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  • #10【完】への応援コメント

    近況ノートで、なんとなく話のイメージはできていたのですが、知らないで読んだ人はびっくりするのではないでしょうか。
    とにかく、面白かったです。

    作者からの返信

    柿井優嬉 様、
    ここまで読んでくださり、お星さまもくださって、ありがとうございます。

    びっくりされた方もいらっしゃるかもしれませんね。
    事件の概要をさっとまとめて語るには警察官が主人公だと楽で自然かな(💧)と思ったのですが、会話が思いっきり「捜査」になってしまい、気づいたらこれミステリーなのかという文章になってしまっていましたね。一応「ファンタジーだよ」とおことわりを書いてはいるのですが…落差大きいかもしれませんねえ(^_^;)
    夢を小説に書き起こしてみるって、けっこう難しいなあ💧
    楽しんでいただけたのならいいのですが…。

    コメントありがとうございました。

  • #10【完】への応援コメント

    拝読しました。

    『妖精さん』
    匂いが邪魔だったのですね。まさかこれが動機とは、じっくり読み返してようやく理解が追い付きました。
    一夜限りの儚い花を守る狂気を纏った守護者か、香りを邪魔する物を許さない殺戮者か、想像を超えたなんとも恐ろしいお話でした。
    沢木さんの犠牲で連続殺人事件は終結を迎えたようですが、このラストはまさか・・・・・・
    恐れながら申し上げます。お見事でした。

    作者からの返信

    Bamse_TKE 様、
    ここまで読んでくださって、ありがとうございます。

    人間からすれば、とんでもなく身勝手で、おぞましい動機ですね。が、そもそも人間の世界に具現化するような妖精さんが、後先考えるわけがないよなとも思います。一夜しか咲かないからこそ、邪魔者が赦せないと思ったのかもしれません。が、妖精さん自身がしていたことこそが、実はもっとも香りを妨げていた…沢木に指摘されて、初めて気がついた、のかもしれません。
    夢から連想した話だったので、あまり深く考えずにプロット作ったのですが、花の香りとか、月の形から思いついた刀とか、いろんな要素が奇跡的にぴったりはまってくれた小説になりました。

    沢木の死体が見つかったのではなく行方不明のまま、ということで、「事件は終わったのかな」という感じではありますが、ちょっとばかり不穏な雰囲気を残してみました。

    もったいないお言葉、ありがとうございます。
    私の方こそ、Bamse_TKE様に影響を受けているかもしれないので…。
    カクヨムコン期間の見通しはちょっとわかりませんが、またお邪魔させてください。

    コメントありがとうございました。

  • #09への応援コメント

    さ、沢木ぃぃぃぃぃ!

    自らを犠牲にする覚悟で……でもこれで本当に妖精さんの凶行は止まるのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    沢木、まさかの…。

    さあ、果たしてこれで事件は止まるのでしょうか…。

  • #08への応援コメント

    まさか沢木……クビ覚悟で無茶をするつもりなんじゃ……

    これはどうなってしまうのか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    沢木、何かを考えているようですが…ひとりで? 何か無茶をするのでしょうか…まさか…。

    ちなみに本作は、カクヨムコンには出しません。文字数2万5千字なので、文字数規定に引っかかって、出せないのです。書き上げてからしまったと思ったのですが、まあいいやって(^_^;)
    新作長編を1本と、出せそうなら短編を書こうと思いますが、短編は未定です。

    楽しんでいきましょうね♪

  • #07への応援コメント

    そりゃ上司に報告できないですよねぇ。
    あまりにも突拍子もない話ですから。

    沢木自身も自分の目で見たことが信じられていない様子ですし。
    次の事件を止められるのか……難しいだろうなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    …ねえ。
    こんな報告が上がってきたら、(実行はともかく)殴ってやりたくなるんじゃないでしょうか (^_^;)
    百歩譲っても、警察組織としては公認できない事情です。
    しかし、このままではまた新たな犠牲者が出るのではないでしょうか…。

  • #10【完】への応援コメント

    沢木さんの捨て身の説得が妖精さんに届いたようですね。
    死体がないということは、妖精さんが連れ帰ったのかな……
    沢木さん、あちらの世界で生きていると信じたいっ!

    リアルとファンタジーが融合した素晴らしい作品でした。とても面白かったです✨

    \(^o^)/ 完結お疲れ様でした!

