第82話 眠れる精霊の夢への応援コメント
これはムズいよなぁ…アッシュたちの視点で見てるからアレだけど、向こう視点普通に略奪愛なんよなぁ…
作者からの返信
ありがとうございます。
向こうの立場から見れば確かに「略奪」に映る状況ですね。
作中では直接触れていませんが、アリアナとヴィクトルは再婚約をまだ結び直しておらず、時代の情勢の中で話だけが浮いたままになっています。
彼女の失踪によって宙ぶらりんになっている、という位置づけになります。
そこへ伯爵家へアリアナが帰還したと、早馬を出した形です。
ヴィクトルはアリアナを連れ戻して再婚約したいのでしょう。
第66話 祝福という牢獄への応援コメント
ああもうあちこちがめちゃくちゃだよ…
作者からの返信
ありがとうございます。
世間は彼らの思惑など意に介さず、ただ大きな流れとなって押し寄せてきているようです。
意思とは無関係に、時代は進んでいくのでしょう。
第64話 虚飾の凱旋への応援コメント
う〜む…やはりこの婚約は誰にとっても悩ましいものやね…
作者からの返信
ありがとうございます。
貴族にとって婚姻は家の存続と権威を支える重要な結びつきですから、両親はただアリアナを安心させたかったのでしょう。
ですが…おっしゃる通り、悩ましいものになってきているのかもしれません。
第63話 虚構の胎動への応援コメント
ルーセリナと集団転移の原因が両方工作員のせいとは…何かしら人為的な要因で起きた気はしていましたが、そこまでは予想できませんでした
作者からの返信
ありがとうございます。
実は裏では色々起こっていたんです。
ですので、ご指摘頂いた時はかなりこちらはビビっておりました。
不意をつけたなら光栄です。
第60話 人の形をした希望への応援コメント
さすがに貴族の方たちには少しばかり刺激的でしたかね…
作者からの返信
ありがとうございます。
おっしゃる通りです。
アッシュの行った『尋問』とやらは、なかなか見る機会などないですからね。
淡々とやるべき事をこなす彼とその状況は、なかなかに刺激的だったことでしょう。
第59話 美しき残酷への応援コメント
明るい話だったのに、最後にめっちゃ不穏…
作者からの返信
ありがとうございます。
森に安全はない上に、冬。シェルターはあれど、ずっと屋外で過ごしている彼らが感じる冬は不穏と不安の中にいるでしょうね…。
第54話 ぬるま湯の檻への応援コメント
ヴィクトルからしてみれば婚約者の騎士が婚約者とイチャついてたらどう思うんだろう笑
これは先が気になるぞぉ…!笑
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、おっしゃる通りです。
アッシュが行う、守るとするその範囲は、距離感が近く他の人からすればズレています。
まさにイチャついてるように見えるでしょう。
第52話 沈黙の契約への応援コメント
なるほど、母狼は朽ちましたが、子は残りましたか…アッシュは自分と同じで天涯孤独となった子狼に何を見たのでしょうか…
作者からの返信
ありがとうございます。
アッシュには共感も同情もありません。
彼が思うのは母ウルフと子ウルフのとった行動に対しての興味でしょう。
ただ、おっしゃる通りアッシュは自身で気付いていないだけで、心の奥底や無意識の中に、何かを見たのかも知れません。
第51話 深森の檻への応援コメント
アッシュはゆっくり剣を抜いて、不意打ちで視覚から飛び出し、切るモーションに入ったとたん、一気に身体強化を加速させ、そのままその首筋を目掛け、思いっきり振り下ろした。
→不意打ちで死角から飛び出し
ですかね?
やはりカイン君はかなり有能そうですね。子連れ狼が出てきたということは〜、はてさてどうなるでしょうかね。
作者からの返信
誤字脱字の報告ありがとうございます。
ありがとうございます。
カインは有能ですね。果して、これからアッシュとどう関わっていくのか。
出てきたということはー…、その答えは明日、すぐに分かるでしょう。
ご期待に添うことが出来ればいいのですが…。
第50話 断たれた門への応援コメント
この転移が偶発的なものなのか、それとも誰かが意図して起こしたものなのか…それによって大きく展開が変わりそうな感じですね…
作者からの返信
ありがとうございます。
いただいたお言葉は丁度何か境界線に触れている気が致します。
ですが…おっと、これ以上は思わずこの先の物語について、余計な事を言ってしまいそうなので…控えておきますね。
第48話 灰を離れて、香る記憶への応援コメント
こういう気配りがアッシュのモテポイントを上げてるんでしょうね…
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね。アッシュを知る人からすれば、プレゼントなど買う人間には見えない…この辺りもモテポイントを上げている要因になりそうです。
第43話 香りは笑うへの応援コメント
いよいよ実害が出てきはじめましたね…
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、いよいよ…まさにその通りですね。
アッシュが感じるルーセリナに対する違和感がこれから分かるのかもしれません。
編集済
第42話 香る拒絶、甘い毒への応援コメント
久しぶりに感情的なアッシュを見ました…
そしてやっぱりやばい薬やんけw
作者からの返信
ありがとうございます。
ご指摘の通り、ルーセリナは薬です。
ただ、どういった物なのかは…これから明らかになっていくでしょう。
そして、アッシュはほとんど感情的にはなりません。特定の何かがない限りは…。
第40話 善意の墓標への応援コメント
俺はこいう人間なんだ。…だが、お前にも、伯爵様にも借りがある。
→俺はこういう人間なんだ。
ですかね?
