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茜の中身への応援コメント
見える・・・茜さんには般若が!!そして千代さんからは”ぴよぴよ”と可愛らしい鳳凰がニコニコ顔で相対する二人の背後から立ち昇るオーラとして浮かんで見えるぞ!!
今回のお話は色々面白すぎてツッコミが追い付かないのとこれまでの黒幕面から一変、<蔑・怒・笑・憤・愉悦>と百面相な茜さんで好感度が再び急上昇しました(笑
>「面白いことを言いますね。確かにこれも銘仙だが、使っている糸は高品質の絹紡糸だ。そちらのクズ糸のものとは違いますよ。むしろ千代の着物のほうが高い。それに、この太縞は『新立』と呼ばれる流行りの柄ですが」
>「もしや、ご存知ない?」
>「身につける物はその人に似合ってこそですよ。それに、価値のわからない者に高価なものを買い与えても、豚・に・真・珠・だ」
>チラッ、と雪人の視線が茜へと一瞬だけ投げられた。
>意味を悟った茜が、口をハクハクさせている。
もうお止めになって!!
茜さまの”らゐふ”はもう零<ゼロ>でしてよ!!
ちなみにここのハクハクがものすごく可愛く感じました。(サドッ気たっぷりに)
作者からの返信
面白すぎるだなんて、とっても嬉しいです!
最後までどうぞ楽しんでください!
茜の中身への応援コメント
私も好きで着物を着ます。
大正の頃の柄は確かに大きくて、それ単体ではきれいに見えますが、今はもうなくなってしまいましたね。やはり使いにくいですし、年齢をかなり選ぶからなっていますから。
ちなみに、今高級品とされている紬ですが、本来は屑糸を使い、農民や町人の生活衣として使われていました。ですから、本物の手織にはコブがあります。
千代さんの着物は、東京で反物を買い横浜で仕立てたのですかね?
仕立て上げるのに、早くて一月は掛かりますから。
この時代ですから、着物の上には娘羽織ですか?それとも道行ですか?
色々と想像が捗ります。
ちなみに私は、還暦間近のオッサンです。
作者からの返信
着物を着られる男性って素敵ですね!
色々と想像して読んでくださって嬉しいです(^^)
家族への応援コメント
>「雪人さん……私、生まれ変わってもまたあなたの妻になりたいです」
>「この結婚のはじまりは、自由なんてものとは違ったかもしれません。だけど、あなたを愛したのは間違いなく私自身です。きっと何度生まれ変わったって、私はまた絶対に雪人さんを愛するんだと思います」
このお話は悪役の茜も含めてキャラが魅力的すぎてついついコメントで弄ってしまうんですけど今回は何も言えずドキッとして少しホロリとしました。
そして物語もいよいよ佳境に入りますが千代さんを中心とした愛憎交錯の結末を見届けさせて頂きたいと思います。
作者からの返信
キャラが魅力的だなんてとっても嬉しい感想をありがとうございます!
いよいよ終章なので、最後まで楽しんでください!
編集済
追いかけてきた元婚約者への応援コメント
勇一郎は元婚約者で茜の現婚約者。何をたくらんでいるのかわからない。飲み物に何が入っているのかも分からない。気をつけないと…
綺麗になった千代に今更婚約破棄してのを後悔している勇一郎ですから襲われたりしないか心配。
作者からの返信
まさに……!
編集済
だ、抱かれる……!への応援コメント
そこまでやっといて一人スピスピ夢の中とか千代さんはやはり男心を手玉に取る悪女・・・かと思いきや一晩明けてからの雪人さまの逆襲はえっちでございました。(尚、これについては千代さんの自業自得なので今宵は存分に大正ノクターンノベル展開を<以下略>)
>千代が勢いよく背後を振り向くと、横一列に並んだ女中達は、サッと顔を上下左右思い思いの方向へと逸らした。
ここ読んで思わず吹き出すのをこらえながら<ん”んっ!>となりました。
(電車の中で読むのは危険だ・・・)
作者からの返信
電車で吹き出してくださってもよろしいんですよ?笑
こちらもいつも感想を楽しませていただいております
ありがとうございます!
