応援コメント

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  • 第三節への応援コメント

    今回も読ませていただきました!

    必要なのは言語化……
    はっきり言葉にすることで、
    それをものにするという考えは、大いにアリですね!

    一方、唯一郎は何やら意味深な発言を……
    もしかして、彼も京の役のあり方を言語化できてないとか!?

    次回も楽しみにしております!

  • 第二節への応援コメント

    企画からきました。リアル小劇場ファンなので和風異世界+舞台という組み合わせが刺さります。引き続き読んでみます!

    作者からの返信

    おぉ、ありがとうございます!
    リアル小劇場ファンの夜兎さんが唸るような作品に仕上げられるように頑張ります…!

  • 第二節への応援コメント

    今回も読ませていただきました!

    京、合宿で何かをつかんだ様子……
    言葉にはできなくても、体と心で覚えていけばきっとうまく行くはず!
    だんだん劇として形になってきていますね

    次回も楽しみにしております!

    作者からの返信

    そうですねぇ、劇としてだんだん形にはなってきていますね!
    はてさてこのまま上手くいくのか、それとも……というのは次回もお楽しみにという事で!

    毎回正木さんに読んで頂けて本当に感謝しかないです!
    ありがとうございました!

  • どうもです。

    Xより拝見しにきました。

    とにかく描写が素晴らしいの一言です。

    演劇を題材とし、主人公が夢と理想を追い求めていく姿勢が最高。

    温かみのあるやり取りがまた良い。


    続きも気になりますので、更新されましたらまたお邪魔させていただきます!

    作者からの返信

    す、すごい褒めて頂けてる…ありがとうございます!
    自分としては少し挑戦的な作品だったのですが、そう言って頂けて良かったです!

    これから山場になっていくので、楽しみに更新を待って頂ければと思います!

  • 第八節への応援コメント

    今回も読ませていただきました!

    特訓のおかげか
    京はまずは舞台上での存在感を手にできたようですね
    主演の人が周りに埋もれてたらお話になりませんもの!

    短いですが、次回も楽しみにしております!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    この辺りは自分も悩み悩み書いてる部分もあって、その辺りの心情を京に重ねながら書いてます笑
    今後も正木さん含めて皆さんに楽しんでいただけるように頑張るので、読みにきてくださると嬉しいです!

  • 第二節への応援コメント

    ここまで読ませて頂きました。

    会話文が上手でとても引き込まれました!
    あと一つ一つの心情表現が登場人物を映えさせてる気がします。

    少しずつ読み進めていきたいと思います!

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!
    読み進めて頂くのはお時間がある時で大丈夫なので、青蛸さんのペースでお願いします!

  • 光の中への応援コメント

    企画より参りました。文章の構成力が高く、あっという間に世界観に引き込まれました。大正ロマン×恋愛ファンタジー 個人的に大好物なので、今後の展開も気になります。時間をかけてゆっくり拝読させていただきます!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!
    読み進めるのは本当にお時間ある時で大丈夫なので、引き続き読んでもらえると嬉しいです!

  • 第七節への応援コメント

    雰囲気は一朝一夕で身につけられるものじゃないですよね。京自身と役柄のキャラが完全に合致してたらその限りでもないでしょうが、京は今後様々な役を演じる意思もあるだろうし、器用にこなせないとなりませんね。

    作者からの返信

    経験の部分もあるので経験の部分もあるので、すぐには身に付けられない技術かなって思いますね…ただそれでも、この試練を乗り越えて行かないとこの先の成功はないかなと思います!

  • 今回も読ませていただきました!

    稽古ってこんな風に段階を踏んでいくんですね……
    失敗続きの京ですが、
    周りが支えてくれているのを見て和むばかりです

    そして番外編では京に妹と弟がいることが判明!
    二人も京の出演を楽しみにしているようで……
    最高の舞台を見せてあげたいですね

    次回も楽しみにしております!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!

    そうですね、特に京は経験が少ないので特にそうなっている感じです……その分頑張っている彼女の姿を楽しんでいただければと思います!

