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  • あの後……への応援コメント

    親を捨てるか千代!?
    どの口が言うのかしら?誰の子かも分からない茜を母親の朱蝶に似ているからと朱蝶の口約束を馬鹿みたいに信じ実の子である千代を使用人よりも見下していたのに。これだから厚顔無恥で頭のネジが抜け落ちてる男は人間以下ですね。

    作者からの返信

    自業自得でした


  • 編集済

    終演への応援コメント

    かつての楽曲で「ドブネズミには写真には写らない美しさがある」と詩されておりましたが・・・茜さんの前途に倖あらん事を・・・。


    その後の展開は輪打(リンダ)輪打(リンダ)などと申しまして。
    (※詳しくは「ぶりぶり 仕置」で検索をば)

    作者からの返信

    ちゃんと、リンダリンダのメロディーで再生されましたw

  • 終演への応援コメント

    因果応報。花街のルールを破り自分の為に情報を漏らし恐喝した事のつけを払う。茜の本来の居るべき場所に戻る。とはいえ未来は真っ暗ですが。

    作者からの返信

    まさしくですね。因果応報!今で言うざまぁ!

  • 終演への応援コメント

    ドブ鼠の、お家はドブ川ですね。
    腐ってブクブク。

    作者からの返信

    さて、茜はどうなるのでしょうか

  • 膝を折る者達への応援コメント

    頭がお花畑で朱蝶の手のひらの上で良いように転がされ誰の子かも分からない茜を自分の子として蝶よ花よと大切に育てた結果がこれwww
    ホントに付ける薬はありませんねぇ。

    作者からの返信

    まさか父親にも特大の爆弾が降るとは……ですよね

  • 役者そろい踏みへの応援コメント

    茜さんは他人を羨んだりせず逆境をバネに舞台女優を目指せば自分の才覚で幸せを掴めたろうなぁ(しみじみ)

    逆に茜onステージを冷めた目で見つつ内心でツッコミを入れる千代さんとの対比がまたwww

    作者からの返信

    下手に士族の父にもらわれたばっかりに……花街にいたほうが幸せだったのかも……


  • 編集済

    膝を折る者達への応援コメント

    桑田さんの物言いは粋ですなぁ。

    >この父が釈迦になれるのなら、今頃世の中は極楽浄土だ。
    ここで吹きました(笑

    作者からの返信

    桑田さん、結構お気に入りのキャラですw

  • 役者そろい踏みへの応援コメント

    遂に花街の自警団が登場。幾ら芝居が上手な茜でもここまでくれば白状するかな?
    それともまだ白を切るのかしら?

    作者からの返信

    茜もとうとう年貢の納め時ですかね

  • 拒絶への応援コメント

    日本の野球の歴史は明治時代からすでにあるようですが、近衛侯爵ももし野球選手なら得意の勝負球は豪速球の火の玉ストレートによるビーンボールだったろうなぁ(しみじみ)

    茜さんと近衛侯爵のやり取りで思わず吹き出しました(笑

    作者からの返信

    近衛侯爵は血が最強ですので、安心して火の玉剛速球を見ていられますね~
    一乗夫婦のこともすっかり気に入ってますし

  • 拒絶への応援コメント

    おめでたい披露宴の席が茜を断罪する場に変わった。頭のネジが足りない清須川家の父親は初めて知る茜の本性(口の軽い淫売女で恐喝までする)に少しは反省しまともな発言出来るように成るのかしら?

    作者からの返信

    ぜひ大舞台をお楽しみください

  • 茜の中身への応援コメント

    茜は汚泥から般若の花を咲かせたた仇花。
    せめて蓮の花のように清らかな露を受けることができれば良いのに。

    作者からの返信

    生まれは同情できる部分もあったんですがね……中身が如何せん……

  • 開演への応援コメント

    >花街で娼妓の子として生まれ、白粉と鬢付け油と紅の香りの中で育った汚い泥人形。綺麗な皮を着て美しく整えたとて、中身はただの泥でしかない。

    初っ端から散々な言われよう(笑
    母親の業を背負わされて生まれ育った茜さんについては某キャラクターの表現を借りるところの「吐瀉物以下の匂いがプンプンする生まれついての悪」という訳では無さそうですね。とはいえ千代さんからしたらまったくの逆恨みのとばっちりな訳ですが・・・

    まず真っ先にブチのめすべきは千代父と茜母の二人の愚か者どもからか(ニッコリ)

    作者からの返信

    全員まとめて泣いてもらいます!

  • 開演への応援コメント

    東郷屋伯爵はなかなかの狸ですね。

    作者からの返信

    ずる賢い大人って素敵ですよね~


  • 編集済

    茜の中身への応援コメント

    見える・・・茜さんには般若が!!そして千代さんからは”ぴよぴよ”と可愛らしい鳳凰がニコニコ顔で相対する二人の背後から立ち昇るオーラとして浮かんで見えるぞ!!