さあ、お茶をしようかへの応援コメント
如何にも相手のことを考えているようなふりをしながら、たっぷりと相手に対してあざと可愛さをチラつかせ虚偽の毒を流し込む。
恐ろしい妹ですねぇ。腹違いにしても両親の悪いところを全て引き継いだようですねぇ。
作者からの返信
たっぷりと意地悪な妹にしております!お任せください😏
堅物息子の恋愛事情ほど面白いものはないへの応援コメント
茜の本性しっかりバレましたね。
さてこれから千代の名誉回復と茜の正体開示のターンですね~
茜の所業が明らかになった時実家の父親はどう思うのかしら?
義母は茜の所業を見ていれば本性丸わかりですけどねwww
作者からの返信
茜に対するざまぁをお楽しみください!
編集済
会いたくて、来ちゃったへの応援コメント
周りから同情引くための嘘泣き流石茜。
事情を知らない使用人が見れば虐めた様に見えなくもないし…
作者からの返信
いろいろと茜は濃いキャラにしておりますので、楽しんでいただければと思います(^^)
彼女とは運命だったのだへの応援コメント
遂に遂に茜が来ましたね。
雪人達から嫌われているのにも気付かずに千代を陥れるために。
さて、雪人達からどうあしらわれるのか楽しみですね!
流石に千代も茜の本性気づけるかな?
作者からの返信
千代にはどうか茜に負けないでほしいですね
編集済
やはり知ってましたかへの応援コメント
>噂の女と実際に遊んだ男だ。
仮にこの”遊び”についてお義父様が千代さんに「君は男と遊んだことがあるのか?」と問い詰めたら目をぱちくりさせながら小さい時分の時の体験(男の子に混じって駆けまわってた事)を語り出すのは想像に難くないです(笑
作者からの返信
「正月などは、河原で凧揚げくらいは……中学からはとんとありませんが」とか素で答えそうですね
追い出しただけじゃ物足りないのへの応援コメント
芯から腐っていますねぇ…………
違和感への応援コメント
偽物チヨについての調査結果は?
何かがおかしいへの応援コメント
何か訳ありそうですね。
それにしても相手がイケメンと分かった途端に茜が見せた素の本性www
この先愉しみですね!
の、腹の中への応援コメント
もしかして茜は不倫の子?正妻から産まれた千代が妬ましくて陥れたのね。しかも父親も不倫の子の茜の方を可愛がっている。
千代は生きづらい家庭の中で真面目に頑張ってきたのに酷すぎますね。
絶対成敗しなきゃ茜達を!
優しい妹への応援コメント
優しい妹を姉の前と言う彼氏や父親の前では演じてきたので騙されているのにも陥れられた事にも気付かない!?
理不尽過ぎます!
美しい女への応援コメント
淫売女は姉の名前を使い遊びまくっている!?
というか男漁りをしている。最低ですね。
そこまでして姉を陥れたい理由は何かしら?
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これじゃ、猫の主人になっちゃうへの応援コメント
何かイザコザはありそうですがミツヨさんがズズイと出てくるという事はアホガールな妹と違って義父は悪意や裏がある人ではなさそうですね。
だが茜(悪意の固まり)、テメーはだめだ。
(ざまぁ棒をフルスイングしてブチのめす準備)
作者からの返信
フルスイング怖すぎですwww
編集済
そして君の名を刻んだへの応援コメント
この二人も趣(おもむき)深いですがそれを眺めるミツヨさんもいいですねぇ「あらあらまぁまぁ」と頬に手を当てつつ”この年になってから新たな楽しみができた”と目の前のお二方を見守っていて欲しいです(笑
作者からの返信
婚家が優しいパターンのやつです
安心してご覧ください
あの後……への応援コメント
親を捨てるか千代!?
どの口が言うのかしら?誰の子かも分からない茜を母親の朱蝶に似ているからと朱蝶の口約束を馬鹿みたいに信じ実の子である千代を使用人よりも見下していたのに。これだから厚顔無恥で頭のネジが抜け落ちてる男は人間以下ですね。
作者からの返信
自業自得でした