流星の少年への応援コメント
はじめまして。現在投稿されている三作品、拝読いたしました。
僕としては特に本作の「集めた星を包みながら真っ暗な夜空をきれいに四角く折りたたみポケットの中へそっとしまった」という幻想的な描写に惹かれました。普通に生きていては絶対に書けない表現だと感じます。
執筆していますと、文字列が読者に映像を与えるということは奇跡だとよく痛感いたします。それも誰も見たこともないような景色である場合には、より難しいものですよね。JACKPOT031様の詩は、絵画的であって筆使いまで伝わってくるような繊細さがあります。子どもの万能感が夜の闇を優しく照らしているようです。
ぜひ、これからも色々な世界を見せてください。応援しています。
作者からの返信
樅木 霊 様へ
コメントありがとうございます。
そして、自分がつくったものについて日々思っていた「納得できるものと納得できないもの」の違いを言語化していただけたような気がしています。ありがとうございます。
なんというかすっきりしました。
「誰も見たこともないような景色」
「文字列が読者に映像を与えるということは奇跡」
これを作りたかったのだなと再認識いたしました。
色々な世界、挑戦したいと思います。
優しく、背中を押す言葉を贈っていただきありがとうございました。
流星の少年への応援コメント
な…なんていったらいいのだろうか。
3作とも…作者さんの作品は全て、絵画の中にいるような幻想的で不思議な世界観で、気づけば魅了されました。
感想コメ苦手であまり上手く書けなくて…すいません…。本当に心から良いと、そう感じました。
作者からの返信
テマキズシさん、コメントありがとうございます。
そして3作とも読んでいただけるなんて光栄です。
もともとは歌詞のベースを作るのに物語調のものを作っておこうというのが始まりでした。
そして、コンセプト小説ができて、この原文をどこかに掲載できたらなと思いカクヨムに投稿させてもらった次第です。
これからも印象に残れるような作品を作れるよう邁進いたします。