応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 国宝級の性能すごいですね。
    壊したりしないようにしないと!

  • まな板娘… またガリンの謎がちらりでした。別の意味でも父さんなのか。

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    ルルテは、成長してもグラマーにはなりそうにはないですね。
    王妃も、基本スレンダーで、しなやかではありますが、筋肉質ですので、そういう体系に育つと思います。

    ルルテとしては遺憾でしょうが(笑)
    このあたりの話から、少しずつガリンの謎がちりばめられ、少しずつ回収をしてきます。
    最終的な謎がある程度回収し終わるのは、巡察の旅にでてある程度進んでからですね。

  • 最後のシーンとても素敵ですね。声にだしてあげて>ガリン

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    声に出してあげれば、ルルテは喜ぶのでしょうね。
    ただ、調子にものると思いますが。
    ガリンは、他人の感情に鈍感なところがありますので、そういう配慮ではないとは思いますが。

    学問に関することだと急に多弁になるんですけどね(-_-;)

  • お料理回でしたね。ガリンは米が好きだったのか、食事に執着しなそうだけど、身体のどこかにしっかり残っていたのですかね。しょっぱいポテサラをごはんに載せれば丁度よくなるか

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    身体的特徴から、なんとなくガリンの素地が分かっているみたいですね。
    確かに、ガリンの身体の記憶の中には、米がありそうです。
    ちょっとだけネタ晴らしになるのですが、私は現在長編の小説を2本書いています。
    どちらも、現代の先にある比較的近い未来と、遥か先の未来をその舞台としています。
    その遥か先の未来が、このマレーンサーガとなります。
    どこかで、この設定を公開しているわけではないのですが、地球を祖とすると物語であることには変わらないため、異次元という設定がない以上は、同じ世界の違う時代となります。そのあたりが、徐々に関わってくるという感じになります。

  • 鎧の描写では、いのそらん様らしい詳細さで圧倒されたと思いきや、今度はルルテちゃんが胸のサイズで……。年頃の子はその辺、気になりますものね。好きな相手がいるときには特に。ふふふ、今回も面白かったです。

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    体調悪いときに、もらうコメントや応援って涙がでるぐらいに嬉しいものですね。
    私の住んでいる地域は、とにかく台風が毎回直撃するんです。とはいえ、引っ越すわけにもいきませんしね。
    これから戦いです。

    鎧は、やりすぎ感たっぷりでしたが、まあ、おっしゃるようにいのそらん流なのでしょうね(-_-;)
    胸の大きさね、女の子なら誰でも通る道ですよね。
    私にもそういう時代がありました。

    徹があんまり気にする性格ではないので、アレですが。ルルテには頑張ってほしいものです(笑)

    おもしろい頂きました。
    ありがとうございました!

  • どのようなものが完成するのか!?

    作者からの返信

    スズキチさん、コメントありがとうございます。

    寝込んでいて返信が遅くなりました。
    体調悪い時の応援や、コメントは本当に励みになります。

    今培養しているキメラは、今後、物語に大きな影響を与えます。
    まあ、私は、ロボ愛、ケモナーなので、そういう枠なのは間違いないでしょうね(笑)

  • おおっと。ルルテ、頑張りましたね。そうきましたか。
    ガリンじゃないけど、ドキドキしました。

    言葉に詰まるガリン、かわいいですね。

    クローゼットには…ドレスが沢山詰まっていると思っていたのに…そうではないのですかね。

    作者からの返信

    苗田はなさん、コメントありがとうございます。

    ルルテとガリンは、一応恋愛枠でもあるので、多少はがんばってもらわないと・・・という話ですね。

    クローゼットは、そこそこ洋服はありますが、女官達がいるので、かなり綺麗に整理されていますね。
    縮尺を描いていないので、平面図でわかり難いのですが、王女の部屋で24畳ぐらいあります。クローゼットも6畳ぐらいありますからね。そこそこ広いのです。

  • 問題だらけの御一行。旅に出たら面白いことしか起きなさそう。ふふふ、こりゃダメだ。最高。

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    サラがいるので、ごりごり修正していくのでしょうね。
    ただ、それでも、ちょっと変わった旅はすると思いますよね。

    最高、いただきました<(_ _)>

  • 王であり義父になるかもの人にも、なんだかんだ自分の意見を通せるガリンは凄いです。というか王が優しいですね。レイレイを実験動物とみなしてもおかしくはない世界で、娘への愛を説ける。

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    ガリンの冷たいところが思いっきり出ていますね。
    まあ、即差し出さないだけで、ガリンにとっては十分愛情ある対応なのかもしれませんけどね・・・

    普通の親にとっては、とんでもない発想ですよね。

    王は、常識枠です(笑)

  • ルルテが気に入っている これが一番重要ですね長く厳しい旅になるなら。ガリンにとっては何番目かわかりませんが笑

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    ガリンにとっても、上の方にはいると思いますよ。
    一応名前も覚えていますしね(笑)

    そもそも、周囲にいる人間は結構順位が高いはずです。
    ガリンなりの高さではありますが・・・。

    それ以外は、きっとその他大勢でしょうね(-_-;)

  • サラさん変身できるのか・・・・・ ガリンが思わず美しいと言ってしまうのは、機能美なんでしょうか。 ルルテが起きてたらやばかった

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    読み取っていただけて嬉しいです。
    まあ、ガリンですから、機能美ですね。
    また、ラミアとしての身体、均整の取れた容姿などの機能美だけではなくて、種族としての美しさも褒めている感じですね。
    ルルテが起きてたら、嫉妬の嵐でしたね(-_-;)

  • 感情的にもならずクールなガリンかっこいいですね。実際実力差も凄いんでしょうが…

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    クールと捉えてくれると嬉しいですね。
    実際には、感情の起伏が薄いだけなのかも・・・・(笑)

    ただ、ガリンはその分容赦がないですから、旅が始まると戦闘シーンとかもありますが、かなり容赦ないです(゚Д゚;)

  • 常に最悪の状態を想定して計画を立てているサラさん、さすがです! 着々と旅の準備が進んできましたね。

    あはは、みんな意識改革大変そう。まあ、サラさんのご尽力の賜物って感じですけどね。


     

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    実際、サラがいなかったら、この集団どうなったんでしょうね。
    ガリンの力技で押し切ったんですかね(-_-;)

    旅の中で徐々に意識改革もされていくと思いますので、楽しみしていてください(笑)

  • 第15話 3-2 王女の涙への応援コメント

    不器用な笑顔がお姫様の笑顔を引き出せましたね(*'▽')!

