕事みつかりますよ😃

    まともな人なので多分出番はないですけど🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

    編集済
  • 第390話への応援コメント

    ああーもうこれ、メリデポルト行きは決定事項ですね(≧∇≦)
    やはりトートス先生はシルヴィ様から離れられない運命!ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ♪

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    はい、メリデポルト行き決定です😂

    トートスはそれでも直接シルヴィとやり取りする機会も、シルヴィに関わることは少ないと、たかをくくっています。

    シルヴィの愛するシグルスが入学してくるのに🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第390話への応援コメント

    こんにちは

    タイミング良く(?)彼氏、失業!
    もう行くしかないですね
    メリデポルトに
    悪魔「に」召喚されてしまっては、断りようがない(笑)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんにちは、そしてコメントありがとうございます。

    メイザートは大不況なので、彼氏は仕事をうしないました。

    そして魔の手が😂

    ――――――――――
     たたかう
     どうぐ
    ➡️にげる

    ――――――――――
    しっぱい!!

    シルヴィからは逃げれない!

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第389話への応援コメント

    おはようございます

    トートス教諭!
    待ってました😁

    あいかわらず勘が良い
    もはや才能

    こんなに街がさびれてしまって、学園経営は大丈夫なのでしょうか💦

    冒険者ギルドは、メリデポルト支部のせいですね😅

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんにちは、そしてコメントありがとうございます。

    シルヴィが卒業しても、シルヴィからは逃げれません🤣

    メイザートが錆びれると当然学園運営にも大きな影響があります。

    しかも以前の不祥事の件もありますので、学園長トートス大ピンチです😂

    仰る通り冒険者ギルドはギルドの腐敗にメリデポルト支部が止めを刺しました😅

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第389話への応援コメント

    わーい、久々のトートス先生だーヾ(*´∀`)ノ
    いろいろ苦労したせいか、元からなのか、事態をとても冷静に正確に分析してますよね( ゚Д゚)
    トートス先生の分析力のおかげで、シルヴィ様の名前が出るたびに心臓がキュッっとなってそう(・∀・)

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    「銀髪の悪魔」呼びですからね😂

    メイザートが追い込まれているということは、メイジス学園も追い込まれているということです。

    学園長、どうする?🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第388話への応援コメント

    あの小さかったシグルス君がいつの間にか剣と魔法の稽古まで(;∀;)
    成長しているんですね(;∀;)

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    そうなんです。
    「おえさま?」と言っていたシグルスも成長してそろそろ学園に通うような歳になってきました。

    アステにも子が生まれて、なんだか私も歳をとった気になっています😅

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第386話への応援コメント

    アステちゃん、いや、アステ様ー!ヾ(*´∀`)ノ
    シルヴィ様をタジタジさせるとは、さすが!
    シルヴィ様のがんばりの元、バレバレでしたね(*´ェ`*)

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    大親友アステには全て見抜かれております。

    と、いうより他の人にもバレる程でした。

    それをツッコミを入れられるのはアステぐらいなものですが🤣

  • 第388話への応援コメント

    こんにちは

    シグルスくんが出てくると一気になごみますね〜
    世界の平和の何割かはシルヴィにかかっているかもしれないけど、シルヴィの平和の6割くらいはシグルスくんにかかっていそう(^^)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんにちは、そしてコメントありがとうございます。

    >シルヴィの平和の6割くらいは

    確かにそうですね😂

    シグルスがいれば大体収まります。

    逆に言うとシグルスと過ごす時間を奪われると荒れます🤣

    そして、敵が滅んでいきます😅

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第207話への応援コメント

    面白くて、読むの止まらないッッッwww

    応援してます!

    作者からの返信

    @tobi-coさん
    コメントありがとうございます。

    とても嬉しいお言葉ありがとうございます。

    これからもそう仰っていただけるように、執筆を続けさせていただきます😆💕

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第184話への応援コメント

    〉 私、悪い教師じゃないよ!

    吹きました!www

    作者からの返信

    @tobi-coさん
    コメントありがとうございます。

    きっと、トートスも知る訳もないスラ○んの気持ちになったことでしょう🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第387話への応援コメント

    おはようございます

    メイザードは、予想通り没落していってますね
    いままでさんざん適当なことをやってきたから、あまり同情できないけど(^_^;
    身軽なひとはもうとっとと見切りをつけて、移住していくでしょう
    栄枯盛衰だなぁ

    作者からの返信

    ・みすみ・さん

    こんにちは、そしてコメントありがとうございます。

    今メイザートは沈没仕掛けの船からネズミが逃げるように、わらわらと人々が去って行っています😅

    今までのツケが回って来ただけではありますが、仰る通り諸行無常であります。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第184話への応援コメント

    先生、仰るとおりでございます。
    本当に、なぜこんな猿たちにあんなおバカなこと言われないといけないのか・・・。
    そしてそれでも、助けなくてはいけないのか・・・。

    先生、今が一番シンドイ時かもしれません。彼らが卒業したら、少々の問題児も気にならないような学園生活が待っているのかもしれません。

    作者からの返信

    島村 翔さん
    コメントありがとうございます。

    あんな猿どもでも授業中に死ぬと少なからず学園に責任問題が生じますから、救けない訳にはいかないんです😓

    シルヴィは問題児ではなく、寧ろ優等生なんですけど、度合いが酷いですからね😂

    確かにシルヴィ達が卒業したら大抵の問題児はなんでもなく感じるでしょう🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第183話への応援コメント

    トートス先生から見るシルヴィ殿の戦い方・・・つくづく、人間離れしています!
    敵は見ずにお喋りしながら瞬殺。
    確かに、早く卒業してほしいと思う先生のお気持ち、とても分かります!

    でも、ラストで起きたようなこんな時、とても助かりますよねー!

    作者からの返信

    島村 翔さん
    コメントありがとうございます。

    トートスからすると、ただただ恐怖でしょうね。

    談笑しながらどうやっているかも判らないうちに魔物が倒されていますから😂

    非常事態にはシルヴィは頼りになりすぎます🤣

  • 第386話への応援コメント

    こんにちは

    あら、シルヴィさん、私利私欲がダダ漏れで😁
    アステの高笑い、後半、ゴリ……失礼、いくら脳筋ファミリーでも、美少女アステにそんな属性をつけてはいけない💦

    学園都市にするんですね
    学園……あの推し(ひと)はいま🤔

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    コメントありがとうございます。

    メリデポルトに学園をもってくることで学術都市として更に発展させると言う建前でシグルスを手元におく気満々です。

    アステは賢いゴリ……いけない、コメントによせられてしまいました🤣

    この後、あの人の再登場は少しだけあります。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第385話への応援コメント

    戦争には物資と人が必要。
    たしかに!( ゚Д゚)

    そういう根本的なことを、知らないorわかっていても自分の欲を優先させる国のトップがいると、周辺の国まで巻き込んで滅亡の道をたどるという悲劇(;∀;)

    シルヴィ様は、戦争と戦後処理でお疲れ様でしたから、元気の元・シグルス君に早く会ってシグルス君成分をいっぱい補給してほしいヾ(*´∀`)ノ

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    ある意味、戦争は余剰分で行うのがベストですからね。

    まあ、そうはいかないでしょうけど😅

    それでも計算も無しに行えば仰る通り破滅まっしぐらですね😓

    シグルスに一日でも早く会えるようにそそくさと戻ります😆=3=3

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第385話への応援コメント

    おはようございます

    物資がないと戦争はできない
    その通りですね
    物資(=シグルスくん)が足りないと、シルヴィもがんばれない(^_^;
    早く会いに行けることを願ってます

    いまのところ、あたらしいお隣さんがおとなしい人たちそうでよかった(^^)v

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんにちは、コメントありがとうございます。

    仰る通りです!

