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  • 編集済

    完結お疲れ様でした…!
    怒涛の展開すぎてまだ脳が整理できていませんが、もしも天国があれば2人が幸せにしていることを願います。
    毎日の更新を楽しみにしていたので完結は嬉しくもありますが、寂しくもありますね…
    作者様、これからも頑張ってください!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    いいねやコメントを拝見し、大変励みになっておりました。
    この場を借りて、感謝申し上げます。
    本当にありがとうございました。

    作者としましても、2人はきっと…そう思っております。

    応援していただきありがとうございました。

  • そんな…

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    その『残る気持ち』も含めて物語になればと思います。

  • 第86話 雪の境界への応援コメント

    これは完全にくっつくまで秒読みか…?でもこういう空気感めっちゃ好き…

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    秒読み、まさにそんな雰囲気の二人ですね。

  • 第82話 眠れる精霊の夢への応援コメント

    これはムズいよなぁ…アッシュたちの視点で見てるからアレだけど、向こう視点普通に略奪愛なんよなぁ…

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    向こうの立場から見れば確かに「略奪」に映る状況ですね。

    作中では直接触れていませんが、アリアナとヴィクトルは再婚約をまだ結び直しておらず、時代の情勢の中で話だけが浮いたままになっています。

    彼女の失踪によって宙ぶらりんになっている、という位置づけになります。
    そこへ伯爵家へアリアナが帰還したと、早馬を出した形です。
    ヴィクトルはアリアナを連れ戻して再婚約したいのでしょう。

    編集済
  • 第78話 灰に還る足跡への応援コメント

    懐かしのメンツや…

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    久しぶりの登場人物達ですね。

  • 第70話 血の台地への応援コメント

    まさかこっちの方の国の軍がダメダメ路線か〜

    作者からの返信

    ありがとうございます。


    実はそうなんです。
    約50年前、国が二分したのは長年蓄積された内政の腐敗が、ついに表面化したに過ぎなかったんですね。
    王国と公国は、互いに深い憎しみを抱いています。

    編集済
  • 第69話 初夏、焔を断つへの応援コメント

    ぐぅ有能

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    どうやら彼の得意分野ようですね。

    編集済
  • 第66話 祝福という牢獄への応援コメント

    ああもうあちこちがめちゃくちゃだよ…

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    世間は彼らの思惑など意に介さず、ただ大きな流れとなって押し寄せてきているようです。

    意思とは無関係に、時代は進んでいくのでしょう。

  • 第64話 虚飾の凱旋への応援コメント

    う〜む…やはりこの婚約は誰にとっても悩ましいものやね…

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    貴族にとって婚姻は家の存続と権威を支える重要な結びつきですから、両親はただアリアナを安心させたかったのでしょう。
    ですが…おっしゃる通り、悩ましいものになってきているのかもしれません。

    編集済
  • 第63話 虚構の胎動への応援コメント

    ルーセリナと集団転移の原因が両方工作員のせいとは…何かしら人為的な要因で起きた気はしていましたが、そこまでは予想できませんでした

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    実は裏では色々起こっていたんです。

    ですので、ご指摘頂いた時はかなりこちらはビビっておりました。
    不意をつけたなら光栄です。

  • 第60話 人の形をした希望への応援コメント

    さすがに貴族の方たちには少しばかり刺激的でしたかね…

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    おっしゃる通りです。
    アッシュの行った『尋問』とやらは、なかなか見る機会などないですからね。
    淡々とやるべき事をこなす彼とその状況は、なかなかに刺激的だったことでしょう。

  • 第59話 美しき残酷への応援コメント

    明るい話だったのに、最後にめっちゃ不穏…

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    森に安全はない上に、冬。シェルターはあれど、ずっと屋外で過ごしている彼らが感じる冬は不穏と不安の中にいるでしょうね…。

  • 第57話 塩と血への応援コメント

    これは消耗してるな〜…

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    おっしゃる通りです。
    ここまで、何とかやってきた一行ですが、その状況はギリギリでした。何度も訪れる危険と恐怖。
    今回起こったことは、作中には明確に表現しませんでしたが、アッシュの口から淡々と、具体的な内容を一行は聞いています。

    編集済
  • 第54話 ぬるま湯の檻への応援コメント

    ヴィクトルからしてみれば婚約者の騎士が婚約者とイチャついてたらどう思うんだろう笑
    これは先が気になるぞぉ…!笑

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    はい、おっしゃる通りです。
    アッシュが行う、守るとするその範囲は、距離感が近く他の人からすればズレています。
    まさにイチャついてるように見えるでしょう。

    編集済
  • 第52話 沈黙の契約への応援コメント

    なるほど、母狼は朽ちましたが、子は残りましたか…アッシュは自分と同じで天涯孤独となった子狼に何を見たのでしょうか…

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    アッシュには共感も同情もありません。
    彼が思うのは母ウルフと子ウルフのとった行動に対しての興味でしょう。

    ただ、おっしゃる通りアッシュは自身で気付いていないだけで、心の奥底や無意識の中に、何かを見たのかも知れません。

    編集済
  • 第51話 深森の檻への応援コメント

    アッシュはゆっくり剣を抜いて、不意打ちで視覚から飛び出し、切るモーションに入ったとたん、一気に身体強化を加速させ、そのままその首筋を目掛け、思いっきり振り下ろした。

    →不意打ちで死角から飛び出し
    ですかね?

