第8話 魔法と錬金術への応援コメント
俺としたことがーー!
ふっふっふっ。少年よ。迂闊でしたな(笑
むぎちゃさん、ありがとうございます。
面白いです(あはははは
魔法使いや錬金術師。
興味深いです♪
ありゃ、明日香さんの病室に。
むぎちゃさん、ヒキが最高です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読者的にも少年的にもずっと緊張していたので、少しだけ可愛さを足してみました♪
魔法使いと錬金術師の対立が主軸になるので乞うご期待です!
ヒキまで褒めていただきありがとうございます!!
第1話 少女と小さな花束 への応援コメント
むぎちゃさん、この度はカクヨム様でフォローいただきましてありがとうございました(嬉
お礼と言ってはなんですが拝読に参りました!
宜しくお願い致します♪
うーん。本当に柔らか&爽やかで良質なジュブナイルアニメ映画を観ているような感覚です♪
こうした雰囲気のまま、お話が進んでいくのかと思うととてもワクワクウキウキします(喜
ありがとうございます。
モリモリ拝読させていただきます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こちらこそ作品を読んでいただきありがとうございます!
今後ともよろしくお願いします!
はい、アニメを意識して執筆させて頂きましたので、お褒めいただきありがとうございます!
第36話 ドレスに身を包み、伸ばした手への応援コメント
むぎちゃさん、魂が震える瞬間をありがとうございます。美しさ、見させていただきました。
その上で、無粋な物言いになりますが、だからこそ、口惜しいとも思っています。読んで思っても常は書かないことですが、言葉したくて堪りません。それだけ素晴らしいと思ったからです。これは応援です。そして、僕の勝手な祈りでもあります。悪く言うつもりは全くないことを先に伝えさせてください。
あなたには、人の魂が変わる瞬間を感じる才能があります。覚悟、譲れぬ思いが殺意に変わる瞬間。未熟な魂が熱で打ち直されて、鋼に変わっていく瞬間。その熱は、単なる喜びや楽しさとはけた違いのエネルギーになります。
『人の覚悟をふみにじるな。頭の芯がスッと冷える。胸に浮かび上がるのは鋼。冷たい鋼。あるいは──殺意』
『知らなかった。知らなかったから。──それでは言い訳にならない。あたしは知らずとも、彼女の気高さを穢し、踏み躙り、あまつさえそれに不満を持っていた。そんなの、そんなのは、あたしがあたしを──許せない』
起きるのは内面の爆発のはず。分かっているのでは。書けたと思って、書きたいナニカを書ききれていないと感じているのでは?
それは、怒りを叫びという外から見た様子で書き、覚悟を外から見た表情で書いているから、です。
本当の殺意は表情でも、暴力でも、ましてや怒声による脅しでもありません。胸の中にスッと落ちるもの。芯が冷えて、目の前の人間が肉に見える瞬間にあります。だから、壊せる。
覚悟を固めるのも、手を握り締める瞬間でも、歯を食いしばる瞬間でも、涙を流す瞬間でもありません。それは、自分の罪に気づき、魂が引き裂かれ、死んでしまいたいと思い、それでも、彼女の傍に在りたいと決める瞬間にあります。
どちらも外ではなく、内の話。その構造、その力学が描ければ、このシーンは、化ける。蹴ることもなく、泣き叫ぶ必要もなく、ただ、刀を無言で突き付け、頬に一筋涙が流れるだけで、全てがそこに生まれます。
無粋を承知で書きました。人が変わる、その瞬間が僕は最も美しいと思っています。人が変わる瞬間を切り取れるむぎちゃさん、それを感覚で掴み、描いたセンスは本物です。本当に本当に凄い!
それを、その瞬間を、その崇高さを、言葉に起すヒントになればと思い、敢えて踏み込みましたm(__)m
作家としてのあなたの未来が楽しみで仕方ありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通りで、私の信念としては人の魂を書く事。正に未熟な魂や精神が、一段階固く、熱くなる瞬間。その強いエネルギーの描写を意識してます。
ご指摘の通り、内から湧き上がるモノが外へ放出され、アクションとなる。
その内側の爆発の描写が不足していると感じさせてしまってもおかしくないと思いました。
私自身でもどのような深さで書くべきか、様々な観点で考えておりますが、もう一歩踏み込む勇気や視点を持つことや、熟考する意識が欠けていたのかもしれません。
あくまでライトノベルを意識したスピード感も重要視しておりますので、取捨選択をしていると言えばしています。
そうなると、ご指摘通りの手を握りしめるや、眉をひそめるやなど淡々としたリズム重視になってしまっていることは間違いないです。
少し硬い話になってしまったので、ゆるく一言だけでお返事をするなら。
「難しいんですよね……」
ユズルさんならこの言葉の意図を理解して下さると思います。
コメントを書いて下さる時に、私のことを考えて書いてくださったのが全ての文から感じます。
優しい𠮟咤激励として、今後の執筆活動の糧とさせていただきますね!