    シグルス=必要不可欠な物質がないとシルヴィは頑張れません🤣

    幸い新たな隣人も様子見しているので、今のうちに補給に向かわないといけません😅

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

    編集済
  • 第384話への応援コメント

    こんにちは

    戦上手が政治上手とはかぎりませんものね
    ガシャラ・ビビン(すごい名前ですよね!)もかわいそうに
    何も考えずに統治者になってしまったのも悪いけど
    さいごは、自決で幕引きをはかることを強要されるとは……(T_T)
    これはかげでうまい汁を吸っていた奴らこそ、撲滅せねばですね💦

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんにちは、そしてコメントありがとうございます。

    ガシャラ・ビビン(名前は何かビビンと来たので😅)名前しか出ず、お亡くなりになりました。

    当初、権力欲はあったものの、腐った元老院に鉄槌を下し、良い国にしようと意気込みましたが、仰る通り戦争が上手い=内政上手ではないので、行き詰まり奸臣、佞臣に内政を委ねてしまいました。

    そしてこの有り様です。

    この輩達こそアルメイダ送りにしてやりたい所ですが、公開処刑しないとその後の統治に障るので、さっくり殺る事にします。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第383話への応援コメント

    おはようございます

    つぎはラクナ共和国ですか
    こちらは、まだ国としての体裁は整っていそうですが、物資がつきているような状態では、領土に加えても、やはりしばらくはマイナス物件ですね💦
    豊かな国を作るって難しいですねぇ(>_<)


    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    おはようございます、そしてコメントありがとうございます。

    物がないのは今やトリウィアは超大国と言える程の国土を持っているので、ベリテアと比べてまだ良い方ではあります。

    ただ、政治形態が異なるので問題はそこになってきそうで、やはりマイナス物件な事にはかわりません😓

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第383話への応援コメント

    ラクナは共和制でも、独裁制……だからこちらを舐めたようなことしか思いつかないんですね(>_<)

    こういう元首に率いられた国民は哀れですわー!

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    ラクナは現在独裁政権下にありますが、今回の独裁政権はいつものとは少し違うかもしれません。

    どちらにせよ民は気の毒なことは間違いありません。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第5話への応援コメント

    「神には恵まれ無かったけど」
    利用されてたって、てっきり人間関係とかだと思ってましたが、対象は神だったんですね💦
    ますます、転生前になにがあったのか、気になります😁

    カシダート教は、この国では割とポピュラーそうですね✨️
    どんな教えなのかと想像が膨らみました😁

    作者からの返信

    堀尾 朗さん
    コメントありがとうございます。

    あの地獄のような所にいる羽目になった原因は前の世界の神が自分が受ける筈の罰をシルヴィに擦り付けたことです。

    本作は前作の続きというか、前作であったエピソードのその後ですので、詳しく何があってシルヴィがこんな事になったのかは語っておりません。

    ふわっと、前世で信仰していた神に身代わりにされて、代わりに罰を受けさせられていた。

    程度に思っていただければと😅

    カシダート教の教義は後程一部抜粋で出てまいります。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第4話への応援コメント

    面白い設定ですね✨️
    努力したら努力した分だけとか良かったです✨️
    あと、魔法が使える世界なんですね😁

    作者からの返信

    堀尾 朗さん
    コメントありがとうございます。

    今回の主人公は現代世界からの転生ではなく、別の異世界ファンタジーの世界から、この世界への転生となっております。

    その為、魔法に関しては親和性が高いですね。

    いきなり凄いチートが!

    ということではなく、努力した結果、凄い事に!

    というイメージで進んでいきます(●´∀`●)

  • 第182話への応援コメント

    「せめて彼等に何かあった時には私もその場で死ねるように」
    ああ・・・武士の鑑です・・・!!

    そうですね、どっちかというと。人格を優先した。自分もそっちの方がいいかと思いました。腕がいいっていっても、そんな人格のないやつら、身内も放り出すかもしれないので。
    まずは先生のストレスを軽減させてあげたい。いちファンとして。

    作者からの返信

    島村 翔さん
    コメントありがとうございます。

    >武士の鑑です

    🤣🤣🤣
    トートス、武士になっとる!
    🤣🤣🤣

    人格優先にしないと、仰るように護衛対象をおいて逃げたり、何か良からぬ事を仕出かしたりするからですね。

    =刺客が笑いながらくる未来です😂

    トートスに温かい励ましをありがとうございます。

    ストレス軽減は少なくとも後一年ちょいは無理かもしれませんね😂

    シルヴィがいますので。

    いや、シルヴィは悪いことは何もしてませんし、寧ろ良いことしてますよ?

    それでも、無理でしょうね😅

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第181話への応援コメント

    いや、ごもっともですね。
    シルヴィ殿のおしゃることもわかります。退学にはできなくても、次回から少しは護衛のレベルを上げてくれるかもしれません。
    先生、胃が痛いんでしょうね・・・。

    作者からの返信

    島村 翔さん
    コメントありがとうございます。

    取り敢えずバカクズ皇子達はお咎め無しという訳にはいきませんので、学園からペナルティを与えられます。

    奴等がまたダンジョンに潜る際は護衛というより監視役が必要になるでしょう😅

  • 第382話への応援コメント

    こんにちは

    さいごまで見届けなければならないのも、しんどい仕事ですね

    一族連座制
    とくに戦時で混乱しているときには、
    何年もかけて審理するなんてことはできないでしょうし

    そもそも多くの罪なき民が、この人たちの起こした戦争や悪政で死んでいるわけですし

    気が重いですね(´;ω;`)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    コメントありがとうございます。

    本来なら「上層部とその一派を処分して後は恩赦」と言う形もあり得るんですけど、ベリテアの上層部があまりにもクズで、それに追随する輩もゴミだったので、そういう訳にもいかず、かといって裁くとなると、凄い数を処する事になるので、気が重いです。

    やってない事を証明するのって難しいですしね😓

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第382話への応援コメント

    あー、これは確かに線引きが難しい。
    正確に線なんか引けない事柄ですもんね。
    現行の法律がそうなってるから仕方ありませんが、シルヴィ様、悩ましいですね。

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    そうなんですよねぇ、特にベリテアは人が少なくなっているので、本音で言えば一人でも多くまともな人達は残って欲しいんですけど、それを勘扱いで分ける訳にもいきませんし、困った問題です。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第382話への応援コメント

    うわあ。
    どんよりですね。
    関係が「無い」って証明は「無い」ですからね……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さん
    コメントありがとうございます。

