応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 江戸の風景が思い浮かぶような素敵な文章ですね。
    長谷川平蔵のただ者ではない雰囲気も伝わってきました。
    これからの源一郎の活躍に期待です!

  • 公安マターか

  • ここに来てお庭番の目的が見え隠れし始めた感じかな

  • 第百三十五話 空に落ちるへの応援コメント

    よい末路でしたが、あと一人逃げられたか

  • 第百三十五話 空に落ちるへの応援コメント

    見事な末路。


  • 編集済

    第百三十五話 空に落ちるへの応援コメント

    徳次郎は捕まえたけど、手引き?してたもう一人の富士講の男は見落としたのかなあ?
    天狗と狐の網にかからずに逃げおおせてしまったか…

  • 第百三十四話 天狗の問答への応援コメント

    ついに師匠まで仕置きに参加ですか…大盤振る舞いじゃ無いですかー

  • 第百三十四話 天狗の問答への応援コメント

    この天狗、徳次郎の所業は絶許だったとしても、この遣り取り絶対にノリノリだろ

  • 第百三十三話 狐変化への応援コメント

    罰当たりの鬼畜が罰当たりを語って相手を罵倒するの、傍から見ると本当に矛盾してて「作劇の良い悪党」だと思うなあ。自分の中では矛盾してないって背景があるのも本当に良い。真の鬼畜。

  • 第百三十三話 狐変化への応援コメント

    因果応報は続く

  • お、お鈴さん、
    人気の出そうな予感。
    土地のお稲荷様神使と上手くやれるといいのですが。

    作者からの返信

    主要キャラですよぉ!
    どうなるかは読んでみてのってことで……よろしくお願いします。


  • 編集済

    豊富な地形ネタに、ブラタモリを見たくなってきました。

    ↓ あっはっは

    作者からの返信

    書いた時は何回も地図見直しましたねぇ……

  • 第十九話 神域に漂う濁りへの応援コメント

    フランクな神使ですねー
    白装束よりも赤ジャケットのほうが似合いそう。
    ……すっかり某大泥棒三世でアテレコ読みしてました。

    作者からの返信

    あまり偉そうな神使よりも、取っつきやすくなっております笑

  • > 「高橋さん、ありがとうございます」

    細かいことですが『さん』づけに違和感が。
    親世代組としては『様』か
    同じ与力としては『殿』かと思うのですが……
    まあ、細かくすると語尾も『まする』なんでしょうけれど。
    そこまですると読者がサラっと読めなくなりますね。

    > こういう時はまず頭の俺から

    ホントそれ

    作者からの返信

    なるほどぉ……

    私的な付き合いがあることをイメージしての、『さん』づけとなっておりますれば!

    役宅を職場とすれば、殿の方がよかったかな?筆頭与力も名前呼びから名字呼びに直した訳ですし。ただ、その『さん』付けを源一郎の甘さと取ることもできなくもないかと……

  • え!? もう解決して一月?
    と思ってしまった読者は私だけでは無いと思う。

    >「だ、騙したなっ!」

    「まぁ、一つお勉強になったと思っておくれナ」

    > 納豆売りの「なっとぅ~」という掛け声

    『アーッコちゃん 来もせず 今日も今日とて』と
    頭に浮かんでしまう世代。


    > 桜田門外に位置する大名屋敷街より南──麻布。

    あ、あれ?桜田門!?
    小説だから反対側に設定したのでしょうか?
    両国日本橋と来て素直に北へ向かうと思いきや、
    南下するとは予想外。
    清水門外役宅の方で考えていました。

    作者からの返信

    結局、火付けの話はスキップになりました……笑

    本家では清水門外ですよね。

    これは私も悩みました。役宅とは言うものの、平蔵さんの拝領屋敷は本所にある。しかし、流石に本所では、江戸城の中枢からは離れている……かといって清水門外は江戸城の北にあって、ちと遠い……そして、私が江戸城北側に何があるのかよく知らないという……笑

    南側の方が華やかな印象があるんですよね。あと、南側にも先手組の組屋敷があったとも、どこかで聞いた覚えがありましたので。

  • > お風呂の支度をしておきましたよ

    追い焚き機能や保温機能など望むるべくもなし。
    何どき頃帰るのかをしらせてあるのか、予想がつくのか。
    長時間お湯を張っておくのも薪の消費が馬鹿にならない。
    おたかさんのやりくり、腕の見せ所ですね。