    案外うまくいくかも!

    作者からの返信

    6月流雨空さん、コメントありがとうございます。

    上手くいってくれるといいですね(*´▽`*)
    どこまでも、恋愛関連には鈍いガリンですから、ルルテが頑張ってくれればですが(笑)

  • 風力車どんな感じのビジュアルなのか気になりますね(*´ω`*)
    ファンタジーなかんじでしょうか。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    風力車、すごい頑張って文章で表現していますが、こういうのは正直、文字だけで完全に表現するのは難しいですよね。

    まず、箱型の木製の貨車の筐体があって・・・
    とか、絵描き歌のように説明をすれば、小説内の文章よりは多少わかりやすいのでしょうが・・・・
    それじゃぁ物語ではありませんしね。
    なので、風力車は、216話にリンクを貼っている近況ノートで公開しています。日和ました(笑)

    https://kakuyomu.jp/users/inosoran/news/2912051599127356927

    です。
    ファンタジーよりなんですかねーそういうのはあんまり意識してなかったですね。
    AIが、希望通りのものを描いてくれなくて、結局大部分を手で修正して組み合わせるという面倒な状態になって1日中格闘していた記憶があります。
    結局、こういうのも描いた方が速いってなってしまうんですよね(-_-;)

  • 使い物にならないぐらい、情けない状態が
    どんな感じなのか気になりますね(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    女性として意識すると途端にダメなんでしょうね。
    確かに、へろへろになってる記述も今度入れてみようかな。
    ガリンは、登場シーンは多いですが、そういう崩れるようなシーンないですもんねー

  • なるほど! そういうことでしたか。

    それにしても、この二人の噛み合ってなさ加減がまた……ふふ。こういうの、好き♡

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    中世の貴族の文化を調べていて、これは面白そうって思って盛り込んでみました。
    こういう貴族ちっくな文化をとうとうと文章にする時に、なんかちょっと面白くて、ついついルルテたちには、右往左往させてしまっていて、ちょっとだけ申し訳ないです(笑)

    好きと言ってもらえてよかった(*´▽`*)

  • 自身の不老の謎に対する学術的な探究心と、家族のような温かい日常との対比が印象的で、これからはじまる巡察の旅への期待が高まる一話でしたね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    自分自身のことも研究の対象にできる淡々としたところは、ガリンの魅力でもありますからね。

    これから、巡察の旅に出るわけですが、きっといろいろあるんでしょうね(笑)

  • 元力石という独自のファンタジー要素が、住居の形から現代のIHに近い調理器具にまで幅広く実用的に落とし込まれており、その世界の生活感がリアルに伝わってくる興味深い設定だと感じました^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    元力石は、エネルギーとしての活用が、中核技術ですからね。
    実は、このあたりの科学的理論は、ミゥの方で語られてるものになります。
    両方読んでいる人は分かりやすいのですが、世界は同じで、時代が違う2つの物語が、技術で交差しています。

  • 防具の設定こまかくてすごいですね!
    イマージもあって分かりやすかったです(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    どうも書いていると、細部や、その整合性が気になってしまってどうしようもないのです。
    防具イラストもAI先生に最初は頑張ってもらったのですが、どうしても、手の位置とかが矛盾していて、結局モデリングを使うことになり、手描き+AIでやっと満足いくものになりました。丸一日防具のイラストに時間を費やしていたような記憶があります。

  • みんなの忠告が……。ああ、でも間に合わなかった。 

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    まあ、間に合わないですよね。
    理由も、次話で語られると思いますが、私も中世の貴族社会の文化を調べていて、ほぉーってなって書いた話なんですよね(笑)

    ガリンには、申し訳ないことをしました(*´▽`*)

  • リアとナタルからは、まさに色々勉強させてもらうことが多そうですね笑 ガリンもナタルももはや逃げ道は無く…覚悟を決めるしかない、のか

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    リアとナタルは、今の時点では、ものすごい物語に関係しているわけではないのですが、これからもちょくちょく出てきます。

    ガリンとルルテが先に進んでいくのと同様、リアとナタルも進んでいきます。
    その道が、大きく交差するのは、最低でも2年後以降なのですが、きっとこの2人は、これからもいろいろ見せてくれるはずです。

  • どうガリンを攻略するのだろうと思っていたけど、こうやって直接ぶつけるしかないですね。彼の心の奥に芽生えて…お、ほんのり光が見えて来た

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    そうそう。
    ガリンに婉曲な物の言い回しなんて通じるわけありませんよね。
    逆に、わかるように言えば、ある程度は受けてくれるのもガリンのわかりやすいところでもあります。
    女官達もそれを利用して、ガリンとルルテの関係を維持しているところが、今までもいくつもありましたからね。

    これからも、直接対決は何度もありそうですよ(笑)

  • 傭兵団の名前として『騎士団』と名乗るのが比較的人気……わかる気がします。傭兵に憧れるとか中二病的な人も多そうですものね。

    あはは、でも、騎馬に乗ってこその騎士。格好良さげな名前なのはわかるけど。

    いろいろと折衷案を提出せざるを得ないサラさんも大変だ。ところで『護国の騎士団』って、本当に大丈夫なのかな!? なんか身バレしそう。 

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    ぶっちゃけ、身バレするでしょうね。
    ルルテの気持ちを汲んだ折衷案ではありますが、この名前も、最終的には騒動の原因の1つになる時が来るような気がします。

    ルルテも、ガリンも馬には乗れませんし、そもそも旅するなら騎乗を考えるなら、虫でしょうね(笑)
    虫に乗った騎士・・・。
    ちょっと嫌かも(-_-;)

  • 最近鍛えているルルテの拳もレベルアップしていることでしょう笑。彼女はこの気持ちを成長しても持ち続けることができるのだろうか。

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    ルルテは、身体も心も成長途上ですからね。
    ガリンは、悪い人間ではありませんが、恋愛対象としては、ちょっと欠陥が多いですからね。

    私としては、この気持ちをお互いに育てて欲しいのですが、ライバルとかが現れてもおかしくはないですよね。

  • 技術供与はしても、核心技術は渡さない。というかガリンしか理解できなそうなんですね。いずれルルテは理解できるようになったり、、

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    技術は国力に繋がりますからね。
    ガリンに任せておくと、普通に公開しちゃいそうですから、国が絡んでいるのでしょうね。

    ルルテが、この辺りを理解し始めたら、ガリンは嬉しいのか、それとも困るのか・・・ちょっと見て見たくなりますね(笑)

  • これ、ガリン……
    不敬だよ。

    いつも、さらっと、天才肌なガリンなので、こういう、出来ないところを見ると、可愛く思えますね。

    作者からの返信

    苗田はなさん、コメントありがとうございます。

    ふふふ。
    まあ、不敬過ぎです(笑)

    しかも本人いる前で、どうどうと・・・。

    どんな人物でも、真の完璧人間はいないという良い見本のような気がします。
    こういうところは、ルルテに教育してもらいましょう!