    仰る通りです。
    シルヴィは【鑑定】で解りますが、それを自分は解っていると言う訳にもいきませんし、言った所で公正な観点で言うと一証言に過ぎません。

    関係が「有った」証拠は出るかも知れませんが、「無かった」証拠なんて余程のことではない限り出しようがありませんからね😓

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第381話への応援コメント

    おはようございます

    「ああ、解放軍が来てくれたよ……(T^T)!」
    という気持ちですね、国民からしたら
    侵略軍ではなくて

    この状態を放置してさよならするようなシルヴィではないでしょう
    なんとか生きていける仕組みを作ってあげてほしいものです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    コメントありがとうございます。

    正にそう言う気持ちかも知れません。

    王都に住んでいた者達はまだましですが、通って来た道程にあった村等の人達からすると救いの神にも見えるでしょうね😅

    そうですね、ベリテアは相当不味い状態なので、なんとか道筋だけでも立てないと生けませんね😓

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第381話への応援コメント

    ベリデア王国終了のお知らせー\(^o^)/オワタ
    しかし、国民にとってはトリウィアに支配されるほうが幸せでしょう(;∀;)

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    今回は完全にトリウィアに併呑された方が民達にとってはいいでしょうね……。

    正直今はそんな比較をしている余裕すらないでしょうけど😓

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第380話への応援コメント

    シルヴィ様、選択を与えましたね(・∀・)
    できれば民たちが目覚めてほしいところですが……。

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    城ではなく心を攻めにいきました。

    兵法の基本ですね。

    こんな戦いで自軍の兵に犠牲が出るのもつまらないですし、どうせなら自分達から王家を見限らせたいですしね💕

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第380話への応援コメント

    引き続き失礼します

    あ、シルヴィ、民衆を扇動してますね
    うん、自分のうちは、なるべく、自分の手で掃除してもらいたいですよね

    立ち上がれ!

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    引き続きコメントありがとうございます。

    シルヴィとしてはどっちでも良いのです。

    ただ保護される民よりも自分の意思を持って欲しいという気持ちもあり、何よりもノキタ達との戦争の芽を摘んでおきたいので、このような勧告をしました。

    もう詰んでいることは間違いないので、さっさとクズどもを始末したい所ですね🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第379話への応援コメント

    こんにちは

    敵国相手に自国民を人質て( ゚д゚)ポカーン

    今までよく革命が起こらなかったものですね💦




    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんにちは、そしてコメントありがとうございます。

    人質という言葉の意味すら理解してないクズです😅

    トリウィアに経済制裁を受けた時に反乱は起きておりますが、その直後に泥沼のラクナとの戦争が始まってしまいそれどころではなくなってしまいました😓

    で、この有り様です😫

  • 第104話への応援コメント

    「いや、危険なら中止で良くない?」 「そもそも学生が命懸けでやるメリット薄くない?」
    と真顔で切り捨てていくのが面白かったです✨

    作者からの返信

    なかごころひつきさん
    コメントありがとうございます。

    良くある武闘大会イベなんですが、常々なんでそんな大会すんのよ? と思っておりましたのでシルヴィに切ってもらいました😅

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第379話への応援コメント

    ひぃいい、外道・オブ・外道!
    まさかの自国民を盾にしての籠城とは、許すまじヽ(`Д´#)ノ
    ロディさんたち、やっちゃってください!

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    これ程のクズは盗賊でもいないですよね、危なくなったら末端の手下を人質にするようなものですから😅

    でも、上の構図に置き換えると人質の意味、全くないんですよね🤣

    ロディ達は今回は裏方です。

    外道は外道らしく終わります。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第378話への応援コメント

    こんばんは

    自国民を処分(゚Д゚)!
    そして王都に引きこもり
    王都を落としさえすれば良いから、
    まとまってくれてるほうが楽だとは思いますが、
    もう、なにがしたいんだ??って感じですね💦

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんばんは、そしてコメントありがとうございます。

    クズどもは自身の事しか考えていません。

    ぶっちゃけ数の差は明確なので王都に終結したところで意味がないのも理解出来ていないのでしょう😓

    遺棄された民はトリウィア軍で保護しないといけない訳ですが、このせいで進軍が滞っています。

    これが敵の策なら大したものなんですけどねぇ😅

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第180話への応援コメント

    あの少数派って、なんか違うんじゃないかって、そっちの方が変なのかなっていう気がしてくるの、すっごいわかります。
    でも、でも明らかにあいつらの方がヤバいですからね。
    そんなのに負けないで欲しい!(気持ちで)

    作者からの返信

    島村 翔さん
    コメントありがとうございます。

    あまりにも他の王子や皇子がヤバすぎるので、数えてみたら、まさかのロンとラッドがマイノリティ😂

    なんという世界なんでしょう😅

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第179話への応援コメント

    くうぅぅぅぅっ!
    正論ですね・・・!
    どちらも、そう。どちらも正論です。
    参りましたね。
    トートス先生も辛いところですね。
    先生、また、いつでも愚痴を聞きますよ!

    作者からの返信

    島村 翔さん
    コメントありがとうございます。

    トートスは生徒(シルヴィ)にやり込められる訳にいかないんですよ、だって命が懸かっているんですもん🤣

    あ、またトートスの愚痴をお聞きいただけるので?

    お優しい方です😆💕

  • 第378話への応援コメント

    庶民を大切にしないベリデア王国ヽ(`Д´#)ノ
    こういう国はもうナイナイしたほうがいいですよね(>_<)

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    ベリテアの上層部は本気で民は放って置けば勝手に生えてくると思っています。

    所謂クズです。

    ナイナイさせませす😂

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第376話への応援コメント

    かつての友達と、こんな風にきな臭い話するのは嫌ですね(;∀;)

    作者からの返信

    上田ミルさん

    久々の再会がこんな形ですから、残念で仕方がないでしょうね😅

    それも全部あの輩のせいです😫

  • 第375話への応援コメント

    泥沼ぁあああ( ゚Д゚)
    んもー、中途半端なことばっかりする国め(>_<)
    ルマータの使者はギルティですね(σ・Д・)σ

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    現実世界にも「それ、今関係ないよね?」ということで交渉してくる輩に何度も遭遇したことがありまして😅

    それを思い出して出してみました😂

    シルヴィにそれをやったらこうなりますよね🤣

  • 第377話への応援コメント

    こんにちは

    流れをとどめることはできませんでしたね
    国を代表して動くということの重みを、つねに意識していないと、民が犠牲になるという……

    ――ん? ロディ? 何する気?

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんにちは、そしてコメントありがとうございます。

    両国とも巻き込んでくれましたからね、タッカートもルマータもこちらと交戦の意志がないのも確定しましたので、元凶を一つずつ叩くことにします。

    ロディは基本何もしませんよ?

    使者が来た時以外はロディは何もしません。

    あくまでも指示をするだけです💖

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第376話への応援コメント

    こんにちは

    ラッドが誠意を見せにきてくれましたね
    ひとまず最悪のコースだけは避けられたと思っていいのでしょうか(>_<)心配!