    今回のお話は色々面白すぎてツッコミが追い付かないのとこれまでの黒幕面から一変、<蔑・怒・笑・憤・愉悦>と百面相な茜さんで好感度が再び急上昇しました(笑


    >「面白いことを言いますね。確かにこれも銘仙だが、使っている糸は高品質の絹紡糸だ。そちらのクズ糸のものとは違いますよ。むしろ千代の着物のほうが高い。それに、この太縞は『新立』と呼ばれる流行りの柄ですが」
    >「もしや、ご存知ない?」
    >「身につける物はその人に似合ってこそですよ。それに、価値のわからない者に高価なものを買い与えても、豚・に・真・珠・だ」
    >チラッ、と雪人の視線が茜へと一瞬だけ投げられた。
    >意味を悟った茜が、口をハクハクさせている。


    もうお止めになって!!
    茜さまの”らゐふ”はもう零<ゼロ>でしてよ!!

    ちなみにここのハクハクがものすごく可愛く感じました。(サドッ気たっぷりに)

    作者からの返信

    面白すぎるだなんて、とっても嬉しいです!
    最後までどうぞ楽しんでください!

  • 茜の中身への応援コメント

    私も好きで着物を着ます。

    大正の頃の柄は確かに大きくて、それ単体ではきれいに見えますが、今はもうなくなってしまいましたね。やはり使いにくいですし、年齢をかなり選ぶからなっていますから。

    ちなみに、今高級品とされている紬ですが、本来は屑糸を使い、農民や町人の生活衣として使われていました。ですから、本物の手織にはコブがあります。

    千代さんの着物は、東京で反物を買い横浜で仕立てたのですかね?
    仕立て上げるのに、早くて一月は掛かりますから。
    この時代ですから、着物の上には娘羽織ですか?それとも道行ですか?
    色々と想像が捗ります。

    ちなみに私は、還暦間近のオッサンです。

    作者からの返信

    着物を着られる男性って素敵ですね!
    色々と想像して読んでくださって嬉しいです(^^)


  • 編集済

    後戻りはできないへの応援コメント

    うつむいてばかりだった千代さんはすっかり強くなりましたね。
    一方、千代さんを悔しがらせるハズが見事なカウンターを決められた茜さん。

    >「~~っねえ、勇一郎さま! あんなのを着た私が隣にいたらどう思いますか」
    効いてる、効いてるwww


    次は千代さんを愚弄した勇一郎さまにカウンター(物理)の時間かな?

    作者からの返信

    いつの間にか、千代も随分と強くなりました!

  • 後戻りはできないへの応援コメント

    横浜は関外の他にもあちこちに遊郭があったそうで、私の住んでる近くにも昔検番だった建物が残ってます。
    話を読みながら(あの辺かな?この辺かな!)と想像するのも楽しいです。

    千代ちゃん、茜に対しての恐怖心とか苦手意識とか、無くなりつつあるのかな?
    雪人さんの愛ゆえですね✨

    作者からの返信

    書いている時「どの遊廓にしようかな~」などと悩んだりもしたので、そういった点に気付いてくださって嬉しいです!
    ありがとうございます

  • 後戻りはできないへの応援コメント

    茜と勇一郎はお似合いですね。派手なものが良いとの好みも合っているようですし。
    一見地味でもそれなりの価値がある物を見極める目は持ち合わせない残念な2人。もうすぐ見下している使用人よりも下の境遇になるとも知らずに幸せな2人www

    作者からの返信

    雪人も千代も強くなったので、しっかりと反撃してきます

  • 家族への応援コメント

    血筋ではなく気持の繋がった縁で纏まる家族。一番強い家族ですよね。

    作者からの返信

    血よりも、もっと大切なものがありますよね

  • 家族への応援コメント

    >「雪人さん……私、生まれ変わってもまたあなたの妻になりたいです」

    >「この結婚のはじまりは、自由なんてものとは違ったかもしれません。だけど、あなたを愛したのは間違いなく私自身です。きっと何度生まれ変わったって、私はまた絶対に雪人さんを愛するんだと思います」


    このお話は悪役の茜も含めてキャラが魅力的すぎてついついコメントで弄ってしまうんですけど今回は何も言えずドキッとして少しホロリとしました。
    そして物語もいよいよ佳境に入りますが千代さんを中心とした愛憎交錯の結末を見届けさせて頂きたいと思います。

    作者からの返信

    キャラが魅力的だなんてとっても嬉しい感想をありがとうございます!
    いよいよ終章なので、最後まで楽しんでください!

  • 終わりのはじまりへの応援コメント

    お仕置きの時間ですね。
    片腕位で済むといいですね。

    作者からの返信

    見合った罰をうけてほしいものですね

  • 出会えて良かったへの応援コメント

    自分のしたことは自分でかたをつける。人間として当然のこと。
    さて淫売茜はその覚悟があって行動していたのかしら。

    作者からの返信

    茜のラストもお見逃し無く!

