応援コメント

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  • 小話 ひとさじの粥への応援コメント

    お知らせ、ありがとうございます。
    危うく見逃すところでした。
    守泰と千菊、どうなったか、凄く気になっていたんです。

    縁談を持ちかけられて断る、というイベントは分かるのですが、狸の親子にお帰りいただくのも、守泰の仕事なんですか(ちょっと面白かった)。

    守泰、気持ちを読み取ってあげて、泣かせてあげるとは……。いい男です!
    やはり、千菊には守泰しかいない、と思います。
    そして、一緒に粥を食べるのも、優しい。優しい男、ではなかったと思うのですが、千菊に対してだけは、優しいですよね。

    このふたりが織衣たちを支えていく未来は、きっと素晴らしいと思います。
    読めてよかったです。ありがとうございます。

    作者からの返信

    ようこそ、お越しくださいました♪

    改稿前の作品で、読了された方がそれなりにいらっしゃったのに、小話は改稿版でアップしてしまうことになったので、苦肉の策の「お知らせ」でした!

    >狸の親子にお帰りいただくのも、守泰の仕事なんですか
    本当は、部下の仕事だと思います!
    が、難しい折衝から、どうでもいい雑用まで何でも卒なくこなしてしまうので、みんな守泰に頼みに来ます。で、ぶつぶつ言いながらやるところが守泰なのです。(わりと仕事を抱え込むタイプ)

    守泰は苦労人なので、真面目に頑張る千菊のことを気に入ってます。そうそう、千菊に対してだけ優しいのです! (惟人や織衣にはめちゃ厳しい。なんなら、目の前で舌打ちします)

  • 小話 ひとさじの粥への応援コメント

    お邪魔します。

    う~んキュンキュン(≧◇≦)

    東宮と織衣のキュンよりも守泰と千菊のキュンが甘くてキュート (⋈◍>◡<◍)。✧♡

    これで織衣も千菊もまた戻ってきたらこの後宮が甘々になりそうですね (・´з`・)

    作者からの返信

    こちらも読んでくださってありがとうございます♪

    すなさと物語あるあるというか、なぜか脇役の方が話が盛り上がるという……。

    二人が戻ってきたら、きっとまた御所は賑やかになりそうです!(そして、また波乱がありそう)
    (*´艸`*)

  • あとがきへの応援コメント

    お邪魔します。

    最終話まで楽しく読ませていただきました。ありがとうございました。

    時代がそういうものだったとはいえ、なんで女は選ばれる側にしかいないのだろうか?とモヤモヤしていたのでなんとも痛快な気分で織枝に「いいぞいいぞ!」と声援を送っておりましたが、もしホントにやってたらそれこそ追い出されたか不敬で罰せられたかなのでしょうか… (;'∀')

    みんながみんな自分の見つけた幸せに向かっていくのが難しい時代(まぁ今でも多少は)でしたが、それでもちゃんと足場を見つけていった5人の女性に拍手を贈りたいと思います (・´з`・)

    作者からの返信

    to-sanka-3さん、こんにちは。
    いつも応援ありがとうございます。

    そうなんです。女っていつでも選ばれる側で、すでにそこに上下関係があるというか……。私もモヤモヤします! そんなわけで、選ばれる側の女が誰一人として選ばれようと思っていなかったら……という話を書いてみました。

    書き始めると、本当に「誰も惟人のこと見てないな」って感じで、筆者本人も楽しく書かせてもらった次第です。

    毎回のPV&ハート、本当に励みになりました。
    レビューコメントまでいただいて本当に感謝です。
    最終話までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!

  • 第24話 気に入らないへの応援コメント

    コメント失礼します!
    読むのは2回目ですけど、やっぱり珠緒の本音炸裂はいいよなー。
    初めて彼女のキャラに血が通った瞬間でしたもん。

    作者からの返信

    2回も読んでくださって、ありがとうございます!

    このシーン、私も好きです。誰かに評価されることを待つ女って嫌じゃないですか!
    こっちが評価してやる!ってやつですw

    コメント、感情です!

  • 第43話 嫌ではないへの応援コメント

    織衣、とうとうここまで来たんですね。
    これからが大変そうですが……(^0^;)
    続き、楽しみにしております!