    やはりカイン君はかなり有能そうですね。子連れ狼が出てきたということは〜、はてさてどうなるでしょうかね。

    作者からの返信

    誤字脱字の報告ありがとうございます。

    ありがとうございます。
    カインは有能ですね。果して、これからアッシュとどう関わっていくのか。

    出てきたということはー…、その答えは明日、すぐに分かるでしょう。
    ご期待に添うことが出来ればいいのですが…。

    編集済
  • 第50話 断たれた門への応援コメント

    この転移が偶発的なものなのか、それとも誰かが意図して起こしたものなのか…それによって大きく展開が変わりそうな感じですね…

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    いただいたお言葉は丁度何か境界線に触れている気が致します。

    ですが…おっと、これ以上は思わずこの先の物語について、余計な事を言ってしまいそうなので…控えておきますね。

    編集済
  • こういう気配りがアッシュのモテポイントを上げてるんでしょうね…

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そうですね。アッシュを知る人からすれば、プレゼントなど買う人間には見えない…この辺りもモテポイントを上げている要因になりそうです。

  • 第45話 甘い崩壊への応援コメント

    アッシュの性格の悪いところと、人のいいところが両方見れた回でした…

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    アッシュの『良さ』と『悪さ』の両方を感じていただけて嬉しいです。

    彼の行動の理由や価値観が少し独特で、彼にとってはそれが自然な在り方なんです。

    ですが、それは周りから見れば……。

    物語の中で、彼という人物の輪郭が少しずつ見えていくと思います。
    これからも彼の変化や一面を楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第43話 香りは笑うへの応援コメント

    いよいよ実害が出てきはじめましたね…

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    はい、いよいよ…まさにその通りですね。
    アッシュが感じるルーセリナに対する違和感がこれから分かるのかもしれません。


  • 編集済

    第42話 香る拒絶、甘い毒への応援コメント

    久しぶりに感情的なアッシュを見ました…
    そしてやっぱりやばい薬やんけw

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ご指摘の通り、ルーセリナは薬です。

    ただ、どういった物なのかは…これから明らかになっていくでしょう。

    そして、アッシュはほとんど感情的にはなりません。特定の何かがない限りは…。

    編集済
  • 第41話 香る兆しへの応援コメント

    薬か…?とも思ったけどその後の説明を読む限りそうでもないのでしょうかねぇ…?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    良いところを突いてますね。
    果してルーセリナとは一体なんなのか…。

  • 第40話 善意の墓標への応援コメント

    俺はこいう人間なんだ。…だが、お前にも、伯爵様にも借りがある。
    →俺はこういう人間なんだ。
    ですかね?
    たしかにエリシアが過剰にアッシュへの好意?を向けているのは危機に陥って少し心が壊れてしまったからかもしれませんね…

    作者からの返信

    誤字脱字の報告、ありがとうございます。助かります。

    ありがとうございます。
    その通りです。
    エリシアは善人です。
    そして、あの時に助けてくれたのは神ではなくアッシュでした。
    彼女はアッシュに幻想を抱いています。

  • 第39話 仮面の綻びへの応援コメント

    修羅場や…w

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    はい、まさしく、修羅場ですね。

  • 第37話 恩と言う名の鎖への応援コメント

    父親かぁ…アッシュにとってはいいイメージはないかもだけど、これから伯爵家でネイサンを含め自分より年上の頼れる大人に可愛がられるといいですね…

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    アッシュには『見本になる大人』それが幼い頃からいません。唯一の良心、『お人好しジジィ』は、直ぐに亡くなったため、やはりそのような人物はいませんでした。
    ネイサンは自身に関わり、アッシュが初めて感心を寄せる大人だったんですね。
    そして、そこにアッシュは父性を、『見本になる大人』を見出したのでしょう。
    ぜひ、可愛がって欲しいと思います。

  • 第36話 鎖の内側への応援コメント

    う〜む確かにそうだな…孤児のアッシュがここまで高度な教育を受けられたのも、騎士になれそうなのもお嬢様のおかげだけど、自分からそれを望んだわけではなくて、向こうから勝手に与えられて訓練に参加させられたわけだから、結果的にはいいことのほうが多かったとしても、アッシュとしてはな〜んか釈然としない感じだよね…w

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    その通りです。アッシュはただ『巻き込まれた』ということは、また変わらない事実なのです。
    果して、ネイサンの話を聞いてアッシュはどう思うのか…。

    編集済
  • 第34話 鎖の始まりへの応援コメント

    怖ーーーーい!!w

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    アッシュの思惑とは裏腹に、事態は勝手に進んでいくようです。