    ↓ ドラマファンのお話も楽しんでおります。
     やっぱり佐嶋忠介ですよね!
     ほんわか癒し同心うさ忠枠や、食にうるさい猫どの枠の出演予定は無いかしらw

    作者からの返信

    出したい笑
    出したいが、どんどん犯科帳に寄っていってしまうというジレンマ……

  • > こういう上司の下で働けることは本当に幸運だと思った。

    南町の鳥居耀蔵みたいな上役でなくて良うございました。

    ↓ お昼休みに入る時、携帯アラームに設定してます。インスピレイション
     あのエンディングでの二八かな?蕎麦屋台の雪景色。
     撮影中に景気良く偽雪を降らせていて、
     それがどんどこ器に入っても旨そうに食べる演技を要求されたそうな。お気の毒。

    作者からの返信

    それはそれは……
    鳴っているのを耳にしたら反応してしまう笑

    蕎麦屋の情景もいずれしっかり書きたいものです。

  • 第十四話 裁きを見届けるへの応援コメント

    現代のトクリュウ元締め達にも
    あやかし出張便をお願いしたい。

    作者からの返信

    実は現代的な犯罪を江戸の雰囲気に交えているつもりであります。

    というのも、ワタクシ情を書くのが苦手でございまして……此方の方が筆が捗る……笑

    編集済
  • 楽しそうで何より。

    でも座敷童って家主に引っ付いていれば出歩けるんですねえ。

    作者からの返信

    ぬーべーを参考にしていたり、していなかったり……笑

  • 第百三十二話 狐の怪への応援コメント

    この外道には死ぬ前にしっかりと報いを受けさせないとね

    作者からの返信

    さぁ、先生方の出番ですよ!

  • 第七話 黒幕への応援コメント

    くりからもんもん

    紋々って書くのか!
    ……と思いつつ感想に書き込んでいたら
    倶利伽羅悶々の漢字が変換表記されてましたw

    作者からの返信


    倶利迦羅紋紋、倶利迦羅悶々。どちらもあるみたいですね。

    もんもん、だけにすると紋々の方が合うと思いまして笑

  • カクヨムTOPのお勧めから来ました。
    こんなところに鬼平ファンホイホイが!
    ガッツリと捕まりました、ありがとうございます。

    池波版には寄せていないとのことですが、
    こちらはこちらで、情景というか
    場の空気感の表現が素晴らしく心地良い。

    通勤中の清涼剤になりました。
    素敵な作品をお届けくださり感謝しきりでございます。
    ではワタクシも朝靄、は無いにしろ
    破れビニール傘を横目にお勤めして参ります。

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます!

    本家とは、やはり比べるべくもありませんが、まぁエンタメと思って読んでいただければ幸いです。

  • 小見出しがつきましたね。
    通し番号だけでは読み返すときに不便だったのでタイトルがあると助かります。

    作者からの返信

    こいつは失敬……笑
    これからはちょこちょこ付けていこうかなぁ

  • 更に立ち回りが盤石になってきた…

    作者からの返信

    脇差しと十手の二刀って格好いいと思う。地味かもしれないけど。

  • お勧めから来ました
    当時三両盗めば死罪となるから被害者が三両以下に被害額を申告すると池波正太郎先生のあとがきか何かで読んだことがありました
    あれだけの反物を盗んでいたら三両を越えているから死罪でしょうね

    作者からの返信

    死罪だったでしょうなぁ……
    一応、情状酌量は付きましたが。
    裁きとは難しいものです。

  • 第百二十九話 ✔への応援コメント

    狐については上手く濁しましたね、あれでは本物と言ってるのと変わりませんが。

    ところで、お絹さんは捕物の間どこにいたんでしょう。
    箱枕のなかの残りの薬を確保しなきゃいけないと思うんですが。

    捕縛した者たちの詮議を待たずに、賊の本拠も頭領の名前もわれてるってことは、別口でも捜査が進んでいたんですね。

    作者からの返信

    ちょっと気が急いていたかもしれません……少し補足いれておきやした。

    お絹さんは、近江屋ではあくまで奉公人という体を続けつつ……御用改めでは源一郎の助けや、御庭番としての職務もあって出てくる予定だったり、なかったり、ラジバンダリ。

    はい、すみません。

  • 第百二十八話 への応援コメント

    わくわく

    作者からの返信

    頑張ります……!

  • 第百二十八話 への応援コメント

    さて・・・さて

    作者からの返信

    さて、どうなるでしょうかな?