    作者からの返信

    気がつけば、ここまで!
    織衣、柄にもなく緊張しておりますが。

    宴、うまくいくか……です。

    コメント、ありがとうございます!

  • 第37話 南の大社へへの応援コメント

    すごい! 惟人さま、考えましたね。
    五年なら、しかも貴清が随行するなら、幸姫は幸せになれそう✨
    姫達の人となりも、それぞれの背負うものもだんだんと明らかになって、ますます面白くなってきて続きが楽しみです!

    作者からの返信

    惟人、織衣に嫌われないために必死に考えました!

    わりと姫たちが好き勝手です♪ 途中からタイトルが「東宮さまは、決して誰にも選ばれない」だなと思うようになっていた次第です。はい。

    残るは咲子、千菊、織衣となり、話は佳境に入ります。

  • 東宮さまと織衣のやり取りが面白くてたまりません。
    織衣は東宮さまにちょっと惹かれかけているのかな。
    家を背負った五人の姫の思惑が気になるところですが、千菊姫とは気が合いそうですね!

    作者からの返信

    二人のやり取りを面白いと言ってくださり、ありがとうございます。

    傍観者のつもりで来たはずなのに、惟人と一番関わってしまっています。
    情に厚い性格なので、知らず知らず繋がりができてます。(惹かれ始めているとも言う)
    千菊とは、方向性というか性格が似ていますね。
    今後、どう関わっていくのかなのです。

  • めっちゃ面白いです!
    二人のやり取りはもちろん、五人の姫と東宮さまがこれからどんな関係を築いてゆくのか。
    このまま読むのが止まらなそうなので、ここでいったん強制終了します(笑)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    すなさとが後宮を題材に書いたらこうなりました。
    主人公の織衣が、ちょっと……いや、そこそこ気の強い姫になってしまいました。
    お気の向くままお楽しみくださいませ〜。

    お星さま、ありがとうございます!

    編集済
  • わぁ、面白そうな始まりでワクワクします!
    正月休みにゆるゆる読ませて頂きます(*^^*)

    東宮が宮中の位置とは納得です
    伊勢守とか上総守とか、呼び名に土地名を付けるのって面白いなと再認識しました!

    作者からの返信

    明けましておめでとうございます!
    こちら、ほそぼそと更新中でございます。

    >東宮が宮中の位置とは納得です
    こちら、「東宮」という言葉は説明はいらないか?という指摘を受けて、手直しした部分となります。
    東は季節で言うと「春」になるので、東宮を「はるのみや」と呼ぶのはそこから来てます。(作中では、ややこしいので「とうぐう」と呼んでいますが)

    日本の名前って面白いですよね。わりと土地と結びついているというか。
    カタカナ名前も面白いかもですが、知識がなさすぎて楽しめない💦

    お正月の暇つぶしになれば幸いです!

  • コメント失礼します。
    わたしの大好きな作品が、改稿版で読めるのは嬉しいです!
    また連載を追わせて頂きますね、頑張ってください!

    作者からの返信

    Mayaさん、こんにちは。
    再フォローありがとうございます。(//∇//)

    大筋は変わりませんが、シーンが減ったり増えたり、エピソードが変わったり、微妙に変化しております。
    楽しんでいただければ、幸いです!

  • わーい、また織衣さんたちに会える〜!ということで、邂逅版にもお邪魔いたします!

    多分勝ったという織衣さん、半分正解で半分不正解なのかもですね😎真っ直ぐ見つめ返した織衣さんに、先に目を逸らした東宮さまににやにやしてしまいます!

    作者からの返信

    わー、邂逅版! なんとも嬉しい表現です!
    こちらにも来ていただいて、ありがとうございます。
    まさか再度フォローしてもらえるとは思っておらず、感激です。

    織衣、本能的というか……犬の喧嘩じゃないのだから💦
    東宮さまは先に目をそらしましたが、確かに負けたかどうかは分かりません。

    ある意味、面白いの来た!と思ってくれたかも、です。
    邂逅版では、織衣の成長も見せることができたらいいなと思っております。