  • お胸の大きさは、大した問題ではないように思いますが
    ルルテは大きいのに憧れているんですね。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございました。

    この年頃の女の子は、お胸の大きさに憧れますよ。
    私も憧れていました(笑)
    結婚して、子供の授乳も終わると、まったくどうでもよくなりますが・・・。

    それに、こういう物語では、お胸の話はきっと大切なのです(*´▽`*)

  • ファーストコンタクトは見事に失敗しておりますね笑

    ガリン、頭が固い。もう少し柔軟に考えられないのか笑

    少女はまぁ普通の反応として拒否ってますなぁw

    作者からの返信

    6月流雨空さん、コメントありがとうございます。

    まあ、いきなりむさい男が護衛だって言われてもね(笑)
    私でも拒否しますわ(-_-;)

    ガリンは、まあ、これが性分なのですが、ここからどうかわるかも楽しみの1つです。

  • サラ全員のお世話するの大変ですね!(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    創造主が、生み出してしまった偏りキャラたちのために、ご都合主義のように天から舞い降りたサラさん。

    足を向けて寝れませんね(-_-;)

  • ガリンはもう指輪だけつけてればOKという感じでしょうか( ´∀`)

  • まわりから見ると幼女趣味間違いなので
    なんとも言えないですが……(*´ω`*)
    サラとジレも若旦那の夜伽要員に!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    レイレイも、ずいぶんな言い方ですよね。
    ガリンそのものは、ジレでもサラでもさしては興味はなさそうですけどね。
    誘惑されたり、誘われたりしたらガリンはどうするのでしょうね?
    想像したことがない部分ですが、ちょっと興味はありますね。

  • ガリンとサラさんの会話だけがわずかに柔らかさを帯びていちゃいましたか〜!? そしてサラはそうではないと……。

    女官達からの入れ知恵もあって、意伝石での会話がこのまま続くとなると、また一悶着ありそうですね。


    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    ガリンもサラも、基本現実主義者ですからね。
    どうしても、気が合うんですよね。

    一方ルルテは、自分が一番じゃないとすぐに拗ねる性格ですからね。女官達の入れ知恵がなければ、あっという間に大喧嘩になりそうなものです。

    ただ、今までは2人の世界だったところに、他の要因が入ってくることにより、大人になる機会も増えてくるかと思いますので、そういう成長も見守っていただければと思います。

  • ついにガリンが貴族ですか。王様も結構認めてますね。ジャラザンはきっちり締め上げられてほしい笑

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    そもそも晶角士自体が、職位としては、貴族に準じているのですが、とうとう本物の貴族になりましたね。

    実際、ルルテの伴侶になるのであれば、これは必須ですから規定路線ではあるのですが・・・。
    貴族社会の中枢にいる王が、そんな温情だけで貴族位はあげないでしょうしね。

    ジャラザンは、きっちりやります(笑)

  • やっとルルテとガリンが…… さね遣いのサラさんとしたたかな王様と大使たち。でも、やっぱこの2人ですね。結婚式の入場のような装いですが……

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    この章の山場ですね。
    ルルテの宣誓のために、ここまでの話に色々仕込んできて、やっとここでですね。
    自分自身が、とても好きな話となります。

    ルルテは華やかで、とても美しく、そして凛々しい。
    王女として輝いて欲しいです。

  • 国家を揺るがす重大な竜族の問題を、自身の飽くなき研究欲や個人的な理由だけで押し通そうとするガリンの超然とした態度と、一国の王や親としての常識的な判断との間にある、埋めがたいほどの大きな温度差が非常に印象的ですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    ガリンは、ある意味で超然としていますよね。
    私自身が、大丈夫か、この人・・・って思うことがあります(笑)

    ただ、ガリンが人並みに配慮をできる人間であれば、ルルテの横にいなかったと思います。
    また、ルルテも付き合いにくかったでしょうね。
    ある意味で、良いコンビなのかなって思っています。

  • ガリンさんの言うとおり、私は親の悪いところばかり似てしまいました。親にも良いところが結構あるはずなのに、こんなにも隙間的な悪いところをわざわざ探し出したかのように受け継いでしまったのかと呆れるほどです。

    ルルテちゃんは王様から良いところを受け継げるといいですね。

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    タカシ、スプライトちゃん、聖樹様、ユタンちゃん、アリシア・・・まだまだいます。森さんの小説の登場人物は、みんなが、魅力的で優しくて、とても楽しい人ばかりです。
    ご両親のことは知りませんが、少なくとも森さんが、魅力的であることは文に現れていますからね。
    物語、文体、そしてプロットはその人を表すと思っています。
    今後とも、楽しませていただきます。

  • マレーンサーガの世界設定
    壮大なスケールだとは思っていたけど
    こんなにも緻密だとは!
    流石です!👏✨

    作者からの返信

    織田珠々菜さん、コメントありがとうございます。

    いやーありがとうございます。
    世界設定作るのがまず好きなんです(*´▽`*)

    そもそも、世界設定と資料集だけで2,3冊本になりそうですからね(笑)

  • ガリンが子供の頃発見された遺跡に立ち寄ったら
    何が起きるのか、とっても楽しみです!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    この遺跡の辺りから、実は、この物語の世界が一気に広がります。
    私は、時間軸が違う同じ世界の物語を同時に2本書いています。ここまで書いて、やっと片鱗が・・・やっとなんです(*´▽`*)

  • 余裕をもたせた日程でないと、結局は無理が祟った疲れなどから余計な時間を要するのかと思えば、この世界ではそんな理由からの提案だったのですね。

    確かに目立つのはいろいろな意味で今回の目的にそぐわないですものね。

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    そもそも北方を先に回るのは、路面状況的にも難しいですし、目立っていては、四六時中狙われるでしょうしね。

