2025年12月16日 09:32
第1話への応援コメント
情景と感情が静かに重なっていく書き方がとても印象的でした。音のないはずの文章から、確かに“歌”が聴こえてくるように感じました。
作者からの返信
TERUさまコメントとレビューまで、ありがとうございます。本当に嬉しいです。>“歌”が聴こえてくるように感じました。ありがとうございます。もう、ただただ「ハルカの歌を届けたい」という想いだけを文章に込めました。それが伝わったようで作者冥利に尽きます。
2025年11月13日 14:44
エピローグへの応援コメント
「シックス・センスを連想させますね。このどんでん返しの物語は本当に名残惜しいです。」
wosopuさまお読みいただきありがとうございました。ギミックを思いつき、そこをラストとして描きたかった。できるだけ丁寧に牽引したイメージです。
2025年11月7日 13:03
ああ、なるほど。
遠藤孝祐さま拙作を最後までお読みいただき、心よりありがとうございます!レビューまで頂いて、もう感無量です。>ああ、なるほど。そうなんです。なるほどなんです。ここまでを描きたかった。そんな作品でした。
第1話への応援コメント
情景と感情が静かに重なっていく書き方がとても印象的でした。音のないはずの文章から、確かに“歌”が聴こえてくるように感じました。
作者からの返信
TERUさま
コメントとレビューまで、ありがとうございます。
本当に嬉しいです。
>“歌”が聴こえてくるように感じました。
ありがとうございます。もう、ただただ「ハルカの歌を届けたい」という想いだけを文章に込めました。それが伝わったようで作者冥利に尽きます。