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  • 編集済

    第九十一話への応援コメント

    まずは源一郎さんが神谷実家にお絹さんを訪ねて様子を見てから、、、とか思ってましたが、いきなり来ちゃいましたか。まぁ師匠もいるし、話が早いですね。
    警戒で背中の毛が逆立ってるのに、好奇心でおっかなびっくり先に進まずにはいられない赤猫さんが目に浮かびます。些細なことでビョンと飛び上がって、尻尾が膨らんじゃいそう。

  • 第九十一話への応援コメント

    なんともタイミングの良い時に
    師匠が居候している時でなければ何度無駄足を踏んだことやら

  • 第九十一話への応援コメント

    だた小さな稲荷の祠があった。
    =>ただ小さな稲荷の祠があった。

  • 第九十一話への応援コメント

    お鈴さん(狐憑き)とお絹さん(猫憑き)の相性やいかに

  • 江戸時代に25で初仕事はかなり裕福なのでわ

  • 第八十五話への応援コメント

    貴殿の小説を見ていると、私の大好きと感じている江戸が見えるのではなく、大好きな江戸を作ってくれているように感じる。
    今日、夜空を眺めてみました・・・残念ですが日本の外ですけど。。。

  • 第九十話への応援コメント

    いい機会だから、猫憑きのお絹さんのことも師匠に相談したらどうでしょうか。

  • 第九十話への応援コメント

    惚れるねぇ

  • 第九十話への応援コメント

    源一郎の一言にお鈴、惚れ直したやろなぁ
    菖蒲も言ってたけど、いきなり賑やかになったなあ、主に人外的な意味でw

  • 第十二話への応援コメント

    なんか妖怪たちってこういうの好きそうなイメージあるw

  • これは面白い!

  • 第八十九話への応援コメント

    実際、富士講の名の下に胡散臭いのが見え隠れしてるし…

  • 第八十九話への応援コメント

    江戸時代にコミュニズムちっくな思想かぁ(笑)

  • 第八十八話への応援コメント

    なんとも世俗慣れした天狗さんですな
    勿体ぶったところがなくて、節度を保って接すれば、良い隣人であったり、良い師匠、ですね

  • 第八十八話への応援コメント

    師匠の部屋が新たに作られる予感!
    ついでに長谷川家の別室も出来そう(笑)

    隠密の妹様はどうしたんだろう…

  • 第八十八話への応援コメント

    ヤバい、この師匠いいなぁ~まさに天狗の仕業じゃ

  • 第八十八話への応援コメント

    天狗の弟子ってまるで牛若丸ですね。

  • 第八十八話への応援コメント

    天狗にはウチの村がお世話になってるなぁ。
    祭りで神と相対する時とか

  • 第八十七話への応援コメント

    お鈴さんの話が気になっていたので、楽しみです!

  • 第八十七話への応援コメント

     まあこの時代はまだ、神や名も呼べぬ様なモノとの約束事が、ちゃんとしていたけど今の世には、忘れ去られてるからなぁ。
     
     身近で「あの祠」案件とか、公共事業の現場監督による「いや神社退かすのに儀式とか(笑)」案件で、割りと洒落にならない事態が起きてたけど、ネットにすら載らないからなぁ


  • 編集済

    第八十七話への応援コメント

    身に宿した子供みたいな感覚なんだろうか

    作者からの返信

    そこら辺の説明はまた追々!

  • 第八十六話への応援コメント

    更新待ってました。

    作者からの返信

    ボチボチ書いていきます。ただ、少し頻度は落ちるかも……

  • 第八十六話への応援コメント

    お坊さんに鯖の塩焼きなんか出しちゃっていいんでしょうか?

    作者からの返信

    グレーゾーンだと思ってます。当時から寺の外では食べてただろうし、出された物はオッケーみたいな感じだと思われ。神仏混淆しとる筈なので、仏教の戒律がどこまで守られていたのかは……謎?

  • 第八十六話への応援コメント

    源一郎さんのお屋敷は霊的守護だけだったら江戸城並みだったりして…

    作者からの返信

    江戸城並とまでは中々ですが……

    強い霊的存在がうようよいるかも……?

  • 第八十三話への応援コメント

    全ての動きが見えるようです。色々と繋がるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    ちゃんと繋がっていたのならよかった……

  • おまけへの応援コメント

    良き話でした

    作者からの返信

    あざす!