たしかにエリシアが過剰にアッシュへの好意?を向けているのは危機に陥って少し心が壊れてしまったからかもしれませんね…
作者からの返信
誤字脱字の報告、ありがとうございます。助かります。
ありがとうございます。
その通りです。
エリシアは善人です。
そして、あの時に助けてくれたのは神ではなくアッシュでした。
彼女はアッシュに幻想を抱いています。
第37話 恩と言う名の鎖への応援コメント
父親かぁ…アッシュにとってはいいイメージはないかもだけど、これから伯爵家でネイサンを含め自分より年上の頼れる大人に可愛がられるといいですね…
作者からの返信
ありがとうございます。
アッシュには『見本になる大人』それが幼い頃からいません。唯一の良心、『お人好しジジィ』は、直ぐに亡くなったため、やはりそのような人物はいませんでした。
ネイサンは自身に関わり、アッシュが初めて感心を寄せる大人だったんですね。
そして、そこにアッシュは父性を、『見本になる大人』を見出したのでしょう。
ぜひ、可愛がって欲しいと思います。
第30話 偽りの救済への応援コメント
…コイツは何で、アイツらと一緒にいたのか不思議ならなかった。
→不思議でならなかった。
ですかね?多分「で」が抜けてるかな〜と思います。
誤字脱字報告とかって控えたほうがいいでしょうか…?
やっぱりついてくる感じですね。教会まで送り届けた後に一悶着起こりそうな感じかな〜…?
作者からの返信
ありがとうございます。
誤字脱字の報告は大変ありがたいです。見つけたら、よろしくお願いします。
彼女が一人でダンジョンを抜けられないのは明らかですね。
全く違うタイプの二人…これから、どうなるのでしょうか…。
第29話 静寂の裁きへの応援コメント
これはまた一人落ちましたね…
アッシュ…罪な男リターンズ
ついてくる展開になるとは思いませんでしたが、教会関係者ということもあり、アリアナのように助けたはいいものの面倒な展開になるのは、アッシュ的には避けたいですよね〜
どうなることでしょうか
作者からの返信
ありがとうございます。
その通りです。
なにやら面倒ごとの予感がしますね…。
第24話 静かな帰還への応援コメント
ダンジョン!ついに出てきましたね。この世界におけるダンジョンがどのようなものなのか、気になりますね
作者からの返信
ありがとうございます。
この世界のダンジョンは、特別な場所というより『日常に潜む異常』のひとつです。
そこでアッシュが何を見て、何を思うのか…。
第23話 硝子の距離への応援コメント
これは…貴族絡みのトラブルは平民からすれば本当に泣き寝入りするしかないですからね…
アッシュにとっていい方にも悪い方にも転がりそうな展開ですね
作者からの返信
ありがとうございます。まさにその通りですね。
貴族に呼ばれた時点で、平民には『選ぶ権利』なんてないんです。
編集済
第21話 夜に溶けるへの応援コメント
お…大人だ…大人だぁぁぁ……!!
これは刺激が強い
やっぱり2人とも危機を救われてコロっといかれましたね…
アッシュ…これから何人の女性を落としていくのでしょうか…
作者からの返信
ありがとうございます。触れることが救いになるとは限りません。
あの夜が救いだったのか、堕落だったのか…。それは、あの日を共に過ごした三人にしか、分からないのかもしれません。
ただ、ひとつ言えるのは、アッシュは罪な男であり、その罪をまたひとつ重ねたということでしょう…。
編集済
第90話 この愛に、名はないへの応援コメント
完結お疲れ様でした…!
怒涛の展開すぎてまだ脳が整理できていませんが、もしも天国があれば2人が幸せにしていることを願います。
毎日の更新を楽しみにしていたので完結は嬉しくもありますが、寂しくもありますね…
作者様、これからも頑張ってください!!
作者からの返信
ありがとうございます。
いいねやコメントを拝見し、大変励みになっておりました。
この場を借りて、感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
作者としましても、2人はきっと…そう思っております。
応援していただきありがとうございました。