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  • 編集済

    7‐6への応援コメント

    完結お疲れさまです。
    私は趣味でU24杯参加作品を全部読んでレビューをしているのですが、この作品も紹介させていただけませんでしょうか?
    ご検討いただけると幸いです。

    追記:三人の子供で二男一女なら長男、次男、長女だと思います。

  • 5-1への応援コメント

    わから電話を入れておく。
    →「私」から電話を入れておく。
    ではないですかね?
    お祖父さんが不死の薬でも飲んでいる平安生まれの方とかでしたらすいません。

  • 3-7への応援コメント

    赤い霧とか屍人とか某どうあがいても終わりなゲームみたい、こういう世界観っていいですよね

  • 1-1への応援コメント

    YouTubeから来ました!
    来ましたが……恋愛ジャンルになってるの見て驚きました!笑

  • 1-1への応援コメント

    はじめまして。動画からきました。執筆頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 1-1への応援コメント

    描写がしっかりしており、
    ホラーの演出もとても怖かったです。
    大正のパラレルものという点もポイント高いです。

  • 5.5-1への応援コメント

    大正の雰囲気が漂う文章力がすごいですね。怪異はもちろんぞくっとしますが、下駄など、所々に散りばめられた時代を表す描写に、大正に引き込まれたような感覚で読みました。

    作者からの返信

    カクヨムでこのお話を最新話まで読んでいただけたのは初めてです!
    誰からも読まれないのに更新し続けることに寂しさを覚えてました……
    ここまで読んでくださり本当に、本当にありがとうございました!

  • 1-1への応援コメント

    執事の台詞がないですね。
    それがあったほうが良いと自分は思いました。

    「ヒッ!?」とかなにかあったほうがいいかな?

    「ア、ギギ!ギギギ!」とか?

    声なき悲鳴というか、そういうのが欲しかったかな?

    一瞬で死んだわけではないのですよね?

    あくまで書いたほうが面白いと思いました。もし、参考にして頂けたらうれしいです。

    作者からの返信

    推敲する際にセリフにも気を回そうと思います。ありがとうございました!

  • 1-1への応援コメント

    描写が丁寧ですね。
    大正二十年というのはパラレルワールドということでしょうか。
    それと大正時代の警視庁の末端は一律「巡査」であり、警官という言葉はなかったと思います。これは戦後の警察法における階級に受け継がれています。刑事という言葉もなかったと記憶しています。

    作者からの返信

    はいパラレルワールドです!
    ご指摘誠にありがとうございます。
    修正いたします。