第4話 初演 ~そして王女は舞台に立つ~への応援コメント
セレナ王女頑張った!!えらい!!
そしてウィリアムの演出が素晴らしい。
実際問題、現代に生きる日本人でなければ「私は、皆さんとともに歩みたいのです! 王族ではなく、皆さんと同じ、一人の人間として」というセリフは思いつかなかったと思います。
雪のように白いドレスというのも、清廉潔白さを表現できてて上手いなあと感心しました。
作者からの返信
ありがとうございます!
現代知識を活かしつつ、それがやりすぎにならない程度といった感じですね。
描写をお褒め頂くのは本当に嬉しいです!
第3話 王女セレナ ~その視線の先に~への応援コメント
王女とウィリアムが踊っている姿がドキドキハラハラしながらも「やったれ!」と応援する気持ちも湧きあがる、素晴らしいシーンでした!
作者からの返信
ありがとうございます!
踊りのシーンはかなり書き直した部分ですので、気に入って頂けて良かったです!
編集済
第1話 幕は下り、幕は上がる ~演劇監督転生する~への応援コメント
文体が読みやすく理解しやすく、混乱せずに読ませてもらえるのでいいです。そして面白いです。演劇監督(しかも男)がお姫様に転生するという切り口が斬新です。他で見たことがありません。
不思議なクレアが存在感があっていいです。
続きが気になります!
【更新部分】
すみません、主人公がお姫様に転生したわけじゃないですよね(汗)
失礼しました。
お返事ありがとうございます!
作者からの返信
文体が読みやすいと言って頂けるのは感動です。
物語としてはいろいろ散りばめたものが後々生きてくる形にしているので、そのあたりもぜひ楽しんで頂ければと思います。
クレアの秘密も追って少しずつ明らかになりますので、ぜひ追って頂ければ嬉しいです!
第3話 王女セレナ ~その視線の先に~への応援コメント
ダンスシーンの描写からとても強い熱量を感じました。
宮廷にまつわるいざこざもリアリティがあって興味深いです。
私的顧問となったウィリアムがこれからどうなるのか、期待が高まりますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ダンスシーンのところだけで20回近く改稿していたので良かったです。
今後のウィリアムにご期待ください!
第1話 幕は下り、幕は上がる ~演劇監督転生する~への応援コメント
una lettura molto gradevole
作者からの返信
Grazie! Sono così felice.
Spero che tu abbia avuto una bella esperienza di lettura!
第3話 王女セレナ ~その視線の先に~への応援コメント
文体、展開、情報開示、さすがどれもうまい。キャラが涼風さんにしてはおとなしい印象? これからですかね。
作者からの返信
ありがとうございます!
キャラの動かし方は意図的に変えてますね。
今回はかなりそれぞれの役割的なところは意識して分けてはいます。
とはいえ、ただ宮中劇だけでもつまらないので、これからいろいろ仕掛けていきます。
第1話 幕は下り、幕は上がる ~演劇監督転生する~への応援コメント
テンプレ×文芸! 涼風さんらしくて素敵な作品ですね。展開が楽しみです。シェイクスピアからの着想?
作者からの返信
ありがとうございます!
着想は……なんだったかな?
推しの子、嘘じゃないです。
アニメ中の2.5次元舞台を見て、アニメの中で舞台やるって面白いなというところから、だったら監督そのものを送り込んだらよいのでは? といった感じです。
シェイクスピアはそこまで参照してはいないですね。
細かいネタには使っている部分もなくはないですが、あくまでフレーバーですね。
第4話 初演 ~そして王女は舞台に立つ~への応援コメント
自信なさげな王女が、少しずつ堂々とし始めるのがいいですね。
作者からの返信
成長物は書いていて気持ちが良いですね。
この王女様の変化にもご期待ください!
第3話 王女セレナ ~その視線の先に~への応援コメント
クレアは王女の何を気にしているんでしょうね……
どういったこだわりがあるのか彼女の振る舞いも気になります
作者からの返信
お、さっそくそこ気になりますか。
さすが目の付け所が鋭い。
先の展開もお見逃しなくで!
第2話 執事兼メイド ~蒼い瞳の奥に~への応援コメント
演劇と異世界転生の組み合わせはまた新鮮ですね……!
忠誠心の高いメイドさんまでいらっしゃってどういう展開になるのか
おわせていただきますね
王女様、気になります
作者からの返信
ありがとうございます!
転生物で何をやったら面白いかなぁ?と考えた結果、中世風にするなら演劇の舞台にちょうど良いのでは?となりました。
とはいえあまり演劇用語を使うと読者フレンドリーではないので、そのあたりは腕の見せ所ですね。
よろしくお願いします!
第3話 王女セレナ ~その視線の先に~への応援コメント
次へ、次へとステップを踏み出す勢いが感じられました。どんな未来へ進んでいくのか、これからですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ぜひ主人公とヒロインたちの未来がどうなるか楽しんで頂ければ嬉しいです!
第3話 王女セレナ ~その視線の先に~への応援コメント
きらびやかな光の下に躍り出る二人が素敵です。
作者からの返信
ありがとうございます!
ここのシーンも何度も書き直しているので気に入って頂けて良かったです!
第1話 幕は下り、幕は上がる ~演劇監督転生する~への応援コメント
新連載おめでとうございます~。
魂が違うことを見抜くクレアさんすごい。
どんな「舞台」になるのか、楽しみですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ぜひ山あり谷ありの舞台をお楽しみください。
クレアさん、なかなか謎が多いですね~。
第3話 王女セレナ ~その視線の先に~への応援コメント
表現に隙がない。
自信家の主人公の性格が鼻についてもおかしくないのに、なぜか納得さられてしまう。
読後、反射的に星三つつけて、星四つ目つけたかったのに、消えたから三つに戻した。
作者からの返信
ありがとうございます!
>表現に隙がない。
推敲しまくった甲斐がありました。
嬉しい!
星、四つでも五つでも頂きます!(ありません)
第31話 終幕 ~この世界に来た意味~への応援コメント
完結お疲れ様でした。
とても面白い作品でした!
僭越ながらレビューも書かせて頂きました。
2章ラストのクレアの正体と転生の理由の判明からの3章の流れが非常に素晴らしかったです。
そして、ウィリアムが今後どうなっていくのか、とても楽しみな結末ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
レビューもとても嬉しいお言葉、感謝です!
転生物はいろいろありますが、個人的には因果が巡る感じの方向が好きなのでこういった塩梅になりました。
ウィリアムは今後も忙しそうですね。
2章末はかなり推敲を重ねてブリッジを作ったので、そこも着目して頂いてありがとうございます!