第53話 そしてその日はやって来た 後編への応援コメント
パトカーは
地獄の旅への一里塚
覚悟めされよ 覚悟めされよ
さぁ地獄のカーニバルの開幕だ!!!!
(婚約破棄待ったなしからの娑婆への出禁案件)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この物語も佳境に入って来ました。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第53話 そしてその日はやって来た 後編への応援コメント
面白いけど、はなし進んだ感がないのはなぜ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですか、そうですよね。
多分、自分自身が一番分かってるんです。
この章って書いてて私もそう思いました。
皆さん、きっとここで一条がどん底に叩き落とされると思ってたんでしょう。
それが、此処に来て逮捕されただけ、一条はまだ何ともなって無いじゃんよ。
どうなってるんじゃ作者。
と、ほとんどの方が思ってると思いますけど、ここで焦って結末を急ぐと、尻切れトンボになりそうで作者は怖いのです。
もうちょっとお付き合いして戴ければ幸いです。
決してイモを引いて………
これからも宜しくお願いします。
編集済
第52話 そしてその日はやって来た 前編への応援コメント
卑劣な強姦魔はあさ●山荘事件並みに全国ネットでご尊顔を晒すべきかと。
オラッ!!カメラに向かって顔を上げるんだよ!!”グイッ”
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一条本人は、こんなこと大したことじゃ無いと思ってるんですね。
さてどうなりますやら、、、
これからも宜しくお願いします。
第51話 対価を支払う者と待つ者への応援コメント
昔2ch家庭板で言われてた格言
「◯◯がなければいい人」の◯◯はだいたい致命的。
一条がまさにそれ、というのをひしひしと感じる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
洋子サイドから見ると良い人で、美樹サイドがらは極悪人に見えますからね、、、
これからも宜しくお願いします。
第51話 対価を支払う者と待つ者への応援コメント
弁護士さん同情しちゃってたけど、きちっとお仕事してくれて良かったです。
でも、お金に貴賤は無いって言ってますけど、パ〇活はマッチングはさすがに犯罪だと思うので、子供を養育する為とは言えさすがにちょっと…無いですね…。
せめて合法の風〇で踏みとどまって欲しい所です。
そして、諸悪の根源が良い感じになって来ましたね、現状カップル2人とも幸せ絶頂期なので、いいタイミングで絶望のどん底に叩き落してほしい所です。
正直彼女自身も不快なので、一緒に地獄に落ちて欲しいです。
(そもそも法曹界に入ろうとしている人間が不貞している彼氏放置してるのどうかと思う。)
作者さんの断罪、ざまぁはスッキリしていていいと思います。
今後の更新楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
合法の風俗は存在しません。
ソープもデリヘルもパパ活も、性行為として対価を貰えば全て売春で違法です。
ソープは女性に身体を洗って貰う対価としてお金を払います。
只し、そのお客が気に入ってその場で恋愛感情が昂ぶって、性行為をしてしまっただけで、売春では無く恋愛としてヤッてしまうんですね。
デリヘルも、パパ活も一緒です。
性行為の対価ではありません。
パチンコ屋さんで景品を貰って、近くの買取店で換金するのと同じです。
何処にも抜け道ってあるんですね。
これからも宜しくお願いします。
第51話 対価を支払う者と待つ者への応援コメント
検事が犯罪者と結婚するとか洒落にならない
自分の旦那すら見誤る女に検事が務まるわけがない
ソープ嬢に転職すべき
作者からの返信
コメントありがとうございます。
洋子は元々優等生で一途な女性です。
自分さえ我慢すれば物事が上手く行くなら迷わず我慢をしますが、当然そこには境界線があります。
堪忍袋は他人よりも遥かに巨大ですが、そういう人程破れた時は、、、
これからも宜しくお願いします。
第50話 初恋とその終焉への応援コメント
「悟り」そこに辿り着けたのは一応は進歩なのかもしれないね。
そこにすら行けずにクズのままじゃなくて良かった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すいません。
悟り、変えてしまいました。
これからも宜しくお願いします。
第50話 初恋とその終焉への応援コメント
旦那との子供だったんだから娘は旦那さんに渡して欲しかった
ビッチAV嬢が母親とか娘さんは不幸確定だろ
旦那に親権が行けば家族は助けてくれるし何とかなる
ビッチと結婚したけど娘を産んでくれたことだけは感謝出来るのに
もう会わないことがほぼ確定している娘の養育費を払う事でまともな再婚も難しいし旦那さん不幸だわ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
養育費って、ボディブローですよね。
地味に効きますから
これからも宜しくお願いします。
第50話 初恋とその終焉への応援コメント
旦那が『俺はこの美人嫁ただでヤレるんだぜ、死ぬまで抱き潰してやんよ。パパさんたちお金ありがとうな!』的なメンタル覚醒すればワンチャン…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そっち系もありかも、
コメントありがとうございます。
第50話 初恋とその終焉への応援コメント
全部の真実と偽りの無い気持ちを手紙なりにして弁護士に渡して後は相手の考え方がどうなるか?ですかね。
大人だし子供の事もあるしラストチャンスぐらいあげても良い気もする個人的には。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
手紙ですか、美樹は文才なさそうで、そこが少し心配ですね。
これからも宜しくお願いします。
第50話 初恋とその終焉への応援コメント
ここまで来ると美樹の後日談まで気になってきますね。
いやそれは野暮か。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
野暮では無いですよ。
近況ノートにも書込み
ましたが、「その後」を書きたいと思ってますので、
お楽しみに、
これからも宜しくお願いします。
第50話 初恋とその終焉への応援コメント
大丈夫
半年も経たずに次の依存先見つけるでしょうから
そして思うんですよ
以前離婚した時はこの世の終わりかと思ったけれど
そんなこと無かったな
初恋が実らないなんて普通なんだから
次を探せばいいだけなんだね
って
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美樹は粘着質ですからねぇ、、、
これからも宜しくお願いします。
第49話 ひとつの決着 【後編】への応援コメント
やっと点と線が繋がった。
やっぱり嫁さんには言い逃れ出来ない業があったってわけだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
繋がったと言って戴きありがとうございます。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第49話 ひとつの決着 【後編】への応援コメント
>「ちっきしょー、アンタ達さえ出てこなければ、、、」
>「誰か、助けて下さい。誰か、男に襲われてます。誰かぁ~」
大丈夫? (頭に巻く)アルミホイル要る?
