応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最終話 旅路の果てに -2-への応援コメント

    完結おめでとう御座います!!

    終始笑っておりました。ブラックローズさんが雑い! 王子たち仕事早い!!
    王子たちの尽力の結果がブラックローズさんの早期復活と思えば感慨深いです。しかし魔女さん、いまだに招待されないなんて不憫……。
    お子さんもなんとなーくブラックローズさんに似ているような。いっぱい増えた!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    完全コメディだったので最後まで笑ってもらえたなら嬉しい限りです。でっかい落とし物をしていったブラックローズでしたが、なんだかんだ王子たちの結束のもと国も子供もしっかり育っているようなのでハッピーエンドですね。いやハッピー…なのか?なんかまた増えてるけど…。

    とにかく読んでいただけて嬉しいです。
    また次の作品でお目にかかれたら幸いでございます。

  • 第六話 魔女の庵への応援コメント

    修羅場……修羅場だ……!! 父親の押し付け合い。いやまあこの状況は流石にそうなる、かな?
    ブラックローズさんが最大の爆弾だった!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ちぎれました。スピード展開です。なにせちぎれたので。
    そりゃ王子たちもパニックになります。父親は果たして誰なのか…先の選択肢との関係はあるのかないのか…謎は深まるばかり。

  • デートの後への応援コメント

    ブラックローズさん……! とりあえず爆発しようって言い出す爆弾魔の自覚はあったんですね(しみじみ)
    街の窮地に一致団結する王子御一行、上に立つ者の自覚が素晴らしいです。魔女さん、なんだかんだ面倒見良さそうですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ここにきて急遽登場となった魔女。明らかな異変と合わせて何やら事情がありそうです。王子たちも何だかんだで民の危機となれば一致団結するあたり王家の者としての誇りは持っているのですね。
    魔女の扱いにももうちょっと気を配れと言いたくもないですが。

  • 第三王子を訪ねる事にしたへの応援コメント

    ええっと、なんでしたっけ。アセビだったかな……馬が食べると酔っちゃうとかいう。
    そういえばブラックローズさん花の妖精だったなと再認識しつつ、再認識させるセリフが餌の視点。でもブラックローズさんを食べたりしたら五臓六腑が内側からズタズタげふんげふん!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    花の妖精ですから馬の視点からすれば餌=怖くないなのだとしても、さすがにブラックローズは消化に悪そうだから食べない方が無難ですね。
    そういう問題じゃないかもしれません。

  • 第一王子を訪ねる事にしたへの応援コメント

    おおお……何やら良い雰囲気……? これは第一王子の人の良さからくるものなのか、それとも店主の指摘通り、ブラックローズさんに何か特別な情を?
    レンガそっくりの干し飯の塊……はそんなに美味しくなさそうですねぇ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    第一王子なだけに女性が喜びそうな気の利いたお店に連れて行ったりはしませんでしたが、ブラックローズは何でも楽しんでくれるようです。
    第一王子がよく喋り気味だったのもそんな空気に知らず心が和んでいたからなのかもしれませんね。
    お粥ブロックはきっとまずいです。

  • ま、まさかの乙女ゲーム的なルート! 選び方によっては誰落ちか変わる!?(落ちて)
    選択肢があるとなんだかドキドキしますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ここにきてようやく乙女ゲー要素が!
    今までは燃やしたり処刑したりしてるだけでしたからね。全部読むのもよし気になるルートだけ読むのもよしみたいな感じです。

  • 魔女も御一行のシュールさというか真面目なおとぼけさ?に中てられてしまったようですね。彼らに囲まれて正気を保てる方が稀有(おい)
    ブラックローズさんはとりあえず燃やす癖がありますね。残るものも残さないその潔さ素敵!←
    人の話も聞かず間合に入ったらとりあえずぬん! って斬りかかっちゃう第一王子、意外に体育会系……? とりあえずぬいぐるみんは南無です。
    さて、魔女の命運やいかに。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    初登場からこの方苦労しっぱなしの魔女。もはや第三王子と共にただのツッコミ役と化しつつあります。
    そして相変わらず火力に定評のあるブラックローズ。と第一王子。
    第一王子は軍人気質というよりただ斬りたいだけじゃないかという気もしてきました。