ありがとうごさいます!!
第1話 少女と小さな花束 への応援コメント
あるてさんのスペースでむぎちゃさんの物語の裏話を聴いていたおかげでより物語を楽しめました!
こだわりがいっぱい詰まった綺麗な描写で読みやすかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの時は少し語ってしまって思い返すと少し恥ずかしいですね…
でも、楽しんでもらえる一つになれたなら本望です!
他にもこの1話にはこだわりポイントがたくさんあるので、楽しんで下さい!!
第36話 ドレスに身を包み、伸ばした手への応援コメント
瑞穂さんの厳しい言葉は、明日香さんには衝撃だったことと思います。足に縋ってでも知りたいと思う気持ちは、依存だけでなく様々な感情が混ざり合った結果と言えるかもしれないと思いました。
そして、振り解ける足を止めて、明日香さんに向き合った瑞穂さんは、情がある優しい人なのだと感じました。相棒の璃乃さんへの強い気持ちを持ち、時には心から怒ることができる所が、私は好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
瑞穂は明日香に対して色々な気持ちが入り混じっていました。
時には同情、時には失望や怒りなど。
だから、彼は明日香に問いたかった。「覚悟はあるのか」と。
言葉や態度が強いのは彼の芯がそこにあるからでした。
過去にも病院編(第7話花束はあなたへ)で、璃乃にも全く同じ態度をとっています。
彼の不器用さを笑ってあげて下さい!
明日香も彼女なりに成長しようと努力してをしていますが、やはり璃乃への依存心からは抜け出せずに、暗闇を彷徨っている状態でした。
瑞穂からの試練で明日香は間違いなく目が覚めたのだと思います。
これからクライマックスに向かっていきますのでどうぞよろしくお願いします!
第34話 執事・恭平への応援コメント
恭平さんには、謎が多そうですね。桜都、というのは魔法使いが関わる場所でしょうか。「桜のように儚くも美しく舞え」というフレーズもきになりますね。
恭平さんは、危険な世界に放り込んででも、依存しがちな明日香さんを自立させたいのでしょうか……その考え方はちょっと極端な気がしますから、桜都の人は特殊な気がします。
続きが!気になります!
これからも応援しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、恭平の考え、発言は極端です。
しかし、芯があるから瑞穂も一応は飲み込みます。
それがどこまで明日香の心情とリンクしているのかもお楽しみにしてください!
第1話 少女と小さな花束 への応援コメント
元気で優しい世界観がわかりやすい文体でつづられていて物語にスッと入っていくことができた。
春の温かくなり始めた空気、元気な挨拶、幼い子供の無垢な気持ち、花屋さんの匂いまで感じそうなほど没入することができる冒頭だったと思う。
この日常がどのように変化していくのか目が離せない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
綺麗で分かりやすい文体を意識しているので、お褒めいただいて嬉しいです!
ややスローペースなお話ですが、キャラクターと世界の愛をたくさん書かせていただいてるので、これからもぜひ!!
素敵なコメントありがとうございました!
第33話 琴宮明日香を——への応援コメント
明日香さんを、魔法使いに!?恭平さんの目的は何なのでしょうか。どきどきしますね。
腹の探り合いに邪魔だと思われてしまう璃乃さんがちょっと可哀想だけど可愛い。瑞穂さんは頭が周るタイプなのですね、油断しない姿勢がかっこいいです。
応援しています!続き、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
予想外のところから爆弾がって感じですよね(笑)
璃乃は交渉などがものすごく苦手なんで瑞穂の判断は正解だったと思います(笑)
実際彼女は恭平の狙いに全く気が付いてません!
はい!瑞穂は頭が周るタイプです!瑞穂は仲間に、璃乃は万人に優しい感じですかね。
いつも応援ありがとうございます!
第32話 5月25日への応援コメント
思わず夢中になって読み進めてしまいました。やはりこの作品には世界観に引き込む魅力と熱、爽快感があって、堪らないですね!
明日香さんはどうしたんでしょうか、とても続きが気になります。楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけたら本望です!
ここから話が怒涛の展開になるのでぜひ!
第25話 走っていただけだったへの応援コメント
周りが見えなくなってしまう時って、ありますね。特に、親友を傷つけてしまって焦る気持ちは痛いほどに伝わってきます。誰も傷つけたくないとおもっているのに、親友を傷つけてしまったのは、きっと辛いことだったと思います。
すごく高校生らしい、人とのぶつかり合いが描かれていて、とても好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
璃乃も明日香もとてもいい子なのですが、魔法の世界が二人の関係にヒビを入れてしまっていると感じやすいですが、明日香の精神状態は違う要因でも関係なくこのような形になっていたと思います。
人間関係を濃く書きたいと思っているので大変嬉しいです!