えぇぇ・・・・「JK時代は生きるための選択肢として仕方がない」、人妻の頃は「ギルティだがまだあるいは娘のためのやり直しの道もあったかもという希望」・・・だけどダメだ、もう駄目だよ美樹さん・・・あんたもう駄目だ。
"おまえは一線を超えてしまった!!"(by打撃某ヒーロー)
真剣に親権取り上げんと娘が同じ道を歩みそうで不憫です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これは私の経験ですが、女性のクレーマーから、自分の思い通りの返答が来ないと、「ジロジロ見られて視姦された」と何度言われたことか、、、
それで視線を外し乍ら対応すると、「アナタ真剣に聞いないでしょ」って言うんですね。
ですから、女性のクレーマーには男1人では絶対対応しません。
実際に居るクレーマーなので現実味がありませんか?
これからも宜しくお願いします。
第49話 ひとつの決着 【後編】への応援コメント
このシタ妻に育てられる娘の行く末が本当に心配。子供の養育のためとか言って売春をより正当化しそうだし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美樹は自分の性に対する価値観がおかしいことに気付いています。
これは、アル中、薬中、にも言えることで、悪いと分かっていても止められません。
そんなお話です。
これからも宜しくお願いします。
第49話 ひとつの決着 【後編】への応援コメント
作者お疲れ様です。妻は自分で自覚ありなんですね。やっぱり出会ったのが旦那の不幸だなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
生きる世界が違いますから、、、
これからも宜しくお願いします。
第49話 ひとつの決着 【後編】への応援コメント
倫理観の著しい欠落はこれまで明らかにされてきた通りだが
ちっきしょーと誰かぁ〜には衝撃を受けた。
ここまでか…と改めて思い知らせた美樹と予め読み切っていた弁護士との駆け引きの生々しさ、実に読み応えがありました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「ちっきしょー」は渉には絶対言いません。
でも、大切じゃ無い人には言えちゃうんですね。
それは、きっと皆さんも同じなのでは無いですか?
これからも宜しくお願いします。
編集済
第49話 ひとつの決着 【後編】への応援コメント
正直な話、普通の浮気話と違って情とか云々以前に
お人好しの旦那が結婚したのは宇宙人でしたってだけだから
浮気とかとは違うんだよな…
精神構造が全く違うんだからそもそも成り立たなかった話ってだけで
どうしようもないんだよ
住んでる世界が違うってんじゃなくて
全く違う生き物だったんだから
見た目が人間に見えるのが不運の始まりなんだよな
宇宙人と言うより化物かな?
悪気無く害になる存在だから
誰も救われないね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りだと思います。
これからも宜しくお願いします。
第49話 ひとつの決着 【後編】への応援コメント
夫を愛しているといいながらパパから汚い金はもらう、これは倫理観が狂っているということで理解はできる。
だが夫が他の女を抱くのは耐えられない、というのは本人のなかでどう整合性を取ってるのかね。
私がするのはいいが相手はダメ、とかいうバカバカしいダブスタだったら話は早いが、それが正しいと思ってるならクズ思考だが、分かってて使い分けてるクズではなく、倫理観がごっそり抜けているので矛盾があること自体に気づいていない。
夫や子を愛してるのはそのとおりだと思うが、一方で倫理観がごっそりは治らんな。バカは死ななきゃ治らんか。死なないので死ぬまで不幸。ほしいものはすべて手からこぼれおちる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこなんですけど、一応理由は考えたんですが、文字数が上がっちゃうのと、理屈っぽくなっちゃうので、削除したんですよね。
いきなり矛盾を指摘されるとは思って無かったです。
う〜ん、やっぱり理由追加しようかな?
