第45話 月偉雷 ~太陽のなみだ~ Ⅱへの応援コメント
蓮莉、月ちゃんのことに色々気づくの回でしたね(´ー`)
女の子だったんですね。
確かに小さい時は、どっちと分からないこともあります。
生まれがどう、とか性別がどう、とか。
そういうことにこだわらず見てくれる、ということもすご真っすぐな愛ですよね。
作者からの返信
七條太緒さま、お読みいただきありがとうございます。
蓮莉は鈍感でして……葵偉雷にもバカと言われるぐらいなので(笑)
でも一途なのです。二人とも!
明日が最終話です。
お楽しみいただけると幸いです。
第44話 月偉雷 ~太陽のひかり~ Ⅰへの応援コメント
これは……月ちゃん、勘違いしちゃったかな💦
年が離れている兄弟みたいでほほえましいですね。
蓮莉は、比翼連理からでしょうか。
素敵なお名前です(´ー`)
作者からの返信
七條太緒さま、こちらをお読みいただきありがとうございます。
「竜奇譚」からコメントをいただけることがまりなくて……嬉しい (*^_^*)
月ちゃん……カワイイんです。
比翼連理……あの、どちら様でしょうか?
すみません……ウソです。違います。
親の名前から一字を取りました ( ̄▽ ̄;)
第1話 序章 始まりの時への応援コメント
おお、幻想的な世界ですね✨
竜を育てたら仲間になるのか、それとも敵対したりして(笑)
この先、面白そうです♪
作者からの返信
ポンポコさま、お読みいただきありがとうございます。
この作品、一話完結形式にしているので長いものは本当に長いんです……。
お読みづらいと思いますが。
登場人物ごとに章をまとめているので時間軸が前後しますがお楽しみいただければ幸いです。
編集済
第19話 天昇(てんしょう)への応援コメント
以前コメント返信でいただいた天昇と月読の話はこれだったのですね。
この二人が、妖狼妖虎狂想曲のあの微笑ましい二人になるのですね。
作者からの返信
ひとえけいりさま、こちらに来ていただいているのですね!ありがとうございます。
はい元の二人でございます。
「竜奇譚」に基本、「妖狼妖虎狂想曲」のような笑いはありませんで……。
一応、真面目に描いております。
他の子たちもキャラが変わっている子が多いです。汰偉雷のせいです(笑)
早朝からありがとうございます。
私、朝に投稿してますものね。お読みいただいて嬉しいです。
第33話 エピソード ~彩偉雷と紅玉~への応援コメント
そのままでいい――これこそ純粋な愛のカタチかも知れませんね。
作者からの返信
五五五 五さま、お読みいただきありがとうございます。
初投稿の作品なのでいたるところに問題がありまして……
お読みづらいかと思います。
彩偉雷はぶっとび娘ですが一途です。
紅玉は振り回されましたが、彩偉雷をそのまま受け止めてくれました。
あるがままです。
本当に純粋なのだと思います。
この後もお読みいただければ幸いです。
いつもありがとうございます。
第30話 葵偉雷 ~再会~への応援コメント
前話で悲しい別れになっていたので、そっかあ……と思っていたのですが今回のお話で紆余曲折ありましたが、再会できてよかったです(´ー`)♪
作者からの返信
七條太緒さま、お読みいただきありがとうございます。
「竜奇譚」長いお話しなのにありがとうございます。
葵偉雷も蒼雪も一途です。ちょっと蒼雪、危ないですけど。
現在、「妖狼妖虎狂想曲」にも出ております。こちらではバカップルです。
お時間があればこちらにもお越しください。
今後ともよろしくお願いいたします。
第1話 序章 始まりの時への応援コメント
鈴懸さま、はじめまして。
冒頭から世界観に引き込まれました。
天昇とシオンのただならない関係性も気になりますし、コハクの飛竜たちがこれからどう関わっていくのか、気になります!
壮大な物語の始まりを感じました。続きが楽しみです♪
拙作にお越しくださりありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
作者からの返信
舞見ぽこさま、初めまして。
お読みいただきありがとうございます。
「壮大な」とありがとうございます。「壮大」なのでしょうか?
