127話 朝のトラブルと救出へへの応援コメント
エレナは自分の寝相がどのように悪いかを具体的に知ったらどう思うのかなw
作者からの返信
多分大ショックだとは思う。
前も起きなかったし。
2部で同僚もなぜか一緒に寝てくれないと嘆いてたし
126話 襲撃のちドキドキへの応援コメント
アヤちゃん的にエレナとはヘテロだからドキドキするのは分かるけど、エレナがどういう気持ちで抱きしめてるのかを考えると塔が高くなるね
作者からの返信
どういう気持ちなんだろう?
124話 夜の散歩はお城の中への応援コメント
手配書なんてふざけた真似をするにも事情があるにせよ、多大な迷惑を被ったのも事実
姫の救出を迷惑料込みで請け負うのかな?
「俺の命に値段をつけたように姫の命にも値段をつけろよ。出来ないとは言わせない」
作者からの返信
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122話 馬車旅は簡単に行かないへの応援コメント
待ってた。
吹き飛ばして黒焦げにするだけで済ませるなんてアヤちゃんは優しいなぁ
直撃させても文句言えないことされてると思うけど
作者からの返信
いつもありがとう。
まだどういう話にするか決めてないけど、今回めっちゃ悩んでる
番外編3 鈴の聖女3(完)への応援コメント
試練の正解ルートは森が禁忌の森或いは悪魔の森などと呼ばれている先入観に囚われることなく、自らの裁量で安全を確認してから村人が自助の為に森へ立ち入ることを許すことだった?
試練に失敗した前任者達は森への先入観から抜け出せずに、救うべき困窮した村人達との間に壁を作り、居もしない神敵やありもしない禁忌の根源を探し続けていたから失敗した?
つまり、教会と世俗の関わり方を見誤ったら失敗したってことなのかな?
男性のようで女性のような…と神様直々にヒント貰ってるから、多分アヤちゃんが本当のところをカミングアウトしても、エレナはそこまで驚かない気がしてきた
作者からの返信
失敗したのはまず先入観です。
神聖なる盛で殺生はしてはいけないと思い込んで、餓死寸前で神が辞めてもいいといい、去った人が多数。
今度は生きるための狩りはしてもいいと思って狩りをしたけど、今度は隣人を見ていなかったので今までは失敗しました。
もちろん教会の清掃とかは言わずもかなですけど。
エレナは両方やったので錫杖が送られました。
分かりづらくて申し訳ございませんでした
番外編3 鈴の聖女2への応援コメント
神や神のフリをした黒幕が意地悪な作品が多すぎて
「お祈りの時に聞こえたんだ声って本当に神様でござるかぁ?」
と懐疑的になってしまうw
作者からの返信
コメントありがとうございます
現実でもそういう話多いよね
119話 大公からの呼び出しへの応援コメント
流石に他国から呼んだ冒険者が自国の貴族の陰謀に巻き込まれた上に謀反の阻止なんて手柄まで立てちゃったら、経費と報酬くらいは気前良く払わないと国の威信に関わるので、アヤちゃんがヘソ曲げて断ったとしても無理矢理お支払いしてくると思うw
その上で次なる厄介ごとのご依頼と報酬もセットで付いてくるんじゃないかな?
作者からの返信
あれ全部保障したら日本円で 30億円 〜 50億円下手したら100億以上だから、国家予算なんくなっちゃうって。中世ファンタジーレベルだし。仕方ないんですよ::
118話 結末への応援コメント
伯爵はやはり始末されたかぁ
永遠の牢獄へ放り込まれるよりはマシな最期だったのかな?
ミスリルソードは見つかった経緯からして何かの鍵になっているってことか
ただの純ミスリルで出来た剣というだけではなく、本来は魔術的な意味やご大層な銘があったりして
作者からの返信
感想ありがとうございます
伯爵の処分は三通り考えていてまとまらなかったのと頭がどうしても痛くて一日開けてしまいました。
何もない闇の世界で寿命が過ぎるまで生きるよりは……多分よかったんじゃないかなと思います。
4部は結構伏線回収回だったかなと思いました。
そして相変わらず5部の構造もこの先も考えてないからどうしましょう
107話 欲望渦巻く闘技祭の開催への応援コメント
やっぱり宰相の嫌がらせきたかー
でも更に自分の優勝に全ベットして煽りに行くアヤはさすがw
意訳するなら
「お前程度が仕掛けた小細工なんて全部踏み潰して優勝台に登ってやるから、今のうちに吠え面かく準備でもしておけ」
ってところかな?
