第13話 トロープリストの上位版への応援コメント
AIでプロンプトを組んでAIに書かせるのが実質的に普通にできてるのですごい プロンプトを組むためのウェブアプリとかもAIで作ってコピーして流し込むだけ
これでそこそこの小説が生成されるのだからほんとに未来来てるなぁって思います
作者からの返信
sidemisiさんコメントありがとうございます。
そうですね。大体1話1分でできるので、一日1000本は余裕で作れちゃいます。後は「良し悪し」を自動判断できさえすれば、「ワン・オブ・サウザンド」を毎日作れちゃう。かなりヤバいですね。
まだAIが「良し悪し」を見分けられてないのが、救いというか、残課題でしょうね。
「ヤス」の話はしばらく続きますので、もし良かったらご参照ください。
第10話 AIの擬人化への応援コメント
作ってくる作品が同じプロンプトからでも違うテイストなんですよねwそれ自体が面白く、最終的には似たようなラインで落ち着くような気がしなくもない
作者からの返信
そうなんですよね。けっこう同じプロットになる事が多い印象です。ノリはだいぶ違いますけどね。Claudeが書いたものをGrokに見せると、褒めながら、だいぶ修正しようとしてきます。何回も往復すると、やりとりがほほ笑ましくてホッコリします。(文章は破綻します)ww
第8話 さらに先へへの応援コメント
昔はカクヨムにいて、今は画像生成AIの交流サイトに生息している者です。AI小説もAI絵も同じ言語ベースの処理だけあって、似た課題と欲求を感じます。私は画像生成で、あえていい加減なプロンプトで吹き出しの会話をさせたり、架空の町を案内させたり、プロンプトのネガとポジを入れ替えて画像生成させたりしています。AIが最適化(そこそこ化)に失敗するように最適化する、屈折した試みです。
少し話が変わりますが、最近、生成AIは窯業に似ていると思っています(職人に怒られそうですが)。データは土で、プロンプトは成形で、生成プロセスは焼き入れ。土選びや成形には一定の技が求められるし、焼いている間に割れてダメになるやつも多い。たまに意図しない色や形に仕上がって、品評会には出せないけど玄関先に飾ってみたりする。カクヨムは品評会の側面が強すぎるあまり、玄関先としての機能が弱いように見えます。
作者からの返信
七海さん、素晴らしいコメント! ありがとうございます。
なるほど、窯ですね。焼いてみるまでわからない。狙った通り焼けるとは限らない。でも上手な人は上手。僕もAI画像で遊んでいた時期がありまして、それこそまだラーメン上手に食べれなかった頃ですけど、色々やってバグらせて面白い、という感覚は、よくわかります。
編集済
第8話 さらに先へへの応援コメント
確かに今の仕組みだと、「10%の確率でそこそこ面白い」あたりが限界ですよね。
僕なら、もう少し精度を上げる構造設計に寄せると思います。
たとえば恋愛・SFなどの大カテゴリーごとに専用プロンプトを用意しておく。
その上で、タグやトロープをランダムに挿入して、
「世界観 → 登場人物 → 章構成 → 話構成」を段階的に生成・自己評価させる。
さらに感情曲線も組み込むと精度が上がります。
要は、設定資料集をAIに作らせるイメージです。
つまり、「何を作るか」をAIに委ねるのではなく、
「どう作るかの手順」をAIに管理させる。
自動化は難しいけれど、その分クオリティは確実に上がると思います。
追記
GPTに上記の提案したらアドバイス貰いました。
、、、、
構造を完璧に整えたうえで、**「ズレの挿入」**を設計します。
たとえば:
・第3話だけプロンプトを少しずらす(温度差を出す)
・AIに「前後の整合性よりも情緒を優先せよ」と指示する
・人物設定に「矛盾を許す変数」を埋め込む
これで、整いすぎた人工物の“ひび割れ”ができる。
そのひびから、読者が「人間っぽさ」を感じ取る。
、、、、
との事です。
作者からの返信