  • 第百二十八話 への応援コメント

    毒と本物
    なんて答えるのか、次回が楽しみです。

    作者からの返信

    何とか誤魔化せた……と思いたい。

  • 第百二十七話への応援コメント

    モノホン見せられたら、そりゃみんな棒立ちよ

    作者からの返信

    ガチビビりでしょうな。
    訳の分からない事態ですもの……
    箱とかホラーですし……

    編集済
  • 第百二十六話への応援コメント

    これは狐憑きに抵抗できなかったら中身覗かれ放題!
    ノーカン!こんなのノーカン!

    作者からの返信

    しかも、操られて自白までさせられちゃいます!

  • 第百二十七話への応援コメント

    周りの人達も本物と薬物の違いがわかったでしょうね。

    私、何かやっちゃいました?
    が来るとは思いませんでした(笑)

    作者からの返信

    何故か自然とそういう形になってしまいました……笑

  • 第百二十四話への応援コメント

    劇団死期

    作者からの返信

    敵味方問わず、皆して芝居してますからね笑

  • 第百二十三話への応援コメント

    個性派俳優

    作者からの返信

    さぞたくさん練習したことでしょう!

  • 第百十二話への応援コメント

    お鈴が女中役、お絹が巫女役の方がマッチしてるかもしれないw

    作者からの返信

    見た目はそうかもしれませぬ。
    ただ源一郎は過保護なので……笑

  • 第百二十五話への応援コメント

    偽物を本物が蹂躙してくのが爽快
    何を観たんでしょうねえ……

    作者からの返信

    はてさて……
    精神崩壊するほどのものですから。
    それは行者のみぞ知るです

  • 第百二十五話への応援コメント

    素晴らしい描写で、物語の虜(笑)です!

    作者からの返信

    ありがとうございます笑
    あまり人が書いてないものが書けた気はしています笑


  • 編集済

    第百二十五話への応援コメント

    お鈴が凄い
    新アイテム登場

    早く続きが読みたくなります。

    作者様はプロの方ですか?

    作者からの返信

    口寄せ巫女といえば、梓弓に箱!

    とんでもございません、ただの下手の横好きでございます。

  • 第百二十五話への応援コメント

    これは極上の〇〇怪談に入り込んだようだ! 日本の感美

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    あんまり口寄せ巫女の話って聞いたことないので、新鮮なのかも笑

  • 第百二十五話への応援コメント

    本当に引き込まれる文章、すごすぎる

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    山場ですからね、気合い入れました。

  • 第六十七話への応援コメント

    名主は遺言状があると言わなかったのかな

    作者からの返信

    そこに気づかれますか……
    修正いたす……!

  • 第五十八話への応援コメント

    すねこすり

    作者からの返信

    何か、すねこすりの由縁が見えた気がする……


  • 編集済

    第百二十四話への応援コメント

    待ってましたぁー!
     今回、悪役側の説明が長くて待ち遠しかったです。(作者様も同じだったんですね。)
    源一郎の威圧、さすがです。鈴狐の活躍も期待しています。
    もう、どんどん行っちゃってください。

    作者からの返信

    鈴狐は性格が悪いので、やり過ぎるかも……笑
    長かった……笑

  • 第百二十四話への応援コメント

    ホンモノの🦊憑き!

    作者からの返信

    4章の山場です。鈴狐はどう活躍するのか……

  • 第百二十四話への応援コメント

    倍返しターン

    作者からの返信

    ようやく書きたかった所まで辿り着いたぜ……

  • 第百二十話への応援コメント

    主人公の力で信仰対象である仏様からボロクソに貶されて絶望したまま処刑されて欲しい

    作者からの返信

    考えておきます……!

  • 第百十九話 ※閲覧注意への応援コメント

    どこの世界にも外道がいる、だがここには渡辺源一郎綱守がいる

    作者からの返信

    外道許すまじ……!

  • 扶持は米の量で固定支給ですからね、インフレを全く考えてないから時代が過ぎるごとに貧乏一直線。

    作者からの返信

    支給された米を売って現金に換えるなんて、ちょっと想像しにくい社会ですよね……

  • 第百十六話 ✔への応援コメント

    箒の向きは吊るさないのなら柄が下の状態が正しいと思いますよ。穂先を下にするとクセがついて掃きにくくなるので。

    それにしてもこの世界の麻薬とかは成分がえげつないですな。精製しなくても十分売れそう。

    作者からの返信

    ですよねぇ、言われると思ってました。なもんで、少し捻りました。

    ちと効果が高すぎた感ありますね。ただまぁ、現代人みたいに薬慣れしていない江戸時代人?ですので……効きやすかった、ということで何卒……!