ちょっと考えてみますね。
暫くしたら追加してる
かも、かもですよ。
これからも宜しくお願いします。
追記、ちょっと理屈っぽくなっちゃいましたが、追加してみました。
読み返して見て下さい。
第48話 ひとつの決着 【前編】への応援コメント
>この売女
酷い言われようだが事実だから仕方がない(笑
※結婚後のパパ活はどうあがいてもギルティ
お話のストックの件について、私自身作品の投稿はありませんがふとしたアイデアをベースに小噺を書いたりする事もあって文字を綴る事の難しさは知っているつもりではありますので、ご自身のペースでゆっくり進めて頂けたらと思います。
どれだけいいネタを考えてもそれを構築して形にして送り出すのは本当に作業として神経使いますよね。(反面、本作本当に面白くて楽しみなので更新を待ち遠しいという相反する気持ちもありますが<笑)
そして物語も佳境に入った現在、断罪と崩壊、別離or再構築、そして悔恨と償いなどと言った各登場人物たちの行動から目が離せないこれからの展開やいかに!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
先駆者のご意見参考になります。
これからも宜しくお願いします。
第48話 ひとつの決着 【前編】への応援コメント
いよいよクライマックスですね。
非常に楽しみです。
リズムよい文体と登場人物の生々しさ、もっと多くの人に読んでほしい。
ストックが尽きたとの事ですが、じっくりと楽しみにお待ちしています。
どうか体調等お気をつけて。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
皆様のお陰で何とか此処まで来ることが出来ました。
先ずは完結を目指します。
その後で修整が出来たらなって思ってますが、それをするとその時の勢いが削れてしまうとの思いもあります。
誤字脱字もチラホラ見受けられる拙い文章ですが、これからも宜しくお願いします。
編集済
第47話 粛々と進んで行くへの応援コメント
今回の人事異動の掲示は一条くんへの破滅への一里塚って感じですね。
ほれっ、地獄の釜の蓋がすでに開いておるぞ。
あとご本人に罪がないとはいえ検事が性犯罪者と婚約中とか大スキャンダルのえらいこっちゃですねぇ。
ハァハァ・・・ハァハァハァ・・・(週刊センテンススプリング<マスゴミ>への密告<チンコロ>準備しながら)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
知らぬは本人ばかりなりですね。
洋子はこの時点ではまだ知らないので、ギリセーフでしょうか?
これからも宜しくお願いします。
編集済
第35話 彼女に湧いた違和感への応援コメント
ここまで拝読しましたした。
ストーリーの方は俄然面白くなって来ましたね。
読み始めた最初はちょっとしたヤマを越えてハッピーになる展開かなと思いましたが、いやいや素晴らしく回って行くエピソード!
失礼ながら文章力は完璧というほどではなく、誤字などもごくたまに見受けられますが、物語をつくる筆者のパワーがそんな些細なことなどぶっ飛ばすようなエンターテイメント性を感じます。
映画化などされたら間違いなく面白い作品になるでしょう。
欲を言えば、私の読解力の弱さかも知れませんが、語り手が急に変わる場面が唐突で戸惑いを感じます。
何とかここだけ分かりやすく書き出して頂けるとさらにありがたいです。
この先も拝読します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
稚拙な文に過大なご評価をありがとうございます。
ご指摘の方も次回の糧にしたく感謝しております。
人物の切り替えについてですが、先ずは完結を優先したく思っておりますのでご容赦戴ければ幸いです。
今後も宜しくお願いします。
第45話 そして、白鳥は飛び立つへの応援コメント
一緒に戦う同士感が出てますが、最後に切られるのが1人いるんだよなあ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りなのですが、、、
その先はノーコメントで、、、
これからも宜しくお願いします。
第14話 心が死んだ日への応援コメント
胸糞な内容なので、読むのが辛いです。
最後はハッピーとは行かないでも、娘と落ち着いて欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここからハッピーエンドはやはり難しいですかねぇ?
この先はネタバレになるので、、、
今後とも宜しくお願いします。
第44話 白鳥の水掻きへの応援コメント
1条お前……
かけがえのないものを自分の手で木っ端微塵に潰したことに気づいていないアホ。
正直哀れですらあるが、この幸せより同僚の妻を抱くほうを取ったんだからな。
破滅を選んだのはお前自身。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一条には一条の価値観があって、その価値観が大人の社会では通用しないってことを判って無いんですね。
子供は痛い思いをしながら社会のルールを学びます。
一条は痛い思いをして来なかったんですね。
今後とも宜しくお願いします。
第32話 オレにとって初めての女への応援コメント
やはり価値観のズレは致命的なんだな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
カップルの性格は違う方が良いとは言いますが、価値観は同じ方が良いと思います。
これからも宜しくお願いします。
第43話 能天気な加害男と絶望する被害男への応援コメント
ストーリーを責める気はないが、やはり幼い子に不要な大人の責め苦を負わせたのは失態だな。
餡ぱん男を見る年の子ではわかるまい。
父をはじめとするこの場の大人は、大人げないことをしたことを悔いる必要はあるだろう。
悪いのはすべて大人で、子供には一切非はない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
子供に非は一切ありません。
全ては両親に寄るところです。
それは間違い無いんですが、非の無い子供で合っても両親が離婚すれぼ強制的に巻き込まれてしまいます。
その中で、父親か母親かのどちらかに付くしか無いんです。
母に付けば父が絶望しますし、その逆も然りです。
そして、幼い子供でもその選択をしなければならないんですね。
理不尽ですが、そんなことは世の中に一杯あると言うお話と思って戴ければ、、、
これからも宜しくお願いします。
第43話 能天気な加害男と絶望する被害男への応援コメント
この母親に育てられた娘に母親の性道徳が引き継がれないかが心配ですね。子育てしていくなかで母親の性道徳が矯正されていく•••と考えるのは甘すぎですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言う懸念はありますよね。
以前、AV嬢が実子をAVに出させて逮捕されたなんて記事もありましたし、妊娠中もAVに出続けた女性なんて一杯居ますから、、、
只、すみません。
ネタバレになりそうなのでノーコメントです。
これからも宜しくお願いします。
第43話 能天気な加害男と絶望する被害男への応援コメント
ちゃんと養育費は支払うんですよね?
嫁は本気で反省する気なら、精神科医へ行って、一から一般的な性的価値観を叩き込んで来なさいよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
養育費ですか、、、
その件は、ネタバレになるのでご遠慮させて下さい。
美樹については既に手遅れです。
もうやっちゃってるので、これからはやりませんと言っても後の祭りです。
これからも宜しくお願いします。
第43話 能天気な加害男と絶望する被害男への応援コメント
明日もきっと幸せだと信じている娘さんにとんでもないもの背負わせてどうするんだ?