第24話 進む背中と止まる影への応援コメント
璃乃さんと明日香さんの出会いは、とてもドラマチックですね。きっと明日香さんにとって、璃乃さんは本当にかけがえのない存在なのだと思います。
璃乃さんを思って作ったという曲、聴けなかったのがとても気になります……明日香さんが心配です……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
明日香の言葉は大袈裟ではなく、本当に璃乃が生きる意味なのです。
結果的にですが、璃乃はそれを裏切る行動をしてしまった。
悲しい話です…
第18話 神無月町の魔法使い (挿絵あり)への応援コメント
あんな人、親なんかじゃない。何だか不穏な感じですね…お金持ちだけど、明日香ちゃんのお家には何か問題があるのでしょうか。
明日香ちゃんのイラスト、すごく可愛くて、お上品ですてきです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イラストはイラストレーターさんのおかげで素敵な明日香に仕上がりました!
はい。明日香のお家、琴宮家は普通のお金持ちではないです。
徐々に分かってくる琴宮家と明日香の闇にご注目を!!
第16話 バーベキューへの応援コメント
仁彦さんがまさかの親バカで、くすっと笑ってしまいました。娘を持つ父親はこういう時だけ、何故か威厳たっぷりになりますね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仁彦は璃乃が可愛くって仕方がないんですよね。
だから、男の子を連れてきただけで、相当警戒をしちゃってるみたいです(笑)
第14話 私の名前と君の名前への応援コメント
伝家の宝刀、7番アイアン!決まりましたね!笑
戦闘描写が疾走感に溢れていて、爽やかさすら感じるほどに読んでいて気持ちが良かったです。2人が相棒として信頼し合っているのが、心強さや不思議な安心感があって素敵だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読みやすい文体を意識しておりまして、爽やかさを感じてくださると本望です。
なんやかんや7番アイアン大活躍でしたね笑
少年は璃乃に自分の人生の新たな可能性を見出しているので、ものすごく彼女に期待をしています!
今後ともよろしくお願いします!
第7話 花束はあなたへへの応援コメント
これからどうなるの?というわくわくと、これ以上悪いことはという願い。でも、続きが気になるから読んじゃいます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね…
このエピソードは治安がいい方なので大丈夫かな?
ぜひぜひたくさん読んでください!!
すごく嬉しいです!
第7話 花束はあなたへへの応援コメント
若いなぁ。命は惜しめよ若人よ・・・。
一つしかない上に、これから色んな幸せが待っているのだから。
と言っても止まらないんだろうな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!若く、青いですよね。
エネルギッシュなんだけど、危うい感じ。
因果っていうか、こうなるべくしてなってるんですよね…
第6話 少女と少年への応援コメント
守りたいという気持ちと、少年の警戒と線引き、巻き込むべきではないという気持ちがよくわかります。
リノちゃんの守るために知りたいは健気で立派ですが、あの敵を見るにそれは蛮勇と紙一重。
守る決意に、誇りという折れない芯がありますようにと、大人としては願わざるを得ない。
命のやり取りはとても重いものだから。
いよいよ、謎と危機と黒い瞳の少年と役者が揃ってきましたね。色々感じて考えつつ、まずは次のページを楽しみにしております😊
作者からの返信
璃乃のいいところでもあり、悪いところでもあるんですよね。
大切な人のことになると周りが見えたくなるらしいです!
この作品は命についてかなり重く書いていながらも、軽んじる時もあるギャップもスパイスとして楽しんでいただけたら嬉しいです!
少年も大好きなキャラなのでぜひ二人を見守ってやってください!
第3話 将来の夢 への応援コメント
幸せな空気が詰まってますね。揺籠みたい。
夢、これは、魂が惹かれるものだと思います。言葉ではないから、似ているもので人は言葉にする。
人を助けたい。
と書けば仕事にも結びつくはず。
彼女の場合は、たくさんの人を救いたいになるかも。だとしたら、ちょっと頑張らないとあかんですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その通りだと思ってます。
この物語はタイトルの通り、夢の続きと夢を継ぐの造語になってまして、各々のキャラが夢や願いを持ってます。
名前が出てくるキャラクターほぼ全員が願い、祈り、嘆きます。
それを璃乃がどう受け止めて、成長していくのか、生半可な難易度ではない話が続きます!
たくさんの人を救いたいになるかも→その通りです(笑)
彼女はそのために険しい道を自ら進むお話になるので、苦しいけど今後ともよろしくお願いします!
第49話 璃乃VS瑞穂 明日香の誕生日プレゼント編への応援コメント
瑞穂さんーーー!!
チョイスに思わず笑ってしまいました。良い木刀、となるとかなり値段はしますから、頑張ったのかもしれませんね。面白い、好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
入院中に瑞穂は懸命にネットで探したらしいですよ(笑)
男子って謎に木刀好きですからね。
そこまだ瑞穂くん子供らしいです!