第68話 復讐の後にはへの応援コメント
ここまで拝読して来ましたが、初めてようやくハッピーエンドのお話に巡りあいました。
カッコつけたカッコ良い二人に乾杯!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
絶句………
そうですね。ハッピーエンドはこれしか無いっすね、、、
これからもよろしくお願いします。
第68話 復讐の後にはへの応援コメント
吉野さんもロマンチックには憧れてんですね
結婚式は壮大にしそうなタイプか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女はどんなにガサツでも乙女なんですね。
これからもよろしくお願いします。
編集済
第68話 復讐の後にはへの応援コメント
もし復縁してしまったらどうするつもりだったんだこいつ…
まぁ何も考えてないか
(追記)
なるほど、馬鹿ではないが他人を馬鹿だと思ってるタイプですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
綾音もそんなにバカじゃありません。
旦那の浮気も知ってます。
どうやって自分が有利に離婚出来るか?を考えてる時に毛利から連絡が来ました。
だから、復縁は本気です。
復縁が叶えば、旦那とは即離婚するつもりでした。
次話から本編に戻ります。
これからもよろしくお願いします。
編集済
第67話 過去の清算への応援コメント
吉野さんの元カレやべーですね。何をどうしたらこんなになったか逆に興味出ますわ。
アレかな?大人しい彼女で調子に乗ってDVでもやらかしたのかな?手出し出来ない相手しかそういう事出来なさそうだし。多分そういう願望があったのでしょうね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次話をお楽しみに、吉野の復讐は書きました。
後は毛利です。
暫くお待ち下さい。
これからもよろしくお願いします。
第67話 過去の清算への応援コメント
場外ファイト勃ッ発ッ!!!!
登場人物各々に歴史ありって事ですが最初の「復讐」って言葉を見た瞬間モンキー一条に八つ当たりするのかと(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そろそろ、ですか?
これからもよろしくお願いします。
第66話 臆病な私への応援コメント
一条はダメンズ沼女製造機。
まぁ誰にでも良かれと思ってやる本人の独善的な正しさはありますよね。
むしろそうでないと自分を肯定して生きられませんし。
但し人がどう取るかは別ですけれど。
女刑事さんは合気道バリバリで距離取られやすいタイプだったのですね。不憫。
自分が絶対に敵わないものを相手が持ってると萎縮する事は多いですからね。まして男性的役割での部分で劣ってると自覚がある中でそれより彼女が上だとねぇ。俺要らないんじゃない?とか下手すると騙したな!辺りですかね器が小さいと。
で彼氏が変な噂を流したってのでうわぁってなりました。それはすんなよ!とw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
器が小さい。
本当にそうですね。
これからもよろしくお願いします。
編集済
第66話 臆病な私への応援コメント
>>ヤツのことは、最初、女を食い物にするクズとしか思って無かったんだけど、捜査が進むうちにヤツにはヤツなりの正義があることを知ったんだ。
その後に自己中以外の何者でもなく、被害者には到底理解出来ない屁理屈とあるけど、
世間一般で『正義』と見做されてる警察が、カスに『正義』って言葉を使うのは違和感通り越して嫌悪しかないです。
『主張』や『理由』って言葉使うならいいけど、カスに『正義』って使った時点で吉野って女刑事は警察辞めた方が世の中の為だわ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正義って何でしょうか?
ソ連とウクライナ、町を爆撃した方は英雄で、爆撃された方は非人道的と非難します。
正義とは立場に寄ってかわるものなんですね。
これからもよろしくお願いします。
第65話 トラウマへの応援コメント
もう皆んなぐちゃぐちゃ。。。
なんでこんなにしんどいんですかね。。。
更なる別途の燃料投下はキツイです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タグにもあります通り、グチョグチョです。
これからもよろしくお願いします。
第65話 トラウマへの応援コメント
ケツの軽い女は付き合う価値がない。
結婚前に気づいて良かったですね。
今時は、平気で浮気するやつが沢山いるからね^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
穴の軽いヤツは、本当に何処にでもいたりしますね。
これからもよろしくお願いします。
編集済
第65話 トラウマへの応援コメント
更新感謝です。
誰かと思って読み返したら、カスを逮捕&取り調べしてる刑事さんの話か!!
両方とも刑事でそーゆー男女の関係なんですね(笑)
毛利の方には過去に寝取られのトラウマがあったとは……ならカスには容赦なくやってくれそうだけど、永らく登場ご無沙汰のシタ女の美樹にも被害者とは言え、思うところがありそうですね。
提出された動画・被害者からの証言で「不同意性交等罪」の事実はあれど、カスの証言も加味したらそれが真実とは思ってなさそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
職場恋愛って、現実でも結構多くあります。
これからもよろしくお願いします。
編集済
第65話 トラウマへの応援コメント
刑事さんにそんな過去が……面倒臭そうにお土産を籠に投げ入れられた辺りで「あっ(察し)」ってなりますね。ここが一番彼女の本性が出たのでは。細かいですが、浮気云々よりそちらの方が堪える感じの描写で良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
良く見ていらっしゃる。
これからもよろしくお願いします。
第64話 豚箱の同居人への応援コメント
プロ稼業の人親切ですね。放っておいても良いのに、しっかりアドバイスしてくれるとは。
本物から見るとやっぱりなんちゃってワルなのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どんな仕事でも極めた人の言葉は含蓄がありますね。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第64話 豚箱の同居人への応援コメント
おじさんは親切ですね。
というよりこういう男を組み込んでもやっていけないとわかるんでしょうね。力も意思もなく、楽なほうに流れるだけの奴ですから。
悪さをさせても捕まって余計な口を滑らせるだけでしょうからね笑
まあ実際留置場や刑務所では基本一緒に入ってる相手には優しくするって悪党なりの暗黙の了解があるそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世間の爪弾き者同士でも、袖すり合うも他生の縁なのでしょうね。
これからも宜しくお願いします。
第64話 豚箱の同居人への応援コメント
うおおお。待ったら更なるアングラが!
見極め正しいですね。この程度の男は裏でも切り捨てられる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
半端者はどこでも半端者と言うことでしょうか?
これからも宜しくお願いします
。
第64話 豚箱の同居人への応援コメント
そうですね、プロなら絶対にやらないことです。
そういう仕事をしているから、ただやるだけなら、
まぁ、立場にもよりますが、できるでしょうね。
プロならやりませんよは説得力があります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
プロですから、シャブは売っても打ちません。
見たいな?
これからも宜しくお願いします。
第64話 豚箱の同居人への応援コメント
更新感謝です。
カスも頭では一応、自分は〝強姦″して『不同意性交等罪』で捕まってるってのは理解したんですねw 納得・反省はしてないみたいですけどww
何だろw 反社のオジサンがせっかく親切心で色々と忠告してくれてるのに、このカス、全部逆の事をしてくれそうな予感がしてワクワクします!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そろそろ物語も終わりが見えて来ました。
さてどうなるのでしょうか?
