第百三十六話 見逃した矢、謎の薬売りへの応援コメント
公安マターか
第百三十六話 見逃した矢、謎の薬売りへの応援コメント
ここに来てお庭番の目的が見え隠れし始めた感じかな
第百三十五話 空に落ちるへの応援コメント
よい末路でしたが、あと一人逃げられたか
第百三十五話 空に落ちるへの応援コメント
見事な末路。
編集済
第百三十五話 空に落ちるへの応援コメント
徳次郎は捕まえたけど、手引き?してたもう一人の富士講の男は見落としたのかなあ?
天狗と狐の網にかからずに逃げおおせてしまったか…
第百三十四話 天狗の問答への応援コメント
ついに師匠まで仕置きに参加ですか…大盤振る舞いじゃ無いですかー
第百三十四話 天狗の問答への応援コメント
この天狗、徳次郎の所業は絶許だったとしても、この遣り取り絶対にノリノリだろ
第百三十三話 狐変化への応援コメント
罰当たりの鬼畜が罰当たりを語って相手を罵倒するの、傍から見ると本当に矛盾してて「作劇の良い悪党」だと思うなあ。自分の中では矛盾してないって背景があるのも本当に良い。真の鬼畜。
第百三十三話 狐変化への応援コメント
因果応報は続く
第二十二話 お鈴、密偵を拝命するへの応援コメント
お、お鈴さん、
人気の出そうな予感。
土地のお稲荷様神使と上手くやれるといいのですが。
作者からの返信
主要キャラですよぉ!
どうなるかは読んでみてのってことで……よろしくお願いします。
編集済
第十九話 神域に漂う濁りへの応援コメント
フランクな神使ですねー
白装束よりも赤ジャケットのほうが似合いそう。
……すっかり某大泥棒三世でアテレコ読みしてました。
作者からの返信
あまり偉そうな神使よりも、取っつきやすくなっております笑
第十八話 十手拝領、赤坂見回りを命ずへの応援コメント
> 「高橋さん、ありがとうございます」
細かいことですが『さん』づけに違和感が。
親世代組としては『様』か
同じ与力としては『殿』かと思うのですが……
まあ、細かくすると語尾も『まする』なんでしょうけれど。
そこまですると読者がサラっと読めなくなりますね。
> こういう時はまず頭の俺から
ホントそれ
作者からの返信
なるほどぉ……
私的な付き合いがあることをイメージしての、『さん』づけとなっておりますれば!
役宅を職場とすれば、殿の方がよかったかな?筆頭与力も名前呼びから名字呼びに直した訳ですし。ただ、その『さん』付けを源一郎の甘さと取ることもできなくもないかと……
第十七話 夜鷹火盗の裁き、十手拝領の朝への応援コメント
え!? もう解決して一月?
と思ってしまった読者は私だけでは無いと思う。
>「だ、騙したなっ!」
「まぁ、一つお勉強になったと思っておくれナ」
> 納豆売りの「なっとぅ~」という掛け声
『アーッコちゃん 来もせず 今日も今日とて』と
頭に浮かんでしまう世代。
> 桜田門外に位置する大名屋敷街より南──麻布。
あ、あれ?桜田門!?
小説だから反対側に設定したのでしょうか?
両国日本橋と来て素直に北へ向かうと思いきや、
南下するとは予想外。
清水門外役宅の方で考えていました。
作者からの返信
結局、火付けの話はスキップになりました……笑
本家では清水門外ですよね。
これは私も悩みました。役宅とは言うものの、平蔵さんの拝領屋敷は本所にある。しかし、流石に本所では、江戸城の中枢からは離れている……かといって清水門外は江戸城の北にあって、ちと遠い……そして、私が江戸城北側に何があるのかよく知らないという……笑
南側の方が華やかな印象があるんですよね。あと、南側にも先手組の組屋敷があったとも、どこかで聞いた覚えがありましたので。
第十六話 菖蒲との夜、新たな役目への応援コメント
> お風呂の支度をしておきましたよ
追い焚き機能や保温機能など望むるべくもなし。
何どき頃帰るのかをしらせてあるのか、予想がつくのか。
長時間お湯を張っておくのも薪の消費が馬鹿にならない。
おたかさんのやりくり、腕の見せ所ですね。
↓ ドラマファンのお話も楽しんでおります。
やっぱり佐嶋忠介ですよね!
