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  • 10年目への応援コメント

    私もカップ焼きそばなのに同じことをやってしまったことがありますー!😅

    作者からの返信

    青山さん、こんにちは。
    あるあるのトラブルですねー。カップ焼きそば、たまにしか食べないからウッカリやってしまいます(汗)

  • 10年目への応援コメント

    これは駄目ですね。
    残念。

    作者からの返信

    六散人さん、こんばんは。
    気づくのが遅すぎましたね。あかんやつでした。

  • 10年目への応援コメント

    こんにちは。
    Xで拝見して、ふふっと笑ってしまったのですが、こちらにも来てしまいました。
    私も、この「遅すぎた」状況に陥ったことが一度ありますw
    面白かったです☆

    作者からの返信

    祐里さん、こんにちは。
    祐里さんがやっていらしたのを拝見し、面白そうだったのでやってみました。Xという媒体で小説を書くという経験は初めてだったので、色々と気づきがありました。
    読んでいただき、ありがとうございます。書き手としても、楽しかったです('◇')ゞ

  • 10年目への応援コメント

    穏やかな時間が一変、とんでもない悲劇に……(笑)
    でも「もう遅すぎた」で終わるのに、笑える話になっているのが素敵です。

    作者からの返信

    志草さん、こんにちは。
    ラブストーリーと悲劇は突然に訪れるのです(笑)
    当人にしてみれば悲劇ですが、周りからしたら喜劇ですかね( *´艸`)

  • 10年目への応援コメント

    シリアスなお話になるかと思ったらまさかの……吹き出しました (>▽<*)ww
    人生で一度もこの失敗をしたことがないのが自慢なのですが、そもそもカップ焼きそばを食べたことが数回しかないので、あまり自慢にならないのかもしれません σ(^_^;

    作者からの返信

    ハルさん、こんにちは。
    最近(でもないですが)のカップ麺、作り方がややこしいやつもあるのですよ。小袋が幾つも入っていたり、お湯を入れてからの時間も3分だったり、5分だったりで、ぼーっとしているとやらかしますよ(笑)
    日常のトラップですね。このまま、引っかからないよう、お祈りしております( ^ω^ )


  • 編集済

    10年目への応援コメント

     楽しい企画ですね。
     自分もやってみたら「世界を知った気になっていた」で始まり、「緑が目に眩しかった」で「840字以上」って指定になりました。
     素直にやれば爽やかな小説が出来そうですが、果たして……

     「遅すぎた」のこれは結構経験しちゃうやつですね。
     液体ソースなら回避できるけど、粉末の方はついやっちゃうやつ。

     あと二袋だと思ってたら三袋目がお湯にプカプカ浮いてるアレ(笑)。

    作者からの返信

    黒澤さん、こんにちは。
    カップ麺を作るのを失敗するのは、あるあるのやつですね。前にやらかしたので、最近は選ぶ機会がある時は日清のカップラーメンばかり選んでいます。蓋を開けてお湯を注ぐだけ。間違いがないのです(笑)

    840字だと僕の倍以上使えますね。カクヨムコンの前のウォームアップにいかがですか?

  • 10年目への応援コメント

    そのまま20分くらい待つと、麺が全部お湯を吸って……(ヤメトケ)

    作者からの返信

    Ashさん、こんにちは。
    ふにゃふにゃになるじゃないですか。やだーΣ('◉⌓◉’)