  • 出会えて良かったへの応援コメント

    今後は、茜に対する暴力装置の装置の働きと、
    周辺環境の対応改善ですね。

    作者からの返信

    終章にはいりましたので、どうぞ最後までお楽しみください

  • 一乗夫婦の支援者への応援コメント

    雪人さんの心意気を買ってくださった近衛様。融資の話も上手く行くことになり一安心。
    後は茜の悪巧みを潰すだけですねぇ。

    作者からの返信

    そうですね、もう終章なので最後までお楽しみください

  • 一乗夫婦の支援者への応援コメント

    雪人さんの人たらし面がまた一つ増えてしまいましたなぁ・・・(似た物夫婦)


    >四方からのニヤニヤとした視線が、身体中に刺さっていたたまれない。向かいから「若いねえ」と聞こえて、千代はソファの端で小さくなった。

    ここ侮蔑の視線とは正反対の暖かく揶揄うような視線にさらされて居たたまれなくなった千代さんが頬を染めて俯く姿が容易に想像できます(笑

    作者からの返信

    この若者夫婦は、おじさま達に可愛がられてほしいですw

  • 近衛侯爵という人への応援コメント

    あっ(あっ)


    建築オタクここに極まれり(笑
    そろそろ千代さんもその可愛いお尻にフリーダムな旦那様を敷きつつ「いい加減になさい!!」とお尻ペンペンしてあげないと。

    作者からの返信

    千代も少しずつ雪人への対応が変化していってますからね。
    この先に、お望みの千代がいますので、また楽しみにしていてください

  • 近衛侯爵という人への応援コメント

    東京のコンドル設計だと、旧古河邸?旧岩崎邸?などと空想をたくましくしながら拝読しました。
    雪人さん頑張れー!
    侯爵様に気に入ってもらえますように(祈)

    作者からの返信

    そうです~!実は岩崎邸をちょっと参考にしてたりして……
    すごいです!コンドルをご存知とは!!博識です(私はめっちゃ調べましたw)


  • 編集済

    不文律への応援コメント

    >「もし、私達の推測が当たっていれば、まあ……花街の暗黙の了解を破ったんだ」
    ゐれいざー様が動く訳ですね、分かります。

    秘匿性が根底にある花街の掟を破って知り得たシモの情報を脅迫の材料としてた訳で・・・そらいけん、そら通りません。



    ハァハァハァ・・・・ハァハァハァ・・・・(やっとこを持ち出しながら)

    作者からの返信

    やっとこをしまってくださいww

  • 茜は誰の子?への応援コメント

    スパダリいちゃLOVEものから急転、推理小説的展開で読者としても緊張した面持ちになりこの先の展開についてもとてもワクワクしております。

    作者からの返信

    ジェットコースターストーリーをお楽しみいただければ幸いです
    いつもありがとうございます!

  • 茜は誰の子?への応援コメント

    遊女に産ませて身請けもしなかったんですね。
    普通なら、家一軒と女中の1人も付けるはずなんですがね。
    身分を気にする割に随分とお吝い事で。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます
    先まで読んでいただければ色々と判明するかと思います

  • 湯に溶ける声への応援コメント

    >一糸まとわぬ、生まれたままの雪人の全身が。今見えている湯に濡れた首筋や肩だけでも、もういっぱいいっぱいなのに。
    千代さんより雪人さまの方が色気出てるのナンデナンデスカ!!


    >「そんなに警戒しないでくれ。さすがに風呂場で君を抱くような真似はしないさ。声も響くし」
    えー・・・

    >「なに……千代が少し声を我慢してくれたら問題ない」
    やっぱりやはりの雪人様よ(ニッコニコ)
    千代さんも割と期待してたみたいだし好き者夫婦でなによりです。

    作者からの返信

    うちの雪人は期待を裏切りません(キリッ!w

  • とんだハプニングへの応援コメント

    もじゃもじゃ頭の探偵さんとちょっとズレた警部補が出て来そうなサスペンスな展開になってきてハラハラしてたらここでムラムラ展開かーい!!
    (寒いときに一緒にお風呂でイチャコラとかたまりまへんなぁ)


    いや、ある意味千代さんのピンチかも!?

    作者からの返信

    時には、甘い時間も夫婦で過ごしてもらいましょう(ニチャァ

  • まさか、そこに……への応援コメント

    茜は誰の子?
    サエコの話のおかげで何か手がかりがつかめるかもしれませんね。
    それにしても娼婦のように体を売りそれを脅しに利用し成り上がろうと考える等を考えると茜の母親はやはり娼館のでしかも下層に属するような感じがしますね。

    作者からの返信

    少しずつ茜の正体も暴いてやりましょう!