これからも宜しくお願いします。
第50話 初恋とその終焉への応援コメント
これで心を完全に入れ替えれば1番いいけど根っこは変わらないって言うし娘の為だけに生きていくしかないな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さて、どうなることやら…
これからもよろしくお願いします。
第63話 白昼夢への応援コメント
普通にカスなの知ってて付き合ってたんだから
今更何被害者ぶってるんだかわかりませんよね
普通なら「駄目な男だけどいい所もあるし、好きになったから悪い所は私がなんとか治そう」とか思うのがまともな人間で
悪い男だけど好きだからいいかで好きにやらせてたんじゃないか
勉強できるけど馬鹿な人の典型かな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人は他人の評価は出来ますが、自分の評価を適正に出来る人は、そうそういるものではありませんよね。
これからもよろしくお願いします。
第63話 白昼夢への応援コメント
同じことでも立場で感情や行動が全く変わるってのはあるよねぇ
だからこそ信念を貫いてほしいところではあったけど、人間ってそんな簡単なものじゃないよな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね。
戦争がその最たる例ですね。
双方に双方の価値観での正義があります。
目には目をと言う民族と、左の頬を打たれたら右の頬をと言う民族も居ます。
立場が違えばどちらも正義です。
個人も同じで価値観が違えば相容れません。
そんなお話です。
これからも、よろしくお願いします。
第63話 白昼夢への応援コメント
……何とも言えませんが両方の立場と心を知った彼女は猶更検察にしろ弁護側にしろ法務関係の仕事を続けた方が良いかな、とは個人的には思います。
賢くはありましたが未熟だった彼女は過ちの醜さも正しさの冷たさとそして両方の立場における痛みと厳しさを知ってから。
この経験は早々できる事ではありません。
そして両方を知った者は経歴上、普通、法務関係者にはなれません、なので冷血な言い方ですが彼女は進むべきだなと個人的には応援したいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
失敗を糧にするか放置するかで、成長出来るか停滞するのかが変わります。
成功者は糧にするし、愚者は放置します。
さて、陽子はどちら何でしょうか?
これからも、よろしくお願いします。
第63話 白昼夢への応援コメント
検事にも弁護士にも向いていないと思います
頭は良いんだから転職をオススメします
まずは人を見る目を養いましょう
作者からの返信
コメントありがとうございます。
洋子は始めから達也がクズなのを知ってましたよ。
これからも宜しくお願いします。
第63話 白昼夢への応援コメント
自分的には原点に立ち返って、今の仕事はどうなのかを見つめ直せたのは却って良かった気がしますね。
この視点って中々持てないので、公正公平の振り返りが出来たのは洋子にとっては得難いことかと。
……もしこれがなかったら今話題の「検察なめんなよ」みたいになっていたのかもしれなかったですね。犯人憎しが原動力でしたので。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
更新が遅れてすみません。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第63話 白昼夢への応援コメント
更新感謝です。
法律により被害者を助かる事よりも自分のエゴを優先した事を後悔してるなら検事の仕事は辞めるべきかなぁと。
その方がカス一条がした事が結果的に彼女の『夢』すらも奪ってしまった事になって映えるなぁとw
一番は罪を憎めず、感情と立場によって平気で加害者を庇うという間違いを犯す洋子みたいな人に検事はして欲しくないなぁと思うからですけど。
一つの「区切り」として手紙を書くんだろうけど、内容はどれだけ愛してたかを伝えてカスに後悔させる感じになるのかな?
でも、まともじゃないからカスに泣き落とし通じるかが疑問。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
更新が遅れてすみません。
これからも宜しくお願いします。
第62話 牢獄の中の蛙への応援コメント
洋子が苦しんでいるのに、側に居てやれないなんて、オレは気が狂いそうで何度も鉄格子に頭を叩き付けていた。
↑
ぐちゃぐちゃ過ぎて呆れを通り越してしもうたわ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タグにもありますが、グチョグチョですので、、、
これからも宜しくお願いします。
編集済
第50話 初恋とその終焉への応援コメント
ただただひたすら子供が可哀想……
妻はまだしもなんと言えばいいのか……
※追記
まあ実際居るんですよね
こういうケース。
シンママだけでなく逆も然りです。
一条には相応のケジメは必要ですが、犯罪役満ですし。
一条以外の幸せは願いたいですね。
流石の私も一条はライン超えてます。
理由も下らないですし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りなんです。
けれど、親も成人君子では有りませんから、別かれる選択もありますし、その時に子供が居れば否応無しに巻き込まれます。
理不尽ですが、私の周りにもシングルマザーが沢山居ます。
みずたまさんの周りにも、きっと居ると思います。
そんなお話です。
編集済
第15話 妻と呼ばれた女との決別への応援コメント
うーん。
女性として言わせて貰うならですが……
私には性風俗を現役でやってる友人がいるんですよね。
彼女曰く
「私が本気で腹立つのは、女の方が性風俗で稼ぎやすいから男よりイージーみたいなこと言われた時ぐらい」
「ひとまわりもふたまわりも離れたおっさんから、ぶちゅぶちゅキス求められたり、感じてほしいとか求められんのが楽なわけねえだろ!」
って感じなんですよね、彼女も好きでやってるわけではないというのが大きいですが。
こういうのを見て度々思いますが男女間の認識が隔絶してるなあと感じます。
男性側も50や60のお婆さんと性行為する事をイメージされると良いかも知れません。何より女性は嫌悪感があったり興奮しなくても性行為は出来ちゃいますからね……厄介な事に。
だから仕事として成立しやすいって面もありますし、男娼がほぼ同性愛者用なのも含めて。
でも結婚するんなら経歴黙ってるのは気持ちは分かるけれどアウトですね。
後半の言い訳は少し脈絡が無さすぎたのでひっかかります。
貴方それ以前の問題というか彼女を悪役にするための色付けのような。
今回の妻の後半の行動は普通にダメでしたけど仮にも最初は抵抗したのだし。
男女間の倫理観というか見方が偏っているとか少し穿ってるかなあと感じました。
作品自体はよく書かれているとは思います。
長文大変失礼いたしました。
※追記
要するに妻は元AV嬢や性風俗関係者だから倫理観がおかしいみたい書かれ方があるのは少し穿った偏見かなと感じた次第です。
その友人私よりも余程しっかりしてる人なので。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現実に働いている人のご意見ですから、参考になります。
仕事って大変ですよね。
好きなことを仕事にしたら、最初は良くてもその内嫌いな事になってしまう人が多いと思います。
好きなことは、自分に都合の良い時に、成果を気にせず出来るから好きなんですね。
例えば、釣り好きの人が漁師になったら、釣りなんてしなくなります。
仕事になれば嫌でも行かなければなりませんし、生活の為には結果を出さなければなりませんからね。
どんな仕事も大変ですね。
それと、あくまでもフィクションですから、物語として盛り上げるために書いてもいます。 この事は本来書いてはいけないことですが、そこまで感情移入して頂きましたので、率直に書きますね。 私の友人の友人ですが、行きつけのソープ嬢と仲良くなって、彼女と結婚を考えてましたよ。 そんな事も現実にはあります。
これからもよろしくお願いします。
第62話 牢獄の中の蛙への応援コメント
犯罪者って、いや〜反省しないですね~!
