応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第29話 虎と鬼神への応援コメント

    映像が浮かびました。そしてまた新たな脳筋が……( ˘ω˘ )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    脳筋たちの会話は想像していて楽しいです。

  • 第6話 私の騎士への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    プロローグと本編をがらりと変えたチャレンジ的な物語ですが、頑張って完結させます!
    宜しくお願いします。

  • 第25話 相棒への応援コメント

     コレット、可哀想でしたね。踏みとどまれんでしたか。

    作者からの返信

    そう想っていただき、ありがとうございます。
    彼女が絵画を眺めているシーンは、作中において個人的にかなり好きでした。
    あと、後輩のネクタイを締めるところは、最後の人間味の部分で、踏み止まる分岐点はそこだったのだと思います。

  • 第22話 ハル風への応援コメント

     先日は、自作にもコメントありがとうございます。お互い、頑張っていきましょー。

     コレット訳ありでしたか。個人的には、和解ルートもありかなと思いました。
     しかし、レインは煽ってませんかね?

     

    作者からの返信

    頑張りましょー!

    レインは学生時代、ギャルのような感じだったので、
    OLになっても、その時の癖が抜けていないんだと思います。

    ……コレットには、少し(だいぶ)悪い事をしたなぁと
    思っております。

  • 第1話 婚儀の夜への応援コメント

    出だしかっけえ。
    これは続きも読んでいきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    気合を入れた甲斐があります!
    よろしくお願いします!!

  • 第14話 一方通行の夜への応援コメント

     なるほど、ここらでプロローグにつながっていくんですね。技術者の勝利じゃないの意味も、わかりました。

    作者からの返信

    バオは勝手に話し始めるので書いてて楽しいキャラです。
    この辺りの情景も、居酒屋で、斜め後ろの席で見ているような感じでした。
    プロローグまでの間が少し長かったと、反省しております。

  • 第7話 傷痕への応援コメント

     何だ、バオって意外にいいおっさんですね。プロローグが少し難しいと感じましたが、この流れならば問題なく読んでいけそうです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ……プロローグは少し気合を入れすぎてしまいました。
    ですが、本編との雰囲気の違いをお伝え出来てとても嬉しいです。
    バオは憎めない親戚のおじさんのノリをイメージしていました。
    頑張って更新してまいりますので、よろしくお願いします。

  • 第5話 脳筋女と鉄鋏への応援コメント

     プロローグと、大分印象が変わってきましたね。最近、あまり読んでいなかった雰囲気の作品です。
     

    作者からの返信

    正直、プロローグは私も冒険するつもりで書きました。

  • 第18話 色彩への応援コメント

    おいたわしや宗春様、まさかこんな生命体に転生なさっているとは…。
    プロローグエピの前にリーシャがホムンクルスに対して苦悩しているエピソードが来ててもいいかなと思いました!宗春プロローグがだいぶ強くて、宗春どうなった?宗春ー!と意識が宗春に支配されながらここまで読んできてしまったので…笑

    作者からの返信

    ……鋭いですね。いや、本当に。
    でも宗春推しは嬉しいです。ありがとうございます。
    実はリーシャの過去には少し秘密がありまして、
    まだ少し先にはなりますが、そのあたり、実は彼女は……。
    あ、誰かが来たようです。

  • 第14話 一方通行の夜への応援コメント

    おお、なるほど〜!ここに繋がるんですね。
    楽しくなってきました^^

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ここまで来るのに、長かったです…。

  • 第11話 二撃、一閃への応援コメント

    戦闘描写に迫力があって良きですね!

    作者からの返信

    戦闘描写って、人それぞれ個性があって、読みも書きも楽しいですよね!

  • 第8話 それでも朝は来るへの応援コメント

    きれいな情景描写や
    「大きく口を開けると頬の痛みがぶり返すため、リーシャは小鳥のように少しずつついばんだ」
    みたいな丁寧な身体情報がとても好みです。わかるわかる、って共感しちゃいますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こういう些細な描写って、中々難しいですよね。上手い比喩が見当たらないのは、私自身の読書不足だとは思いますが…。
    ともあれ、これからも頑張ります!

  • 第7話 傷痕への応援コメント

    自主企画のほうから来たのですが、和の世界からスチームパンクに入ってどうなるんだろう?と興味深く読ませていただきました。別の世界軸や異技術が融合するのが好きなのでワクワクしました。また読みに来ます!

    作者からの返信

    住吉様
    ありがとうございます!
    初の応援コメントなので、とても嬉しいです。
    楽しんでいただけるように頑張ります!