  • 第四節への応援コメント

    ついこの間までドラマの劇団ものを見ていたので、なんだか詳しくなった気持ちで読めますw部活動みたいな新鮮さ、人の出入りも激しいのでしょうね/ ˙꒳˙ \

    作者からの返信

    それなら良かったです!
    出入りに関しては確かにそうですね…ただ始動したばかりというのもあるので、神楽座が本格的に動いてからどうなるのかはご期待ください…!

  • 弟にキラキラしているように見えるなら、きっと京も楽しんで演劇に臨んでるんだろうと思いました。

    作者からの返信

    そうですね、これは本編開始前の話しなので…ただ、演劇に臨む姿勢みたいなのは本物だからこそ弟の雅にも伝わってるのかなって思いますー

  • 神降ろしをする劇団ということで、日本の神様が出てくるのが馴染みがあり素敵ですね。東京の愛宕神社は行ったことがあるのですが、すっと想像できるのがいいですね。
    京の焦りが伝わり、完璧じゃないところが共感できて、魅力的でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そうですね、なるべく京に関しては等身大の女の子を意識しながら書いているので、それが伝わっているならよかったです!
    これからもお時間ある時でいいので、続きが出た際は読んで頂けると嬉しいです!

  • 第六節への応援コメント

    京の焦りを感じますね。
    失敗しまくっていたことを笑ってくれた方が気持ちは楽かも?


    だから、こんな事で挫けてたらいつまでも憧れ《・・》にはなれない。

    多分傍点のミスです。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    それとミスに関しては責められない方が逆に頑張り屋な京にとっては辛いかもですねー

  • 第五節への応援コメント

    世界に引き込まれました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まだ物語としては序盤の方なので、しげみちのりさんが引き込まれた世界を頑張って作っていけるようにします!

  • 第五節への応援コメント

    京の初々しさが良いですね。
    この中で主演は重い気もしますが、初めてでないと体験できない感覚も大事にして欲しいと思いました。

    作者からの返信

    経験者たちに囲まれてしまうと、どうしてもそのあたりが大変になってしまいますよね…
    ただその中でも京なりに成長していくことができるのか、それがこの舞台の成功に掛かっている…のかも?です

  • 第四節への応援コメント

    今回も読ませていただきました!

    ついに稽古が始まりましたね
    山奥で稽古とは、なんだか修行みたいで身が入りそうですね

    今回の共演者も続々登場ですが、
    さっそく朗太と妙が夫婦漫才してますね
    なんだか良いカップルになる予感……

    次回も楽しみにしております!

    作者からの返信

    そうですねー、あの二人は昔馴染みで数回同じ舞台に立った経験があってあんな感じらしいです!
    引き続き頑張っていくので、楽しんでいただきると幸いです!

  • 第四節への応援コメント

    愉快な仲間たちという感じですね。
    折島さんみたいな人がいざという時の頼りになるイメージがあります。

    作者からの返信

    そうですね、この劇団の役者人での兄貴分みたいな感じですね!

  • 光の中への応援コメント

    私も観劇が趣味なので、観に行くまで支度から始まるワクワク感や、幕が開いてからの高揚や感動が物凄く丁寧に表現されていて、凄く感情移入できました(*´꒳`*)
    夢が定まった瞬間、いいですね!

    作者からの返信

    そうだったんですね!
    そういってもらえて自分としては本当にうれしいです…ありがとうございます!

  • 第三節への応援コメント

    神様が出てくる世界観なら多少空間が歪んでいることもありそうですね。事務所前の廊下消えて帰れるのかな…。
    こういう不思議体験が女優としての感性を磨くことにもなるのかも?

    作者からの返信

    その辺りは片道切符じゃないので大丈夫……だと思います!
    それに京からしてもこういう体験の積み重ねは演技をしていく上で必要な体験かなとは思います!