  • 第百十六話 ✔への応援コメント

    作者様の料理描写がうますぎて腹が減ります(笑)
    火付盗賊料理改の役人が必要かと!

    作者からの返信

    猫殿みたいなキャラですか……笑
    その内、役宅内での掛け合いも書きたいなぁ。

  • 第百十五話への応援コメント

    おお、祀られることも耐えて久しいと言うのに、血筋の者の助けをしてくれるなんて

    アカの一族を思う気持ち…
    コレできっちりとした関係に立ち戻れたら、とんでもない守り神になるんじゃ

    作者からの返信

    案外気まぐれという可能性も……
    猫だけに面白そうなことには協力してくれそうです。もしくは、人間って嗅覚ないの?仕方ねぇな、みたいな

  • 第百十三話への応援コメント

    いよいよ潜入編が動き出しましたね。
    楽しみです。

    作者からの返信

    長くなりすぎないようにしたい……

  • 鬼平のエンディング曲が流れた(笑)

    作者からの返信

    インスピレイション!

  • 第五話 月下の捕縛劇への応援コメント

    コメント失礼します
    まさかwebで骨太時代劇小説に出会えるとは
    これからも楽しみに拝読致します‼️

    作者からの返信

    いつの間にかメイン小説になってしまいました……
    頑張って書きます!

  • 第百十二話への応援コメント

    うん、5尺7寸を調べたけど、背を屈めても大目立ちするだろう。どうやって自分を空気化するか?

    作者からの返信

    しかも、この時代の梁の高さが五尺七寸らしいので、お絹や源一郎はよく頭をぶつけることになります。

  • 第百十一話への応援コメント

    コメント失礼します。
    いつもですが、平蔵氏と源一郎の会話は、映像で見てるみたいです。江戸の街も分かりやすく、いつもわくわくしながら、読ませて頂いてます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    江戸の町は魅力的ですよね。
    わくわく出来るような世界を描きたい……

  • 第百十話への応援コメント

    こういう描写がたまらなくいい!

    作者からの返信

    人情話は時代小説の醍醐味でありますからな。

  • 第百十話への応援コメント

    さーて、ここから偽の祈祷師と巫女もどきをケチョンケチョンにしてやるぞ、と
    あと、黒幕も捕まえてやらねば!

    作者からの返信

    捕物まで長くならないようにしたいものです……

  • 第百九話への応援コメント

    蕎麦屋の情景が、良いですね
    江戸時代の描写はやはりこういった酒や食べ物が供される風景が描写されるとそのシーンに入り込んでしまいますね

    作者からの返信

    犯科帳も料理の描写はたくさんありますからね
    江戸の人の生活感を描くというのは難しいものですね……

  • 第百七話への応援コメント

    流石に自分から一字授けるみたいな大名的なアレはやらんかったか

    作者からの返信

    現状、源一郎と鈴狐の関係は主従というものでもないですからね。どちらかと言えば、鈴狐の主人はお鈴になるでしょうな。

  • 第百八話への応援コメント

    静かな決意と支えてくれる師匠
    良いねぇ、こう言うひっそりと燃え上がる心とか、大好物

    作者からの返信

    こっから、徐々に追い詰めていきますよぉ……!

  • 第百七話への応援コメント

    表に出て名前まで頂戴しましたね。
    当分鎮まってくれると良いのですが。

    作者からの返信

    ちと急だった気がしますが、事件解決に間に合わせるには仕方なかった……

  • 第百七話への応援コメント

    あらま、治って奥に引っ込むかと思ったらまだ🦊ちゃんが表にいるのね…

    作者からの返信

    鈴狐はお鈴の深層心理に住まう獣でもあるので、お鈴が満足しないと、鈴狐も引っ込まないのです……

  • 第百七話への応援コメント

    なんとなくだけど…
    もう鈴狐さんは自分勝手な事はしない気がします。
    主人公とお鈴のためにはしそうだけど(笑)

    詰まるところ上手く収まったのかな?

