応援コメント

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  • 第2話への応援コメント

    案山子様が書くお話はどれも、主人公や地の文が面白く、唯一無二で笑ってしまいます(もちろん褒めております)!

    オチはどうするのだろう、と思っていましたが、ハッピーエンドだったようでよかったです。確かにご都合主義を感じる人はいるかもしれませんが、自分は『ご都合主義という言葉は存在しない』主義ですので、気になりませんでした。

    ギャグのような展開から始まり、最後には感動できるような素晴らしい作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    拝読して頂き、ありがとうございます。

    それに、素晴らしい作品とも言ってもらい、救われる気持ちになりました。

    さらには、強引極まりないオチも気にならないとおっしゃってくださり、さらに深く救われる気持ちになりました。

    餡団子さん、こんな救われてばかりいる自分に、コメントを送ってくださり、まことにありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    『ライナスの毛布』みたいに、包丁を持っていないと落ち着かない人なんでしょうかね…それでも、家にいるのは流石に怖いけど!

    なんとなくですが、女の人はそんなに悪そうな人には見えないので、主人公が記憶を失ってしまった、とかかな?と予想しております。

    作者からの返信

    拝読して頂き、ありがとうございます。

    ちゃんと読んでもらい、さらにはこの先の物語も予想してもらえるとは、

    この作品を作った者として、こんなに嬉しいことはございません!

    餡団子さん、コメントを送ってくださり、ほんとうにありがとうございました。

  • 第2話への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    どうなるのかと思いながら読んでいましたが、ラスト見事なタイトル回収ですね。
    良かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    読んで頂いて、ほんとうにありがとうございます。

    暇潰し請負人さんの企画には別の作品でも参加しており、その時も今回のような温かいコメントを貰わせてもらい、とても嬉しかった記憶があります。

    暇潰し請負人さんの応援を受け、これからも執筆を頑張らせてもらいます。

  • 第2話への応援コメント

    拝読しました
    これは、感動作……
    「むりでした」というタイトルから、「そりゃいきなり押しかけて包丁ちらつかせる女は無理だよな」と思っていたのですが、まさかまさかの展開でした
    ラストは御都合主義ではありましたが、自分は自然なバッドエンドより不自然でもハッピーエンドが好きなので、読後感も非常によかったです
    総じて面白かったです!
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    拝読して頂き、ほんとうにありがとうございます。
    自分も、バッドエンドが正当であろうとも、強引でもいいからハッピーエンドで物語を終わらせたいタイプです。
    この考えはただのワガママかもしれませんが、それでも自分は、どんな物語も最後はハッピーエンドで終わらせたいと思ってます。
    長々となりましたが、八白 嘘さん、忙しい日々の中で自分の作品にコメントをわざわざ下さり、まことにありがとうございました。