2026年1月13日 18:11
第10話 市役所のドアへの応援コメント
春木の信念が静かに町を動かしていく様子、じんわり心に響きました。「待たない通り」が少しずつ形になっていく過程に、現実世界でも“効率”より“余裕”を大切にする発想がもっと広がればいいのになぁと思わず考えちゃいました。みんなが、さりげない優しさでつながっていくのがいいですね。
作者からの返信
悠鬼よう子さん、心のこもったメッセージをありがとうございます。春木の信念や、「待たない通り」が少しずつ形になっていく過程を、そんなふうに受け取っていただけて、とても嬉しいです。おっしゃる通り、現実の世界でも“効率”だけでなく“余裕”を大切にする考え方が、もっと自然に広がっていったらいいな、という思いで書いていました。さりげない優しさが、人と人をつないでいく——その空気感を感じてもらえたことが、何よりの励みです。引き続き、静かですが温度のある物語を紡いでいけたらと思います。本当にありがとうございました。また感じたことがあれば、ぜひ教えてください。
2025年11月17日 06:09
第4話 商店街の影への応援コメント
この、試してくれる人の存在がありがたいんですよ
コメントありがとうございます。初めてコメントもらって、めちゃくちゃ嬉しいです。そうなんですよね、一人目の支援者ってかなり大事ですよね。「セブンズ女子。Back to TRY」 拝読しております。チームで何か成していく物語が好きで楽しんでおります。https://kakuyomu.jp/works/16818792437726202671
第10話 市役所のドアへの応援コメント
春木の信念が静かに町を動かしていく様子、じんわり心に響きました。「待たない通り」が少しずつ形になっていく過程に、現実世界でも“効率”より“余裕”を大切にする発想がもっと広がればいいのになぁと思わず考えちゃいました。
みんなが、さりげない優しさでつながっていくのがいいですね。
作者からの返信
悠鬼よう子さん、心のこもったメッセージをありがとうございます。
春木の信念や、「待たない通り」が少しずつ形になっていく過程を、
そんなふうに受け取っていただけて、とても嬉しいです。
おっしゃる通り、現実の世界でも
“効率”だけでなく“余裕”を大切にする考え方が、
もっと自然に広がっていったらいいな、という思いで書いていました。
さりげない優しさが、人と人をつないでいく——
その空気感を感じてもらえたことが、何よりの励みです。
引き続き、静かですが温度のある物語を紡いでいけたらと思います。
本当にありがとうございました。
また感じたことがあれば、ぜひ教えてください。