    作者からの返信

    まぁ、次、自分勝手に動いたら灰狐殿がブチ切れ折檻してくれるでしょう……笑

    取りあえずは、というところです。

  • 第百六話への応援コメント

    灰狐様
    社内にて協議を重ねました結果、今回は採用を見合わせる判断に至りました。最終面接までお進みいただき、当社に対して深くご検討いただいたこと、心より感謝申し上げます。灰狐様の今後のご健勝とご活躍を心よりお祈りいたします。

    作者からの返信

    みんな厳し過ぎたワロタ笑

    灰狐さんは、あくまでも教育係やねん……

  • 第百六話への応援コメント

    灰狐のオハナシ、ベテランの妙を見せてくれるかと思ったら…

    担当チェンジされちゃう?

    作者からの返信

    灰狐殿は頑張っておられます……
    わがままな身勝手な子どもに教えるのは大変なのです……

  • 第八十四話への応援コメント

    山王祭の奉納金4500両となっておりましたが
    今話ともう1箇所3000両を超える、といった表現がありました

    作者からの返信

    こいつはいけねぇ!
    訂正いたしやした。


  • 編集済

    第百六話への応援コメント

    たたみかけてきてるなあ。連続投稿うれしい。

    作者からの返信

    がんばって、かきます……!

  • 来世信仰ってやつかな?
    勝手にワンチャンダイブすればいいのに
    大抵回り巻き込もうとするんだよね

    作者からの返信

    弥勒信仰なので、世直し信仰やらメシア信仰っぽい何かですな。阿芙蓉については……ボチボチ書いていくつもりでさぁ。

  • かなりの大物っぽいのに奉行所に手下入ってなかったのかな…?

    作者からの返信

    今回の捕り物では奉行所には一応の名だけ与えて、実は火盗改が握るのです。奉行所には大きな貸しを作った形にしたかったのです。

  • 第百六話への応援コメント

    灰狐完全に役立たずじゃねーか

    作者からの返信

    ま、またれよ!
    次に灰狐の台詞があるのです!

  • 第百六話への応援コメント

    お絹さんは持って行き様に寄っては源一郎氏の正室になり得る立場の方だから余計に焦っているのかな?

    作者からの返信

    そこに気づきますか……
    そもそも妾腹とは言え、当主の妹が密偵をしているというのも可笑しな話ではあるのですが。そこはまぁ、複雑な立場ということにしても、お絹さんはだいたい同格の家の娘なのですよね……

  • 第百六話への応援コメント

    うわー 御先狐さん
    なんと言うか うわー…

    作者からの返信

    もうハチャメチャですよ!


  • 編集済

    第百六話への応援コメント

    お先、先んじるとか、先回りが出来る🦊ってことかな?
    源一郎がタジタジだわ

    作者からの返信

    多分、プラン自体はお鈴が考えていたことでもあります。ただ、言わなかっただけで……

  • 第百五話への応援コメント

    尾先狐はとり憑いた主人の希望を叶えるために働くので今回は言えない不満を代弁しちゃって、ちょっと周りに攻撃的になってるよね。

    作者からの返信

    もはや、何が何でも願いを叶えようとします。どんな犠牲を強いようが関係ねぇって感じです。

  • 第百五話への応援コメント

    こんな時のための灰狐さんなんだけど、居てくれて良かったわ…

    作者からの返信

    いてくれてよかったぜ……

  • 第百五話への応援コメント

    我慢の限界を超えて別人のようになる…
    って現代でもありますよね~。

    妖者のセイではないですが。

    作者からの返信

    ぷっつんしちゃって、訳が分からなくなる人ですかね……

    今と昔ではストレスの種類も違ったでしょうけど、不謹慎とは思いつつも、共通点が見えるようで面白い……笑

  • 第百四話への応援コメント

    狐「力が欲しいか?」

    作者からの返信

    ​お鈴「欲しい。あの人も、居場所も、全部。それをくれるなら狂ってもいい」

  • 第百四話への応援コメント

    うーん、ここにきてお鈴さんの狐が本格的に目覚めちゃう?

    作者からの返信

    ちと急すぎたかな……
    だけど展開上仕方なかったんやぁ!

  • 第百三話への応援コメント

    諸事情ありますが、使える人材が増えてきますね。
    どうなるのか、本当に楽しみです。

    作者からの返信

    だんだん登場人物が増えてきましたね。設定忘れそう……

  • 第百三話への応援コメント

    お絹さん。このヤマが終わったら嫁になってそう。
    そうなると良いな。

    そして妖屋敷に一直線

    作者からの返信

    そ、そんなことしたら、お鈴さんブチ切れちゃいますよ!