    作者からの返信

    花京院 依道 様、ここまで読んでくださって、ありがとうございます。

    花京院様の推理、大当たりでした。犯人は月下美人(の妖精)! ドーン。あのコメント拝見した瞬間に、あははははもう見抜かれた〜と笑ってしまいました。うーん、鋭くていらっしゃる。

    はい、沢木、命がけの説得に成功した模様です。沢木、妖精の世界に転生か転移かしているかもしれないです。あの人のことだから、不思議なスキルをもらっても「使えん! いらん!」とかブチギレてるかもしれないですね(^_^;)

    応援してくださって、ありがとうございました! ファンタジーもけっこう難しいものですね(^_^;)

    コメントありがとうございました。

  • #10【完】への応援コメント

    朝倉さん来たー!と思ったら、まさかのエンディングでした(泣)
    前回のコメントのお返事で何だかバッドエンドっぽいぞ……と覚悟はしてましたが、これは沢木さん側から見ればある意味ハッピーエンドになるんですかね……。
    実際、事件は止められましたし。
    これをメリーバッドエンドっていうんでしょうか……?
    とにかく切なく、余韻の残るラストでした。

    沢木さんは妖精さんの世界に転生したか、怪我を治してもらって転移したと思いたいですね。

    完結おめでとうございます&お疲れ様でした。最後まで楽しませていただきありがとうございます!
    カクヨムコン、頑張ってください。応援してます(*^^*)

    作者からの返信

    市瀬瑛理 様、ここまで読んでくださってありがとうございます。
    お星さまもくださって、ありがとうございます。

    エンディングでした…。
    説明不足の気もしましたが、実際に起きたらこんなもんかなという気もして、終わりにしちゃいました。何が起きたのか、妖精さんは絶対説明してくれないでしょうし、沢木は説明しようにももう…。

    ただ、妖精さん、沢木の言葉に何かを感じたことは確かなようですね。

    こういうのがメリーバッドエンド、というのですか。言葉は聞いたことありますが、ピンときていなかったので。ほうほう、なるほど。

    沢木、妖精さんの世界に転生か転移したのでしょうか。よくわからないスキル受け取って「使えるかっ!」とかわめいていたりして(^_^;)

    市瀬様はカクヨムコンはヨム参加だったでしょうか。もしまた新作書けたら教えてくださいね。
    応援ありがとうございます!

    コメントありがとうございました。

  • #06への応援コメント

    出たぁぁぁぁぁぁ!!!
    つ、ついに犯人の面が割れました!

    沢木……しかし突っ込んでいくにしても危険な相手です。
    そしてまたしても犠牲者を増やしてしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    犯人、現れました。
    しかし、いろいろとトンデモナイ光景です。
    相手は刀持ってるし空飛ぶし。
    しかも沢木はひとり。
    無謀な突っ込みかたではありましたが、逃げられてしまいました。

    またしても犠牲者。
    この事件、止められるのでしょうか。

    ていうか、アイツは何者でしょう💧

  • #10【完】への応援コメント

    捨て身の説得には成功した、ってことなんでしょうね。ちょっと物悲しい結果になってしまいましたが、これで良かったのかも知れませんね。
    連載お疲れさまでした。

    作者からの返信

    天野橋立 様、ここまで読んでくださってありがとうございます。

    沢木は斬られて力つきたはずなので、死体が見つかっていないということは、妖精さんが「何か」をしたことは間違いなさそうです。そして、事件も止まりました。ご指摘の通り、沢木の言葉は妖精さんに届いたようです。
    でも妖精さんがそんなことを説明してくれるはずがないので、朝倉が「~だったのかもしれない」と推測するしかない終わり方になりました。
    沢木がああいう境遇じゃなかったら、こんな風に終わらせることはできなかったかもしれないなと、我ながら残酷なことを思ったりしました(苦笑)。
    天野様は途中で、ある程度以上、この結末が予想できていたのではないかと拝察いたします。ご期待に沿えたかどうかわかりませんが、沢木の覚悟に期待してくださるコメントは、とても嬉しかったです。