観測者001さん、ありがとうございます。いつも感心して読ませて戴いています。そうですね、僕も最初はそう考え、トロープセットを選べるようにする、大トロープ、中トロープ、小トロープを段階的に選べるようにする、それぞれを複数選んで相性をAIで判定してからプロットを作る、など、実際にアプリの形で作ってみたりしたのですが、なかなか難しかったです。まずAIは「自己評価」ができません。それに、物語理論に基づいて設計すると、整うのですが、面白くなかったです。それで今は、「判断せずに大量に作って、面白いかどうかは人間が判断する」というのを、一応の落としどころにしています。整うとつまらないので、むしろAIを無理難題でバグらせたい。しかしこれがまた、なかなかバグらないので、試行錯誤です。プロットを、AIとじっくり話して一緒に作る、というのは、現実的に可能な方法で、実践している方もいらっしゃるようです。観測者001さんは、しかし、もっとAIをうまく使う方法を編み出されるかもしれません。このような場で情報交換ができるのは、たいへんありがたく楽しい事です。今後ともよろしくお願いいたします。
と、今見たら追記もありましたね! ありがとうございます。
追記はアラートが出ないから、見逃すところでした。
ズレることを指示する、というのは、良い案ですね。今のところは、人間が面白いと思うズレ方を具体的に指示してあげないと難しい気がしますが、いずれ、AIが学習してくれるかもしれません。
それも、AIとの付き合い方の流派の一つです。どうやら、いくつかの流派が出てくる模様です。
第10話 AIの擬人化への応援コメント
Grokで遊んできました! 最高ですね。課金したい!! やたらとタバコ吸って、ChatGPTをネタにしてました。それ以外のモデルは個性なさ過ぎてネタにする価値すらないって言ってましたw
作者からの返信
わかるわー! Grokあいつ、男子高のノリなんだよね! 僕は課金してるのはClaudeだけなんです。多分、Grokも、無課金でもだいぶ遊んでくれると思います。
第5話 結論:だからこそ、透明な議論が必要への応援コメント
他の方のエッセイで見たのですが、海外の小説サイトではAIでの生成小説であると判定され次第BANらしいです。判定ツールを使ってAIが書いた可能性を判別するのだとか。
開発した毒を売るなら解毒剤の精製方法もセット、という事なのでしょうね。
作者からの返信
そうらしいですね。AIは悪者にされやすいです。でも道具なので、それ自体が悪かというと…。前にピアニストの清塚氏が言ってたんですが「ピアノを生演奏するなんて曲芸みたいなものだ。正確な音が聴きたいならCDを聴いてほしい」と。つまり「それでもこれを人間がやっている」ということに、人間は興味を持つのであって、必ずしも作品に興味があるだけではないのだと思います。命のきらめきみたいなものを見ようとしてるんじゃないかと思います。だから、AIだけでは面白くならない。でもAIを使うと、人力では作れなかったものも作れそうな気がするので、AIと人間が共に輝くような瞬間があったらそれは興味あるなーと思います。きっとどこかで、新しい創作のムーブメントは始まっている気がします。楽しみですが、ついていけるかどうか…
第3話 恐怖:これは核爆弾の設計図では?への応援コメント
私も作者様意見に同意です。
遅かれ早かれ、誰かがやる。それももう、自分や周囲用と限ってやってるヤツはいるかもしれない。
ただその悪い方のファーストペンギンになる必要はないと思います?
作者からの返信
AIで単に楽をするフェーズは、早いところみんなで越えちゃいましょう。この先がきっとあるはず!
第1話 「そこそこ小説のやばさ」に気づいた日への応援コメント
私もつい最近、そのカクヨム滅亡論を読んだので別の方の見解も気になります。わくわく🎵
編集済
第8話 さらに先へへの応援コメント
なかなか、興味深く面白く読ませていただきました……わたしの結論【持論】①すでにカクヨム自体は崩壊している。
【持論】②完全AI作家が誕生して、AI作品が書籍化してもいい、アニメ化してもいい……その代わり、原稿料とか印税は、AIに小説書かせた人間は一切受け取るな!
出版社かAIを制作提供している側が80%~90%の収益を受け取って。
脳ミソを使わないお気楽安易なAI作家は、ほとんど金銭を受け取るな!
