こんな、夢を見たへの応援コメント
拝読しました。
何が原因か、彼は非常に危険な状況に置かれているようですね。亡くなった曽祖父が夢枕に立つほどに。
記憶を読み取るのか、声を真似たり人を欺こうとする怪異には底知れない悪意が感じられて恐ろしいものです。
何が来るにせよ、彼が無事に三日目の朝をやり過ごせれば良いのですが。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
たしかに、彼はめちゃくちゃ危険な状況ですね……亡くなった大じいちゃんまで夢に出てくるくらい。
声を真似る怪異とか、人を騙すやつとか、想像しただけで背筋が寒くなるし『ガチ』で狙ってる感が怖いです。
三日目の朝まで無事にやり過ごせることを、私も一緒に祈ります……
こんな、夢を見たへの応援コメント
へ、返事したらいかんぞ!
……と思ったら、名前呼ばれてなかったから大丈夫なのか。
でも背中から声を真似て呼びかけられたら、つい、「なに?」って言っちゃいそう。じいちゃん、無理ゲーだよそれ。
短いのにいろいろ考えさせられる良作でした。
夏にピッタリの怪談ですね。
お星様も入れておきますよ。
海外出張、お気をつけて。
作者からの返信
昔からよく「死者の言葉に返事をするな」と言われるような、ど田舎で育ったので都会生まれ都会育ちの先輩に就職後出会った際、怖い話を聞きたいと言われ「返事をするな」の件話したらびっくりされたので、都会にはジメジメした謎の掟がないのだ!とカルチャーショック受けました。
私は怖い話を書くの大好きですが被害者にはなりたくないという小心者なので葬儀のしきたりが嫌すぎて嫌すぎて。