  • 第二節への応援コメント

    喜美さん素敵ですよねー。
    私は他のキャラクターももちろん好きですけど、喜美さんのふわっとした雰囲気と優しさが好きです。

    作者からの返信

    喜美さんは自分も好きなキャラなのでそう言ってもらえて嬉しいです!

  • 第二節への応援コメント

    初仕事を前に落ち着かない気持ちはあるでしょうが、張り切りすぎて失敗することもありますよね。全力で休むは眠れなさそう。遠足前日みたいに。

    作者からの返信

    頑張るのは京ちゃんのいいことでもあり、頑張りすぎると大変なことになってしまうかもしれないですね…

  • 第一節への応援コメント

    今回も読ませていただきました!

    脚本に取り掛かる唯一郎さんですが、
    さっそく倒れてしまいましたね
    そこまでしてでも書きたいものがあるのはわかりますが、
    身体は大事にね……

    そして出来上がった脚本は、
    クライマックス、京の演技に全てが任される様子……
    果たして、京は何を演じるのか、
    そしてどこまでやれるのか!?

    次回も楽しみにしております!

    作者からの返信

    そうですね…仰る通り体には気を付けなきゃいけないですね笑
    これからも引き続き頑張っていくので、楽しみにして頂けるの嬉しいです!

    今回も読んで下さってありがとうございました!

  • 光の中への応援コメント

    文体に織り込まれた情緒線の美しさに見惚れました。

    良い物語とのご縁に感謝します。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    こちらこそ読んでもらえるの本当に嬉しいです!

  • 第一節への応援コメント

    つくも神ぃずは大道具として重宝しそうですが、給与もらってるんでしょうか。

    少女の最期の言葉は曖昧にしてあるとのことですが、京なりにその言葉が何か考えることになりそうですね。

    作者からの返信

    基本的には彼らはお金は必要ない存在ですねー
    それよりも『誰かに使ってもらいたい』という思いが強く、そこを四楼が拾ったということである種の利害関係があります。
    でも、事務所のお菓子が消えていることがあるらしく……犯人はまだ見つかっていません。

    最後の言葉に関してはそうですね、そのあたりも含めて楽しんでいただけたらと思います!

  • 第五節への応援コメント

    和装と洋装を着分ける大正美人の醍醐味ですね。
    ほっぺの墨を拭うシーン。京は慣れてんのかな。

    作者からの返信

    そうですね、着物一辺倒にならないのが大正ロマンのいいことろだと自分も思います!
    うーん、京ちゃん自身は特に意識していないと思いますねー

  • 光の中への応援コメント

    夢を見つけた瞬間のきらめきが柔らかく伝わってきて、とても心地よいプロローグでした!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 光の中への応援コメント

    文章が綺麗‼️🎊
    読んでるだけで神々しくて素晴らしい👍です‼️

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    神々しい文章かは分からないですけど、そう言って頂けるだけで書いた甲斐があります!

  • 第四節への応援コメント

    神様のお眼鏡にかなうものとなればプレッシャーは大きいですね。しかし体を壊したら元も子もないし適度に休んで…、というのは現代人の考えかもしれませんね。当時は労働基準法も無かったでしょうし。

    作者からの返信

    そうですね笑
    それに日ノ圀にそもそも労基が存在するのか……まあ、時代背景的には確実にないと思います

  • 第三節への応援コメント

    今回も読ませていただきました!

    さっそく神楽座が神様のための劇団であることが判明!
    団員にもしれっと狛犬がいたりと
    どんどんファンタジーとして動き出していますね

    今回の神楽座のお客様は火の神・カグツチ。
    東都で相次ぐ火事と繋がってきましたね
    京もいきなり主演で、責任重大だぞ……

    次回も楽しみにしております!

    作者からの返信

    そうですね…でも、逆を返せばこの大役を果たせれば女優として成長できるかも?な状況なので、彼女の頑張りに乞うご期待を!