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんにちは、そしてコメントありがとうございます。

    ルマータとしては失点を回復するためにラッドを使者に立てて沈静化に努めました。

    この姿勢は正しいようで、正しくありません。

    前回の「公私」の件と同じ構図ですので。

    なので、できればルマータと戦いたくないシルヴィとしては弁明があったことは受け入れ大事にはしませんでしたが、旧交を温めることはしまめせんでした。

    当然ラッドもシルヴィの気持ちはわかっております。

    今やルマータよりも強大になったトリウィアのことを今一ルマータの上層部は侮っているようですね😓

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第375話への応援コメント

    おはようございます

    あわわ💦
    あほな大人のせいで子どもたちの友情の危機!
    なんとか丸くおさまってほしい〜(´;ω;`)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんにちは、そしてコメントありがとうございます。

    こういうことをいう人、実際にいたりしましたので、それをベースに出してみました😂

    自分では交渉上手だと勘違いしているのが厄介です。

    そして大事になりました😓

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第178話への応援コメント

    アステ殿の積極性が怖いほど出ていらっしゃいますね笑

    あと、シルヴィ殿の指導、「気絶する二歩手前を維持」。これだけは勘弁ください!
    いっそスパーッと気絶させてください笑

    作者からの返信

    島村 翔さん
    コメントありがとうございます。

    アステは今からワクワクしています。

    でも、暴れてはいけないので、アステの思うようなことは起きないかもしれません💧

    気絶出来ないのはシルヴィ鳴りの優しさです。

    気絶してしまうと、折角の鍛練がそこで終わってしまいますから🤣

  • 第29話への応援コメント

    最初の永遠に続くような地獄から救い出してくださったイシュル神…再登場嬉しいです✨
    思えばあの責め苦から、恵まれた環境と愛情たっぷりな人間関係に囲まれて、改めてシルヴィさんには幸せになって欲しいなぁと思いますね🥰

    鑑定の効果強い!
    学ぶ意欲の強いシルヴィさん向きな能力に思えますね。どう使いこなしていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    通院モグラさん
    コメントありがとうございます。

    お返事が遅くなり失礼しました。

    久々の神イシュルです。

    ちょいちょいシルヴィのことは気にかけて見守っています。

    今回得た、神イシュルの加護はとても強力です。

    ただ、研鑽しないと使いこなせないので、シルヴィに学ぶ姿勢の大切さを予め説いていました。

    シルヴィも生来の生真面目さもあり、勤勉ですので丁度良かった感じですね💕

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第25話への応援コメント

    お父様も無駄のない剣技!頭も回り武闘派親子のペアで良いですね✨
    しかし陛下も敵に回してはいけない人物をどんどん敵に回しますね…シルヴィさんにあそこまで諭されても響いていないとは、先が思いやられますね😅

    作者からの返信

    通院モグラさん
    コメントありがとうございます。

    お返事が遅くなり失礼しました。

    お父様、あまり語られませんが、かなり強いです。

    そして、トリウィアは実は武闘派です😂

    話せる所までは付き合いますが、面倒臭いと感じるとヤる事を優先し始めます😅

    この監視は皇帝ではなく、別の人物が付けています。

    それはこれから出てくる人物ですね。

    だからと言ってやらかしには変わりません。

  • 第374話への応援コメント

    アステちゃん、いやもう、アステさん、かな!
    無事のご出産、おめでとうございますヾ(*´∀`)ノ🎉

    アレイ君……強そうなお名前です!(・∀・)b

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    そうなんですよね、あんなに小さかったアステがママです。

    感慨深いです( ;∀;)

    アレイはきっと、立派なキノウン家を支える漢に育つでしょう😂

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第373話への応援コメント

    第三王子……やっぱり自国でも嫌われてたんですね(;'∀')
    でもまあ、あんな性格では仕方ないかな!
    手を下さずとも自滅したようなもんですね(・∀・)

    アステちゃんの子供……絶対かわいいですよね、楽しみー(*´ェ`*)

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    第三王子は本人はノリノリでしたけど、周りは断られる前提で行ってますし、何かあった時の責任をとる者として今回名を挙げられています。

    まあ、本人も相当な奴なので、同情はいりませんが😅

    アステの子ですから、可愛いに決まっています💕

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第374話への応援コメント

    こんにちは

    アレイくん、誕生おめでとうございます!
    アレイ……鉄アレイ……いや、まさか……

    子育てを楽しめるのも、平和あってこそ

    飛び火してこないことを祈るばかりですね

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんにちは、そしてコメントありがとうございます。

    アレイ誕生のお祝いもありがとうございます。

    名前、バレバレ🤣
    そうです。
    鉄アレイからつけました😂

    そうなんですよね、平和が一番です。

    お隣同士は好きにして欲しい所ですけど、そうも言ってられないのが拙作です😅

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第373話への応援コメント

    第三王子、暗殺されたんだ。不憫⋯⋯
    身分のある人たちって、権力もあるなんだろうけど、命がけで生きてるんですね。。。(;´д`)トホホ…

    作者からの返信

    babibuさん
    コメントありがとうございます。

    まあ、かの第三王子は素行も悪かったですし、ある意味元凶ですからね、仕方がありません。

    そうですね、身分がある人はそれがあるので護衛を側に置いているんでしょうね。

    窮屈と言えば窮屈そうですね😓

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第373話への応援コメント

    おはようございます

    両国で勝手にやってくれていたらいいですね
    アステの子どもも生まれるし!
    すっごいベビーが出てきそうで、楽しみです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    おはようございます、そしてコメントありがとうございます。

    取り敢えずお隣さんたちは放置です。

    ノールとキノウンのハイブリッドですから、それはそれは立派な子に育つことでしょう😂

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第103話への応援コメント

    【殲滅姫】
    【銀麗滅姫】
    【撲殺姫】
    この物騒すぎる異名祭り最高ですねw

    作者からの返信

    なかごころひつきさん
    コメントありがとうございます。

    二人とも公爵令嬢なんですけどねぇ😓

    ま、まあ姫がついてるから良いのか🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第204話への応援コメント

    『異端審問官が…』からジルベール破壊神とアルメイダさん登場‼️ 。ナナシ(仮)様の作品、世界観が繋がっているのが愉しいですね。

    作者からの返信

    @Rakmaaさん
    コメントありがとうございます。

    そして二周目にしても、無くならない誤字脱字のご報告ありがとうございます。

    198話の
    「私も今回も騎獣を既に用意して」と言うアステルの台詞の所は去年もアステルは長期休暇の時に騎獣を使って帰ってますので、「今回も」のままにさせていただきました。

    それ以外は訂正加筆させていただいておりますm(_ _)m

    重ねて心より感謝を申し上げます。

    >ジルベール

    う、嬉しいです😭

    イシュルは結構気付かれるんですが、ジルベールとアルメイダは初出しキャラと思われることが多いので、お解りいただいて、とても嬉しいです!

    拙作は『クズ豆スープ~』以外の作品はどれかと繋がっているように執筆しております。

    うう、このコメントいただけて、私はとても嬉しいです!

    拙作をお読みいただきありがとうございます😭

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第177話への応援コメント

    先生より確実に回りが見えている笑

    気づいてあげてよかった!
    ・・・って、思ったのにー!!
    なんでしょう、あの言葉はっ!? 

    放っておけばよかったかもです!

    作者からの返信

    島村 翔さん
    コメントありがとうございます。

    最早、トートスよりも護衛よりも判っています。

    なのでトートスが落ち込むことはありません😅

    ……無理か🤣

    あるあるの「助けたのにいちゃもんをつけられる」です😂

    そしてその輩が彼奴らです。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第176話への応援コメント

    ああ、やっぱりシルヴィ殿がひとりでやらないといけなくなりましたね。
    予想どおり・・・。

    でもディアナとマルファスも一緒でいいって言ってくれて、トートス先生優しいです。
    念のため。
    あの2人が魔石等の回収をする時も、肩に乗るサイズの羽根の生えたドラゴンとへびの姿だったのですよね・・・?

