第3話への応援コメント
ほぼ最速で到着したのに、噂が広がってるの何なん?
通信手段でも有るん?早馬に乗せるような重要情報でも無いやろ。
第2話への応援コメント
なんか、もう来たのかよ!みたいなドタバタが欲しかったな…
主人公がちゃっちゃと出発したのに、その甲斐が無いよ…
第30話への応援コメント
領民に途中で増えた兵士の数がカウントされないのかわいそう
第5話への応援コメント
勘当じゃなくて
廃嫡が適当な表現なんかね
しかし、実の親が会いもしない、弁明の機会すらないってそんな事あるかね
第1話への応援コメント
何故王子がよその家に勘当がどうとか言えるんだ?
第57話への応援コメント
う〜んリリアの裏切りにちょっと違和感かな?今まで権力者や男に媚びって、更に主人公と王国を繋げた聖女って地位と金を手にいれたのに帝国の味方は普通はしないだろう。
たとえ帝国側が密偵を使って接触しても、主人公に目を付けられるリスクの方がヤバいと思うし聖女を退場させる理由なら納得だけど…。
第15話への応援コメント
>ヴァルケン? あの悪役
悪役って誰にとっての?一般人からしたら悪徳貴族ってのが正しい認識かと。
第7話への応援コメント
食べ物がない状況でお金だけもらって何になるんだろう。
そもそもお金の使い道があるのだろうか。
お店あるのだろうか?(たぶんない)
商人でも来るのだろうか?それまでは生きていける考えがあるんだろうか?
それが無いとお金に態度が変わる理由がないかなぁーと思いました。
第5話への応援コメント
公爵家から勘当されたのに何でいきなり領主になるの?
第55話への応援コメント
帝国も元々蒸気機関があるって事?なんか世界観が一気に現代に近づいてる様に感じる。
第26話への応援コメント
展開がテンポ良くて、一気に読んでいます。先が楽しみです。
編集済
第52話への応援コメント
主人公と聖女って結婚してませんでしたっけ?
王太子妃でもないのに何で摂政になれるんでしょう。
第51話への応援コメント
今回の銃弾、昔開発された複合砲弾みたいなのか、RPG-7のタンデム弾頭みたいなのか、はたまたAPFSDSをバリア寸前まで持っていって触れた瞬間にサボットが分解する式なのかどれかイメージがわからんです
とりあえず、音速を超えた弾より音が遅れてきているのに発射音が聞こえているのは変なので、聞こえたかどうかで意識を喪失したぐらいに修正した方がよいかと
第51話への応援コメント
詠唱を中断したら火球は魔素に戻る設定なんですね。
制御を失った火球が暴発して周りに甚大なダメージを与える展開を期待したんですが。
第51話への応援コメント
眉間を狙って胸?
第51話への応援コメント
あっさり殺されてスッキリ
編集済
第21話への応援コメント
採掘する時はマスクして呼吸器官を保護しないと・・・
前世の知識の中に「危険予知(KY)」は含まれていないのですね。
ホントにブラック企業戦士なのかな?
まぁ土日に休める会社がブラックな訳ないか。
「前世は厨二病なAI、転生して悪役領主になりました。」で一冊作れそうです。
第17話への応援コメント
火薬は、無かったのに大砲は、あったの?
第37話への応援コメント
悪役貴族?元を付けるとか、別の言い回しが必要になってますね!
第16話への応援コメント
次の一手はラノベ名物「森の中だから屋外だけど粉塵爆発」かな。
第14話への応援コメント
そこまで火薬成分の物質が取れる土壌から溶け出した水を動物たちは飲んでいる訳で、
つまりそれを狩猟してスープにして食した人達の体内にも物質が蓄積される訳で、
中毒症状待った無し?
これは「ヤバい水を煮沸したら聖水だった件」で一冊書けますね。
編集済
第8話への応援コメント
この主人公、転生前はキャンプ場で伐採した生木を使って焚き火を起こしていたのだろうか?
正に現代知識も「上澄み」ですね。
編集済
第6話への応援コメント
水源が「濁って鉄臭い」土壌汚染かな?