  • 苦あれば楽ありへの応援コメント

    見る目のある人達からは千代の本当の姿はちゃんと見えていた。だからこそ手紙の返信も返ってくるし資金の調達に関しての相談にも乗ってもらえる。
    茜の悪巧みや化けの皮が剥がれるのももうすぐですね。

    作者からの返信

    わかる人にはわかるもんですよね!

  • まさかここまで……への応援コメント

    遂にナリに茜に脅され言わされていたサエの嘘がバレた。
    ナリの怒りとショックは理解出てきますが、サエの身が心配です。茜はサディストで性格が歪みきっていますから。

    作者からの返信

    サエの心配をしてくださりありがとうございます!
    良い子はちゃんと良い結果になればいいですね

  • 一方その頃への応援コメント

    まさかサエが話した意地悪な姉(茜に脅され言わされてるのですが)がナリの所で皆に愛されている千代の事だとは微塵も思わないナリ。
    サエはナリに助けを求めれば救われそうな気がしますが…

    作者からの返信

    ナリもがさつっぽく見えて良い子なので、サエを助けてほしいものですね


  • 編集済

    一方その頃への応援コメント

    >「うん、とっても良い方だよ。あたしら女中にも優しいし、威張ってないし、ちょっと恋愛音痴っていうか……それがまた可愛らしくて。おかげで、女嫌いだった旦那様もでろでろだよ」
    >「で、でろでろ……」
    >「うん、でっろでろ」

    それはそれはまるで溶ろけた「あゐすくりん」のように芳醇で甘々なでろでろであった―と人は言ふ。(まさに雪解けの味)

    千代さんは雪人さま以外からも愛されてますねぇ・・・そのうち主人と女中の間で千代さんの取り合いが始まらないかとワクワクでございます(笑

    作者からの返信

    一乗家は皆、千代の優しさに気付いてますからね。
    婚家から愛され主人公でございます!


  • 編集済

    茜の計算外への応援コメント

    成ったな・・・醜悪な怪物に!!
    (少なからず残っていた可愛げが吹き飛んで一匹のモンスターだけが残る)


    >「ねえ……紗江子ぉ?」
    >紗江子の肩がビクッと跳ねた。

    このシーンはガクガク震えて顔を上げれない紗江子さんと黒塗りのシルエットなのに目と口の位置に醜く弧を描いている正体の見えない”ナニカ”を脳内でイメージできました。

    作者からの返信

    茜は「頭の良い悪女」というコンセプトのもと書いていましたので、作者としては立派な怪物に育ってくれて嬉しいです(笑

  • 茜の計算外への応援コメント

    クズな父親が可愛がる阿婆擦れ娘。
    千代が色々頑張り何とかやりくりしていた家業は千代が嫁いだ途端に一気に坂道を転がり落ちる勢いで傾いてしまった。
    この父親も茜母娘が無駄遣いしまくりもうどうしょうもない危機的な状況だと漸く理解し始めたかな。

    作者からの返信

    一点、茜の母は登場してませんのでご注意ください
    情報が誤ったままですと、この先のストーリーで「?」となられるかもしれませんので

  • 伯爵と子爵への応援コメント

    >「千代さんはそのようなことをする娘さんじゃない。それは、彼女と今日挨拶を交わした者達ならば同じことを言うだろう。それに、子爵自身が現場を見たわけではあるまい?」

    茜の愚かな策略が裏目に出てパーティで出会った上流階級の方々による千代さんコネクションが形成されてしまいましたね。
    ケツモチを名乗り出られた東郷屋伯爵の他、男女問わずご年配な方々にも千代さんのファンが多そうで全員キレさせたら子爵家ごとき跡形も残らなさそうな・・・。

    作者からの返信

    段々とラストに向かって包囲網を作っていきますが、茜もそんじょそこらの悪女じゃないですから、攻防をあと少し楽しんでください!

  • 愛し合う者達への応援コメント

    雪人さまの性格からして上書きせずにはいられないだろうなぁと思ったら案の定やりよった(笑
    もう触られてない部分も魔除けとして全身唇跡(キスマーク)残るレベルでちゅっちゅしておやりなさい。

    作者からの返信

    雪人の性格をよくわかってくださっている笑

  • 来てくれたへの応援コメント

    茜の弄れた妬みがここ迄させるとは。
    それにしても勇一郎も茜に頭が上がらすいいなり。
    雪人さんは怒りが爆発しそう。レオン先生とか助けに来てほしいですね。

    作者からの返信

    千代が今までやってきた真心のある行いは、ちゃんと返ってくるかと思いますのでご安心を!

  • 気持ち悪いへの応援コメント

    危機一髪!
    この下衆な男ぶっ飛ばして下さい!