    作者からの返信

    島村 翔さん
    コメントありがとうございます。

    一応授業なので、シルヴィにも何かさせないといけないけど、パーティーに入るとオーバーキルすぎるので一人です😅

    ご指摘のディアナとマルファスですが、ディアナは適宜大きさをある程度変えて運び易い大きさに変わっています。

    これはそういうアーティファクトであることが周知されているからです。

    そうでないと乗れませんからね。

    問題はマルファスです。
    形を変えられるのは一部の人のみが知っていることなので、回収は魔法を使って集めて運んでいます。

    魔法が使える使い魔という位置付けですね。

  • 第372話への応援コメント

    ロディさん、先読みすぎてこわいくらい(*´∀`)
    有能ですわー!💖
    ラクナもベリデアは頭を挿げ替えるのがいいですね(*´∀`)b

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    ロディはシルヴィの為に思い付くことを出来る限り全て行っている感じです。

    今回のように既に工作員を動かしていることも、まあまああります🤣

    シルヴィが気付かない間に終わっているパターンです。

    両国とも上層部も酷いのでまともな人となるとラノベ主人公のような成り上がりしかないですね🤣

    大体はそこにいくまでに潰されますけど😅

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第29話への応援コメント

    『気付いたら弱小国の公子に…』読了後の再読中です。アイテムボックス、鑑定&状態異常(毒)無効は異世界のお約束‼️さすが、イシュル神は良く判っていますね。

    作者からの返信

    @Rakmaaさん
    コメントありがとうございます。

    まずはお礼を。

    お忙しい中、誤字脱字のご報告をご丁寧にお教えいただきありがとうございます。

    御指摘いただいた箇所は適宜修正加筆させていただきました。

    私から@Rakmaaさんにご連絡する術が無く、近況ノートでお名前をお出ししてお礼を申し上げて良いか不明でございましたので、この場をお借りして心より感謝を申し上げます。

    そして拙作を再読いただきありがとうございます。

    >鑑定&状態異常(毒)無効は

    やはり異世界ファンタジーに、この三点は欠かせないです。

    そして習熟に時間がかかりますが、シルヴィの【鑑定】は更に凄い能力があるので強力です。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第372話への応援コメント

    こんんちは

    ロディが有能すぎる😁

    「ごめんね」「いいよ」ですむのは、小学1年生までですよねぇ(^_^;
    よその国からの信用もなくして、なにやってんだか(ばれないと思っていたんだろうか??)
    対外的には、しばらくおとなしくしててくれそうでよかったです

    ロディ、長生きしてヾ(^^ )

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんにちは、コメントありがとうございます。

    ロディですので😂
    頼もうとしたら終わってます🤣

    なんだかんだと言いながら国家間も殴った者勝ちと言うか被害に大しての賠償が軽いことが多いのですが、赦しません🤣

    多分、逆にロディは3日仕事をさせなかったら死にます🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第371話への応援コメント

    ロディさん、頭の回転速すぎー!( ゚Д゚)
    命令される前にもう動いてる((´∀`))
    しかし、本当に休んでいるかどうか心配になりますね(;∀;)

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    ロディは本人曰くちゃんと休んでいます。

    本人曰くですが😅

    多分前世は鮪とかじゃないでかね(((*≧艸≦)ププッ

    止まると死んじゃう的な😂

    若しくはイルカとか。

    交互に脳を寝て休められる的な🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第371話への応援コメント

    おはようございます

    インバウンドの弊害みたいな問題が出てきましたね
    ゴミの放置は衛生的にもよくない!
    インフラ整備はだいじですね

    シルヴィのまわりのまともなひとかぁ🤔
    シグルス君?
    でも、めったに会えないから、枠外ですかね(笑)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    おはようございますってそしてコメントありがとうございます。

    一気に人が増えたので、こういった問題も増えるかなと。

    ナーロッパ的な世界とはいえ、街は綺麗にしておかないと治安や疫病の心配が出てきますのでチロリと出しておきました。

    Σ(´Д` )イタッ!

    確かにシグルスはまともですね。

    枠外にされとる🤣

    確かに会えてないですから、枠外ですね😅

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第175話への応援コメント

    アステ殿の「擂り潰してさしあげる」って・・・なんとも物騒な言葉ですが、シルヴィ殿とアステ殿の友情は、たしなめた程度では揺るぎませんね。アステも感謝の気持ちを忘れない。特にこのお二人は素晴らしい関係です。

    作者からの返信

    島村 翔さん
    コメントありがとうございます。

    仰る通り、基本的にアステはシルヴィに止められたら言うことを聞きます。

    それが正しいと解っていますし、信じているからです。

    一方シルヴィもアステの言うことには耳を必ず傾けます。

    互いに信じ合っている良い関係です。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第370話への応援コメント

    これまたひどいのが来たー(>'A`)>
    シルヴィ様に縁談申し込んで来るのはこんなやつばっかり(>_<)
    コメント欄の「死者」に吹きましたwww

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    なんでなんですかねぇ(((*≧艸≦)ププッ

    まあ、可もなく不可もなくよりは断りやすいのは確かです🤣

    まあ、明け透けで愚かな人々です。

    死者には私も大爆笑でした🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第370話への応援コメント

    こんにちは

    「シルヴィに対して、隠し事ができない」という情報が広まってないにしても、とほほな使者ですね(いま、死者って誤変換したんですけど、もう死者(←こっち)で正解の気がしてきました)
    日常的にセクハラ・パワハラ・モラハラしてそうな2人ですよ💦

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    コメントありがとうございます。

    >死者

    凄いタイミングで凄いセンスです🤣

    一応、死者、おっと、使者ですので、こちらからは何もシナイですけど、明るい未来はないでしょうね🤣

    仰るように碌な奴等でもなさそうですし。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第369話への応援コメント

    周辺の国って、戦争を起こすか、結婚を迫るか、しかないんかーヽ(`Д´#)ノ
    完全になめてますよねー。
    シルヴィ様が戦闘力はあるらしいが、ただの美しくご令嬢だと、甘く見てそうですね(;'∀')

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    今回の婚姻同盟には浅ましい理由があります。

    仰るように、シルヴィを舐めてます😂

    その顛末は語るまででもありますが、この後語らせていただきます🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第3話への応援コメント

    そういうことだったんですね💦

    まさか、転生前では“身代わり”にされていたとは思いませんでした。

    しかも、神様からの罰って、想像を絶するほど過酷そうですね……。

    そんな中でも、シルヴァリアは本当に優しい人だと思いました。
    「あなたが謝ることではない」と相手を気遣えるところが、その証左ですよね。

    あれほど理不尽な目に遭っていたのなら、八つ当たりしてしまってもおかしくないはずなのに……。

    だからこそ、彼女の優しさがより際立って見えました✨️
    それにしても、あの駄女神は今頃なにをしているのか……。
    そこも気になりますね💦

    作者からの返信

    堀尾 朗さん
    コメントありがとうございます。

    シルヴェリアは本当に何もしていないのにスケープゴートにされていたということでした。

    シルヴェリアが受けていた罰は神用のとても過酷なものでありました。

    仰る通り生来の優しさもありますが、シルヴェリアは一種の悟りというか諦念をしてしまっているので、神イシュルの話を聞いてイシュルには咎がない事実を言っているイメージです。

