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    第九話 「回復の基準」への応援コメント

    私の知り合いは週1日から復帰しました。最初から週5日は無理だと思いますよ。お大事にして下さい。休職しているお友達とも色々話し合ったらいかがでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね…収入の心配もありますが、倒れたら元も子もないですもんね…
    休職中の同期に相談したところ、同期も休職期間が延びてしまったようで…
    どうしたものか悩みどころです。

  • 第七話 「同期との話」への応援コメント

    同じ休職中の友人がいて良かったですね!
    だけど2人も休職者が出る職場って…
    しかもまだお若い?ですよね。

    作者からの返信

    まだ1年ちょっとでもう少し頑張るつもりだったのですが身体が追いつきませんでした…
    実は同期の3分の2が休職中で、歴代の先輩方も大半が精神的に病んで辞めているような現状ですね…
    人間関係は良いのですが、強度行動障害含め、A1や区分6とかの重度の方の障害者支援をド初っ端からしてたので…
    複数事業所があって、配属される方式なのですが、重度の方のところは見学も何もなかったので…初見で飛び込み、って感じでした。

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  • 抑うつ状態というより、これはうつ病ですね~

    作者からの返信

    まあ抑うつ状態と診断されたのが発症後1週間ではあったので…
    一応2週間経過するとうつ病との事で、今はうつ病になっちゃってるのかなぁという感じではあります。
    少し同期と話して落ち着いたのでその話も書ければなとは思います。

  • 第五話 「心気症」への応援コメント

    ひぇー、それは大変な健康へのこだわりですね。
    しかし、運動、というのはいかがでしょうか?
    私が思うに運動不足の方が多いので。

    作者からの返信

    運動は確かに8月は暑すぎてしていなかったというのはありますね…
    あとは仕事で車を使うようになってから歩かなくなったというのもあります。
    今までは通学とかでよく歩いていたのですが…短時間でもちょっと歩くだけでも違ったのかなとは思います。

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  • 第四話 「自分との戦い」への応援コメント

    私は介護職を10年やっておりますが、以前勤めていた老人保健施設では同僚がうつ病になってしまいました。休職ししばらくは掃除やシーツ交換をしていました。相手がいる仕事は辛いですね。

    作者からの返信

    仕事自体は物凄くやりがいがあって、人の役に立つことで「自分はいていいんだ」という安心感を得ていたように思います。
    今でも障害をお持ちの方の支援をしているニュースや記事を見ると「頑張ってきたのになぁ」と涙がほろりと出てきます…。

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  • 第二話 「精神科へ」への応援コメント

    それで自分を犠牲にしても良いと勝手に考えていました。
    →自分を犠牲にして良い仕事なんてありませんよ。
    心身ともに健康じゃないと仕事は出来ません。
    まずは健康を取り戻すことからですね。

    作者からの返信

    菊池さん、コメントありがとうございます。仕事の忙しさについていけないのを、自分を犠牲にすることで何とか繋いできただけであったと気づくのが遅かったな…と痛感しています。もう少し自分を大事にしてあげられたら良かったな、と…。

  • 第三話 「休職」への応援コメント

    同期の方も休職とは、かなりハードな職場とお見受けします。宿直もあるんですよね。
    それにしても、睡眠が取れないのはきついです。
    運動とかはされてないようですが、どこかの精神科医が言っていましたが「朝散歩」から始めたら良いのでは。お大事にして下さい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    正直、宿直や不規則な勤務体系などは入職の際想像しておらず、また9月は特に宿直中眠れないことがあったため、自律神経などが狂ってしまったのかな…という感じではあります。
    運動はぼちぼち続けているのですが朝に調子が上がらないのがネックですね…少しずつ戻っていけたらいいなと思います。