    まぁ、今後どうなるかお楽しみに……笑

  • 第百二話への応援コメント

    まあ、お庭番スタイルでも無ければ潜入は難しいよなぁ

    作者からの返信

    何気に、源一郎くんサイドには、元盗賊の密偵(引き込み女含む)がいないのですよね……こいつぁ、問題だ。

  • 第百一話への応援コメント

    源一郎さん、北、南、寺社の三奉行所から『火盗改のヤベー奴』として認識されそう。

    作者からの返信

    ある意味で有名人……笑
    早く加役解かれてくれとか思われてるのかな笑

  • 第百一話への応援コメント

    熊と狸・・・次は鼬かな

    作者からの返信

    鼬かぁ……
    次は何を出しますかねえ?


  • 編集済

    第百一話への応援コメント

    今度は狸か!
    頼むから憑き物とか、たぬきの縁者って言うような曰く付きじゃありませんように

    作者からの返信

    何だか、一発屋で消えていきそうな予感……

  • 第百話への応援コメント

    100話目おめでとうございます!いつも楽しみに読ませていただいています。渡辺の家が賑やかになって嬉しい一方、源一郎はなかなかハードな事件を追うことになりましたね。今後の展開楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    頑張って更新しますよぉ。
    さてさて、どのようにして解決に導くことになるのか……
    天狗、白狐と怖い方々がいっぱいですよ笑

  • 第九十九話への応援コメント

    今で言う特殊詐欺的な犯罪でしょうか…。

    作者からの返信

    そうなりますなぁ。
    これで現代風味が出るかなぁ、と。

  • 第九十九話への応援コメント

    向こうから話が来ていたか…コレで縄張り云々はクリア出来たわけだが

    作者からの返信

    何とか回避しました……!

  • 第九十八話への応援コメント

    こういうの、新時代の時代劇として、NHKとかでの実写で毎週やってくれれば、ぜひ見たい。鬼平もいいけど、いつまでもリメイクというわけにもいかない。今風のツイストとしてちょっとファンタジーを控えめのCGで。すごくハマりそうです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    最近は時代劇減ったなぁ……と思うこの頃。

  • 第九十八話への応援コメント

    しゃぶり尽くす頃には獲物は薬で廃人か…

    作者からの返信

    そうなのですよね……
    使い終わったら、あとは放置とか……

  • 第九十八話への応援コメント

    蝋燭問屋のお嬢さんと狂態が重なるな。
    世の裏側で動いてる連中と関わる仕事とはいえ、全くもって気色悪いことを知らなきゃならんとは!

    作者からの返信

    源一郎くんが精神を病まないか心配ですな……

    いやまぁ、大丈夫か!主人公だし!武士だし!やせ我慢してくれ!

  • 第九十七話への応援コメント

    そんなバカな……
    正体がまったくわからない……!

    作者からの返信

    いったいどうなってしまうのか……!

  • 第九十七話への応援コメント

    あー、ついにお稲荷さんの領分に乗り込んできたか…

    作者からの返信

    白狐さん、ぶち切れです笑

  • 第九十七話への応援コメント

    いっ、いったいナニ講だっていうんだ…

    作者からの返信

    ま、まだだ!まだ、わからんよ!

  • 第九十五話への応援コメント

    先日、豊川稲荷にお参りしました。入口が工事中でしたが、やはりお稲荷様は良いものです。

    作者からの返信

    なんと!それは、それは……

    工事中でも良さが変わらないのは、やはり名刹だからでしょうなぁ。


  • 編集済

    第九十六話への応援コメント

    天狗の仕業じゃあ👺

    作者からの返信

    天狗じゃ、天狗の仕業じゃ!

  • 第九十五話への応援コメント

    お師匠自由だなあ

    作者からの返信

    お師匠は天狗ですので。
    空だって飛べちゃいますよ。

  • 第九十六話への応援コメント

    どんな生き物にも上には上があるということですね

    作者からの返信

    そうなのです……

    あやかしの世にも、色々あるのですな……

  • 第九十六話への応援コメント

    天狗は山の神様の使い若しくはそのものとされていますから、きちんと社がある狐はともかく山に棲む狐にとっては逆らい難い相手ですよね。

    作者からの返信

    そらもうね……
    灰狐は野狐ではないですが、天狗はかなり顔を合わせたくない存在です笑
    何か言われたら断れません笑

  • 第九十六話への応援コメント

    灰狐のビクビクっぷりがw
    元々白狐と比べたら気やすさのようなところがあったけど、コレは可愛いと言うか、微笑ましい

    作者からの返信

    不憫かわいい笑
    灰狐にとっては、折角の息抜きだったのですけどね……