    作者からの返信

    しっかりと泣いてもらいます!のちほど


  • 編集済

    気持ち悪いへの応援コメント

    あぁ。一撃で潰せ・・・(下半身的にも社会的にも)

    物語としては流布されてる千代さんの噂や身分差が足引っ張りそうですが読者にはそんなモン関係ねぇ、脳破壊寸前の痛みの分だけ絶叫と嗚咽を上げろ、明日からはおネエ士族の「ゆう一郎」として生きていけ!
     ※文字通り<掛け替えの無い>存在を失なう痛みを味わって初めて分かる己の罪深さ

    作者からの返信

    過激派がいる!笑

  • 茜と雪人への応援コメント

    やはり茜と勇一郎が何かしようとしている。
    茜など相手にせず早く千代の元に行かないと千代が危ない!

    作者からの返信

    雪人は千代のヒーローですから、見守っていてください!大丈夫

  • 追いかけてきた元婚約者への応援コメント

    勇一郎は元婚約者で茜の現婚約者。何をたくらんでいるのかわからない。飲み物に何が入っているのかも分からない。気をつけないと…
    綺麗になった千代に今更婚約破棄してのを後悔している勇一郎ですから襲われたりしないか心配。

    作者からの返信

    まさに……!

  • 東郷屋伯爵への応援コメント

    東郷伯爵は亡くなったお母様の知り合いのようですね。雪人さんの会社の危機を回避する手助けしてくださるかも。
    茜の悪知恵を吹き飛ばす位の。

    作者からの返信

    母の知り合いというよりも清須川家と関係のあった、という感じですね。
    これが良い縁になればいいですね!

  • 目立つ平民への応援コメント

    レオン先生との再会が良い運を運んできそうな。

    作者からの返信

    やっとレオン先生と千代を再会させられました!


  • 編集済

    ★しつこい旦那様への応援コメント

    愛しさからの庇護欲と愛しいが故の嗜虐心のせめぎあいの果てに攻め攻めな雪人様のギャップと、情欲につき動かされた美獣に幾度となく求められ汗と色に塗れながら床の上で花開く千代さんの艶めかしさにもドキドキでございます。


    尚大変失礼ながら下世話な話もいたしますと雪人さんのスパダリ具合に加えて”あっち”の方も強くて一本満足とかしょーもない男や魅力が金だけのオヤジ相手に腰振る日々の茜さんが聞いたら奥歯にヒビ入るレベルで歯ぎしりしそうですねぇ・・・ぶへへへへ!!(下卑た笑顔で)

    作者からの返信

    確かに……茜がなんだか憐れに思えてきました
    ぶへへへへ!笑


  • 編集済

    だ、抱かれる……!への応援コメント

    そこまでやっといて一人スピスピ夢の中とか千代さんはやはり男心を手玉に取る悪女・・・かと思いきや一晩明けてからの雪人さまの逆襲はえっちでございました。(尚、これについては千代さんの自業自得なので今宵は存分に大正ノクターンノベル展開を<以下略>)


    >千代が勢いよく背後を振り向くと、横一列に並んだ女中達は、サッと顔を上下左右思い思いの方向へと逸らした。

    ここ読んで思わず吹き出すのをこらえながら<ん”んっ!>となりました。
    (電車の中で読むのは危険だ・・・) 

    作者からの返信

    電車で吹き出してくださってもよろしいんですよ?笑
    こちらもいつも感想を楽しませていただいております
    ありがとうございます!


  • 編集済

    「い……っ!?」への応援コメント

    >彼女の体力は、子兎程度にしかない。

    ここの表現で吹きました(笑

    そして昼まで目覚めなかったのは千代さんがよわよわだったのか、雪人様がすけべぇだったのか、あるいはその両方か。
    (個人的には千代さんに「ばにゐがぁる」なる西洋の扇情的な衣装・・・は、まだ早いので付属品にして本体たるウサ耳カチューシャを装着してぴよぴよ恥ずかしがる姿を目の当たりにした時の雪人さまの理性の強さを確かめたい)

    作者からの返信

    もう既に読まれた後でしょうけど、千代がよわよわで雪人がすけべぇでした笑

  • これが私の妹?への応援コメント

    えっと・・・碌なことにならないのは確実なのでお誘いのパー(↑)ティ(↓)には行かなくても良いのでは?(千代さんと雪人さまのキャッキャウフフを曇らせる存在を否定するために作品の展開を根本から否定するスタイル)

    作者からの返信

    パー(↑)ティ(↓)回は色々と是非お楽しみください!
    展開が展開展開いたします!

  • これが私の妹?への応援コメント

    妹が怖すぎます!

    作者からの返信

    とっても悪女に仕上げました!

  • 蔓延る悪意への応援コメント

    小娘の悪知恵。遊んだ相手の弱みの件で銀行圧力をかけさせるなんて…
    横浜全ての銀行に圧力をなんて。たかが小娘されど小娘悪知恵がよく働く。
    でも…大人が何時までも言いなりに言う事を聞き続けるはずかない。

    作者からの返信

    そうです、大人はそんなに甘くないです!

  • 蔓延る悪意への応援コメント

    あまり大人をなめるなよ雌童(メスガキ)が・・・ッッ!!
    (そのウチ脅しが脅しにならない怖ぁい人たちに連れていかれて身元不明者が横濱港に浮く事になりましてよ?)