  • 第三節への応援コメント

    イザナギとかイザナミは恋する神様のイメージがありますが、カグツチ様についてはあまりそのイメージがないですね。私が疎いところもあるのですが。
    火は畏れるものである一方で恩恵も与えてくれる訳で、そのバランスを取るために神様という概念が生まれたのかなと思ってます。

    作者からの返信

    そうですね、自分もその認識ですねー
    なので今回みたいな書き方にしちゃいました……笑

  • 第三節への応援コメント

    劇団・神楽座の入団も決まり、京の運命が動き出しますね。たくさん大変なことも…というか大変なことしかなさそうだけど人生が鮮やかになりそうな予感(!)

    作者からの返信

    そうですね…大変だからこそ輝くものがあると思うので、そこを頑張って皆さんに面白いと思ってもらえるような物語にしていきたいと思います!

  • 光の中への応援コメント

    まずは冒頭読ませていただきました。
    美しい表現力に脱帽です!
    夢見る乙女の美しさがとても出てると思いました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    表現力はちょっと意識している部分なので、ほめていただけて本当にうれしいです!

  • 第二節への応援コメント

    これは本当に神様がおりたとみるべきなのでしょうね。巫女がトランス状態とかではなく。言葉に重みを感じますね。

    作者からの返信

    神様としての威厳を出すための言葉遣いはちょっと難しかったです…笑

  • 第一節への応援コメント

    神楽座の活動は神事っぽいですね。
    相撲のような。ならばいずれ大衆に広く受け入れられるのかなと。

    作者からの返信

    その辺りは意識しながら、でも小難しくならないように頑張っています…

  • 第五節への応援コメント

    今回も読ませていただきました!

    神社でちょっと顔を合わせただけなのに、
    まさかの勧誘が!
    京がいよいよ劇団に足を踏み入れる時が来ましたね
    本当の自分を見失わないことを祈るばかりです

    そして行く先は火事が相次ぐ東都……
    さっそく不穏な気配がしますね

    次回も楽しみにしております

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そうですね、次回から物語は大きく動いていくので楽しみにしていただければと思います!

  • 第五節への応援コメント

    求められている理想の私、それを追求すると京が消失してしまいそうだし、個性も大事にしてほしいですよね。

    作者からの返信

    その辺りの葛藤については続きをお楽しみに……です!

  • 第四節への応援コメント

    新しい劇団に魅力がある一方問題も抱えてそうですね。京をスカウトするというぐらいだし人手不足でもありそう。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    人手はある意味足りていないかもしれないですね…笑

  • 第三節への応援コメント

    家事はこれからミステリーものに繋がっていきそうな予感がありますね。この頃はスプリンクラーも無かっただろうし被害は大きそう。
    タイトル的に神楽座は大丈夫な劇団なんでしょうけど、こういうスカウトは少し警戒するぐらいの方が良い気もします。

    作者からの返信

    そうですね、この辺りの話は後々に繋がってくるので楽しみにして頂けると嬉しいです!

  • 第二節への応援コメント

    はじめまして
    ここまで読ませていただきました

    劇場で見た夢の世界に、
    思いがけない形で接点を持ってしまった京の姿が
    美しく綴られていますね

    彼女の夢はまだ始まりの始まりですが
    ここから見守らせていただきます

    作者からの返信

    読んで下さってありがとうございます!
    ゆっくりにはなりますが、これからもなるべくペースを維持して更新していくので読んで頂けると嬉しいです!

  • 第二節への応援コメント

    なんだかNHKのドラマを見ている様で
    描写もセリフもすごく上手ですね
    この先の話がどうなるのでしょうか?気になります。
    Xの方もありがとうございます。
    また来ますね(*'▽')ノシ

    作者からの返信

    読んで頂いてありがとうございます!
    言われてみれば雰囲気的に連続テレビ小説みたいですね笑
    お時間がある時でいいので、これからの物語がどんな感じになるか楽しんで頂けると嬉しいです!