お母さん選ぶのは当然、お父さんがこの頃の子供に選ばれる理由はほぼ無い。
だけどこの事をしっかり覚えているか、覚えて無いかで娘さんの人生の方向は大きく違くなりますね。
ただ娘さんは何一つ罪が無く一番の被害者であることだけは確かなことだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
子供に罪はありません。
子供が一番の被害者なのも判っていながら、一緒に居られないこともあると言うお話です。
これからも宜しくお願いします。
第43話 能天気な加害男と絶望する被害男への応援コメント
最初から子ども捨てる気で動いてやがる。
寝取られた嫁だけでなく主人公も社長も屑やな。
こんな両親のもとに生まれた子どもが被害者過ぎる、本当に可哀想。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さちが一番の被害者なのは間違いないです。
そして、渉も美樹も一条も洋子も社長も、自分の価値観と言う正義を持っています。
この価値観が皆一律ではない、と言うお話と思って戴ければ、、、
これからも宜しくお願いします。
第43話 能天気な加害男と絶望する被害男への応援コメント
つれぇわ・・・
娘ちゃんからしたら普段通りにお家でママとパパの帰りを待ってるノリで言ってますからねぇ。でもその「パパの帰り」は・・・
つれぇわ・・・(一条くんにはもっと辛い目を見させてあげてください)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
親が別れる時、どんな場合でも子供に罪はありません。
それでも親には、別れなければならない事情が有ったりするんですよね。
そんなお話です。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第43話 能天気な加害男と絶望する被害男への応援コメント
これはしょうがないよ 母親は虐待しているわけじゃないし
子供からしたら、ママとお留守番してたらパパは帰ってくると思っている これで子供に対して決断誤ったみたいな書き方はどうなんだろ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しょうがないです。
決断も誤っていませんし、さちは正直に吐露しただけなんです。
日本の場合、親権のほとんどは母親に取られます。
そりゃあそうです。
産まれてからずっと一緒に居るのは母親なんですから、だから誰もさちを責めていません。
でも、父親も愛しているんです。
判っていても、子供の口から聞いてしまうと辛いし、子供は歯に衣を着せないで本心で語るので心に刺さるのです。
そんなお話と思って戴ければ、、、
これからも宜しくお願いします。
第42話 水切りへの応援コメント
>そして、スマホは数回のジャンプを繰り返し、淵の中へ沈んで行ったんだ。
ピッピッピッポチャン
スピンかけすぎぃ!!
なんつーか変なエロ漫画とかAV見過ぎですね一条くん。
お前がこれから見るのは目を覆いたくなる現実や。
(婚約破棄&賠償責任待ったなし)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一条は、ひとつのことに夢中になり過ぎると、周りが見えなくなる典型ですね。
そして、過去の経験値から女性の貞操を軽く見てもいます。
バイト時代、主婦と不倫をしていても、なんのお咎めもありませんでしたしね。
不倫は例え同意があったとしても、バレれば数百万円と言う制裁が科せられます。
今までは、彼女も盲目的でオマケに運も良く、相手にバレませんでしたけど………
これからも宜しくお願いします。
第42話 水切りへの応援コメント
更新ありがとうございます。どうなるんやろうなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうなるんでしょうか?
ご期待に答えられると良いのですが…
これからも宜しくお願いします。
第15話 妻と呼ばれた女との決別への応援コメント
奥様もなかなかの性格でしたね……
途中から私の言葉と感情も死んでいきました
(批判コメではなくそのくらいリアリティがあってすごいということです!不快にさせてしまったらすみません💦)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
不快なことなんて全然ありませんよ。
どんなコメントでも、それが読んで下さった方の正直な気持ちなのですから。
私の糧になりますので、
これからも宜しくお願いします。
第10話 心が壊れた日への応援コメント
とりあえずこうなるに至った一条という男に煮え繰り返るほどの怒りを感じるとともに、主人公と奥様が前を向いて歩んでいけることを願ってしまいました😭
それにしても、過去にAV女優をやっていたとなるとやはり肩身は狭いんですかね?
周りにいないので実感が湧かないですが(まぁ奥様の場合、未成年でAVやってた感じがしたのでそれはいかんと思いましたが)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も身近にAV嬢は居ませんね。
男にだらしのない女の子はいましたけれど……
これからも宜しくお願いします。
第39話 各々がやるべきことへの応援コメント
今回はサスペンスものになってきましたね!次回も楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっと現実味を入れてみました。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第15話 妻と呼ばれた女との決別への応援コメント
『寝取られでは無い』ってタグにあったけど、交際期間中や婚姻期間中に他の男に抱かれてるんだから寝取られですよ。
追記
タグが誤りという話です。
理由は関係なく抱かれた時点で浮気、寝取られに分類されます。
心まで持っていかれたら完堕ちです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
寝取られって、Hして心まで取られてるから寝取られなんじゃないのかな?と思ってるんですが、美樹はどうせHをするのなら楽しんじゃえ、って思っただけで、一度も一条に心移りはしていないので、美樹の場合は寝遊び?位じゃないかと?
その辺りは、お任せ致します。
これからも宜しくお願いします。
第36話 悪意には悪巧みでへの応援コメント
あれれ?罪と向き合うの後半では、更生を試みていたように思うのだが、もちろん知識不足でしきれてなかったと思うが、本人がこのままでは駄目だという意識があれば専門機関に通えばまだ余地があるのでは?でないと娘が可愛そすぎる(泣)
クズ男に関しては徹底的にスベし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その時の決意(目標)です。
お酒を辞める、タバコを辞める、シャブを辞める。
そう決意した人の何人が本当に辞めるのでしょうか?