    件の駄目女神は改神(改心)してはいますが、本来受ける筈のシルヴェリアが受けていた罰よりも重い罰を受けている所です。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第369話への応援コメント

    おはようございます

    シルヴィ、ほんとうにこっち方面の運が悪いですね(^_^;
    いくら新興勢力の公女だからって、まともな求婚者は1人も現れないのか💦気の毒です(T^T)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    おはようございます、そしてコメントありがとうございます。

    まあ、中途半端な(どうでも)良い人よりは判断はしやすいから、良いと言えば良いかもしれません。

    絶対アカン奴等ですし💧

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第174話への応援コメント

    「性悪な女なので迷惑している」ほう。
    言いたいこと、言ってくれましたね。
    どういうことになるか、まだ分からないのですね・・・。ニヤリ。
    マルファスの出番がくるといいな!こんな案件につかうのは勿体ないかもですが。

    作者からの返信

    島村 翔さん
    コメントありがとうございます。

    クズ皇子再登場です。

    再教育するって言ってたんですけどねぇ😓

    マルファスの出番は……😅

    もう少し後かもしれないですね😅

    流石にクズとは言え皇子をマルファスに殺らせる訳にはいきません😂

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第173話への応援コメント

    コミュ 力全開で皆に染んでしまったマルファスさんですが、自分も早く他の者と戦う姿が見たいです!

    羽根の生えたへびですか。今度からシルヴィ殿の両肩がにぎやかになりますね!

    作者からの返信

    島村 翔さん
    コメントありがとうございます。

    申し訳ありません、マルファスは拙作中で二番目に自己規制が入るキャラなので、島村さんのような詳細な戦闘シーンは無いかもしれません。

    グロがダメな私には詳細に描けません😂

    そして、描けたとしても警告きます🤣

    たまになら、ちろちろ出てますけど😅

    それでお許しいただけると嬉しいです。

    マルファスは基本シルヴィの左腕に巻き付いていたり、仰る通り肩にいたり、シルヴィに許しをもらってレジャーに出掛けております😅

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第368話への応援コメント

    >、死ぬ時はあっさり死ぬから、
    長寿なだけで、不死ではない。しかも、子供ができにくい。
    一長一短なんですね。。。(;´д`)トホホ
    とはいえ――

    >絡まれないうちに結婚するもの手
    恋愛フラグかな???(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく

    作者からの返信

    babibuさんコメントありがとうございます。

    そうなんです。
    トリウィア領のエルフやエルフの血が入っている者達は長寿なんですけど、それなりのデメリットがありまして……。

    シルヴィと結婚するとしたらどんなやつなんでしょうね、相当出来る奴じゃないと……🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第368話への応援コメント

    シルヴィ様が心を寄せられそうな男性……いますかね( ゚Д゚)
    シルヴィ様、めっちゃハイスペックですし。
    でも、ずっと一人というもの寂しいから、だれか良い人が見つかるといいのですが(・∀・)

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    そうですね、シルヴィに釣り合う人難しいですよね。

    でも、きっといます💕

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

    編集済
  • 第367話への応援コメント

    コンクリート!
    いいですねえ(・∀・)
    アステちゃん、ナイスアイデア!

    それが扱えるようになったら、建設技術が大きく発達しますね!

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    この世界は以前存在していた普通の転生者が古代コンクリートではなくコンクリートを伝えているものの、普及出来ていないので、仰るようにこれが普及すれば大きく発展します。

  • 第368話への応援コメント

    こんにちは

    シルヴィに結婚(恋愛)フラグが?

    一般人だと、相手が老いて先に亡くなってしまう可能性が高いので、ほかのひととはちがう勇気が必要かもしれないですね

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんにちは、そしてコメントありがとうございます。

    ど、ドキっ! 💓

    仰るようにシルヴィは相当長生きしそうですからね、相手共々もそれなりの覚悟がないといけませんね。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第367話への応援コメント

    こんにちは

    おお、そういえば、ジウだけでなく、シルヴィの友人はみんなまじめに授業を受ける子たちだった!
    アステも良い相談相手になってくれていますね(^^)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんにちは、そしてコメントありがとうございます。

    そうなんです。
    アステもアッパーかと思われがちですが、学園のSクラスを優秀な成績で卒業しています。

    勉強が出来る=頭(思考)が良いとは限りませんけどね😅

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第172話への応援コメント

    マルファスの話っぷりだと、結構強そうな悪魔ですよね。
    シルヴィ殿より二まわりほど弱く振舞うと?

    忖度もできるし話せる悪魔ですね!
    また、すっごい仲間が増えてしまった・・・「鬼に金棒」でなく、「鬼と金棒」。

    それと前回のコメントのお返事から。
    やっぱそうだと思ったんですよね。シルヴィ殿、転生していらっしゃるから。
    マルファスはこのこと知ったらどう思うんだろう・・・!

    作者からの返信

    島村 翔さん
    コメントありがとうございます。

    その一まわりごとが大きな二まわりですけど🤣

    マルファスはかなり強いです。

    >「鬼と金棒」

    🤣 そうですね、自律式の勝手に動く金棒ですね💕

    >マルファスはこのこと知ったら

    何とも思いません。
    騙されたとも思いませんし、なんならシルヴィが転生のことを理解していると判って、前回のツッコミをしています。

    マルファスにとって自分が認めたのであれば、来世も強者になると思っています。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

    編集済
  • 第366話への応援コメント

    こんにちは

    賞金首なら、掃除といっしょにお小遣い稼ぎもできて良いですね😁

    ダンジョンの街は、ラスベガスみたいな感じになるんでしょうかね
    一般の人達も来るけど、マフィアも目をつけるみたいな
    たしかに、フツウの街より、維持が難しそうです

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんにちは、そしてコメントありがとうございます。

    冒険者も傭兵もある意味暴力を売り物にしているので、隠れ蓑には丁度いいですし、お金の匂いがする所はその類いの輩は好きですからね😓

    シルヴィがいる間に入り込ませない何かを確立したいですね。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第366話への応援コメント

    発展して行く街には、不届きものもやって来ますよね(>_<)
    しかし、カークスさんは強いだけでなくて機転もきくいい男!(≧∇≦)

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    人が大量に流入するとどうしても良からぬ輩も来てしまいます。

    シルヴィがいる間はこんな感じで排除出来るのですが、何とかしないといけないですね。

    カークスはいつでもシルヴィの味方です。

    こういう細かいことも気付くのに、今一つモテないんですよね。

    カークス自身それで良いと思っているのでいいんでしょうけど(●´∀`●)

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第365話への応援コメント

    「この世界は人と神との距離がとても近い」
    本当にそうですね(;゚;Д;゚;)
    神様が自ら罰を下すんですもの。

    今回のファイナス教の事件は人々の心に刻まれそう(・∀・)

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    神イシュルが直々に神罰をくだせるのは、他の神の介入があって今回のように勇者擬きを召喚したりして、この世界に攻撃をしてきたことへの報復等の制約があります。