    サラは、ガリンとは違った方面でのリアリストなので、頼りになります。

  • 私もだいぶ見積もりが甘い方なので身につまされる思いです。でも、こればかりはいくら経験しても全然修正されないところがまたツラい。

    ははは。これだけでも二人には良い経験になっていそうです。

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    難しいですよね。
    そもそも、内容を良く知っている物であれば、見積もりでなく、ちゃんと計画作れますからね。
    この見積もりは、わたしもいつも失敗しています。

    これからしばらくは、カルチャーショックを受け続ける2人となります(笑)

  • 『話すだけ無駄だろう』と既に考えているガリンさんはもう既婚者の心境だね。

    『人生初の夫婦喧嘩は貴重だ。別の機会にするとしよう。』と矛を収められるルルテちゃん……大人ゆえの余裕か、子どもゆえの好奇心かの判断が難しい。
    私は夫婦喧嘩を貴重だと思えたことなんて一度もないよ。どちらにしろ人としてなんか負けた気がする。ルルテちゃんに……。

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    そこを拾ってくれて、とても嬉しいです。

    「喧嘩は貴重な機会」

    は、私の母から夫婦円満の秘訣として伝授されたものです。

    相手の人が何に怒り、何を憤るのか

    それを知る貴重な機会と教えてもらいました。
    相手の人の怒りのツボを知ることが、夫婦円満につながるのだということですね。
    また、自分が怒る時も、

    喧嘩するのであれば、何を怒って、何を伝えるのか

    それを冷静に箇条書きにして喧嘩しなさいとも伝授されました。まあ、これはなかなか難しいのですが・・・

    その教えを小説に盛り込んだ部分なので、拾ってもらえるととても温かい気持ちになります。

    編集済
  • ここでの常識はそういう感じなんでしょうか。
    ガリンと一緒にぽかーんしながら見てました(゜.゜)
    サラは知っていたのか……

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    中世ヨーロッパの貴族社会んいは、求愛として服を選ばせるとか、男性>女性 の 立場として従属するときに服を選ばせるといった文化があったようです。
    マレーン王国では、男女の地位に差はありませんが、逆に、そういう家庭的なことを任せるといった部分がお互いに依存関係にあるといった意味に変化しているようです。

    サラは貴族の風習はしらないでしょうね。
    ただ、平民の間でも、服を送り合ったり、一緒に服を買いに行くのは親しい仲であるのは間違いなので、なんとなくそういう距離感は感じている程度だと思います。

  • 20年という歳月を共に過ごしながらも、種族の寿命の違いによって静かに別れを受け入れるカカノーゼとサラの絆に、切なさと深い信頼を感じました。
    切ない余韻が残る大人の別れの空気感と、それを察しつつも前を向くリアたちの明るい日常の対比が非常に印象的ですね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    種族の寿命による問題。
    ファンタジーではあるあるの問題ですが、実際に書いてみるとそうそう切ないですよね。

    お互いに命を預ける仕事であり、その時間はより濃密でもあるかと思います。
    リアたちに救われましたね。
    その機微を感じていただき嬉しいです。

  • 子守じゃなぇんだよ、はまさにそうですね。
    なかなか苦労しそうで、サラに感情移入してしまいますね(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあそれでもサラは苦労が続くのですが(笑)
    だって、他の面子がなんともだからね(-_-;)

    もうちょっと後ですが、どうもこのパーティには非常識ばかりが集まる傾向がありまして・・・。

    感情移入してもらって、きっとサラも喜んでいます。

  • ああ、確かに夫婦の間で個人資産か共有財産かで女性と男性では認識が異なる気はしますねぇ。家計の観念をガリンさんがまだ理解していないのをルルテちゃんがわかりつつも言わずにはいられないといった感はありますけど。ふふふ、気持ちはわかる。

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    これね(笑)
    実際、違うと思いますよ。
    男性の視点だと、自分のものは自分のものという感じがヒシヒシ感じられます。
    出かけたときに、自分の飲み物だけを自販機で買って来た時は切れました。
    まあ、こういうところの共感は、まさにって感じでうれしいですね。

    ルルテの見本は、母親とセルとジレです。セルの影響が強いような気もします(≧▽≦)

  • レンとガリンの関係性って本当にいいですよね。レンはいつ見ても懐の深い人だなぁと、空気感に安心してしまいます。

    心なしか、いつもの笑顔より口角が上がっている、っていうセル。まさにソレです。

    読んでるこっちもまさに口角上がっちゃいました。

    作者からの返信

    苗田はなさん、コメントありがとうございます。

    レンとガリンの関係は本当に書いていてほっこりしますね。
    ガリンは、かなり偏った人間ですので、成長期を見守ったレンはかなり苦労をしたと思います。
    セルにしてもそうですが、ガリンをいじるのは、女官達のささやかな楽しみなのでしょうね。
    また、セルにとってルルテは娘のような存在で、その伴侶となる人間は、義理の息子のような感覚などもあるのかもしれませんね。

    物語に没入して頂いているみたいで嬉しいです。

  • 主要人物が情報を整理しつつも、読者の理解を深める場を設ける。読者の脳が疲れてきたところで、胸部装甲の話で息を抜く。

    書き手の皆さん、それぞれに読者に飽きさせない工夫をなさってますよね。わかるわぁ。

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    さすがですね・・・
    バレバレでした( ゚Д゚)
    私の小説、設定細かいから、時々振り返りいれないとわかりにくくて(笑)
    で、まさに言われるとおりに、説明とクスッとするような会話は、うまく織り込みながら配置していますね~

    そんなところを共感してもらえると、繋がっているような気がしてぽわーんて気持ちになりますね(≧▽≦)

  • 筋トレがんばるルルテ笑。レイレイの成長が凄い章ですね。その分、巡察の旅は荒れた旅路になるのでしょうか。

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    ルルテの筋トレは、正直体力強化ぐらいしか現状では無理っぽいです。
    私の物語はすごいリアルな世界観を重ねるところがあるので、巡察の旅は正直、辛いでしょうね。
    実際、こんな電車や車がない世界で長距離移動は大変でしょうしね。
    読み進むと、私ならちょっと、この旅に出るのは嫌だなって思う様なめんどくささが出てきたりもします。