以上です(今後はAIの収益論争に発展ていくコトでしょう)
補足・誰でも簡単に小説(絵画・マンガ・音楽)が作れてしまって、100均の量産品のような似たり寄ったりの創作物に、対価の価値は発生しない。
100均で売られている、同じ量産品の一つに特別な価値を見出して、その一つだけに高額な金額を支払うバカはいない。
※100均品でも、そこに特別な手が加わって芸術性を帯びれば、それなりの評価と対価も発生しますが。
これは、どの分野でも同じ。
★まっ、出版サイド側から考えてみたら、AI作品がヒットして、AI作家に人間作家みたいな金額を支払わなくて……自社の収益が増えるのなら、こんな良いことはない
長々と失礼しました
作者からの返信
コメントありがとうございます。そうですね、楽して書いたのが透けると、面白くないんですよね。
とはいえ、色々なことが変わっていくのでしょうね。
第8話 さらに先へへの応援コメント
面白い議題だと思うがまだ"そこそこ"
というにはAIは未熟に思える、というのも
AIにとってサプライズニンジャ理論を教え込んでも
唐突にそれをし出してしまうから。
人間であれば理屈づけてやるなと言われればやる事は
それがそうであると気づけていればないんだけど
AIはそれをやるなと言われても10、20と増やすとネタが
キレるのか、あるいは外れ値を入れる事で世界を増やしたいのか、
絶対にやりだす。そう考えるとまだまだドラえもんは出来ないし
その前段階になるであろうデトロイトのAIロボット何かのレベルも遠い
AIという名の赤ん坊を幼児ぐらいの子供に教育するにしたって
我々と同じ人間ではないからこの赤ん坊に何が必要かという
視点になっていると思う。ただ、AIの何が優秀かというと、
これはダメ、これはやるなは守りにくいけど、ミスを教えて
これと同じ所やこういうことしてない?を調べるなどの正確性を調べる事には
非常に優秀な動作をしているように思える。
今はまだAIが描いたものと分かりやすいが正確な純粋文学の
方向を伸ばし切った先に創作へ進むと言っているように人間と見分けのつかない
SSが量産されてしまうかもしれない
作者からの返信
コメントありがとうございます。そうですね。「面白い」って何だろう、というのが僕にはまだ分かってないです。
第8話 さらに先へへの応援コメント
評価担当のAIには評価基準を与えると良いかもしれません。
・小説がターゲットにしている層と合うかどうか
・不適切な表現がないかどうか
他にもなにか評価軸はあると思います。
また、小説を読んだ時の感情パラメータを作るようにAIに求めて、小説が読者に狙った感情パラメータ変化を産んでいるか評価するのも良さそうです。
また、AIにネット上の人気小説の傾向についてレポート作成を依頼し、そのレポートを元に創作させるのも良いかもしれません。
作者からの返信
あリがとうございます。そうか…。なんとなく「良いもの」を選ばせていました…。
選ぶ基準の明示、試してみます。あリがとうございました!
第8話 さらに先へへの応援コメント
長文で失礼します。
私はAIでの小説生成が思うようにいかず、日々悩んでいます。
少しでも情報を共有できればと思い、書かせていただきました。
この内容は、すごく近い将来の生成AIでは不要になる作業だと思っています、参考程度にしていただければと思います。
推敲を重ねると、なぜか出来が悪くなる問題
ChatGPTでも、「直せば直すほど破綻する」「因果が入れ替わる」「省略が増える」など、似た現象が起こります。
私の経験上、下記の方法である程度は回避できました。
* まず、プロット(約5,000文字)を作成して読み込ませてから推敲する
* プロット内容:あらすじ、登場人物プロフィール、章立て(登場人物と場所指定)
もちろんChatGPTに作ってもらってます。
* 本文は5,000文字程度に分けて推敲する
* 全体を再生成するのではなく、「修正箇所のみ」を生成して差し替える
* プロンプト+生成結果が合計2万文字を超えたら、新しいチャットに切り替える
おそらくChatGPTは、チャットの文字数が多くなると内部で要約して記憶を整理してしまい、
その結果、細部が失われたり整合性が崩れたりするように感じます。
私は、この「内部要約」が主な原因だと思っています。
おまけ
個人向けにパーソナライズした物語を作れないかChatGPTと会話しました。
「すると、こういうこともできる。」のゼロ番に入れてみると、面白い結果になるかもしれません。
近い将来、「何か面白い話をして」と言うだけで、AIが自動で自分好みの物語を作ってくれる時代が来そうですね。
私はプロット作りの工程が好きなので、ここだけは自分で行い、ChatGPTを補助として使っています。
プロンプトです。
加工していないので……
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ChatGPTでパーソナライズの情報(検索履歴)を収集することは可能か?
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ChatGPTで物語の自動生成を考えている。
用意したパラメータ群の中からパーソナライズ情報(検索履歴)を基にパラメータを選択できればその人に合った物語を生成できるかなと思ったのだが、どう思う?
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Google Takeoutデータ、ブラウザ履歴の内容をそれぞれ教えて
これらから
キーワードのヒストグラム
キーワードの時間的な情報、いつ検索されているのか?(常時、最近、過去)
キーワードに対する滞留時間
を抽出できる?
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パーソナライズ情報から決定したパラメータに沿って
「deep research」、パーソナライズ情報を使って登場人物のディテール、場所のディテールなどを抽出できる?
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プロットのディテールを設定するのに
・人物の情報を常時検索した内容から
・ジャンルの情報を最近検索した内容から
・細部の情報を過去検索した内容から
のように設定したい
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ChatGPTで物語を執筆してもらうと中庸的な表現になりがちです。
これを防ぐため検索履歴の情報にあるネット上の情報からディテールを収集するために行っています。
ディテールの具体的な情報を抽出できるように直して
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少しでも参考になれば幸いです。
素晴らしい試みを拝見し、とても刺激を受けました。
作者からの返信
青月さん、あリがとうございます。AIを「良い/悪い」でなく「より良く使おう」とする姿勢、同志を得た思いで、嬉しいです。そうなんですよね、プロットを丁寧に伝えると、お話も面白くなりますよね。丸投げでは、面白くならないんですよね。そして青月さんの、プロットもAIにまとめてもらうってところ、僕もそうです。AIと会話をして、何時間も話して、それから「じゃあこれをプロットにして」って言うんですよね。わかります。「AIなんかで書いて、手抜きだな」なんて言う人もいますけど、そこまで手は抜けていないってのが実情ですよね。
小分けで推敲、やってます(笑)一緒ですね! 親近感! 嬉しい!