ニュースなどで聞く奴なんかでも、人を刃物で刺しといて「殺意は無かった」とかシレッと言うもんなぁ。
被害者からしたら全くハラワタ煮えくり返るくらい反省を感じないやね。
ジャンポケの斉藤なんかもこういう感じなんだろね。
だれがどう見ても救いようのないクズって、当人だけが自分がクズという自覚がないんだよね。
弁護士の飯のタネになるしか存在意味が無いなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カスはどこまで行ってもカスってことですね。
これからも宜しくお願いします。
第62話 牢獄の中の蛙への応援コメント
今まで訴えられなかっただけでただのレイプ常習犯やんけこのレイプ魔!!!
>こんなことで、オレは刑務所に入れられて、何千万円と言う借金を背負わされて、洋子と子供を失うのか。洋子が苦しんでいるのに、側に居てやれないなんて、オレは気が狂いそうで何度も鉄格子に頭を叩き付けていた。
狂って死ぬのは勝手だけど慰謝料払ってから死になー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カスな男なので、自分を返り見ることなんて出来ないのでしょう
これからも宜しくお願いします。
編集済
第62話 牢獄の中の蛙への応援コメント
そもそもコイツの倫理観が犯罪行為をしていると思っていない。
今回ボロが出ただけで、いずれ面白くない事があれば他の家庭を壊すカタチで女とヤッていた訳で。
やっぱり洋子は普通なら絶対に許さない事を許していた時点で、高校時代のライフイベントが上手くいかなくてラリっていた部分があったなと。
元々検事になるというのが父親の敵を取る的な情で動いている部分があったので、社会正義というよりは復讐心と自分を納得させる為に生きているかな?と思っていましたね。そこら辺もあって一条の行為も自分が許すなら的な、情の部分で見逃していたツケが出ましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
洋子の内面を良く見ていらっしやる。
これからも宜しくお願いします。
第62話 牢獄の中の蛙への応援コメント
1つの家庭を崩壊させているから仕方ないですね。こんな息子を持った親は気の毒ですし婚約者もお気の毒だね。成人しているのだから自分がやったことの尻拭いは自分でやってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
現実でも、ソープ嬢とかヤクザ者が居て、ソイツ等にも親って居るんですよね。
いつもありがとうございます。
第62話 牢獄の中の蛙への応援コメント
更新ありがとうございます、
もっと罪には罰を、もっと!もっと!!
!もっと!!
地獄を見せてやってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そろそろ終盤です。
これからも宜しくお願いします。
第62話 牢獄の中の蛙への応援コメント
オレが何をしたって言うんだ
色々やっただろ😁
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やってますね。
知らないところでももっとやってます。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第62話 牢獄の中の蛙への応援コメント
更新感謝です。
さすがに警察に逮捕されて、結構な時間取り調べを受けたら自分のやった事に罪悪感感じてるかな?とか思ってたけど、反省の「は」の字もなかった!!(笑)
安定のカスっぷりだった!!(笑)
水島弁護士に頼ろうとするのはもやはコメディですな!!
主人公という会社の戦力を脅して追い出そうとして会社に不利益与えてる側のカスを会社の顧問弁護士が助ける訳ないよ。
自業自得という事すらカスはまだ分かってないのが哀れかな。
いつ気付くのかな?
それとも気付かないまま一生過ごすのかね??
カスの両親はごく一般的な両親って印象だったけど、どこで道を外れたのかね?
個人的な推測としては、浮気しようが不倫しようが今まで罷り通ってた成功体験のせいなのかね?
タラレバになるかもだけど、洋子が真っ当な恋愛観と倫理観を持っていて、浮気や不倫をしたカスを躾けてたら、カスにも未来はあったのかも?
洋子に対してすら、他の女いる事知ってて俺に抱かれてたんだぞ!!って言い放つのはホント救えなぁなと
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一条は『カス』なので、しょうがないですね。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第61話 レクイエムへの応援コメント
弁護士だからね……取れるだけ取るし、依頼者が何が何でも実刑をとなればそういう戦術が取れて利があるならやるのだわ。気分的にどうかは兎も角。
何もかもがセフレ気分で自分に女を張り付かせ続けて感覚が麻痺していた達也が悪いに決まってるし、修正出来なかったからこそ洋子が対価を払った訳ですし。
まぁリスク的にしっかりしていなかったので、仕方ないとしか。
親しい事で甘さを出して却って良くない事になるのは結構人間的にちゃんとした人でもままある事です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この様なコメントを戴き作者冥利についております。
今後も宜しくお願いします。
第61話 レクイエムへの応援コメント
キャリアに傷がつくのは致し方ないが、復旧できる程度で留まるといいな。
実際足の引っ張り合いと弱みにつけこんで陥れる鉄火場の世界だが、本人がやったことではないからな。被害者の側面はある。
子供のこともあるからこれ以上重荷を増やさせたくない。
すべてあのクズが悪い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あのクズですよね。
これからも宜しくお願いします。
第60話 現実は優しく無かった。への応援コメント
意図的なとこもあるだろうが、レ◯プと夫妻の離婚とは関連はあっても関係はないのに示談の話では一緒にしてる。
まあ一条の罪そのもの自体を示談できればある意味すべて解決はするんだが。
だから離婚についての示談金8ケタは不法ではあるが、罪そのものと見れば妥当。
示談金自体はいくらふっかけても合法だし、示談できないならムショという手続きも合法。
ところでメシ代出させてるが、相談料は30分〜1時間で5000円くらいらしいが、そう見ると妥当か少し安いくらい。
まあ彼女は敵の連れあいであって敵ではないしな。多少は手心を加えるか。
第61話 レクイエムへの応援コメント
両親や婚約者まで壊して、結果的には自分の子供まで殺した様なもの
この先どうしたって償えることはないだろうね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここで、私1人でもこの子は立派に育てる。
なんて、物語としては良い感じですね。
でも、そうはいきません。
だって、グチョグチョってタグなんですから。
これからも宜しくお願いします。
第61話 レクイエムへの応援コメント
家族や身内のために法や事実を捻じ曲げようとする弁護士や検事なんて刑事ドラマで散々取り上げられてきた内容だし、洋子の行動はまぁ普通と言えば普通。まだ若いんだし尚更
身内や家族なんてそんなあっさりと切り捨てられるものじゃないよ。最近のざまぁにありがちな厳格な名家とかでもないのに罪を犯した途端容赦なく完全に切り捨てる方が不自然だと思ってる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこまで深く思考を巡らせて頂き、作者としては嬉しいかぎりです。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第61話 レクイエムへの応援コメント
レクイエム・・・か。
クズ・オブ・クズの達也くんにぜひその絶望の旋律を届けてあげてください、
「すべてはお前が引き金を引いた事の結果やぞ」と。
あとは斎藤さん一家の問題なんですけど、美樹さんの貞操観念バグってるのはこれまでの育ち&過酷な人生のせいもあるので倫理観とか頭おかしい人ではあるんですが若干同情しちゃうんですよねぇ、かと言って旦那の心情考えたら単純に復縁なんてのもまた話が違うし・・・。本当ここにふりかかる不幸とか陰の気を達也君に移してなんとか好転しないものかと。(ウジムシクソムシ達也君を『この者不埒なる婦女暴行魔也』の札と共に市中引きずり回しの上、磔獄門にしたと同時に刻が巻き戻って二度目の真っ当な人生を美樹さんに与えるとか)
そしたら洋子さんもアホのやらかしから逃れて幸せな結婚生活を・・・いやアイツは二週目もまた同レベルの事やらかしよんな。(断定)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バカは死んでも治らないらしいけれど、カスはどうなのでしょうか?