ほんわか癒し同心うさ忠枠や、食にうるさい猫どの枠の出演予定は無いかしらw
作者からの返信
出したい笑
出したいが、どんどん犯科帳に寄っていってしまうというジレンマ……
第十五話 三郎兵衛の真意、命の重さへの応援コメント
> こういう上司の下で働けることは本当に幸運だと思った。
南町の鳥居耀蔵みたいな上役でなくて良うございました。
↓ お昼休みに入る時、携帯アラームに設定してます。インスピレイション
あのエンディングでの二八かな?蕎麦屋台の雪景色。
撮影中に景気良く偽雪を降らせていて、
それがどんどこ器に入っても旨そうに食べる演技を要求されたそうな。お気の毒。
作者からの返信
それはそれは……
鳴っているのを耳にしたら反応してしまう笑
蕎麦屋の情景もいずれしっかり書きたいものです。
第十四話 裁きを見届けるへの応援コメント
現代のトクリュウ元締め達にも
あやかし出張便をお願いしたい。
作者からの返信
実は現代的な犯罪を江戸の雰囲気に交えているつもりであります。
というのも、ワタクシ情を書くのが苦手でございまして……此方の方が筆が捗る……笑
第六話 連行と事件の幕引き?への応援コメント
カクヨムTOPのお勧めから来ました。
こんなところに鬼平ファンホイホイが!
ガッツリと捕まりました、ありがとうございます。
池波版には寄せていないとのことですが、
こちらはこちらで、情景というか
場の空気感の表現が素晴らしく心地良い。
通勤中の清涼剤になりました。
素敵な作品をお届けくださり感謝しきりでございます。
ではワタクシも朝靄、は無いにしろ
破れビニール傘を横目にお勤めして参ります。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます!
本家とは、やはり比べるべくもありませんが、まぁエンタメと思って読んでいただければ幸いです。
第百三十一話 十手と脇差しへの応援コメント
小見出しがつきましたね。
通し番号だけでは読み返すときに不便だったのでタイトルがあると助かります。
作者からの返信
こいつは失敬……笑
これからはちょこちょこ付けていこうかなぁ
第六話 連行と事件の幕引き?への応援コメント
お勧めから来ました
当時三両盗めば死罪となるから被害者が三両以下に被害額を申告すると池波正太郎先生のあとがきか何かで読んだことがありました
あれだけの反物を盗んでいたら三両を越えているから死罪でしょうね
作者からの返信
死罪だったでしょうなぁ……
一応、情状酌量は付きましたが。
裁きとは難しいものです。
編集済
第二話 丸屋手代の賭場通いへの応援コメント
扶持は米の量で固定支給ですからね、インフレを全く考えてないから時代が過ぎるごとに貧乏一直線。
作者からの返信
支給された米を売って現金に換えるなんて、ちょっと想像しにくい社会ですよね……
第五話 月下の捕縛劇への応援コメント
コメント失礼します
まさかwebで骨太時代劇小説に出会えるとは
これからも楽しみに拝読致します‼️
作者からの返信
いつの間にかメイン小説になってしまいました……
頑張って書きます!
編集済
第四十話 弥勒下生、堀田の動揺への応援コメント
来世信仰ってやつかな?
勝手にワンチャンダイブすればいいのに
大抵回り巻き込もうとするんだよね
作者からの返信
弥勒信仰なので、世直し信仰やらメシア信仰っぽい何かですな。阿芙蓉については……ボチボチ書いていくつもりでさぁ。
第三十七話 山谷堀へ、狩りの刻への応援コメント
かなりの大物っぽいのに奉行所に手下入ってなかったのかな…?
作者からの返信
今回の捕り物では奉行所には一応の名だけ与えて、実は火盗改が握るのです。奉行所には大きな貸しを作った形にしたかったのです。
転生与力、江戸に目覚む 2への応援コメント
江戸の風景が思い浮かぶような素敵な文章ですね。
長谷川平蔵のただ者ではない雰囲気も伝わってきました。
これからの源一郎の活躍に期待です!