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    第6のテーマ 内閣と行政への応援コメント

     今の高市首相は、石破一派が明らかに非協力的&無能揃いなので、人材不足なんですよね。衆院選、都知事選、参院選と石破で3連敗したおかげで、石破と距離取る有能者が軒並み落選したし。なので、解散総選挙して大勝利して人材補充しなきゃならないのだが、年末目前、予算策定中に解散総選挙はまずいし、維新の50議席減がかなり足かせになって解散総選挙しにくくなってる。いずれにしろ今は、自民党内からも立憲民主党等の野党からも嫌がらせや足引っ張りされてるんで、きつい時期ではある。総選挙で大勝ちしても、参院選の過半数割れがまた足を引っ張るが。

    作者からの返信

    仮に勝った場合でも、自民内でどれだけ自派を増やせるのかというのもありそうです。他のグループも増えた場合、従来の問題も起きてそこから自民党の支持率ダウンというのもありそうですし。
    中国も露骨に嫌がらせしてきていますし、足も終始引っ張られることは間違いないので、それも踏まえてどう運営していくかですかね。

  • 第5のテーマ 環境問題への応援コメント

     私は地球温暖化よりも、氷河期の心配をしたほうが良いと思ってる派。だって、地球温暖化したら北へ移動するなり作物転換するなりすればいいけど、氷河期になったら作物もできん漁もできん、陸上物流が死ぬ、部屋温める消費エネルギーが鰻登りと、対応できないことが多すぎる。それに、地球史を見れば氷河期は頻繁に起きてる地球の定例事象。そこに備えないで温暖化言われてもな。

    作者からの返信

    温暖化も氷河期も定期的に来ている感じではありますからね~。
    また、温暖化の場合でも一部はかなり低温化するのでややこしいところはあるんですよね。
    氷が溶けることで海流の流れが変わるなどして色々ありますので。

    とはいえ、寒冷化も例えば火山の大噴火で火山灰が覆うと数年単位で簡単に起きうるわけで考えだすとキリがないところではありますが、大規模な破局イベントがなかったとしてもじわじわ来るような感はあります。


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    第5のテーマ 環境問題への応援コメント

    Welcome to this Crazy time! となってタフじゃなければ生き残れなくなるんだろうなあ…

    作者からの返信

    タフになるか、何でもありくらいの精神にならないとキツいまでは、とは思います(^^;)


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    第4のテーマ 少子化への応援コメント

    本当ですね。私も株式投資が好きで、配当が手に入るつまらない銘柄(Amazonとかエヌビディア、日本だと……楽天とかかな、それらとは真逆の地味な銘柄)をよく買うのですが、あれも世界的な人口増による需要拡大を見込んでの農業的な投資ですし。
    逆に人口増によって地球環境問題も発生し、単純に少子高齢化が世界各国で進んだ後は、今の私の常識が30年後に通用するとは思えません……。

    作者からの返信

    いずれは行き詰まるものですが、世界中が乗っかってしまっているんですよね……(北朝鮮あたりは違うと言えるかもしれませんが)
    ずっと続いているので行くところまで行くしかないという感じなのでしょうし、その時にはかなりドラスティックな変化が起こることになりそうです。

  • 第4のテーマ 少子化への応援コメント

    難しかったのでAIに解説してもらいました。

    少子化が日本固有の問題ではなく、世界全体の前提が変わるという視点に強く納得しました。
    「成長を前提としない社会への転換」が避けられないというのは、まさに現実主義的な提言だと感じます。
    そのうえで、「実現可能性が高い解決策」の具体的なイメージを、いつかもう少し詳しく伺ってみたいです。
    次回も楽しみにしています!

    作者からの返信

    成長戦略については下り坂がはっきり見えていますからね。
    その原因の解明と解決が向こう20年でできるとも思いづらいですし、AIも多分根本的な解決へ導くということはないでしょうし。
    という点ではAIも限界があるのかなという感はありますね。

    具体的なイメージといいますか、方向性についてはそれに即したテーマの時にしたいと思います。

  • 第4のテーマ 少子化への応援コメント

    ディスティニープランを実行しますw(種ガンダム脳)

    作者からの返信

    そのうち本当にそういう人が出て来るかもしれません(^^;)

  • 第4のテーマ 少子化への応援コメント

    私もこの問題エッセイで違う角度からやりましたが、実質解決策ほとんどないですよねぇ。
    社会常識を捨て去る解決策……どういうのだろう(w
    無茶苦茶をやるならいくつかは思いつきますが……。

    作者からの返信

    現状のままだとほぼ無理な感じがあるんですよね。
    常識を捨てなければうまくいかないくらいの感覚はあります。
    方法については後々触れる機会はあるかもしれません(^^;)

  • 第3のテーマ AIと表現への応援コメント

    AI(愛)がAIに勝てるか、というテーマを特定ジャンルに絞るだけできっと一本書けるw

    作者からの返信

    最近はAI彼女なんかもいるらしいので、意外と話が広がるかもしれませんね……

  • 第3のテーマ AIと表現への応援コメント

     カクヨムのランキング制度だと、投稿ペースが多い程点数稼げて上位にいけるシステムだったので、AI使って猛烈な投稿ペースにしたことで一時的に高得点を得てランキング上がったということのようですが。

    作者からの返信

    お、そういう感じだったのですか?
    ★とフォローの占める比率が大きい形で上に行ったのかと思ったのですが、そこは違ったんですかね?