  • 第四十三話への応援コメント

    麻ねぇ、こいつはいわゆるアレだよね…

    作者からの返信

    いわゆるアレです。ただ、当時は禁止ではないのですよねぇ。

  • 第八十二話への応援コメント

    一段落したのでしょうか。
    2人が添い遂げることは出来ない時代がもどかしかったです。

    作者からの返信

    悲恋だって、よい思い出になるのです。それはもしかしたら叶うよりも……

  • 第十五話への応援コメント

    熊造と熊蔵が混在してます…

    それはさておき、中々面白い設定の作品ですね
    これからが楽しみです

    作者からの返信

    あらら……失礼いたしました。

    たまに更新するので、読んで貰えたら幸いです。

  • 第八十四話への応援コメント

    ゲゲゲの源一郎

    作者からの返信

    親父殿がいないのが残念……

  • 第八十四話への応援コメント

    渡辺さんの家はリアル物の怪ハウス

    作者からの返信

    何が住み着いているやら……笑

  • 第八十三話への応援コメント

    前の事件からの繋がりもありそうですね

    作者からの返信

    そうなのです。中々、真相には辿り着けませんが……

  • 第八十二話への応援コメント

    後は効果を高める為にサツマイモが欲しいところだな。
    サツマイモのビタミンCは芋のデンプンで熱しても壊れにくいから。

    作者からの返信

    なるほど、サツマイモかぁ。
    栄養価も高いですしね。

  • 第八十二話への応援コメント

    願わくば本所・桜屋敷にならないように祈ってます

    作者からの返信

    お千代が店を追い出されることはもう無いので、大丈夫でしょう!
    男の方に種がなかったら、追い出されますが。

  • 推参?参上な気が…

    作者からの返信

    ニホンゴ、ムツカシイ!

    訂正しました~

  • 第八十話への応援コメント

    江戸時代にやるなら٠٠٠酒造好適米の選定と比率調整やなぁ。
    後は春仕込みを一定の低温を確保出来る洞窟にでも寝かせて秋辺りに出せば。
    後は絞った酒に活性炭混ぜた後、ろ過すればいけそうだな。

    作者からの返信

    個人的には米の削り方が一番ネックな気がする……
    あと、一番古い酒造好適米が雄町だから、時代がなぁ(1859年?)
    でも、面白そう。物凄い贅沢な酒になりそうだけど笑

  • 第八十話への応援コメント

    さすが狸、あなどれんw

    作者からの返信

    酒なんて一瞬でなくなります笑

  • 第八十話への応援コメント

    吟醸酒はある意味(杜氏さんの)狂気の産物(初めて知った時は70〜80%精米するってどうゆうこと?と戦慄しました)

    作者からの返信

    利用方法があるとは言え、大量の米糠も出ますからね……

    江戸時代の人からしたら、贅沢の極み、罪悪感の塊になるでしょう。

    編集済
  • 第三十話への応援コメント

    奉納金を盗もうなんて、罰当たりすぎる。が、宮司たちには少しお灸も必要だよね:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    生活苦にはかえられないということですね……
    飢えは敵です。

  • 第二十話 ✔への応援コメント

    梶芽衣子、、、、、

    作者からの返信

    綺麗な方ですよねぇ

  • 第十九話への応援コメント

    神職たちに、神の使いは見えているのだろうか?

    作者からの返信

    神職のごく一部を除き、基本的には見えていないのです!

  • 第十六話への応援コメント

    筆頭与力高橋、同じこと思ってる人いたΣ(⊙ω⊙)高橋悦史さんしか思い浮かばないよね。そのうち密偵の皆様も出てくるのかな?゙(っ ॑꒳ ॑c)ゎ‹ゎ‹今のところ、主人公は村上弘明さんを当てはめております。山本耕史でもいいかな。

    作者からの返信

    やっぱり分かる人には分かるんだなぁ……

    なるべく寄せないようにしてるとは言え、筆頭与力と言えば……と考えるとそうなってしまう。

  • 第七十九話 ✔への応援コメント

    鬼平犯科帳読んでた時もそうだったけど辰蔵の活躍するシーンとか成長するシーン好きなんだよなぁ。
    今回のトドメ刺してなかったり残心が不十分なあたりが武人としてまだまだだなでもあり、本来は文筆の人だからこれでもいいよでもあり、源一郎との対比が見事です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まだ若い侍の、甘さの残る様を描写できていたら幸いです。

  • 第十二話への応援コメント

    シリアスがいきなりギャグに(笑)百鬼夜行を連れて歩くって。ぬらりひょんかよ( ˙-˙ )

    作者からの返信

    ギャグになってしまった……

  • 第十話への応援コメント

    中村吉右衛門さんが見えてくる✨長谷川平蔵である、神妙に縛につけ!

