第5話 結論:だからこそ、透明な議論が必要への応援コメント
興味深く読ませていただきました。
こうした議論がもっと広がっていくといいですね。
読まれにくいテーマかもしれませんが、とても大切な視点だと思います。
AI小説の海に溺れてしまい、それに気づかないでいるような未来にならないことを願っています。
- AIツールを使った小説創作は倫理的に許容できますか?
倫理というより、創作の一形態として個人的には許容できると思います。
日本語ベースのAIが必要だと思います。
- 「AI生成」と明記すれば問題ないでしょうか?
正直なところ、「AI生成」とテンプレート的な作品の境界がどこなのか、自分には判断がつきません。
- カクヨムは「そこそこ小説」の洪水にどう対処すべきでしょうか?
難しい問題ですね。
もしかすると、放っておいても生成AIがどんどん進化して、やがて小説より映像表現のほうへ進み、自然に淘汰されていくのかもしれません。
- 人間作家をどう保護すべきでしょうか?
特別に保護しなくても、本当に価値のある作家は生き残ると思います。
- あなた自身は、このツールを使いたいと思いますか?
ChatGPTを使っていますが、思ったように出力してもらうのはなかなか難しいですね。
自分がもっと上手に扱えるようになってから、改めて考えたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。同感です。本当に価値のある作家は生き残りますよね。やっぱりAIには限界があるのは、少し使ってみた身として、実感しています。あと、何が面白いかを判定するのが、AIにはまだ全然できないんですよね。まだまだ、なのか、これから、なのか…。
第1話 「そこそこ小説のやばさ」に気づいた日への応援コメント
くるくるパスタさんの著作のタイトルをこうして改めて見ると、面白そうなのがたくさんありますね。
くるくるパスタさんって、私の
『そこに愛はあるんか!?』って、もうご覧になってましたっけ?
とりあえず、それが、一番、くるくるパスタさんのご興味ご関心に合致しそうな気配がします。