  • 第33話 神は見送るへの応援コメント

    おっ、なるほど、いったんここでお別れなのですね

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そうなんですね、ここで彼女はお別れになります。

  • 第32話 二人部屋への応援コメント

    アッシュって、自分に面倒なことが降りかかると気づいていながらも、困ってそうな善人を助けてて、なんだかんだ面倒見が良いですよね。
    でも合理的で、ちゃんと自分の中での優先順位みたいなのに沿って生きてるのがマジでかっこいいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    アッシュは結果的に助けてしまいました。
    果して、彼がどんな人なのか…。
    嫌われないことを祈るばかりです。

  • 第30話 偽りの救済への応援コメント

    …コイツは何で、アイツらと一緒にいたのか不思議ならなかった。
    →不思議でならなかった。
    ですかね?多分「で」が抜けてるかな〜と思います。
    誤字脱字報告とかって控えたほうがいいでしょうか…?

    やっぱりついてくる感じですね。教会まで送り届けた後に一悶着起こりそうな感じかな〜…?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    誤字脱字の報告は大変ありがたいです。見つけたら、よろしくお願いします。
    彼女が一人でダンジョンを抜けられないのは明らかですね。
    全く違うタイプの二人…これから、どうなるのでしょうか…。

  • 第29話 静寂の裁きへの応援コメント

    これはまた一人落ちましたね…
    アッシュ…罪な男リターンズ
    ついてくる展開になるとは思いませんでしたが、教会関係者ということもあり、アリアナのように助けたはいいものの面倒な展開になるのは、アッシュ的には避けたいですよね〜
    どうなることでしょうか

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    その通りです。
    なにやら面倒ごとの予感がしますね…。

  • 第28話 腐臭の回路への応援コメント

    不穏…教会…不穏…

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    教会…不穏ですね。この世界の教会とはどんな存在なのでしょうか…。

  • 第27話 水場の主への応援コメント

    時間が立つにつれて魔物の数も強さも上がってる…?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    朝のダンジョン内では、復活した魔物の数が、他の冒険者達が、倒して、その減らしてない状態だったんですね。
    アッシュはそれに気が付かずに、匂いで周辺の魔物を全て、呼び寄せてしまったんですね。知らずに自ら、危険な状態を自分で作り出してしまっていたんです…。

    編集済
  • 第25話 刃が笑うへの応援コメント

    う〜む不思議空間ですね…ただ、宝箱の中身や魔石が美味しいのでアッシュにとって通う価値はかなりありますね。それからアッシュに戦闘狂の片鱗が…

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    はい、彼にとってダンジョンは『稼ぎ場』であり、『狩場』でもあります。
    けれど、その昂ぶりが、生きるためか、それとも別の何かか…。

  • 第24話 静かな帰還への応援コメント

    ダンジョン!ついに出てきましたね。この世界におけるダンジョンがどのようなものなのか、気になりますね

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この世界のダンジョンは、特別な場所というより『日常に潜む異常』のひとつです。
    そこでアッシュが何を見て、何を思うのか…。

  • 第23話 硝子の距離への応援コメント

    これは…貴族絡みのトラブルは平民からすれば本当に泣き寝入りするしかないですからね…
    アッシュにとっていい方にも悪い方にも転がりそうな展開ですね

    作者からの返信

    ありがとうございます。まさにその通りですね。
    貴族に呼ばれた時点で、平民には『選ぶ権利』なんてないんです。


  • 編集済

    第21話 夜に溶けるへの応援コメント

    お…大人だ…大人だぁぁぁ……!!
    これは刺激が強い
    やっぱり2人とも危機を救われてコロっといかれましたね…
    アッシュ…これから何人の女性を落としていくのでしょうか…

    作者からの返信

    ありがとうございます。触れることが救いになるとは限りません。
    あの夜が救いだったのか、堕落だったのか…。それは、あの日を共に過ごした三人にしか、分からないのかもしれません。
    ただ、ひとつ言えるのは、アッシュは罪な男であり、その罪をまたひとつ重ねたということでしょう…。

    編集済
  • 第20話 洗い流す夜への応援コメント

    紳士…まさに紳士だ…!

    作者からの返信

    ありがとうございます。はい、紳士です。…今のところは。

  • 第19話 人の形をした刃への応援コメント

    堕ちたな…

    作者からの返信

    ありがとうございます。堕ちたのか、それとも本当の姿か…。その線を、彼自身が越えたのかもしれません。

  • 第18話 血と責務への応援コメント

    依頼主の安全を選択できるところが冷静で素晴らしいですね

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    彼は冷静さと激情が、紙一重で同居しているタイプです。
    「依頼主を守る」という選択は、理屈ではなく…。
    もはや『染みついた生存の癖』のようなものなのかもしれません。

  • 第11話 少年を仕立てるへの応援コメント

    アッシュ…罪な男だ…

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    どうやら本人は無自覚に罪を重ねているようです。