これからも宜しくお願いします。
編集済
第61話 レクイエムへの応援コメント
更新感謝です。
タイトルの【レクイエム】は、カス一条との関係が全て終わる事によって、失う事になる産まれてくるはずのお腹の子に対してですかね?
水島弁護士が老獪でペーペーの洋子と比べて一枚も二枚も上手なのは読者的には安心で頼もしいかぎり。
正直、洋子はやっぱり検事には向いてないと思う。
カスの事を憎んでないのは、作者様から公式に発表あったし、自分も憎んで別れるって選択肢を取ったとは思ってないけど……
検事になった理由を考えると、自分のエゴや立場で罪と罰の考え方をコロコロ変えるのはやっぱり検事としては不適格かなぁと。
洋子本人も自身の醜さを自覚してるみたいですけど……
やれる事はないと思ってるけど、検事辞めて弁護士になれば、やれる事はあるよ?
カスの弁護とか……カスの家族に決別宣言したからしないだろうけど。
主人公と元妻の事も気になるところではありますが……
まずは、カス一条の現状と心情が知りたいですね!!
本人は未だに『同意だった』『AV女だから』って思い続けてるでしょうから、
仕事を失い、莫大な賠償金を背負い、最愛の洋子にも見捨てられ、刑務所行きという結末を知ってどう絶望するのかを!!(我ながら性格が悪いw)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、皆さんの声を代弁していると思います。
期待に答えられる様頑張りますので。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第61話 レクイエムへの応援コメント
元婚約者が犯罪者、しかもレイプ犯となると検事のキャリアは無理かも
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだ、容疑者で犯罪者では無いんですが、時間の問題ですね。
これからも宜しくお願いします。
第61話 レクイエムへの応援コメント
婚約者が犯罪者で婚約解消した検事ってかなり痛手だな
冤罪を作る検事として見られても仕方ない
最愛のパートナーの行動すら把握できない無能だし薄々勘付いていたけど
放置なら人として失格だわ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
洋子もここまでバカだとは思って無かったと思います。
これからも宜しくお願いします。
第61話 レクイエムへの応援コメント
これで間男カップルも決着がつきましたかね。そろそろ主人公及び元奥さんも見たいです。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
そうですね、そろそろです。
これからも宜しくお願いします。
第60話 現実は優しく無かった。への応援コメント
一条のやったことを理解した上で、
示談で済まそうと?
いやぁ、そりゃー無理でしょう。
まぁ7000万ってのは相応ですね。
それくらい酷いことやったということです。
それを理解できないようでは話にもならない。
この女も馬鹿ですね。
まぁ、いずれ甘さがが不幸になるでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嫌いで別れを決意した訳じゃ無いので、最後の情けなんじゃないでしょうか?
これからも宜しくお願いします。
第60話 現実は優しく無かった。への応援コメント
擁護はもちろん同情できる分でさえも微塵もないことやらかしてるのに、少しでもなんとかしてあげようとしてるのは残っていた愛情なのか元々の人間性からなのか
信じられないほどのクズなのに、一方でまともな人間関係を築いてたりひとってわからないもんだなー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
洋子は尽くす女なのでしょう。
これからも宜しくお願いします。
第60話 現実は優しく無かった。への応援コメント
水島先生上手いですね
「条件さえ満たせば示談してやる」で、一応示談の選択肢残してあげることで「譲歩は見せましたよ」ってアピールしてる
その上で相手が到底払えない金額を提示することで相手に示談成立の選択肢を潰してる
示談金ってよほどバカみたいな数字(それこそ数億、数十億)じゃなけりゃ裁判所の心象悪くならんし、これなら「こっちは示談の選択肢は出した」、そして「相手が示談金払えなかった」ってアピールになる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
示談金は刑事裁判で和解を理由に減刑させないための布石です。
これからも宜しくお願いします。
第60話 現実は優しく無かった。への応援コメント
クズの婚約者なら7200万払ってやれば良いと思う
クズを野放しにした責任があるよ
将来の旦那くらい躾けられなきゃね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
👏👏👏そんな未来も有りですね。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第60話 現実は優しく無かった。への応援コメント
ヒュー(口笛)
即6000万円は無理としても「現役エリート美女検察官が業界デビュー」の肩書でAV女優なり風俗嬢なりで稼げば結構それなりにお金溜まるんじゃないかと。(美樹さんちゃんと同じくして)
まぁ元婚約者としては思う所もあるんでしょうけどアホが実際にやってるのは人妻の弱みを握ってレ〇プ・レイ〇・〇イプですからねぇ・・・や、やはり社会に実行者の顔写真付きで事の是非を投げかけるべきでは・・・ハァハァ,ハァハァハァ(震え声)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、そうなんですけれど、洋子は髪結いの女房気質なんで、、、
これからも宜しくお願いします。
編集済
第60話 現実は優しく無かった。への応援コメント
更新感謝です。
婚約指輪の金額聞いて、カス一条の結婚への本気度が伝わった…みたいな感じなんかな?
2週間後も予約キャンセルするのか!?
正直、洋子が弁護士なら示談持ち掛けても良いと思うけど、検事なのに、ましてや女性として(差別的な発言のつもりはございません)、レ◯プされた被害者女性じゃなくて加害者のカスを庇うように示談求めるのはなぁ……検事としては終わってると思う。
美樹のレ◯プだけでなく、それを脅しみたいな事に使って主人公を職場から追い出そうともしてるのも忘れてるんかな?