続きをお楽しみいただければ幸いです。
ことらこそ、今後ともよろしくお願いいたします
第28話 エルダ ~廻の輪~への応援コメント
一般的に、一度離れてから戻ってくると、悲しい別れに繋がる……みたいな展開も多かったりするのでちょっと後半ドキドキしましたが、無事に帰還して、再会できてよかったです~(*´▽`*)
作者からの返信
七條太緒さま、お読みいただきありがとうございます。
エルダとアファン、色々とあったので出来ればハッピーエンドにしたかったのです。
元々、私、目指せハッピーエンドなのですが「竜奇譚」の子たち、なかなかそうはならず……。
この二人、「妖狼妖虎狂想曲」にも出てきます。他の作品も書いていますが、まだ日の目を見ていませんで、どこかで出しますので、その時はまたお読みいただければ幸いです。
第38話 エピソード ~彩偉雷と双子~への応援コメント
少しずつ読ませて頂いています。
これは、一人の人物(カップル)に焦点を当てて描いてるんですね。
読み進めていくうちに、それぞれの物語が交差していく感じがします。
今回は、産前産後で経験のある女性には、共感できるお話でしたー。
愛の描写も、美しいと思っています。
コメントは、ちょっと気恥ずかしいのでなかなかできませんが💦
作者からの返信
七條太緒さま、いつもありがとうございます。感謝しております。
「竜奇譚」は登場人物一人を中心にそれぞれが交錯すように描いています。
彩偉雷は桂雷の一番下の娘ですが、元々性格に難ありの子です。
これは世の父親にも向けたメッセージを含みました。共感していただけて嬉しく思っています。
「彩雲」ですか。美しいと言っていただけて光栄です。
正直、私は綺麗に美しく描いたつもりなので。
こうして違う所でも言っていただけるだけで幸せです。ありがとうございました。
第2話 柊雷(しゅうらい)への応援コメント
柊雷が風威を、そして久実を失っていく過程があまりにも静かで、残酷で、それでも美しく描かれていて胸が締めつけられました🥺
“喰う”という行為が奪うのではなく、相手を永遠に抱きしめるための選択だと分かった瞬間、涙が止まりませんでした😭
柊雷の強さと脆さ、その両方が愛おしく感じられました✨
作者からの返信
憮然野郎さま、こんな素敵なコメント、私のほうが泣きそうになります。
「喰う」の意味を解かっていただけて幸せです。
この物語の竜たちは力はあるのに弱くて脆いものに惹かれてしまいます。
柊雷はその代表格です。
本当に稚拙な文章を、しかも文字量が多いのに、お読みいただき光栄です。
今後もよろしくお願いいたします。
第1話 序章 始まりの時への応援コメント
天昇が“何千年も前の匂い”に動揺する場面から、一気に物語のスケールに飲み込まれました。
圧倒的な存在であるはずの彼が、思わず走り出してしまうほどの異変――その緊張感がとてもいいですね。
シオンとの再会もただの懐かしさではなく、長い因縁と世界の歴史がにじんでいて、これから何が動き出すのか期待が高まります✨
作者からの返信
憮然野郎さま、こちらにも足をお運びいただいてありがとうございます。
そしてこんなに素敵なコメント。嬉しいです!
ですが、シオンさん、このあと出てきません。まだ埋もれております……。
本当に最初に原稿用紙に書きなぐって初投稿した作品なので出し方も中身も酷いものです……。
読みづらいと思いますが、この先も呼んでいただけたら嬉しいです。
いつもステキなコメント、ありがとうございます。
第1話 序章 始まりの時への応援コメント
ドキドキしました
面白かったです
♥️ありがとうございました
作者からの返信
初めまして。読んでくださってありがとうございます!
初コメントです。とっても嬉しいです。
右も左も分からず投稿を始めたのでお恥ずかしいのですが、引き続き読んでいただければ嬉しいです。
第46話 月偉雷 ~太陽のえがお~ Ⅲへの応援コメント
ハッピーエンドですね(*´ω`*)
ああ、よかった~♪
月記が「ついちゃん」って呼んでるのが可愛かったです。
娘ちゃんへの愛があふれてましたねぇ(´ー`)
蓮莉が身分差に怯んじゃう気持ちもわからなくはないです。でもね、そんなの気にせずにきてほしいですよねっ。
想いがちゃんと結ばれる世界に、ほっこりさせていただきました!
作者からの返信
七條太緒さま、お読みいただきありがとうございます。
「竜奇譚」では珍しく?まともなハッピーエンド……です(笑)
月記もいつの間にかお父さんになってましたし。
どこの世界も娘可愛さで……。
蓮莉は紅蓮の息子なので恋愛は奥手です(笑)
月偉雷も竜なので一途なんです。
本当にお読みいただき、コメントまでいただき感謝申し上げます。