ゆるこわって雰囲気でしょうか。成仏できない幽霊たちのどこかずれたやりとりが癖になってまいります。
居酒屋の店主が、次々とやってくる幽霊に振り回されます。幽霊独特の事情によって、店主も対応に迫られますが、そのちょっと生きている人間とは違う言い分に思わずくすっと笑ってしまいました。