カスを示談にしてやりたいならもう検事辞めて弁護士やったら?って思う。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
洋子は、一条を憎んでは居ませんから、
一条の行為に対するけじめとして別れたのであって、話し合いで解決出来ればとの思いからです。
本人も無理だとは思っているはずですよ。
これからも宜しくお願いします。
第60話 現実は優しく無かった。への応援コメント
どーゆことだろ、刑務所に入れたくないてことかな、精神的苦痛考えれば刑務所妥当だと思うけど思考転換あった?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
端から見ればそうですけど、洋子は一条を憎んで居ませんので、、
洋子にあるのは後悔じゃないでしょうか?
これからも宜しくお願いします。
第60話 現実は優しく無かった。への応援コメント
あれ?見切りつけてなかったっけ??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見切りはつけてると思いますよ。
復縁とかじゃ無くて、もしかして話し合いでなんとかなれば、、、位じゃないでしょうか?
婚約指輪と同じです。
ダメ元位じゃ無いですか?
これからも宜しくお願いします。
第59話 やり遂げた者と失った者への応援コメント
後付け諸葛亮だが、一条、斎藤さんを盛り立てて栄転させ事務跡継ぎになれた未来もあったんだろうな。
斎藤さん自体は嫁がアレなので一条ではない人間に同じことされそうだが、少なくとも一条は無関係であった。
そうすればこの子も何のしがらみもないまま生まれ育っていたのに。
自分の愚かさのため、妻と子を失う一条はどんな気分なんだろうな。
リアルでは他責にするバカしか見たことないから……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
以前、現実の托卵率に唖然としたことがありました。
これからも宜しくお願いします。
第59話 やり遂げた者と失った者への応援コメント
こういった浮気なり不倫なりは、互いの親族を巻き込んだ
酷い結果になります。
だからこそ、やってはならない。
自分の家族も相手の家族も滅茶苦茶にする。
そこに気づいている人間なら、知能があるなら、
まずやらない行為です。
言い訳なんてできないからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこまで、思考を広げて頂きありがとうございます。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第59話 やり遂げた者と失った者への応援コメント
久しぶりの更新感謝です。
洋子の決断は辛いだろうけど、今後の仕事の事も含めて自分の人生の事を考えたら現実的な判断かと。
完結まで楽しみにしてますが、更新は作者様の無理ないペースで構いませんので!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お盆ってやること一杯で参りました。
もう、終局です。
ボチボチと完結を目指します。
これからも宜しくお願いします。
第59話 やり遂げた者と失った者への応援コメント
更新待ってました!お身体に気をつけて次回の更新も待っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハムあきさんいつもありがとうございます。
これからも宜しくお願いします。
第59話 やり遂げた者と失った者への応援コメント
続きありがとうございます。
ああ、そうするかとしか言えない結論ですね。
これに関しては他人がどうこう言えませんから。
しかし、この事件は誰もが大切な何かを失ってしまいその様々な人の選択と決定に世知辛さと嫌な重さを感じてしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この章はもう少し書いてから、公開するつもりでしたが、とりあえず出してみました。
なので尻切れトンボですみません。
これからも宜しくお願いします。
第58話 決意と決別への応援コメント
恋人の不道徳な一面は、明らかに以前から多くの被害者を出していたはずなのに、被害者が過去の自分と同じ状況に陥ったことを知って初めて関係を断ち切ることができたという経緯を見ると、検事という職業には絶対に適していないと思います。公平性を全く保証できない。いっそ弁護士に転向しない限り、今後彼女自身が多くの被害者を出してしまうのではないでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
洋子のことを考えて下さりありがとうございます。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第58話 決意と決別への応援コメント
ただただ洋子と一条の出会いは悪縁でしかなかったのですね。本来なら交わる事のない同士が価値観のすり合わせもないまま交わった。一条が価値観を洋子の為に合わせて、付き合った時点から身綺麗にする気がなかったのがそもそもの分水嶺でしたね。
美樹の方は頭が悪すぎて価値観の認識が行き着く所に行って初めて出来て、しかもその生き方しか知らない、そして今更辞められるものではないのが悲劇でしたね。付き合った時に開示していたら何か変わったのだろうか。斎藤は分かれば悩みながらも一緒に考えて、ズレた価値観を何とかしようと動いてくれたかもしれないし、それがなれば漸く今までやった事の諸々が過ぎた事だけれど、それを償う方向に向いた生き方が叶って、幼馴染の姉が少しは願った事に近づけたかもしれない。奇縁が良縁に変えられたかもしれない、と考えると勿体ない話ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本質を見て下さってありがとうございます。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第58話 決意と決別への応援コメント
洋子さんの人生に幸あれですね。
ママの気持ちって、至極普通の気持ちですよね。薄情かもしれないけどどうでもいいって気持ちって、当事者じゃなきゃ普通そう思いますもんね。
綺麗事じゃない気持ち理解できますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう感じて戴いければ幸いです。
ちょっと現実味を出して見たんですけど、
でも、まだ甘くしてますよ。
普通の親なら、一条に対して裁判をすると思いますが、それを飲み込んでも一条と言う『カス』から娘の気持ちを切りたかったんですね。
これからも宜しくお願いします。
第58話 決意と決別への応援コメント
なんか色々言っているけど
調子の良いときはクズと一緒に青春ごっこ楽しんで
ヤバくなったら切り捨ててるだけなのに
随分色々理屈並べるもんですね
まぁ勉強できる馬鹿って感じの女性なのでお察しですが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そんな感じで思って戴だけたら言いかなと、
前にも書いたかな?
洋子は基本傍観者ですから、イジメられてる子が居ても、イジメもしないし助けもしない。
イジメられてる側からすれば同じ様に感じますけど、イジメに加担していなければ、加害者ではありませんので、処罰されることは無い訳です。
そんなお話です。
これからも宜しくお願いします。
第58話 決意と決別への応援コメント
洋子さんはクズ彼の慰謝料とは別に
迷惑料を払えば良いよ
出来るだけ高額が良い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
???
洋子は被害者です。
迷惑料???
洋子は普通に達也に婚約不履行の損害賠償と精神的苦痛の慰謝料を請求出来る立場なんですが???
それでも、相手の事を考えて費用負担を買って出ている女神見たいな人なんですけれど、これが一般社会の通念だと思うのですが???
そんなお話と思って下さい。
これからも宜しくお願いします。
第58話 決意と決別への応援コメント
>アイツはクズだったそれは認めるわ。
今更のように言ってるけど、学生時代から知ってたよね?