    作者からの返信

    吉右衛門さんの声はええなぁ……
    そして、かっこいい!


  • 編集済

    第七十九話 ✔への応援コメント

    まあ、捕物に頭の子息とはいえ部外者を同行させた上、下手人を手に掛けさせたら大問題ですよね

    作者からの返信

    流石にねぇ……
    なので、源一郎が切って上書きさせて貰いました!

  • 主人公がどちらかというとホラー側というのがこの作品の面白いところ

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    人と中々仲良くなれないのが、難しいところ……

  • お嬢様自身も店の運営が出来ないことへの侮りや、男ではないことへの父親の不満を感じ取っていたのか。
    薬で箍が外れた叫びは悲しみを感じる。

    作者からの返信

    抱え込んでいたことが溢れたのでしょうね……

  • 第七十三話への応援コメント

    まあ、影鰐の言ってる事も一理あるんだよなぁ。

    作者からの返信

    否定は出来ませんなぁ……

  • 第二十八話への応援コメント

    将軍家と諸大名の権威が詰まった金、盗まれたら宮司家と寺社奉行と南町奉行、何人か詰腹切らされない??

    作者からの返信

    下手したら詰め腹ものですが……
    源一郎くんが何とか奪還します。なので、厳重注意ということで一つ。

  • 第七十四話への応援コメント

    狸にお酒でも渡して騙しましたか(誰とは言わないが)

    作者からの返信

    ホホホ……さて、どうなるでしょう?

  • 第七十三話への応援コメント

    能力はあったのだけれども、裏社会に馴染んでしまってどうにもならないか。
    奪うことでしか手に入れた実感が湧かないのだろうな。

    作者からの返信

    簡単に稼いでしまうと、それが忘れられなくなってしまいますからね。

    それが例え、世間では犯罪と呼ばれるものだとしても……

  • 第七十二話への応援コメント

    やはりそうでしたか。

    作者からの返信

    そういうことなのです。


  • 編集済

    第七十二話への応援コメント

    影鰐「計画通りッ!」

    作者からの返信

    計画通り……!( ‘言’ )

    編集済
  • 第六十五話への応援コメント

    今回の話の平蔵さんはあの色気のある声で脳内再生されます

    作者からの返信

    おぉ……!
    哀愁がある低い声とは、良いものです。

    編集済
  • 第六十四話への応援コメント

    良い下町の夜ですね。
    読んでるだけで暖かい気持ちになります。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    時代小説の醍醐味と考えております。

  • 第六十八話への応援コメント

    神谷さん、もしかして御庭掃除を生業にしている人達と繋がりがあるのかな?

    作者からの返信

    ふふふ……どうでしょう?

  • 第六十六話への応援コメント

    人間の前では取り繕っても、人ならざる者達のことは考えもしないよなぁ。

    人前に出せる情報にする手間は掛かるけど、やはり便利だね。

    作者からの返信

    もはや監視カメラ代わりですからね!

  • 第四十五話への応援コメント

    神猿「抱けー!抱けー!!」
    おたか「抱けー!抱けー!!」

    作者からの返信

    いや、何故におたか?!

    ( ゚д゚)!?

    編集済
  • 第四十一話への応援コメント

    なお、江戸時代になると主な仕事は大奥や有力大名の奥さん女中などのウーバーだった模様

    作者からの返信

    世知辛い……
    い、一応、護衛も入ってますから……

  • 第三十七話への応援コメント

    一狩り行こうぜ!お前功名首な!

    作者からの返信

    さぁ、狩りの時間だ……!