そんなお話なんです。
これからも宜しくお願いします。
第35話 彼女に湧いた違和感への応援コメント
海千山千の熟練弁護士にかかれば不倫女など釣り堀のフナだな。
言い方は悪いが、簡単に釣れるのは好都合ではある。
しかしこんな女がいるからこそ飯の種になるのだが、気分は悪いだろうなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回、悟は親友のためにこの仕事を受けました。
本来は、受けた仕事を適性に合わせて振り分けることが仕事ですが、青春時代を共にした仲間のためにひと肌脱いだってところですね。
当然、代表になる位ですから悟も優秀で間違いないのですが、
これからも宜しくお願いします。
編集済
第34話 囲まれて行く包囲網への応援コメント
嫁はある意味被害者だし
今までの過去から温情を与えても良いという意見もあるでしょう
しかし、すでに許されるラインはとうに越えてしまっているのです
彼氏を裏切って一回
家族を壊して二回
ただ愚かだったからで許されるのは一回までです
その上でさらに夫を裏切っている
夫どころか我が子すら裏切っている
脅されたからなんて通じるわけが無いのです
せめて夫に知られる前に自分から打ち明けていれば、離婚は回避できずとも
まだ誠意はあったと言えますが、それすら無かったのですから
愚かだけでは済まされない
純然たる裏切りであり、そこに愛は無いのです
唯々我が身可愛さの保身でしか無いのです。
一生を誓った約束を裏切ったのですから、夫との残りの一生を投げ捨てたのです。
再構築などあり得ないのです。
今でも愛しているのは貴方だけ
仕方が無かった
捨てないで
貴女が愛しているのは我が身だけです
仕方が無かったのでは無く、誠意ある行動を選択しなかっただけです
捨てたのは貴女です
作者からの返信
コメントありがとうございます。
素直に拍手です。
おっしゃる通りです。
只、その流れに乗るかと言えば、その先はネタバレになりますので止めておきますね。
これからも宜しくお願いします。
第33話 そして歯車は回り始めるへの応援コメント
自分は甘すぎると言われればなんですけど「再構築」派なんです。ことの発端が脅迫だったり美樹の背景(本当にお馬鹿なくらいに欲望に忠実ですけど周りの友人たちもよくなかったこと)や身から出たサビですが天涯孤独なことなど考えてしまうと。ただ托卵だったらもう擁護できないです・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
よく、同じ性格同志のカップルよりも、違う性格のカップルの方が上手くいくなんて言われますけれど、価値観が違うとどうなのでしょうか?
それと、托卵については今後のネタバレになりますので、、、
これからも宜しくお願いします。
第32話 オレにとって初めての女への応援コメント
自分の幸せの為なら人の幸せを踏みにじっても構わないという価値観のクズなんですね。
しかも実行済み
アララ、こりゃ浮気すら許す洋子さんでも一発アウトですわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。
自分さえ良ければの典型ですね。
だからクズなんですが、、、
これからも宜しくお願いします。
編集済
第32話 オレにとって初めての女への応援コメント
そして現在へ
洋子さんみたいな超のつくいい女性を伴侶にしつつ洋子さんママのような人間ができてるお母さんと家族になれるという神様の手違いとしか言いようのないミラクル大ラッキーを手にしておきながら何やらかしとるんやこのタンカス・・・(とんでもないアホのゲス野郎を見る目で)
>まァ、アイツの幸せのためだったし、相手の女だって元々はAV女だ、
>それに斎藤がどうなろうとオレには知ったこっちゃねぇしな。
おのれが聞くのはウェディングチャペルの鐘の音ではなくて○刑執行の合図で鳴るブザーの音じゃい!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱりそう思いますよね。
皆さんのご期待に答えられる様に頑張りますので、
これからも宜しくお願いします。
編集済
第31話 それぞれの道への応援コメント
あれ?『俺の婚約者が司法試験合格を目指す才女な話~えっ?眼鏡の下はこんな美少女だったの?一途なあの子が元ヤンの俺に首ったけな件について~』のページ開いてたかな・・・。
>洋子と会えない時間は彼女達に慰めて貰ってたんだ。
からの
>確認だ、状況次第では別れることになるのだろう。
達也はん・・・お前はカスや(断言)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだ、この時点ではギリギリ、クズ男なんですが、、、
割れ鍋に綴じ蓋で、洋子は髪結いの嫁気質です。
さらに、本文では既にクズ男からカスになってます。
………、
これからも宜しくお願いします。
それと、もうちょっと休憩させて下さい。
第32話 オレにとって初めての女への応援コメント
恋愛は目を曇らしますね。間男は学生時代から彼女がいながら他の女性と関係を持つなどモラルが低いことを示唆しながら間男の彼女はそのことを検証せず盲目的に彼を信じ、結局間男は父親の件と同じような”魂の殺人”を犯してしまうのですから・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人による価値観の違い、モラルの高低差、許容範囲の大小、特に彼氏に付いては、破綻していることに彼自身は気付いておらず、彼女は気付いていても許容しているんですね。
そして、、、
これからも宜しくお願いします
第31話 それぞれの道への応援コメント
未来に間男がやることを読者が知らなかったら応援しちゃうカップルですね😁
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。
ただ、向いてる方向が違うだけなんですね。
でも、悪意を向けられた方はたまったもんじゃねぇ、と言うお話です。
もう少しで、本筋のクズに戻ると思いますけれど、、、
これからも宜しくお願いします。
第31話 それぞれの道への応援コメント
読者「ドクズ男の過去の純愛とか俺たちはなにを読んでるんだ…」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドクズ、その通りなのですが、そのドクズにも方向性があった見たいですね。
タグは回収するつもりで頑張ります。
間男編ももう少しですので、もう少しお付き合い下さい。
これからも宜しくお願いします。
第30話 2人の夏休物語への応援コメント
100均は強い!!(100均で買ったレターボックスを机周りの小物入れからHDDの保管用ボックスとして運用してるマン)
それはさておきなんとも甘酸っぱい青春ひと夏物語ですね。
しかるに未来の達也くんがその手で自ら甘酸っぱい果実を腐らせてドロッドロの汚物に変えてしまうとは・・・(光属性:ヤンキー騎士<ナイト>から汚属性:脅迫レイプ魔にクラスチェンジ!!)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
百均はちょーお世話になってます。
それでも、端々にクズさを散りばめたんですが……
これからも宜しくお願いします
第29話 夏休みのシンデレラへの応援コメント
橋本の本性あるいはコイツに感化されてのクズなら同類だからわかりやすい。
橋本が善性の人間だった場合、そんな人間を裏切ってでも同僚の嫁を抱きにいくのは俺には理解できん。
が、俺には理解できんが世間一般なら女を抱けるチャンスがあるならやる、ていう輩は実際何人か見たことあるからコイツみたいなやつが居るのは確か。
恋人も貪る、売春婦も貪る、て生き方もあるんだろう。
俺はまっぴら御免だが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クズとカスどう違うのでしょうか?