  • 第二節への応援コメント

    真の女優たるものは舞台だけでなく、日頃の立ち振舞いも意識すべきということでしょうか。どこでスカウトされるかもわからんし。

    作者からの返信

    そうですね…あとは、何よりも一種の純粋さみたいなものも大切なのかなって思います!

  • 光の中への応援コメント

    いやはや、さすがの表現力。

    描写一つ一つが世界観と時代性を色濃く物語っていますね。

    本文はどんなものになるのかと期待していましたが、想像の遥か上をいく内容で感動しました。

    楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    そう言って頂けて良かったです!
    文章も色々勉強したので、褒めてもらえて嬉しいです!

    引き続き鋭意製作していくので、お時間がある時にでも読んでください!

  • 光の中への応援コメント

    企画から来ました。
    時代は大正ぐらいでしょうか。
    文章も読みやすく、魅力的で、とても面白かったです。

    作者からの返信

    そうですね、時代背景的に大正時代くらいをイメージしてます!
    ただ日本じゃなくて、日ノ圀っていう架空の場所なので実際の歴史とかはあんまり意識せずに書くようにはしてますー

    面白かったならよかったです!
    もし今後もお時間があれば追っていただけると嬉しいです!

  • 第一節への応援コメント

    一話目から丁寧で読みやすい文体で、主人公の京ちゃんの“まだ大人になりきれない揺れ”がすごく伝わってきました。
    情景や仕草の描写がとても綺麗で、喫茶店の空気や京ちゃんの未熟さが自然に浮かび上がります。

    特に、
    「変わりたいけど変われない」
    その葛藤が優しい温度で描かれていて、胸の奥が少しあったかくなりました。

    最後の〝神社〟への伏線の置き方も絶妙で、
    これから何が起きるのかワクワクする導入でした!

    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そうですね、その辺りは意識して書いてた部分なので褒められると嬉しいです!
    お時間ある時でいいので、これからも読んでいただけると幸いです!

  • 第一節への応援コメント

    企画から来ました。

    文章が上手い、手練れの仕事、実はすでに小説で金稼いでたりする?
    ストーリーも続きが気になる。小林恭二の「カブキの日」を思い出した。

    大変興味深いのでフォローします。

    作者からの返信

    企画から参加していただきありがとうございます!

    全然自分はアマチュア作家なので、文章でお金は稼げてない身です……笑

    引き続き自分のペースで投稿進めていきますので、お時間があるときはぜひお願いします!

  • 第一節への応援コメント

    現代でも宝塚歌劇団に入るのはすごい大変なのだろうし、文化の起こり始めた当初、新しいものを求めた人達が集い競争は激しそうですね。
    しかし前向きな主人公のようでこれから困難も乗り越えて行けると思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですね、舞台の世界は煌びやかな反面、そういった厳しい側面もあると思います…
    主人公の京ちゃんが今後どうなっていくのか、お時間があれば追ってみてください!

  • 光の中への応援コメント

    拝読しました
    タグに大正ロマンとあるように、内容どころか文体そのものまで大正の香りが漂っていてすごかったです
    まだ第一話しか投稿されていませんが、この時点でクオリティが高いのがわかる
    恐らく作者様は執筆歴が長いのだと勝手に推察します
    これで執筆歴が短かったら、目玉が飛び出てしまうかもしれない……
    期待を込めて★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!
    執筆歴だけはそこそこ長いので、ご推察の通りです…笑
    そうですね、お互い頑張っていきましょう!

  • 光の中への応援コメント

    今回は企画に参加していただきありがとうございます!!

    「紅き月の姫君に捧ぐ」……架空の演目でしょうか。調べても出てこなかったですが舞台の光景が詳細に想像出来るような美麗な文章でとても良かったです。
     今後の内容が楽しみですね。これからも執筆頑張ってください!!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!
    そうですね、この舞台は架空のものになります!
    なのでわざわざ調べていただいたのに出てこないのはその通りになります…
    引き続きお互い頑張っていきましょう!

  • 光の中への応援コメント

    ついに……!
    更新楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ゆるーく更新していくので、楽しんでいってください!