応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 執筆お疲れ様です。

    2話時点で既に6万文字を超える大作、大変素晴らしかったです。
    設定の濃密さに作者様の想いを感じ、是非とも伸びて欲しいと感じました。
    ただ……正直なところ、2話で6万文字は些か長すぎると思われます。
    私もあまりの長さに流し読みしてしまいました、その点に関しましては本当に申し訳ごさいません。
    ですが、伸びて欲しいと思うこの気持ちは本物です。
    表現等にAIを使用されているとの事ですが、私的な感想を申し上げるなら「良い」ですね。
    文字の読みやすさ、素晴らしい表現方法。
    逆にこちらが勉強させて頂きました。
    既に過去何作品も投稿されている実力者、是非今作品でも猛威を奮って頂きたく思います。

    作者からの返信

    谷町 柊谷さん、コメントありがとうございます!
    温かいお言葉、そして今後の励みになるご指摘まで頂き、本当に嬉しく思います。

    実は私は、よく“設定厨”と呼ばれるタイプの人間でして(笑)、
    自分の頭の中にある世界や情景を、できるだけ読者の方と“同じ景色”として共有したい──
    そんな想いが、結果的に第二話で六万字という長さに現れてしまったのだと思います(汗)。

    カクヨムへの投稿を始めて、ちょうど一週間が経ったところですが、
    読者の方がどんな文字量やテンポを心地よく感じてくださるのか、
    投稿の頻度はどのくらいが良いのか──
    そんなことを、日々皆さまの反応から学ばせていただいています。

    今回、谷町さんからいただいたコメントは、
    私にとってもとても貴重で、心から感謝しています。
    これからの執筆にしっかりと活かしていきたいと思います……!

    この物語は、まだ始まったばかりです。
    ぜひ、またふらりと立ち寄っていただけたら嬉しいです。

    本当に、心のこもったコメントをありがとうございます!