  • 第三十六話への応援コメント

    世が世なら鬼の首とか取ってます。酒呑童子とか

    作者からの返信

    源一郎くんのご先祖様は茨木童子の腕を切り落としております。

    きっと源一郎くんも有名人になっていたことでしょう笑

  • 第三十三話への応援コメント

    おたか「チッ」

    作者からの返信

    どうした、おたかさん笑

  • 第二十六話への応援コメント

    地元の祭りの言い伝えに「人為らざるを斬る者は人以外に化身しなければならない」ってのを思い出したわ。

    作者からの返信

    鬼剣舞とかの民俗芸能ですかな?

    なかなか面白い言い伝えです。

  • 第六十五話への応援コメント

    父親と火盗改の頭としては悩ましいところですね…

    将来的には『文』の辰蔵君を『武』の源一郎氏がもり立てて欲しい親の欲目があるのかな?

    作者からの返信

    火盗改は加役(臨時職)なので、そういう意図はないと思いますが……個人的に仲良くしてくれ、くらいの意味でしょうか。

  • 第六話への応援コメント

    鬼平犯科帳 ~妖別帳~
    みたいな

    作者からの返信

    なるべく、犯科帳には寄せないようにしてるつもりではいる……!
    でも、イメージが犯科帳の鬼平だからどうしても寄ってしまう……!


  • 編集済

    第五十九話への応援コメント

    確かこの時代だと筆跡鑑定が無いけど書を見て誰の手によるものかを判別するのはかなり優秀な人のはず。

    作者からの返信

    辰蔵くんは見る目を持っているということなのです。

  • 第五十八話への応援コメント

    わかった!
    「猫と和解せよ」だなこの回は

    作者からの返信

    ネコと和解せよ
    ネコを認めよ
    ネコは心を見る
    心からネコを信じなさい
    終わりの日に人はネコの前に立つ
    ネコの国は近づいた
    初めにネコは天と地を造られた
    地と人はネコのもの
    ネコを恐れ敬え
    ネコへの態度を悔い改めよ
    私生活もネコは見ている
    ネコは罪を罰する
    ネコの裁きは突然にくる
    不倫や姦淫をネコはさばく
    偶像から真のネコに
    永遠のネコ
    (笑)

  • 第四十五話への応援コメント

    さて、ここでインスピレーションをと

    作者からの返信

    いいですねぇ!

  • 第三十八話への応援コメント

    かっこよすぎ!
    だがこれくらいじゃないと火盗にはふさわしくないか

    作者からの返信

    かっこ良く書けていたのなら良かったです!

  • 第十六話への応援コメント

    鬼平◯◯帳が大好きだから、たまらなくうれしい
    高橋と聞くと悦史さんかなと思ってしまう

    作者からの返信

    初めて気づいてくれた人がいた……!感想ありがとうございます!

    編集済
  • 第四十五話への応援コメント

    千鶴っちゃん…

    作者からの返信

    千鶴ちゃーん!

  • 第五十八話への応援コメント

    猫が懐いてるなら悪い奴では無いな

    作者からの返信

    猫が懐くだけでバレるもんなんですねぇ……

  • 第三十八話への応援コメント

    この場面、アニメで見たい。

    作者からの返信

    多分、覚醒シーンになりますかね笑

  • 第三十七話への応援コメント

    いいね👍

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第三十一話への応援コメント

    正しい言葉は耳が痛いからな。
    宮司の気持ちも分かるけど、やっちゃいけなかった。
    一気読みしてます。
    これからも楽しみにしてますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    宮司さんは大変な目にあってしまいました……

  • 第二十七話への応援コメント

    面白くなってきましたね。

    作者からの返信

    あざっす!

  • 第十六話への応援コメント

    鬼平◯◯帳をどうしても思い出してしまう。
    平蔵自ら捕えに行く話はあるのだろうか?

    作者からの返信

    一応参加する話もございますれば!

  • 第五十八話への応援コメント

    守護神ならぬ守護猫(三毛雄なら幸運をもたらすのか?)ですか

    作者からの返信

    はてさて、どんな幸運を呼び込むのか?

  • えぇっいいなぁ!
    鬼平に会えた(元)現代人なんて!!