私はそこに一つの境界線があると思っているのですが、、、
これからも宜しくお願いします
第29話 夏休みのシンデレラへの応援コメント
間男さんが彼女をとても大切に扱っているのはよく分かりましたが、未来で一組の夫婦を自分の欲望のためにぶち壊すのを読者は知っているので感情移入して読むのは難しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人には多面性がありますよね。
例えば、クラスでイジメをしている男の子が居たとして、イジメをする様な子は往々にしてカースト上位です。
そして、そのグループで下位の子が他所のグループの子からイジメを受けて居たら、、、
その子はきっと報復をするのでしょう。
不良グループがケンカをする原因でもあります。
見方を変えれば、加害者にも被害者にもなります。
そんなお話と思って戴ければと、、、
これからも宜しくお願いします。
追伸です。
ネタバレになるので軽くですが、元々のやさぐれが転落するのと、クズが幸せを感じてる時に転落するのと、どちらが好きですか?
第27話 アイツとの出逢い ①への応援コメント
>予習と復讐
なんかこの先の展開が漏れ出てますよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うわぁ〜、やっちゃった。
狙ってませんよ。
完全に誤変換でした。
直しましたので、
ご指摘ありがとうございました。
これからも宜しくお願いします
第27話 アイツとの出逢い ①への応援コメント
そう…(無慈悲)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
同じ人でも、相手によっては慈悲だったり、無慈悲だったりしますよね。
そんなお話です。
これからも宜しくお願いします。
第27話 アイツとの出逢い ①への応援コメント
こんなゴミカスには自分の行った罪に盛大なざまぁをしてください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご期待を裏切らないよう頑張りますので、、、
これからも宜しくお願いします
第27話 アイツとの出逢い ①への応援コメント
いや、性根が腐ったゴミカス(以下罵詈雑言)がなに人並に人生振り返っとんねん。
お前はこっちや(刑務所の門開きながら)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当のカスです。
私はクズの下がカスだと思うのです。
そんなカスにも、大切なものがあったりするんですよね。
そして、この手のカスは自分がやったことを、自分がやられるとは全く思って無いんですね。
この価値観の違いを書きたいのですが、、、
これからも宜しくお願いします
第26話 罰と向き合う 後への応援コメント
誇りを持って堂々とAVやってる女優さんも目的の為の手段としてAVやってる女優さんも居るとは思うけどこの人は人の親としては不適ですね。
AV女優関係なくこの人が人として終わってる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人の親になるのはこの後なんですが、価値観が崩壊してますからね。
今後とも宜しくお願いします
第26話 罰と向き合う 後への応援コメント
これの経過が前半の結婚の話につながるのだよなあ。
バカは死ななきゃ治らない、という警句が頭をよぎる。
性依存症だろうなのはわからんでもないが、それが悪いことだと自覚ないのだよな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
美樹の場合、貞操観念と言う価値観が思春期の時点で固定されてますので、不貞と言う概念が無いんですね。
今後とも宜しくお願いします。
第26話 罰と向き合う 後への応援コメント
カス女はどうでも良いけど唯ちゃんくらいは幸せになってくれ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
唯については、
そうなると良いですね。
その後のことはご想像にお任せすることにします。
これからも宜しくお願いします
第26話 罰と向き合う 後への応援コメント
ここでおばちゃんとの出会いでしたかぁ・・・ある意味将来の旦那以外にもおばちゃんも裏切ってますなぁこのボケナス
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんな形になりましたが、いかがでしたか?