    コメントありがとうございました。

  • #10【完】への応援コメント

    深く考えるなって事でしょうか。それがファンタジーなのかな。夏目はファンタジー書かないから、こういうの良くわかりませんよ……沢木は異世界に転生したんですよね。

    作者からの返信

    夏目 漱一郎 様、ここまで読んでくださってありがとうございます。

    最後ちょっと説明不足かなとも思いましたが、詳しく解説せず、朝倉に「~だったんじゃないか」と思わせて、終わりにしました。

    沢木の死体が見つからないこと、事件がぱったり止んだことは、沢木の最期の言葉が妖精さんに影響したんじゃないか、と思いたいところです。

    沢木は妖精さんの世界に、転生したのか転移したのか。もしかするとスキルか何かもらって「こんなもん使いこなせるか」とキレているかもしれませんね(笑)。

    コメントありがとうございました。

  • #10【完】への応援コメント

    拝読しました。
    最後まで「妖精さん」の正体は謎に包まれていましたが、追う警察官が持つ寂寥や後悔、そういったものと、得体の知れない犯人とが響きあっていたようにも読めました。
    三奈木真沙緒様の文章からは冴え冴えとした夜の闇や、そこにただ一つ光る刃も見えました。
    ありがとうございました。
    私もカクヨムコンテスト11に応募します。
    頑張る、というよりは、一緒に楽しみましょう。

    作者からの返信

    亜咲加奈 様、ここまで読んでくださってありがとうございます。

    説明不足だった気もしつつ。でも沢木の最期ってあんまり詳しく解説しない方がいいかなと思いつつ。
    (というか、解説できる人が誰もいないし💧)

    斬られたはずの沢木の死体が見つからないということ、事件がぱったりやんだということは、妖精さんは沢木の言葉に何か思うところがあったのでは、と期待したいところです。

    ちなみに、本作書くきっかけになった夢というのが、まさに夜の闇と冷たい刀、月下美人の妖精が人をばっさばっさと斬るという、身もふたもない映像でした💧 亜咲加奈様にお伝えすることができたでしょうか。ありがとうございます。
    (とんでもない映像で申し訳ない💧)

    おおうっ、かっこいいレビュー。これは、本当に私の小説にくださったものでしょうか? なんだかもったいないというか、ここまで書いてくださると自分の小説じゃない気がしてしまいます、かっこよすぎて。
    ありがとうございます。
    近日中に、当方の近況ノートで改めてお礼を述べさせていただきます。

    カクヨムコン、そうですね、頑張ろうというより、一緒に楽しみたいですね。
    よろしくお願いします!

    コメントありがとうございました。

  • #10【完】への応援コメント

     ファンタジーな世界の事象も普通に「現実」の中に生きているとただただ「正体不明の何か」に見えてくる感じですね。

     正体がわからなければファンタジーもホラーも紙一重というか、妖精とかもホラー枠で扱われる作品が結構あったのとかも思い出させられました。

     色々と余韻のあるラストで面白かったです。

    作者からの返信

    黒澤 主計 様、ここまで読んでくださって、ありがとうございます。
    そして、お星さまもくださって、ありがとうございます。

    最後ちょっと説明不足かなと思いましたが、沢木の最期を詳しく解説するのもちょっと違うかなと思って、こういう形にしてしまいました。

    いただいたコメントの通り、現実世界に現れた妖精が「妖精だよ」とか言わない限り、結局は「正体不明の何か」でしかないんだろうな。
    (作中の妖精さんは絶対言わなさそう)
    ファンタジーもけっこう難しいですね。

    いわゆる西洋の伝承に出てくる妖精も、ホラーとしか思えないことをやらかしているという話、けっこうあった気がします。「妖精」という、語感というか字面というか、なんかダマされている気がします。日本の「妖怪」とはよく言ったものだなあ、とも。

    事件が止まったということ、そして沢木の死体が見つかっていないということは、沢木の言葉が妖精さんの何かに届いたということなんじゃないかな、…と期待したいところです。

    コメントありがとうございました。

  • #05への応援コメント

    月下美人を追え!
    沢木も朝倉も苦悩しつつ動き出しましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    うーん。どうも、手がかりではあるようですが、どういう事情があるのでしょうかね…。

  • #09への応援コメント

    まさかのバッドエンドじゃないですよね……!?
    前回から怪しい雰囲気になってましたけど(>_<)
    朝倉さーん!今すぐ助けに来てー!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    朝倉が来てくれるでしょうか。ですが、沢木けっこう深手っぽいですよ。なんだかいろいろと気持ちを整理しちゃってるぽい雰囲気も…。どうなっちゃうんでしょうか。

  • #09への応援コメント

    ∑(゚Д゚) えぇぇぇぇ!?
    き、切られ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お星さまもくださって、ありがとうございます。

    沢木、斬られちゃいました。軽傷という感じではないですね。
    どうなっちゃうのでしょうか。

  • #09への応援コメント

    「血のにおいが、一番……いけねえよ」
    ああ、男の美学だ。この言葉が通じてくれると良いのですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そして、お星さまをくださって、ありがとうございます。

    男の美学…! 天野様、なんてカッコイイんだ。
    沢木、妖精さんに響かせることができるのでしょうか。

  • #09への応援コメント

    このまま沢木がやられて終わり? いやいや、相棒が助けにくるとか妖精さんに思わぬ弱点とか、何かあるはず! 次回完結ですよね。楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    沢木、斬られてしまいました。このまま終わるのか、何か起こるのか…?

