2025年10月26日 05:12 編集済
At the Foot of the Cherry Tree by the Mountain Lake ——―Yasaka Unoへの応援コメント
八坂様>「さくらさん、私達は頑張るから、湖の水で育ったあなたの力を、少しだけ分けてください」この言葉のためだけに、本作が「生まれた」と言っては、過言でしょうか。木に思い入れをする著作は多く見受けられますが(私は幸田文氏の「木」が浮かびました)、こちらは何というか、景色とか体温とか、動的な波紋を伝えてくれる作品ですね。体力のいる作品だったのではないかと、推察します。ありがとうございました。追記:お気遣い、ありがとうございました。よつばを評したあの言葉に、随分と救われました。
作者からの返信
西奈りゆ さま 素敵なお言葉をありがとうございます。受け取って頂けて嬉しいです。 木や水などは語りませんが、語りますので、その受け取り方、受け取られ方を考えるのに苦労しました。 こちらこそ、お読みくださりありがとうございました。追記:こちらこそ、受け取っていただけて嬉しいです。ありがとうございます。
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At the Foot of the Cherry Tree by the Mountain Lake ——―Yasaka Unoへの応援コメント
八坂様
>「さくらさん、私達は頑張るから、湖の水で育ったあなたの力を、少しだけ分けてください」
この言葉のためだけに、本作が「生まれた」と言っては、過言でしょうか。
木に思い入れをする著作は多く見受けられますが(私は幸田文氏の「木」が浮かびました)、こちらは何というか、景色とか体温とか、動的な波紋を伝えてくれる作品ですね。
体力のいる作品だったのではないかと、推察します。
ありがとうございました。
追記:
お気遣い、ありがとうございました。
よつばを評したあの言葉に、随分と救われました。
作者からの返信
西奈りゆ さま
素敵なお言葉をありがとうございます。受け取って頂けて嬉しいです。
木や水などは語りませんが、語りますので、その受け取り方、受け取られ方を考えるのに苦労しました。
こちらこそ、お読みくださりありがとうございました。
追記:こちらこそ、受け取っていただけて嬉しいです。ありがとうございます。