今後とも宜しくお願いします
第26話 罰と向き合う 後への応援コメント
>もう、家族には迷惑を掛けない。
そしてまた家族に迷惑を掛けた
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通り。
新しい家族を崩壊させましたね。
一度定着してしまった人の価値観は、簡単には変えられないって言うお話です。
それと、これで嫁の過去編は終了です。
ストックを放出してしまいましたので、少しお時間を下さい。
これからも宜しくお願いします
第26話 罰と向き合う 後への応援コメント
唯が幸せになれそうです良かったです。涼夏はいいキャラですね。こんな目にあってしかし影では助けられいい教訓になったと思いますのに•••(きっかけは脅迫ですが)またやっちゃうとは愚かしくて人間くさいですね美樹は。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
涼夏のことありがとうございます。
そして、美樹はやっぱり楽な方へ流されちゃうんですよね。
これからも宜しくお願いします
第25話 罰と向き合う 前への応援コメント
せめて唯ちゃんには救いの手を
しかし美樹は救いようがない
AV出演の事だけなら旦那も受け入れようとしてくれていた
なんと懐の深い男だ
そんな良い男すら裏切るなんてな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三つ子の魂百までや喉元過ぎれば熱さ忘れる等の諺がある通り、ちょっと痛い目に会った程度では、その時反省しても直ぐに戻ってしまうのが性格だと思います。
ましてや、お金のために身体を重ねることに忌避感が無くて、簡単に大金を稼げることを知っているのですから、、、
唯については、嫁編も後1話となりました。
これからも宜しくお願いします
第24話 罪と罰への応援コメント
最近はビッチが多すぎます
結婚初夜まで処女を守る貞操観念がしっかりした女性が増えて欲しいものです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昔からだらしのない女の子は一定数いましたけれど、流石に現代で結婚まで処女となると、国宝級じゃないですかね。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第24話 罪と罰への応援コメント
涼夏、世間知らずの暇人に見えてしまいます。
美樹のバックに反社がいる可能性とか、薬物中毒で突発的に何をするか分からんリスクがあるとか、どうして思い至らないのか。
こんな上から目線でいい気になって攻撃していると、刺されるよ。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
涼夏はなんだかんだ言ってても姉妹とは関かわりがあります。慶一が両親不在の飯塚家に上がりこめる様に、この姉妹も同じです。それだけ深い関係だったので、その距離感も知ってるし、美樹も昔からこんなに酷くは無いですが、似たようなことは言われ慣れてますので、
これからも宜しくお願いします
第19話 私の罪への応援コメント
こんな人間にならずに済んで良かった。こんな家族がいなくて良かった。。。
どうしても、そういう冷たい気持ちになってしまう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それが、〈普通〉の人の考えだと思います。
それでも、こんなゴールデンウィークの中でさえ、ソープランドは営業していますし、そこには当然お姉さんも待機してるんですよね。
そんなお話です。
これからも宜しくお願いします
第24話 罪と罰への応援コメント
なんで他人から断罪されなくちゃいけないの?
ご近所で顔見知り程度ですよね。弟君と付き合ってもいないし、本人曰く嫌いだから極力関わっていない関係性ですよね。自分の鬱憤を晴らす為に糾弾しているとしか思えない。
前にも指摘しましたが、高校中退で保護観察を受けたとき、親は、キチンと向き合って正しい方向へと導いていましたか。それをしないで放置して今に至っているのが現状です。
こんなことを現実でしていたら、親も保護責任者遺棄で指導されます。法的にも倫理的にも問題視されます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
涼夏については、基本的に良いヤツです。情に厚く弱者を放っておけない。
歯に衣着せない性格なのでついついキツイ言葉になってしまう姐御肌な女性です。
唯も、本当は甘えたがりの妹気質なんですが、だらしのない姉の所為でしっかり者になってしまっただけなんです。
だから、涼夏はプラスで唯はマイナスの磁石の様に引かれ合うんですね。
そんな涼夏は、美樹だって見捨てることが出来ません。
今回の声掛けも涼夏の優しさからなんですが、それはおいおいと、
それと、保護責任者遺棄については、そうならない様に設定しました。
美樹は既に学生ではありませんし、18歳を過ぎるまで追い出していませんから、美樹は既にいち成人ですので、保護者は居ません。なので親に責任自体がありません。
また、親だからと言って成人君氏ではありません。
親だって人の子ですし、例え実子だとしても、限度を超えれば親子の絆も消し飛びます。
それだけのことを美樹はしました。
昔から〈勘当〉ってありますしね。
父親が家を買う。
それがどれだけの負担でどれだけの博打か知っていますか?
何千万円も将来性を質に借金を背負うのです。
それもこれも家族のために、それがその守って来た家族にぶち壊されて、その理由が淫行に売春です。
オマケに質に入れていた将来性すら破壊されたとしたら、、、
私なら、間違いなく美樹を勘当しますし、この家庭は維持出来ないでしょう。
そう思ったので、こう言った設定にしました。
これからも宜しくお願いします
第24話 罪と罰への応援コメント
人の姿した獣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それ以下ですね。
獣は発情期に子孫存続のために交尾をしますが、この娘はもっと下らない理由でしますから、、、
これからも宜しくお願いします
編集済
第24話 罪と罰への応援コメント
もう止めて!! 美樹ちゃんのライフはもう0なのよ!!!