顔真っ赤にして地団駄踏んでそう
作者からの返信
いつも読んでくれてありがとう
106話 研究とハプニングへの応援コメント
エレナの様子が…
おや? おやおやおやおや?(ニマニマ)
良い空気吸えて気合い十分ですねw
しかし、元男であることは更に打ち明け辛くなった
でもまぁ、ミスリルソードを手に入れる経緯となった旧文明のガーディアンゴーレム、竜人ザハク、アーサーと融合した異界の神
こんな連中と戦って死線を潜り抜けてきたアヤちゃんが、いくら腕利きと言っても普通の人間でしかないそこらの剣士や魔術師に負けるとは思えんのよね
あるとすれば、何としてでも勝たせたくない宰相の妨害でピンチになるくらいか…
105話 愛刀禁止と痴話げんかへの応援コメント
エレナ「仮に殿下と私の間にそう言う気持ちが欠片でもあったとして、それでも私が唇を許したのはアヤだけですよ?」
これで一発で黙りそうだけど、奥ゆかしいから人前では言えないかw
作者からの返信
いえないですし、あとは教会で育ってますので
相変わらずこの先決めてないのでどうしましょう
102話 石の骸に響く嘆きへの応援コメント
見た目で判断して運だけで手に入れた分不相応の獲物を振り回している女みたいに思われたのかなぁ
潜り抜けた修羅場の数ならベテラン冒険者にも負けてないのにね
弟子は自業自得で当然の結果ではあるんだけど、親方からすれば馬鹿な(弟)子ほど可愛いってなものなんですかね
親(方)の心(弟)子知らずでもあるんだけども
作者からの返信
低身長の女性が剣が純度100%のミスリルソードなんてもったいないと思ったんだと思います
第三部書き終えてへの応援コメント
エピローグのデート回、エレナの距離感がかなり近くなったのが美味しかったですね
魔法の国に来たら修行回みたいなのもアリなのかなと
アヤ自身も自覚しているように、戦士、斥候、魔術師の3適性はあるものの、それぞれを高水準で使いこなせて初めてチートと言えるんでしょうし
作品の雰囲気からTRPGみを感じるので魔術師=ド派手な大技や高火力ではなく、引き出しの多い小技でスマートな冒険を実現し、敵を手玉に取って実力を発揮させないように翻弄する老獪な使い手とかいそう
作者からの返信
呪文とかは結構昔のTRPG等をモチーフにしてます。
実家で兄たちが遊んだものがあったので記憶をたどり作ってます。
82話 泥と氷の交わりは?への応援コメント
忘却された神、封ざれし神、異界の神…そんな印象を感じるけど立ち向かう相手が巨大過ぎて、
上手く逃げるくらいしか解決方法が思いつかない
それとも、神を討つ、或いは退散、封印させる方法がこの島に隠されているのだろうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
マジでどうしよう……本当に何でこういう風になったかわからないんですよね。
74話 侵食される正気と、その手から伝わる唯一の熱への応援コメント
洋画ホラーの序盤みたいな雰囲気を演出しつつ、あまり引っ張り過ぎないのがいいですね
文体の表現からクトゥルフじゃん!ってなる
エレナがコールオブゴッドみたいなキャラロス級の大技使わなくて済むといいな
作者からの返信
同じパターンだと飽きるかなてともって今回は少しだけコズミックホラーな感じで。
クトゥルフはやりませんけどね。
130話 聖女の熱と静かな地獄への応援コメント
エレナが静かにブチ切れたからアヤちゃんの方が冷静になった感じかなぁ
作者からの返信
エレナ普段は冷静だけど、信仰とかになると暴走気味になります。