    >何かあるはず! 次回完結ですよね。楽しみにしています。
    う、なんだかプレッシャーが…💧

  • #08への応援コメント

    なるほど、そういうつもりなんですね。すべてを背負う沢木の覚悟が伝わってきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おおっ、天野様は、沢木がどうするつもりなのか、見えたのでしょうか。
    さあ、沢木は妖精さんを撃てますでしょうか。
    天野様の予測は当たるでしょうか。


  • 編集済

    #08への応援コメント

    お、今日は誰も殺されない。あと2話でなんとかなるんですか。最終話が1万文字とか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    毎日起こっている事件ではないので、このくらいの間が空くこともこともあるかもしれませんね。

    あと2話で…うーん、2万5千字程度という公約の通りなら、あと2話で5千文字くらいということになるのですが…なんとかなるのかな…💧

  • #07への応援コメント

    リアルな現実の捜査現場に「妖精さん」(そんなかわいいものじゃなさそうですが)が出てこられては、公務員の警察官も困っちゃうでしょうね。陰陽師とか呼んできた方が良さそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    警察としては、「妖精さん」なんて絶対に認められないでしょうね。だけど、現実として、何か手を打たないといけない。
    警察って、陰陽師とか霊媒師とか、そういうツテってあるのでしょうか。表ざたにできないだけで、実は、そういうのに頼らないといけない事件がこっそりあったり…するのかなあ。だとしたら…おもしろいのか怖いのか…💧

  • #01への応援コメント

    本格的推理小説の香りがするものの、あらすじにファンタジーとのお言葉が!
    神秘的な月下美人の開花に誘われて、何か招かれざるものが惹き寄せられたのでしょうか(; ・`ω・´)ドキドキ
    どんなファンタジー要素が絡んでくるのか、楽しみに読み進めさせていただきます✨️

    作者からの返信

    弥生 知枝 様、読んでくださってありがとうございます。
    気分転換になれば幸いです。

    私、推理小説とかミステリーとか書けないんです💧
    事件の概要をまとめて説明したり、現場の詳しい様子を描写するのに、警察官を主人公にすると便利だなあと思います。でも、警察官が主人公だと、どうしても言動が「捜査」になるんですよね。結果、「ミステリーか?」という感じになってしまいました💧

    つまり、その…。
    「真相わかっても怒らないでね」が要旨でございます <(_ _)>

  • #04への応援コメント

    これは意外に沢木のメルヘン推理が当たっていたりして……?
    人間業とは思えないですしねぇ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    …えー、しつこくアナウンスしておりますが、本作はファンタジーでございます。
    そして、人間わざではない事態が出てまいりました。
    メルヘン推理、当たっているのでしょうか。

    …すみません、怒らないでやってください <(_ _)>

  • #07への応援コメント

    ダメだ……!真面目なシーンなのに「妖精さん」って単語が出てくるたびに笑いそうになります……!!
    呼び捨てじゃなくて、ちゃんと「さん」付けされてるのがツボな感じです(笑)

    真面目なシーンで真面目なコメントができなくてすみません!!(土下座)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ファンタジー音痴な人が、いまいち確信が持ちきれない(本当に妖精なのかどうかわからない)まま説明するとしたら、「さん」が付くんじゃないかなあ、という気がして、妖精さんと呼ばせてみました。ツボですか。ありがとうございます。血なまぐさい話になっちゃったので、癒しになれば幸いです。

  • #06への応援コメント

    おお、一気にファンタジーな展開になりましたね!
    鳥が犯人ではなかったのか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここへ来ていきなりファンタジーになりました。そりゃ、警察の捜査じゃ出てこないはずですよね…。
    鳥が犯人、いや犯鳥でもよかったのかもしれませんが…。


  • 編集済

    #07への応援コメント

    人外が人間に危害を加えていた時の対応は、普通に考えて射殺でしょうね。でも、彼等の腕で妖精さんを仕留められるか、それに物語的に面白いのかって問題がありますね。やっぱり月下美人が鍵になりそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どこがとは申しませんが…夏目様の着眼、鋭いなと思っております(ぎくぎく)。というか、私の発想が薄っぺらいということか💧
    月下美人は鍵になるのでしょうか。

    そもそもなぜこの妖精さんは、こんな残酷なことを繰り返すのでしょうね…?