そして、それを許した私もクズだった。
>良かった…やっと自覚できたんだw
私の罪は『それでも良い』と受入れたこと。
>そうだね、あなたが受け入れないできちんと分かれていたら少なくとも一条は主人公と同じ職場にいなかっただろうし、主人公を貶めようとはしなかったかも。
>だから私は、達也と私に罰を与えることにした。
うん…。
>『達也とは決別する』
うん…うん(。´・ω・)?ナンデソウナルノ(。´・ω・)?
かんぺき逃げじゃん、後半部分で一条と結婚したら幸せになるとか、主人公一家の負い目になるとか綺麗事言ってるけど、一条とは別れるから関係ありませんって事でしょ?
それってさぁ…あなたたち母娘が憎んでる轢〇逃〇犯と同じ位な状況ですよ?
すでに社長さんから主人公は一条がどうしてこんな真似したのか理由は聞いてるんだよ?
現彼女と結婚するから今の不定期な勤務形態から定時上がりで楽な仕事に就きたい
↓
その為に主人公が邪魔だから排除したい
↓
そんな時に主人公の奥さんの醜聞を発見したから会社にばら撒いて追い落とそう
↓
実際行動
↓
主人公には特効入ったけど、会社社長が滅茶苦茶出来た人だったから一条にしっぺ返し(最早呪い返しに近い)喰らった←今ここ(逮捕)
何自分は関係ありませんって顔して、綺麗事言ってるんだろ…これで司法試験現役合格したの?何か作者さんの描写がうまいのか、洋子って思考が幼い感じですよね?もしかして父親が亡くなった時から成長してない感じ?
普通の成人女性なら結婚考えてる異性が自分以外の一般女性と肉体関係を持った、しかもその女性に対して完全に遊びのつもりだなんて知ったら止めると思うんだけど、検事志望なら特に。
そういった描写一つも無いですよね洋子には、寧ろ見下してる感じでも有りますよね?所詮は遊び相手飽きたら戻ってくるからどうでもいいって感じで。
そこまで一条の事野放しにしておいて自分だけ対岸に逃げようなんてそうは問屋は降ろせないんだわぁ…
是非とも水島弁護士は洋子も一緒に断罪してください。
別れる?そんなの認めないよ、母親が言う通り一条が刑期を終えるまできちんと待ってちゃんと結婚して共に地獄へ落ちて下さい、是非ともお腹の中に可愛いお子さんが授かってると良いですね…?(昨今は授かり婚なんて綺麗事にしてますけど、未婚で妊娠するのは道徳的にどうかと思います。特にお堅い職業なら猶更)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
検事がどうとか関係無いですよ。
洋子は自分の信念で検事になっただけですから、
まぁ、洋子はクズの対比で検事にしたのは確かですけれど、、、
洋子はあくまでも被害者です。
悪いのは浮気をする男と彼女が居るのに寝る女です。
そこに検事は関係ありません。
と言うお話と思って戴だければと、
これからも宜しくお願いします。
編集済
第58話 決意と決別への応援コメント
>それと、相手の家族のことだって薄情かも知れないけどどうでも良いわ。
>私が許せないのはね。あなたの将来を滅茶苦茶にされたことなのよ。
ムカッ!
深い付き合いのおどれらがエテ公の手綱にぎっとらんかったから(以下略)
エテ公が犯した罪はエテ公が償うべきではありますが【家族ぐるみで付き合いのある】【検察官やってる娘の婚約者】が【自分たちの結婚生活のために同僚の妻をレイプ&脅迫して相手の家は家庭崩壊】までやらかしてるんやぞお前・・・・ヘタこいたら出世どころか進退にまで影響する大スキャンダルやぞお前・・・。
『オールドメディアのみなさぁぁぁああん!!!!(糞でかチクリボイス)』
作者からの返信
コメントありがとうございます。
洋子ママだって、洋子の親じゃ無ければ、洋子の様に感情移入して同情するでしょう。
しかし、彼女は母親なんですね。
母の愛は何ものにも代えられない無償の愛ですよね。
であれば、他人がどうなろうと自分の娘を守るのが母親だと思ってます。
達也のことを良く思って無くて娘に相応しく無いと言ってますので、娘を守るために達也と引き離したいだけなんです。
それに、斎藤家とのことは達也だけに責があることです。洋子にはなんら責はありませんよ。
それは、水島も言ってる通りです。
彼女が熱を出して、彼氏が見舞いに行くのにスピード違反をして、人を跳ねて死亡させたら彼女の責任なんでしょうか?
分かれて終わりですよね。
そんなお話です。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第58話 決意と決別への応援コメント
更新感謝です。
前話で洋子の母が娘から婚約者のクズの逮捕聞いてもどうでも良いように感じた理由に関して凄く納得しました。
人としてどうかと思わなくもないけど母としては娘の幸せが第一だったからって事なんですね。
洋子の判断も今後の事考えると妥当かと。
直接的に洋子が主人公の家族に何かした訳ではないけど、クズを甘やかし過ぎたからなぁ…
流石にクズと別れた後は自分は幸せになってはいけないとか責め続けず、クズの事は忘れて新たな人生踏み出して欲しいと思います。
でも、妊娠してたらどうなるんですかね??
今後の気になるところw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうなるんでしょうか?
その先はネタバレです、
これからも宜しくお願いします。
編集済
第57話 青天の霹靂への応援コメント
最初の医者の会話、美樹と洋子が逆になってないか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ナイス!
ありがとうございます。
修整しました。
そして気付きました。
小説ってなんで、小難しい名前を付けるんだろうって思ってたんです。なので私はありふれた名前にしてるんですが、コレを防ぐためなんでしょうか?
これからも宜しくお願いします。
第57話 青天の霹靂への応援コメント
更新ありがとうございます😭
とりあえず洋子はしあわせになってほしいけど、ちゃんと分かれて欲しいな、クズは一生クズ、セフレで満足するならいいと思うけど、最初は紛れもなくレイパークソ野郎、そんなやつの子供とか不幸にしかならん、なんなら主人公みたいなタイプ見つけてくれ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この先の内容につきましては、ネタバレになりますので、ご遠慮しておきますね。
これからも宜しくお願いします。
第57話 青天の霹靂への応援コメント
更新感謝です。
洋子は『献身』って言ってたけど、どちらかと言うと『依存』に感じてしまいますね。
男性と付き合う経験がクズが初めてで、女癖悪いくせにクズが洋子に対しては真面目に向き合ってたのが悪かった(笑)
洋子の認識もクズの彼女というよりクズの数いる女の中の1人って考えてたのが悪かったのかも……元からダメ男に惹かれる性格してたのかな…?^^;
母親ってやっぱり夫を轢き逃げで失って壊れたままな感じですか?