  • ジレさん笑
    またガリンの秘密がチラリとでてきましたが果たしてどういうことなのでしょう・・・

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    ジレは、女官になる前の経歴がこの自由感にも関係しているかもしれませんね。ずっと後で出てきますが、なるほどと思ってくれるかもです。

    ガリンに関しては、ちょうどこの辺りから少しずつカミングアウトが続きます。
    本格的になるのは、200話を超えてぐらいからですかね・・・

  • ルルテそういえば、夫予定者も、一応子ども的ポジションのレイレイも
    いまだにかなり得体が知れない感じがありますね。
    いつか情報が出てくるのを楽しみにしております(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    うんうん。
    ガリン、伏線は沢山でてきていますが、一向に回収されませんね(笑)
    ただ、もうそろそろ回収が始まっていきます。
    本格的になるのは、巡察の旅に出てからとなりますね。
    楽しみにしていてください。

  • 第9話 2-1 生誕祭への応援コメント

    国王の言葉と剣を一斉に鳴らす描写が荘厳で素晴らしかったです!

    作者からの返信

    6月流雨空さん、コメントありがとうございます。

    最初の方の話なので、ちょっとハッタリ入れて、荘厳にしています。
    私の小説は、実はあんまり情景描写を入れていないんです。
    内容が細かくて濃いのに、描写迄濃いと、もう読めませんからね(笑)
    数少ない、作者もかっこいいと思っている描写を拾ってもらえると嬉しいです。

  • 主人公が自らの失われた記憶や知識の謎に直面しつつも、終始冷静に状況をコントロールしている姿が印象的で、今後の物語の展開や世界の真実に期待が高まりますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    徐々に、物語がガリンやルルテ達だけの世界から広がりを見せてきましたね。
    この辺りの展開まで、かなりゆっくりでしたが、ようやくです。

    私の小説感は、『いつまでもこの世界に浸っていたい』ですので、マレーンサーガは、それを地で実現しているような物語になりますよね(笑)

  • 伴侶という言葉もしっかりと意識をしていた。
    とあっても、彼の中での常識やら情緒の欠如を考えると
    本当に恋愛対象なのか……( ´∀`)
    ちょっと謎ですね!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    ガリンは頭は良いですからね。
    自分の立ち位置と、ルルテの立ち位置、国の中での立ち位置を理解はしています。
    ただ、確かに恋愛対象かと言われると。。。。

    実際に、昨日公開されたあたり、はじめてガリンがルルテに、自分がルルテに感じている気持ちを告白する場面があります。ここまで読んでくれている櫻 恭史郎さんだからこそ、わかると思いますが、まあ予想の通りだと思います。ただ、ルルテは、それでもそれを現時点での最上級の表現として受け入れているみたいではありますが・・・。

  • ナタルとリアのなにげない遣り取りが自然で素敵ですよね。

    物語って、なにか特別なことが起きなくても、こうした日常が大切な気がしてきます。やはりいのそらん様の設定が広く深く創られているせいでしょうかね。勉強になります。

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    設定厨の部分があるので、それが邪魔して、物語の自由度が減ることもあるのです。ただ、逆に、森さんが言われるように、人物や世界観を積み重ねていくと、なんでもない1コマが、その物語なりの色んな色を帯びるようにもなります。
    そこを感じてもらえて、嬉しいです。

    こちらこそ、森さんの物語から沢山のものを吸収させていただいております。マレーンサーガに少し料理の記述が出始めたのは、間違いなくタカシさんの影響です(笑)

  • いつかお姫様が恋しちゃう展開もあるのかなって想像してニヤニヤしちゃいましたw

    作者からの返信

    6月流雨空さん、コメントありがとうございます。

    ふふふ。
    そりゃ、ロマンスがないと書いていられませんよ(笑)

  • ガリンの
    そもそもサンドイッチでは駄目なのだろうか。の、思考が面白すぎです。これ、大真面目で、考えてるんですよね。
    ガリンが面白かわいいです。

    作者からの返信

    苗田はなさん、コメントありがとうございます。

    今までのところで、ガリンが冗談を言ったシーンはまだないですね(≧▽≦)
    真面目なんですが、ちょっとズレてはいますよね(笑)
    可愛いなんてルルテもきっと喜びます~

  • 我が娘だけでは満足できないのか?
    くらいのチクチクですんでよかったですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあ、親の目線ならそうですよね。
    ガリンにはそんなつもりはないのでしょうが(笑)

    ただ、それとは別に正式に公布しないのは、ガリンが王女の伴侶としての才覚に欠けていると考えているのは変わらないので・・・。まあ、ガリンにはより一層の成長をしてもらうしかありませんね。

  • 圧倒的な力で脅威を排除しながらも、最後は金で解決して場を収めるガリンの合理的で冷徹な振る舞いに、底知れない強さを感じました。
    一触即発の空気を一瞬で飲み会の喧騒へと変えてしまう女主人サラの手腕も鮮やかで、一連の緩急ある展開に引き込まれますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    たまには、ガリンにも活躍してもらわないとですね!
    サラは、これからレギュラー出演しますので、よろしくお願いします。

    ガリンは、弱くはないんですけどね・・
    なにせ、切れる基準も曖昧ですからね(笑)

  • 本当にサラがいて良かったですね(*´ω`*)
    いなかったら初手から詰んでたかもしれません。

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあ、ある意味で、スーパーご都合主義で登場したキャラですからね。
    サラは、物語の根幹にも関わっているキャラで、実際にはもっと早く出る予定だったのですが、なんだか遅くなって登場することになりました。

    っていうか、旅そのものが無理でしたでしょうね。

  • 疲れたときに糖質は本当に美味しく感じますからねぇ。

    あぁ、お腹減ってきた……。脳がブドウ糖を欲している。うっ、御飯にポテトサラダなんて最高じゃないですか!

    でも、塩加減は大事。ふふふ、今度は果実水が美味しく感じちゃいますね。

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    炭水化物を、炭水化物で押し流す。
    最高ですね(笑)

    しょっぱいですが、なにせルルテのお手製ですからね。
    朴念仁のガリンであっても、さすがに頑張って食べるようです。

    しょっぱいもの、甘い物・・・健康には悪そうですが、なにせ生力石でリセットできるこの文明は最高ですね。

  • ルルテの
    ああ・・・、もう・・・光ってるの!

