応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 結びへの応援コメント

    はへぇー・・・。

    わかったこと(メタ的に予想はできたこと)
    ・ 壊れた幻灯機を使って何かをする余地があったこと

    わからなかったこと
    ・ 犯人

    なんというか、ファンタジーやSFを読む根本の楽しさみたいなのがありますね。
    明治大正時代の時代背景をよく調べらて書いてるんだろなぁ、みたいな後味があります。

    狂四郎がガキ相当の背丈という認識がなかったので、最初は前日譚だということがわかりませんでした。バリツを使いそうに思えたことも原因かもしれない。

  • 結びへの応援コメント

    双子という情報に踊らされた読者がここに居た
    ちょっとした人情話だったか

    作者からの返信

    お読みいただいてありがとうございます。
    もし次もお読みいただけるなら、満足いただけるものになるよう努力いたします。

  • 事件発生への応援コメント

    推理小説で双子が出たら入れ替わりを想定しろ!

    うーむ、どちらが犯人でもありきたりな結末になりそうだ…。
    入れ替わりなしなら単純な保険金殺人、入れ替わりならば歌舞伎系犯罪者路線か。

    意外性ばかりを追い求めてしまうのはあかんなぁと思いました。
    ここまで、さくさくと読めています。