    今回の件は神イシュルがやったとの声明はありませんが、却ってない方が皆ブルブルすると思います🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第365話への応援コメント

    おはようございます

    わかりやすい破滅ですね!
    勇者は、突然死ではなく、消えたのか(笑)
    どこに、って聞くのは野暮ですね

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    おはようございます、そしてコメントありがとうございます。

    ファイナス教崩壊です🤣

    勇者は絶世の美女から、心よりの接待を受けています😂

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第171話への応援コメント

    早速悪魔も身内に引き込むんですね!
    うちに遊びにくる? くらいの軽い誘い方で。
    ああ、みんな驚くんだろうなぁ・・・。

    契約が終わる時が、シルヴィ殿の魂が消失するとき、それは単純に命を落とす時、ということではないということなのでしょうか。

    作者からの返信

    島村 翔さん
    コメントありがとうございます。

    悪魔であろうが、ちゃんと?
    している者は引き込みます。

    おお、鋭い! 屋敷の者は一瞬だとしても驚くでしょうね😂

    そして、更に鋭いですね!
    この事に触れられたのは恐らく島村さんが初かと。

    シルヴィは転生があることを知っています。

    なので、今のシルヴィが死んだとしてもマルファスとの契約は消えません。

    来世もその次もそれこそシルヴィの魂が消失しない限りは契約続行です。

    そしてシルヴィにはリスクゼロです🤣

    そりゃあ、マルファスが「悪魔もびっくり」と言う訳ですね🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第170話への応援コメント

    ううむ。さすがシルヴィ殿。悪魔とでもきちんと話し合えそうですね。
    (このマルファスが、特別そういう存在だったからかもですが)

    そうですよ。彼女は人間でも悪魔のような者も多く見てきましたからねぇ・・・。

    作者からの返信

    島村 翔さん
    コメントありがとうございます。

    シルヴィもある意味、単純作業に飽きているので、対話が可能であれば暇潰し程度に話してみるか、程度に話してはいます。

    ただ、以前の話せそうで話せなかったボスと違いマルファスは話が出来そうなので、興味を持っています。

    そうですね、神も人も色々いることをシルヴィは知っていますからねぇ😅

  • 第363話への応援コメント

    >トートス教諭をトリウィアで受け入れてもいい
    ひさびさにトートス教諭が登場かも?(((o(*゚▽゚*)o)))
    今、どうしてるの気になる。
    再登場の機会があるなら、楽しみです♪

    作者からの返信

    babibuさん
    コメントありがとうございます。

    トートスは今……🤣

    近々出る予定です💕

    今しばらくお待ちくださいませ。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第364話への応援コメント

    友のいる国と戦うのはなんとか避けたいですよね(;∀;)
    しかし、感情だけではどうにもならないのが外交のむずかしいところ(>_<)

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    そうなんです。
    国同士の話になるとどうしても、友がいるから、良いか。

    と済ませられない事が起きますから、折り合いをつけていきたい所です。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第364話への応援コメント

    こんにちは

    各国間のしがらみが、友情を越えてくるかもしれないというのは、哀しいですね
    そうならないことを願います
    外交がうまくいきますように

    前話で、トートス教諭に意識を持って行かれていてコメントを忘れていましたが、前々話、ぷちっとやられたのは、勇者擬きでしたか
    なるほど、納得です(笑)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんにちは、そしてコメントありがとうございます。

    互いに国を背負う立場になると時に友情より国益を優先しないといけないこともありますから、そのような事が起きないといいのですが……。

    勇者擬きの件は作中で何も触れておりませんので😅

    というよりも台詞一つなくマルファスにお持ち帰りされてますので🤣

    その程度の存在です(((*≧艸≦)ププッ

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第363話への応援コメント

    メイジス学園……なんか終わりそうな感じになって来ましたね(≧∇≦)
    もしもトートス先生がシルヴィ様のところ行ったらほぼ確定で学園終了。

    しかし、トートス先生ったら、胃が痛みそうな選択を迫られそう(;'∀')

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    そうですね、メイザートがこんな有り様ですし、メイジス学園も大ピンチです。

    トートスが去るから学園が終わるのか、学園が終わるからトートスが路頭に迷うのかの二択です🤣

    トートスはどうするんでしょうね😂

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第363話への応援コメント

    こんにちは

     いよいよ、ヤバくなりそうならトートス教諭をトリウィアで受け入れてもいいし、今度手紙でも書こうかな。

    シルヴィ、すごく親切っぽく言ってるけど、ほとんど死刑宣告
    トートス教諭は、これを読んだら、逆になにがなんでも、メイザードで頑張ろうとしそう(笑)
    トートス教諭、ご無事を祈ります

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんにちは、そしてコメントありがとうございます。

    >死刑宣言

    🤣🤣🤣

    シルヴィは一応トートスの事は気にかけています。

    トートスの心情は知りませんので😂

    仰るように、シルヴィからの手紙が届いた瞬間、中を見る前にトートスは胃が痛むことになるでしょう🤣

    でも、メイザートはもう衰退しかありませんから……(((*≧艸≦)ププッ

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第102話への応援コメント

    なかなか成り上がってますね!
    ダンジョンコアも手に入れたし

    作者からの返信

    なかごころひつきさん
    コメントありがとうございます。

    無事2つ目のダンジョンコアも入手しました。

    順調です(●´∀`●)

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    これはシルヴァリアの転生前の記憶でしょうか……。
    彼女が転生前にどんな人生を歩んでいたのか、とても気になりますね。

    特に「出来ればもう、痛いのも苦しいのもない所に行きたい」という最後の一文。
    いろいろ想像が膨らんで、ますます転生前のことが気になりました。

    そして、神的な存在も気になります😁
    けっこう軽い口調なのが、逆に不思議で印象的でした✨️

    作者からの返信

    堀尾 朗さん
    コメントありがとうございます。

    今回はシルヴェリアの転生前のお話です。

    この状況までが彼女の前世でございます。

    何故彼女がこの様な仕打ちを受けているのかは神から告げられます。

    今、彼女は神々からの罰で摩り切れる事も許されずにおりましたので、解放されたい気持ちでいっぱいになっております。

    声をかけて来た神は気さくな性格をしております。

    人と言うものに理解がある神ですね。

    それも神から聞く事になります。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第362話への応援コメント

    こんにちは

    ジウはじつに省エネな戦い方をしますね(^^)

    敵将のひとり強いひとが、妙に気の毒になりました
    生まれる場所が悪かったのか、
    仕えるところを間違ったのか💦
    運がなかったですね

    でも、作戦もなく、ただ突っ込んでくるだけの軍隊だから、そのうちどこかで滅んではいたかな


    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんにちは、そしてコメントありがとうございます。

    ジウは自軍の被害を最小で相手の被害を最大にする事を最上と捉えているので、華やかな戦いはありませんが、確実に被害を抑えて勝つことが出来ます。

    実はこの妙に強いのは召喚された勇者擬きです。

    マルファスに掛かれば瞬殺ですが🤣

    名乗りも詳細も語られず、退場です😂

    勇者擬きはこの無策の戦い方をバカにしている一方で自分がいれば無双出来ると考えておりました。 が、その機会はありませんでしたね😅

    今までこんな杜撰なやり方で滅びなかったのは、トリウィアがやり返さない事を勘違いして自分達は強いと自他共に勘違いしていただけです。

    仰る通りメッキが剥がれたら、何れ滅びるしかなかったと思います。

    長文失礼しました。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。


  • 編集済

    第362話への応援コメント

    ジウさん、パーフェクトでしたねヾ(*´∀`)ノ
    マルファスもジウさんには一目置いてますね!