    まぁ雑魚雑魚なおじ様を分からせてる茜様もえっちなのでそこは許すが・・・

    作者からの返信

    最後…笑
    許すんですねwww
    いつも面白い感想ありがとうございます!

  • 蔓延る悪意への応援コメント

    最悪な女がここにも居たのですね!

    作者からの返信

    とっても性悪な妹にしております!
    いつもありがとうございます(^^)

  • 蔓延る悪意への応援コメント

    ちょっと無理ちゃうか。

    作者からの返信

    先まで読んで判断いただければと思います


  • 編集済

    しあわせな日常への応援コメント

    >善路の傍らに座る千代は、盆で顔を隠しながら、ふるふると全身を震わせていた。
    >善路の快活な笑い声が部屋にこだました。

    お義父さま、それは「せくはら」でございます!!(ニヤニヤ)

    作者からの返信

    この「せくはら」はアリでございます!w

  • 急転直下への応援コメント

    いきなりピーンチ!
    色ボケ三高希望だった茜がそんな力あるなんて。雪人さんファイト❢

    作者からの返信

    色ボケ三高www言い得て妙ですね!

  • 急転直下への応援コメント

    一線超えやがった・・・もういけん、これはもう通りません。
    (ヘイト役を思うざまにブチのめす為のざまぁ棒準備しつつ)

    作者からの返信

    個人的に「ざまぁ棒」が好きすぎるw

  • 妹は何者だへの応援コメント

    茜は一筋縄ではいかない相手なのかしら?
    茜は妾の子供で、その母親も今は本宅に住んでいる。
    何故雪人さんは難しい顔で帰宅したのかしら?茜が何か匂わせたのかナ?

    作者からの返信

    すみません、一つ訂正させてください。
    茜の母親が本邸に住んでいるという描写はありません。

  • 妹は何者だへの応援コメント

    実際の妾は本妻より容姿が劣るものを選ぶといいます
    そうすることで、本妻は自分の方が綺麗だと安心します
    そして、妾のほうは、自分は容姿が劣るので、旦那に対して心から尽くすといいます。

    作者からの返信

    ほう~勉強になります!ありがとうございます!!

  • 尻尾を出した雌狐への応援コメント

    語るに落ちたる愚妹の所業

    オラッ、土下座の時間じゃあ!!
    言うてもこの子も陰険で性悪で身の程知らずだけど決定的な一線は超えてなさそうなので”迷惑をかけてるのが自分だけならば・・・”とホトケの千代さんは慈悲を見せそうですね。

    作者からの返信

    土下座を求める勢いがww

  • さあ、お茶をしようかへの応援コメント

    如何にも相手のことを考えているようなふりをしながら、たっぷりと相手に対してあざと可愛さをチラつかせ虚偽の毒を流し込む。
    恐ろしい妹ですねぇ。腹違いにしても両親の悪いところを全て引き継いだようですねぇ。

    作者からの返信

    たっぷりと意地悪な妹にしております!お任せください😏

  • 何それ知らないへの応援コメント

    いよいよ雪人の反撃劇場開幕!

    作者からの返信

    雪人は遠慮無くやっちゃってほしいですね~

  • 天と地への応援コメント

    本当に茜達は見た目とお金にしか興味がない憐れな人間ですね。
    何故千代が愛されているのかはこの二人の思考状態では一生理解でき無いですね。

    作者からの返信

    実家は悪中の悪にしております!ざまぁをお待ちください

  • 天と地への応援コメント

    >茜は内心とは反して笑顔を作った。
    も・・・モンスター・・・(感情による無意識を筋肉の力で制御)
    でもこういう時って大抵ニコニコ笑顔の顔面にはマスクメロンみたいに血管ビッキビキなんですよね。

    作者からの返信

    巨悪でございます!

  • 私、しあわせですへの応援コメント

    製本化を楽しみにしております。

    作者からの返信

    そうなったら嬉しいです(^^)
    ありがとうございます!

  • 遭遇への応援コメント

    >さらに千代の視線は上へと移動し、雪人の口で止まる。引き結ばれた薄い唇から目が離せない。

    雪人さん!! ここだ!! ここがチャンスや!!

    作者からの返信

    いけ!雪人!!!

  • 遭遇への応援コメント

    勇一郎が褒めた相手は雪人と千代達。
    ただでさえ気持ちが荒んでいる茜には腹立たしいを通り越してしまいますねぇwww 
    それにしても元婚約者の千代を見ても気付かない元婚約者って…

    作者からの返信

    元婚約者の目の節穴っぷりですよね

  • はじめての口づけへの応援コメント

    雪人さま独占欲つよつよだなぁ・・・(その内千代さん絡みになると目のハイライト消えそうでワクワク)

    作者からの返信

    やはりヒーローの独占欲は言いものです(悦

  • 茜の本性しっかりバレましたね。
    さてこれから千代の名誉回復と茜の正体開示のターンですね~
    茜の所業が明らかになった時実家の父親はどう思うのかしら?
    義母は茜の所業を見ていれば本性丸わかりですけどねwww

    作者からの返信

    茜に対するざまぁをお楽しみください!