娘が何故取り乱すのかホントに分かってないみたいなのが何か怖いです…
仮にも義理の息子が犯罪者になりますって告白されてるのに、女癖悪かったのは昔からでしょ?取り乱すほど?って言ってるように聞こえるのが……
今回は自分達2人の問題ではなく、被害者がいたり、(作者様のギミックにより)自分達の子供がいるかも知れないって状況ですからねぇ……
洋子がどういう選択するか楽しみです。
何か流れ的にそのまま別れずにいそうな雰囲気のほうが強い気はしますが…ww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
洋子ママは、まだ事の重大性に気付いてません。
元々達也がクズなのは知ってますからね。
この件で慰謝料を取られれば良い薬になる位にしか思って無いんですね。
これからも宜しくお願いします。
第56話 引導への応援コメント
まじかここで終わりですか??楽しみがー
作者からの返信
終わってないです。
前にも書きましたが、更新が遅れた時には、只詰まってるだけと思って下さい。
って、近況ノートに書いたんですけど、、、
次話が脳内で2転3転どころか、何十転もしてまして、次話の切り処を探してます。
次話は、ほぼ出来てますけど、その次に繋がる様にしたいので公開してません。
もうちょっと待って下さい。
第56話 引導への応援コメント
洋子は男を見る目がなかっただけで悪くないんですよね。一条は洋子にとっては思いやりがあって優しい彼氏だったのですから。気の毒です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハムあきさん。
改めて、ギフトありがとうございました。
洋子にとっては、問題はあっても優しい彼でした。
それに胡座をかいていたのは一条なんです。
これからも宜しくお願いします。
編集済
第56話 引導への応援コメント
洋子に法的な罪はないけど、『浮気』というモノを自分とクズ2人だけの問題だと、軽く考えてた感じがするのは否めない。
浮気って相手がいないと出来ませんからね。
浮気は気付いてても、相手の事は、一切聞かなかったのは人としてはまぁ許せるけど、法律に携わる者しては問題。
クズが浮気しても、自分の元へ最後には戻ってきたら良いってくらいしか考えてませんでしたよねぇ。その相手が既婚者の場合、法律を学んだ人間ならどういう事になるか予想は出来た筈なのに……
浮気と軽く考えてたモノは、『不貞行為』と罪状に名前を変え、相手側の家族を破壊してしまった。
結局クズを放置したせいで単なる『不貞行為』ではなく、レ◯プによる『不同意性交』、それに加えて誹謗中傷や名誉毀損と単なる浮気が刑事罰対象の罪状もあったりするしねぇ……
洋子が検事のたまごとしてか一人の女としてかどちらの判断下すか楽しみです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りなんですが、洋子はここまで想定していなかったと思います。
まぁ、甘やかし過ぎたのは間違い無いですけれど、
これからも宜しくお願いします。
第56話 引導への応援コメント
洋子さんには何の罪もない・・・ないけど男を見る目が無さすぎました!!!
>「私の依頼人は一条氏によって、会社に誹謗中傷するビラをニ度に渡ってばら撒かれ、職場を異動することになりました。その上、妻をレイプされ~只そのためだけに、私の依頼人を追い落として職場を奪うつもりだったとのことです。勿論、この責は一条氏だけにありますが、あなたにも知っておいて欲しかっただけで、あなたに求めることは何もありません」
改めてみるとカス・オブ・カスの所業ですなぁ・・・もはや社会問題レベルで個人の問題の域を超えてるんですわな。(さらにエリート才女の婚約者とあってはマスゴミにとっては御馳走レベルの餌)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一条は学校と言う殻を脱ぎ捨てる事が出来無いまま大人になりました。
学校でイジメても先生に注意を受けるか、注意すら受けないこともあります。
でも、社会では暴行罪やハラスメントで処罰されます。
普通の人は会社に入り社会に出ると矯正されますが、彼は社会に出ることをせずピーター・パンのままだったんですね。
これからも宜しくお願いします。
第55話 世界が一変した日への応援コメント
一条の美樹を指す『AV女』って言葉はとにかく不快ですね。
ゴミみたいな理屈をずっと言ってるのが気持ち悪すぎる。
吉野刑事が
>>「彼女の過去は関係無いでしょ、アンタは女の尊厳を踏みにじった上に、斎藤家を崩壊させたんでしょう、その代償がこれなんだよ。」
って言ってくれてちょっとスッキリしました。
美樹側も結構危ない橋渡ってるから、このまま一条が裁かれる事を切に願います。
洋子がどう動くかも楽しみですね。
あっさり一条を見限って捨てるのか、それとも依存したままで共に堕ちる事を選択するのか……
洋子のキャリア的には見限るのが良いんでしょうけど、見限ったとしても、作者様がおそらくギミック仕掛けてらっしゃるからなぁ〜w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
洋子は典型的な髪結いの女房気質ですから、どうなるのでしょうか?
この先はネタバレになりますので、、、
これからも宜しくお願いします。
第55話 世界が一変した日への応援コメント
〉それにアイツだって喜んでたじゃんか
「喜んでいる」動画が残ったとしたら、関係がありますか?最初のレープしたことの情状酌量になりますか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本文でも語られていますが、今の不同意性交罪は夫婦でさえ、該当すれば罪になります。
一条も、最初から数回はレイプと認めてますし、只自分を正当化したいだけだと思います。
これからも宜しくお願いします。
第55話 世界が一変した日への応援コメント
物語も佳境に入って来ましたね、ざまぁ系では過去一楽しみにしてる作品です。
ハムあきさんでは無いですが、婚約者+義母の登場が待ち遠しいです。
真実を知ってどういう態度に出るのか今から本当に楽しみです。
義母は51話で一条にお義母さんと呼んでもらえるのが楽しみと婚約者は言ってましたが、この結果を知らされてももちろんそのつもりなんですよね?
だってどうしようもない屑だってわかってるのに娘の彼氏、そして結婚許してるんですものw
婚約者だって交際中にも関わらずほかの女性と関係を持っている事を分かってる上に放置してたんですから実刑喰らってもしっかり待っててちゃんと結婚して欲しい物ですw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
義母のコメントは他にも深いコメントが有りますので、、、
これからも宜しくお願いします。
第55話 世界が一変した日への応援コメント
縁というものは、良縁ばかりではない。
悪縁も、中にはある。
主人公には痛い経験だったけど、
立ち直って、前を向いて欲しいな。
ただ、母と生きる娘は、母のようになるかもね。
でも、それもまた、永遠と続く業なのかもしれない。
産まれてきた人も、死ぬ人も、理由がある。
そういうことだと思っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
深いですね。
そこまで考えて戴ければ、書き手冥利に尽きますね。
これからも宜しくお願いします。
第55話 世界が一変した日への応援コメント
まだまだ続くよザマァTime!かわいそうですが一条の彼女の登場が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご期待に答えられると良いのですが、
これからも宜しくお願いします。
第15話 妻と呼ばれた女との決別への応援コメント
やっぱなぁー、馬鹿な女とは付き合っちゃダメだ。
そりゃーAVやってパパカツやって売春しまくり、
それも後悔していないし罪悪感もないし、
最後の最後のチャンスまでドブにすてちゃったかぁw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
編集済
第54話 ある日のことへの応援コメント
最新話までようやく来ました。
間男一条、美樹分析通り臆病で小心者でしたね(笑)
某革命家も言ってましたよ。
『撃って良いのは撃たれる覚悟のあるヤツだけだ』って。
人様の家庭壊しておいて、自分の結婚心配する資格は無いから!!