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    ガチムチどもを一蹴したジウでした😂

    ガチムチさん達の中では逆らったらアカン奴認定されました🤣

    マルファスはシルヴィとは別のベクトルで特殊な才を持っているジウの戦い方がお気に入りです💕

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第101話への応援コメント

    上手くはいかないって事ですよねw
    ただ、やる気は出たはずなので無駄ではないですよね!

    作者からの返信

    なかごころひつきさん
    コメントありがとうございます。

    ここでは、「努力は必ず報われる訳ではない。 でも、それは努力を止める理由にはならない」ということをシルヴィは学びました。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第361話への応援コメント

    こんにちは

    すごい👏
    脳筋にもわかりやすく解説!
    骨身に染みる解説!!
    ジウがいれば大丈夫( ´∀`)b

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんにちは、コメントありがとうございます。

    この回は結構考えました😅

    ガチムチにも解るのようにどうすればいいのかと、ガチムチが泣いて謝る罰をどう設定するか😂

    折角鍛えた筋肉が萎んで行く様を見させられるのが一番キツいと思ってこれにしました🤣

    ジウが居ればこの程度の兵力差等ジウと同等の者がいない限り意味はありません。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第361話への応援コメント

    ジウさん、的確に相手の弱点を突いてくるんですね(≧∇≦)
    ガツンと一発!
    効果てきめん!ヾ(*´∀`)ノ

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    ジウは相手に反論の余地無く一方的に殴り続けて相手の心を折ってきます😂

    ブロントスも恐らく似たような事+アステと孫への接近禁止辺りを言われたのでしょう🤣

    泣いてましたからね😅

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第360話への応援コメント

    ペルフィルド王……予想以上にお状際の悪い奴でしたね\(^o^)/オワタ
    結局は欲のため、自分のため。
    威厳も何もなかったー(>_<)

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    盗賊・海賊の親玉みたいなものですからね😅

    こんなものです。

    こんなのが王でも国としての形を保てていたのが不思議で仕方がありません。

    それを迎合していた上層部もいたでしょうし……。

    きっと末端の真面目な人達を搾取していたんでしょうね😓

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第360話への応援コメント

    こんにちは

    やっかいな隣国を占領しても、また違う国と隣接するから、難しいですね
    新しいお隣さんが、せめてふつうの外交感覚を持っていてくれると(おたがいのために)良いのですが
    パパもたいへん(^◇^;)

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんにちは、そしてコメントありがとうございます。

    そうなんです。
    戦記ものあるあるなんですけど、何処かの国を落とした所で新たな隣国が生まれるだけなんです。

    その隣国が友好的であれば問題ないのですが、そうでない場合は新たな火種が生まれる瞬間でもあります。

    相手の出方、此方の出方どうするのが一番良いのか、お父様の手腕次第ですね。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第359話への応援コメント

    イシュル様も、勝手な勇者やらファイナス正教やらに相当イライラなさってたようで、本気で怒ってらっしゃる( ゚Д゚)
    「ウジ虫らしい仕打ち」……ものすごいことになりそうですね(・∀・)

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    【報復と復讐の神】イシュルが勝手に邪な気持ちで邪な異物を持ち込んだファイナス教と勇者を自ら潰しにかかります。

    ウジ虫達はどこぞの絶世の美女とキャッギャーうふふふふふっ♥️ してます😂

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第359話への応援コメント

    おはようございます

    本気で主神を怒らせると、根こそぎ抹消されてしまうのですね(^_^;
    どこまではっちゃける気かな💦

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんにちは、そしてコメントありがとうございます。

    神イシュルはこの大陸では、穏やかな神だけど、怒らせると怖いよ? 的に敬われています。

    一方南方大陸では、ガチで怖い神々だけど、ちゃんとしていれば優しくしてくれる神と畏れられています。

    南方大陸で昔あったことが起きようとしています。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第169話への応援コメント

    まさに、みんなが敬遠するような選択科目を好んでいたところ、笑ってしまいますね。
    (さすがとしか言いようがない)
    また、アステ殿やソフィ殿も、類は友を呼ぶのか、みんな志が高くて素晴らしい人物たちです!

    作者からの返信

    島村 翔さん
    コメントありがとうございます。

    シルヴィが必要と思える程の科目が容易い訳もなく、一つでもとり続けられれば称賛される科目を3つ選んでますね🤣

    まあ、シルヴィですので問題ありません。

    シルヴィの友人達はまともな人が集まっているので、皆真面目に授業を受けています。

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第358話への応援コメント

    ( ゚∀゚)o彡°長持ち!長持ち!
    アルメイダさんが喜んでるー(≧∇≦)

    分体さんもアハアハ笑ってるけど、アルメイダさんの笑いの怖さには敵いませんね。

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    >( ゚∀゚)o彡°長持ち!長持ち!

    🤣文体でも、神は長持ちしますし、させます🤣

    やり逃げ出来ると思って余裕の分体さん……。

    あははっ、サセナイヨ🎶

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第358話への応援コメント

    こんにちは

    ジルベールさん、前話とはちがうかんじの頭わしづかみ(^◇^;)

    ジルベールさんとアルメイダさんは、牛頭馬頭感がありますね🐮🐴
    ずるがしこそうな本体の神(?)までたどり着けると良いのですが

    作者からの返信

    ・みすみ・さん
    こんにちは、そしてコメントありがとうございます。

    ガチパターンの鷲掴みです😂

    🐮🐴🤣
    確かにイシュルに使われてますからね。

    ジルベールはイシュルに付き合うと柵のせいで出来なかった輩討伐が行えてハッピー💕

    アルメイダはそれに付き合うと玩具が手に入る&シルヴィからお裾分けもらえるのでハッピー💕

    イシュルは確実に輩を捕らえてくれるのでハッピー💕

    です😂

    本体まで辿りつけるかは何とも言えませんが、リンクしてる分体がアルメイダの玩具になるので、無事では済まないかと🤣

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。

  • 第357話への応援コメント

    神様の世界も、人間世界のような事情やしがらみややっかいな輩がいるんですね( ゚Д゚)
    しかし、シルヴィ様が「ゴリ師匠」とサクっと呼んでたり、頭を掴まれて持ち上げられたりしているのが微笑ましいですね(≧∇≦)

    作者からの返信

    上田ミルさん
    コメントありがとうございます。

    シルヴィにとってジルベールは気兼ねなく絡んでも問題なく受け止めてくれるので、本気で甘えられる存在です。

    ジルベールもシルヴィの事をとても可愛がっているので、そのじゃれに付き合っています。

    世界単位で嫌がらせをしてくる輩(神)は結構います。

    暇なんですね😓

    自分の管理している世界をおざなりにしてまで、嫌がらせに没頭する神もいたりするので、どちらの人々にも迷惑なことです😭

    引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。