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  • 第60話への応援コメント

    ワイバーン戦は無し?

  • 第60話への応援コメント

    ん?
    いつの間にワイバーン部隊を潰したの?

    確認のために前話、前々話を読み直しましたがワイバーンを落とした描写が無かったですね。

  • 第60話への応援コメント

    間の話が抜けたのかな?

  • 第60話への応援コメント

    あれ? いつのまに対空砲完成させてワイバーン落としたの? 
    前話で作るって言ってたけど・・

  • 第3話への応援コメント

    ほぼ最速で到着したのに、噂が広がってるの何なん?

    通信手段でも有るん?早馬に乗せるような重要情報でも無いやろ。

  • 第2話への応援コメント

    なんか、もう来たのかよ!みたいなドタバタが欲しかったな…

    主人公がちゃっちゃと出発したのに、その甲斐が無いよ…

  • 第14話への応援コメント

    タグにご都合主義も入れた方が良いですねこれ

  • 第30話への応援コメント

    領民に途中で増えた兵士の数がカウントされないのかわいそう

  • 第2話への応援コメント

    公爵家が持つ領地への追放なのに国境まで行く?
    つまりこれから向かうのは他国、あるいはどの国も国土としていない土地ということなのかな

  • 第5話への応援コメント

    勘当じゃなくて
    廃嫡が適当な表現なんかね
    しかし、実の親が会いもしない、弁明の機会すらないってそんな事あるかね

  • 第1話への応援コメント

    何故王子がよその家に勘当がどうとか言えるんだ?

  • 第57話への応援コメント

    う〜んリリアの裏切りにちょっと違和感かな?今まで権力者や男に媚びって、更に主人公と王国を繋げた聖女って地位と金を手にいれたのに帝国の味方は普通はしないだろう。
    たとえ帝国側が密偵を使って接触しても、主人公に目を付けられるリスクの方がヤバいと思うし聖女を退場させる理由なら納得だけど…。

  • 第57話への応援コメント

    恩知らずね
    恐怖を忘れたかな

  • 第15話への応援コメント

    >ヴァルケン? あの悪役
    悪役って誰にとっての?一般人からしたら悪徳貴族ってのが正しい認識かと。

  • 第7話への応援コメント

    食べ物がない状況でお金だけもらって何になるんだろう。
    そもそもお金の使い道があるのだろうか。
    お店あるのだろうか?(たぶんない)
    商人でも来るのだろうか?それまでは生きていける考えがあるんだろうか?
    それが無いとお金に態度が変わる理由がないかなぁーと思いました。


  • 編集済

    第16話への応援コメント

    まぁ、人間の肉も栄養になるでしょう
    血とか残ってるとアルカリ性になりすぎて良くないけど。

  • 第12話への応援コメント

    じゃがいもって4ヶ月で育つんだってね
    ほんとに速いんだな育つの

  • 第56話への応援コメント

    とても面白いです。これから自動車や戦闘機
    アスファルトや原子力発電や
    現代ではまだ成功出来てない核融合炉施設
    などファンタジーとどうやって組み合わせてどうするのか楽しみです。

  • 第5話への応援コメント

    公爵家から勘当されたのに何でいきなり領主になるの?

  • 第55話への応援コメント

    帝国の列車は馬や牛にでも引かせるのかな?
    蒸気機関は無理だろうし。

  • 第55話への応援コメント

    遂に列車砲の登場か?。

  • 第55話への応援コメント

    帝国も元々蒸気機関があるって事?なんか世界観が一気に現代に近づいてる様に感じる。

  • 第31話への応援コメント

    53人は、最初から村にいた人の数。

    元敗残兵たちの数がまるっとぬけてますよ?

  • 第1話への応援コメント

    いや男がヒロインに嫉妬していじめてどうすんですかw
    しかも婚約者の女性が推定2人もいるんでしょうに。

  • 第40話への応援コメント

    ヤック、デカルチャー!

    ↑になるんですね

  • 第45話への応援コメント

    ジークハルト君も妹の元婚約者のアレクシスなのだからもう少し上手い追放方法があっただろうに、まあここまでの発展は神か悪魔じゃないと無理だよなあ。

    だから生け贄に大切な聖女様を差し出す事に。


    今、1話を読み返すと味わい深いです。

  • 第44話への応援コメント

    1話を読み返しました。これを行った上で聖女を差し出したのか!?

    王子も聖女も追い込まれているなぁ。アレクシスの元婚約者は今どういう扱いなのだろうか。

    追い出した家の方も噂の中心になっていそうですね。

    今後も楽しみです。

  • 第32話への応援コメント

    黒色火薬の地雷の威力と煙と音を喰らわせる!