  • #03への応援コメント

    ふ~む。
    またしても月下美人。
    同一犯であれば殺人に趣向を凝らすタイプなのか。

    それにしても沢木……刑事は過酷な仕事ですね(涙)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    月下美人。ここまでくると、偶然、とは…。
    けど、マジメに推理してはいけませんよ。後になって腹が立つだけです(^_^;)

    沢木さんは、いろんなことから取り残されてしまった人なのです…。

  • #06への応援コメント

    ついに犯人に遭遇しましたね。
    で……
    ∑(゚Д゚) がっつりファンタジー展開だっ!!
    こりゃ、いくら捜索しても見つからんわけだ。
    だって、相手は人外だもの……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい…ついに…ようやく…公約した通りのファンタジー、というかメルヘンな展開です。
    確かに、見つからんですよね。人外だもの。

  • #06への応援コメント

    あれ、侍が現れた……新展開ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    侍と呼んでいいのかどうかわかりませんが、とうとう犯人が姿を見せました。しかも空飛びました。何者でしょうか。

  • #04への応援コメント

    読みながら「もしや鳥が直滑降してきて、くちばしで……!?」とか考えてたら、何だかメルヘンな展開になってきましたね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    >鳥が直滑降してきて、くちばしで……!?
    それはそれでメルヘンですが。そうしてもよかったな。
    でも、ばっさり斬られたって書いちゃったからなあ。

    「メルヘン」に反応してくださってありがとうございます。
    どうもこの人、「ファンタジー」ではぴんとこないみたいで💧

  • #02への応援コメント

    むむむ。
    またしても月下美人。

    そしてまたしても犠牲者が出てしまいました。
    犯人……動機は何なのか。
    謎は深まります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    果たして月下美人、関係あるのでしょうか。
    (じゃあなんでタグに入れているんだ💧)

    まだなんともわかりませんね。
    ただ、これ以上犠牲が増えるのもおそろしいことですが…。

  • #05への応援コメント

    じゃあ、犯人は異世界から来た犬系獣人の侍!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    犬系獣人の侍…。
    なんだかアニメの世界に…。
    この際アニメ化もありか。
    でもちょっと血の場面が…。
    (何考えてんだか)

  • #04への応援コメント

    じゃあ、犯人は異世界からやってきた侍の妖精だ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんというか、ようやくというか、人間わざじゃない要素が出てきました…。

    侍と妖精って、結び付きにくい気がしますけど、いてもおかしくない、気もしますね。
    …おかしいのかな。

  • #03への応援コメント

    「何かが空高く飛んで行ったような気がする」
    これは、だんだんとファンタジーになってきた感じですかね!?(ソワソワ)
    って全然関係なかったらどうしよう……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何が飛んでいったんでしょうね。
    鳥なのか、バッタなのか、それともファンタジーな何かなのか。
    そもそも事件と関係…なかったらどうしましょうね…💧

  • #03への応援コメント

    犯人は異世界から来た侍! どうですか、この推理。(月下美人カンケーないだろ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    夏目様は、凶器が刀(?)であることが気になるご様子ですね。
    月下美人は今のところ、事件に関係あるかどうか…←タグに入ってるのに?

  • #02への応援コメント

    ファンタジーという事は夫婦が食べていた肉は実はじんに……(いやそっちはホラー方面だ><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    すみません、沢木さんがミョーなことをつぶやいたばっかりに、ブラックなことに…💧
    じん…それは、ないです。それは断言します。

  • #01への応援コメント

    日本刀。ずいぶんとまた物騒なエモノですね。
    こんな殺人事件が近所であったら、怖くてたまらないなぁ。

    作者からの返信

    枕崎 純之助 様、読んでくださってありがとうございます。

    いやですよね、こんなおっそろしい事件。しかも自宅のそばだったりしたら…。
    自分で書いていてゾッとします(エ?)。

  • #02への応援コメント

    お邪魔してます。
    推理小説のようですが、違うのですよね?
    ファンタジーなのですよね?
    ということは……犯人は……ズバリ
     m9( ゚Д゚) ドーン!
       月下美人ですね!!(違う!笑)

    作者からの返信

    花京院 依道 様、読んでくださってありがとうございます。

    犯人は月下美人! いやいや、わかりませんよ。ご指摘のようにファンタジー、いや沢木さん風に言えばメルヘン、ですから、ありかもしれませんよ…!