    って言う台詞が可愛いですね。いつもより彼女の王女としての威厳のある感じではなく、思わず口から出てきた年相応の女の子っていう感じがします。

    作者からの返信

    苗田はなさん、コメントありがとうございます。

    うんうん。
    そこ気付いてもらえて本当に嬉しいです。
    ルルテは、感情の揺れ幅が大きくなると、素がでるところがあります。
    これからも、ちょくちょく出てきます。
    私の小説は、あんまり心理描写を強く書かないように気を付けている反面、そういうちょっとした感情の露出は大切にしています。是非探してみてください(笑)

  • ルルテはだいぶ甘く見積もっていたようですね(^^)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあ、私ガ甘く見積もっていて困っているぐらいですからね(笑)
    プロットを書いた時は、軽い気持ちで大陸一周とかしてしまい、距離や面積を踏まえて計算してみると、2年半ぐらいかかることに。。。。
    一体取れだけ巡察編を書かなければならないことやら(-_-;)

  • 効率厨のガリンは
    常識人のサラにいろいろ教えてもらって
    道をただされていくんでしょうか(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあ、多少は矯正されていきますが・・・。
    逆に、常識人のガリンて、既に需要がないような(笑)

    欠けているから、なんとかキャラとして成り立っているような気も(≧▽≦)

  • 戦争が近々行われるとなったら心中穏やかではいられないでしょうね💦

    作者からの返信

    6月流雨空さん、コメントありがとうございます。

    そうですね。
    サーガなので、最初にまず文化圏間の紛争があるというところの説明が前に来ている感じになります。

    実際には、最初の方はきな臭いお話はかなり少なめになります(笑)

  • ルルテの子供っぽさと、それを支える周囲の大人たちの苦労が対照的で面白いです。住む世界が違う者同士が徐々に歩み寄る様子に、今後の冒険への期待が高まりました。
    ガリンが自らの世間知らずを自覚し、成長しようとする姿勢がとても誠実に感じられますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    ルルテは、不安定な存在ですよね。
    まあ、そういう風に書いているわけですが・・・。
    大人っぽい部分と、子供っぽい部分が同居していて、また王女として、少女としてという部分も同居しています。

    物語が進むにあたって少しずつそれらが重なり合っていきますが、まだもうちょっと先です。

    ガリンはまあ、ちゃんと成長して欲しいですね。

  • 長編の執筆お疲れ様です。
    風力車の近況ノートのurlだけ違っている気がします。(間違いでなければすみません。)

    作者からの返信

    そらさん、コメントありがとうございます。

    いつも、応援嬉しいです。
    GW中、なかなか動けず読み返しにも行けない状況で心苦しいです。

    そして、URLのミスありがとうございます。
    そもそも近況ノートのアップが遅れていました。
    さっそく直しましたので、よろしくお願いします。

  • 第1話 序章への応援コメント

    壮大な世界観に圧倒されました!

    魔法だけでなく別次元の宇宙にまで及ぶのですね!

    超科学と魔法の力を駆使してどんな物語が紡がれるのか今後の展開に期待が持てます(*'▽')


    星の付け合い企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!

    私の方は異世界バトルファンタジーですが、代表作を良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>

    作者からの返信

    6月流雨空さん、コメントありがとうございます。

    また、レビュー、お星さま励みになります。
    6月流雨空さんの代表作も拝読させていただきます。

    この時点で、この物語が超科学と捉えて頂けるとはとても嬉しいです。
    よろしくお願いします!

  • 王族は儀式がほんとうに多いですね。ルルテの血化粧のシーンがとてもかっこよかったです。我連呼はうけるけど笑

  • 世間の常識を知る者が同行できるようになってくれて良かったですね。しかも強さも十分と。いろいろな架け橋になってくれそう。

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    ほんとにそうですね。
    なにせ、常識ないチームで構成させていましたからね。
    もともともっと早い時点で知り合う予定でしてが、ちょっと遅くなってしまいました。
    これからサラにはきっと多大な迷惑をかけることと思います(-_-;)

  • 逃げられなさそうですし
    もう夫婦ということでいいのでは☺️

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    さすがに逃げることはできそうにはないですね。
    夫婦漫才はこれからもしてもらう予定ですが、なにせ正式な夫婦となるためには、国がガリンを認める必要もありますしね。ガリンがルルテの男妾でも良いのであれば、今すぐにでもなんですがねぇ~
    この世界は、一夫多妻(多い)も一妻多夫(少ない)の結婚観なので、ガリンが認められなければ・・・今更外聞が悪いのでルルテの2号さんになる未来が見えてきます(-_-;)

  • お金の管理の話になると
    なんだか夫婦喧嘩みたいに見えますね☺️

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    個人的には、お金に苦労したことないルルテがなぜお金に執着するのだろうと少し疑問ではあるのですが(-_-;)

    ただ、ガリンが無頓着でしょうし、お金のことはルルテに任せるしかないという苦しい事情も(笑)
    それに、国政にとってお金の管理は大切ですしねとかいっておきます(≧▽≦)

  • 高い政治能力を持ちながらも恋に揺れるルルテの健気さと、ようやく事の重大さを理解したガリンの対比が印象的でした。
    二人が公私ともに手を取り合う覚悟を決める場面からは、甘いだけではない絆の強さが伝わってきますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    ルルテがいないと、ガリンは宮廷では役に立たなそうです。
    なんだかんだいって、いいペアなんですよね。
    あとは、もうちょっとルルテが年齢的にも育ってくると、もうちょっと恋愛要素を加えることができるのですが・・・。

  • 最終的に、ふたりの胸のことだけが心に残りました( *´艸`)笑

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあ、重要なファクターですね。
    私も若い頃は、大きさはとても気になっていた時期がありました。
    ちょうどルルテの年頃は、正直自分のものと比べたりしていましたね。
    懐かしく、思い出しながら書いた話となります(笑)

  • まあ、ガリンは他人の恋愛事情なんて興味ないですよね。
    自分自身にも鈍感そう……

    そんな彼が城内一の恋愛事情通になってしまうと、おそれているのが笑えます。

    ルルテが優秀なのに、ガリンとは興味の分野が違うっていうのが魅力ですね。

    作者からの返信

    苗田はなさん、コメントありがとうございます。

    そうなんですよね。
    ちょっとガリンの足りないところも分かってきてもらえたようですね。
    ガリンは、優秀ですが、興味がないところには朴念仁になります。
    逆に、ルルテは、政治的な部分や恋バナは大好きなので、人の心の機微には敏感ですね。