    阿鼻叫喚の地獄絵図が!
    南無南無

  • 第26話への応援コメント

    展開がテンポ良くて、一気に読んでいます。先が楽しみです。


  • 編集済

    第52話への応援コメント

    主人公と聖女って結婚してませんでしたっけ?
    王太子妃でもないのに何で摂政になれるんでしょう。

  • 第52話への応援コメント

    銀河英雄伝説フェザーン領のルビンスキーみたいな主人公だな、

  • 第1話への応援コメント

    何故婚約者が二人?王子妹だけではなかった?

  • 第51話への応援コメント

    頭を撃ち抜くのかと思いましたが、胸貫通か。
    心臓貫いたのかな。

  • 第51話への応援コメント

    今回の銃弾、昔開発された複合砲弾みたいなのか、RPG-7のタンデム弾頭みたいなのか、はたまたAPFSDSをバリア寸前まで持っていって触れた瞬間にサボットが分解する式なのかどれかイメージがわからんです

    とりあえず、音速を超えた弾より音が遅れてきているのに発射音が聞こえているのは変なので、聞こえたかどうかで意識を喪失したぐらいに修正した方がよいかと

  • 第51話への応援コメント

    詠唱を中断したら火球は魔素に戻る設定なんですね。
    制御を失った火球が暴発して周りに甚大なダメージを与える展開を期待したんですが。

  • 第44話への応援コメント

    心理戦と名の付く作品は沢山ありますが、人間の感情論、特に見栄と肩書きの縛りを最大限に利用している部分で、この作品と作者様の濃密さが伺い知れます。

    本当に読んでいて、作者様の思考の良さが心地よいです。

  • 第43話への応援コメント

    実に合理的で説得力があり、それをストーリーとして無理なく入れ込んでいるこの作品は、素晴らしの一言です。

    カクヨムの数多ある知識・技術チート作品の中でも、物作りの本質を理解している設定作りは見事としか言えません。
    特に、知識・技術チートで無双する作品のご都合主義に辟易している中では、人間の本質とは何かを詳細に描いてい処が、他の作品と一線を画します。

    このまま作者様のリアリティを、存分に作品に落とし込んでもらいたいです、

  • 第51話への応援コメント

    眉間を狙って胸?


  • 編集済

    第51話への応援コメント

    >パン!

    >音速を超えて飛翔してきた「杭」は

    なぜ発射音をエリアスが聞ける?

  • 第51話への応援コメント

    最高にかっこいい描写( ・ω・)

  • 第51話への応援コメント

    あっさり殺されてスッキリ

  • 第25話への応援コメント

    地下に精錬炉作ったら一酸化炭素で普通死ぬんじゃね?この時代設定だと···換気できるんかな?


  • 編集済

    第21話への応援コメント

    採掘する時はマスクして呼吸器官を保護しないと・・・
    前世の知識の中に「危険予知(KY)」は含まれていないのですね。

    ホントにブラック企業戦士なのかな?
    まぁ土日に休める会社がブラックな訳ないか。

    「前世は厨二病なAI、転生して悪役領主になりました。」で一冊作れそうです。

  • 第48話への応援コメント

    紙幣が紙切れになり可能性はあっても金貨に金が含まれてたら溶かせば使えるし紙切れにはならんのではないかな

  • 第17話への応援コメント

    火薬は、無かったのに大砲は、あったの?

  • 第37話への応援コメント

    悪役貴族?元を付けるとか、別の言い回しが必要になってますね!

  • 第16話への応援コメント

    次の一手はラノベ名物「森の中だから屋外だけど粉塵爆発」かな。

  • 第14話への応援コメント

    そこまで火薬成分の物質が取れる土壌から溶け出した水を動物たちは飲んでいる訳で、
    つまりそれを狩猟してスープにして食した人達の体内にも物質が蓄積される訳で、

    中毒症状待った無し?

    これは「ヤバい水を煮沸したら聖水だった件」で一冊書けますね。


  • 編集済

    第8話への応援コメント

    この主人公、転生前はキャンプ場で伐採した生木を使って焚き火を起こしていたのだろうか?

    正に現代知識も「上澄み」ですね。


  • 編集済

    第6話への応援コメント

    水源が「濁って鉄臭い」土壌汚染かな?

    そこまで汚染された水だと煮沸したぐらいじゃ無理です。
    なろう作者様御用達ワードの「上澄み」や「底辺」に汚染物質が残ったりします。※ここで撹拌したら元通りです。
    最初に煮沸殺菌した布や砂利で濾過しましょう。
    その後に煮沸(沸騰)させれば安全性が増します。

    どうやらこの主人公は私達の知る現代とは違う世界線から転生したようです。

    駄文、失礼しました。

  • 第47話への応援コメント

    今の人口はどうなってるのかな?
    とても100人ちょいでは対応出来ない状態だから気になる!

  • 第47話への応援コメント

    帝国はともかく王国は止めたら内部で不満が出るだけでは…?