  • #02への応援コメント

    今回もどうしても推理したくなるんですが、これはどうしたらいいですか……!?(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    えーとですね…推理そのものはご自由にしていただいて支障ないのですが…。真相が現実離れしているかもしれない、という点をお覚悟いただきたく…💧 要するにぶっちゃけ、真相までたどり着いても怒んないでね、というわけでございます。 m(_ _)m

  • #02への応援コメント

    まるで本格ミステリーを読んでいるような気分なのですが、一体どんなトンデモなことになるのでしょうね。ちょっとわくわくしますね。

    作者からの返信

    天野橋立 様、読んでくださってありがとうございます。

    …えーと、なんか、怖くなってきました。真相がアレで、怒られないかな…💧
    (自業自得)

    私自身はミステリーってまともに書いたことがないのですが、もし書くとしたら、こんな感じでいいのでしょうか。
    問題は、事件とかトリックとか謎を作り出せないことだな…💧

    ご感想拝見して、私も多少はまともな文章が書けるようになったのかなと思いました。
    ありがとうございます。

  • #02への応援コメント

    ファンタジーなんですよね、これ。三奈木さんの作品は、ずっと謎のままで最後の最後の方で種明かしみたいなのが多いですね。夏目はこういうリスクの高いのは怖くて書けませんよ。だって、途中で離脱されそうでしょう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やっぱりリスク高いでしょうか。
    私はどうも、ネット小説に向いた構成があまり得意じゃないようです。アレを書く前にコレを書いておかないと自然な流れじゃないよなとか、ソレを説明しておかないと読み手の方が時系列混乱するよなとか、そういうことを考えてしまうのです。基本的にネット小説には向いていないのかもしれないです。

  • #01への応援コメント

    殺人事件が起こる流れだと、どうしても推理したくなっちゃいますね!(笑)
    でもファンタジーってことは、これからどういう展開になるのか……。いい意味で全然想像もつきませんね。
    次回も楽しみにしてます(*^^*)

    作者からの返信

    市瀬瑛理 様、さっそく読んでくださってありがとうございます。

    ですよね。事件が起こって、主人公が警察官だと、どうしてもミステリーな流れになりますし、実際今の段階でマジメな推理をしてくださっている方も。亡霊とか異世界の勇者とか相撲取りとか、いろんな犯人像が浮かんでいます(???)。ただ連続殺人と銘打っているので、もう何件か…。さあ犯人は誰だ、ってこの書き方がもうミステリーを意識して煽っているってことか。反省(-_-;)

    またよろしくお願いします。

  • #01への応援コメント

    今の日本で日本刀なんて持ち歩いていたら目立ちますね。ちょんまげだったら違和感ないのか。だとすると、犯人はやっぱり……

    作者からの返信

    夏目 漱一郎 様、さっそく読んでくださってありがとうございます。

    >ちょんまげだったら違和感ないのか。
    ふーむ。つまり夏目様は、犯人は相撲取りだとお考えなのですね?
    (誰もそこまで言ってない)

    こういう事件が起きて、主人公が警察官だと、やっぱりこういうアプローチになっちゃいますね。事件をダイジェスト解説するのに、警察官て立場は便利ではあるのですが。
    マジメに推理されると、後で怒られそうだなあ…。
    ↑マジメな推理…?

  • #01への応援コメント

     真面目に推理しちゃダメな話で、その上でファンタジーとのこと。

     日本刀のようなものってことは、犯人が異世界の勇者か何か、とかになっていく感じなのでしょうか。

     どうしても刑事とか凶器とか単語が出てくると真相を考えちゃう病が(笑)。

    作者からの返信

    黒澤 主計 様、さっそく読んでくださってありがとうございます。

    ん~…今の段階だと、何をお答えしてもネタバレになりそうなので、お口チャック(古)させていただきます。ただ、動機(らしきもの)は、一応あります。

    >真相を考えちゃう病
    黒澤様、それはすでに、職業病なのでは(笑)。

  • #01への応援コメント

    正解は!武士の亡霊‼︎(早いw

    作者からの返信

    川中島ケイ 様、さっそく読んでくださってありがとうございます。

    いやいや、だからマジメに推理しちゃダメなんですってば(???)。笑