    そのあたりを拾ってもらってありがとうございます。

  • レイレイもルルテと同じように尊大めの喋り口調なんですね。
    これは大変そうです(*'▽'*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    レイレイが覚醒しているときは、数百年前の人格と言う設定なので、かはり古風で尊大風です(笑)

    まあ、のじゃロリ枠です(≧▽≦)

  • 合格おめでとうございます。ずいぶん昔の受験生の頃の苦悩を思い出しました。相変わらずルルテはするどいですね。結論がママと呼ばれたいとは思わなかった笑

    作者からの返信

    @hikageさん、連続してコメントありがとうございます。

    私にも確かに受験生だったころはありましたね。
    勉強はあんまり好きではありませんでした。
    それに比べれば、ルルテはえらいですよね。

    それと、ルルテの余計なところへの鋭さは、これからもきっと光ると思います。

    ガリンがパパなら、自分はママ、気持ちは分かりますが、ちょっと歳に無理がありますよね(笑)

  • レイレイ 美味しくて笑顔になる感情が生まれたんですね。嬉しくなります。ルルテが渡したら笑顔向けてくれたかな。これからセルとも笑いあう日常が始まるのかな。そして記念すべき100話ですね、おめでとうございます。

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    レイレイは、焼き菓子が大好きですからね。
    そもそもが霊体として現れたのも、焼き菓子に釣られてですからね。
    この辺りから、年配のセルからジレがレイレイを引き継いでいきますが、徐々に打ち解けていくことは間違いないですね。

    100話達成、ありがとうございます。
    なんかすごい昔の様な感じがしますが、ほんの3か月ちょっと前なんですよねー感慨深いです。

  • サラも急にとんでもない地位の人と関わることになって大変ですね!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    今までは、ガリン、ルルテ視点が多いですから、サラがその中にはいると、確かに周りは地位だけみれば大変そうですね。
    まあ、地位だけではない大変さに巻き込まれるのですが・・・

  • ルルテが住んでいる屋敷は
    守りが強そうな感じなんですね!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあ、いっても王族ですからね。
    わかり難いですが、マレーン王国は、王権軍事国家ですからね。多少、そういう気風が街にも表れています。

  • リアとナタルが出てくると聞いただけで
    なんだかちょっと楽しみな感じあります(*´ω`*)
    良いキャラですよね✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    ガリンとルルテの成長も追っていきますが、このリアとナタルの成長もずっと追っていくことになります。

    巡察の間は、ちょっと出番が減りますが、それでもちょこっとずつは出していく予定です。

    良いキャラといってもらえてうれしいです。

  • 国家の重鎮たちが恐れを抱くほどのガリンの才能が、生命創造の禁忌にまで及んでいる点に圧倒されました。
    出自の不明さと相まって、彼の存在そのものが世界の法則を塗り替えてしまうような危うさと底知れぬ魅力を感じますね^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    ガリン自身が、物語のキーであることは間違いありませんからね。
    ただ、どうしてこんな存在が生まれてしまっているのか、また、欠落している感情的な欠陥はどうしてなのかなど、まだまだガリンについてはこれから、明かされることも多いと思います!

  • うへっ、庶民は昆虫に乗らないのダメなのね。制御できても、私にはとてもとても……。是非、風力車に乗ってみたい!

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    昆虫ね・・・
    実際、騎乗サイズの蟻とかダンゴムシとか・・・
    超怖いような気もしてきました・・・。

    風力車はイラスト書いてますが、さすがに蟻とダンゴムシは描いていません(-_-;)
    言われて気付きましたが、たぶん風力車、まだ3面図公開してないかもしれませんね。
    また、どっかで公開しますね。

  • 国を亡ぼすほどの状態、ちょっと気になりますね!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    いつの時代でも、魔法の暴走は怖いのです。
    聖女様の、ハライタが世界中に暴走したら、きっとコロナ以上の大混乱に陥りますよ(笑)

    それにガリンは、自信の実験欲を管理はしないでしょうしね。ただ、思ったとおりに実験します(゚Д゚;)

  • こういうやりとりって、いいですよねぇ。思わずクスッと来ちゃいました。

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    実際に、ありそうでないちょっと女同士の共感が生み出す雰囲気、その瞬間ですよね。
    なかなかこういう空気感って伝えるのが難しいと思って、普段、説明をだーーーって書いている中でも、思ったより気を遣っていたりする場面だったりします。
    気付いてくれると嬉しいです。

  • 第39話 6-2 証拠への応援コメント

    ガリンが好きこそものの上手なれを地で行く人なんですね。
    ガリンの没頭癖とそれに苦笑いするレンの関係性がすごくいいですね。
    レンのところに引き取られて、ガリンは本当に良かったですね。

    作者からの返信

    苗田はなさん、コメントありがとうございます。

    ガリンは、基本研究者としての側面が強いですからね。
    ただ、これが合理的すぎる思考に傾くと、ガリンの弱いところが露呈してきます。

    ガリンは、手間のかかる子でしたでしょうし、レンの温かさに感謝ですね!

  • この流れでルルテがレイレイに優しくなるといいですね(*´ω`*)
    ガリンもルルテもまだまだそっけない感じなので
    より暖かくなりますように✨

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    まあ、レイレイ自体が、半覚醒状態でキャラが右往左往してますからね。
    それに、覚醒したレイレイは、どう扱ってよいものやらという感じで、ルルテとガリンは距離を測りかねているというものあると思います。
    お母さんムーブで、がっつり向き合ってるのは、ジレだけですね~

    暖かな家族ムーブに移行するといいのですが・・・・
    ちょっとレイレイ強すぎるしね(-_-;)

  • ガリンの説明が長いのは毎度のことなので
    これはふたりの定番のボケツッコミみたいな空気ですかね(*´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    このボケとツッコミも、定番と言ってくれるようになったことが感慨深いです。
    物語が進むにつれ、ボケとツッコミの内容が徐々に高度になってきます(笑)

  • 第34話 5-7 涙への応援コメント

    きっと二人はこの痛みを強さに変えていくんでしょうね。二人の関係が温かいです。

    それにしてもガリン…3回目とは、やはりとても優秀。今の所ダメなところがあまり見つかりませんね。

    作者からの返信

    苗田はなさん、コメントありがとうございます。

    リアとナタルは、この物語では、ずっと物語に絡んできます。是非、成長や、物語の本筋への絡み方を楽しんでいただければと思います。
    私の小説では、メイン級で登場してくるキャラクターは、必ず掘り下げる話が、閑話ではなく、本筋の1つとして語られることが多いです。