  • 第36話への応援コメント

    ブルンさんも故郷が交易相手で良かったじゃん。敵対するよりずっと良いよ

  • 第46話への応援コメント

    他国の王に対して平伏した上に謝罪までする意味をわかってないのかね?
    もう、王太子の座に居られないぞ、コイツ。


  • 編集済

    第46話への応援コメント

    今話を読んで前話で書かせていただいた感想が完全にミスリードに引っかかったのかな?と思って読み直してみました……政略結婚の打診直前が微妙に主語がハッキリ主人公指しておらず、彼の国というのも王太子の国を指しても「彼の国」になりますな。

    なるほど、リリアがこちらについているから、むしろあえて王太子の謝罪の意味と価値を無くして見せたわけですね。

    政略結婚の流れができた時点で王国は詰みで、決戦って表現はブラフ、主人公にとって婚礼の儀は決戦でも何でもない戦後処理だったわけですね。お見事です。

  • 第4話への応援コメント

    突然の炎にびっくりしない馬ちゃん強いぞ...!!

  • 第16話への応援コメント

    逆茂木に突っ込んで駄目になった馬は食わないの?
    皮も使い道あるし。


  • 編集済

    第45話への応援コメント

    うーん?
    婚礼の儀が始まり、誓いの言葉を述べ、クライマックスで婚礼の儀に先立ち最後の儀式って、言葉的に先立ちってのが邪魔だと思う。先じゃなくて後だし。

    ただ、文化侵略の流れを維持するなら式の一番最初、というか厳密には式の始まる前に謝罪する順序に直した方が自然かと思います。

    そもそも、この政略結婚にあたって謝罪するのは、「追放されて当然の罪人」に「何の罪もなく民を救っている聖女」を嫁がせるのは、政治上は無罪の聖女を追放刑にかけるようなモノ。それは流石にできないはず。

    だから婚姻の儀が始まる前に謝罪して「彼の追放は間違い、彼は罪人じゃない。だから聖女との結婚に何の問題もありません」ってして、政治的な立場問題を解消する必要があるよね。って建前が突きつけられたから王国側は技術書って追加条件込みで受け入れられたわけで。

    婚姻の儀式の前に謝罪する事に意味があったのに、当日になって主人公側からその建前をぶっ壊す式次第を示したら、本音と建前にならなくなっちゃう。王国側の認識は一方的に技術書騙し取られたって形に変わってしまうので、ガチンコ全面戦争一択しか残らない。

    まさか本当に聖女が結婚したかっただけ、王太子が本心から謝罪したいだけだったら後とか先とか関係ないでしょうけども。

  • 第3話への応援コメント

    この、根拠ない自信は中2病 ……

  • 第1話への応援コメント

    土日寝るだけの生活でブラック企業とか言うな、って思ったけどそのくらい平日5日間働くってそれはそれでヤバい会社だ( ´;゚;∀;゚;)( ´;゚;∀;゚;)

  • 第45話への応援コメント

    よくわからんがリリアはいい女なの?
    アレクシスは思いを寄せる女性とか好きな女性とかは王国にいなかったの?

  • 第19話への応援コメント

    あードロップ品がズタズタだー

  • 第15話への応援コメント

    灰色狼て匪賊の名前かよw
    魔物の狼かと思った

  • 第14話への応援コメント

    乙女ゲームというより洋ゲーの村作りゲームみたいだなやっぱり狼どもは狂犬病持ってんのかな

  • 第9話への応援コメント

    もう完全にお館様やってんなw

  • 第7話への応援コメント

    共同便所有るだけ、中世ヨーロッパより文化人だな笑

  • 第32話への応援コメント

    対人地雷の大量生産&埋設ですね。
    傭兵にとっての重要な武器である手足を奪われるとか死ぬよりもつらい事になりそうですな。
    それに、弓矢やら投石とかカタパルトよりも遠距離から狙撃してくる連発できる狙撃銃による一斉連射に対して、今度攻めてくる連中は中世の軍隊とか傭兵団のように横隊縦列による戦線突破戦術を使ってきそうですな。

  • 第28話への応援コメント

    やっぱり分業体制を構築して作業効率を上昇させるとか量産体制を構築すると一挙に生産量が上がりますな。

  • 第27話への応援コメント

    銃器を作る工場の設立ですかな。
    銃器の生産過程を分業制にしてセンチとかミリメートルなどの統一規格も導入して、大量生産する体制を構築ですかな。

  • 第17話への応援コメント

    中世の時代にもならない世界で、科学技術で生み出した火薬の力が出てくればこれは大虐殺できますな。
    鉄砲も数が揃えられれば歴戦の兵士たち相手の戦争でも、子供や老人などでもあっさりと殺害出来るでしょうしね。