いやホント、過去も現在も含めて家族や周囲の人間を巻き込んで不幸にしてるのは確かなんですが、そもそも当時やってたのは倫理観が欠如した売春援交ぐらいなもんで(慶一とは付き合ってないので浮気ですらない)
若さゆえの過ちに対してここまで追い込まれるのは人の悪意のおそろしさゆえか・・・。
あ、現在の美樹さん(復活の伊集院玲子)は有罪だと思います
・過去の行為を脅されて夫以外の相手とSEX → Not Guilty
・途中から自分も楽しむ → Guilty
・お金欲しさにパパ活再開 → Deadly Sin(大罪)
判決、死刑決定!!(硬く固めた拳で顎を撃ち抜く姿勢で)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これは、今後の展開とは無関係ですが、現実はこう言う人って自分だけは幸せになったりするんですよね。
これからも宜しくお願いします
第24話 罪と罰への応援コメント
旧姓に戻せば早々知られないような気がするけど、お母さんが夫とのつながり消したくなかったか、あるいは承認欲求でネットに書き込むやつが居たか…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
旧姓には戻ってますが、ネットの特定班って卒業アルバムとかを流すので、、、
これからも宜しくお願いします
第23話 罪とはへの応援コメント
妹さんは何も悪くないので、幸せになってほしいと思います。ただ縁は完全には切れませんからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
唯は当初、美樹の犠牲になっただけで消えるキャラクターでした。
しかし、あるコメントを読みまして、家族全員が不幸でした終わり。では余りにも救いが無いので、少し(大幅になりましたが)変更してみました。
涼夏も名前だけで、物語に出て来るキャラクターじゃ無かったんですよね。
結果として、長くはなってしまいましたが、壊れて手の施し様が無く無ってしまった家族と、血縁は無いけれど、無いからこそ出来ることがある家族との、対比が出来ました。
嫁編は、あと2〜3話程で終わる予定です。
これからも宜しくお願いします
編集済
第23話 罪とはへの応援コメント
フィクションだろうけど、こういう話は必要なんじゃないだろうか?価値観や倫理観を考えさせる意味でも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勿論、フィクションですよ。
只、〈周りから聞いた話〉なんですが、簡単にさせてくれる女の子が居るのも事実なんです。
そして、そんな娘も普通に結婚してるんですよね。
そんな?をもっと深くイメージしてみました。
これからも宜しくお願いします。
第22話 終わってなかった私の罪への応援コメント
一方的に娘を断罪しているが、まだ18や19歳の子供を生活も出来ない状態にしておいて、親としての責任を放棄してることを棚上げして良くいうとおもう。
祖父母も同じ考えのようなので、この家系自体がおかしいと感じます。
普通の親では無いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々な見方がありますね。
視点が変わると、正義は悪になりますし、その逆も然りです。
参考になります。
これからも宜しくお願いします
第22話 終わってなかった私の罪への応援コメント
貞操観念の教育は親の責任。
パパ活が捲れた時点で、きちんとした教育ができなくてごめんなさい、じゃないのか?
安易な性交渉は社会的にも身体的にも危険なことが多いと話し合いの場を持てばこんなことにならなかったんじゃないかと思う。
全て娘の責任にするのは他責思考が過ぎる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この頃の子供?達って、良い事も悪い事も親には言いませんよね。
親の教育がしっかりしていても、目先の楽しさを優先しちゃう子も居るってお話と思って戴けたらと。
これからも宜しくお願いします
第22話 終わってなかった私の罪への応援コメント
この件に関しては家族から捨てられたまだ半分少女みたいな年齢の女の子が一人生きていくための糧を得るためにそうせざるを得なかった部分もありますからねぇ・・・何とも言えない部分ですね
(逆にわざわざネットから情報拾ってきてそれをネタに肉親に対するイジメをするカスどもの方が邪悪)
馬鹿たれJK時代のパパ活(売春)からこんなにも人生下り坂を転がり落ちてしまうとは・・・ここから第2話のたこ焼き屋さんにどう繋がっていくのかが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おばちゃんとの出逢いですね。
頑張りますので、楽しみにしていて下さい。
今後とも宜しくお願いします。
第22話 終わってなかった私の罪への応援コメント
母親がここまで壊れたってことは妹はもう…?
なるほどなぁ、つまりここでAVに出たのがバレたら家族が壊れるって学習したから脅迫されて従ったのかぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
妹ですが、妹は軽く触れてフェードアウトするはずだったのですが、以前頂いた応援コメントを読みまして、少々???軌道修整をしているところです。
そのため、嫁編が膨らんでいます。
もう少しお付き合い下されば幸いです。
これからも宜しくお願いします。
第21話 スカウトへの応援コメント
なるようにしてなったって感じだなあ
よくここからまともな恋人捕まえて結婚できたな…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嫁編は思ったよりも長くなってしまいました。
もう少しサラッと流すつもりが深くなってしまって、あと5話位になりそうです。
なんとか〈渉〉と結婚出来る様に頑張りますので、これからも宜しくしくお願いします。
嫁編が終わったら、間男編をサラッと流して、本編に戻る予定です。
第19話 私の罪への応援コメント
価値観と倫理観が壊れていて他人の気持ちも分からないし反省もできないないならしゃーない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこに気付いていただけてありがとうございます。
基本はそこなんです。
あとは、私がどうやってそれを文字にして伝えられるか、だと思います。
今後ともよろしくお願いします
第15話 妻と呼ばれた女との決別への応援コメント
これは同情できない…
旦那は立派だよ
過去のことは過去のことでちゃんと割り切ったのに
その後が酷すぎるよ…
それに、子供居ないならただの馬鹿女で済むけど
子供居てこれでは救えないよ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。
救いようのない話なんですけれど、、、
ドロドロです。
第10話 心が壊れた日への応援コメント
なんとか、立ち直りそうで良かった。
後は、奥さんが誤魔化さないことを祈る。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正直に言いますと、ストックはもうありません。
なので、今後の展開は私の状況次第で、思惑とは変わって行くと思われますが、もっとドロドロになる予定です。
最後は、良くは無くてもバッドエンドにはしたくないのですが、、、
それでも、コメントを戴きありがとうございました。
今後の励みになります。
最後までお付き合いして頂けると幸いです。
第53話 そしてその日はやって来た 後編への応援コメント
この男をドン底に落として下さい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご期待に答えられますよう頑張りますので、
これからも宜しくお願いします。