    まあ、ガリンの至らないところは、これから自然とわかります。完璧な登場人物は、あまり面白みがないものです(笑)

  • ガリン、ルルテ、二人の距離感がとても良いですね。
    新しい生活、どうなっていくのでしょうか。
    楽しみです。
    (*´ω`*)

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    まだ、お互い手探りのところですから、これが慣れてくると、徐々にこの距離感がいろいろな問題に直結します。

    ルルテは耳年増で恋愛経験がなく、ガリンは研究一筋でやはり経験がないですからね。
    初々しくも、なぞな行動も目立ってきます。
    是非、追って頂ければと思います。

  • 素材の特性や装着時の身体的ケア、さらには対外的な見え方によるリスク管理まで細かく設定されており、その世界の生活感がリアルに伝わってきます。
    特に軍と傭兵で技術体系や運用思想が明確に区別されている点に、文化的な奥行きの深さを感じました^^

    作者からの返信

    銀騎士さん、コメントありがとうございます。

    実際、鎧があった時代でも、城の衛士と戦闘特化の傭兵ではかなり装備が違ったらしいですからね。
    採用してみました。
    そもそも金属製の甲冑をつけて旅をするルルテ達は、創造するだけで大変そうですね(笑)

  • ポテサラに米(*´ω`*)
    今回は親しみ深いお料理でした!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    なんとか、お米を出したくてうずうずしていたのですが、ようやく出すことができました・

    異世界風ですが、あくまでも現代から続いた超遠未来ですから、慣れ親しんだものがあって当たり前ですからね~

    ふと思ったんですが、海外でもパン文化が中心の国で書かれている異世界物って、この米に対する執着って話題にできませんよね?パンが無いって想像もできないので、最初からパンはありそうなので、この米発見に相当する話ってないんですかね(笑)

  • ガリンが選び、ルルテが観戦しにくいと嘆いていた場所が功を奏しましたね。
    ガリン、軍師としても優秀そうですね。

    作者からの返信

    苗田はなさん、コメントありがとうございます。

    ガリンは、各方面に非常に優秀な部分を持つ存在ではあります。
    ただ、優秀な部分が尖っている反面、ダメなところが徹底的にダメなのが問題なのですが・・・
    読み進めていくと、おそらくガリンのダメダメなところもいくつも出てくると思います。
    軍師としては、冷静で道理で物を判断するところがあるため、優秀だと思います。
    ちょっとルルテにはキツイ状態になりそうですね。

  • ガリンはしっかり自分自身を研究対象にしそうな感じがありますね!

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    実際に、するでしょうね(笑)
    これから旅にでる準備で忙しいですからね、ガリンもルルテもおとなしくしていてほしいところです(*´ω`*)

  • ガリンの朴念仁さと権謀術数を駆使しているつもりのルルテ。そのギャップ、最高でした!

    作者からの返信

    森 樹理さん、コメントありがとうございます。

    いろんな意味で良いコンビなんですよね。
    実際、ルルテは耳年増で、宮中政治はいろんな方面で得意ですからね。
    まさに片翼ですね(笑)

  • 第21話 4-1 能力石への応援コメント

    レンの「育てやすい子じゃなかった。因果応報だ」という嫌味っぽい言葉に、育てたものとしての懐かしみと愛が溢れていていいですね。
    素敵な師であり、素敵な父的存在であったんだと、そのやり取りで伝わってきます。

    作者からの返信

    苗田はなさん、コメントありがとうございます。

    正直、レンには迷惑をお掛けしました。
    面倒なキャラのお父さんになってもらえてよかったです。

    今の歳になっても、迷惑をかけていますので、いつまでもハラハラして、若さを保って欲しいものです。

    今は、周りにいる王やエランもレンに協力してがんばってガリンを育ててますが、なんともはや(笑)

  • 籠の中の鳥も、精一杯羽ばたいているのですね

    のガリンの学びが良いですね。

    自分の苦手分野なことであても、真摯に向き合い学ぼうとする、ガリンの実直さが素敵です。

    作者からの返信

    苗田はなさん、コメントありがとうございます。

    ガリンは、決して馬鹿でもなく、ルルテを軽んじているわけでもありません。
    また、苦手ではあっても人嫌いというわけではありません。真面目なのですが、響く部分と響かない部分があって、響く部分はちゃんと吸収します。
    ガリン、なかなか育ってくれないのですが、きっとこれからも頑張ってくれると思います(笑)

  • 第15話 3-2 王女の涙への応援コメント

    この回のお話が好きで、2度読んでしまいました。
    中々、感情が表にでないガリンが、初めて少しの狼狽をし、考え、歩み寄る方法を選択した。
    今後のガリンとルルテの関係がどう変わっていくのか引き付けられる回ですね。

    作者からの返信

    苗田はなさん、コメントありがとうございます!

    2度も!作者冥利に尽きます。
    ルルテとガリンは、本当に少しずつですが成長していきます。
    もちろん、中にはいろんな事件が起きたりもします。
    最新話では、旅に出る準備もしてしまったりしています。
    この物語の主人公は、間違いなくガリンとルルテです。
    見守っていただければと思います。

  • 電磁調理器なの面白いですね。
    わたしの大好きな炭火焼は存在しない世界……なのでしょうか(´ω`*)

    作者からの返信

    櫻 恭史郎さん、コメントありがとうございます。

    何といっても魔法の原理が、水晶ですからね。
    水晶の特徴のクォーツの振動という特性を考えると、やはり分子振動のほうがしっくりくると思いました。

    炭火焼は存在しませんね。
    家などの建築資材が、木か強化された紙なので、危ないです(笑)

  • パパのふりがあったので、言うのか言わないのか?と読み進めていましたが、言われちゃいましたねガリン。この章は一緒に実験している感じになりますね。理系だとこんな生活なんだろうか。

    作者からの返信

    @hikageさん、コメントありがとうございます。

    理系でも院生になるまでは、こんな生活ではなかったですね。ただ、院生になると、どうも実験とレポートばかりになる感じですかね。

    この物語は、SFとファンタジーが融合したような世界観なので、こういうことろは、楽しみながら細かく書いてます(笑)