応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 正位置の世界への応援コメント

    すごく共感できました。
    私自身は、それほどものすごく熱中することはない、そんな日常を今は送っているのですが、そんな時代もあった気がするので。

    作者からの返信

    七月七日-フヅキナノカさん

    コメントに、感謝の合掌を🙏

    何かが響いたようで、よかったです。

    熱中、なるほど、その強度の表現は難しいですよね。

    ただ、熱を帯びる火、それが蝋燭の火ほどであろうと、松明であろうと焚き火(焼き芋🍠)の規模であろうと、火がありさえすれば、小さくも大きくも変えられるし、赤くも青くもできます。

    生きていると、長かれ短かれ、いろんな時期時代が、ありますよね。

    あ、ちなみにですが、「上」に「|」をブッ刺したら、「止」まりますね。

    くれぐれも頭上に注意してください。

    止まっちゃうので。

    合掌🙏

  • 正位置の世界への応援コメント

    近況ノートに引きつづき私のことを言われているようです。耳の痛い話ですが、創作さんの愛情と思いやりを感じます。参考にさせていただきます。

    作者からの返信

    ヤマシタ アキヒロさん

    コメントに、感謝の合掌を🙏

    おっと、空リプ的にノートを書いたわけではありませんでしたが、そのように良きように捉えてくださったのであれば、よかったです。

    優劣や序列の話はあまりしたくありませんが、わかりやすさのためにあえてすると、中の上の実力者が上の下のステージに登るのを躊躇して、中なりにも上の旨みを手放さずに既得権益的に停滞横柄する、のはよくある話だと思います。成長のためには常に初心が大事ですね。シンプルに、飽きるのもあると思いますし。

    また、進みながらの車窓越しの景色、大地に足二本つけて眺める景色、どちらにも良さがあります。私は、潮時によって、海で遊ぶ場所を変えるようにして、絶えず遊覧遊覧とします。木に引っかかった風船みたく止まることもあれば、風が吹いて飛んでいくこともあります。消えたと思えば帰ってくることもあります。マラソンは無限にはできません。

    あ、思いやりかどうかはわかりませんが、愛の波動は常に送っています。💕

    合掌🙏