あと、青月さんのアイデア、個人用プロットの件、これは、凄いですね。GoogleアカウントからGoogleが手繰れば、実のところわかっちゃうんでしょうけど、今のところはgeminiも分からないフリを貫いている。でも自分用に使うんだったら、自分用カスタマイズって、凄いですね。個人的に面白そう。でもそれを発表するのは、顔から火が出る恥ずかしさ!
あとAI小説で僕が試しているのが、「キャラクター小説」です。ブラックジャックとか七色いんこで手塚治虫がやってるような、「キャラクターをしっかり作る。お話は古典的を焼き直して使う」という形です。これはAI小説と相性がいい。人間の頑張りどころは「キャラクターの設定シートを作る」ってところに全振りするわけです。個々のお話は、古典トロープを2個ほど混ぜて、AIに考えてもらう。こうすると、シリーズ化できて、人間味もあって、まあまあ面白くなります。
でも、単にこれをやると、物足りないのは、主人公の「成長」が入らないところ。
だから、青月さんもおっしゃる通り、プロットは結局、人間がだいぶ介入することになる、というか、ほとんど人間が作ることになりますね。
これからも楽しくやっていきましょう。コメントあリがとうございました!
編集済
第7話 プロンプトへの応援コメント
なるほど!でした!
私はエクセルで似たようなタグリスト一覧を作って、自分で選んで投げてました
昨日ようやく、AIが受け取りやすい指示があるんじゃないか?
と、気がついたとこだったのでタイムリーすぎる情報にビビっています
やはり先があったんだなぁと感動!!
ChatGPTと相談して、指示フォーマットやトロープについて最適化を進めようと思います
>>追記
返信ありがとうございます
ChatGPTもClaudeもAPI接続は従量課金らしいので、チャットに書き込める文章を生成するとこまでで頑張ろうかと思います
今の生成結果では微妙な表現が多く、伏線は伝えちゃうと最初からネタバレしようとするし、自分でしっかりデザインしないと物語になりません
それはそれで面白いのですが……設定から地文や会話文を膨らませてくれるツールって感じです
生成結果はほぼほぼ手直ししているのですが、それでもかなりの時短となり助かっています
作者からの返信
ととさんコメントあリがとうございます。嬉しいです。これ、アプリにするのも簡単なんですよ。claudeに「こういうの作って」って言うだけでできるので、エクセルまでできているなら、量産化まであと一歩ですね! 僕が詰まっているのは、「面白いかどうか」をまだAIが判断できないところです。これができちゃえば、プログラ厶で量産して、自動で判定して、上位だけを読めるので、とっても効率いいと思うんですよね。放置するだけで自動的に傑作ができるという…。AIが面白さを理解するまでは、人間が選んであげないとなので、そこが次のブレイクスルーかな、などと。
第5話 結論:だからこそ、透明な議論が必要への応援コメント
興味深く読ませていただきました。
こうした議論がもっと広がっていくといいですね。
読まれにくいテーマかもしれませんが、とても大切な視点だと思います。
AI小説の海に溺れてしまい、それに気づかないでいるような未来にならないことを願っています。
- AIツールを使った小説創作は倫理的に許容できますか?
倫理というより、創作の一形態として個人的には許容できると思います。
日本語ベースのAIが必要だと思います。
- 「AI生成」と明記すれば問題ないでしょうか?
正直なところ、「AI生成」とテンプレート的な作品の境界がどこなのか、自分には判断がつきません。
- カクヨムは「そこそこ小説」の洪水にどう対処すべきでしょうか?
難しい問題ですね。
もしかすると、放っておいても生成AIがどんどん進化して、やがて小説より映像表現のほうへ進み、自然に淘汰されていくのかもしれません。
- 人間作家をどう保護すべきでしょうか?
特別に保護しなくても、本当に価値のある作家は生き残ると思います。
- あなた自身は、このツールを使いたいと思いますか?
ChatGPTを使っていますが、思ったように出力してもらうのはなかなか難しいですね。
自分がもっと上手に扱えるようになってから、改めて考えたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。同感です。本当に価値のある作家は生き残りますよね。やっぱりAIには限界があるのは、少し使ってみた身として、実感しています。あと、何が面白いかを判定するのが、AIにはまだ全然できないんですよね。まだまだ、なのか、これから、なのか…。
第15話 調査型AI小説への応援コメント
DeepResearchで海外web小説の人気ジャンルや作品の傾向を調べるのも面白いですよ~