  • 第3のテーマ AIと表現への応援コメント

    現状のAIはパターン学習の積み重ねですからね。
    組み合わせの発想が人間を超えても、その発想一つ一つは既存のモノに収まってしまう。
    千瑛ちゃんは別として(笑)

    あとは特に日本語の場合はパターンが多すぎて難しいとは。
    私もAIに入れるより自分で書いた方が早いと思うタイプなのでAI利用するのは誤字脱字チェックとかなんですよねぇ。

  • 第2のテーマ 分断社会への応援コメント

    内ゲバを続けても損しかしない。だから現実を優先して落とし所を探すということでしょうか? ベン=グリオンのことを知らなかったので調べてみてとても面白かったです。

    作者からの返信

    現実を優先というのもありますが、両方把握するつもりになれば理論自体は把握できまいのでどっちも理解して、どっちも使いこなそうって感じになりますね。
    20世紀イスラエルとフィンランドには面白い人が多い気がします。

  • 第2のテーマ 分断社会への応援コメント

    若者と老人とか、年金とかでも分断されてますよねえ。

    作者からの返信

    何かしら色々と細分化して、ことさら対立しているように見せたがるところはありますよねぇ。

  • 第2のテーマ 分断社会への応援コメント

    全日新日プロレスよりも分裂しまくった政党の皆さんはもうちょっと考えよう…そんなだから議席数と政党数減らしてもっとスピード感のある政治を、って求められるんだよ。

    作者からの返信

    プロレスもインディー団体が沢山ありますが、政党もそんな感じになっていますからね(^^;)
    議席数は減らすべきではないと思いますが、何をやっているんだろう的な人が多いのも事実ではありますからね……

  • 第2のテーマ 分断社会への応援コメント

    この手の問題は語り始めたら泥沼ではすみませんからね……千瑛ちゃんならでは(w

    一切、右とか左とか以前に、お前らは一体何を目的としてるのかをまずはっきりしろとは。
    政治の世界でいうなら、結局『国民を潤し、平和に生活できるようにする』のが最大目的のはずなのに、肝心かなめのそこを見失って方法論に終始してますからね……。

    作者からの返信

    概要から細部まで行くと、何万字行くんだという勢いなので概論だけで終わらせました(^^;)

    その先に何があるの、という部分が全く無さげではありますからね。
    90年前後に追いつけ追い越せでピークを迎えた後、追い越した先に行く先が分からなくなって後ろ向いてまごついてい……たのが失われた何十年の正体なんじゃないかと思います。

  • 第1のテーマ・クマの被害への応援コメント

     知り合いに猟銃持ちで狩りが趣味の人居ますが、山野で鹿や猪を撃ったり罠で捉えて殺すと、役所からお金もらえるそうです。死体を日付や位置情報ともにスマフォで写真にとって役所に送り、死体は放置だそうで。するとクマが死体を美味しく食って、死体が処理されるのだそうです。そうやって熊は腹を満たし、どんどん増える。すると森が熊過密になって食料不足となり、一部熊がはじき出されて人里方面へいく。

    作者からの返信

    中途半端な猟の話は、私もどこかで聞いたことがあります。
    一頭や二頭ではそうでもないのでしょうけれど、あちこちでやっていれば結構な数になりそうです。
    それに人里近くで撃って放置だと、その分、人里に近づいてくるなんてこともあるでしょうしね……

  • 第1のテーマ・クマの被害への応援コメント

    経済政策、米、少子高齢化・過疎とクマまで全部紐づいてるんだよなあ…

    作者からの返信

    こういうことは、一つだけの原因で起きるということはまずないでしょうからね。
    今後も人の空白地帯は増えていきそうですし困ったものです。

  • 第1のテーマ・クマの被害への応援コメント

    無敵状態のクマは人の領域にすら入ってきてますからね……。
    人間が思ったより怖くないと思ってる可能性もありそうです。
    私が住んでいる地域に出る可能性はほぼゼロですが、県内だと出たという話もあるし。
    あとは人口減少による過疎地域の問題は別ですが、本当に秋田県はやばいみたいですね……。

    作者からの返信

    事件などを見ている限りでは、1人か弱い人が2人くらいなら自分の方が強いくらいは感じていそうです。
    ある程度まとまって行動すれば、慎重に動いていそうに思います。

    今回、東北の人口推移を初めて見てみましたが、想像以上に深刻な感じですね。
    そのうち人口減も取り扱うつもりですが……