  • 割と世紀末な描写がございますが王子たちがあっさりとしているのでそこまで思い詰めることなく読み進められます。このパーティ目が離せない!
    ブラックローズさんチートすぎませんかね(そこが好き)。脅迫? いえいえ、下手に出て丁寧に協力を呼びかけているだけですヨ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    王子様とお姫様のキラキラ冒険にしては道中の治安が悪すぎる。
    やたら燃やしてばかりいるとはいえ一応は花の妖精ですからね、植物に呼びかけて力を借りる事もできます。あくまで穏便に借りているだけです。たぶん。

  • 苔は現実でも人気が高まっていますからね。苔のアクアリウム的なのが流行っているとか。
    諸悪の根源の魔女が忘れられがちという衝撃。おとぼけのようなシビアなようなこのシュールさがたまりません。獣の親子は……害獣でリスクが高い以上、致し方ございませんね。
    でもブラックローズさん! 植物への愛情は持ってて! 最低限のアイデンティティ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    なんで苔に執着しているのかというと特に理由もない気がします第二王子。
    そして魔女に関してはもはや第三王子を除いて本来の目的を覚えている者がいるのかどうかが不明です。
    ともあれ害獣駆除も無事済ませましたしめでたしめでたし。
    なぜ和解に至らなかったのかは謎です。

  • ブラックローズさんの手厳しい毒舌がクセになります。そういや王子が四人もってめっちゃ目立つよね……。
    王族たる使命ゆえか、危険を除去しようと立ち上がる王子たち。ブラックローズさんがいれば向かう所敵なしな気がします!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    王族として民草の危機は見逃せません。それはそれとしてスナック感覚で罪人が死んでる気もしますがそこはそれとして。

  • ブラックローズ、ほんとうに神秘的な能力を持っているのに、ところどころ残念な(褒めてます)ところがあって、やっぱり癖になりますね!王子たちといっしょになって、ついツッコミを入れながら読みたい気持ちになってしまいます。呪いの件は諦める方向に進んでくれてもやっぱり構わないのか……
    一向の雰囲気こそ平和なのですけれど、吊られた死体だったりボロボロの橋だったり、ところどころ不穏な感じがまた好きです。困難があっても理性的な力技でだれかがどうにかしてくれる!と思うと安心して読めるような、だれかやなにかがこっそり悲鳴をあげているのを素通りすることになりそうな……

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ブラックローズは正真正銘の妖精なのですが、ツッコミどころしかない性格をしているので主に第三王子の胃に穴が開きそうです。呪いがそのままなら王子たち総取りですから一向に構わないとか言ってくる相手を果たして王妃にしたいかどうか。
    旅模様は平穏ですけど治安が割と終わってるので罪人は定期的に出没してますね。まあ国の側でもちゃんと対処はしているので(そして吊られる)

  • 最終話 旅路の果てに -2-への応援コメント

    完結お疲れさまでした!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    今までの連載に比べると短かったですがその分テンポは良かったのではないかと思います。
    また次回作でお会いしましょう!

  • 最終話 旅路の果てに -2-への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    最後まで良いテンポで楽しませていただきました。
    道中たくさんの悪党が亡くなられた様子なのに
    主要なキャラたちは皆さん元気なのも良かった w
    面白かったです。
    連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ひたすらギャグでした。そして悪人は一行で死んでいきます。
    主要なキャラもボケ、ボケ、ボケ、ツッコミ、ボケみたいなバランスでしたが最終的にハッピーエンドっぽかったからオーケーなのかもしれません。
    花妖精と王子様たちの運命やいかに。

    また次の作品でお目にかかれたら嬉しいです。

  • 第六話 魔女の庵への応援コメント

    魔女さんが一番真っ当な人だったなー w

    しかし、火種が……
    伏線としか思えない火種が w

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    魔女は苦労人で辛抱強いまともな人です。呪ったけど。
    ブラックローズはブラックローズでとんでもない爆弾を落としていきましたが、どうなるのでしょうねこの後。