そこまで汚染された水だと煮沸したぐらいじゃ無理です。
なろう作者様御用達ワードの「上澄み」や「底辺」に汚染物質が残ったりします。※ここで撹拌したら元通りです。
最初に煮沸殺菌した布や砂利で濾過しましょう。
その後に煮沸(沸騰)させれば安全性が増します。
どうやらこの主人公は私達の知る現代とは違う世界線から転生したようです。
駄文、失礼しました。
第47話への応援コメント
今の人口はどうなってるのかな?
とても100人ちょいでは対応出来ない状態だから気になる!
第4話への応援コメント
突然の炎にびっくりしない馬ちゃん強いぞ...!!
第16話への応援コメント
逆茂木に突っ込んで駄目になった馬は食わないの?
皮も使い道あるし。
編集済
第45話への応援コメント
うーん?
婚礼の儀が始まり、誓いの言葉を述べ、クライマックスで婚礼の儀に先立ち最後の儀式って、言葉的に先立ちってのが邪魔だと思う。先じゃなくて後だし。
ただ、文化侵略の流れを維持するなら式の一番最初、というか厳密には式の始まる前に謝罪する順序に直した方が自然かと思います。
そもそも、この政略結婚にあたって謝罪するのは、「追放されて当然の罪人」に「何の罪もなく民を救っている聖女」を嫁がせるのは、政治上は無罪の聖女を追放刑にかけるようなモノ。それは流石にできないはず。
だから婚姻の儀が始まる前に謝罪して「彼の追放は間違い、彼は罪人じゃない。だから聖女との結婚に何の問題もありません」ってして、政治的な立場問題を解消する必要があるよね。って建前が突きつけられたから王国側は技術書って追加条件込みで受け入れられたわけで。
婚姻の儀式の前に謝罪する事に意味があったのに、当日になって主人公側からその建前をぶっ壊す式次第を示したら、本音と建前にならなくなっちゃう。王国側の認識は一方的に技術書騙し取られたって形に変わってしまうので、ガチンコ全面戦争一択しか残らない。
まさか本当に聖女が結婚したかっただけ、王太子が本心から謝罪したいだけだったら後とか先とか関係ないでしょうけども。
第32話への応援コメント
対人地雷の大量生産&埋設ですね。
傭兵にとっての重要な武器である手足を奪われるとか死ぬよりもつらい事になりそうですな。
それに、弓矢やら投石とかカタパルトよりも遠距離から狙撃してくる連発できる狙撃銃による一斉連射に対して、今度攻めてくる連中は中世の軍隊とか傭兵団のように横隊縦列による戦線突破戦術を使ってきそうですな。
第28話への応援コメント
やっぱり分業体制を構築して作業効率を上昇させるとか量産体制を構築すると一挙に生産量が上がりますな。
第27話への応援コメント
銃器を作る工場の設立ですかな。
銃器の生産過程を分業制にしてセンチとかミリメートルなどの統一規格も導入して、大量生産する体制を構築ですかな。
第17話への応援コメント
中世の時代にもならない世界で、科学技術で生み出した火薬の力が出てくればこれは大虐殺できますな。
鉄砲も数が揃えられれば歴戦の兵士たち相手の戦争でも、子供や老人などでもあっさりと殺害出来るでしょうしね。
第40話への応援コメント
良かった、やっと穀物が手に入った。
これで連作障害を防げる
第14話への応援コメント
折角面白いのに改行が少ないから読みにくい。
他の人が言うようにAI作文だからなのか。
編集済
第16話への応援コメント
人を使った肥料はプリオン病のリスクがあるきがしますが
第7話への応援コメント
こまめに改行した方がいいと思う。
第16話への応援コメント
煮沸
しゃふつ ないしは しょふつ
では?
第40話への応援コメント
読みやすさと描写の細かさのバランスが取れた良作。
第1話への応援コメント
婚約者がいっぱいいる?
第39話への応援コメント
独占公益権なるものはどうなったのやら。
てっきりコービン通すのかと思いました
第34話への応援コメント
訂正されれば、明日は二話分読めるかな
第22話への応援コメント
大変面白く一気読みしてしまいそうです。
大砲についてなのですが、
大砲には鉄というイメージが強いですが、
明治なっても青銅砲は世界中で現役で製造されていました。銅はとにかく衝撃に強いですから。
流石は最古からある最強の合金なんです!
第60話への応援コメント
ワイバーン戦は無し?