  • 似ても似つかない妹への応援コメント

    >茜を追いかけようとした瞬間、千代はクンッと後ろから手を引っ張られる。
    妖怪「すぱだり」の仕業ですね、分かります。

    (社長室に閉じ込め)

    作者からの返信

    ()の中のコメントが不穏ですねww


  • 編集済

    雪人へのおつかいへの応援コメント

    >「お姉さま、どちらへ?」
    >屋敷の門を出たところに茜が立っていた。

    大正ラブロマンス作品を読んでると思ったらホラー作品だった件について。
    (そして茜さまはそろそろ地雷原の中でパルクール始めてる事にお気づきになられて)

    作者からの返信

    地雷原でパルクールww確かに色々踏み抜きそうではあるw

  • 似ても似つかない妹への応援コメント

    流石雪人さんは茜の本性をしっかり見極めていますね。
    千代の気持ちにも気づき気を遣ってくれる優しさがある。良いですねぇ。

    作者からの返信

    雪人は絶対に千代を守る人と決めていますので、
    ご安心ください

  • 雪人へのおつかいへの応援コメント

    善路さんは雪人さんに何を連絡したのかしら?
    義父の「武士の子女にあるまじき下世話な…」の一言に対して茜の反応。見る目のある人には分かるということですね。
    それにしても茜のあの白々しい態度は大したもの。いっそ女優になれば良いのにねぇ~。

    作者からの返信

    茜は女優の才能あると思います笑


  • 編集済

    どうしようもないなへの応援コメント

    流石義父の善路様は見る目は確かです。
    悪女の茜の嘘を見抜き、誰が千代を貶める噂を作るような行動をしたのか分かってしまいましたね。

    作者からの返信

    今回は嫁ぎ先が良い家だったというパターンです!

  • 会いたくて、来ちゃったへの応援コメント

    周りから同情引くための嘘泣き流石茜。
    事情を知らない使用人が見れば虐めた様に見えなくもないし…

    作者からの返信

    いろいろと茜は濃いキャラにしておりますので、楽しんでいただければと思います(^^)

  • 彼女とは運命だったのだへの応援コメント

    遂に遂に茜が来ましたね。
    雪人達から嫌われているのにも気付かずに千代を陥れるために。
    さて、雪人達からどうあしらわれるのか楽しみですね!
    流石に千代も茜の本性気づけるかな?

    作者からの返信

    千代にはどうか茜に負けないでほしいですね


  • 編集済

    やはり知ってましたかへの応援コメント

    >噂の女と実際に遊んだ男だ。
    仮にこの”遊び”についてお義父様が千代さんに「君は男と遊んだことがあるのか?」と問い詰めたら目をぱちくりさせながら小さい時分の時の体験(男の子に混じって駆けまわってた事)を語り出すのは想像に難くないです(笑

    作者からの返信

    「正月などは、河原で凧揚げくらいは……中学からはとんとありませんが」とか素で答えそうですね

  • 嬉しいへの応援コメント

    >突拍子もない質問
    そらそうよ(断言)

    まぁ「(可憐さと初心さで庇護欲をそそり、思わず目をむく有能さと生き仏のような性格の良さで)男を惑わして(無意識に)手玉に取る悪女」という意味では噂のチヨさんそのものではございますが(笑

    作者からの返信

    含まれている裏の言葉が多すぎるww
    でも、補語含めると確かに悪女ですねw

  • 頬が熱いへの応援コメント

    恋・・・してますねぇ。
    鞄の手渡しのモジモジ感も含めてぜひアニメで見たいシーンだと思いました(笑

    作者からの返信

    夫婦なのに、付き合う直前みたいなジレジレをお楽しみください笑

  • 二人の距離への応援コメント

    > 両手で小さな拳を握った千代に対し、一拍置いて雪人の快活な笑いが部屋に響いた。
    ”ふんすっ”って擬音が聞こえてきたような気がしました。
    なんと言いますか千代さん性格も含めて可愛らしすぎるのと有能を超えた有能さで、あのお排泄物な実家から引き離すための結納金は良すぎる対価だったと思いますよ、ウン。


    >いかんともしがたい、むず痒い空気が流れる。

    コイツ等はほんま・・・・(初々しいバカップルを見る目で)

    作者からの返信

    ふんすっ、は可愛いですね!
    想像して読んで貰えていてとても嬉しいです


  • 編集済

    義父の胸中への応援コメント

    お義父さま、そのお目々は節穴でして!?
    千代さんを一目見てなお夜な夜な男遊びにふける淫蕩令嬢という噂を信じるならまず最初に二重人格者説か双子トリックを疑うべきですわよ!!
    (千代さんからあふれ出るぽわぽわ生娘オーラ)