婚約とか恋人って関係性があるから選ばれないでしょうけど、一条の裁判の担当検事を洋子にして欲しいですね(笑)
恋人から有罪言い渡されるとか妄想しただけでゾクゾクします(笑)
あとは、法律を学んだ物としては、不貞行為を軽く考えてる洋子へのざまぁを込めてってのもありますが…
まぁ洋子に関しては作者様は妊娠って罰を仕込んでそうですけど……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
時系列で行くと、洋子はまだ見習い検事なので、起訴するのは無理ですね。
それ以外はネタバレになりそうですから、、、
これからも宜しくお願いします。
第51話 対価を支払う者と待つ者への応援コメント
うわぁ…
作者様も人が悪い(笑)
人生の最高潮から奈落の底へ堕ちるじゃないですか!? 間男の一条!!
ちょっと急いで最新話まで読み進めてきます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第50話 初恋とその終焉への応援コメント
美樹の感覚じゃ不貞行為じゃないんだろうけど、がっつり複数人と不貞行為+売春行為を子供産まれてからがっつりしてたのが明らかになって乾いた笑いしか出ません…
過去に涼夏が言ってくれた事って分かりやすかったと思うんですけどねぇ……
価値観や本質ってモノはなかなか変わらないモノではあると思うけど、美樹の場合、変えようって意識がないように感じたかも。
美樹の母親としての能力が心配…
このまま変わらず子育てしたら世間とは間違った価値観植え付けそうなんですが…大丈夫です??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第49話 ひとつの決着 【後編】への応援コメント
正直パパ活って歳でもないか…売春続けてたのは流石に終わりですね。
しかも理由が家族に捨てられ、独りで生きる為にカラダを使ってた頃とも違うし、生活水準を下げたくないからヤッてたって訳でも無さそうで、ホント家族が壊れる前と同じ感覚で売春続けてたっぽいのがタチ悪くてどうしようもない。
彼女なりの理由もあるんだろうけど、自分は他人との肉体関係は軽く考えてるのに、主人公が誰かと肉体関係になる事は嫌がる。
訳がわからないけど、分かりたくもないw
主人公と付き合ってる間も売春はしてそうな感じですけど、辞めれてたんですかね??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第44話 白鳥の水掻きへの応援コメント
元々そういう段取りだったにせよ、相手の家族側に浮気バレの気配があるその日に婚約指輪買ってプロポーズするとかまともな神経ホントしてないなぁ 一条ってクズは…
洋子の方もまともだったかもだけど、だいぶ考え方がクズに毒されてますね。
クズ2人が絶望というゴールに堕ちていくのが楽しみですね!!(自分性格悪いなぁw)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第43話 能天気な加害男と絶望する被害男への応援コメント
コレは子供だから仕方ないんだけれど、その無邪気さが残酷……
子供からしたら遠くへ仕事行くから一緒に来るか?って言われても、一度もそんな事なかったし、なにより仕事へ行ったパパが帰ってきたらママと一緒に迎えるのが当たり前の日常になってるからママとお留守番するって言っちゃうよ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第38話 水面下での工作への応援コメント
主人公の人柄とか人間性が良いからなんだけど、主人公が預かり知らぬ所で元凶の間男への制裁が勝手に進んでいくのが何か良いですね!!
嫁はこう言っては何ですが、アタマの弱い人だから上手い事誘導・利用されてるのに気づいてないのが何とも滑稽……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第36話 悪意には悪巧みでへの応援コメント
すごい弁護士さんのわかりやすい解説でした。
そして、なかなかタバコをやめられない自分にもちょっとくるモノがありました…^^;
こういう解説読むと、じゃあ美樹の不貞行為のラインってどこ?ってのが気になりますね。
負い目ってホントにあるのか!?
そもそも一般的な致命傷のラインって肉体関係だと思うけど、その線引きがない美樹とってそもそも負い目があるのか?
執着が強いから、負い目がある風に演じて同情を誘ってるとかなんですかね??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第35話 彼女に湧いた違和感への応援コメント
拝読させて貰ってる身としては、現在→過去→現在という順番で読み進めさせて貰ってるから、過去編でアレだけ涼夏に美樹自身の本質とズレてる価値観、美樹がヤッた行動により、起きた罪、それを償うにはどうしたら良いのかまで教えて貰って、美樹も変わろうとしてたはずなのに、結局変わってなくて逆にビックリしました…^^;
流石に話に来た弁護士さん相手に女の武器で籠絡しようと画策するのは驚きです。
価値観とか本質と言うのは変わりにくいのは分かるけれども……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第33話 そして歯車は回り始めるへの応援コメント
あ〜
不貞行為って事は托卵もあり得るのか…
忘れてた……
貞操観念ブッ壊れ快楽大好き美樹だから、避妊とかして無さそう……
コレで托卵だったら、立ち上がれねぇよ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第32話 オレにとって初めての女への応援コメント
洋子が人間的にはイイ人なのは分かるけど、法律関係の仕事に携わろうとしてる人間の対応としては失格レベルのような気がする…^^;
学生だから浮気って軽く考えられるけど、結婚してたら、不貞行為ですからね。
情に訴えるのではなく、クズのアタマと下半身が理解できなくても、もう少しヤッる事の重大さをクズに教えて欲しかったな。
クズに関してはホント胸糞。
元AV女優なだけで辞めた時点で一般人だからな。
まずAV女だからナニしても良いって理屈が間違ってる上でだけど。
今後間男と洋子がどうなるかも楽しみに読み進めたいと思います。
破滅しかないでしょうけど…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第68話 復讐の後にはへの応援コメント
>私がその手を捌くと、アイツは綺麗に一回転をして通路に仰向けになっていた。
まだ甘いよ、そのまま顎を踵で踏み砕かないと(※死にます)
>そう言うと、吉野は財布から1万円札を取り出して4ッに折ると、ティシュに包んでテーブルに置いた。
まだ甘いよ、そのまま顎を踵で踏み砕かないと(※死にます)
両方とも後頭部を金属バットでフルスイング案件ですね。(※言わずもがな死にます)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何をしても殺しちゃいますね(笑)。
でも、殺っちゃったら2人とも前に進めなくなるので、止めておきましょう。
これからもよろしくお願いします。