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  • 第1話 序章 始まりの時への応援コメント

    鈴懸さま、はじめまして。

    冒頭から世界観に引き込まれました。
    天昇とシオンのただならない関係性も気になりますし、コハクの飛竜たちがこれからどう関わっていくのか、気になります!

    壮大な物語の始まりを感じました。続きが楽しみです♪

    拙作にお越しくださりありがとうございました。
    今後ともどうぞよろしくお願いします。

    作者からの返信

    舞見ぽこさま、初めまして。
    お読みいただきありがとうございます。

    「壮大な」とありがとうございます。「壮大」なのでしょうか?
    続きをお楽しみいただければ幸いです。

    ことらこそ、今後ともよろしくお願いいたします

  • 一般的に、一度離れてから戻ってくると、悲しい別れに繋がる……みたいな展開も多かったりするのでちょっと後半ドキドキしましたが、無事に帰還して、再会できてよかったです~(*´▽`*)

    作者からの返信

    七條太緒さま、お読みいただきありがとうございます。

    エルダとアファン、色々とあったので出来ればハッピーエンドにしたかったのです。

    元々、私、目指せハッピーエンドなのですが「竜奇譚」の子たち、なかなかそうはならず……。

    この二人、「妖狼妖虎狂想曲」にも出てきます。他の作品も書いていますが、まだ日の目を見ていませんで、どこかで出しますので、その時はまたお読みいただければ幸いです。

  • 少しずつ読ませて頂いています。
    これは、一人の人物(カップル)に焦点を当てて描いてるんですね。
    読み進めていくうちに、それぞれの物語が交差していく感じがします。
    今回は、産前産後で経験のある女性には、共感できるお話でしたー。

    愛の描写も、美しいと思っています。
    コメントは、ちょっと気恥ずかしいのでなかなかできませんが💦

    作者からの返信

    七條太緒さま、いつもありがとうございます。感謝しております。

    「竜奇譚」は登場人物一人を中心にそれぞれが交錯すように描いています。
    彩偉雷は桂雷の一番下の娘ですが、元々性格に難ありの子です。
    これは世の父親にも向けたメッセージを含みました。共感していただけて嬉しく思っています。

    「彩雲」ですか。美しいと言っていただけて光栄です。
    正直、私は綺麗に美しく描いたつもりなので。
    こうして違う所でも言っていただけるだけで幸せです。ありがとうございました。

  • 柊雷が風威を、そして久実を失っていく過程があまりにも静かで、残酷で、それでも美しく描かれていて胸が締めつけられました🥺
    “喰う”という行為が奪うのではなく、相手を永遠に抱きしめるための選択だと分かった瞬間、涙が止まりませんでした😭
    柊雷の強さと脆さ、その両方が愛おしく感じられました✨

    作者からの返信

    憮然野郎さま、こんな素敵なコメント、私のほうが泣きそうになります。

    「喰う」の意味を解かっていただけて幸せです。
    この物語の竜たちは力はあるのに弱くて脆いものに惹かれてしまいます。
    柊雷はその代表格です。

    本当に稚拙な文章を、しかも文字量が多いのに、お読みいただき光栄です。

    今後もよろしくお願いいたします。

  • 第1話 序章 始まりの時への応援コメント

    天昇が“何千年も前の匂い”に動揺する場面から、一気に物語のスケールに飲み込まれました。
    圧倒的な存在であるはずの彼が、思わず走り出してしまうほどの異変――その緊張感がとてもいいですね。
    シオンとの再会もただの懐かしさではなく、長い因縁と世界の歴史がにじんでいて、これから何が動き出すのか期待が高まります✨

    作者からの返信

    憮然野郎さま、こちらにも足をお運びいただいてありがとうございます。

    そしてこんなに素敵なコメント。嬉しいです!

    ですが、シオンさん、このあと出てきません。まだ埋もれております……。

    本当に最初に原稿用紙に書きなぐって初投稿した作品なので出し方も中身も酷いものです……。
    読みづらいと思いますが、この先も呼んでいただけたら嬉しいです。

    いつもステキなコメント、ありがとうございます。

  • 第1話 序章 始まりの時への応援コメント

    ドキドキしました
    面白かったです
    ♥️ありがとうございました

    作者からの返信

    初めまして。読んでくださってありがとうございます!
    初コメントです。とっても嬉しいです。
    右も左も分からず投稿を始めたのでお恥ずかしいのですが、引き続き読んでいただければ嬉しいです。