  • 第40話への応援コメント

    良かった、やっと穀物が手に入った。

    これで連作障害を防げる

  • 第26話への応援コメント

    んん?コービンが知ってると言う事は、一般的でないだけで鉄砲自体は既にあるのか?マッチロックとかのごく初期の物とか。

  • 第14話への応援コメント

    折角面白いのに改行が少ないから読みにくい。
    他の人が言うようにAI作文だからなのか。


  • 編集済

    第7話への応援コメント

    村の状態からして、雑貨屋すらなさそうなのに、銀貨を報酬でもらっても使うところなどないだろうに…
    「煮沸した水」にしても、病気が悪化したり、病人が減ったりする事はあるかも知れないけど、それで熱が下がったりはしないと思うけどな…


  • 編集済

    第16話への応援コメント

    人を使った肥料はプリオン病のリスクがあるきがしますが

  • 第7話への応援コメント

    こまめに改行した方がいいと思う。

  • 第41話への応援コメント

    面白くて一気読み✨️

  • 第19話への応援コメント

    彼は、己が「悪役貴族」であることを、この(瞬→瞬間)ほど強く意識したことはなかった。

    確認お願いします。

  • 第17話への応援コメント

    空気を震わせ、地面を揺るΓす(揺るΓす→揺るがす)、明らかに「異質」な力の奔流(ほんりゅう)。 

    確認お願いします。

  • 第16話への応援コメント

    煮沸

    しゃふつ ないしは しょふつ

    では?

  • 第6話への応援コメント

    「に(に→しゃ)、煮沸……? そんな面倒なことをして、何になる」

    確認お願いします。


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    ゴードンが刺客で無くてなにより
    ちゃんと根まわしは済ませていたんですね

  • 第2話への応援コメント

    伏魔殿からの円滑な離脱
    そして伏魔殿の住人との価値観の違いが良い

  • 第1話への応援コメント

    >「よって、貴様と我が妹君(妹君→妹)との婚約は、ただ今をもって破棄とする!

    確認お願いします。王太子が自身の妹に『君』付けはおかしい、アレクシスが『君』付けは問題なし

    王太子、『陛下への妹の婚約破棄』と『ヴァルケン公爵家のアレクシスを勘当』の根回しは済んでいるのかな?
    婚約者は『形式上の婚約者である侯爵令嬢』と『王太子の妹君』の二人かな?
    でもって、侯爵令嬢の婚約はまだ残っている? 本人はササッと離れているけれどw

  • 第21話への応援コメント

    >「アレクシス様、酸素が足りないのでは? ガレスの息子に、もっと強く鞴(ふいご)を吹かせましょうか?」 助手として付き従っている、内政担当のガレスが心配そうに尋ねる。

    ガレスが自分の息子のことを「ガレスの息子」と呼ぶのはさすがに変では?
    ストーリーは好きなんですがこの手のミスが多くて気になってしまうのが惜しいです。

  • 第40話への応援コメント

    読みやすさと描写の細かさのバランスが取れた良作。

  • 第1話への応援コメント

    婚約者がいっぱいいる?

  • 第39話への応援コメント

    独占権については他の人が言っているので省くとして、
    何度かじゃがいもを育てている事を強調しているけど、連作障害についてはどうなっているの?

  • 第39話への応援コメント

    独占公益権なるものはどうなったのやら。
    てっきりコービン通すのかと思いました

  • 第39話への応援コメント

    コービンの独占契約は?
    裏切りされてもしらんぞ

  • 第7話への応援コメント

    3日前に食料が無くなったのだからそんな事より当面の食料確保が先では?

  • 第3話への応援コメント

    魔物はまだしも不毛の土地に繋がる道で山賊してても人が通らないでしょうに。

  • 第11話への応援コメント

    この乙女ゲーの世界だからメーター法準拠なのですね。

  • 第1話への応援コメント

     乙女ゲーの強制力なのでしょうが、陛下の許可無し&公爵家当主の許可無しに
    王太子程度が勝手に公爵家の嫡男の婚約破棄と勘当するのは、
    逆に王太子の方がヤバい気がします。
    今後の展開が楽しみです。

  • 第34話への応援コメント

    訂正されれば、明日は二話分読めるかな

  • 第34話への応援コメント

    あれ? 見間違えた?
    と思ったら内容が前回と同じでした。

  • 第34話への応援コメント

    前話と内容重複しています

  • 第34話への応援コメント

    33話と同じです

  • 第34話への応援コメント

    あれ?33話と同じ内容??

  • 第22話への応援コメント

    大変面白く一気読みしてしまいそうです。

    大砲についてなのですが、

    大砲には鉄というイメージが強いですが、
    明治なっても青銅砲は世界中で現役で製造されていました。銅はとにかく衝撃に強いですから。

    流石は最古からある最強の合金なんです!