  • 「はじめての村にて」という平和なRPG感のある名前の回でまさかこんなことになるなんて……。ブラックローズは期待を裏切りませんね。思い切りがよくて癖になります。
    王子たちも個性豊かなので、道中の様子を見ているのがほんとうに楽しいですね。第三王子が苦労性な感じで一番気になっていたのですが、ここ二話で第一王子もいいなあと思うようになりました。
    それに第四王子とブラックローズのペアも好きです。ほっこりします。最終的にはだれとどういう関係になるのかな、でも呪いがどうなろうと全員ブラックローズのものってことは変わらなかったりするのかな、なんて予想しながら読んでいます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    事情はあったようですがそれはそれとして害獣なので駆除しました。ひどい話です。
    王子たちの性格は全員被らないようになっているのですが、ツッコミ役が必要なため自然と第三王子がその役割を背負うようになってしまいました。たまに他の王子もツッコんだりしますが、役割分担と考えると第三王子の負担が大きすぎますね。不憫。
    ブラックローズと彼らの行く末にご期待ください。

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    読みやすさには気をつけているので嬉しいです。

  • 企画で見つけお邪魔しました。
    これこら、もっと個性的なキャラ達が勝手に動き出し暴走していくのでしょうか。
    読んでいて楽しい感覚になっちゃいました。
    この物語に終わりはあるのか。
    今度ともキャラ達が活躍していく姿が見逃せないですね。
    応援させて頂きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    暴走に次ぐ暴走の旅となります。ヒロイン兼主人公のブラックローズがだいぶアレな上に同行する王子もアレですし国内の治安も悪かったりするので…。
    旅の終着点まで見届けていただけたら嬉しいです。

  • こんばんは、冒頭から第一話の終わりまで拝見しました。
    はじめからついつい笑ってしまいました。かわいいのに恐ろしくて、残虐なのにおもしろいって不思議です。ブラックローズはもちろん、他のキャラクターたちもみんな個性的で魅力的ですね。
    王子さまたちも頼りになりそうでボケ担当が多いような……第三王子さまの心労がこの先心配になります。
    魔女さんも呪いの部分をのぞけばとてもいいひとそうなので、できれば火薬で吹き飛ばすのはやめてあげてほしいなあと思いつつ読んでいました。いろいろな意味ではらはらする旅路ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ブラックローズを筆頭に癖のある人物ばかりなので、唯一のまとも枠と言っていい第三王子は胃薬が手放せない旅になりそうです。
    そもそも魔女を一回くらい招待してればこんな事にならなかったのに…と思うと彼女も被害者。

  • 選択肢5
    購入した火薬の燃焼実験。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    デート!そこは火薬で遊んでないでデートしないと!
    一応乙女ゲーですからそれっぽいシーンも必要なのです。

  • 何だか死屍累々の旅路だなぁ w

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    スナック感覚で民が死んでいきます。まあ罪人なので…。

  • とても賑やかな旅の始まりですね。大量の火薬があっては少し落ち着けないと思いますが、面白い旅になりそうです。
    キャラの性格が良いですね。ヒロインが少しアレなのでずっと盛り上がりそうです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    火薬は大事ですからね、話し合いをする為にも。ほとんど話し合いが隠語みたいになっていますが。
    ブラックローズはだいぶアレです。まともなのは第三王子だけかもしれません。

  • 賑やかな旅が始まりましたね(*´艸`*)
    新作応援してます!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    最後までワイワイと賑やかな旅になりますが、なにせヒロイン兼主人公がアレですので波乱万丈な物語になりそうです。

  • 非常にテンポがよく面白いです。
    キャラの性格も素晴らしい w
    続きも頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    テンポよくサクサク読める短めの物語になりますので、ぜひ最後までお楽しみください。
    キャラの性格は完全ギャグですが乙女ゲーっぽいシーンも今後あるにはあります。たぶん。

  • 新連載始まりましたね!王子様たちの名前はいずれ出て来るんでしょうか…

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    王子様たちの名前は実は出てこないです。最初は考えようとしていたのですが、案外「◯◯王子」でも区別がつくと分かってしまったので…。