    まぁお宅の息子はそんなぽわぽわ千代さんにメロメロやがな
    ブヘヘヘ(淫蕩読者)

    作者からの返信

    最後の1行www

  • 義父の薬への応援コメント

    頑固そうで誤った報告鵜呑みにしている義父。千代の健気な優しさや可愛らしさに何時気づけるのかな?腐っていないと良いですね義父の目玉が。

    作者からの返信

    たくさんのご感想、ありがとうございます!
    キャラに感情移入してくださっているようで、幸いです
    この先も色々と展開していきますので、楽しんでいただけましたら幸いです

  • 芯から腐っていますねぇ…………

  • 違和感への応援コメント

    偽物チヨについての調査結果は?

  • 何かがおかしいへの応援コメント

    何か訳ありそうですね。
    それにしても相手がイケメンと分かった途端に茜が見せた素の本性www
    この先愉しみですね!

  • の、腹の中への応援コメント

    もしかして茜は不倫の子?正妻から産まれた千代が妬ましくて陥れたのね。しかも父親も不倫の子の茜の方を可愛がっている。
    千代は生きづらい家庭の中で真面目に頑張ってきたのに酷すぎますね。
    絶対成敗しなきゃ茜達を!

  • 優しい妹への応援コメント

    優しい妹を姉の前と言う彼氏や父親の前では演じてきたので騙されているのにも陥れられた事にも気付かない!?
    理不尽過ぎます!

  • 美しい女への応援コメント

    淫売女は姉の名前を使い遊びまくっている!?
    というか男漁りをしている。最低ですね。
    そこまでして姉を陥れたい理由は何かしら?


  • 編集済

    何かイザコザはありそうですがミツヨさんがズズイと出てくるという事はアホガールな妹と違って義父は悪意や裏がある人ではなさそうですね。

    だが茜(悪意の固まり)、テメーはだめだ。
    (ざまぁ棒をフルスイングしてブチのめす準備)

    作者からの返信

    フルスイング怖すぎですwww


  • 編集済

    そして君の名を刻んだへの応援コメント

    この二人も趣(おもむき)深いですがそれを眺めるミツヨさんもいいですねぇ「あらあらまぁまぁ」と頬に手を当てつつ”この年になってから新たな楽しみができた”と目の前のお二方を見守っていて欲しいです(笑

    作者からの返信

    婚家が優しいパターンのやつです
    安心してご覧ください


  • 編集済

    君は覚えているかなへの応援コメント

    >レオンの指が、雪人の目元を隠す伸びた前髪をさらりと払う。
    >『君はもう少し身だしなみに気を遣ったら? もったいないよ、せっかく綺麗な顔してるのに。眼鏡もそれ、伊達だろ?』
    >雪人はやんわりとレオンの手を払い、頭を振って前髪で再び顔を隠す。

    女学生ノ皆サマ『『『『きゃあぁぁぁーーー!!!』』』』

    いけませぬ、それはいけませぬぞレオン殿!!
    (耽美ノ毒ガ婦女子ヲ狂ワセマス)

    作者からの返信

    (ソレハ腐女子ト、イフモノデハアリマセヌカ?草)


  • 編集済

    書斎でのひとときへの応援コメント

    和洋問わず本を漁る事が大好きなこの悪女め!!
    今日だけで何冊読んだ、言ってみろ!!(読後感想)

    働き者で庇護欲をくすぐる可愛らしさ、そして時間が空けば本を読んでは知識を蓄えていく事に夢中になったりとか紛れもなく雪人様の心を惑わす悪女ですね、間違いない。
    雪人様とミツヨさんの反応も含めてこの先の展開も気になります(笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    女中達がけっこう良い味を出してきますので、ぜひ若夫婦のムズキュン新婚生活と妹の策略をお楽しみください!

    編集済
  • よく我慢したよへの応援コメント

    もう止めて!!
    ウブな千代さまの性命力(羞恥ポイント)はもうゼロよぉッ!!

    作者からの返信

    だが、続行だ!!(まだまだムズキュンします笑)


  • 編集済

    そして……への応援コメント

    本日本作を知りまして拝読させて頂きましたところ、実に面白く先の展開が非常に気になりました・・・異世界ドアマットヒロインならぬ【大正浪漫どあまっと女丈夫】作品として雪人様の”すぱだり殿”っぷりへの期待も含め引き続き応援させて頂きます(笑

    作者からの返信

    とても嬉しい感想、ありがとうございます!
    この先しっかりとスパダリが千代と手を取り合って反撃していきますのでどうぞ最後までお楽しみいただけますと幸いです

  • 千代の新たな婚約者への応援コメント

    いいですねぇ。
    気品のある物語です!

    作者からの返信

    わぁ~嬉しいご感想、ありがとうございます(^^)