    そして珍しき時代小説書きよ

    作者からの返信

    浪漫溢れる……!
    妄想はタダですからね。

  • 第五十七話への応援コメント

    いやつっよ
    つばぜり合いからの跳ね腰?体落とし?で落とした後何事もなかったように引いて面うち
    どんな体幹してんねん……

    作者からの返信

    一応、主人公最強系でやらせていただいております笑

  • 第六話への応援コメント

    面白かったです!
    普段あまり読まないジャンルですが検索で見かけて読みにきたのは正解でした。
    続きもまた読ませていただきます。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    また時間あるときに読んでやってください!

  • 第八話への応援コメント

    楽しみに拝読させていただいてます。
    妖怪与力の活躍、痛快です!

    ただ「チャークロス」というのは英語なので、火口(ほくち)と和語を使われた方がいいと思います。

    作者からの返信

    感想ありがとうございやす!

    修正しやした!

  • 第五十三話への応援コメント

    > 鷹取は竹刀を構えながら、薄く笑った。
    「木刀」ですよね?

    作者からの返信

    修正しやした!

  • 第五十一話への応援コメント

    例え自身が弱く醜態を晒したとしても『足掻いて藻掻いて次代へ繋ぐ』が人間の営みの一つですからね

    作者からの返信

    そこらへん、鷹取先生はしっかりした人間です。

  • 第五十話への応援コメント

    まあその
    鬼が人より弱いはずがないので
    コレは鷹取殿相手が悪すぎた

    作者からの返信

    古の鬼がどんだけヤバい存在だったのか……

  • 第五十話への応援コメント

    これは対人の剣(鷹取氏)と対鬼の剣(源一郎氏)のミスマッチか…

    作者からの返信

    今のところ、源一郎くんの剣は化け物退治用ですから……

  • 第四十九話への応援コメント

    道場主が剣術家であればもってのほかだが、経営者であれば仕方がないことかと。

    作者からの返信

    子どもに負ける弱い道場って言われちゃいますもんねぇ

  • 第四十九話への応援コメント

    道場主からすれば自分より強い者(しかも子供)が居るのは居心地が悪いでしょうね

    作者からの返信

    めちゃくちゃ居心地悪いでしょうね笑
    しかも嫌がらせで追い出せないという

  • 第四十話への応援コメント

    ハラハラし、一言一言かみしめながら読ませて頂きました!なんて奥が深いのでしょう!続きに進みます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ゆっくりどうぞ~

  • 第四十六話への応援コメント

    江戸に棲む妖達も人間とのトラブルの仲介者が欲しいのかもしれませんね。

    作者からの返信

    間に立つ存在は稀ですからね!

  • 第四十四話への応援コメント

    亜芙蓉(大麻)絡みの事件が起きないことを祈ります。

    作者からの返信

    さてさて、どうなるでしょう……(作者も分からない)

  • 第四十四話への応援コメント

    真に闇深いのは妖しでは無く人間の欲望とゆう現実

    作者からの返信

    夜闇が怖いと、人心が怖いとでは全く種類が異なりますからね……


  • 編集済

    第四十三話への応援コメント

    麻の種…実は頭に大が付かないよね?

    作者からの返信

    しーっ……!
    ぼかしてぼかして!

    麻は麻ですとも。

  • 第四十二話への応援コメント

    薬を手に入れる金と伝手があり御庭番が出張って調査する相手と言えば‥‥○張、○戸辺りかな?

    作者からの返信

    ふふふ……
    どうなのでしょう?
    その内明らかになるかと。

    編集済
  • 第六話への応援コメント

    面白かった!

    作者からの返信

    またどうぞ~

  • 企画からきました。
    江戸時代と転生と異能の組み合わせを思いつくのがすごい。
    自分のお話と逆パターンです。
    お互い頑張りましょう!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    褒めるのがお上手で……
    お互い頑張りましょう!

  • ご無礼つかまつる。転生者であるとわかる件、見事な筆であった。また寄らせていただきたく候。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    またいつでもどうぞ~。

  • 第四十一話への応援コメント

    変なおクスリや管理出来てない宗教は国家を揺るがしかねない要因だからね

    作者からの返信

    情報収集はしないと詰みですからね。既に大分、揺らいできてますけども。

  • 第四十話への応援コメント

    クスリで自我を薄くしてナニカの声を聴きやすくするのは様々な宗教でやってきたことですからね

    作者からの返信

    そうなんですよね。これも歴史というやつなんでしょう……、