応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • こんばんは(^^)/

    具体的な動きが安定した文体に乗って描かれていますね。次の展開(段落でもページでも)を落ち着いて読んで行ける、そんなバランスだと存じます(`・ω・´)
    まあ、僕も書ければ苦労しないんですが(;^ω^)

  • こんにちは(^^)/
    どんどんキャラクターの言動が活き活きとしたものになってきていますね! さり気ない言葉や動きでそれを浮かび上がらせるのですから、ここは流石! としか申し上げられません(笑)
    それでもコメディに走るのではなく、きちんと学術的側面が描かれているのには唸らされます……(`・ω・´)

  • 第10話 新館長ついに登場への応援コメント

    こんにちは(^^)/
    ユリの孤軍奮闘気味な感じが素直に伝わってきて、応援してあげたくなりますね!
    かといって、その応援というのも重苦しいものではなく、飽くまでも楽しく読める範囲での応援、に収まっている。見事な采配であるものと拝察いたします。

    でも、ゾスタス部長には一言言ってやりたいですね。

    「新しい時代を創るのは老人ではない!!」(機動戦士Ζガンダムより引用)

    作者からの返信

    二つもコメントを頂きながらお返事がおくれてしまって本当にすみません。

    はい、ゾスタスは私の中では「スルメ」です。噛んでいるとだんだんいい味が出てくるというわけで……彼も頑張るときにはがんばりますので、長い目で見てやってください。
    ユリは今のところ一人で空回りしておりますがだんだん味方も増えてまいります。どうぞお楽しみに。
    いつもありがとうございます。元気が出ます。

  • こんにちは(^^)/
    設定やキャラクターの描写に『重さ=現実らしさ』が感じられるのがやっぱり素晴らしいですね! いろんな標本の名前が出て来ますが、「なんじゃそりゃあ!?」となるのもポイント高いです(笑)

    もっと異世界っぽい動植物の描写があってもいいような気がしますね。標本たちのモブキャラみたいな。エンタメ性が上がりそうかな、と。でも『スピード感=読みやすさ』は必要ですし……悩ましいところです(´・ω・`)

    って僕が勝手に悩んでいるだけですけれども。

    作者からの返信

    こんばんは。お礼が遅くなってすみません。
    このお話は、三重大学の講師をやっている友人が「博物館や学芸員は誤解されている」とぼやくので「そのネタちょうだい、異世界で解決するから!」で始まった物語なんです。設定に重さがあるとしたらその講師さんのリアルな悩みを効いているからかもです。
    あと、そうですね、もっと異色の標本をだしたほうが楽しかったかもしれません。「ネツサマシ」とか、まんまですしw 次に異世界を構築する時に勉強させていただきます。
    読んでくださって、コメントまで頂き、本当に嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • Xの「読みに行く」企画から参りました。
    キリのいいところまで読ませていただきました。

    ゲラゲラ笑うというよりはニコニコ見ていられるコメディでした!
    前世の記憶で空回りする状況から段々と理解者が増えていく感じもほのぼのとさせられました。
    面白かったです!

    企画に参加いただきありがとうございました😊

    作者からの返信

    ありがとうございました。
    丁寧に感想までいただいてしまい、恐縮しております。
    面白かったのひと言に救われる思いがいたします。
    ご縁をいただきましたことに改めて感謝しております。

  • 【誤字報告】
    >「はーい}
    「はーい」

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • >「すみませんでした。で、清書はどこからかかればいですか?」

    前のコメントの部分、直っていない模様(^ω^ )

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    お恥ずかしい……。

  • お邪魔します。
    私もコメディを1作書こうと思っていますが、上手いこと書けずに悩み中です。
    勉強させてもらいます☺️


    【誤字報告】

    >思わす棚に手をついた。
    思わず

    作者からの返信

    丁寧に読んでくださってありがとうございます。訂正いたします。

  • 改めて初めまして。
    コメディって一番世の中で難しいジャンルだと思ってます。
    読ませていただきますね。
    カク方も2作。訂正2作やってますので
    ゆっくりになるかも知れませんがどうかご容赦ください。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    はじめまして、でしたね。失礼しました。

    お気の向くままの話数、評価でお願いいたします。

    すぐに返信できなくて申し訳ございませんでした。

  • 事故の瞬間から記憶が開く流れも自然で、ユリの仕事愛が伝わってきます。
    ここから知識無双がどう活きていくのか、続きが楽しみです!

  • 拝見しました!博物館が舞台とは、斬新ですね〜
    職員と展示品の関係性がどうなっていくのか、見ものです!!

  • 第4話 標本、間に合わずへの応援コメント

    〉「「あー、怖かった……」」

    こちらのカギカッコが2回ずつなのは
    どのような表現なのでしょうか?
    教えていただけると助かります(^人^)

    作者からの返信

    はい、複数の人が同時に同じことを話している時の表現として使います。正しい日本語の表記ではないかもしれません。

  • 正倉院はすごいですよね……!
    校倉造!!(かろうじて覚えているワード)

    作者からの返信

    おっしゃるとおりです。全人類の至宝ですね。

  • 第4話 標本、間に合わずへの応援コメント

    はじめまして!博物館学に興味があり、お邪魔させていただきました!
    博物館が舞台の転生……斬新で面白いです〜!
    インジューンのキャラも好きです!

    作者からの返信

    スパテライ県立博物館へようこそ! 大歓迎いたします。
    どうぞごゆるりとお楽しみくださいませ。

  • 〉「すみませんでした。で、清書はどこからかかればいですか?」

    最後の方で「い」が一つ足りないようです。
    かかればいいですか?
    が正しいと思います。(^^)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    訂正いたしました。

  • 第11話 国王陛下の熱発への応援コメント

    ユリみたいな上司っていいですよね。叱るときは叱るし、守ってくれる理想的な仕事ぶりだと思います。こんなふうに無双できるほど知識があればなぁ、と読んでおります。

  • ユリが真面目で仕事出来すぎてかっこいい。
    予算がぁってのも現実的ですよね。でも、クモは非常事態だから許してほしい笑。理想の博物館ができたら行ってみたいです。

    作者からの返信

    おはようございます。
    読んでくださって感謝しております。
    ユリを褒めていただき、我が子のことのように嬉しいです。

    今後イケメン館長登場、山登り編などますます盛り上がっていきますので、どうぞご期待ください。